【アゼルバイジャンGP】角田裕毅、ローソンを「抜かず」に6位入賞の理由【2025 Rd.17 AZE】

はい、というわけで、え、田選手の アゼルバージャングルアプリ決勝ですね。 ま、6位入勝を果たしたということで、ま 、あの、ローソンを抜けなかったっていう 風に言う人もいますけど、え、ローソンを 抜かなかった。ローソを抜くことよりも ノリスを抑えることを優先したという風な のが、ま、実は実際のところはそちらが 正解ということなんですけど、ま、あの レース全体を振り返っていくと、ま、 スタートは非常に良くて、え、2コーナー でラッセルウイン抜いて、ま、結果的には 3コーナーでまた抜き返されちゃうんです けど、ま、その後のセーフティカーの後の リスタートで前でラッセルとアントネリー がわちゃわちゃしてる間に、え、ちょっと 行き、行場を失ってアウト側に行っちゃっ たラッセルのインスーっと行ってゾロ田君 抜いて、ま、とはいえラッセルのペースが 良かったというか、津田君は走り始めの その燃料が重たい状態でハードタイヤ、ま 、まだ熱が入り切ってない、安定してない 状態でグリップがまだそんなに引き出し きれてなかったってこともあって、 アラッセルのペースの方が早くて抜かれ ちゃいましたけど、10周目に抜かれて しまいましたけど、ま、これあの5 コーナーリスタートでアントネリと ラッセルがわちゃってやったところを、ま 、シュッと自分が割となんなく抜けたって いうのが、ま、もしかしたらこれはまた その後のローソンとのバト それで自分がそれを同じことやっちゃいけない。それをローソンじゃなくて後ろのノリスにやらせてはいけないっていう風なある意味はいい記憶になってたのかもしれないですね。うん。ていう風にも、ま、想像できるんですけど、ま、いずれにしてもハードはちょっと苦労しましたしには行かれましたが、ま、結果的にはそれで順位はまた元に戻ってるだけで、で、そっから先は結構いいペースでその田中ですよね。 あのハードのペース一時的にはミディアム 勢のが早かったですけど、ミディアムも やっぱ垂れてくるんで、そうなるとハード のがだんだん良くなってきて、ミディアム 勢よりもハードつ田君のはいいペースで 走れるっていう状態で、ま、ずっとこう 走り続けて実際これペース見てもあの 例えばハミルトンなんか見てるともう全然 ついていけてないんで、少なくとも鶴田君 はハミルトンよりはペースが良かったって いう風に言えますし、同じタイヤでもね。 で、ノリスを、ま、押さえ続け、序盤は ルクレール抑え続けて、その後はノリスを 抑え続けてっていう。もちろん向こうも 無理はしてこないし、決定的な場面がない から抜けないっていうのがあるんで、これ がノリスよりもレーススペースがいいと いう意味ではないですけど、でもかなり その抑えるだけのペースがある。ズバっと 先ほど言った通り序盤にラセルに抜かれて しまうようなペースさはなかったっていう ことで非常にま、あのハードタイヤの レースペース、ま、これぶっつけ本番だっ たわけですけどFP2でミディアムでやっ ていたロングラン良かったっていう高色が 、ま、このハードタイヤでもちゃんと決晶 でも活かされていたというか、ちゃんと 同じように機能したということで、ま、 これ非常にいい傾向というか、ま、データ としてももちろん先ほど言った通り序盤 良くなかった部分がちょっとありましたと か、ま 例えばマックスは同じハードタイヤでこう いう風に走ってますっていうのもある だろうし、それでペースがこんぐらい差が ありますっていう。ま、意外とマックスの 差はその津田君のペースが良くなってから はそんなに大きな差はないんですけど、 マックスも田君もある程度こうフリーエア で走れてるところで、ま、今回だから非常 にいいデータの比較ができますよね。そう いう意味で本当にいいあの今後に向けて 改善さらにするためのいいデータ収集が できてるっていうことも言えると思います 。で、え、20 周目にローソン、ま、ミディアム勢ですね。 ミディアム 勢が、ま、先にピットインしていくんで、アントネリーが先にピットインしてアンダーカット仕掛けてきたんで、ま、これに対して、え、ローソンもピットインをして、このピットインした時点では津田君とローソンで 18.5 秒差だったんですけど、こっから宇田君はステイアウトをして、ま、ローソン、ローソンは、ま、アントネリー抜かれてしまいますけど、この後ルクレールを抑え続けるので、ま、このローソンルクレールに対してのギャップを、ま、できればピットウンドウ外までやりたい。 ま、要するに22秒ぐらいあると、ま、 余裕で前で戻れるよね。なんで、ま、そこ までなんとかいかないかっていうところで 、ま、特に30周目、33周目あたりから ですかね、ま、ちょっとプッシュしてくれ 、あの、ローソンがウィンドウ上にいる からプッシュしようっていうことで プッシュの指示が出て、その中は、ま、 必死で走って、ま、それも本人も言って ましたけど、1個1個のコーナーが とにかく大事。1個1個で0.0何秒ずつ 稼いで、ま、本当にあのローソンとつ田君 のペースがこま1秒、こま15秒とかの差 だったんで、それを本当にマイラップ 積み重ねて積み重ねて、それは1ラップで 言うとコンマ1号だけど、1個のコーナー で言うと0.0何秒の積み重ねなんでね、 それをやって、ま、33周目から37周目 、38周目までずっとやって、だから ピットアウト20周目ピットアウトした 時点では18.5秒だった差が38周目に は21.5秒まで広がっ で、これだったら、ま、ギリギリ行けるか なっていうタイミングだったわけですけど 、ま、その前後でノリスが、え、つ田君を アンダーカットしにかけてくる37周目に ピットインをして、ノリスがピット インアンダーカット仕掛けてきたんで、ま 、これに対してレッドブルはぶっちゃけ 対ルクレール を考えたらあと何週かさらに引っ張れば 確実にローソンの前で戻れるっていうとこ まで行けた可能性はあるんです そこを狙うよりも今ピットインすれば、ま 、ノリスはあのピットストップ失敗したん で遅かったんでローソンとルクレールの 位置関係はどうは関係なくとにかく37周 目にピットインして失敗したノリスに対し て38周目に田君入れば確実にノリスの前 に戻れるっていうのがあったので レッドブルはここでピットインさせたん ですね。だから当初はローソンの前に戻れ ばいいなって言ってプッシュしてたけど、 ノリスがピットインして失敗したんだっ たらローソンとの戦いよりもノリスの前を 抑えるってことをまチームとしては優先 するっていうことですね。だから、ま、 これはあの当然レッドブルとして フェルスタッペンがちょっとドライバーズ タイトルの目がちょっと出てきて るっていうこと。ま、これはチーム全体の ペースが今良くなってるんでね。プラス コンストラクターズでも、ま、2位って いうのがちょっと見えてきてるので、ま、 それはフェラーリとメルセデスとの戦い ですけども、ま、そう意味では、ま、クラ の後ろにルクレール、フェラーリも ちゃんと抑えときたいで、今ピットイン すればここは抑えられる。ローソンの前に 出られるかどうかわかんないけど、今入っ てしまえば間違いなくノリスとルクレルは 抑えられるってことを考えて、チームとし てはそっちを優先して るってことなんですね。からこそ、ま、 この後津田君もコースに戻ってローソの前 では戻ったけど、ま、実際にはもう2 コーナーの立ち上がりでもう並ばれちゃっ てたんで、ま、あれはもう正直津田君が あのアウトラップ早いとか遅いは関係なく ポジション的にはピット出口では前にはい たけれど実質的には全然もう抜かれる位置 でのコースだったよねっていうこと。あの 、アンダーカットされないためにはあと なんな、ま、本人あと20mって言って ましたけど、ま、もうちょっとないと前で 戻ってなおかつ3コーナーでもポジション をキープするっていうことが、ま、でき なかったので、あと1秒ぐらいは必要だっ たと思いますね。ま、いずれにしても チームとしてはローソンをカバーするって いうことじゃなくて、ノリスをカバー するってこと、ノリスとルクレルをカバー するってことを優先してたってことです。 ま、だからこそこの後田 君はローソンを抜くということじゃなくっ て後ろのノリスを抑え込むノリスと ルクレールフェラーリゼに抜かれないって いうことを優先した。これだからチームの 今ビットインしたタイミングと鶴田君の対 ローソン対リスの戦い方っていうのはこれ 方針が全く一致してるわけですよね。と いうのが、ま、あの、ローソンを抜け なかったというわけではなくて、無理に 抜きに行ってノリスに抜かれるような リスクは犯かさなかったっていうことなん ですよね。対ローソンっていうところで 言うと、ま、ローソンはやっぱりこの予選 のね、セグメントで見ても分かる通り、 最終、実質最終コーナーの16コーナーが レーシングブルース早い、立ち上がりが 早い、なおかつ、ま、ストレートも実際 早いんで、ま、どうしても抜けない。こん だけトレー てても、ま、正直別に対じゃなくても誰も 抜けないっちゃ抜けないですよ。その田君 に対してだってルクレールもノリスも抜け てなかったですし、アントネリもずっと ローソン抜けてなかったですし、ま、正直 もう今のこのF1においてはこの長い ストレートでも、ま、長いストレートだ からこそみんなウイング薄いですし、 DRSの効果ほとんどないし、よっぽど その、ま、タイヤの差も今回はあまりない し、ま、それこそローソンはハードタイヤ 入っててデグラデーションなんてほぼな いっていう状態なんで、ま、相当その差は 鶴田君はミディアム履いてしばらくは ちょっとアドバンテージあるかなって感じ だったけど、もうやっぱダーティアの中で 走るんでミディアムのタレはま、第1 スティントもそうでしたけどミディアムと ハードだんだんあの勢力図逆転してくるっ ていう最初の3ラップぐらいはまだ行け そうな勢いありましたけどねちょっとそっ から先は難しくあのくっついてしまうと やっぱり難しくなるっていうのはま仕方が ないことかなと思いますしまよっぽどその バッテリーの状況に差がないことない限り はオーバーテくて難しい。こっちが オーバーテイクボタン使ってストレート エンドまでディプロイを効かせ続ける。で 、相手はディプロイが切れちゃってる状態 だったらスパッと抜かれる。抜けると。ま 、アントネリィリがローソン抜いたシーン なんかまさにそうでしたけどあれぐらいの 差がないと確実にオーバーテイクできるよ ねっていう風にはならないみ。どっちも 同じようにリプロイ効いて回すだともう なかなかそれは飛び込んでいくっていうの は相当リスクが必要なんで、ま、それこそ 今回のシチュエーションみたいに後ろの人 に抜かれちゃいけないっていう状況だと その無茶な飛び込みして、ま、2人で わわわって1コーナーとかなってるとお疲 れっすってノリスにさって行かれちゃうん で、それがま、チームレッドブルとしては 一番ダメなことたわけですから、ま、そう いうことはやらなかったということですね 。ま、それでは津田君も頑張ったけれど、 ローソンも津田君がいつオーバーテイク ボタン使ってくるか。ま、チームからは あの20個なこのストレートに入る最後の ギリギリのところで1番押すのが効果的だ よっていう風な使い方の指示されてました けど、ま、それを使ってやってますけど、 もちろん向こうもあ、これこの距離でだと 使ってくるなと思った時には押して使え ますし、そうするとどっちも使ってると どっちも使ってないのと一緒になっちゃう のでオーバーティックの効果なくなっ ちゃいますしで使うとバッテリーが なくなっちゃうんでまたしばらくこう貯め なきゃいけない。使える状態に持ってくる まで貯めなきゃいけないっていうことを、 ま、あの、ゆっくり絶対抜かれないところ でリプロイを切ってバッテリーの消費を 抑えてチャージしていくってことやるわけ ですけど、ま、そういうことをずっと最後 やってたわけですよね。で、その駆け引き をお互いうまくやってた。ま、ローソン から言うとうまくやって抑え切った。その 田君から言うと、ま、そのオーバーテイク を使うシークエンスをずらす、ずらして ここだ。ここで自分だけ使って抜くって ことがなかなかできなかったと。ま、それ ができてれば多分インに飛び込んで抜くっ てことはしたと思うし、ま、2回ぐらい そういうチャンスはね、ありましたけど 一瞬、あ、これ行けるかなっていうとこ あったけど、ま、やっぱリスクを負委に 飛び込めないっていう仕掛けられないって いう状況だったんで、そのリスクは追わ なかった。それはあの負えなかった、 飛び込めなかったのではなくて、あえて そのリスクは追わなかったですよね。あの 、飛び込んでそれこそもちろん接触する なんていうのは最悪ですけど、ま、接触し なかったとしても先ほどのメルセデス勢 同士のバトルの中で田君がシュッと抜い てったみたいにのリスに抜かれてしまう リスクは全然あったと思うんで、ま、それ はフェルスタッペンのタイトル争いって ことを考えても、それからチームの コンストラクターターズってことを考えて もそっちをま、だからその君は目の前の ローソンを抜くことよりもチームの利益を 優先したっていう、そういう、ま、チーム プレイヤー、チームプレイをしたっていう ことですね。それだけレッドブルの状況が ね、良くなってきてるってこともあります し、ま、先ほど言った通り5周目ラッセル 抜いた、自分が抜いたけれど、ま、そう いう風に抜かれるリスクもあるなってこと を認識してたっていうのもあるだろうし、 ま、もう一方では1戦前のモンツで ローソン、まさにローソンとぶつかって それなりにチームから怒られたと思うん ですけど、ま、結局それは津田君の損にも なってるし、チームの損にもなってるわけ で、ま、ああいうことは許されないって いうのは、ま、今回だから明らかにチーム の利益ってものをちゃんと考え てレースをするっていうちょっと、ま、目の前のポジションじゃなくて広い視点でレースができてるので そこはま、チームからもかなり言われたんだろうなと思いますし、ま、チームがそのドライバーズタイトルだとかコンスラクターズ 2 っていうところが視野に入ってきてるが故えにチームとしてもそこの鶴田君のポイントも重要だし、フェラーリとかマクラーレンのポイントを奪うってことも重要なんで、ま、そうではちょっと視点が今までとは視点が違うし、 その田君もそういうところでレースができるようになってるってこと が非常に、ま、評価のポイントとしてはすごく高いですよね、そこがね。というとこで、ま、本人もだから今後もマックスをサポートできるシチュエーションがあったらしますってはっきり言ってましたしね、今回ね。うん。だ、そういう意識はすごく 強いし、そういう意味ではドライバー、チームプレイヤーとしても、あの、なんかポジションがちょっと変わったなっていう感じはしますね。 ま、逆にあのタラレバですけどタラレバで はありますけど、このミディアムで スタートした、え、アントネディ、 フェラーリ、ルルクレール、ローソンで サインツがビットインした後にこの後 セーフティカーが出てたらこれつ田君3位 表彰台ですからね。セーフティカー出た ところでビットインしたらあのね、1位 フェルスタッペン2位ラッセル3位ツロだ からこれだからもうセーフティが出ろ。 セフティカ出ろって僕は思ってたんです けど、ま、もちろんそれはタラレバだし、 ま、あの、ギャンブルっていうギャンブル 的な戦略であるんですけど、でも、でも別 にそれを狙っててその戦略取ったわけじゃ ないので、あの、全てを捨ててその戦略 取ったわけじゃない。 普通に戦ってる中で今セーフティカー出たら表彰台だよねっていう実力で表彰台だよねっていうところにいたことは間違いないんで、だからそれはついにそこまで来たんだなっていう風にも思いましたしぐらいの、え、ところで今回は争ってたっていうことですね。 で、前のローソンと、ま、もちろんピット インする前からそのローソンとのピット ウィンドを争う、ま、結構ガンガン プッシュしてましたし、ま、前ローソン、 後ろはノリス、ルクレール、ハミルトンっ ていう、そういうところでレースができて いて、防戦一方ではなくて前も見てレース ができてるっていうところで、ま、久し ぶりにこう、なんていうか、ヒリヒリする レース、レースらしいレースでもレスって こうだよねっていう上位勢の争いってこう だよね。決して楽じゃないしすごいこう 緊張感もあるけど絶対ミスも許されないし それの中でもパフォーマンス最大限に 引き出さなきゃいけないしでもそういう 上位争いのヒリヒリしたレースをやって るっていうのを本当久しぶりに見たな。 久しぶりに見せてもらったなっていうのは 見ててすごく楽しかったですね。だ、これ がま当たり前にならなきゃいけないし、他 の上位のドライバーっていうのはこれ毎回 当たり前のようにやってるので、ま、 atur田君もおそらく今回レースペース がペース自体も良くなったし、こっからの タレもちっちゃくなったので、ようやく 本当に普通にレースができる状況に ようやくなったと思うんです。今までは それが全然揃ってなかったからスタートし てもどんどんどんどんされてくっていう 状態でしたけど、今回はそうじゃないって いうのが見えたし、スタート地点が良けれ ば上位でスタートすれば上位で争え るってことがもうこれではっきりしたので 、今後は多分マイレースこの上位勢の中で こういうヒリヒリしたレーレースっていう のを見せてくれるだろうし、その中でこそ の進化が問われるんだろうなという風に 思います。もちろんあの車も改善してます し、ドライビングもどんどん改善してって ますし、ま、今回まだ改善しなきゃいけ ない余地もあると思うんで、そっから さらに学んで次に行かすっていうこと。 そのためのいいデータも取れてると思い ますし、ま、本人もあのトさんが言ってた とは違ってちゃんとオフの間には シミュレーターとかやって、え、努力もし てますしっていうところでさらに今後こっ からいいレースが見れるというよりはこっ からようやく普通にレースができる。普通 にレースをしたらこうなるっていうのが 今回のレースで、今後もさらにこっから 改善できますよっていうようやくスタート したなっていうとこですね。 [音楽] [音楽]

第17戦アゼルバイジャンGPの決勝で角田裕毅はジョージ・ラッセルやリアム・ローソンと戦い、ランド・ノリスを抑えて6位でフィニッシュ。ローソンを「抜けなかった」ではなく「抜かなかった」理由を解説します。

『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。

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29 Comments

  1. とにかく角田には最初からこの結果が欲しかった。
    というかそもそもローソンにもレッドブルでその結果が欲しかった。

  2. 自分を抑えてのナイスチームプレーでした

    ネトフリでホーナーがよく言ってた、ドライバーのギラギラした本能
    これも大事ではあると思うから複雑

  3. 今回LAWを抜けないまま終わったことに満足している人なんていないし、6位なんかよりもっと上を期待している人ばかりでしょう。何より、TSU自身がそうだと思います。

    そりゃ、LAWを簡単に抜けるだけの速さがあれば最高ですよ。でもそんな速さはNORにもLECにもなかったんですよ(LAWはT16脱出と最高速が速い)。

    それでも、絶対に失敗が許されない状況(前戦からの背景はこの動画で解説した通り)で、そのリスクを1%も冒さず確実にNORを抑えたのがこのレースです。

    それを理解すれば、「LAWを抜けなかったから遅い」「言い訳」「自己弁護」みたいなコメントしちゃうのは、ちょっと視野が狭くて恥ずかしいかなと思います。

    そういう人は、たとえTSUがLAWを抜いて5位でフィニッシュしていたとしても「でもメルセデスAMG勢を抜けなかった」とか「RUSには大差」とか、なにがしかの文句を見付けて言いたいだけの哀しい人たちなのではないかと思います。

    良いものは良い、良くないものは良くないと言えない人生って、僕はイヤだなぁ。

  4. ローソンの後ろは悔しかったけど、ノリスを抑える為だったのなら仕方ないですね。また次戦に期待します😊

  5. 角田がまだアルファタウリのドライバーだった頃、トルコGPでフェルスタッペンとチャンピオン争いをしていたハミルトンを序盤に徹底的に抑え込んでフェルスタッペンの援護をした熱い走りを今でも記憶してます。
    それでタイヤを使い果たした角田はスピンして終わってしまったけど、あのレースは凄く印象的でしたね。
    ああいう走りが出来るドライバーですから、今回ノリスとルクレールを抑え込んで走るのを観ていても、角田ならやってくれるわ!楽勝だろ!って気持ちでしたよ。
    なんだろうね、角田はまるで本物の我が息子を応援するような気持ちにさせるドライバーなんですよね。

  6. ローソン抜けなかったと言う方達はSNSでも多かったですね。現場そういう方達が多いのは残念です。仮にローソン抜いたらDRS使えないからノリスに抜かれてたと思いますしローソンとガッチャンコの可能性もあるから6位キープ作戦で良かったと個人的には良かったです。しかしローソンも残留に必死だから良い走りしてますね。まぁアジャーがハード交換後43秒出してたからブルズのマシンは速かったですね

  7. 表彰台がかかった、3位争いならまだしも、所詮5位争いな訳で、5位でも6位でも、大差ないし、安全第一、無理はしない方が利口。

  8. 終盤に雨が来ていれば3位も夢ではなかった。
    まずはそこにいることが出来るのが大事だった。

    マシンだったり乗り方だったりを変えたことで、先が見えないどうすれば改善するのか分からない状態を抜け出せたのが本当に大きい。

  9. 角田は成長途中だとか
    フェルスタッペンと0.2~0.3秒差で走れるドライバーだとか
    余計な注釈なしで見ることのできた
    いいレースだったと思います。

    タイヤ交換はあのタイミングしかなかったと思うし
    ピットも誰もミスをしなかった。

    それであれなら仕方がないと思う。
    タイヤが温まっていたなら話は別だけど
    ピットアウトしたばかりなので、その差は仕方がないと思う。

    そりゃぁピットアウトのタイミングで抑えることができたなら一番いいと思うけど
    できることをやったレースだったと思う。

  10. もし仮にローソンにオーバーテイクを仕掛けたとしたら、、、今までのレースであったように、強引にブロックされるか無理矢理ノーズ入れてきて接触。その後ノリスに簡単にやられていたと思います。
    リスクと結果を上手く擦り合わせたベストなレースだったと思います。

  11. レース結果の解説についてはその通りだと思うけど、視野が狭くて恥ずかしい、は言い過ぎだな笑 いつも一言多いわ

  12. ローソンを抜けなかったのは残念だけど、ちゃんとクラッシュもせず上位でバトルして最後まで走り切ったこと、そして国際映像に一杯角田君が映ったのが何より嬉しい。

  13. 優勝には遠いけれど、レッドブルに移籍して初めて「トップチームの戦い」に参加したように感じました。
    レースを観ていても、5位になるのではなく「絶対に6位は譲らない」という雰囲気がありましたよね。
    今後もトップチームらしいバトルが見れることに期待です!

  14. 最近どのスポーツ観てても思うけど
    ネガティブコメしてるやつは何が楽しいの?
    一喜一憂するのはいいけど、そもそもスポーツって楽しみながら観るものでしょ
    批判してて楽しいかい?
    充実した観戦できてるかい?
    なぜ素直に頑張れとか次はもっと上に行けるよとか言えないかな
    やっちゃいけないペナルティなんかの批判はわかるんだけど
    狭〜い狭〜い視野でなにかしらに文句つけて
    浅〜い知識ひけらかして
    あー恥ずかし
    そして楽しんで観てる人の目に入るってのも忘れてもらっては困る
    少なからず嫌な気分にはなるから
    もっと楽しもうよ
    僕ら見てる側からすれば娯楽だぜ?
    そろそろ損してることに気づいてくれ

  15. やっと、レッドブルのセカンドドライバーとしてスタートラインに立てた感じ
    トップチームでは、今回のような走りを続けていく事が求められている
    残りのレース、ちゃんと結果を出し続けられるのか見てみよう

  16. 2ndスティントの数周でTSUがLAWに何度かチャレンジするも並び掛けるまでには至らないことを早々に受け入り、リスクを避けてポジションキープに切り替えた、という現実的な判断ですね。これまでのようにMcLarenのレースペースが抜けていなかったことでいろいろ楽しめた。
    とにかくあのリスキーなコンディションの中、Q3のラストアタックで3番手タイムを出し直したLAWがVERに次いで1発を決めた事と、3番グリッドからソリッドなレース運びを完遂したことがもう少し褒められてもいいのかな、と。

  17. ノリス、ルクレールを押さえてフィニッシュ出来た事によりチームに貢献出来ましたし、マックスのアシストにもなった。それになによりマクラーレン・メルセデス・フェラーリと互角に戦るところまで来れた事は非常に意義があると思います。

  18. 仮にクリーンにローソンをパスしてもノリスもローソンをパスするし、そうするとツノダはDRS使えないからノリスにパスされ5位ノリス6位ツノダでツノダ順位変わらんし、ノリスが上位になるだけ。そんなこと考えたのかなー?

  19. 久々にワクワクドキドキするレースだったと思いますし角田選手P6おめでとうと思ってます。アンチコメ書いてる人は大谷選手だろうが井上選手だろうが普通にアンチコメ書くんでしょうね…私は90年代からF1を見てきましたが角田選手は間違いなく歴代日本人F1ドライバーが到達した事がない領域へ足を踏み入れているんです。それを応援しないでアンチコメ書いたり揚げ足を取ったりと…同じ日本人として情けないです。

  20. 久しぶりに画面に角田くんが沢山映っているレースで楽しませてもらいました。これが待ち望んでいたF1かな?

  21. たられば話ですが、第二スティントで新品ミディアムだったら違いはあったのでしょうか?

  22. 直線が早いRBのローソンにトレインの先頭やってもらえた点でも少し助かった
    さすがに、ノリスのペースに対してDRS無しはさすがに厳しかった

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