【F1速報】遂に光明か?データと見る角田裕毅とフェルスタッペンの差/マルコがロングランを称賛/新型フロアにも言及?【F12025】【レッドブル】【アゼルバイジャンGP】【フェルスタッペン】【ハジャー】

そばきのおる。皆さんこんにちは、 こんばんは。けそばレーシングのけそば 新作です。はい、ということで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います。本日のトピックはこちら 。F12025第17戦アゼルバイジャン グランプリ初日。レッドブルツノ勇きは 課題のロングランに初めての手応え。はい 、ということでこっからはF12025年 第17戦アゼルバイジャングランプリ初日 をレッドブルスの出選手メインで振り返っ ていきたいと思います。初日の天候は晴れ 気温24°ロメオド32°という コンディションの中FP1がスタート。 レッドブルの角で勇気を含む全車が新品 ソフトタイヤ吐いて構成。今年のアゼル バイジャンは昨年よりもタイヤがワン コンパウンド柔らかくなっており、ハード がC4、ミディアムがC5、ソフトがC6 となっています。ちなみにレッドブルは 今回リアコーナーのアップデートを導入し ていますが、大きなものではなく今までの 改良版ということみたいですね。なお、 前線のイタリアグランプリで フェルスタッペンのみに投入された新型 フロアは今回津田にも導入予定だとチーム は言っていましたが、どうやら滋ガ スポーツさんによると同スペックのものだ とまる子さんは言ってるようです。なので このリアコーナーも入っている可能性は ありますね。1回目のアタックで角田は コンサバに走り1分47秒082を記録し 、フェルスタッペンからコンマ971秒 遅れの2位となります。セクター3では ラセルの塔を得ることができてミセクター 後半部分ではパープルでしたね。シングル クールを入れた後に2回目のアタックへ。 先ほどよりもセクター12を早く走り、 セクター3ではまたもラッセルの塔を得て タイマー1分44秒716と改善し、暫定 3位にフェルスタペントのタイム差は コンマ346まで縮まりました。 クールダウンを入れて3回目のアタックを 開始した直後にセッションは赤中段。これ はターン15の遠石がマシンの走行によっ て破損したためでした。コースの収録作業 や安全確認のためセッション約25分と 長い時間の中となり再開されるは21分と なっていました。声により全車ロングラン はできませんでしたね。ま、FP2で声が 起きなかっただけまだ救いでした。再開後 は各者がワンセット目のタイヤで再び コースへと戻り、その後新品ソフトタイヤ に切り替えてコースへ。ツ田も残り9分 起切ると新品のソフトタイヤを吐いて アタックへ。ターン6とターン15の 立ち上がいで少し修正が入りますが1分 43秒738までタイムアップして フェルスタッペンを0.052秒上回り ました。しかしその後ろで フェルスタッペンがアタックを多く行って おり、セクター1通過時点で津田よりも コンマ276秒早く良いペースで走行して いました。しかしターン15で左フロント をロックアップしてしまい直進。これに よりタイム更新することができず、最終的 にレッドブルはツ田が6位、 フェルスタッペンが7位でFP1を終え ました。赤が長引いたかつ フェルスタッペンのアタックミスがあった とはいえ、まずの滑り出しだったのでは ないでしょうか。それではFP2を見て いきましょう。FP2開始前の気温は 24°、ロメオン度32°という コンディションでした。セッションが開始 されるとFP1とは異なりミディアム タイヤやハードタイヤを履いてコースイン するドライバーもいる中、レッドブルの 角田はソフトタイヤで更。まず1回目の アタックで1分41秒911を記録します 。シングルクールを入れて2回目の アタックへ。全セクター自己ベストを マークしてタイマー1分43秒415で 暫定11。フェルスタペントの差はコンマ 9に入れでした。アタックの無線で念の ため左リアをチェックしてほしい。大丈夫 だと思うけど壁に少し当たったと思う。左 リアだね。了解だよ。さらにその後 マックスとの差を知りたい。うん。ターン 1、ターン2のApexスピードとターン 16のApexスピードだよ。新入時の スタビリティはどうかな?何かスイッチを 使う?いや、スタビリティは良い感じだよ とやり取りがありました。その後 クールダウン入れて3回目のアタックへ。 セクター12良いタイムを記録していまし たが、ターン16でコースオフしてしまい 、アタック失敗となり、1度ピットへ。 セッション折り返しを前に各者が続々と 新品ソフトタイヤを履いて予選想定 プログラムに向かう中、レッドブルの角田 を含む数のマシンはミディアムタイヤを 吐いてコースイン。アウトラップを終えて アタックを開始しますが、まだタイヤが 完全に温まっていなかったか。ターン1で 止まりきれザーボート。翌2回目の アタックへ。しかし今度はセクター2の ターン8からターン15まで大量の トラフィックに引っかかってしまい アタックを中断。これには思わず角田を 無線でああはあひどいトラフィックだった よと呆れている様子でした。その後3回目 のアタックへ。ここで1分42秒44まで タイムアップし、暫定13位となります。 フィルスタッペンとの差はコンマ542秒 でしたが両者タイヤが違うので一概に比較 はできないですね。ただ今回のC6タイヤ 、ま、いわゆるソフトタイヤですね。 こちら悪くなさそうなので、その差を 考えるとツダがソフトタイヤを履いて アタックしていたり、ま、ミディアムの1 回目や2回目しいところでね、タイムを まとめて入れればもう少し差は小さかった のかなと思われます。その後各者はロング プログラムを実行し、セッションは終了。 レッドブロFP2、フェルスタッペン6位 、津田14位でセッションを終えました。 ロングランを軽く見ていきたいと思います が、Ferrariのハミルトンは ミディアムタイヤのロングランで1分46 秒台で安定して周回。タイムシートでは 振わなかった枕ですが、ロングランでは ピアスト3がユのソフトタイヤで1分45 秒台後半で走り始め、翌週には46秒台、 さらに次の修理は47秒台と結構落ちてい たんですよね。ま、これは、ま、 トラフィックに引っかかってたもしくは ミスがあったと、ま、ちゃんと詳しく見て ないんでわかんないですけども判断が 難しいペースです。レッドブルの フェルスタペンもピアスイと同じユドの ソフトタイヤで走行。1分46秒台で安定 して走れていました。これはまずまずの ペースですかね。なおチームメイトの津田 も今までね、ロングランで非常に苦しんで いましたが、今回は良かったですね。 フェルスタッペンと同等のペースで走行 できているのがこれを見ても分かると思い ます。ま、もちろんね、フェルスタッペン がソフトタイヤ、津田がミディアムという ことで、ま、タイヤが違うので一概にね、 比較はできないんですけども、それでもね 、非常に近い位置にいうのはいいことかな と思います。今まで初日だとね、どうして も非常にロングランのペースで言うと離さ れることが多かったので、これだけ接近し てるっていうのはですね、改善できている 証拠なのかなと思いますし、他の ミディアムタイヤでね、ロングランを行っ たドライバーたちと比較しても、ま、中段 勢よりは全然早いペースで走れていますし 、ま、最後タイムね、一気に上げれたって いうとこで言うとかなりポジティブなのか なと思います。46秒台中盤でね、平均し て走っていて、最後に46秒台前半と、ま 、さらにね、タイムを上げれそうな勢いも ありましたので、タイヤのデグという ところでも、え、中段勢と比べても少ない のかなとこのロング出ただけ見るとね、 思いますし、ま、ペースとしても中段税 よりは早くトップ勢の、ま、ちょっと下 ぐらいのペースあると思うので、非常に 良かったのではないかなと思います。さあ 、こっからは初日を得た津田選手の コメントを見ていきたいと思います。初日 を振り返りを求めた角田は次のように コメントしています。学でのドライビング は常に少し異なるため、各セッションで 可能な限りの情報を集めることが重要です 。そして全体的に良い1日になりました。 ショートランでは改善の余地がありますが 、金曜日の時点でそれを体験できたのは 良いことだと思います。明日は良い パフォーマンスを発揮できるはずです。 FP2では主にロングランに集中しました が、感触が格段に良くなっていました。 今年はあまり味わえなかった感覚です。現 時点でマシンは非常に良い方向に進んでい ます。これは本当にポジティブなことで 集回を重ねるごとに理想に近づいて やっとりに叶っている走りをしてくれてい ます。前向きな姿勢を保ち、正しい方向に 進み続け、明日何ができるか見てみ ましょうと確かな手応えを語っています。 またチーンメイトのフェルスタペンも初日 を次のに振り返っています。正直そんなに 悪くなかったよ。まだ少しずつ積み上げて いる段階だけど、車のフィーリングが かなり良かったな。ポジティブだね。 明らかに安定したバランスを見つけられた ように思う。それは僕らが必要としていた ものなんだ。ここのレイアウトはかなり 特殊だから全部をしっかりまとめないと 良いラップは刻めない。一発のラップでは まだ自信を掴みきれていないところもある けど、細かい部分を微調整すれば明日には もっと良くなると思う。ロングランに関し てはまあまあだった。ここは路面が滑り やすいしソフトよりのコンパウンドだから タイヤに厳しいのは当然だけどそれほど 悪くなかった。フェラーリはかなり調子が 良さそうだけどカラはここではいつも早い しさっきも言ったけどここは特殊なコース だから何と分言えない。それに正直 マクラーレントの差がどれぐらいになるか も分からない。いくつかのチームがかなり 接近する状況になると思うけど結局は完璧 なラップを走れるかどうかあるいはタイヤ をうまく使いこなせるかが勝敗を分ける はずだ。ここではそれをやってのけるのが すごく難しいと語っています。さらに モータースポーツアドバイザーの ヘルムートマルコは初日の角田の パフォーマンスを次のように振り返ってい ます。アタックラップではマックスに約 0.6秒のギャップがあったがそれは5回 を招くものだ。勇気のロングラン はマックスとほぼ同等で非常に良かったよ 。車のウィンドウが広がりセットアップが しやすくなった。勇気はマックスと同じ パッケージを使っていると賞賛する コメントを残しました。はい、ということ で以上がレッドブルツ駅選手の アズルバイジャングランプリ初日振り返り になります。最後にFP2での フェルスタッペン津田の最速ラップを軽く 比較して終りたいと思います。まず直線 スピードですがツ田の方が早く フェルスタッペンよりもダウンフォースを 削っていることが伺います。1コーナーの アプローチとしてははフェルスタッペン よりも早めにブレーキを踏んで フェルスタッペンよりもアクセルインを 早くして立ち上がり重視のドライビングを しているのがスロットレアブレーキそして このグラフを見てね分かるのかなと思い ます。ただそれでもフェルスタペンの方が 相変わらずボートムスピードが早く差を つけられてしまっています。ターン2も 同様な感じです。で、ターン3までの ストレート区間では立ち上がり重視の ドライビングかつダウンフォースを削って いるツノダの方が早いですね。ターン3、 ターン4は先ほど説明した通りいつのは フェルスタペンよりも早めにブレーキを 踏んで早くスロットルを踏み立ち上がりで 稼ぐ。少し前まではね、フェルスタッペン よりもブレーキを送らせてその分タイムを 稼ぐというアプローチでしたが、ここ数 変わっている印象を個人的には受けます。 実際セクター1での差はですね、コンマ1 秒切ってて0.097秒とほとんどないん ですよね。じゃあどこで差が大きくつけ られてしまっているかて言うとセクター2 です。ターン7からターン12までの コーナーを曲がっている時のスピード差が フェルスタッペンと比べるとかなり遅い です。立ち上がり重視のドライビングなの で仕方ないところもあるんですけども、ま 、セクター1とかセクター3と比較すると コーナーのスピード差が結構大きいんです よね。ただこの辺りはソフトとミディアム のグリップ差だったり、1回目2回目の アタックを失敗してしまってタイヤの 美味しいところを完全に使えていなかった ところも影響していると思います。まと オンボード見ていてもそこまでね、攻めて いる走りではなく結構コンサバな気がして いましたのでもうちょっとね2日目以降は 縮めてくるんじゃないかなと思っており ます。え、セクター3ではフェルスタッペ の方がコンマ512秒早いですね。で、 セクター3で両者の差はほとんどなく津田 の方が0.067秒早いということなので 、ま、このセクター2を明日はどこまで 改善していけるかっていうところが、え、 ショートランでは課題になってくるのかな という風に思います。はい。ということで 以上は今回のF1ニュースF1最新情報に なります。こういったファースだったり 最新情報の方はどちらね、たくさん紹介し ていきたいと思いますので、この動画少し でも良かったな、次もまた見たいなと少し で思っていただければチャンネル登録 そして高評価で応援していただけると活用 のモチベーションになりますのでどうか よろしくお願いいたします。それではまた 次回の動画でお会いいたしましょう。バイ バイ。

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31 Comments

  1. 最近東スポがやたらと元気なので角田選手に頑張ってもらって是非黙らせてほしい。

  2. 課題のロングランが良さそうなので、このままの調子を維持して欲しいね

  3. ここは赤旗、SC多いからロングランら大事。

    でもね、MAXには神様がついてるからな〜
    たまには角田選手にも天の助けほしいです

  4. ファンの気持ちが晴れる様な走りと結果を楽しみにしてみてますよ!😂
    やってくれ角田君!

  5. マックスはS4本を・角田はS3・M1を返却。両車で比較データ取り?マックスは異次元の怪物でFP3・予選で段々引き出しを解放するからその時の差が小さいと良いね。

  6. 今回のFP1、FP2の角田選手の結果はポジティブでしたね。FP3、予選への期待大です。良い結果に繋がる事を願うばかりです。

  7. FP1の結果からFP2がこうなることは分かっていただろ。調子が良いと、謎のマシン不調になるのは分かっていた

  8. 最近、ウッディとのやり取りもよくなったみたいだし、ロングランも良さげみたいだから、予選でマックスに近づき決勝は是非表彰台狙ってもらいたい。ユーキ

  9. 去年のストロールとの接触から、もう1年経つのか…
    本番でストロールと絡まないような高順位になって欲しいなぁ…

  10. 鬼門はやはりS2みたいだけど、ドライビングスタイルを変えているのはとてもいいことだと思う。予選が楽しみですねー

  11. 配信ありがとうございます★
    欲は言いません。ポイントゲットよろしく角田選手!!
    あとは、カケソバさんの喉治りますように★

  12. 毎レースこのパターンでレース後落胆してる
    今回はそうでないことをマジで祈る頑張れ角田

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