【アゼルバイジャンGP】フェルスタッペン完勝、角田裕毅6位!日曜総括【2025 Rd.17 AZE】

はい、お待たせいたしました。え、 アゼルバージャングランプリ一総括ライブ 配信お届けしてまいりたいと思います。え 、音声大丈夫でしょうか?ちょっと遅れ ましたけども、プシュっというのが遅れ ましたが、え、多分大丈夫じゃないかな。 多分大丈夫じゃないかな。はい。 セットアップは徐々に徐々に改善してる。 一方、一歩改善してるということで、えー 、非常に良かったですね。 マゼルバイジャングランプリの決勝、ま、 え、あまり動きはないレースではありまし たけども、え、我々プロその田応援化から すると、え、ま、久しぶりにこう続クぞ するレースだったという方、ま、あの、 楽しくみんな見れたんじゃないかなと思い ますね。ま、あの、行けっていう方もある し大丈夫かなっていう方もあるし両方あ るっていうま やっぱレースってこうだよねっていう後ろ だけ見てレースするのって、まあ、 なかなか辛いもんがありますけど、え、 今回久しぶりにこう前も後ろも見てできる レースっていうのが多分本当に相当久し ぶりじゃないですかね。前と後ろを見 ながらっていうレースはね。え、という わけで続々したレースだったなと思います けども。え、VTARTさん、これ飲み物 第2ありがとうございます。これから仕事 ので後で見ます。ローソン選手終盤の差で 津田選手をディアルス圏外にできた時も あったように思いますが、選手カバーする ために選手をわざと千部分内に置いていた と思うのは考えすぎですか?ま、考えすぎ じゃないですかね。うん。そこまでの差は なかったと思いますね。 えー、ま、引き離せるんだったら引き離し ちゃった方があ、そうですね。別に単独だ からデッドノリスが抜けるかどうかって いうと抜けないような気もしますしね。 分かりませんけど、ま、はい。 狙ってやっていたのか。ま、本人に聞いた わけじゃないので分かりませんけど、否定 はできないですけど、そこまで頭が使える タイプのドライバーでしょうかって気もし ますけど、分かりませんね。はい。え、 配信お疲れ様です。お、お飲み物にとこと ありがとうございます。や、え、今日は はい。レッドブルの今日もですね。はい。 水色のレッドブルです。え、やっと田君 クリーンな結果出せて一安心です。ターン 15のブレーキの最適か分かりながらの レースにそワそワしてました。素人的には プッシュするための情報もう少し早く的確 に出してあげて欲しいなとか。最後につ田 君のレッドブル掛系でのジャンプスタート 判定お願いします。ということで、え、 そうですね。えー、こちらま、グリッドに ついた状態でワツスであいつのジャンプ スタートみたいな5秒ペナルティみたいな マルコもジャンプスタートみたいな ジャンプスタートしてのに出遅れてる みたいな。えー、松田選手は非常にいい 加速を見せていましたね。はい。え、と いったところで、え、本日よろしくお願い します。エ達さんから、え、週末通して 落ち着かないピアストリ珍しいなと思い つつ、週末通してっていうか、ま、予選と 決勝でやらかしましたけどね。予選のQ3 と決勝の1周目というだけですね、実は。 はい。週末全体で言うと非常に短い範囲で あると思いますけども、えー、初めて チャンピオン争いしてる若者感が見えて ちょっと安心したり、マックスが干渉を 連続してというのも随分久しぶりな気がし てしまいます。ローソンサイン2ナイス レスでした。ウィリアムズ早かったしボン ちゃんもったいなかったな。ト田君も上昇 キル乗れたんじゃないかなと思。結果以上 に内容良かったですね。ということで、ま 、見るところによっては自分が見ている 対象によっては良かったレースだし、ま、 マクラーレンとかフェラーリ応援してる人 からするとなんじゃいってなんじゃこの レースっていう人もいたかもしれませんね 。うん。ま、ピアストリーファンなんか ほとんど見るとこなかったでしょうしね。 Q3という決勝なかったですからね。 というなところですけども。はい。え、 チキンルドさんからお疲れ様です。お 飲み物どうぞということありがとうござい ます。さ一選手素晴らしい走りでした。 ローソン選手もよく耐えました。ラッスル 選手もペースも素晴らしかったです。 ピアストリ選手もジャンプスタートで ランス選手は巻き添えのアンチストール 出遅れて珍しく焦ったのでしょうか。え、 津田選手無事レースペースを証明して ちゃんと戦えたの良かったです。という ことで、そうですね、あの、ま、いろんな 角度から見るといろんな面白さがあった レースだとは思います。で、ま、本来の ペースが出せてない人もたくさんいる。 それこそ、ま、アルボンとかもね、え、 先ほど話し合った、え、ペースはあったよ ねっていう予選でやらかしてなかったら 表彰台立ったのはもしかしたらアルボン だったかもしれないし、ま、もちろんQ3 のああいう雨とか破乱がある中でタイムが 出せたっていうのがサインツだったって いうのもありますし、ま、色々こうなんて いうかオランダグランプリのアジャーの 表彰台もそうでしたけど今回も、ま、割と 色々とこうなんていうか眼のあるというが ああ、そういうことかっていうのがなんと なく見えたレースだったかなと思います。 その辺はまた後ほどお話しすることになる かとは思いますが色々とこう学びのある レースそのものの流れというよりは戦略的 にはそんなにやりようがないレースだった のでま、あのやり用がないからこそハード でスタートした人が結構特にま、レッド ブル勢なんてねえ、ま、半分はギャンブル なわけですけどハードでスタートするって いうのは あのセーフティカー出る前提の戦略なんで だからま、前半で出ちゃったら結構厳しい 展開になったし、鶴田君も結構大変なこと になったとは思いますけど、ま、そういう リスクを追ってでもでも実力で戦えるよ ねって思ってた人たちはハードを取った。 ま、ラッセルとかそうですけど、っていう ところだったんで、え、その辺は、ま、 面白かったかなとは思いますけどね。 ちゃんと見ていくと、 えー、ま、そうです。君のレーススペース も非常にはっきりと見えたっていうところ で、え、この3日間通して近道日を通して 見てる人にとっては今週のそのストーリー 性フリー走行からの、ま、フリー走行の マイナスとしての予選ミディアム2セット しかないとか、その中でもQ3行ったとか で決勝でもちゃんとそのFP2でやった ことが結果につがったとか、ま、その前の 週末から色々とやってたことが繋がっ たっていうのが、え、ストーリーとして その長い全体として見えてる人からすると すごく面白いというか、より深くただ なんかローソンと戦って6位とかじゃなく てそれこそそこしか見てないとローソン 抜けずに6位って見出しつけてちょっと 炎上しちゃうみたいな、え、どことは言わ 言わないですけど、そう別に抜か抜けずっ て言う必要なかったよねみたいなとこなん ですけど、まあまあそこはしょうがないと は思いますけど、あの、そこの結果、6位 っていう結果とかローソンと戦って抜け ずってとこじゃなくって、もうちょっと その津田君のレース週末全体とかもっと前 のイタリアグランプリから続いてるこの ストーリーなんでね、ここはね、だ、そう いうところが見えてるともっとこう、あ、 これってこうだからこうなんだねとか、 ここは良かったんだなとか、ここはまだ まだなんだなとか色々見えてくるっ ていうのがあの改造度高くなってくると、 ま、本サイト見ていただけるとF本サイト 見ていただけるとかなり、え、改造度高く ストーリーとして楽しめるんじゃないかな と思いますが。はい。なので、ま、先週 、先週ですね。はい。あの、質問箱の動画 という形でロングランはなんで卓田君も 遅いんですかとか、あと何でしたっけ?え 、マシンの差がとか、ま、色々その ちょっとこう資唆に飛んだような動画を実 は出していたんですけど、ロングランが 悪いのはなぜですか?いや、ま、確かに今 まで悪かったですけど、モンサでは実は そんなに悪くなかったんですよっていうの はどがやねん。って、ま、言ってる人 いっぱいいたけどどこがでかっていう、ま 、もちろんその、それ以前は悪かったん ですけど、別にレーシングブルズ時代に 悪か、レーシングルズってかRB時代、 アルファリ時代に彼はロングラン悪かった わけではないし、ま、それはちゃんとその 車がおかしくない部分であれば、ちゃんと 治っていればそこは良くなったっていう ところですよね。ま、そういうところが、 ま、イタリアから既でにそれは見えてたん だけど、さらにそっから改善重ねて、今回 はフリー走行で色々とやったりとかして、 それがさらに良かったよねっていうのが ちゃんと証明されたっていう話ですね。 はい。ま、トストさんの知った激例も聞い たんですかね。ええ、あの決勝後は田君 だけじゃなくてミキースもちょっとあの いや勇気は見えないとこで努力してる からってあのちょっとちくりとまるこさん あ、まるこさんトさんにはあれは間違い ですよとは言えないけどえ一応ちゃんと やっぱり津田君の名誉のためにちゃんと そういう風に否定はしておくというね。 うん。ま、優しさが二み出てましたね。 えっと、そして さ、サ部稲さんから、え、ローソンもう 抜けんのか?その園田押とか言ってた。 言ってるやつ。ただのアホ。鶴田君は レッドブルドライバーなので、本来手に するべきはマクラーレン、フェラーリ、 フェネスレスであって、そういう意味では マクラーレンフェラーリを抑え切ったので 、今回これで良かったと思ってます。笑。 ということで、ま、だからその、もちろん ローソン抜ければ抜けた方が良かったわけ ですけど、抜くには、ま、さらに相当 リスクを背負って飛び込んでいかなきゃ いけないっていうシチュエーションで、何 回かそういう映像上でも、あ、行けそうか もっていう。でもちょっと一瞬いにきかけ たけどローソンがインブロックしたの見て もつく引いてっていうのは2回ほどそう いう場面は少なくとも映像でも映ってまし たけどえま本人もねそういうチャンスは ちょっとあったけどでもいやここは無理し ていくべきじゃないだから絶対抜け るっていう確実に抜けるっていう シチュエーションになったら多分 オーバーテイクは仕掛けてたと思うんです けどこれはギリギリ相手が引かないと抜け ないもしくは相手に引かせるドライビング しなきゃいけないっていうドライビングの 仕方はしなかったですよね。そこは やっぱりあの冷静さを保って何が大切なの か目の前のポジションなのか、え、自分が ローソに上回るっていうま、ある種自己 満足というか、自分が自分がっていう レースの仕方なのか、チームのために ノリスを後ろに抑え込んでおくって、ま、 それこそね、2人が、ぶつかったりなんか するとノリスが2つポジション上げて しまうわけですから、ま、もちろん フェラーリも上がってしまうわけですしね 。なのでそこをちゃんと言われなくても 理解をして、え、自分でそういう風に行動 したっていうところはすごくあの、なんて 言うんですかね? 精神的な安定性もそうなんですけど、ああ いうね、アドレナリンが出てる状態でそれ 判断できるっていう精神的な安定性もそう ですけど、 本人のそのレースを見る ポイントっていうか見方視が全然違うって いうとこですよね。その目の前の ポジションじゃなくって、今ここでノリス に抜かれたら、フェラーリに抜かれたら チームとして困るよね。ま、マックスも タイトル争いできそうな感じだし、チーム としても諦めかけてたランキング2って いうのが見えてきてるから、ちょっとそこ を意識しようって話がやっぱ中では出て るっぽいので、どうやらそうなってくると 津田君もポイント取らなきゃいけないよね 。だし、逆に他のチームのポイント食わ なきゃいけないよねっていうところも含め て、それを踏まえた上でレースができて たっていうのはレースに対するちょっと 俯瞰でレースを見ることができて るっていうその資が違うっていうところが 、え、すごく成長だったなと思うし、そ 意味ではイタリアグランプリの接触、 ローソンとの接触で、ま、多分怒られたと 思うんですけど、あの、本人は全然自分が 悪くないと思ってたけど、ま、今回の 金曜日の朝、そ、フリー倉庫の前にマルコ さんとローソンとツ田で話しだっていう風 に話すっていう風に言ってたんでね、 木曜日に。ま、そこでそういう話をして、 いや、まあお互い分かるけどさっていう話 だと思うんですよね。チームのためにって いうところで、えー、ま、そみでは ちょっとスタンスが変わった。ま、 ドライバーとしてもそこはちょっと成長し たっていうとこだと思うんですよね。 え、ま、あの、プロ津田応援家としては ですね、ま、それが、え、いや、さすが 津田成長したなって、ここで成長してても でもまた次どっかでまたそれ、それ忘れて やらかすんだろうなっていう3歩進んで2 個、2歩下がる感がやっぱあるので、あの 、ここでもまだあの全然安心はしてない ですし、油断はしてないですけどね。また あの、ちょっと忘れた頃にやらかします から。ま、それも分かった上で応援すると いうのが、ま、プロツ田応援家ですから。 はい。え、配信お疲れ様です。グレッド ブルシャワー前の田君と話すまるこさんの 優しい笑顔は印象的でした。やっぱり最大 の理解者なんだなと再度感じた場面でした と。え、まる子さんが角田の敵とか言っ てる人っているんですか?え、そ、全然 そんないる人がいるとは知らなかった。 どう考えてもまる子さんずっとツ田の理解 者なのに。 ま、当たり前ですけどね。 あの、角田アンチ角田なんだったらもう さっさと切ってますよ。夏休み以降じゃ あげていいじゃないですか。そんな 当たり前じゃないですか。そのちょ考えた だけでも分かると思うんですけどね。なん かま、そういうそれもやっぱりこうね、 ストーリーとかがないとそういう風になっ ちゃうってことです。背景を知らないと そうなっちゃう。そういう風にその言葉 だけを言葉じり言葉だけを見てそういう風 に思っちゃう人はいるってことですよね。 ま、先ほどそれこそね、今僕がちょっと 冗談めかしてプロツノ田応援家って言って ますけど、プロツノ田応援家としても やっぱり良かったものは良かったねって 言うけど、またこれで絶対これでもう同じ ミスやらかさないとは思ってないから、 また同じミスやった時にはまたやっとるや ないかって批判はしますし、良くないもの は良くないって言います。それがま、プロ 応援家ですから。何でもいや、津田君悪く ないっていうのはアマチュアですから。え 、悪かったものは悪かったよね。うん。 つ田君こういうのやらかすよね。でも絶対 やれるドライバーだから次は絶対やれるよ ねって応援するのがプロつ田応援家なんで 。ま、そうやって我々何年間も応援してき てるんで。はい。ま、そのあの3歩進んで 2歩下がるをずっとやってちょっとずつ 成長してきてる。で、多分成長してきた先 にはバンって成長するって分かってるから 応援してるんでね。というところが多分、 ま、まる子さんも分かってるんだと思うん ですよね。 えっと どりゆチャリーさんからこんばんは。 お飲み物のLINEどうぞことありがとう ございます。珍しく決勝でとっちらかった ピアストリオは可井さんと森明さんが最低 と言っててSCリスタートで慌てえ寝てた 疑惑のノリスは切れてて4秒5円のピット ストップでとどめさしたマクラーレンは グッダグダでしたということでえーま最低 最低ってなんかま森明さん言いそうな感じ がするけどえまああの叩ける時ですから マクラーレンなんてえもツ野田なんて叩き 放題ですけどマクラーレン叩ける時は 少ないですから。うん。だから、ま、あと フェラーリみたいにあの叩けるんだけど 映ってないと叩きよがないですから。ま、 そみでは今回マクラレン叩くのにいい タイミングだったということなんじゃない でしょうかね。ま、スタートに関しては マクラレンじゃなくてピアストリですけど ね。あとせ、ピットストップだけですよね 。マクラレン的にはね。 えと はい。4桁さんからお疲れ様です。レッド ブルナイトありがとうございます。田君の ミディアムの1周目がかなり遅かったと 思うのですが、何があったのでしょうか? 1周目はまあローソンに抜かれて後ろに 入っちゃったからじゃないですかね。普通 にあの、前がクリーンだったらもう ちょっと早かったかもしれないですけど。 うん。早く早く走れたかもしれないです けど、前にいる状態だとどうしても本来の 走りはできないと思うんで、え、しょうが ないんじゃないですかね。ま、アウト ラップ。もちろんアウトラップなんで タイヤきってないとこでそっと行かなきゃ いけないし、アウトラップでバンって行き すぎるとミディアムは、ま、すぐダメに なっちゃう。ま、実際には抑えて走った けど結構早くダメになってしまったんです けど、あのミディアムのアドバンテージ 最初のスラップしかやっぱなかったと思う んで。なので、ま、よ、よく言われる ジェントルイントロダクションっていうの をやろうと思うと、ま、アウトラップから バーンとやっぱいけないっていうのはある と思いますね。なおかつ、ま、ああいう風 に前のローソン、後ろのノリス考えながら 走んなきゃいけなかったんで、ま、そこは 仕方がないかなとは思いますね。 ま、ラップタイムだけ見ると遅いみたいに なっちゃうと思うんですけどね。そう、 そういうわけじゃない。あの、前と前後 関係で走ってるのでレースっていうのは。 はい。は、もうありがとうございます。 その田としては久しぶりにじリじリする 展開が楽しめました。さヤさんも履歴さも あったからローソンを抜き返せると思って いましたが、確実に抜けるシュエーション が最後まで来なかったのがちょっと残念 でした。え、ノリスにもきちんと対応して 抜かせることなく頑張りました。という ことで、ま、本当に冷静なレースをしたと 思いますね。そこでおりゃって行かずに うん。あの、全てを失ってしまうような こと。ま、これは、ま、先週のも、先週、 先、先週のモンツでやらかしていたからっ ていうのはかなり大きいと思いますけどね 。ここでやっぱり相当やってしまってるの で、えー、その薬がよく効いていたと。ま 、前回の総括でも言いましたけどね。はい 。総括じゃないか。え、動画で言ったのか な。え、しさんからお疲れ様です。 ペアストリーが珍しくミスった色々あった 週末でしたが全体的に良いレースだったと 思いました。そのタイラセルのバトールも 見所だったと思いますし、ロングランも 前後車両と比べて同じが良かったぐらいだ と思うので実践以降も同じことを期待し たいです。こえばラセル抜かれてからも ついてきればまた違った展開になったかも しれませんが、中盤までマネジメントした しな仕方なかったのかなと。 マネージメントはね、実はしてなかった らしいですね。序盤あの 、えっと、リスタートでラッセル抜いて その後抜き返されちゃったところからは、 ま、最初やっぱハードを燃料が重たい状態 でハードをうまくちょっと使いきれなかっ た。っていうところがあった。グリップが あんまり引き出せなかったみたいですね。 そこがもう少しうまくいってばっていうの は、ま、1つ課題として、ま、でもそれは その全体の底上げが今回できたからこそ 見えてきた部分ではあると思うんで、ま、 ミディアムの最後の扱いもそうですし、 ダーティアの中でのミディアムの扱いも そうですし、レース序盤にハード、ま、 正直誰も熱入りにくかったと思うんで、 あの、楽だった人はあんまりいないと思い ますけどね。ハードは、ま、それもある からまくられなんてハードは避けてました しね。ま、その中で、え、リスタート直後 ちょっと、ま、タイヤのグリップは なかなか上がりにくかったというとこ みたい。それで、ま、ペースが上がら なかった間に、ま、ラセルとちょっと差が 開いてしまったというとこだったみたい ですね。 え、こば田君、6位入勝、今期どころかF 1からのベストレースだったじゃないです か。え、ベストレースはまああったと思う んで、ま、もちろんリザルト的には21年 のアブダビ4位がありますけど、ま、内容 的にもベストだねっていうレースは、ま、 いっぱい他にもあったと思うんで、今回が ベストって言っちゃいけないとは思います ね。そのなんて言うのかな、ようやく普通 にレースができた。レッドブルに上がって から、ま、まさに本人が言ってた通り、 その異常なタイヤのデグ、垂れ、魔って いうのが、ま、今回はなかった。今までは ずっとそれがある状態で戦っていたので、 えー、ま、それは予選でもそうだったって いう風に言ってましたけどね。あの、 ショートランでも20名のタイムが全然出 ないのもデグがでかいっていう風に言って ましたけど、それがま、改善できている。 それによってようやく普通にレースが 初めてレッドブルに上がってから普通に レースができました。ま、その結果として 6位でしたっていうとこなんで、ま、今後 に向けては期待をしていいとは思いますね 。ま、これをだから、あの、ベストという か、ま、田君的には多分普通にレースをし ただけっていう、でもようやく普通の レースができたっていうとこだと思います 。だから本人も7点かな、まあ、8点かな みたいな感じでしたね、自己評価としては 。え、配信解説ありがとうございます。 飲み物第2ということありがとうござい ます。 え、アントナリーも良かったですよね。 ちょっとでも言うので解説お願いします。 アントネリーの解説難しいですね。 アントネリーそうですね。ま、ちょっと また後ほどあれば話しましょう。ノリスが ピットミスで下がったのみでダを何か 引っ張るというのはなしだったんですかね 。これがね、え、まさにレッドブル田君 だけじゃなくてレッドブル全体もあの姿勢 を示してる。ま、またこれその解説のとこ でお話すると思いますけど、あのローソン を オーバーカットしようっていうのが プライオリティだったらあそこで引っ張っ てるんですよ。引っ張って田君にもう ちょっとペースいい走りができれば ローソンのローソンとのギャップを22秒 ぐらいまでできればローソンの前で戻れて 完全にま、あの3コーナーとかで抜かれず に戻れるっていうとこまで行けたと思うん ですけどもうノリスが失敗した時点で ピットストップ失敗した時点でレッドブル としてはローソンじゃなくてノリスを 抑えることが優先なわけですよ。だから あそこで入ってしまえば間違いなく ローソンじゃなくてノリスの前で戻れる からローソンの前かどうかもうどうでも いいんですよ。その時点で言うともう とにかくノリスを後ろに抑えておくって こと。これほっとステアウトしちゃうと ノリスがいいペースで走ってなんだったら ローソン抜いて鶴田君のピットウィンドの 中に入ってきちゃうのでそれやられると アンダーカットされちゃうんでそうなら ないようにノリスに対してカバーする トラックポジションを抑え るっていうことをやったわけですよね。だ からあれ見ても津田君がああいう風に打っ てるだけじゃなくてチームとしてやっぱり ノリスの前をキープするってことが プライオリティなんだなってことはっきり 分かりますよね。ま、それをそのチームの 方針を受けて津田君もああいう風な ローソンに無理に仕掛けていかないって ことをやったということですね。 まさにだからチームプレイをやっていたと いうことですよ。だからなんでロー ルーソンにアンダカットされとんねんとか 、なんでローソン抜けへんねんっていうの はやっぱりその目の前の、ま、もちろん 映像上はそうなんで、それなんですけど、 ま、それしか見えてないとそうなっちゃう よねっていう。う、でもちょっとレッド プルの今の立ち位置が変わってきて るってことです。あの、津田対 マクラーレンとかフェルスタッペン対ス ピアストリオ考えるところに来て るってことですよね。今まではそうじゃ なかった。そんなのどうでも良かったんだ けど、自分たちが勝てればよかったんだ けど。そうじゃなくなってきて るってことですね。 えー、津田君のナイスブロックは良かった けれど、レッドブル内でローソンの評価が 上がったか、津田の評価があったのか気に なります。ま、別にどっちもじゃないです か。うん。ま、ローソも頑張ったと思い ますし、その田君も自分に重された仕事は 知ったと思いますし。で、その状態で 先ほど言った通りオーバーテックができる かって言うと、ま、正直同じPUなんで よっぽどどっちかがミスしない限りは抜け ないっていう状況なので、ま、普通に バッテリーの残り方はほぼ一緒ですからね 。ま、あの、オーバーテークは基本、ま、 ルクレールも角だく抜けてないですし、 ノリスも角だく抜けてないですし、ま、 アントネリもあの 第1スティントではローソン抜けてない ですから、ずっと押さえられてますからね 。あの、スピッドアウト直後のローソンに 対してバッテリーの状況が違ったから抜け てるだけで、そのシチュエーションの差が 出ないことには要するに車自体に差がない ので、何らかのタイヤなりバッテリーなり 、何らかの差がないと抜けないってことで 、逆に言とバッテリーの差が生み出せてれ ば抜ける。タイヤの差が生み出せれば抜け るっていう。でもその差がない状態では 抜けないっていう、ま、そういうレースな んで、その中でドライバーがいい悪いって いうのはあまりないかなとは思いますけど ね。 え、 お疲れ様です。世界陸場現地感染後に決勝 を見たため疲れましたが、津田選手の活躍 で元気に過ごせました。ということで ありがとうございます。え、世界陸場は 東京でやってるんでしょうか?すいません 。全然知りません。なんかたまにこう SNSとかに上がってるのを見るんです けど、世界陸場というのがどこでやって いるのかよく分かりません。国立競技場で やってるんでしょうか。あの、そうですね 、都内結構その、あ、選手なんだろうなっ ていう人が結構いますけどね。その辺に いっぱいね、あの、都内うろうろしてます よね。なんだったら走ってる人とかいます よね。あの、もうなんだったら、あの、 その国のユニフォーム来て走、 トレーニングで走ってる人とか結構います からね。そうね。今ね、多分そういう陸上 のその競技のファンの人とかあの好きな人 もしくは競技されてる方からするとあの人 やってなってると思うなると思うんです けど、ま、こっちは全然わかんないから 多分選手なんだろうなみたいなうん。感じ ですけど、ま、いつまでやってるのか ちょっと分かりませんけど、全然テレビと か見てないんですいません。 全然興味なかったんですね。はい。え、 でもまあ多分スタジアム、スタジアム競技 場で見るとすごいでしょうね。多分ね。 迫力とかはね。え、配信お疲れ様です。 昨日はすごから帰宅しながらこちら スーパーGT車の中で感染。車の中で、え 、いつもは各者のラップタイム見ながらな のですが、今回は結果だけ見える感じに なってしまいましたが、津田選手は確かに ローソン抜ければ、抜ければなお良かった のでしょうけど、レース内容的には上場に なったのではないでしょうか。レッドブル 的には今後得意な先とかいくつかあるか 分からないですが、落ち着いて頑張って 欲しいですね。ということで、ま、得意 じゃ、得意だろうが、得意じゃなかろうが 、ま、ある程度のところで戦える そのマックスとむちゃくちゃ大きな差が ついてるよねっていう風にはならない可能 性が高いですよね。うん。ま、少なくとも あの、上位のあの、あの集団の中で今回 みたいなレースができるんじゃないかって いう、ま、ずっと僕が言ってたその集団 もしくは、ま、トップの、えー、トップ4 チームのうちのマクラレン2と フェルスタッペンとラッセルはちょっと 難しくてもアントネリとハミルトンは ちゃんと抑えたいよねっていう、ま、そこ が要するにランキング2争い、 コンストラクターズランキング2争いに 関わってくるとこなんで、そこを抑えたい よね。うまくいけばルクレール、ラッセル を抑える戦えればもっといいよねっていう とこなんですよね。 そういうレースがま、今後はできるんじゃ ないかなとは思いますけどね。 え、ローソンもルックレリアのリスを抑え 続けたのは褒めてあげては良いのではと いうことでそうですね。はい。ローソンも いいレースしたと思いますよ。 ま、ローソンあのストレートが早いのと 最終コーナー、16コーナーの出口が早 いっていう車の自分たちのアドバンテージ があったので、ま、それもかなりうまく いかしてのレースだったと思いますけどね 。 お疲れ様です。そなたのログランペース 良かったです。フリアのペースにマシンへ の理解度を感じます。ということで、え、 ま、これがまた、ま、もちろん先ほど話し た通りここは良かったよね。ここは ちょっと良くなかったよねっていうか、 いくつかまだ見えてるので、それがま、 じゃあそのデータ見てここもう少しこう できるよねとかマックスと比べてこういう 風にできるよねっていうところが、ま、 見えてくるかなとは思いますね。それが、 ま、ずっと言ってたそのフリーエアでいい データが取れる。それは、ま、上位で走ん ないことにはなかなか難しいよねっていう ところか、ようやく本当にこっから改善の 一歩一歩進んでいくだろうなっていうのが 見えましたね。 ま、マックスと比べようにさっきなんか コメントにもと比べてなかったんですかと かっていや、そういう意味じゃなくてって いう、あの、今回の参考にして色々と、ま 、ブレーキングだったりとか、え、ま、別 にブレ、基本的にはブレーキングだけです けど、おそらくね、ドライビングに関して は、え、もちろん、あの、参考にしてるし 、あの、色々比較はしてますけど、 そもそも車のセットアップ違うし、車の 仕様も違うしなので、え、ま、 シチュエーションも違うし、先ほど言った 通りデータもフリーエアとロ全 ダーティアの中で走ってるものと違うので 参考にしようがない部分もあるし参考にし たとそれが同じになるかとか田君が良く ない部分の理由がそこの例えば ブレーキングが違うことが原因かどうか 分かりようがないですよね。あの、データ 、そもそもデータを取ってるベースが違う から、条件が違うから。だから、ま、あの 、もちろん参考にはしてるし、津田君とし ては これがいいだろうと思ってることもやり つつ、マックスがどういうことやってるか 、もしくはマックスとの差がここにどう いう風にあるかっていうのはチェックし てるし、あの、 そういうところ、ま、多分そのマックス 参考にしてなかったっていうのはまる子 さんのコメントをさ、読んでそういう風に 、ま、そのまる子さんのコメントを使った 記事がどういう風に出てるのかちょっと僕 は読んでないんでわかんないですけど。 多分、ま、あの、コメントだけ読んだら 極端な解釈の仕方するだろうなとはする人 はいるだろうなとは思いますけど。あれ、 スカイジャーマに、それこそこないだな、 何だっけ?アストンマーティンに出された 2人組ですよね。ハーデナっけさんと ラルフシュマッハが、ま、まる子さんに インタビューしてるってやつなんですけど 、それのコメント聞くと、ま、ツロナ君に やっぱその色々レクチャーをするように 今回はしたんだっていう。それはでも、 あの、今まで何もやってなかったからそう じゃなくて、あの、今回はブレーキングの 部分で色々と参考にした、それをトライし てるっていう部分もあって、そういう話を 言ってるんだと思うんですけど、まる子 さん細かいところまでディテールは語らず に大枠をドンって言うから、その ディテールを知ってる側は、あ、これの こと言ってるんだろうなとか、えー、 まる子さんがこういったことに対して さらにディテールを取材すると、あ、そう いうことやってたんだって、それこそ こな間だのエンジンモードをフルでずっと 使ってるみたいな話も全然その言ってる こと方向性としては間違ってないんだけど 内容はちょっと違うっていうそういうこと じゃないみたいなのは結構たくさんあるん である子さんは最近ま色々なメディアに 向けて喋喋る立場になっちゃってるんで 色々喋ってるんだけどそれを文字通りに 受け取っちゃうとまたその要するに改造度 の洗い物なんでこれは改造度が高い情報を 知ってる人は、あ、これのことねって理解 できるんだけど、そこがま、できる人と できない人はいるかなとは思いません。 それが、ま、ちょっとまる子さんが、あの 、誤解されやすいというか、チームがいい 方に行ってる時にはそれがいいんだけど、 ま、それでもいいんだけど、つの田君 みたいにリザルト出てないってなると、 またマルコがみたいな風になっちゃう みたいなところはちょっとあんのかなと 思いますね。 それこそスカイジャーマニーに対して喋っ てるのはスカイジャーマニーとそこだけ じゃなくて他のとこでもいっぱい喋ってて お互い理解してるからこそし大枠で喋れ てるわけですからね。 そこがま、ちょっとあの普段まる子さんの 話を聞いてない人からするとちょっと違う みたいなとこなんじゃないかなと思います 。の解釈の仕方がプレスの2が予選トップ にいる現在グループの戦略ができるといい ですね。ということで、ま、そこはなんて 言うですか、お互い協力ってことは基本的 にはないんでチームオーダーはないので、 ま、今回みたいにローソンと津田君が戦う こともあるし、戦ってもまあ行かせろ みたいな指示は出ないし、ま、ハンガリー のフェルスタッペンも結局ローソンに ずっと抑えられたまま抜けなかったです けど、ま、あれもまさに同じくですからね 。だからそこは、ま、一応別のチームとし てやってまいりますし、それこそPUの オペレーションになって、こっちが津田君 だけうまいことオーバーテイクボタン使え ば抜けるんだけど、ローソンも使ってる。 それはお互いそれぞれ独立した戦いをし てるので、相手は相手がだろうと マクラレンだろうと同じように自分たちが ディフェンスできるように戦うってことは やってますからね。 え、女王さやさんから無言の圧力で取れ ます。無言の圧力なんでしょうか?これは コメントはないですね。はい。え、595 すサブマリンさから、え、いつも詳し解説 ありがとうございます。ペースが現金の時 にこの車体にどっちが登場したしてたらと タラレバ妄想してたので逆に今の車体に ペースが登場してたらとネガティブ な妄想ネガティブなんですかそれ? ネガティブなファンにツっちのポジティブ な方向性を示していただけると嬉しいです 。いや、別にネガティブなんですか、要素 はないんじゃないかなと思いますけど、 ようやくこの問題が解決したんで、ま、だ から、あの、すんごく頭悪い解釈、解釈 っていうか、え、理解の仕方するとすれば 、あ、今まで車が良くなかったんで、車に なんか問題があったんで、ロングランの デグが大きかったんですねって。これを、 ま、車を対策したんで、え、デグが なくなりました。で、ドライビングも良く したんでさらに良くなります。以上です みたいな。これからは普通にレースでき ますみたいな。まあ、だから初年度のあの イモラでクラッシュした後、ま、その後 フランスでもクラッシュしましたけど モノコックおかしくなっててトルコかどっ かでロシアかトルコでトルコロシアかで 変えてから良くなったっていう、ま、あれ とあそっから先の良くなってく状況が多分 今後出てくんじゃないかなと。ま、 はっきりと言ってないけど多分ものく変え たんじゃないかなと思うんですよね。 よっぽどなんかおかしい。その理屈説明が つかないってことに対してはもう物く 変えるしかないよねみたいな。ま、物く 交換じゃないにしても何か別の大きく柄と 何かを普通は買えないものを変えたって いうことなんじゃないかなと思うんで。 セットアップとかそういうのももちろん やってるけどそれだけじゃない何かはやっ てるんだろうなと思うのであの言い方から するとね。ま、イモラでクラッシュして サブあの、スペアのモノコックに変え たってことは、その変えたスペアの モノコックは絶対理想的なモノコックじゃ ないはずなんで、そのシーズン序盤から 使ってるいいものを使ってて、で、イモラ でクラッシュしちゃったんで、スペアとし て置いてあった。ま、それこそ例えば クラッシュテストを受けた1号車とかね。 だ、これがあまりいいものじゃなかった 可能性はありますし、ま、そっから実際 低名って結構ね、続いてるんで、ま、そう いう意味ではモノコック変えるとか、それ が、ま、理屈じゃなかったとしても、ま、 よくリカルドとかもね、去年言ってたりと かその前もなん、何人かセバスチャン フェテの時も確かあったと思うんですけど 、結局破壊検査とかやって暗くないって いう風な検査結果出てても、でもなんか 違うみたいな。で、変えたら別に差はない はずなんだけど、でも変えたらその問題が すっきり解決したみたいなのはやっぱり あるので、ま、ほんのちょっとした クラックとかじゃなくてもちょっとした 特性、合成の違いとかみの違いとかだっ たりするのかもしれないですけど、そう いうのってあるので、だから、ま、そこが 、ま、データ上理屈がつかないっていう ところはそういうとこに、ま、最終的には 、ま、ある人ちょっとカルト的になります けど、オカルト的になりますけど、ま、 そういうところもやってみようって。それ は理屈じゃないんだけどでもやってみ ようって申し訳ないけどやってもらえない かな。で、じゃあやろうよ。勇気のために やろうよっていうことをやったんじゃない かなとは思いますけどね。ま、もしかし たらこの先実はあの時こうやったんですよ ね。みたいな話は出てくるかもしれない ですね。 えっと そういえばフロント部分のバージョンが バージョン角だ。フェルスタペと角だ。 違う問題は何か分かりましたか?え、 分かりません。フロント部分っていうか フロントウイングですよね。ま、単純に スペアがないって話なんですけど、なぜ スペアがないのか分かりません。うん。 え、今回そこ良くなかったのがバ特有なの か、次以降も行けるのか誰車も勇気も 会えみよった時が楽しみですってことです 。そうですね。はい。ま、シンガポール また特殊なんでちょっとね、シンガポール ダメだったからと言ってダメていうのも まただなって感じなんですけど。はい。 まあ、ちょっとその辺は、まあ、1週間、 こっから先の1週間は、ま、あの、 ポジティブな、それこそさっきの話じゃな んですけど、ポジティブな気持ちで皆さん 過ごすことができて、ま、あの、 ネガティブ大令の、あの、なん、なんとか スポーツとか、あ、スポーツさんとかが そういうのやらなくても済むからいいん じゃないですか。ま、あの、あの決晶で なんかローソン抜けずに行って、あの、 もうこれで首確定やなみたいな見出しつけ てたのにさすがにちょっと苦わって感じ でしたけどね。ま、さすがにそれは滑っ とるやろうと思ったけど、でも、ま、 クリックしてる人もたくさんいたし、ま、 ツッコミのコメントを入れてる人が やっぱりたくさんいて、ま、狙い通り チャリンチャリンされてるやんけって、ま 、さすがにあれ狙ったわけじゃないと思う んですけどね。で、普通にああいう風に やったらと思って、めっちゃ滑ってるんだ けど、滑ってることは、ま、お構いなしで やってるんだと思うんですけど、まあ なんかあそこまでやっちゃうとさすがに なんか白けますけどね。エンタ目じゃない 。あ、いや、本当に全然エンタメじゃない んだなっていうね。あの、ちゃんとレース の見てる人からするととてもいいレース だったなっていう、もちろん100%じゃ ないし良くない部分もあったとは思うん ですけど、でも内容としてはとても ポジティブな、はっきりとものすごい 先ほど言った通り津田君にとってはゲーム チェンジャーなレースだったわけですよ、 今回。もうこれで今までとは違うなって いう明らかに世界戦が変わったんだけど そういうところには目を向けずに、ま、 理解できてるのかできてないのか分かり ませんけど、それを無視してローソンに 負けたから首みたいななんかSNSの しょうもないコメントを拾って見出しにし て、そうやってなんかそのネガティブな方 を煽ればうん。PVが伸びるって思ってる ようなうん。なんかな、何て言うんですか ね。ま、 クソというか そうだなって思いましたよね。あの、 見出し見るとああ、すごいかわいそう だなって。そのスポーツとか、ま、F1の 場合スポーツだったり、エンタメだったり ですけど、その本当の本質のいいところに はこの人たちは伝えられないんだなって、 こういう風な伝え方しかできないのっ てかわいそうだなと思いましたね。うん。 そういう風な稼ぎ方しかできない人生って 僕は嫌ですね。うん。僕は皆さんに幸せを 届けたいなと思いますね。はい。 え、太郎ノート大あ、特に理由ありません と。え、応援してるだけなんですかと。 太郎ノート。太郎ノート応援してるんです か?ありがとうございます。太郎ノート 応援しない方がいい気がしますけど。 サインツの表彰でジェームズバレスが笑っ てるの初めて見ました。あの人も笑うんだ なとちょっと感動しましたって。こう常に 眉間にシワが入っているジェームズバレス 選手なんですけども、え、ということです ね。 そうですね。いや、なんか炎上商法とかで もないんすよ。多分ああいうああいうこと しかできないんだと思うんですよね。その ネガティブを、えー、あげらうっていう ことしかできない。悲しい人たちなん。 悲しい。その人がそうだとは言わないけど 、悲しい商売をしている人たちなんだなっ て思いました。かわいそうだなと思いまし た。そんなことでしかお金稼げないのっ てかわいそうだな。ま、それはだって実力 がないからそういうことでしか稼げない わけですから。実力があるんだったら津田 君のこういうところが素晴らしかった。で 、6位入勝でローソン抜けなかったかも しれないけどでもこういうところが すごかったんだっていうことを説明して皆 さんに感動をお届けするっていうのが多分 メディアの仕事だと思うんですけど、ま、 ああいう、ま、商売の仕方しかできない。 え、ま、知識、 分析力、能力、取材能力、えー、表現能力 ということなんでしょうね。ま、あの、 そういう人たちだということで、はい。 レスペクトないですよね。ということで、 え 、ということで、 えー、決勝、決勝の結果、フェスタよい。 2位がラッセル、3位、3ということで、 ま、3が表彰台をね、狙うって予選直後に は言ってたんで、おい、大丈夫かよって 昨日の配信でも言ったんですけど、え、 その直後にやっていたドラパレでは、え、 いや、まあまあさすがに現実的に考えて 表彰台無理でしょうみたいな現実論に ちゃんとあの、着地してたんで、あ、ま、 であれば大丈夫かもみたいな。で、ま、 実際ローソンはね、あのメルセレスデス勢 を抑さえきれなかったんで、表彰大圏内 から落ちてしまったんですけど、サインツ は、ま、ラスルには抜かれたものの アントネリーには抜かれずに、ま、 アントネリーにね、最後ちょっと追いつか れてたんで、そういう意味では後ろを ローソンが抑えてくれたことっていうのが 、ま、サインツにとってはかなり有利に 働きましたよね。だから、ま、ある意味 ローソンのおかげで、ま、第1スティンと ずっとね、アントニ抑えたんで、それで 結果的に言うと、もうアントネリは、え、 タイヤ的にラセルはハードだったね、 引っ張ってオーバーカットができました けど、アントネリは、ま、アンダーカット 狙うしかできなかったんで、ま、そこが サインツには届かなかったというとこ。ま 、ローソンはな何とか抜いたものの サインツまでは抜けなかったっていう ところで、ま、ある意味だからサインの サイン表彰台っていうのはローソンの おかげですよね。 もちろんローソンもサインツをアシスト しようと思ってやってるわけじゃなくて、 ローソンだって3位だったり4位を守ろう と思って必死で戦ってるわけですけどね。 でも、ま、サインツは非常に、え、その中 では、え、あららら、いいレースをしたな というとこですね。あの、ミスがなかった ことは確かですし、安定した走りをした ことも確かなんで、 ま、もちろんその一方でフェルスタッペン は圧倒的に早かったですし、まあ、全然 無茶はせずに普通に走って、え、淡々と 走って、ま、ハードダイヤでスタート するっていうのは、ま、結構そのリスク はありましたよね。あの、基本的には セーフティカーを待つ、セーフティカーが 出たところでピットインをするっていう、 ま、このアゼルバイジャンのドセオリーを 、え、やるための戦略として、ま、普通 だったらミディアムでスタート、 ミディアムハードのワンストップと思われ てたんで、ミディアムでスタートをして セーフティカーを待つ。ただ、じゃあ、 ミディアムが51周のレースのうち25周 までしかタイヤ持たなかったとしたら、 25周までしかセーフティカー待てない わけですよね。で、そこでピットインあ、 タイヤ持たなくなっちゃった。で、ピット インンって言った後にセーフティカー出る と後ろの人に逆転されてしまうんで、それ は嫌だと。そのリスク。ま、実際それは モンツがそういうリスクを追ったレース だったので、ま、実際にはセーフティカー 出なかったからセーフでしたけど、 サインツとベアマンが当たっと時 セーフティカーですらあれアウト フェルスタペン勝ててないので、ま、そう いう意味では今回はハードタイヤで スタートをしてなるべく長くセーフティ カーを待つっていう戦略を取ったと。ま、 これはラッセルもそうでしたし、津田君も そうだったし、逆にこれはレース前半に セーフティカーが出てしまって、で、そこ でミディアム勢はちょうどいいタイミング だって言ってハードタンに交換できます。 でもハード勢はじゃあ残り40周ってなっ た時にミディアムで走り切れるかどうか わかんない。実際には、ま、マクラーレン ノリスは結構持たせてるんで、もしかし たらいけたかもしれないですけど、でも スタートしたばっかりのこのロ面 コンディションが良くない状況でこんな風 にタイヤが良くなってくっていうのは読め てないので、まあ10周目にセーフティ カー出ちゃったらフェルスタペは多分優勝 できなかったかもしれない。でもそうなっ たとしてもひルスタッペンはじゃあそっ からステイアウトしてハードでさらに プッシュして後ろ引き離して1回分の ピットストップ稼いで20秒稼いで逆転し て優勝しよう。ま、それだけ自分たちの スピード純粋なスピードに自信があっ たってことですね。そういう戦略を フェルスタッペンは取ってた。だから、ま 、基本はセーフティカーをなるべく長く 待つためにハードで、もし前半で出ちゃっ たらそっから先はもう全力で走って20秒 稼ぐっていうそれを、ま、取った。ま、 本人の強い意思として、強いプッシュとし て、ま、それはイタリアグランプリで ちょっとやばい場面があったからこそ、 今度はそういう逆の戦略を取りたいって ことですね。セーフティ圧つっていう。だ から、ま、実際レースも後ろの人たちが 全員ラッセルまで全員ピットインした ところでマックスはピットインするって、 ま、要するにセーフティカーのリスクが なくなったところでピットインするという ことをやってるんで、ま、本当に安全権の レースをセーフティカード出すだけ出るな よっていう、だからアルボンとコラピンと か当たった時とかあれでセーフティカー 出ると結構やばかったですけど、あの、 マックス的には相当出て欲しくなかったと 思いますけど、ま、結果的にはセーフティ カー出ないレースになったんで、ま、誰と も戦わずとセーフティカーさえ出るな、出 なければ勝てるっていうレースをしていた と。ま、逆にミディアム勢が入った後に セーフティカー出たらもう楽勝ですしね、 自分はね。え、ま、それもこれも結局は 予選でマクラーレン勢、フェラリゼが どっちも沈んでくれたことでその間に サインツだったりローソンだったり メルセデス勢だったり入ってくれたんで、 ま、もちろん田君もいましたけどそこが 入ってくれたおかげで、ま、結局誰とも 本来は多分マクラントの戦いになったはず なんだけど、誰とも戦わずに フェルスタペンは優勝することができ たっていう意味では、ま、非常に楽勝だっ た。ま、これマクラーレンにしても フェラリにしてもその中段勢というか間に 入ってる人たちを簡単に抜いていけなかっ たんですよね。簡単にここが抜けるような サーキットだったら、ま、あっという間に フェルスタペンの後ろまで来て実力勝負に なっちゃったかもしれないですけど、それ がま、ずっとトレイン状態で彼らも抜け なかったんで、そこが、ま、フェスタップ にとってはすごい良かったし、ま、ある 意味ではサインツローソンとってもすごく 良かったとこですね。こういうサーキット だからこそ取れた優勝だったり表彰だった りっていうとこだったかなとは思います。 ま、フェルスタッペに関してはそれぐらい ですかね。特に本当にもうなんか語る ところのない楽勝、楽勝って言うと良く ないですけど、あのリスクを煽っての戦略 なんでね、ハードタイヤ選択っていうのは 、ま、そのリスクを終えるぐらいもしその リスクが振りかかってきた時にそれでも 実力で引き離して勝てるっていう自信が あるからこそのレースだったとは思います けどね。あとは、ま、サインツに関して 言っても結局は争う相手なしっていう。 それはもうあのフェルスタペンと同じ でサインツも後ろローソンが抑えてくれた んで単独走行になりましたしで第1 スティント引っ張ってえーま アントネンリーをアンダーカットしてき てる人をカバーするっていう、ま、カバー できるタイミングでピットインするって いうことをやって、ま、逆にこれをやった からこそハードタイヤで引っ張った ラッセルにはオーバーカットされてしまっ たんですけど、ま、それはラッセルの ペース良かったんですごく良かったですよ ね。メルセデスはね、だから、ま、そこは しょうがないかなと思いますし、え、ま、 でもあの、アントネリーの方はローソンを クリアするってことで精一杯だったんで、 ま、先ほどちょっとアントネリーのね、 戦略もっていう話でしたけど、アントネリ だから、あの、ずっとローソに引っかかっ ちゃってて、第1スティント抜けないなっ てなったとこでアンダーカット仕掛けて、 で、ま、ポジション的にはローソンが前で 戻ったカバーされちゃったんだけど、ま、 ちょうど多分ローソンもピットインの前に バッテリー結結構使ってたと思うんですよ ね。あの、1回ノリスのバッテリー残量0 みたいな風に出てた時あったと思うんです けど、やっぱり一時的にそのプッシュする ためにエネルギー使うとバッテリー減って しまうんで、そうすると後ろから来て オーバーテークボタンやってバーって使っ た時にはもう防御できなくなっちゃう。 途中でリプロイ切れちゃうんで。そうする とあの時みたいにサクっと抜ける。でも 普通にどっちもリプロイ切れてない状態だ と絶対抜けないんで。だ、その相手が自分 は使えるけど相手は使えないっていうその シチュエーションを生み出すことが重要で 、それが生み出せない限りはずっと トレイン状態で走ってる限りは抜けない。 で、ま、ああいう風にピットストップで 前後して、で、その時にエネルギー使っ てる使ってないっていうのがあると、ま、 サクっと抜けるて、あれがやっぱり車の差 というか、あの、車の差はすごく小さいの で、て、なるとタイヤで差を作るか、 もしくはバッテリー残量で差をつける かっていうところで、あれはおそらく バッテリー残量の差が付いたとこだとは 思いますね。 えー、ま、そういう、うん、 ま、そうですね。今回はだからタイヤの差 はあまりつかなかっちっちゃかったので、 そのタイヤの差によって抜くっていうこと がなかった分、もうバッテリーぐらいで しか差がつけられなかったっていうところ が、ま、非常にオーバーテーク難しかった 。ま、DRSもウイングが薄いんで効か ないしっていうところで、ま、そういう 意外とオーバーテックが難しい、少ない ローソン引っかかってるとみんな抜けな いっていう状況が続いたレスだったかなと 思います。で、まあ1個だから言うとする と、ま、後ろの方にいたアルボン、ま、 予選でやらかしてしまったんで後ろからの スタートになりましたけど、あ、アルボン も集団の中に引っかかっちゃったんで、 早めにピットインをしてアンダーカットし た結果、ま、ピットインした後、ま、あの 、ペースがやっぱいいのですぐにその集団 に追いついてるんですよね。だからピット インした分をもうここで長消しにしちゃっ てるんで、あの、そうですね、このボルト レートトレインですかね。うん。ま、その 辺に引っかかって みんな後ろこうペース上げられない中で アルボンはま、ビットインした後そこに また追いついてきてるんでなんか1人だけ こうモナコ状態みたいな感じですけど結果 的にはアルボンはその集団を全部抜いて 、ま、中段トップっていうのはちょっと あれなんですけど、中段うん、上位及び レーシングブルズ及びサイン2以外での トップには一応フィニッシュしてるんです よね。あの、ペナルティがあったんで結果 的には下がってますけど。なのでアルボン のペースもサインツと同様に非常に良かっ たんですよね。だからアルボンも予選 ちゃんと走ってQ3まで行ってたら、ま、 もしかしたら本当にウイリアムズはダブル 入勝は間違いなかっただろうし、もしかし たら表彰台に乗ってたのは3じゃなくて アルボンだったかもしれない。予選うまく いってた方が表彰台取った可能性あるんで 、もしくは予選でサインツが前だったとし てもレース走ったらアルボンのが前だった かもしれないし、そこはちょっと分かり ませんけど、アルボンも表彰台取れてても おかしくなかったレース週末だったって いうことは間違いないですね。この中段 グループの中でのペースの良さ見ると っていうところですね。逆に、あの、 そうですね、少し、えっと、序盤に ちょっと、言いかけたのは、このレース からなんとなく分かったのは、えー、結局 今せ接戦だっていう風に言われますけど、 すごい接戦なん、ま、予選のタイム差見る とすごい接戦ですけど、レースペースに おいてもそんな大きな差はないってこと ですよね、結局ね。なので、そうなって くるともう早いとか遅いとかその序列の中 で何番手のチームかってよりは予選で何番 手にいてレースをどの辺でレースできる かっていうこと。これによって多少の レースペースの差はあったとしても結局 サインツが前からスタートするとそっから 逆転はほとんどされない。めちゃくちゃ ポジション落とすことはないし、ローソン もめちゃくちゃポジション落とすことも ないし、ま、オランダのアジャーもそう ですけど、結局どこでレースができるか、 どっからスタートしてどこでレースが できるかって要するに1周目終わった時の ポジションっていうのがすごい大事だって ことですよね。そのぐらいレースのペース のせ、今ペース差もほとんどないので ペース差がないからこそ レースをする位置が重要。それを大きく 逆転されることはあまりない。守り切る ことが結構できてしまう。ま、だからこそ 予選がすごく重要。そうでは、ま、予選の 重要度がさらに増してる。今回みたいにQ 3のああいう破乱があってポンと前に来 ちゃうと多分実力で言うとウィリアムズと かローソンはレーススペース的には全然 もちろんマクラレンとかフェラーリには 負けたと思うし津田君にも負けてたと思う んですけどでもポジションは守れてしま うっていうまそういう展開にま今回もそう だしオランダのアジャーもそうだしなる 結局はま多少後ろの人が早くても抜けない ですからねというところがまま、予選の 順位っていうのがすごいだから重要だねっ ていう風な、ま、結論になりますけど、 そこが、ま、今回改めてはっきりと分かっ た。ま、今のこのレギュレーション最終年 ですごい接戦だからこそそこ結局予選だ ねっていう、予選っていうかグリッドだね 、もしくは1周目の帰ってくる順位だねっ ていうところがものすごく顕に出たレース だったかなと思いますね。3だって多分 15番グリッドからスタートしたら全然 ポイント限解外で今回終わってると思うん で、ま、アルボもそうですけど、その ぐらいすごくこう、あの、 本当の実力の差はすごい小さいし、 ポジションのこの差というよりもタイム差 はすごいちっちゃいからうん。あの、見た 目上のポジションの差よりも実際の差が すごいちっちゃい。でもちっちゃいから こそポジションの差が大きく出ちゃう みたいな。それが本当予選だけじゃなくて 決勝でもはっきり出てるっていうのが今の レースなんだなっていうのが改めて分かり ましたね。ま、それで言うと今回のあの 非常に大きな犠牲者はノリスだったと思う んですけど、ノリスは多分ペースは全然 あったと思うんですけど鶴田君の後ろで ずっと抜けない。ま、序盤はあの、 ルクレールにリスタートで抜かれて、 ルクレールの後ろで抜けないで、 ルクレールがいなくなった後もつ田君を ずっと抜けないで、ミディアムタイヤ ずっとセーブしてアンダー仕掛けたけど アンダーカットできずに、ま、最後まで 結局抜けないっていう。だからノリス、 今回ノリスはもう1回もフリーエアで走れ てないから本来のペースがいくつだったの か全くわからないっていう。もっと多分前 がいなかったらもっと早いペースで走れた けどでも走れないみたいな。分からない。 でも津田君もまあまあそのノリスに対して いいペースで走れたのは間違いないと。 津田君だって前のローソンに引っかかって 走ってますからね。うん。というところが ま、ノリスは結構そのやっぱ予選で やらかしたこと先ほどの話の続きで言うと 予選でやらかしてしまった。これやらかし てなくてポールポジションじゃなかったと しても少なくとも2番手は取れてたわけで 昨日の総括見ていただければ6コーナー から先もしくは1516ミスってなければ 2番手は取れてるんでそうなると 多分マックス対のレースはどうなったか わかんないです。正直全然違った展開には なったと思いますね。ま、そうなったら もちろんマックスだってハードスタートっ ていうかなりそのギャンブルな戦略は取ら なかったでしょうしね。 え、で、ま、ピアストリは、ま、予選で やらかしただけじゃなくて、ジャンプ スタートもやらかしてしまったんで がっつりやってしまいましたけど、で、 まあなおかつ5ターン5でクラッシュして しまったんで、え、1周もせずに終わって しまったという、ま、ちょっとピアストリ は本当に今回はやらかしが相当ね、あの、 ま、本人もなんていうか平常心じゃなかっ たと思うんですよね。このスタートに関し ては。平常心云々かどうかって言うと ちょっとま、あのフライツついてからの あの時間が長かったすよね。今回ね、この フライツから最近この5が消えるのが異常 に早い問題が時々あってプ みたいな。え、最後のライトって1秒じゃ ないのみたいな1秒経たずに消えちゃう みたいなのが全然あるんで。だって最初に つくのが5秒シグナルで次4秒シグナル、 3秒シグナル、2秒シグナル、1秒 シグナルが1秒感覚でついていくのに1秒 シグナルついてから1秒以内にスタートし ちゃうってお、1秒シグナルちゃうやん みたいな。これ0秒シグナルやんみたいな 、もしくは0.0 何秒シグナルやんみたいな話なんで、僕は その最後のシグナルがついてから1秒以内 に消えるはちょっとなしなんじゃないかな と思うんですけどね。ま、F1だけです けどね。こういうのって結構他のレースだ とあんまりこういうのやらないですよね。 っていうのは、ま、あの、あまりに急に スタートするとストールしちゃう人が多い し、ストールすると本当危ないんで、F1 アンチストールついてるから、ま、失敗し たとしてもまた再スタートができるんで、 グリッド上で止まっちゃうってのがない から割とそういうあの失敗しそうなぐらい のすごいこう振り幅の大きいタイムで最後 のライト消えるってのやりますけど、今回 ちょっと長かったんで、ま、その待ってる 間にジれちゃってガンってくっち繋がっ ちゃったっていうのがうん、ピアストリの 場合あったと思うんですけど、ま、これで バンテちょっと繋がっちゃって、で、ま、 これステアリング上のね、チカチカ緑と赤 と青のチカチカがこれ、ま、アンチストー ルってもう画面上にも出てますし、ま、 このままだとそのエンジン止まっちゃう から自動的にクラッチを切るっていう システムが働くんですね。ま、ストールし ちゃうともうそれで終わ、ま、F1の場合 終わらないですけどだいぶタイムロスし ちゃうんで、あの、MGUKでもう1回 スタート。え、要するにMGUKの モーターをセルスターターとしてエンジン かけるみたいなことやらなきゃいけなく なると時間かかるんで、ま、これは自動的 にクラッチを切ってるというシステムなん ですけど、ま、クラッチ切った状態でもう 1回こうステアリングの裏のクラッチパ こうもちろんスタートの時だからクラッチ パドルを操作して繋いでバッて行こうとし てるわけですけど、そこでガンって繋がっ ちゃったからあ、やべってなって自動的に クラッチ切れるからもう1回クラッチ パドルを引いて解除そのクラッチをつぎ直 すていう作業を、え、しなきゃいけないん ですね。それをやる間に、ま、他の人たち がバーって行っちゃうっていうとこなん ですけど、 ま、アロンソの場合はそれでああって 行きすうって前のピアストリーが動いた から一緒に自分も動いちゃってああって 言って、ま、そ、その後そんなにこうロス なくスタートしてますけど、ピアストリー の場合はここでガンって、ま、この待っ てる間にバッて動いちゃってああって アンチストール入ってで、ここで ま、待ってらもうこれライト消えてるんで 、他の人たちはスタートしてるんですけど 、これで、ま、ピアスリもスタートして いこうとするんですが、ここでアンチ ストール1回解除してスロットル入れてる んだけど、もう1回アンチストール入るん ですよね。2回アンチストール入ってるん ですよ。だからピアソリって2回スタート 失敗してるんですよね。1回目は、ま、 スタート失敗というか早めに繋いじゃって アンチストールで、もう1回今度は スロットル入れてクラッチ繋いでスタート しようとするけど、多分クラッチの繋げ方 が悪かったのか、スロットル踏んでる量が 足りなかったのか、いずれにしても車が このまま繋ぐともう1回あのアンチスト、 あ、このままこのスロットルでこの クラッチの繋ぎ方で繋ぐとストールします よって車が判断してまた自動的にアンチ ストールクラッチを切るっていうシステム が作動してて、で、こっからもう1回、 あ、これ違う、もう次になっちゃった。え 、こっからもう1回繋ぎ直すっていうこと をやってるんで、あの、映像スロー再生と かで見ていただくと分かりやすいんです けど、1回勝ってアンチストールついた後 一瞬消えてで、もう1回ついてるんですよ ね。だから2回スタート失敗して るっていう。ま、これが最後日まで下がっ てしまった大きな要因で、ま、それだけ 本人もスタートの瞬間あってなってうあっ てなったんだと思うんですよね。で、それ が余計、ま、また焦りに繋がったんだろう なと思いますし、そっから先、ま、実質 最後日まで下がっちゃったんで、ま、1 コーナー、2コーナー、3コーナーでなん とかこう後ろのアルボンとか抜いていって 、あとコラピントとか抜いておりゃって5 コーナーでももう1発抜いてるぜって アウト側に振ったところ、もうここで、 もうここですでにロックアップしてるん ですよ。もうブレーキの踏み始めで ロックアップしてるんで、実はもう全然 手前でロックアップしてるって。これ ちょうどこのあの左フロントロックアップ してるんで、右はまだ回転してますけど、 左フロントロックアップしてるのはこう ちょうどこの白線の上乗ってるんですよね 。この白線が悪さしたのかどうか分から ないけど、ちょうどこのしかも白線が 始まるところからこの手前白線実はないん ですよ。で、この奥に入ってくところで 白線が始まって、ちょうどそこで ロックアップするんで、ま、白線本当に 踏んじゃったのかな。ま、もちろんこれ オフラインであの 路面がダーティーだったっていうのは すごくあったと思いますけどね。あの、 完全なこれオフラインではないんですけど 、ここまで多分ね、あの、レーシング ラインじゃないから 日曜日の雨、日曜日とか土曜日の夜の大雨 の影響もあったでしょうし、路面が ダーティだったっていうのもあるでしょう し、この白線も影響もあったのかなかった のか分かりませんけど、ま、ロックアップ してで、愚しンっていうね、むちゃくちゃ オーバースピードだったわけじゃないけど 、ま、ライン取りとブレーキングうん、 ちょっと送らせすぎたかなっていうところ で、ま、あとはこれもしかしたら白線も 影響したかもしれない。で、あと、ま、 あの、昨日の総括でもちょっと言いました けど、スタート直後ここはどうしてもこう 狭いんで、1回インに取ったらイン、 アウトに取ったらアウトでずっと1 コーナー、2コーナー、3コーナー、4 コーナー、5コーナー、6コーナー、7 コーナーってこう曲がってかなきゃいけ ないんですよと。ずっと2ワイドでインか アウトか取ったらもうずっとそれで行か なきゃいけないし。で、ま、あの、それを 守らない人がいるとぐちゃぐちゃになり ますよみたいな話をしたんですけど、 ピアストリは、ま、もちろん車の優意性が あるっていうのもあって、割と見てると イン行ったりアウト行ったり、ま、3 コーナーもイン打ってこっから4コーナー アウトで回って、次5コーナーアウトで スペースにまた入ろうとしてるんで、ま、 そういうインにアウトに行って、こう スペースにどんどんどんどん行ったって いうのもちょっとね、前のめりになりすぎ たっていうところはあると思います。まあ 、もちろん1個でもポジション上げな きゃっていうのはね、これレースが 落ち着いちゃうともう抜くの難しいのは 分かってるから1周目が勝負だっていうの はやっぱドライブ分かってるんで、1周目 のうちに1台でも抜いとかなきゃっていう のはもちろん分かってたと分かってたか そう思ってプッシュしてると思うんです けど、ま、それもでもスタートでそうやっ て2回もやらかしてるっていうことも含め てやべえ最高分まで落ちちゃったっていう 焦りで、ま、こういう風にちょっと オーバードライブしちゃったんでしょうね 。ま、ノリスが上の方にいるノリスにこう ポイント取られちゃうっていう焦りもあっ たでしょうし、ま、そみではピアストリは ミスしない。いつも冷静沈着だっていう風 なイメージとは今回ちょっと違って予選も Q3やらかしてしまったし、ま、その流れ のままで今回も決勝でもやらかしてしまう 。スタートでやらかした。ま、シグナル 消える前にクラッチが繋がってしまったわ 。これやらかした焦りとかあまり関係なく ね、自分のこう体が動いてしまうっていう のあると思うんで、それが焦りだとは僕は あんまり思わないですけど、ま、でも ちょっとそういうピアストリー らしからぬところは出てしまったかなとは 思いますね。ま、もちろんピアスリだって 別に完璧な人間ではないのでミスはします し焦りもするでしょうし、それをあの見せ ないようにしてるだけで彼もなので、ま、 それはまあ人間だからこういうのあるよ ねっていう。ま、その方がね、今後の、ま 、どっちかとチームメイトがやらかし癖の 非常にある人なので、 ま、そういう意味では、あの、ちょうど いいぐらいのバランスでね、え、今後の タイトル争いが進むのかなと。今回 ピアストリにリタイやノリスが優勝って なってるともうさらにね、 チャンピオンシップは面白くなったんです けど、意外と取ってへんのかいっていう7 位なんかいっていうポイント取れんかった んかいみたいな、ま、そんなうん。とこも ありましたけど、 え、ま、そんな、え、ピアストリー選手 でしたね。ま、結局は予選が重要だと。 これ多分ピアストリも2番グリッドとか3 番グリッドからスタートしたらこんなこと ないですし、仮にスタート失敗したとして もそこまで大きくは多分ロスってないと 思うんですけどね。うん。だから、ま、 いろんなことがこう予選から繋がっての こういうストーリーだということですね。 えっと 、 あとは、ま、ホダ、本田さんもちょ言うと ね、本田さん今回、え、4台感想、4台 入場、え、 一応あの2020年ロシアグランプリ以来 と、その前は2019年のモナコ グランプリ以来ということで、第4期とし ては3回目、5年ぶり3回目、第4期、今 第4期なのかどうか分かりませんけど、僕 ら的には第4期だと思ってるんで、別に 撤退してないん はい、5年ぶり3度目ということで、え、 田辺さんがいつも口癖のように言っていた 4台感想、4台入勝が、え、ようやく、え 、5年ぶりにできたということで、一応 スプリントでは去年の前で、ま、去年あの レーシングブルズじゃないや、去年はRB かが非常に調子良かったということで、え 、リカルドもいいとこにいたし、卓田君も ポイント取ったということで、前の スプリントでは4台入勝してるんですけど けど、ま、決勝の入勝という意味で言うと 、え、5年ぶり3度目と、しかもその 2019年モナコの前って言うとホンダが 4台入勝っていうのは、あの伝説の 1987年イギリスグランプリワツ34 フィニッシュまで遡るというぐらい、ま、 レアなこと、ま、レアっていうのが、ま、 どうなんでしょうって気はしますけど、ま 、レッドブル2台とレーシングブルズ2台 、今で言うとこれが、まあ、10台中4台 がここに入るっていうのはま、もちろん それは簡単なことじゃないので、え、 なかなか起きなかったわけですけど、5 年間起きてないわけですけど、今回はそれ が果たせたということで非常に良かった ですね。ということですね。うん。あの、 一応ね、レコンドサンスでアジャーのPU 、PUじゃなくないんですけど本当は トラブルが起きててハイドロ系PUにPU を制御するためのPUに行くハイドロが 行ってなかったっていうことで、え、PU のその スロットルがあまりこう回ってかないって いう状況になってたんですけど、ま、それ をグリッド上で修理してなんとか直ったん で、え、アジャポイント取れたっていう あれがもし決勝中出てたらもうアウトだっ 普通にハイドロが落ちて、え、リタイアっ てなってたんで、本当レコンドサスで出て 良かったねっていうとこだった。本当に もうギリギリのそれも、ま、グリッド上で 修理できる範囲のものだった。それを、ま 、範囲周囲ちゃんとスタートまでにでき たっていうことも良かったですし、え、ま 、非常になんとかこうギリギリのところで 踏みとまった4台入勝だったということ ですね。うん。 え、あ、またこれですか。 あずあずきさんですか?え、ソンを抜けなかった言い訳さかったね。だってあれをソンを抜けなかった言い訳って思ってるのがダサいんじゃないですか。うん。ちょっと理解力がないかな。別にあなたがそう思いたいんだったら別にいいですけど。ダサいとか言っちゃうのはダサいいから、ま、ブロックしときますね。うん。あの、みんなが不愉快 [音楽] だから。うん。見なくていいよ。うん。 え、見なくていい。あの、なんていうか 我々いつも言ってますけど、あの、プロ 応援家としてはつ田君の良くなかった ところはこれ良くなかったよね。で、言え ばいいと思うんです。そう、言わなきゃ いけないと思うんですね。で、いいところ は良かったよねって言うべきなんですよ。 これができないんだったらそれはもう、ま 、アンチの方だろうが信者の方だろうが、 ま、ちょっとほとんどの人はそうじゃない から一部のごく一部の人がそうなっちゃっ てるだけで、そういう人は別にその人たち だけで楽しんばいいじゃんって、うちは そうじゃないからさって。だからあなた たち来なくていいよっていう話なんで、 あなたたちの求めてるものはここにはない ですよっていう話なんですよね。だから、 ま、あの、我々はいいものはいいって言い ますし、良くないものは良くないって言い ますし、別にあの、用語 なんかこな間だもなんかよ、角田用語です か?みたいなコメントありましたけどは いっていう感じですけどはい。あの、いい ものはいいというし、いいのに伝わって ないものはいや、ここ実はいいんですよっ ていう風にお伝えしますし、あの、みんな がいいって言ってても良くないものはいや 、それは良くないですよって言いますし はい。それはま、あの、さっきのあまさん じゃないですけど、いいものはいい、良く ないものは良くないって伝えるのが我々の 仕事だと思ってますのではい。 え、まあ、なんか構って欲しいんでしょう ね。あの、残念ながらいい結果が出ると、 あのね、ああいう極端な意見を持った、 極端な味方でしか物事を見れない人はこう 発言できる場がなくなってしまいますので 、ま、いい結果が出てない時には元気に なれるし、こうやっていい結果出るとああ いう風なちょっと無理、無理くりな、え、 抜けなかった、言い訳だせえなみたいな。 いや、抜けなかった。うん。ま、抜けない 理由は先ほど説明しましたよねっていう。 うん。それが理解できないんだったら ちょっとうん、ま、結論ありきのただあの 津田君叩きたいだけなんじゃないです かっていう話なんで、ま、別にそういう人 が集まるところに行けばいいと思います けどね。うん。うちはそうじゃないから 多分あの需要には合ってないと思います よっていうだけですね。うん。 え、 え、 上坂さんから無力やられてります。 コメント来るんでしょうか?この後。え、 ピアストや時のグリッド効果ペナルティは ないのはなぜですか?ハメルトンが オランダの批判でイタリアでグリッド国家 ペナルティもらっていたのに気がしたので 気になりましたと。一応僕も今回ね、 ペナルティ、5秒ペナルティが消化でき なかったので、えー、 次のレースグリッド広角ペナルティやなと 思ったんですけど、え、一応5秒ペナル ティっていうのは、ま、あの、基本ペナル ティって10秒か3ペナルティなんで、 10秒か3ペナルティの場合は、え、時線 5ペナルティになりますっていうのがあっ て、ただ、えー、5秒ペナルティーっての はあるし、こう、本来のペナルティよりも 、ま、ちょっと多に見ますよ的な ペナルティなんで、それは事前には 持ち越さないっていう一応ルールになっ てるらしいです。僕も詳しくは知りません けど、なんかそれもちょっと違うような気 が、違うっていうか、それでいいのかなと 思うけど、ま、一応そういう決まりなんで 、じゃあその5秒ペナルティどこ行っ たって言うと、まあ5秒ペナルティだっ たら、ま、リタイアして消化できなくても まあいっかみたいなそんな扱いらしいです 。どうやらなんか、ま、またそれは おかしいんじゃねっていう人がいるかも しれませんけどね。で、変わるかもしれ ませんけど、一応今回はそういうことで、 ま、あの、じゃあ、あの 、なんだっけ?えっと、 このピナピ、ピアストリに対する5秒 ペナルティが忖度なんじゃないかって言う と、いや、別にあの、ジャンプスタートは 常に5秒ペナルティだから、ま、アロンソ に対しても5秒ペナルティですけど、ま、 僕はどっちかとジャンプスタート自体が もうちょっと厳しくてもいいんじゃないか なと思いますけどね。まあ、もちろん ジャンプスタートした結果ゲインしてたら もっとでかいペナルティ食らうと思うん ですよ。あのままバーンって行っちゃって たら昔のそれこそ12年のベルギーの マルドナルド選手みたいに1人だけ早 みたいななってると明らかにがっつり ペナルティ食らうと思うんですけど結果的 には大体みんなジャンプスタートした人 って1回ブレーキ踏むからジャンプ スタートしてなペナルティ食らって なおかつ出遅れるみたいなダブルで ペナルティ食らうんでま秒ぐらいでいいっ ていううん。ところではあると思うんです けどね。うん。 えっと、今年の爆大変でした。今回の決勝 で不思議だったのランドノリスのタイヤ マネジメント術です。なんはなんであんな にタイヤ持たせられたのでしょうかと。ま 、あの普段からノリスはペ、あのタイヤの マネジメントがいいし、ピアストリに比べ てタイヤが持つって傾向があります。で、 今回の場合は持たせなきゃいけないって いうのがもう最初から分かってました。 まあ、特にスタート5分前でバンって ブランケット外した瞬間に、うわ、みんな ハード履いてるやんみたいな持たすき満々 やんみたいな状態だったんで、ま、ノリス もミディアムでスタートだけどでもハード 勢と同じぐらい持たせないとやばいって いうのは自分がピットインしてからハード 勢がピットインするまでの間にセーフティ カー入ったらもう終わりっていうのがある ので、ま、そういうところでもそのタイヤ 選択見た瞬間に頭切り替えて序盤から タイヤは絶対告使しない。もうとにかく タイムマネジメントっていうところで、ま 、だからそでは前の車にピタピタで くっついてはいかないし、滑らせたくない ところではちゃんと距離取って走るし、ま 、リアタイヤ立ち上がりでリアタイヤ バンって行くようなこともしないしって いうそこはすごくだからマネジメントが うまいとしか言いようがないですけど、 あの本当に基本に忠実にタイヤをってる。 いわろう。いわらなきゃいけないっていう 要するにハード勢と同じぐらい持たせ なきゃいけないってその時点で考えてる からあれだけ持たせられるってことですね 。持たせなくていいよっだったら多分 もっとバンバン走ってると思うんで。 えっと、 そうですね。はい。 といったところでしょうか。はい。 え、ちょっと休憩しましょう。意外と時間 かかりました。ちょっとはい。ちょっと 休憩。5コーナーで休憩。 5コーナーでバリアによりかかって休憩。 まあね、チームは、ま、ピアストリも謝っ てましたけど、チームはね、その予選で、 えー、ピアソリがぶつけたやつをスペア モノコック持ち出して夜の間にスペアパ、 スペアモノコックにくっつけられる。 要するに予選で壊れた部分はパルク フェルメの外でスペアモノコックに夜の間 にくっつけとけるんですけど、要するに フロントウィングとかフロント右フロント サスペンションとか壊れてる部分は夜の間 に作業をやっておきます。作業禁止の時間 帯にやっときます。で、朝、えっと、決勝 の5時間前に作業していいよってなって からようやく予選でクラッシュした車に ついてたまだ使えるパーツを今度スペア マロコックの方に移し替えていく。ま、 PUとかもそうですし、右側の サスペンションじゃない、左側の壊れて ない方は移植しなきゃいけないしっていう 作業をめちゃくちゃ忙しい作業をやった わけですよね、朝から。ま、もちろん夜も やって朝も決勝スタートまでに車準備し なきゃいけないんで。っていう大変な作業 をやった結果、え、半州でクラッシュまた 同じとこぶつけるっていう最悪っていう なんかチームとしてはチームっていうか、 ま、車整備した人からするとうわみたいな こいつやったなみたいな感じですけど、ま 、そこはやっぱりだからね、あのPSより ももう平謝りみたいな。ま、すぐには戻り たくなかったでしょうね。だからね。うん 。ま、逆にコースサイトであって、あの、 見てましたけど、それこそあの、スマホで 映像見ながらコスサイトで見て るっていうのは、ま、 もちろんガレージに戻ってガレージで見 るっていうこともできるけど、あの、 シチュエーションだったら高サイドで他の 人の走りを見ることができるわけじゃない ですか。だからあれはある意味もちろん頭 を冷やそうっていうのもあったでしょう けど早くそのまま帰りたくないってのも あっただろうけど、ま、ある意味 ドライバーがコースサイドで他の人の走り 見るっていう機会そんなにないから、特に ピアストリの場合車止まっちゃうがあんま ないからああいう機会が滅多にないから こそ、ま、そこで見ておこう。もしかし たらそこで何か学べることがあるかもって いう思考をしたのかなっていう気もします 。それぐらいのことはやれる、あの、やっ てしまったことは仕方がないので、でも今 の状況で最大限生かしてやろうみたいな、 ま、本人はそんなこと言ってなかったと 思うけど、どこでも誰も聞いてないと思う んで、で、もしかしたらそこはあの、そう いうこともあったのかなっていう風には 思いますね。実際やっぱりあのコース サイドで見ると映像では分からないことっ ていっぱいあるんで、車ってこんな滑っ てるんだとか、ま、もちろん自分たちが 運転してるからどこでどれぐらい滑って るってのは分かるけど、そ、あの、コース サイドで見るとこの車こんだけ滑ってる けど、この車これぐらいしか滑ってないと か、走らせ方全然違うとか、特に5 コーナー、6コーナーのこの切り返し なんて、ま、映像でもよく見ると分かり ますけども、ほとんど滑りっぱなしなんで 、あそこってギゅってキュルキュルて タイヤ全然グリップ走行じゃないみたいな 。あれを、ま、どういう風にみんな走らせ てるか、決勝の中でどういう風に走らせ てるかとかっていうのは多分高サイドで 見ると分かることも結構あったと思うんで 、ま、しばらくはだからそこで見てたん でしょうね。 え、というとこですかね。 はい。 はい。というわけで、え、田選手の アゼルバイジャングルアプリ決勝ですね。 ま、6位入勝を果たしたということで、ま 、あの、ローソンを抜けなかったっていう 風に言う人もいますけど、え、ローソンを 抜かなかった。ローソンを抜くことよりも ノリスを抑えることを優先したという風な のが、ま、実は実際のところはそちらが 正解ということなんですけど、ま、あの レース全体を振り返っていくと、ま、 スタートは非常に良くて、え、2コーナー でラッセルウイン抜いて、ま、結果的には 3コーナーでまた抜き返されちゃうんです けど、ま、その後のセーフティカーの後の リスタートで前でラッセルとアントネリが わちゃわちゃしてる間に、え、ちょっと 行き、行き場を失ってアウト側に行っ ちゃったラッセルのインスっと行って ゾロ田君抜いて、ま、とはいえラッセルの ペースが良かったというか、津田君は走り 始めのその燃料が重たい状態でハード タイヤ、ま、まだ熱が入り切ってない、 安定してない状態でグリップがまだそんな に引き出しきれてなかったってこともあっ て、ま、ラセルのペースの方が早くて抜か れちゃいましたけど、10周目に抜かれて しまいましたけど、ま、これあの5 コーナーリスタートでアントネリと ラッセルがわちゃってやったところを、ま 、シュッと自分が割となんなく抜けたって いうのが、ま、ももしかしたらこれはまた その後のローソンとのバトルで自分がそれ を同じことやっちゃいけない。それを ローソンじゃなくて後ろのノリスにやらせ てはいけないっていう風なある意味はいい 記憶になってたのかもしれないですね。 うん。ていう風にも、ま、想像できるん ですけど、ま、いずれにしてもハード序盤 はちょっと苦労しましたし、ラセルには 行かれましたが、ま、結果的にはそれで 順位はまた元に戻ってるだけで、で、そっ から先は結構いいペースでその中走れてる んですよね。あのハードのペース一時的に はミディアム勢のが早かったですけど、 ミディアムもやっぱ垂れてくるんで、そう なるとハードのがだんだん良くなってきて 、ミディアム勢よりもハード田君のはいい ペースで走れるっていう状態で、ま、 ずっとこう走り続けて実際これペース見て も、あの、例えばハミルトンなんか見てる ともう全然ついていけてないんで、少なく とも鶴田君はハミルトンよりはペースが 良かったっていう風に言えますし、同じ タイヤでもね。で、ノリスを、ま、押さえ 続け、序盤はルクレール抑え続けて、その 後はノリスを抑え続けてっていう。 もちろん向こうも無理はしてこないし、 決定的な場面がないから抜けないっていう のがあるんで、これがノリスよりもレース スペースがいいという意味ではないです けど、でもかなりその抑えるだけのペース がある。ズバっと先ほど言った通り序盤に ラセルに抜かれてしまうようなペースさは なかったっていうことで非常にま、あの ハードタイヤのレースペース、ま、これ ぶっつけ本番だったわけですけどFP2で ミディアムでやっていたロングラン良かっ たっていう高色が、ま、このハードタイヤ でもちゃんと決勝でも、え、生かされてい たというか、ちゃんと同じように機能した ということで、ま、これ非常にいい、え、 傾向というか、ま、データとしても もちろん先ほど言った通序盤良くなかった 部分がちょっとありましたとか、ま、 例えばMAXは同じハードタイヤでこう いう風に走ってますっていうのもある だろうし、それでペースがこんぐらい差が ありますっていう。ま、意外とマックスと の差はそのペースが良くなってからは そんなに大きな差はないんですけど、 ま、マックスも もある程度こうフリーエアで走れてる ところで、ま、今回だから非常にいい データの比較ができますよね。そういう 意味で本当にいい、あの、今後に向けて 改善さらにするためのいいデータ収集が できてるっていうことも言えると思います 。で、え、20周目にローソン、ま、 ミディアム勢ですね。ミディアム勢が、ま 、先にピットインしていくんで、 アントネリーが先にピットインして アンダーカット仕掛けてきたんで、ま、 これに対して、え、ローソンもピットイン をして、え、ま、このピットインした時点 では津田君とローソンで18.5秒差だっ たんですけど、こっから田君は ステイアウトをして、ま、ローソン、 ローソンは、ま、アントネリー抜かれて しまいますけど、この後ルクレールを抑え 続けるので、ま、このローソンルクレール に対してのギャップを、ま、できれば ピットウィンドウまでやりたい。ま、 要するに22秒ぐらいあると、ま、余裕で 前で戻れるよね。なんで、ま、そこまで なんとかいかないかっていうところで、ま 、特に30周目、33周目あたりからです かね、ま、ちょっとプッシュしてくれ、 あの、ローソンがウィンドウ上にいるから プッシュしようっていうことでプッシュの 指示が出て、その中は、ま、必死で走って 、ま、それも本人も言ってましたけど、1 個1個のコーナーがとにかく大事。1個1 個で0.0何秒ずつ稼いで、ま、本当に あのローソンとつ田君のペースがこま1秒 、こんま15秒とかの差だったんで、それ を本当にマイラップ積み重ねて積み重ねて 、それは1ラップで言うとコンマ1号だ けど、1個のコーナーで言うと0.0何秒 の積み重ねなんでね、それをやって、ま、 33周目から37周目、38周目まで ずっとやって、だからピットアウト20周 目ピットアウトした時点では18.5秒 だった差が38周目には21.5秒まで 広がって、で、これだったら、ま、 ギリギリ行けるかなっていうタイミング だったわけですけど、ま、その前後で ノリスが、え、鶴田君をアンダーカットし にかけてくる37周目にピットインをして 、ノリスがピットインアンダーカット 仕掛けてきたんで、ま、これに対して レッドブルはぶっちゃけ対ローソン、対 ルクレールを考えたらあと何週かさらに 引っ張れば確実にローソンの前で戻れ るっていうとこまで行けた可能性はあるん です そこを狙うよりも今ピットインすれば、ま 、ノリスはあのピットストップ失敗したん で遅かったんでローソンとルクレールの 位置関係はどうは関係なくとにかく37周 目にピットインして失敗したノリスに対し て38周目に田君入れば確実にノリスの前 に戻れるっていうのがあったのでレッド ブルはここでピットインさせたんですね。 だから当初はローソンの前に戻ればいい なって言ってプッシュしてたけど、ノリス がピットインして失敗したんだったら ローソンとの戦いよりもノリスの前を抑え るってことをまチームとしては優先するっ ていうことですね。だから、ま、これは あの当然レッドブルとして フェルスタッペンがちょっとドライバーズ タイトルの目がちょっと出てきて るっていうこと。ま、これはチーム全体の ペースが今良くなってるんでね。プラス コンストラクターズでも、ま、2っていう のがちょっと見えてきてるので、ま、それ はフェラーリとメルサデスとの戦いです けども、ま、そう意味では、ま、クラの 後ろにルクレール、フェラーリもちゃんと 抑えときたいで、今ピットインすればここ は抑えられる。ローソンの前に出られるか どうかわかんないけど、今入ってしまえば 間違いなくノリスとルクレルは抑えられ るってことを考えて、チームとしては そっちを優先してるってことなんですね。 だからこそ、ま、この後津田君もコースに 戻って、ローソの前では戻ったけど、ま、 実際にはもう3コー、あ、2コーナーの 立ち上がりでもう並ばれちゃってたんで、 ま、あれはもう正直津田君があの アウトラップ早いとか遅いは関係なく、 ポジション的にはピット出口では前にはい たけれど、実質的には全然もう抜かれる 位置でのコースだったよねっていうこと。 あの、アンダーカットされないためには あとなんな、ま、本人あと20mって言っ てましたけど、ま、もうちょっとないと、 え、前で戻ってなおかつ3コーナーでも ポジションをキープするっていうことが、 ま、できなかったので、あと1秒ぐらいは 必要だったと思いますね。ま、いずれにし てもチームとしてはローソンをカバー するっていうことじゃなくて、ノリスを カバーするってこと。ノリスとルクレルを カバーするってことを優先してたってこと です。ま、だからこそこの後田 君はローソンを抜くということじゃなくっ て後ろのノリスを抑え込むノリスと ルクレールフェラーリゼに抜かれないって いうことを優先した。これだからチームの 今ピットインしたタイミングと津田君の対 ローソン対リスの戦い方っていうのはこれ 方針が全く一致してるわけですよね。 というのが、ま、あの、ローソンを抜け なかったというわけではなくて、無理に 抜きに行ってノリスに抜かれるような リスクは犯かさなかったっていうことなん ですよね。 えー、ま、対ンっていうところで言うと、 ま、ローソンやっぱりあのこの予選のね、 セグメントで見ても分かる通り、最終、 実質最終コーナーの16コーナーが レーシングブルース早い。立ち上がりが 早い。なおかつ、ま、ストレートも実際 早いんで、ま、どうしても抜けない。こん だけトレイン状態でDLS使ってても、ま 、正直別に対じゃなくても誰も抜けないっ ちゃ抜けないですよね。佐田君に対して だってルクレールもノリスも抜けてなかっ たですし、アントネリもずっとローソン 抜けてなかったですし、ま、正直もう今の このF1においてはこの長いストレートで も、ま、長いストレートだからこそみんな ウイング薄いですし、DLSの効果 ほとんどないし、よっぽどその、ま、 タイヤの差も今回はあまりないし、ま、 それこそローソンはハードタイヤ入ってて デグラデーションなんてほぼないっていう 状態なんで、ま、相と、その差はそロ田君 はミディアム履いてしばらくはちょっと アドバンテージあるかなって感じだった けど、もうやっぱダーティアの中で走るん でミディアムのタレは、ま、第1 スティントもそうでしたけどミディアムと ハードだんだんあの勢力図逆転してくるっ ていう最初の3ラップぐらいはまだいけ そうな勢いありましたけどね。ちょっと そっから先は難しく、あの、くっついて しまうとやっぱり難しくなるっていうのは 、ま、仕方がないことかなと思いますし、 ま、よっぽどそのバッテリーの状況に差が ないことない限りはオーバーテイックって のは難しい。こっちがオーバーテイク ボタン使ってストレートエンドまで ディプロイを効かせ続ける。で、相手は ディプロイが切れちゃってる状態だったら スパッと抜かれる、抜けると。ま、 アントネリがローソン抜いたシーンなんか まさにそうでしたけど、あれぐらいの差が ないと確実にオーバーテイクできるよねっ ていう風にはならない。み、どっちも同じ ようにリプロイ聞いて回すだともう なかなかそれは飛び込んでいくっていうの は相当リスクが必要なんで、ま、それこそ 今回のシチュエーションみたいに後ろの人 に抜かれちゃいけないっていう状況だと その無茶な飛び込みして、ま、2人で わわわって1コーナーとかなってるとお疲 れすってノリスにさって行かれちゃうんで 、それがま、チームレッドブルとしては 一番ダメなことたわけですから、ま、そう いうことはやらなかったということですね 。うん。ま、それでは津田君も頑張った けれど、ローソンも津田君がいつ オーバーテイクボタン使ってくるか。ま、 チームからはあの20なこのストレートに 入る最後のギリギリのところで1番押すの が効果的だよっていう風な使い方の指示さ れてましたけど、ま、それを使ってやって ますけど、もちろん向こうも、あ、これ この距離でだと使ってくるなと思った時に は押して使えますし、そうするとどっちも 使ってるとどっちも使ってないのと一緒に なっちゃうのでオーバーティックの効果 なくなっちゃいますしで使うとバッテリー がなくなっちゃうんで、またしばらくこう 貯めなきゃいけない。使える状態に持って くるまで貯めなきゃいけないっていうこと を、ま、あの、ゆっくり絶対抜かれない ところでディプロイを切ってバッテリーの 消費を抑えてチャージしていくってこと やるわけですけど、ま、そういうことを ずっと最後やってたわけですよね。で、 その駆け引きをお互いうまくやってた。ま 、ローソンから言うとうまくやって抑え 切った。その田君から言うと、ま、その オーバーテークを使うシークエンスを ずらす、ずらしてここだ、ここで自分だけ 使って抜くってことがなかなかできなかっ たと。ま、それができてれば多分インに 飛び込んで抜くってことはしたと思うし、 ま、2回ぐらいそういうチャンスはね、 ありましたけど一瞬、あ、これ行けるか なっていうとこあったけど、ま、やっぱ リスクを追わないと委に飛び込めないって いう仕掛けられないっていう状況だったん で、そのリスクは追わなかった。それは あの追えなかった、飛び込めなかったので はなくて、あえてそのリスクは追わなかっ たですよね。あの、飛び込んでそれこそ もちろん接触するなんていうのは最悪です けど、ま、接触しなかったとしても先ほど のメルセデス勢同士のバトルの中で田君が シュッと抜いてったみたいにのリスに抜か れてしまうリスクは全然あったと思うんで 、ま、それはフェルスタッペンのタイトル 争いってことを考えても、それからチーム のコンストラクターターズってこと考えて も、ま、あの、できない。そっちをま、だ からなく君は目の前のローソンを抜くこと よりもチームの利益を優先したっていう、 そういう、ま、チームプレイヤー、チーム プレイをしたっていうことですね。 はい。 ま、あの、それだけレッドブルの状況がね 、良くなってきてるってこともありますし 、ま、先ほど言った通り5周目ラッセル 抜いた、自分が抜いたけれど、ま、そう いう風に抜かれるリスクもあるなってこと を認識してたっていうのもあるだろうし、 ま、もう一方では1戦前のモンツで ローソン、まさにローソンとぶつかって、 ま、それなりにチームから怒られたと思う んですけど、ま、結局それは津田君の損に もなってるし、チームの損にもなってる わけで、ま、ああいうことは許されないっ ていうのは、ま、今回だから明らかに チームの利益ってものをちゃんと考えて レースをするっていうちょっと、ま、目の 前のポジションじゃなくてもっと広い視点 でレースができてるのでそこは、ま、 チームからもかなり言われたんだろうなと 思いますし、ま、チームがその ドライバーズタイトルだとか コンストラクターズ2っていうところが 視野に入ってきてるがゆえにチームとして もそこの鶴田君のポイントも重要だし、 フェラーリとかマクラーレンのポイントを 奪うってことも重要なんで、ま、そう意味 ではちょっと視点が今までとは視点が違う し、その田君もそういうところでレースが できるようになってるってことは非常に、 ま、評価のポイントとしてはすごく高い ですよね、そこはね。 というとこで、ま、本人もだから今後も マックスをサポートできる シチュエーションがあったらしますって はっきり言ってましたしね、今回ね。うん 。だ、そういう意識はすごく強いし、そう いう意味ではドライバーチームプレイヤー としても、あの、なんかポジションが ちょっと変わったなっていう感じはします ね。ま、逆にあの、タラレバですけど、 タラレバではありますけど、この例えば ミディアムでスタートした、え、 アントネリィ、フェラーリ、ルクレール、 ローソンでサインツがピットインした後に この後セーフティカーが出てたらこれつ田 君3位表彰台ですからね。セーフティカー 出たところでビットインしたらあのね、1 位フェルスタッペン2位ラッセル3位だ なすからこれだからもうセーフティが出ろ 。セーフティが出ろって僕は思ってたん ですけど、ま、もちろんそれはタラレバだ し、ま、あのギャンブルていうギャンブル 的な戦略であるんですけどでも、でも別に それを狙っててその戦略取ったわけじゃ ないので、あの、全てを捨ててその戦略 取ったわけじゃなく、普通に戦ってる中で 今セーフティカー出たら表彰台だよねって いう実力で表彰台だよねっていうところに いたことは間違いないんで、だからそでは ついにそこまで来たんだなっていう風にも 思いましたし、そのぐらいの、え、ところ で今回は争ってたっていうことですね。で 、前のローソンと、ま、もちろん ピットインする前からそのローソンとの ピットウィンドウを争う、ま、結構 ガンガンプッシュしてましたし、ま、前 ローソン、後ろはノリス、ルクレール、 ハミルトンっていう、そういうところで レースができていて、防戦一方ではなくて 前も見てレースができてい るっていうところで、ま、久しぶりにこう 、なんていうか、ヒリヒリするレース、 レースらしいレでもレースってこうだよ ねっていう上位勢の争いってこうだよね。 決して楽じゃないしすごいこう緊張感も あるけど絶対ミスも許されないしそれの中 でもパフォーマンス最大限に引き出さ なきゃいけないしでもそういう上位争いの ヒリヒリしたレースをやって るっていうのを本当久しぶりに見たな。 久しぶりに見せてもらったなっていうのは 見ててすごく楽しかったですね。だ、これ がま、当たり前にならなきゃいけないし、 他の上位のドライバーっていうのはこれ 毎回当たり前のようにやってるので、ま、 atur田君もおそらく今回レースペース がペース自体も良くなったし、こっからの タレもちっちゃくなったので、ようやく 本当に普通にレースができる状況に ようやくなったと思うんです。今までは それが全然揃ってなかったから スタートしてもどんどんどんどんされて くっていう状態でしたけど、今回はそう じゃないっていうのが見えたし、スタート 地点が良ければ上位でスタートすれば上位 で争えるってことがもうこれではっきりし たので今後は多分マイレースこの上位勢の 中でこういうヒリヒリしたレースっていう のを見せてくれるだろうし、その中でこそ の進化が問われるんだろうなという風に 思います。もちろん、あの、 車も改善してますし、ドライビングも どんどん改善してってますし、ま、今回 まだ改善しなきゃいけない余地もあると 思うんで、そっからさらに学んで次に行か すっていうこと。そのためのいいデータも 取れてると思いますし、ま、本人もあのト さんが言ってたとは違ってちゃんとオフの 間にはシミュレーターとかやって、え、 努力もしてますしっていうところでさらに 今後あのこっからいいレースが見れると いうよりはこっからようやく普通にレース ができる。普通にレースをしたらこう なるっていうのが今回のレースで、今後も さらにこっから改善できますよっていう、 ようやくスタートしたなっていうとこです ね。はい。 だからその田君のシーズンがようやく今回 開幕したんだと僕は思ってます。え、ツ田 のピットにはノリスのピット作業にミスが あったからのタイミングになったという ことでしょうか。タライバスノリスに ピットミスがなかった。そ、田できなかっ たですか?カバーはできてると思いますよ 、全然。うん。え。え、 まあそうですね。はい。 よしよしし。皆さんライブでご覧になって いたから津田がローソン抜けないが ローソンではなくのリスに抜かれないこと を優先していたことを把握してらっしゃっ たでしょうか。ま、微妙だなと思いました 。ただその無理はしてないな、無茶はして ないなっていうのはっきり分かりましたね 。の走り方というか、1回2回その塔に 入ってて1コーナー行けそうな場面が国際 像でも映ってましたけど、そこであの引き 方っていうのがインに行こうとしてアウト に引いたんで、あ、全然そこは園田君、 あの、今日は無茶する気はないんだなって いうのはっきり分かりましたね。だから、 ま、もちろんモン座でぶつかってたって いうところからの、あの反省というか、ま 、だ、怒られたと思うんですけど、そこの ま、ちょっと視点の変化、思考の変化って いうのが大きかったのかなという風には 思いましたね。 はい。 えっと 、いた。なんかまた変な人いるんですか? おかしのアンチがアカウント書いてどな? な、何ていうアカウントですか?ブロック しますけど誰ですか?どこにいるかわから ない。 え、誰だろう?どれだろう? どれですか?その え、いない。いない。見つからない。 えっと 誰でしょう?どの人でしょう?ま、それ ぐらい目立ってないんじゃないですか。 そのなんか頭のおかしない人は。 え、やらかし、やらかしさん、やらかし さん見えないですね。 やらかしメンソレさんよかったすね。 いろんなところで名前呼んでもらえて。え 、見えない。いないでいいす。あ、いた、 いた。まだリアムロゴソン抜けなかった。 言い訳用護してるのか。3ともないだって 。え、3ともないコメントだなあ。 うん。なんか そうですね、あの、なんか 理屈を理屈として受け入れられないのって 3ともなくないですか? うんね。ちょっと なんかそう思いたいのは分かるんですけど 、別に思っとけばいいと思うんですけど、 もう理屈通ってないのに理屈を理屈通り 受け止めないのはちょっとかわいそうです よね。ちょっとね。うん。 え、ということで、え、そんなもんですか ?はい。今回に関しては、 え、サインツもそうですし、中段グループ ですね。はい。 うん。 はい。まさんから今年クロート受け展開多 すぎでネト振りとか入ってきてる方は 大丈夫なのかなと若干心配です。ま、どう なんでしょうね。そのネット振りとかから 入ってる人は走ってるの見てて面白いって 感じなんじゃないですか。あのレースの 展開そこまで元々多分なんか複雑な展開に なればなるほど説明するのは難しいし理解 するの難しい気がしますけどね。そちも ずっとミラーで見てたので、あ、後ろ メインなのねとは個人的に思いましたが、 見慣れてないと理解しにくいですよね。と 、ま、苦労してそうに見えたら見えたで、 それでもいいと思いますし。うん。まあ、 何でも。はい。えー、モード9と6の違い 。え、エロい人だから教えてエロい人出れ たから僕はエロくないから、え、本サイト 見てください。本サイトにはめっちゃ 詳しく書いてあります。 いつだっけな。どっかでそのモードの違い 前の時にはかなり詳しくあのアジャー選手 とあのペナルティ食らってて10秒以内 だったっけ?5秒10秒以内かなにあのい なきゃいけないみたいなやつで そのモードの扱い最後モード1使っていい かとかいやモード2だよみたいなとかって いうのをやってるんでモードの説明結構 詳しくしてるんでモードを知りたかったら そちら見ていただければと思います。はい 。え、本サイト見てください。教えちゃ いけません。この人たちは、え、ジグ、 ジグアインさんからは無言力いただてます 。 無言力じゃないか。ステッカー無言力か。 はい。といった感じで、あ、F1ライフの おかげで楽しめてますという。そうですね 。ありがとうございます。 え、えっと、はい。マミです。前のレース ですね、今の話は。ま、それ以外のとこに もあのステアリングのえっと解説もして ますのでステアリングのどこのボタンに どう入ってるか、どういう機能が付いてる かっていうのもありますし、だからどう いう操作をしてるかってのも分かりますし 、ま、基本マイレースその無線の全部、え 、 全レース、全無線をちゃんとこれはこう いう意味ですよっていうのを解説してる 記事があるので、それを見ていくとどう いうことをやってるのかとか、このモー ドってこういう意味だなとか、これは 例えば、えー、デフのセッティング、これ こうって言ってる時に、あ、これってこう 風にして、車の挙動こうしたいんだな みたいなこととかが、ま、ずっと見てると なんとなく分かってくると思いますね。て ことは今ここに苦しんでるんだなとかって いうのは分かってくると思います。え、 いつも楽しく背景します。結局マックスと 勇気のパーツは同じになったんでしょうか ?えー、フロントインが今回は旧型でした ね。君はね。それが同じだと思います。 え、入るまでは高いけど入っちゃうと安く 感じの方と、ま、情報量は結構多いと思い ますけどね。はい。多分ね。 え、といった感じで今回はそんなもんかな 。他にな何もないすね。多分ね。え、何も ないことはないですね。フェラーリのなん か苦労してた話とかハミルトンが最後 コントロールラインの位置間違って ルクレルに譲り譲り損ねてルクレールが あの切れてることとかそういうと思います けど、え、ま、その辺も含めて、え、 メンバー限定水曜日にお届けしたいと思い ますので、こうメンバーシップ入って いただいてる方は水曜日の夜に、夜9時に 、え、参加していただけると太郎さんと 一緒にうダうダお話ししながらお届け できるかと思います。また土日、ど、 日曜日かなには、え、ま、小野君の配信 やるのかやらないのか、まだあの、現地今 空港、空港つきましたって今連絡来てまし たけどはい。これから帰ってくる。ま、 また帰りも2ストップぐらいして帰って くるんで時間かかるんですけども、本当 バク打ってめんどくさいんで、連チャン じゃなくて本当良かったなっていうね。 これがシンガポールと連戦だと本当めんど くさいんで、もうどうやってシンガポール 行くみたいな感じなんで。チームはね、 チャーター便だから直行でいいですけど、 え、本当大変なんですよね。え、ま、言っ てない人間が言うのも偉そうに言うのも変 ですけど。レス5のレッドブルシャーです が、今回もそのしっかりフライングでした ね。ということですね。 はい。というわけで、え、メンバー限定は 、え、なんだっけ?水曜日の夜にお届けし ますので、え、 あとは何でしょうか。そんなもんですか? とりあえずね。はい。週末に大野配信が あるかどうか分かりませんけど、あるとし たら、ま、メンバー、そちらもメンバー 限定になるかと思います。え、学さんから お疲れ様イタリア4と多分ユロもタイトル 取りそうな中村選手ですか?中村きベルタ 選手今年から日本のライセンスですか?あ 、そうなんですか。欧州育ち居住で わざわざ日本に申請切り替えたのは具体的 メリット何かあるのでしょうかと。え、 全然分かりません。すいません。全然 イタリアF4もあの全然、え、フォローし ておりません。なんだったらフレカももう ほとんどフォローしておりません。一応 先週末はバルセロナは横目でチラチラ見て ましたけど、みんな頑張ってるなと思い ながら見てましたけど。はい。そうですね 。日本に変えたのは何年なんでしょうかね 。ま、年齢的に日本で取れる年齢になっ たってことなんじゃないですかね。今まで 逆に取れなかったから日本にしなかった だけじゃないかなと思うんですけど、 分かりません。 ま、もちろんあの以前はね、あの某バズー さんのあれでRPの育成っていうとこに 入ってたりはしてたので、ま、もしかし たらやっぱどっかのそのね、え、日本系の 育成プログラムに入りたいなという気持ち もないわけではないのかもしれないです けどね。はい。え、政府に入るんだったら スクール入んないとだめですよ。 スクール入ためですから。 ええ、本サイトでは無線の駆け起こしが あるのでどういった戦略で走れたかなど 分かるので是非本サイトおすすめです。す とことありがとうございます。はい、 じゃあ今日はとりあえずこんなところで、 え、また水曜日にメンバーの皆さんお会い できればと思います。他には特にないです かね?大丈夫ですかね?はい。ま、本 サイトの方も色々チェックしていただける と情報は色々と満載でお届けできてるかと 思います。というわけでご視聴ありがとう ございました。本サイトからグッズもねお 願いします。グッズあります。グッズあり ます。色あります。ということでご視聴 ありがとうございました。

第17戦アゼルバイジャンGPの決勝は、マックス・フェルスタッペンがポールトゥウインで独走勝利。角田裕毅はジョージ・ラッセルやリアム・ローソンと戦い、ランド・ノリスを抑えて6位でフィニッシュしました。

2025年第17戦アゼルバイジャンGP日曜日の決勝の模様を『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。

配信予定:2025年9月22日(月)21:00
※都合により時間が変更になることがあります

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11 Comments

  1. 昨日のF1アゼルバイジャンGP🇦🇿決勝、角田裕毅ファンは彼が“最高の仕事”としたと賞賛しているけど、最高の仕事はフェルスタッペンみたいな仕事をすることだから。
    昨日の角田は“最低限の仕事”をしたまでであって、それはこれまでやってこなきゃいけなかったこと。残留争いの追い風になるとは思えない。

  2. いつも、的確でわかりやすい解説ありがとうございます。90年代のF1で、いったん、離れ、ホンダ復活の2015年辺りから見始めました。それから少しして、F1ライフに出会い今に至ります。よねやんさん、たろうさんの解説には、ものの見方に関して、とても感心しています。そせて、いかに世の中色々なめんで、フェイクで溢れていることに、気づかされました。ありがとうございます。今後も楽しく、いい解説を期待してます。応援しています。

  3. 気になったのはフリー走行のタイヤの使い方。
    ミディアム使わなくてもよかった様な…
    結局、ユーズドミディアムが早々とオーバーヒートして抜けなかったから😢

  4. 0:34:15
    「チームにも説明がつかない」というのは、そういう意味だったのかと得心がいきました。
    イモラでのクラッシュから調子が急に悪くなりましたが、たしかに・・・。

  5. 角田選手のピットのタイミングなどよく分かりました。
    ラッセルのペースはどうしてあんなに良かったんでしょうか😌

  6. 角田君、今回はレースペースが良くて安心しました。ドライビングを変更する努力もしたみたいでさらなる成長を見たいですね。唯、ノリスに気を付けるのは当然として個人的には1度有ったローソンを抜くチャンスで決めて欲しかったかなぁ、ローソンもアッパレでしたけどね。次戦も良いレースペースだったら安心なんですけどね楽しみです

  7. 角田は、本当に良いタイヤの使い方をしてのでは無いかと、思ったのはワシだけですかね😅久しぶりにシッカリとレースが出来たですね😊

  8. 角田選手が出て来てから15年ぶりぐらいにF-1に戻ってきた者です。
    彼は今までの日本人ドライバーの中では間違いなく最高でしょう。速さもそうですが、コミュ力、組織適応力など含めて完全なネイティブですね。絶対に日本人ドライバーの壁を超えてくれると思います!

  9. 角田 良いレースでしたね! たぶん、喜んでる だろう、、NOTE さんが、応援しませんように🙇

  10. 20.5秒のヒリヒリする展開の一方、セーフティーカー出ろと忙しいレースでしたが、久々にいいレースでしたね。これがターニングポイントになることを願います。

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