激戦!生角(なま)打ち合い!強襲!【将棋】藤井聡太王座(竜王/名人/王位/棋王/王将/棋聖)vs伊藤匠叡王【棋譜並べ】第73期王座戦五番勝負第2局(主催 日本経済新聞社 日本将棋連盟)
[音楽] 皆様ご機げよう。2025年9月18日 です。第73期大座戦5番勝負第2局と5 番勝負というのはね、先に参照した方が 勝ちとベストオブ5ということで5番勝負 とま、つい先週にね、大い戦6連覇りまし てね、そこで負けると第7局振り駒でした けど、ま、振り駒で先手後手のどっち かっていうことで5手になるかもね的な 意味で言ったつもりが 5手決定みたいに聞こえすいませんでした という一言謝っておいてる。いや、 コメントで何個か来ててね。ま、皆様から のにご指摘お待ちしておりますということ でありがたく受け取っておりますと。で、 大い戦を防衛し6連覇で防衛し長セク団相 ね。で、今回大座戦が始まりまして、第1 局はシンガポールということで海外対局 でしたけどね。 第2局は兵庫県ホテル大倉神戸ということ です。第2局と第1局目は藤座の戦勝と1 勝目あげまして5定でしたけどね。で、 今回は藤井大座の先手とあ、そうっていう のもね、多いって書いたりとかしてね。 いや、結構ね、間違いが多いんで、ま、 人間なんでってい、言いたいとこなんです けど、いや、できれば間違いは少なくし たいんですけどね。ま、どうしても1人で やってる関係でね、どっかには間違いが あるんで。ま、そう、間違い探しって意味 でもね、そういう意味でもね、ご覧 いただければと思います。いやと、いや、 東大言っているのにそんなことでいい かってことなんですけど、ま、そこは なんて言うかね、エンタめというか、あ、 どっかに間違いがあるんだということで見 てもらえるといいかもしれない。で、大座 戦第2局並べますと26と、ま、先手です ね。5手の時はね、藤座を手前に7巻を 手前にしてっていうのもね、不評なんです けど、刺す将棋を刺すというプレイすると いう観点で言うとね、自分が5点の時の 符号の呼び方としては読めた方がいいん ですよね。ただ見る専門、もう見るだけで あって自分じゃ将棋やりませんって人には おそらく いいから先定を手前にしろよってことなん でしょうけども、一応ね、将棋人問講座と かそういうコンセプトでやらせていただい てるんで、だから1回ね、そう狂るって 回転しながら符号を読み上げるみたいな それだけのね、動画もね、作ろうかと思っ ています。ということで、ま、今回はと、 ま、今回たまたま先定なんですけど、5手 の時は、ま、ひっくり返った状態、つまり 右上が1122っていうのが先定なんです よ。5手になるとね、998877みたい な5オーバーに一緒なんですよ。で、 くるくる回転するっていうのは数学的な 教育的な観点から言っても推奨されてる らしいんでね、ピーターさん、ピーター フランクさんていう数学者がよく おっしゃってるんで、頭の中で回転したり 動かしたりするっていうのは大事ですよっ て言ってるんで。いや、私に言わせると 大事じゃないんですよね。あの、計算だっ て安算しなくても東大いけるんですよ。 いや、かけるからね、手で。散々とか頭の 中で全部できる人は頭いいっちゃいいん ですけど東大とか受験に関しては果たして それがね役に立つかっていうと別問題なん ですよ。ただ将棋に関してはねコを実際 動かせないんでというか頭の中は自由なん ですよね。頭の中で動かしまくるって意味 だと、その一環としてくるくるひっくり返 すっていうのもね。いや、いいんじゃない かなっていう。ま、無駄話はそれぐらいに して84歩と2目に84歩もうお互いね。 そうついてついて。あ、そうそうそう。 藤井座ね23歳ですね。で、伊藤AO王が 22歳と。あ、AOなんですよ。そう。 タイトルがね、8のタイトルがここでね、 7対1で7巻対1巻でね、ぶつかってる わけで、その上にね、都ですね、この瞬間 は10月に23歳になられるんで、ま、 同級生というかね、同学年ではあるんです けど、ま、年齢としてはね、先に生まれ てる方というかなので、藤井間がこう都下 にね、こういい勝負というか負けたり実際 AO取られてますんで、ま、そこでもね、 注目というか面白いとこではありますよ。 ま、最近、ま、若い人たちで強い人たちも どんどん出てきてますんでね。え、25歩 85歩。ま、格営の世界とかでもね、高木 選手とかね、ブラズ選手とかね。そう、 ブラズ選手ね、10何歳でしたっけ? 145歳なんですけど人気なんですよね。 南米の選手で14歳とか5歳で世界大会で トップの人ですけどもちょっとね、なんて いう相手をね、小バカにするんですよね。 相手がミスしたら笑ったりとかね。いや、 こんなのも返せねえのかよみたいな人なん で、私はあんまりね、好きくないんです けども、ただ一般的には若い人って人気な んで、 ま、だからこそと言っちゃなんですけど、 ま、他と比べてどうかっていうのもどうか と思うんですけど、藤井7巻とか藤井大さ なんかはそういう相手を小ばかにするとか 絶対しないんで、ま、応援できますねって いうで76歩で一応も、あ、そうなんです よ。これね、普通の角がりって私書いて ますけど、普通だったらば、 ま、例えば32金とか7角とか34歩で銀 上がってかかってみたいなこれ、あの、今 ここに残ってる角狩りの普通の手を並べ てるわけですけど、角がりとこれがね、な んですけども、ていう角りになりそうな ところで早くもね、1歩でちょっと変なっ てというかね、いきなり変化してきました ね。ということで、後手の伊東もね、ま、 角代わりには、ま、実際になるんですけど ね。固定を持ってのは角があ りっていうのは結構苦労が多いっていう とこは見取れますね。27角とま、先手は 構まず角代わりの手順に行きますね。で、 実際34歩で迎えて角代わりで68銀で 取られてもいいように準備しといて実際 取られました。7角なり同銀とで22銀と いうことでこのハフの関係でハフってね 生きてるかどうかよくわかんないんですよ ね。で、もしも藤井座がこのまま橋を 手抜いていくと1手まんま、いや、元々 先手なんで1手早いんですけどね。さらに 1手まんま組むことになるんですよ。ただ 5手その角上がりって考えがあってね、 わざと1手送らした方がいいんじゃない かっていう戦法があるんですよ。だ、それ も踏まえてここ端をつかなかったら先手が 2手毒状態でね、5手が1手存してる状態 でそれはそれで伊東親用のま、準備という かね、あったかもしれないところで本譜は 16振って突き返したんで結局はね、合流 するっていうかね、ゾがなくな るっていうことで普通の角狩りになりそう 。で、自33銀で下付けの方受けられまし て本譜ですよね。で、38銀とま、これも 暴銀腰掛け銀どれでもいけるっていう形 です。に62銀度62銀なんで防議は なくなりましたね。に36歩で軽トどっち もいける形にしいて、ま、先定ですけど 好きあれば遅いかかりたいと。で、32金 で金抜金で、ま、ある意味これがっちりさ れたんで、で、こっちも78金とがっちり と金合線となのでもこのぐらいもできたら もう合流しますよね。あの、ハフで ちょっとね、形が変だった瞬間もありまし たけどね。274歩。ま、これは桂マと銀 の通り道っていうこの伏線ですね。銀の 通り道っていうのもね、まあ、はい。そう なんすよね。に46と、ま、46ついたん で先手側もね、もというかもう言っちゃっ てますけど37銀から46銀で早黒銀って いう手もあったところが46歩することで 37銀行ったらね暴銀しかなくなるんで これちょっと手が狭すぎるので46歩つい たということはもう早銀ではなくて腰掛け 銀になりますよとのを見て73銀といや藤 7巻の寄付なんか見ますのに相手が早く銀 だと自分も早クリみたいな対策あるんです けどこの46歩見たんでねは相リが なくなったのを見て堂々とね伊東の73銀 まこの46なかったとしてももしかしたら 早リのつもりだったかもしれないんです けどよりやりやすいというかねえよとした 想定の局面に持っていきたいに対してはま としては堂々と47銀とあのじゃんけの 関係がありましてね議員暴議院腰掛け銀 って3つあってね一応ね議員に対して暴銀 で来られたら腰かけで迎え打つのが良くて あそうで、3スみとは言われてますけれど も結局ね、腰掛けがね、ちゃんとやったら 全部対応できるっていうことで腰掛けに 落ち着いてるわけですけどね。ただ相性と しては早銀として早銀が腰掛け銀に対抗 できるっていうのは一応あるわけで伊東も ねこうやって採用してきましたに64銀と 銀が前に出てきてで56銀と銀を腰しかけ てこの不能を前に腰しかけてるんで腰かけ 銀いや銀もねこれ腰しかけてるんですけど ま椅子認定されるのが5筋ってことで椅子 に腰しかけたよってのはゴすのに腰かけ ないと腰かけた認定にならないってことで 早クリはま腰しかけてませんよみたいに なっ で、41玉と、そう、腰課金って今見てる 通りにご覧の通りにね、これ大手飛車の ラインがあるんですよね。飛車が交換した 時に 、ま、95から角打つと、ま、飛車が84 だったら86、ま、飛車先の後行くと、ま 、銀がうまくいったとしても飛車がここに 来るんで大手飛車食らうんですよね。なの で4玉と大手飛車を避けておきます。に 66歩で負腰銀には筆とま腰掛け銀だろう が早く銀だろうが負の前にいる銀をね不死 銀って言うんですけど歩を超えた銀がい るってことでね には歩をついていくと普通歩は歩で対抗し たいんですけど将棋体2歩っていうルール があるのでね歩でガードできないので銀が 出てきたら歩の前に出てきたら歩で対抗 しようよっていう格減があります。27に 75歩本譜は65歩で筋すれ違い風です けどもね。いや、これね、同風をすると銀 が出てきてダメですと。ま、ダメな例言う と76歩に86歩に同歩だったら同銀同銀 同車でで玉も避けてるんでよしと早くり 銀側がよしとま防銀みたいになってね。で 、ここで銀取れるんですけども、鳴った方 が強くて、同金同車なりで車も鳴られるし 金も取られるし、ま、ト金の方が銀は ゲットしたんですけど、もう地陣が破られ てるんでダメなんですよね。 で、86分まで戻りましたけど、いや、 ここでちょっと面白い変化を見せますけど ね。96角と1回受け止めると8、7なり は、ま、同金に角で守ってるとさっきは シカスワン来れましたけど、飛来ても角で 取れる。で、続けると87なりに同金に銀 はもう避けますと。で、角慣れますと。 いや、これね、金取れ取られそうですけど 、これ大手なんですよね。で、大手でもう 対応しないといけないので52金と大手を 防ぎまして、で、これ銀取れそうですけど 、こっちになられたら結局負けなんで 引き上げるんですよね。馬で改めて54歩 みたいな1局と1局とはいえ、今馬できて 良さそうですけど、これ後手がいい図なん ですよね。 で、例えば86金とかで馬だけで守ってた のを銀でも守るよとかあるんですけど、 いやこれできればしたくないので戻りまし てなので戻って今75歩に取ったら今 みたいになるよってことで。ってことで 本譜は65歩とすれ違いの歩ですね。で、 本譜済みますと何落歩 同銀。あ、本譜同銀ですね。いや、銀 どっちも当たってるんでこっちの銀取り たいんですけどこっちの方がね、形が乱れ て痛いですね。先手としては。で、改めて 捉りておいて金剣が上ってるし、いや、金 もそうですけどね、銀の交換って、ま、 暴銀もそうなんですけど、守りの銀がい なくなる方が手痛いんですよ。攻めの方は 手持ちにするってことはどこでも打てるん でね。守りの駒は打たないと効力発揮し ないんで、 駒台に置いてるだけだとね、守りとしては 意味ないんですよ。守るためには打ち込ん だ後に守備力を発揮するんで。というわけ でこの銀のやり取りはそんなのに戻りまし て76と疲れたところでは同銀と取るしか ないとこうこっちを取ってる場合じゃない のでフォンプは73とお互い銀を助けた形 になるで出ましたね角と地陣角ですね 大い戦のねすごい25角ありましたけど あんなとこではなくてまこれ安心できる角 という生角でね同じ生角ですけど稼動域と かが全然違うっていうでこれに対して54 歩と角てお互いね角持ち合ってるんでね、 打たれないように頑張んないといけないん ですよ。変なとこにやったら例えば54歩 ですけど、もしこれこっちに角があったら 角を打たれる手を気にしないといけないん ですよね。で、馬になられたらやという ことでなので藤井大座が角打ってくれたん で54振っていう手ができるっていうで 一方でまだ伊東を角を手にしてるので藤大 としては48金みたいな感じで角の 打ち込みがされないように頑張んないと いけない。284銀とこっちで止められた んで今度は暴銀にハイリンから暴銀2 あくまで攻めのね積極的な体制ですね。ま 、さすがAOをね藤井7巻から7巻って今 言ってますけど8巻から7巻にした超本人 というかねさすが富士8巻からタイトル 奪って7巻に追い込んだだけあって積極的 ですねに対して379系とこちらも反撃を 見せてきます。に94角闘こちらも生角は 生角で対抗してきもう現代のね最先端は もう生角の使い方が勝負というかね。で、 これはねこの銀が浮いてるんで取られる形 になりますね。この歩がいなくなるとはね 。で、これ飛車スの歩なんでね。なこの銀 を狙ってるんで油断ならないんですけど、 本譜は45号系ともう攻めていきますね。 これを受けるわけでもなく。で、実際本譜 は86歩とついてこられて銀取りではある んですけどね。こっちの銀はね、あえて 取らないでこっちですね、53系ならず、 これだったら金が取れるわけですよ。大手 と金取りでね。で、大手なんで、ま、本当 はこっちになっていきたいんですけど、 大手を対応しないと反則負けになるので、 3逆と逃げておいて、金を助けるとね、玉 がね、遠くなっちゃうんですよね。変な 位置になるんで。それよりはとにかく ま、助けるって言ってもね、そもそも角で 紐ついてますんで、ま、紐ついてると言っ てもこっち銀を狙ってるんでどっちかしか 取れないんでね。どっちのこの金は取ら れることになるとで本譜は61系になると まあ金ゲットで成り駒もできていや核聞い てはいるけどこっちの銀も取りたいとこな んでこのはね取りたくはないと角ではこの 瞬間はねなんですけどま本譜はね75議員 なんですよこれただただなんですけどいや それちょっと話しますと一見この議員76 議員取りたいんですよ本当はねんですけど 86角の手で大手なんですよねこの大手が ねま75歩と止めますけど試しにね。で、 試しにこう手をちょっと進めまして 成り切れがにじり寄ってくるんですよ。で 、仮に85号突進していくと、ま、つまり これ歩がね、今止めてたのが止められなく なったんですけどね。24歩に、ま、相手 しないといけないんで同歩と取っておいて 仮にね、23歩で同金に75角という手で 大手で逃げてり寄ってきて次なりがあるん で早逃げしても25分みたいな。ま、勝ち ですと。いや、何を話してたかと言うと、 この86角が痛いんですよね。本当はこの 銀取りたいんですけど、86角が大手で入 るってのが痛いっていう話ですので戻り まして、 あ、なりができたとこまで金取ったところ で本譜はね、今みたいに角で銀取りたいん ですけど、もちろんこっちも取りたいん ですけども75銀ということで しょうがないと86角は同銀にできるんで 。で、一方でこれただに見えるんですよね 。ま、瞬間はただです。瞬間はなんだけど 87ふなりがね、痛いですよ。同金同車 なれでもう負けです。負けですね、これね 。なので、ま、飛車仮に止めますと、 しかも金まで取られるし、しかも角取りな んで角を避けてるともう罪です。角引い てるんで。ていうことで、この一点ただの 銀なんですが、この一手なんですよ、実は ね。この一手だし取れ取れないんですよ、 これね。ってことで本譜は8号金とね 推奨艇ベストの手を選んできましたね。に ようやく奈銀と伊東エはただの銀を 取り返すことができた。ま、こっち金捉え たばっかしだったんでに今銀がいなくなっ たんで86角とさっき言ってたの大手で 入る。ただ伊東も伊東英王で22玉と手順 で入場することができました。 そしてキ4金と角を取っておいて豆腐とま 、角取りましたけど金も大きい駒なんでね 。なので金銀がね、3枚しか金駒マって 言いますけど、金ゴマ3枚しかないんで、 ま、角は取りましたけど、角あくまで馬と かにしたいんでね、生角だと、ま、お互い 生角の戦いでしたけどで、ソフトなんかが 強くなった時期って金の価値を夜けに高い 言い換えると角の価値がね、めっちゃ低 いって思われてたんですよね。ソフトが出 てき始めた頃はボナンザとかのね、一方で ソフトが強いって分かり始めて人間も 取り入れて人間も強くなっていく中で中で そう生角の戦いっていったのは核の価値が ね低くなってきたんでこういう生角がより なんて言いますか?使うしかないみたいな ね。で、金ゲットしましたけど形成として はま、金も強いよねってことですよね。角 に比べるまで期待してようやく49玉と 移玉を解消します。したね。初期位置から やっと動くとさすがに初期位置だともう 耐えられない形な。で、55歩が結構急所 というか、ま、本譜は47銀と、ま、 引き締めたわけですけど、これ取るとね、 負けに近いですよね。56歩がね、急所 急所で入るんですよ。 ま、ほっといたらなって金が動かれるんで 、ま、仮になんかほっとくとなってこられ て、で、ここズタズタなんですよね。で、 ズタズタでズタズタで56歩がどんどん入 るっていう。 で、56歩に例えばせっかく銀がいるんで 銀使おうとしてもこう金打ち込まれてね、 もう両手になんで取るしかないんですけど 捉えてもうダメダメですと。銀逃げたら なっていてもうどうしようもないという ことでこの55歩からのもう取れない形に なってますね。てことで47銀と引きまし て今度ついてても同銀ができるんで。で、 本譜は73系とさらにね、攻めが来まして 、 ま、ここで、ま、廊下な手で77歩と、ま 、この銀はね、動かされたくないというか 、結構いいとこに来てるんで、ま、飛車も 効いてるとこなんで。で、拠点の銀をに 圧力をかけていく。で、実際65銀と引か せましたね。まだ中央には聞いてますけど 。あ、ただこの位置ってね、桂マが跳ね られなくなったんで初って自分の駒のとこ 動けないんでね。で、ここで51角と 打ち込んでいって軽取りと、ま、場合に よってこっちズバ1という手を見せますよ ね。てことで本当は手に乗って65系し たいんですけどいけないと。で、25だと 下も止まっちゃうんで、もうこのKはね、 見捨てて本譜は66銀とね、あくまで 押し返されましたけど銀を使っていくとで 倍によっては57ま、出てきますけど57 を成り捨てていって形を乱してで、この金 さえ動いてしまえば37に金とか銀とか 打てるんで。ただそう、Kは73かないと Kもゲットだし馬で大きいですね。で、 ここで糸を得ようとしたらもう86車 ズバーン切りましてブッチで豆腐とに出 ましたね。57銀なりともう突っ込んでき ましたね。ま、もちろ、ま、こんだけある んで。で、形が乱れると十分って仮に取る と金打たれるっていう。ま、これこの筋は ずっとあるんですけど、本譜はこの瞬間 取らずに24歩とそう教習教習ってか教習 です。教習のファミコンが懐かしいんです けどね。教習するに24歩と1回入れて、 ま、ソフトはこの24歩で評価値落ちるん ですけど、同歩と取られてまた元に戻ると いうことで、これ取れるもんなら本当は 取っときたい。本当はね。っていうこれを 入れた方が伊東としては得だったんでは ないかということなんですが、戻りまして 、ま、24歩はコンパートフ。ま、ちなみ にこれ同銀ができないですね。で、改めて 57金でさっきやったようにゴルフは結構 急勝になるんですけども、本当だったら 同銀やら同金やら引ら色々対応するんです けど、今ね銀が動いたということは55馬 が大手なんですよ。で、大手を相手してる 中で馬で取れちゃって馬がガッチガチなん で、これ勝ちの図になりますね。なので 24歩に対しては同銀ができなくて本部は 同歩で改めてさっきちらっと見せたように 48なり金が入った方が伊東の形成が良く なるというか隙きが多くなるので57金と は取りましたね。 で57金取ったんでさっきから見せている ように本譜の37金と打たれました。 で、本譜ここで 、ま、本譜ここで23歩と1回合手入れて 同局なんですけれども、ま、ちょっと戻っ て、ま、ちょっと面白い変化をちょっと 並べますと飛車1回逃げます。56銀打た れます。同銀同歩風同銀47銀。ま、 ちょっと長いんですけど、ま、最後が 面白いんでちょっと見ていただいて。で、 金逃げまして562まして、え、金で銀 取りまして同金で41銀と引かけておいて 逃げましてで、飛車をとりあえず打って おいて、角で攻防打たれた時にもうズバン 切って同銀にで55馬手でというのは実は もうこっから積みって話なんですけど44 歩に23銀に取ると下から銀行ってどこ 行っても金なので、ま、23銀は取れなく て8に行くとで一銀なり捨てまして引い たらやっぱ金銀あるんで積みなんで同に 15歩にでこれも引くと金銀ありますんで 積みなんですよね。 ま、金銀というかま金がありますんでね。 なので15分に対しては同角と取るんです けれども桂打ちまして下に逃げたら やっぱり金銀あるんで上ですけども銀打ち まして上に行きましてで風大手しまして これ逃げるとスなんで金打つんで逃げずに 同金とで27金に ま27金に逃げましたらま取ってって射手 して金打っていう罪なのでま27金に対し ては同金とで同銀同玉いやこ全然ないん ですけど罪なんですよね。で、飛車28 飛車で、ま、取るしかないわけですよね。 ま、金があるんでに金で大手して、で、 強者を取るとね、この秋大手で馬で効いて て、相活なんで相駒マシも全部取っていっ て積んですよね。っていう形の罪になるん で、ま、逃げましても、ま、金手して、ま 、しょうがないんで、もう今日取るしか ないんだけど、さっきの形でいくら逃げて もコ打っても同馬まで積みという面白い手 があったっていう変化がありのただ本譜は 23歩と で23歩に本譜は同玉、ま、当然の一定 でして、ま、引くのはね、ま、耐えられ ないですね。打って相駒まして63まで次 にもう詰めがかかってるんでこれ角 相駒ましてもねどっちにしろ角動けないん で一方で23歩に同金だと横側組んで大手 してから飛車を逃げとけばゆいということ で本譜23歩ですけど同玉と に51者と打ち下ろして大手ではない次に 大手で入りますので桂マ砦でねただこれ 詰めるというわけではないので、28金と ね、飛車を取られちゃいました。で、この 横からの筋の飛車がきつくて、ま、1回角 で数してからの飛車が痛いとですけど、 ひまず21下なりで大手です。で、22銀 打ちとね、がっちり打ちましてね。いや、 本当はこれね、22金と節約したいんです けどね、銀持ってるんで1拳流と逃がして からさらに大手して、で、ここで駒使うん だったらさっき使っとくべきだし、駒使わ ないんだったらばもう詰まされ るっていうことですね。 ってことで本譜の21下に対して22銀 打ちとま打たざるはいないでこれを見て 本譜58玉ですけどもいやこれね飛車と角 から逃げないこのまを持たれたんでこの まんまだと危険地帯なんですよねなんか 行って放置してますと角打たれてこれが 詰めろなんですよね。こそこれ筋トレなん で金取らしたくないって逃げるともう 詰まされてしまたれて横には逃げられなく て角でこう塞い出るんで逃げるしかなくて なって罪っていうこういう危険地帯だった んで玉が49だとねということで玉が危険 なので58玉と飛車を渡してるんでそう いう手をしなければならなくなった。で これ見て31金と引かれることで龍がもう 取られちゃいますね。ですけども、もう 取っていいと同流と金取りまして本風で 同銀 に55馬と引いて、ま、大駒が今馬しか ないんですけど、ただ形成はいいと将棋 って王様取った方が勝ちなんで伊東の曲の 方が危ないですけどもコマがそう飛車2枚 と角持たれてるんでね、ま、金源、ま、金 が大事って最初言いましたように、ま、金 1枚多いんでね、ま、桂マも2枚あるんで 、ま、形成としはいいんですけど、ま、 結構いい勝負というかね。で、22銀と 光りまして本譜でここまでは70%とか いいのかな。で、これで次35歩とかで 互角よりに戻るんですよ。まだいいはいい んですけど。というかでここ他の候報者は ね、26Kとか言ってますね。ま、一例で 飛車で桂ねて。そう、これがね、詰め路で 入るってことですね。放置すると2人気 なりに、ま、仮に同下に打って、仮に上に 行くともう追いかけていって追いかけて いって罪と動けないんでね。 なので軽に対して下に逃げても銀打って これ取ると上から馬が効いてるんで炭なん で23銀に対しては逃げてもなり駒がなり がよく効いてて炭なんですよね。 ま、ま、詰ロのかけ方というかね、26系 が詰ロの掛け方として入ると とか56でもいいって言ってますけれども 、ま、本譜はね、35、5分、ま、悪く ないんですよ。悪くないんですけども、ま 、勝負になってるとか伊を得ようとしたら 、ま、頑張り買いがあるとこにななってき てると。で、3級者でこれが攻防ですね。 さっき、ま、王様が下段に行けなくなっ てると。 上に3筋も攻められそうなんでいざとなっ たら理由を引き上げる変化もある。 ただまず本譜34歩と攻めましてで32歩 と受けられまして で25歩とま追撃ですけど 49角という手があって逃げるしかなくて 16角なりとずらすっていうかこれ詰めろ になってるんでこれ油断できないんですよ ね とか馬とか取っちゃうと下撃たれて逃げて 飛車鳴って罪と っていう油断ならない手があるんですけど も、ま、本番25分に対して今の変化が あったんですけど、あ、さっきの続けると 、ま、角に逃げるしかなくて、これを 取り返したら積みだったんで、ま、こう なったらこうなったで積むを回避一応する んですよね。で、こうなったらこうなった でせっかく打った風ですけど取られ るっていう。で、これで一勝勝負とただ 56まで再び玉を狙い済ませてね、ま、 これはまだ先手が、ま、どっちにしろまだ 先手がいい局面であるんですけども、25 歩でポンプは19金とこっちの橋の強を 拾っていって、ま、手持ちを増やしたと いうことですね。ま、金って大きな駒、金 は強い駒なんで端っこに本当行きたくない んですけどね。ただいざとなったらね、王 様が上に行く展開も見据えて強を払って おいて、で、手持ちには攻め駒も増やして おくっていう後でこう逃げ道を封鎖とか できそうなんで で、この19金と強者を取られた局面で 実際24歩と、ま、せっかく打った歩なん で24歩と大手していきます。ま、藤座 相手にこれだけ 王様を攻められるのは結構勇気がいると いうかね。ま、単体力というか、ま、ここ だけ見ると結構際どいというか、パーセン で言うとね、60超えてるんで、ま、先定 がいいんでしょうけど 、お互いこの辺で持ち時間10分切ってき ました。 金音に大手に対しては同玉とされて兵チは 良しなんですけどってことなんですけど 本局は本譜は6700ということで まからま互角に戻ってきたといやこの1手 で1分将棋つまり藤沢のね持ち時間がもう なくなりましたね。で、伊東が残り9分で 、今上がったところだと36系だったらば 、ま、大手ですけど上がって17銀とかで 、え、角は打たれますけれども、ま、飛と か打たれて相駒まして逃げたら開き手ある んで。で、16角なり28金 、ま、10ですと。で、64歩15歩 379 玉16銀で28下みたいな感じで、まあ 時間さえあればっていうとこだったんです けども先に時間がなくなったというところ が伊東のま、強みというかね、ま、 土タバネの強さが発揮されてきた。で、 67玉で時間がなくなったと。で、 なおかつ形成もちょっと互角に戻ったと。 で、本譜49角と大手されまして、糸王は まだ9分残ってて、そう、残りの9分を ここで使われて49角で大手ですね。ま、 大手と同時にこれ強射取った効果なんです けど、166角なりも出てるんでで、本譜 合と言えまして、で、形成が5角になっ てる。で、27角なり 45と、ま、相手の馬を遮断しつつ自分の 馬も通すとで26飛車撃たれて、ま、大手 ですけども、ま、こちらの馬車ダざるじゃ なくて46金と大手を防ぎで、ま、ここも ソフトとしては46また塞いで、ま、取ら れちゃうんですけれども、こっちの方が いいと言ってるわけですけど、ま、本譜は 46金とに54歩で馬をずらされて同馬に 34下なりで、ま、この狙というか、この 馬がね、変なとこにずれると45馬 あるいは45龍がね、飛車が効いてるんで 金が動けないんですよ。っていう 狙いがずっとあるんですよね。ということ でこの竜で馬取られたところですけども、 44系とね、謎の相駒までね、ここで形成 が苦しくなりなってきましたね。明らかに ね。ま、ここ定着はね、63馬のようです けど、これだったらさっきの筋で竜とか馬 とかで同馬とできるってことです。なので 、こうなったらこうなったで、ま、こう なったらこうなったで強都打たれて逃げて 一門着あるっていうことですけども、ただ ここで本譜のそうですね、44Kと 相駒待ちとこで、ま、すでに来るし、 なおく52強と打たれてやっぱり馬を ずらしたい狙いがあると45に馬とか竜と か行きたいんでね。 だ、仮に筆ガードしても構わず取ってこ られて馬がずれたんで流とか馬とかで来 られてそズバ切られてダメですね。という ことで52強 のところ次注目ですけども35銀でここで もう20%とね息も対大になってきまして ね。お互い1分将棋ですけど、ま、AO戦 もそうでしたけどね。1分将棋は強さを 発揮しますね。戦ってタイトルの中でも短 時間ですけど、大座戦もね、チェス クロックなので、ま、短時間というかね、 タイトル戦の中だと、ま、早しの部類に 入るところで伊東王が力を発揮してきまし たね。で、堂々と同流と取られて、いや、 同金だったら反則負けになるんですけども 、ま、こうずらしたおかげで52系になり と今竜がいたらね、52なりで馬取られて たんで銀を捨ててこの強射を外すとただ ちょっと形成は苦しくて、ま、見守る、ま 、大た1分将棋ですけどね。で、38馬と 入られて、ま、広く遠くに王様は狙れる。 ま、一応ね、細かくね、40%に回復とか 言ってますけど、お互い時間がないんでね 。40%といえでも悪いは悪いんで50% が互角ですけどで57金と守りいます けれども37銀とさらに46を攻められて え36歩でもう勝負ながらにねどっちも馬 も竜もどっちも当たりをつけといて朝木の 馬に取れなかったんですよね 。ま、この瞬間7%ですけど、ま、悪い 悪いんで、46銀なり同金同の伊東王の強 さを発揮してて、で、同玉さらに36下な んですよね。で、本譜55玉なんですけど 、いや、この飛車ね、取れないんですよね 。うん。これ積まされちゃうんで、この 36車が取れずに闘銀でも金打たれて積み なんで、ま、ここら辺はちょっと勝負あり ということで55逆逃げまして、で、 さらに伊東王が強さをね、最後まで発揮し て47。いや、この瞬間ね、ま、本譜は 63馬なんですけども、ま、上を、上を なんとかしようと上に行こうと実際ここ この瞬間両取りがかかるんですよ。飛手が ね、ですけど防がれて馬取られてもね、 平気なんですよね。罪なんですよ。この歩 がいるおかげでね。ということで本譜は この歩をとっ払う63馬だったんですけど も実は27手詰めが生じてて本譜の564 局に37馬としたところここが投領で見事 ね伊東AO王が一勝解者と一勝1ぱと前半 までは結構楽観的に見てたところですでし たけどね持ち時間使い切ってからは結構 苦しくなった。ま、この後は一例ですけど 逃げてていうかこの飛車とね、馬がね、 効きまくってるのがね、もう苦しいんです よね。金キン金銀持ってて、ま、一例見せ ますと金捨てて端から大手してで、この筋 ね、馬が効いてるんで金打ちます。逃げ ます。ふきます。逃げます。 そう、取ってってもこれうん。馬効いてる んですよね。で、さらに馬と下の連携も あるし、え、銀ここに飛車効いてるし、 もうどうしようもないと。で、筆手して、 しかも馬までこう相風になってて逃げて 追いかけて追いかけて追いかけて、しかも これが罪の順ですけどいや、同居しても 意味ないんですよ、これ。で、これがこう なったんで、開き大手で、しかも両手なん で動けなくて取り返せずにこれが 積み上がり図ですということで、ここは 激戦の激戦で最後の最後までどっちが勝つ か分からないところで伊東王がね、自力を 見せたと。ま、極後の感想だと伊東ご本人 も、ま、苦しかったということで前半序盤 中盤に課題が残ると。ま、そう、 ちょこちょこね、もうネタバレが出てまし たけどね。 うん。ちょこちょこネタバレ出てました けど、例えば72手目の58玉なんです けども、ま、藤江座も良かったな。 おそらく自覚していて、伊東も悪いって いうのは自覚なさっていて、ただ58玉 から仕切り直しとおっしゃってまして、 良かったところが互角に戻ったというのは 藤井大座の認識でもある。で、実際3金、 同銀55馬、ま、見てる方からはいいと 思ってますし、あ、ここですね。22銀 引かれたとこですけど、ま、これがこの鍵 かこがね、藤井大座のコメントですけど、 22銀が見えなかったと。形成はいいのは 分かるとなんですけど、具体的な構想が 立たないまま進めてしまったとおっしゃっ てて、で、ここから悪くしていったという ことのようですね。実際進めると実際確か にここ35歩でうん。極後ね、すぐね、お 2人の声が聞こえてきたところで26系と 聞こえてきましたね。多分これでしょうね 。ここで25、26系だったらばお互いの 認識としてはうん。そのまま差が開いたん でしょうけど、35歩でちょっと逃して いったと。で、実際3級車で34歩にな、 この32歩がね、ま、勝ちを引き寄せたと いうかね、伊藤の辛抱の一手でこの32歩 がいいだったと。ま、その第1歩が22銀 ということで25歩19金と取っても 終わってみれば粘り強いてでね。うん。 強者も生きてきましたんで24歩同玉で 評価吉田が例えばここで36系とかで評価 値が吉田だったんですけどもちょっともう お互い難しいとこだったんで67局でもう 時間を使い切るとで実際49角これでお 互い持っち時間使い切ったとで56玉でま 時間がなくなってそれ以降は制度を落とし てしまったという藤井大座の藤井大座の コメントであとはご覧のようにま終盤の 大劇戦でしたけどもま大劇戦をせして、ま 、ここまでだ、実際表だってはこの44K からね、表だって評価値が、ま、息も 耐え大になるところで、ま、ここはさっき ちらっと言ったように463馬がね、静 だったらしいんですけど、ま、ただうん、 お互い時間もない中で、ま、ここは伊東王 のね、正確な差し回しをで、ここで勝負で はあったんですけどね、ちょっとこれが 間に合わなかったというかね、足りなかっ たと。で、この辺の龍と下のね、この攻防 も見所でしたけどね。で、実際勝負で龍と 馬どちらも当たりつけましたけど、実際 踏み込まれていってなすべないと。で、 これ取り返せずにもどうしようもないと。 で、しかもここも両取りでも関係ないと。 で、上を開けましたけど、ま、ここが糖図 ですと。実際ここビーって積まされます けど、ま、ここまで来たらお互い20何手 詰めだろうがんだろうが、ここはちょっと 手数というかね。うん。さっきお見せした ように馬としがね、いいとこにいすぎるん で。で、金議員持ってるんで東僚やめと いうことで逆戦の激戦でしたけど一生会社 ということで、ま、面白くなったと言える のか藤井蒼太ファンからすれば私からすれ ばヒヤヒヤもなのかというね、ま、AOを ね、取り返すどころか王座もね、取られ そうという、ま、スリリングな戦いになっ てきました。ということで5番勝負なので あと残り2勝をかけて戦うということで、 ま、ここから新たにね、3番勝負ベスト オブ3がね、始まったと思ってはい。 楽しみになってきました。ということでご 視聴ありがとうございました。 [音楽]
2025 09/18 生角(なま)打ち合い!強襲!激戦!
藤井聡太王座(竜王/名人/王位/棋王/王将/棋聖)vs伊藤匠叡王
第73期王座戦五番勝負第2局
(主催 日本経済新聞社 日本将棋連盟)
兵庫県「ホテルオークラ神戸」
東京都世田谷区出身
宮田利男門下
杉本昌隆八段
相掛り
リボーンの棋士 三月のライオン ハチワンダイバー
相雁木 ガンギ
愛知県瀬戸市出身 名古屋
名古屋市北区 名古屋大学教育学部付属高校
早繰り銀 角換わり 矢倉 相掛かり 腰掛け銀 横歩取り 雁木囲い
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9 Comments
伊藤叡王つええ!
最強の最恐挑戦者がやってきましたねえ。 恐るべしです😢
この敗戦は、悔しいですよね。
伊藤叡王強い😢
うーん..聡ちゃんお疲れかもしれませんね..
いつものキレが無い気がします。
伊藤叡王の踏み込みが良かったですね。強い!解説投稿ありがとうございました。
Before After 匠の技
藤井王座ファンですが、持将棋も見えた中で、しっかり寄せ切った伊藤叡王の(それも高勝率の藤井王座の先手をブレイクした)勝利を心より称えたいと思います👏願わくば、藤井王座には、最近明らかに対策されている先手角換わり以外の戦型を、採用していただきたかったです。
解説ありがとうございます!評価値が聡太先生に傾いていたので、このままじわじわと藤井曲線になると思ってみてました。解説の方も難しいと言っていて、評価値が互角になってからは伊藤先生のペースになりました。終盤は中段玉の玉の接近戦で理解するのが難しかったです。伊藤先生の銀引きが好手だったということでしょうか。互角になった王座戦次局が楽しみになりました。次局も解説宜しくお願いします!
いつも解説楽しみにしております。
スリリングな試合でした。聡太先生追い込まれて負けました。伊藤叡王さすがですね。お二人の対戦が一番面白いですね。
変化図が多くて何度も見ましたが、改めてありがとうございました。
タイトル戦の連戦で頭の中に霞がかかっているような疲れが・・・と言ってしまえばそれが負ける理由になるかも知れないが、
やはり緊張感の持続は難しいわけで、それでも上には上がいる(羽生さんとかね)のも事実。
改めて先人の凄さを再認識するのでした。
あ、まだ羽生越えの可能性はあるんでしたっけね www