【F1速報】そうだったのか…角田裕毅の6位入賞が特別な理由/マルコ&メキース代表も高く評価/ローソン戦の裏に冷静な判断【F12025】【アゼルバイジャンGP決勝】【フェルスタッペン】【ハジャー】
そばのオール。はい、どうも皆さん こんにちは、こんばんは。駆けそば レーシングのけそば新作です。はい、と いうことで今回もF1ニュースF1最新 情報の方紹介していきたいと思います。 本日のトピックはこちら。F12025第 17戦アゼルバイジャングランプリ決勝。 レッドブル津田佑きの今期最高6位入勝に あった裏側とは?はい。ということでこっ からはF12025第17戦 アゼルイジャングランプリ決勝レッド ブル行選手メインで振り返っていきたいと 思います。前日の予選で赤ハ6回という 大荒れの展開となったアゼルバイ バクーシティサーキット予選同様決勝前は 強い風が吹き気温20°ロメオンド28° という中フォーメーションラップを迎え ます。タイヤ選択を見るとトップ10では 多くのドライバーがミディアムタイヤを 選択している中レッドブルのツノ田 フェルスタッペンそしてメルセウスの ラッセルはハードタイヤを選びました。 レッドブルはミディアムの新品がなかった のでそれを嫌ってハードスタートだったの かもしれないですね。後方ではハミルトン やガスリー、ザウバーの2台、ハースの2 台がハードタイヤを選択していました。 フォーメーションラップを経て全51周の 決勝レースが幕を開けるとハードタイヤ スタートながらもフェルスタッペンが抜群 の軽出しを見せてポールショットを決めて 周囲をキープ。それに続くように予選で大 活躍を見せたウィリアムズのサインツ、 レーシングブルズのローソンも順位を キープする展開となります。一方6位 スタートの角田はハードタイヤにしては まずまずの軽出しを見せますが予選で7位 に沈み新品のミディアムタイヤでスタート したマクラーレのノリスがターン1で アウトから並びかけてきます。しかしここ はうまく抑え続くターン2では チームメイトにつまり早めに減速していた メルセデスのラッセルのインをつき オーバーテイク。しかしラッセルも諦めず にその先のストレートでスリップに入り スノーダのインに飛び込みオーバーテイク すぐさポジションを奪い返します。ま、 ここはもう少し因をね、抑えても良かった のかなと思いましたけども、オープニング ラップでタイヤも冷えていたと思いますし 、無理はしたくなかったのかもしれない ですね。そしてこの直後アンチストールに 入り、スタートで出遅れていたマクラーレ のピアストリーがターン6で曲がりきれず にウォールにクラッシュ。これにより早く もセーフティカが必要となりました。 レースは5周目から再開。リスタート直後 のターン1でツ田の前を走るメルセレス 同士がサイドバイサイドのバトルを展開。 しかしインガーのアントレディがアウト側 にいたラッセルのスペースを潰し、 ラッセルは行場を失い失速。この間に津田 はラッセルをかわして5位に浮上します。 レース7周目。ホームストレートで ラッセルは津田を抜き返そうと プレッシャーをかけ揺さぶりますがここは 角田もうまく抑えていきます。この後無線 にてオーバーテークボタンが使えるよ。 情報は最終コーナーを抜けてから送って くれよとやりがありました。ラッセルを オーバーテイクしたツ田でしたが、前を よくメルセデスのアントネリはミディアム タイ履いていたこともあり、ついていく ことができず、ツノ田はDRSなしで後ろ のラッセルと戦うことを良儀なくされます 。ま、どうやらスタート直後はですね、 タイヤがなかなか温まらず、ま、燃料が 重い状態でグリップをうまく引き出せ なかったと、ま、後にインタビューで語っ てましたね。レース8周目、ホーム ストレートでラッセルが角田に近づき、 オーバーテイクを試みてきますが、ここも ラインを厳しく占めてラッセルを抑えて いきます。しかしレース10周目。サイド ホームストレートでラッセルが津田に接近 。ターン2でもインガを抑え守る津田でし たが立ち上がりが苦しくなり裏レートで 真後ろに疲れてしまいます。そしてその後 ターン3でラッセルにアウトから抜かれて 6位に交代。その後はフェラーリの ルクレールを後ろに周回を重ねていきます がツ田のペースは今までとは全く違い。 ここから落ちることはなくルクレールに 仕掛ける隙を与えませんでした。レース 16周目の無線にてさっきのラップは 良かったよ。全セクターでルクレールより も早いぞとウッティさんから報告があり ました。グラフの方見ていきたいと思うん ですけども、ツノ田はルクレールのペース とほぼ同じで走行しているんですよね。で 、17周目にはDRS圏外やと押し出して いることから、ま、ペースはね、タイヤが 最初まらなかった時は良くなかった。良く なかったというか、ま、そこまでね、 めちゃめちゃ早いペースではなかったん ですけども、温まってからですね、上位人 と損失ないペースで走れていたのかなと 思います。で、実際メルセデスゼ勢の2人 ともですね、レース前半のファースト シントのペース比較してみたんですが、ま 、そこまで悪くないんですよね。もちろん メセデの方が少し早いんですけども、 そんなめちゃくちゃ離されているってわけ ではないので、やっぱり津田君がね、今 取り組んでいるそのドライビングだったり とかマシンの変更点っていうのはね、効果 が出ているのがこういう決勝レースでもね 、明らかなのかなと思います。本当に 良かったですね。で、レース後のまる子 さんのコメントによると、モンザの遅れ から勇気にはフェルスタッペンとの比較を 通じてコーチングするよアプローチを変え たんだと語っていたんですよね。もちろん フェルスタッペンと比べると完成度は まだまだ炊いていないと思うんですけども 、少なくともその要素を取り入れた結果、 このレスペースに繋がっているのは間違い なさそうですし、やっとね正解の糸口が 見えてきたのではないのかなと思います。 ま、中段勢とね、戦えるかどうかのライン から一気に今回上位勢と戦えるところまで 来たので、本当すごい進歩だと個人的には 思いましたね。レース19周目。4位を 走っていたアントネリーがピットインし、 これで津田は暫定5位に。さらに翌には ツノ田の後ろを走っていたルクレールも ピットイン。21周目には3位を走してい たレーシングブルズのローソンもピットへ 。これで津ノ田は暫定4位にまで ポジションアップし、後ろのマシンは ノリスとなります。こちらがローソンが ピットインした21周目以降の、ま、 ペースグラフなんですけども、ツノ田、 ノリス、ローソンのペース比較ですね。え 、ローソンはピットアウトした翌の22周 目のホームストレートでアントレに抜かれ てるんですが、それ以降は前にマシンは おらずクリアな位置でね、走行できてい ました。で、ツ田も前のラッセルとは十分 差がある状態だったのでクリアな位置で 走行できていて、で、ノリスだけが津田の 2秒前後で走行を重ねているという状況 でした。で、ローソンは新品のハード タイヤですが、ツダはスタートから履いて いるハードタイヤですから、オフセット差 だけで言えばツ田の方が20周タイヤ古い んですよね。で、それを考えるとやっぱり ペースいいですよね。ローソンの新品の ハードタイヤのペースと損ない時には早い ペースで走ってるのでうん。これは やっぱりロングランの方改善してると見て いいんじゃないのかなと思います。ちなみ にノリスはスタートのこれミディアム タイヤなんでノリスもこれミディアムの この周回数にしてはめちゃくちゃペース いいと思いますね。で、対ツ田とローソン だけで考えると、え、ツ田はこれローソン よりは早いタイムを刻んでいけばオーバー カットできる可能性もこの時出てきてたん ですよね。ま、アントレに抜かえてしまっ たんで実質5位を争っているという状況 でした。レース28周目。2位を走ていた サインツがピットインし、これで脳田は3 位に浮上します。直後無線にてレースの 半分を過ぎたところだ。素晴らしいペース だよとコフする無線がウッティさんから 飛んでいました。さらにレース30周目。 良いペースを刻んでるよ。早めにピットに 入った車に対してギャップを作れていると 報告がありました。ちなみに アゼルバイジャンのピットロスタイムは約 20秒。この時点で角田とローソの ギャップは約19秒後半ぐらいでした。 はい。なので完全に前に出られるかどうか は結構微妙な距離ですね。レース33周目 の無線にて勇気できるだけペースを 上げよう。ペースを上げるんだと ペースアップの指示が問いました。その ウッティさんの指示通り津田は34周目 ローソに対してコンマ4秒早いペース35 周目にはこマ1号早いペースで周回を重ね 37周目には1分44秒951とここに来 てこの日の自己ベストタイムを更新してき ました。最近では見れていなかった津田の タイヤマネジメント術が光った瞬間でした ね。そしてレース38周目。津田の後ろを 走っていたマクラーレンのノリスがピット イン。しかし右フロントタイヤの装着に 手間りタイムをロスノリスはルクレールの 後ろ8位でコース機となります。ノリスが ピットインした直後にウッティさんから ポジションを守るぞ。やってやろう。この 週でピットインだ。了解とやり取りがあっ た後にピットへ。この時点でローソンとの ギャップは20.258秒。果たして前に 出られるか。緊張感が高まる中、レッド ブルのピットクルーは最高の仕事で答え ます。静止時間はわずか2.14秒。これ は今回のアゼルバイジャンの決勝のね、全 ピットストップの中で1番早かったです。 コースに戻るとギリギリでローソンの前に 出て見事オーバーカットに成功。しかし ピットアウト直後のためタイヤは冷えて おり、ターン通の加速が鈍ってローソンに 迫られると並ばれて簡単に抜かえてしまい ました。それでもタイヤに熱が入るとは 一気にペースアップし、あっという間に ローソンのDRS圏内に侵入します。 ちなみにが履いていたミディアムタイヤは 予選で使った6オールドのユーズドタイヤ でした。なのでローソンとのオフセット差 は実質13周ですね。ま、これでもし新品 残ってたらどうなってたんだっていう世界 戦もね、ちょっと見てみたかったんです けども、ま、それはタライバですね。え、 レース45周目。ツ田はローソンの真後ろ まで迫り、抜きにかかりますが、ここは ローソンもうまくラインを取り抑えていき ます。その後もツ田はローソンを攻略する ことができず周回だけが過ぎていき、後ろ にはルクレールを抜いてポジションを上げ たノリスやハミルトンも対列に加わってき ました。レース47周目の無線にてモード ラインは良くないよ。そしたらモード6に しようとやり取りがあり、なんとか ローソンを攻略しようとするつ田陣営でし たが、レース後の津田のコメントで判明し ましたが、この時すでにタイヤは オーバーヒートしていたようなので、 どんどんペースが上がらなくなっていた ようなんですね。むしろ後ろのノリスから ポジションを守りきれるかという展開に なってきます。そしてレースはファイナル アップへ。ノリスはターン1でツノ田に オーバーテイクを仕掛けますが、ツ田も インガを抑えてうまくブロックします。 なんとかこのまま逃げ切りレッドブル遺跡 後最高位の6位でチェッカーを受けました 。チェック無線にてP6だ。素晴らしかっ たよ。ハードでの走りは特にすごかったよ 。ああ、ミディアムは苦しかったし、すぐ にオーバーヒートしちゃった。色々試して みたけどダメだったね。それでもよくやっ たよ。努力が報われたんだ。ガレージも ファクトリーもみんな良い仕事だった。 みんなサポートしてくれてありがとう。 レースごとに進歩してるよ。プッシュし 続けようとやり取りがありました。ま、 個人的にもね、最後ローソン抜けたら ベストだったなと思うんですが、ま、 あと々ね、ソ田君のコメント見てればああ 、なるほどなっていうところもあったん ですけども、ま、当時見てた僕の感情とし てはローソを抜けたらベストだったなとは 思ったんですけども、ま、前線のモンツの ことを考えれば間違いなく今回本当に 大きなステップを踏んだと思いますし、 フェラーリアマクラーレンというトップ チームの相手を抑えての6位っていうのは これフェルスタッペンもそうですし、 レッドブルのチームにとっても素晴らしい 仕事したと思います。ま、そういった意味 でね、価値ある8ポイントになったと、え 、個人的には思います。で、メキーさんの 言ってたサンプルもね、今回、え、回収 できましたし、あの、集団でのロングラン じゃなくて、しっかり上位人とかの クリーンなところでの、え、レスペースっ ていうところのサンプル今回、え、 しっかりと思いますし、そのサンプルは めちゃくちゃ良かったですからね。また これは評価高まるんじゃないかなと個人的 には思ってます。で、まる子さんが言って たアプローチをさらにですね、極めていけ ば今回のレースのような展開が多く見 られると思いますので、ま、実践以降 どんどん改善していって、より上の順位で ね、フィニッシュしてくれることに期待し たいなと思います。トップ争いな話を移る と、フェルスタッペンがスタートから ライバルを全く寄せつけることなく グランドスラムを達成。モンツに引き続き 2連勝となりました。そして2位には ラッセル、3位にはウィリアムズの サインツが入りました。サインズは遺籍後 初めての表彰台を獲得ということになり、 ウィリアムズとしても2021年の ベルギーグランプリ以来の表彰台となり ました。さあ、こっからはレースを終えた 津田選手の最新コメントを見ていきたいと 思います。レースを振り返るよう求められ た津田は次のようにコメントを残してい ます。全体としてはハッピーですし、 チームはストラテジーで素晴らしい仕事を してくれました。この週末にかけて僕が 改善できたのは特にロングランです。 かなり大きかったと思います。チーム内で も多くのサポートを受けてマシンを変更し 、それが今回のロングランにもかなり影響 したと思います。第1スティンとは抑えて いたつもりはなかったんですが、燃料が 重い状態でグリップをうまく引き出せ なかった部分は課題ですね。第2トでは運 が悪くおそらく2m早くコースに戻れてい たら彼を後ろに抑えることができたと思い ます。ハードタイヤはデグラデーションが かなり少なく、僕のミディアム コンパウンドは予選で使ったユースト タイヤだったのですぐにオーバーヒートし てしまいました。オーバーテイクでき なかったのは少し残念ですが、同時に トリッキーな状況でした。明らかに アグレッシブな動きでランドなどの皇続に ポジションを奪われるわけにはいきません でした。マクラーレンに先行を許すとなっ たらレッドブルにとってはかなりの立手 です。レッドブルファミリーにとって最も 重要だったのはマクラーレンの前に2台で いることです。もちろんヒーロっぽい オーバーテイクをしたかったという感情は うまいていますが、今回はお預けです。 簡単じゃないんです。アドエイナリンが 体中を駆け巡りゾーンに入ってました。 振り返ればチャンスが12回あったかも しれませんけどね。またフェルスタペン からの学びを得てさらに前進していきたい とスノ田は次のようにコメントしています 。マックスが僕とは少し違う走り方をして いることに気づいてそのアイデアを シミュレーターで試したところ良い感触が 得られました。ただもちろん実際のコース でやるのはシミュレーターとは全く違い ます。それでも何段階か前進できるように はなってきているのでその点については 満足しています。まだリスのレベルには 足していませんが、車の変更が大きな助け になっていますし、自分のドライビング スタイルにも合っているので、今の 取り組みを続けてさらに前進していければ と思っていますと語りました。またチーム 代表のローレンメキースも津田の活躍に ついて次のように賞賛しています。正直に 言って勇気は非常に良い1日を過ごした。 マックスとコンマ3秒差のペースで走って いたから彼にとっては素晴らしいことだ。 彼はクリーンなサンプルを得るために ずっと戦ってきた。いや、我々はしばらく の間そのことについて話し合ってきたんだ 。そしてまさに今クリーンなサンプルが 必要なのだ。非常に力強いレース運びだっ たし、マクラーレンとフェラーリを後ろに 抑え込んで見せた。彼はクリーンな週末を 必要としていたが、見事にやり遂げ、 チームにとって重要なポイントを持ち帰っ てくれた。彼は本当にハードワークをして いて、決して諦めない。他のドライバーが 休暇を取るような時でも勇気やエンジニア と一緒にシミュレーターに向かうんだ。 レースのない週末でもどこかで常に仕事を している。本当に嬉しく思うし、今日の 成果を受けるに値すると思うと賞賛して いただいてます。また、モータースポーツ アドバイザーのヘルムートマルコも6位 入手を果たした津田について次の日に評価 を下しています。勇気は今日良い走りを 見せたモンツでの遅れからマックスとの 比較を通じてコーチングをするよう アプローチを変えたんだ。マックスが コーナーで何をするか、どこでブレーキを かけるか、どのギアを使うかなどね。また セットアップも彼のスタイルに合わせ限界 での安定性が増したと思う。得意は立派だ が終盤でローソを抜けなかったのは慎重 すぎたかタイヤの温度かいずれにせよ スピードが足なかったねとはいえ両 ドライバーともノリスを抑えマックスの タイトル争いを支えた。勇気にはまだ指導 が必要だが適切なマシンとサポートがあれ ば結果を出せることを証明したんだと語っ ています。はい、ということで以上が レッドブルツの選手のアゼルバイジャン グランプリ決勝振り返り動画になります。 いや、ま、とにかくね結果が出て良かった ですね。ま、ここまでなんかあのつめそう でつめないっていうグランプリが多かった んですけど、ま、ようやく形となって、え 、ポイント獲得で、しかもノリスを抑え てっていう、ま、レッドブルにとっても 価値あるポイントをね、あの、津田君が 提供できたっていうのは、え、評価に値し ますし、ま、これがね、え、2000以降 も続いていくことを本当に願いたいですね 。こういったFAのニュースだったり最新 情報の方はとちゃんたくさん紹介していき たいと思いますんで、こういった動画また 見たいなとか少しでもいいなと思って いただけたらチャンネル登録、高評価でし ていただけると活動のモチベーションに なりますのでどうかよろしくお願いいたし ます。それではまた次回の動画でお会い いたしましょう。バイバイ。
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21 Comments
これが続けば最後までには求めていたものが手に入るかもしれませんね。
接触だけはしてはならない。頑張れ角田君!
体調悪い中配信ありがとうございます!!
角田選手、冷静な判断で無事ポイントゲットよかったですね!マクラーレン抑えたのは大きい!!!グッジョブ( ´∀`)bグッ!
チームユーキとして、メカニックの皆さんも喜んでいて、これからもっと報われてほしいと感じました。
これからもずーっと応援し続けます!
前のローソン選手と後ろのノリス選手を見ながらのドライビングは凄かったですね🫣一つ良くなればトントン拍子に良くなる事を願いつつ応援して行きたいです。
角田選手頑張れ👍
ローソンに負けてるやん、いいの?
最後のローソンとのバトル
ローソンでなければ 角田は抜いていた可能性高い それほどローソンは同じレッドブルGでありながら危険
マックスの事も考え ノリスにはポイントを少しでも与えてはいけないと
自分のポイント獲得より優先した
結果だろう
よくマクラーレン、フェラーリを抑え続けた。 中継もラストはこのバトルがメインだった事からローソンは勿論、角田も評価は上げた
でも欲いえばマクラーレン、フェラーリが予選に失敗したレースだから
もう一つ、2つ上位でフィニッシュして欲しかった😊
角田がピットアウトした周、ローソンはたしか44秒7台で戻ってきた。
ローソンのあのラップはお見事だったわ。
角田君はヒーローになりたい欲望でイモラのクラッシュを招いた教訓から、今回はその欲求をコントロールできたので、確実に成長したと思う。マルコ氏もコーチングや指導が必要という言葉から、本心から角田に期待しており、速くなってほしいと思っているのが伝わってくる。良い教師と生徒の関係に見え、胸に熱いものがこみ上げてきました。
角田6位おめでとうございます🎉ローソンを抜かせなくて悔しい部分もあったけど今後また順位を上げることに期待したいと思います🏎️✨
@kakesobaracingF1
💮かけそばさん、
動画最後のところの⇒「チャンネル登録、高評価お願いします」に「出来ればハイプのクリックもお願いします🙏」と付け加えられてはどうでしょうか❓️
呼びかけて下されば、推しのチャンネルがハイプによって飛躍する事に協力して下さる登録者さんは、コチラのチャンネルには沢山いらっしゃると思いますが (微力ながら私も今回ハイプを押させて頂きました)
【 かけそばさんのチャンネルの登録者数が、角田さんの飛躍と共に伸びますように(祈) 】
仰る通りマクラーレン、フェラーリを抑えきったのは大いなる進歩だと思う
次戦以降にも期待が持てる結果だったので、良かった😊
次戦シンガポールGP現地観戦マジで楽しみです。全力で応援します!!
ノリスを抑えた事が大きいんですよね。
マックスに可能性を広げつつ結果としてフェラーリも抑えられたからコンスト的にもいい仕事。
ローソンを抜いていたらDRS使えずにノリスに抜かれていた可能性が高いかと…
ローソンが抑える役を担うとは思われないので、これで良かったと思います。
フェラーリがセッティング上手くいってなかったとはいえルクレールを引き離すペースで走ってたのが嬉しかった
ホーナーのままだったら今回の好レースは絶対無かった。なんならマックスも優勝してなかったかもしれん
マックスの研究し始めるの遅すぎだって
全然違うんだから研究しない手はない
マルコのコメントが鼻につく。
さも自分の手柄のようなコメントしてて。
首脳陣で一番2nd ドライバーに悪影響を与える人物だと思うのだが、マスコミがマルコを悪く言わないのはマルコの方が正しいからなのかな?
タイヤ交換をもう1,2周遅らせてローソンとのギャップを広げてからピットインでもよかったかなとは思いますが、ローソンも自分の将来をかけた走りをしてますからね。
結果6位、マクラーレンやフェラーリを抑えきったのは凄いですよ。
この調子で残りのレース頑張ってほしい。どこかで表彰台あると思います。頑張れ角田君!。
マルコも進歩してくれ
角田がレッドブルグループで生き残る道はこのバクーのように「ポイント。そしてチームやフェルスタッペンをサポートできる位置にいる事」を毎回出来るかどうかなんでしょうね。
フェルスタッペンはマクラーレン2人と差はあるけどまだドライバーズタイトル争いに残っているし、レッドブルもコンストラクターズも2~4位争いの最中。ここに貢献できるかどうかが角田にとって評価基準になる可能性が高いでしょうね。
全然F1詳しくないけど辛そうな状況だったから光が見えてよかった!
次は表彰台取って欲しい!
コーチングという方針変更が功を奏しましたね。すぐに結果をだせる角田選手はやはり本物の実力派ドライバーだと証明してくれました。👋👋👋いや~、次戦から最終戦まで目が離せませ~ん❣