“2. 早稲田大学 ハイソサエティ・オーケストラ” 2025年9月6日 国際ジャズオーケストラフェスティバル(ステラジャム) 河口湖ステラシアター

え、ステージでは次のバンドの 準備が整っております。え、 PA 席よろしいでしょうか?はい、それでは紹介してください。 次のバンドをご紹介しましょう。ハイソティオーケストラ田大学の皆さんです。 [拍手] [音楽] [音楽] さあ、我々早稲田大学ソサエティオーケストラのステージです。 [音楽] 一応2人とも聞き逃せない伝統あるハの サウンドをお楽しみください。 [拍手] [音楽] ワツHe. [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] オープニングを飾ったの はスタケントンのナンバーよりアーティストリズム続いて 2局目課題テイク meswingリストはトロンボーン寺 [音楽] コンダクターは青木 続いてはワンオクロックラボバンドのナンバーよりアナザーデーアナザーチャ ます。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あ ああ [音楽] [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] Ja [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] お [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 青石川サティオストラでした。 [拍手] [音楽] はい、そのステージお楽しみにいただけたでしょうか? 最後にお送りするのはバチャンスターナンバーよ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] よし。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] ありがとうございました。バンドメンバーの皆はステージ全方のありない動画をお願いいたします。 [音楽] [拍手] はい、ありがとうございます。はい、ソエティオーゲストラ大学の皆さんでした。え、新査員の先生のお話を聞いてみたいと思います。どうも先生お願いします。 はい。え、まだ通したいな。はい。はい。とりあえず並びながらでいいです。皆さんお疲れ様でした。今年も、え、そろそろどうかな?今年も、え、とってもレベルの高い演奏を聞かしてくれて、え、ありがとうございます。 [拍手] え、 1局目ってこれ読んでいいのかな?リズム の芸術全部聞きたかったな。 あれであれ終わっちゃったって正直思っ ちゃいました。あのうん。是非いつのいつ の日かあの曲1局まるまる聞かして ください。え、全体的にあのイントロの インパクトすごい良かったんです。本当に 。なのでバランスも良かったし、おこま 行くのかなと思ったらMC終わったらあ、 あれみたいな感じになっちゃったんで本当 もったいないなあとは思ったんですよ。で 、え、次が大局でしたね、確か。え、課題 局、え、とってもよく分析されてて良かっ たと思います。え、ちゃんと、え、 スコア見てちゃんと分析してこれで アンサンブル組み立ててっていうのが すごい感じられて良かったです。で、え、 チちゃの部分も、え、とっても、え、ノり も良かったし、え、非常に良かったと思い ます。え、ま、ちょっと惜しかった部分 ってのがね、え、トロンソロが演奏は 良かったの。演奏は良かった。ただ、 えっと、オンマイクにしすぎるするんだっ たら、え、もうちょっと音色を考えた方が いいです。え、さっきもこのには入れたん ですけども、リアルタイムには、えっと、 サイドのモニターからって自分の音聞こえ てました?聞こえてない。あ、そっか。 うん。えっとね、ちょっとね、ドラリー声 気味に音が入っちゃってるんですよ。で、 それがオンマイクなんで、結構がっつり、 あの、なんて言うんだろうな、ああって いう音のまんまでやっちゃってる感じが あったんで、それだったらむしろ、ま、 ホットパンパン使ってることもあるし、 オフ行くにして、あの、こう行った方が かっこよかったのかなとは思うんですよ。 その辺の使い方ってのは今後、え、特に皆 さんの世代だったら例えばiPhoneと かで実験することもできるしなんて方法 あるんで、いろんな実験してみてオン マイクオフマイクってのは研究してみて ください。え、演奏の、え、演奏の内容 がかった時にちょっともったいなかったな と思います。あと1分。はい。はい。はい 。はい。え、自由局にあるんですよね。 はい。え、で、自由局になんですけども、 えっと、 全体的に乗れはすごい良かったんですよ。 で、え、で、あの、ソロたちもものすごい 良かったです。特に、え、カルトのも テナーのも、え、自分のフレーズで歌っ てる感がすごいあったんで、え、 ものすごい良かったです。で、え、 てなると、えと、定めるの、え、定めるの がそのレベルのまま来るのかなと思ったら なんかもうノりパツンなっちゃって、 もったいないなと思ったんですよ。もう ちょっと丁寧にやったら良かったかな。 もうちょっとそのシャッフルをシャッフル らしくするアンサンプルをもう勢いだけ じゃなくに聞こえちゃうんです。そういう 風なに聞かせないようなアンサンブルを、 え、2局目でできたんだから組み立てられ ますよね。て話なんですよ。これは ちょっともったいなかったなと思うんです よ。あとちょっと質問、えっと、 ここ、えっと、こちらの方には、え、審査 表の方にソロイストとして青木健太さんの あると石川さんのソプラのソロっていう風 に届け手がありますけども、これ アルソックスソロでいいんですよね。 えっと、アルトとアルトでソルやってましたよね。 アルトとアルトです。 そうですよね。はい、分かりました。じゃあこっちの方でそれは直しておきます。え、で、え、そでそのまま前でソリやありましたよね。あれ、もしも可能なら向こうで、もしくは前でもいいんです。マイクに頼らないで音でやった方が、え、っこいいかなと思いました。 [音楽] もちろんそのために、え、後ろの セクションもバランスを取ってあげた方が いいと思います。ということで巻いて ください。はい。はい。はい。はい。え、 全体的にとてもレベル高かったんで欲しい ところいっぱいありましたけども、え、 レベル高い演奏ありがとうございました。 お疲れ様でした。 ありがとうございました。それでは団の皆 様は誘導に従って少年お進みください。 ハイソサエティオーティストラ大学でした 。 はい、ステージではですね、次のバンドに準備が整いました。え、レイサウンドして横浜会です。 [音楽] PS よろしいでしょうか?はい、では紹介してください。 それでは次のバンドをご紹介します。 Yeah.

00:00 バンド紹介

00:28 1. Artistry in Rhythm
(Comp. Arr.) Stan Kenton

01:17 2. Take Me Out Swingin’ (課題曲)
(Comp. Arr.) Francisco Torres
Solo Tb.寺西寛太 Cond.青木謙斗

04:57 3. Another Day, Another Chance
(Comp. Arr.) Bret Zvacek
Solo As.青木謙斗 Ts.石川誠 Pf.田中惺

11:26 4. Don’t Git Sassy
(Comp. Arr.) Thad Jones
Solo Saxパート全員

15:35 審査員講評 堂本雅樹

参加者
指揮者:青木謙斗
石川 誠/菅 煌平/青木謙斗/古川 歩/渡邊蒼登/中嶌桃和子/
井上泰然/鈴木 匠/齋藤志緒美/蒲原拓真/寺西寛太/伊藤美悠/
仁司直太朗/平井清翔/神田桜里愛/奥西陽向/田中 惺/
本間実咲/三輪美月/間垣智也/清水 響/方岡未藍/古田修也/
久米湧大/藤澤慎之助/工藤エステル/眞﨑郁美/柏木那々子/
霜鳥百花/永井仁悠/齋藤汐音/中野友結

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