【RE :BIRTH】ミニミニ座談会 #植田圭輔 #稲垣成弥 #横田龍儀 #玉城裕規
舞台リバース開幕直前ミニミニ座談 イエ。 はい、というわけで改めまして皆さんこんにちは。え、舞台リバースで演出そして鈴木役を務めております。 はい、ありがとう。 はい、上杉役です。よろしくお願いします。 はい。え、武田役の横です。よろしくお願いします。 はい。 今川役玉ゆです。よろしくお願いします。 はい、 お願いします。 あ、です。ま、というわけでございまして、ま、開幕まで間もなくた状況でございますけれども、ま、開幕直前ミニミニザ段会をしたい。 本とちょっとだけですよ。 ちょっとだけミニじゃないからミニミニらしいんで。ま、ちょっとキュっと話して。あ、も、 それ、それ以上言わないで。 なんでなんで だからだから。 違、そんなとこミニにしてもし いいね。 トークテーマちゃんと用意していただいておりますから、ま、なんかちょっとこれよく答えるかなとも思うんですが、役演じる上で大切にしたい部分、今作においてですね、今作において役を演じる上で大切にしたい部分なんかありましたらザックバラに話して じゃあもう本ん当短く うん 行きますね。えっと様以上。 ああ、 なんでラッパーみたい。雪ざ以上。あらし みだから。だから もうちょっと聞かしてよ。 ま、でも行きざまやっぱ まこれはなんだに関わることだからあんまり言いたくはないけどそのやっぱり うん。 うん。この今まで生きてきた流れからこのやっぱ最後の うん。 その最後のシーンまで うん。 のところの行き様 うん。をやっぱ見せたやっぱ いや、ごめん、ごめん。あの、行きだけでよかったわ。ご だからこれ以上言っちゃ俺全部 1人言っちゃうことになっちゃうから。 そんなんも無理やろ。多分全部言うの無理やと思う。 無理、無理。だからね。はい。は、 僕はそうですね、ま、歴史ですからね。 うん。 やっぱり今回演じる役ていうのがですね、ま、歴史にんだ役が多いと思うので、その中でえっとどういう風な感じだったのかって今の現代の僕たちじゃわかんない部分はありますけど、 私実を見ていけばこうだったのかな、ああだったのかなっていうのも分かる部分とかもありますので、そういうところから紐解いて 演じていけたらいいなとは思いつつ、 今回の作品はまたことがあるのでどうなってくのかっていうところもそういうところも考えながら演じてますかね。 うん。ですね。素晴らしいですね。田きさん。 うん。自分は逆で うん。 うん。 その実をどれだけ自分の中で砕いてこの作品の [音楽] うん。 に対して個性を出せるか。 うん。 だから一応調べてはいますけど うん。 その今までの作品よりはちょっと置いといて。 うん。うん。うん。自分の中で うん。うん。 どう作り上げていくのかっていう楽しみを感じつつやってるところあります。 うん。バチバチです。 めちゃくちゃ楽しそうになってますもんね。最初から で、まだ プレッシャーでも お 押し潰されそうです。 そんなこと いやいやいや、そんななんて もう最初からクライマックスですよ。 素晴らしいなと思いますけれども これね、まあなんか、まあ、もちろん 7 年前に自分が演示させていただいた役っていうのもあって、もちろん大切にしてるものではあるんすけど、 今回やる上で言うとあんまり過去のこと引きずってやりたくないなとか、なんかその大変だった思い出だったりとか、 リボルバーという作品で幸せだったこととかっていうのをその鈴木と一緒に [音楽] 1回いい意味で全部忘れたいなと思って。 うん。うん。うん。 そう、今回の作品のあれもやっぱりこう記憶をなくしたとこから始まるっていうのもあって うん。 それは結構、あの、前回のリボウルバーの演出の吉谷さんとも話してて、だからなんか俺はあの時の幸せだったことあんまり引きずるより、今回はこの島の人たちに重きを置いてそこに漂っている自分思い出していくのかどうなのかっていうところをいっちゃん大事にしたいからなんかうん。 ナチュラル超ナチュラルでいることを意識してるか。 あの、本当にマジで 8割型ツッコミのセリフなんで。 そうね。 そう。あ、そこまで言ったらだめ な。そんなに何も言ってない。 もう何も言えねえよね。 何も言わない。 いや、そうだからなんかいい意味でその聖とかと今回ましてもらってさ、やってる中で生まれてくるものとかを大事にしようっていうぐらい割とラフにやってるかも。うん。 うん。うん。うん。うん。ていうのを逆に大事にしてるかなっていう風に思いますね。 はい。 で、ま、 そうですね。 稽古終盤になった現在の手応え。もうあと何日ですか? 3日。 3日じゃないですか? あと3日。 日やば ねえ。あ、 どですか?今現在の もうここれです。これ どれ?2 日連続で もうすごく遠いところを見てる感じです。 ああ、もうここ今本当に 2 日連続通してね。そして今日もちょっと早い時間から稽古っていう感じだったんですけれども。うん。 うん。 まあでもまあと うん。 うん。まあ、本番に向けて うん。 行けてるのではないかなと思いながらもやっぱりもうちょっとクオリティをうん。 高められるところは高めて うん。 頑張ろうと思います。 どこの件で で、今もうこれ、これ、今、今の状況、これ本当に だって投資中のせい見てて うん。 ちょっとわらけてくるもんね。て、この笑いは多分もう見てくださったら多分かると思う。 いや、そうだね。 うん。そうですね。 見てるよね。なんかもう上すぎとして。 うん。いや、頑張らなきゃですね。本当に なんかもうその前から見てる分で言うともう うん。うん。 ありがとうって感じだわ。 いやいやいや。そんな、 そんなに背負ってくれてんだと。そんなに愛してくれてんだ。これ皆さんに対してそ いや、本当ですよね。 うん。むちゃくちゃ感じる。いや、もちろん他の現場でもあるんですけど、なかなかないぐらい [音楽] 1 個の方向を向けてる感覚はあります。客観的に見てても。 あなたがカ取りをしてるからですね。 そんなことないすよ、 本当に。 本当に。 うん。 どうゆき? そうですね、僕自身はやっぱりそういう投資だとかやるたびに [音楽] あの周りのキャストさんのすごいところがやっぱ見えてくるじゃないですか。稽古場で前から見てると。 そうするとどんどんどんどんあ、自分もっともっと頑張んないとなってなってくるから いい意味でそういう切磋琢磨してるとは思うんですが。 見るたに僕はあの大丈夫かなって不安になっちゃった。はい。 もっともっと頑張んないとなって思ってますね。今現段階では。でもまだあと 3 日ありますので少しでもなんかそういう技術面でもまだまだ高められるところは高めていってで、ま、お芝居の面でもつまめるところだとかもっとあの熱量出せるとか出していってっていう風にやっていきたいなと思ってます。 うん。 はい。 いいですね。 真面目やね。こういうところがちゃんと 今回の武田に そうなの 出てるからうわ、いいな。だからさ、そう、さっきのちゃんと歴史を うん。 うん。 ていうところだから役によって違うじゃない。 自分は多分それ通りじゃない方がいいし。 でもそれ通りでやるからの良さもあるし だ。それをちゃんと調べて なんかやって うん。 もう あのおもろいもん。 おもろいっていうのは、あ、おもろいところはね、シーンは はい。 うん。 ですね。いいですね。たまちゃんどうすか? いや、 なんかやっぱ不思議な感じですよね。 [音楽] その戦友のちゃん上であったりちゃんであったり美し がうん。うん。 その作品作り うん。 を導いて うん。 そ、先生やってくださるっていう現場に揺れるだけで幸せですしで、初めてのキャストも多かった。 うん。うん。 みんなすごくなんだろう、素敵な うん。うん。 方たちばかりでかつ熱量を持って ちゃんを目指す方向を突き進んでるか うん。 ていうのはなかなかやっぱこの うん。 うん。味わえないのでもう入れることでことがもう幸せでだからこそなんかプラスというか倍 [音楽] うん にうん。 この作品を持っていけるように うん。 自分の存在があれるように ていう感じで今 まさに うん。 いる所存でございます。 いや、ありがてえよ。もうほんなんかもう同期みたいなもんなんですよ。 [音楽] なんですけど。そう。なんかこれなんか昔からよく言ってんだけどなんかね。 うん。 ちょっとプレッシャーではあった正直。 いやいや、たまちゃんにやるじゃんって思わせないとなんかちょっと うん。 ダメやなと思いすごいわ。 [音楽] 期間でいいね。 うん。かましてるなっていう部分もある。 いや、かましてますよ。 はい。 上は。 あ、いや、なんかもう単純にこれ、ま、俺自身が、ま、頑張りませってことなんですけど、あの、ま、そう、さっき言ってくれてたみたいにこれ多分クリエイター人がもうめちゃくちゃ若い組 うん。 だと思うんすよ。 その、ま、美そうだし、川原のターもそうだし、で、あと音楽作ってくれてる君も 僕は全員舞台で共演した仲間 うん。はい。 と俺はなんか今までま、何本か演出やらしてもらった中でこんなに自分が選んだ人とやるクリエイターを選んでこいつらと あっちことしてんだを始められたことがうん。 なんか初めてだったので、でもそれやるってことはやかまさなきゃいけないから、ちゃんと仕上げなきゃいけないからどうなるんだろうって思ってたんだけどなんかだからこその良さと 気づけた部分とっていうのがめちゃくちゃあって、 そのアンサンブルメンバーもそのメインさんもマジでやってくれてるなっていうのがこのもうそページ数で言うと 98ページあるんですよ。 そう。 この本を圧倒的な盾の物量を今この稽古残り日いい意味でその感覚的にまだもっとブラッシュアップできる時間を残しながら今ここまで来れてるっていうのはマジでみんなのおかげだなと思ってて俺はもう手応えとかなんやらよりやっぱり感謝しかないなっていうのが 1番ですかね。 うん。 な感じですかね。はい。いっぱい話せたんじゃないかなと思います。 ミニの中で ミニの中で ちょっと話しすぎなところありましたけどな んでミニミニ警察ミニします だせえ ということでもう終わります ということで、え、舞台リバース 10月2日から10月13 日まで飛戦台見て解説しております。開幕しております。 開幕しております。なので皆さんも是非ぜひお待ちしておりますので楽しみにしていてください。 ということで皆様バイバイ。 バイバイ。 バイバイ バい でか 新しいな。
【公演情報】
舞台「RE:BIRTH」
<公演日程>2025年10月2日(木) – 10月13日(月・祝) 飛行船シアター
【出演者】
聖木 植田圭輔
宇柄杉 稲垣成弥
岳咜 横田龍儀
和潮 高本学
尚獲 田淵累生
邪馬基 灰塚宗史
不二囃子 桜井一
今川・夜下斗 玉城裕規
アンサンブル
町田尚規、諸喜田智也、早川勇平、多田滉、河合健太郎、山川源太
声の出演
伊透 橋本祥平
玄汰 山田ジェームス武
壬浦 櫻井圭登
阿羅来 安西慎太郎
【スタッフ】
原作・脚本 吉谷晃太朗
演出 植田圭輔
音楽 ROU
アクション監督 川隅美慎
演出助手 河原田巧也
公演詳細は公式HPをご覧ください
https://revolver-stage.com/
#ボルステ
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