#52 「暑い日に思い出すこととは」 西村まさ彦編

リ賛役ラジオ劇場あと明アフタートーク 今回の担当はカ藤明の叔父カ藤進む役の 西村正彦です。 毎日暑い日が続きますね。 いや、暑い。 これ殺人的な暑さですよね。 もうずっと温暖か温暖かって言われてきて いますけれども、 私あの20 数年前に仕事であの赤道を旅したことが ございまして で、ま、その3箇所 回ったんですけどもね、え、ま、標高 4000mから5000mぐらいの地域に も行った時にですね、 氷河がそこにあったんですよ ね。その兵画がですね、すごい勢いでもう 20数年前ですよ。溶けてるんですよ。 それを目にした時にですね、 なんだか体が なんでか知らないけど反応したようで 泣いてる自分がいたんですよ。これ評価が 泣いてる。うん。とも思ったんですが、僕 がその溶けてる氷画を見た時に 悲しぎな兵画を感じ取って、その兵画の 気持ちを僕自身の体が吹け止めて泣いて しまったのかなとかって思ったんです けれども、もう20数年前ですよ。すごい 勢いで溶けているっていう。 あれから ね、20運年経って、 今北極なんかも氷がたくさん溶解けてます しね。も、もちろん南極もそうだと思うん ですが、すごいことになってますね。 僕たちに今 できることってきっとあるはずですよね。 僕も その できることはやっていますよ。もちろん ただ言ってるだけじゃくつか ないじゃないですか。なので 1人1人の意識が 物事を飛ぶか変えていくと信じてる口なの で、1人1人が この女田化を阻止しようって思うとそれが 大きな力となって 何かを変える可能性はあるはずなんですよ 。なので みんな 温暖感を阻止しようって少しでも思うぜ みたいなことを 言ってみました。え、ということで今回の アフタートーク担当は西村正彦でした。 さて次回は誰でしょう?お楽しみに。

ミヤリサン製薬 ラジオ劇場「アキラとあきら」は、

人気作家池井戸潤氏の原作「アキラとあきら㊤・㊦(集英社文庫刊)」を

井上芳雄・加藤和樹のW主演でラジオドラマ化した作品です。

このPodcastでは、番組に出演する豪華出演者の「収録後の声」を収録!

アフタートークとして番組の裏話や役作りに付いてなど様々なエピソードをお届けします。

本編はKBCラジオで毎週月曜日ごご6時30分から放送!(日曜あさ7時30分から再放送)

今回は、階堂彬役の叔父・晋役の西村まさ彦さんの登場です。

出演者に「こんなこと聞いて欲しい」などメールでお寄せください。

宛先 rt@kbc.co.jp

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