井上尚弥の世界一のボディーブローを世界が大絶賛!! 井上尚弥vsアフマダリエフ #ボクシング #格闘技 #井上尚弥
この動画を見てほしい。井上が左ジャブを 打つとアフマダリエフはガードを固める。 井上はそれを見て強烈な右フックを 叩き込む。アフマダリエフが井上をロープ に追い詰め左フック。軽く連打を打って 豪快な右フックをお返しする。これには さすがの井上のガードも崩れる。さらに アフマダリエフは左フックを放つが井上も お返しの右フックからの左フック前に 詰めるアフマダリエフにさらに左フック。 これによりアフマダリエフには貯めいが できる。そこに井上が右ストレート。 アフマダリエフはこれをかわすと再び詰め てジャブ。そこから強烈な左右のフック。 井上の頭が下がったのを見て右の 打ち下ろし。ここから井上の反撃が始まる 。ジャブで距離を詰めると5右フック。 そこから流れるようにレバーブロー。 ガードの隙間に強烈アッパからのレバー ブロー。さらに高速アッパそ試合の流れを 決める3度目のレバーブロ 止めています。ボディナイスボディ。です 。
井上尚弥の世界一のボディーブローを世界が大絶賛!! 井上尚弥vsアフマダリエフ #ボクシング #格闘技 #井上尚弥
39 Comments
ボディ5連発いけそうだったし見たかった。でも敢えてセーブしたみたいね。
シビレました😂
今回の井上尚弥はマジで怖かったわぁ…
これで倒しに行ってないって言ってたけど、ほとんどの人は倒れるでしょ😮
これ3連発を耐えれたのは凄いと思った
現地でもすごい音してたもんな
この後はほぼアフマダリエフは前に出て来れなくなった
支配はずっとしてたけどこのボディで試合が決まったようなもん
背中が範馬勇次郎すぎる
アッパーで体を起こさせるとボディのガードが空くのでそこに左ボディは井上選手が得意とするコンビネーションですね。
効いたよね…このレバーブロー。
この後一気に行かなかったのはクレバーでしたね。
意識の外から打たないと我慢できる
もう2、3フェイントいれてもよかったかも
すんげー音してんのよww
MJもメチャ強い
普通はダウンしてるわな
アッパー・レバーブロー・アッパー・レバーブロー想像しただけでも怖いわ。
倒しに行けよ
こんなもん一発でゲロ吐くし悶絶もんだな😅
この後MJバケツに顔を突っ込んで嘔吐したらしい。
アフマダリエフ以外なら過去の選手ならレバー1発目でダウンしてる
それを三度受けてガード下げなかったのは凄い
強者同士の堂々とした勝負は惹き込まれます
さらにもう一発いったよな😮相手オリンピックメダリストやで😮😮😮
これ何が凄いかって、普通に右→ボディを世界のトップレベル相手に3連続でやれることが凄すぎる。 世界レベルの相手に普通こんな似た攻撃パターンを連発したら、2回目の時には相手に動きを読まれて、そのせいでカウンター打たれてパンチ食らうか、運よくカウンターもらわなくても、その後怖くて同じパターンでは攻撃できない。 こんな事やれるって事は圧倒的な実力差があるって事だわ。 見てる方が怖すぎる。
井上チャンピオンのこのレバーを削り取るようにして打つボディブローは相当効きそう。
ドネアにもこのボディ打ってたし。
これくらってから アフダマリエフの動き鈍くなったよね。今までなら さらに、追撃してKOしてたから、あのまま行ってたらKOできたね。アフダマリエフは命拾いした感じ。唯一KO負けしないプライドは保たれかな。
あえて打たしてやろうみたいな。そのあと3倍返しが怖すぎ。
スーパーバンダム級でボディで沈めたのギックリ腰オジサンしか記憶残ってないけどこの階級はボディ耐久値高くないか
判定勝ちなのに、自分にとってはKO勝ち以上の価値のある12ラウンド現地でみれて幸せでした。またあの大観衆の中の緊張感ある空気体験したいな。
強い人同士の試合はスリリングで技の応酬という言葉が似合います。
いかん、吐く
ここ一気にまとめたら倒せそうだったんだけどな
なんであの右オーバーハンドを避けられるん。耳の後ろに目でもあるのか。
MJも色々言われてるけど、
こんな良い試合になったのはMJが強かったからなんだよな。
この後ボディ狙いに走るわけでもなく、忘れた頃に再び打ってくるんだよな。ちらし方というかバリエーション読めない。。
あの3度のボディは
見てるコッチが
ゲロ吐きたくなった🤮
アレに耐えて12R戦った
アフマダリエフも
只者ではない👍
桁違いですね
レバー効いてるのに右ガードが下がらないのが超一流の証。
これでkoかとおもったけど、連打には行かなかったね
ボディよりもって感じで、ガードを下げないタフなボクサーですよね。
間違いなく内臓ブルンブルンしてるはずやのに耐えれるアフマダリエフがすごかった(ノД`)
MJにとっては、初めてKOされるという恐怖体験になったでしょうね。フィジカルに自信を持つファイターだからこそ、その恐怖心は鮮烈に焼きついたでしょうね。