#00 新番組「とりあえず、お茶でも」 #とりTEA 🍵 #8bitnews
[音楽] え、皆さん、こんにちは。に来ました。見えますね。柵の側に人がいます。 [音楽] [音楽] 8 ビットニュースをご覧の皆様、初めまして。佐藤綾彩野と申します。 2025年10月1日始まりました新しい 番組。 とりあえずお茶でもしてトリティでございます。 はい。 すいません。横から入ります。皆さんこんばんは。か井です。 はい。 はい。始まりました。ました。 告知たのが 1 時間前という1 時間前もっと早くしろよという感じではあるんですけどね。 それだけスピード感のあるスタートと私は信じてやめませんけれども。 だそもそもですの番組どういう収でやるのかというところだけ皆さん先に共してからの始めたいなと思いますしそもそも私誰ですかというところもねか井さんとの話の中でちょっと色々と はい お伝えをしていければと思うんですがコンセプト申し上げます 月に1度 あなたとえる ライブ番組 うん とりあえずお茶でも略してトリティで進めていきたいと思います。 え、この番組はですね、 1992年生まれ同い年 私さんと、え、私はさんではない。ありがとう。た、 私、 私、彩野と川ふさんと 2人で進めていく番組。 疲れている時も元気な時も立ち止まっている時も 1人じゃなく2人でそして2 人じゃなくてあなたと一緒にこの場を共有するというおよそ 30 分の番組にしたいと思っています。毎月 1 時間およ。あなたも私も勝手にチアップしていこうというトークプログラムとして 進めていきたいと思います。よろしくよろしくお願いします。 このトリティっていうこのハッシュタグトリティで色々書いていただけたら私それをね探りながら見ていきたいと思うんですが この略を考えたのがね野さん本当に素晴らしい可いい あのとあるベトナム料理屋さんで生まれた うんそうなんですよね そうですなんかこうねとりあえずお茶でも飲んで まある世の中だと思いますよな情報にさらされるだけでもやっぱりねが疲れちゃう ちゃうっていうこともあるだろし、ま、それだけじゃなくて自分が、ま、生きている目の前のことで、ま、ちょっと疲れたなとか、頑張りたいのに頑張れないなみたいなことって [音楽] 33歳こともあるんだなって思いますね。 うん。うん。 なんかお互いのなんかこうキャリアを話す機会がこれまであって実はでそういったところからこういうなんか番組をやってみたいよねっていう話になって始まったわけですが、ま、綾野さんのことを多分なんかちょっと見たことあるなって方はね結構いるんじゃないかなって思ってるんですよ。 なので改めて綾野さんがどんな方なのかっていう自己紹介と共にちょっと私たちの出会いなんかも含めてちょっとお話いただけたらなんて思います。 島県福島市生まれでアナウンサーを うん。 キャリアとしてスタートしたのが 1番最初のですね。 で、2016 年に、え、群馬県のラジオでアナウンサーとして こうキャリアを歩み始めた後 そこが1番最初だったんですね。 そうなんです。うん。 で、3 年間本当に縁もゆりもない土地だったんですけど、ものすごく第 2の故郷ですというの声を第 2 しえるぐらいすごく育てて皆さんにいて、 で、その後地元に戻って地元の NHK 福祉までテレビとラジオと両方取り組みながら 4 年間そっか。結構ましたね。そしたらね。 うん。そうですね。なのでわゆる曲 うん。 え、放送局の中にいるアナウンサーとしては 7年間活動した後に、 え、フリーとして 2023年ですねに東京の方にあ 参りまして そっかい2年前に東京に来て そうですね今 3年目でキャリアとしては10年目 ね を迎えようとしているというところで そのうん 今この番組の中では亀井さんのことふさんと呼ばせてもらおうと思うんですけどふさんがねさっき言ってくれたように あ あの、なんとなく見たことあるじゃないかていうのは、 え、東京大学飼沼研究室と 8 ビットニュースがこうコラボをしてるという一緒に取り組んでいる Fマイクチャンネル というチャンネルがあって、その中では、え、防災と食、食べることについて分かりやすく解説しようと、防災職アナウンサーとしては 東大防災ゼミという、ま、なんて言うんですか?チャンネルの中の はい。番組ですよね。うん。 番組のMC をさせてもらっているというご縁でそこからエビットの皆さんとこう繋がってうん。そうなんですよ。 でも綾野さんとの出会いはでも遡ることも多分 1年ぐらい、ま、1 年ちょい前ぐらいになるかなと思うんですが、なんかそれこそその 8 ビットニュースがと、ま、飼沼さんたち、研究室の皆さんが福島県二葉町にそのスタジオをちょっと一緒に共同運営するような作りましょうって話があって、で、それと付随を作りましょうってところから最初の打ち合わせで出会ったのが最初だったんですよね。綾野さんと。 うん。オンライン打ち合わせ。 そう。 オンライン打ち合わせて話を聞いていったらあ、なんかもしかしてほぼ同い年ではてなった時にまっきりの同期で同い年だってことがわかって でその後あのま、 F バイクチャンネルをご覧いただいてる皆さんはねご存知かと思うんですけどその東大の飼沼さんの講義をま、毎回こう収録してでそれをきちんとこう残していこうっていうようなことで、ま、エビットニュースからは、ま、私とで黒ムさんと一緒にこう収録して編集してそれをこうアップロードしていくってな一緒にやらせていただいてたんですけど、その 時もあの現場にいたのが綾乃さんで うん。 で、つもすっごくま、アナウンサーの方なのになのにって言ったら難しいと思うんですけど、でもイメージ的にアナサーの人たちってやっぱこうお話前に出るお仕事だったりするのにひたすら裏方に対してめちゃくちゃ細かい作業やってらっしゃる方がいる。 あ、すごい素敵な方で、しかもすごく配りもしてくださってみたいなこともあって、ま、 2 人の思い出はこの後さらに話そうとは思うんですが、ま、そんな繋がりで、ま、あの、 1 回エビトニュースのムつと吹の主張というポッドキャストがありまして、で、そこで綾野さんと話す機会があった時になんかすっごく話が楽しかったんですよね。 そう、楽しかったし、あの、もっと話してみたいと思えたんですよね。 うん。嬉しいね。私も本ん当そうで。うん。うん。 うん。 なんかこれもね、後々話も出てくるかなと思うんですけど、やっぱりこの 3 年、ま、フリーとしてアナウサーという立場でやってくる中で、こうこれまではラジオ番組、ま、レギュラーで持っていたこともあり、自分のこう思ってることとか感じていることみたいなゲストの皆さんとこうわイわちゃわちゃする時間がすごく多かったのにも関わらず、こう 1 人でマイクの前に向かうっていう時間がすごく長かったので うん。 あれ人と話すってこんなに楽しかったんだっていうのをたった [笑い] 15 分だったと思うんですけど、もっと話したいってでそれを この2 人だけじゃなくってもっといろんな人と一緒になんかこの場でワイワイわちゃわちゃやりたいなっていうところから盛り上がって はい。 今回の番組をスタートしようと いうことになりました。 になったことでございます。はい。 でですね、あの、タイトルにとりあえずお茶でもう とうん。 ついていますから はい。 本当にお茶を飲もうと思います。 最高です。そのままです。 本当にお茶を飲もうと思います。 今日ご用意し、本日のお茶っていうコーナーを作ろうと思うんですけど。 はい。 こちらでございます。 これは これは何ですか? お花のハ。 うん。うん。ハのお花を使ったお茶ハス茶 おお を持ってまいりました。ハ茶 はい。 あんまり初見だとなんかいまいち味のイメージもつかない。 どこの国の何なんだろうみたい。 そうということで実際に飲みましょう。 もうね、入れてくださってるんです。ありがとうございます。 え、こちら8 ビットニュースのスタジオにある素敵なマグカップですね。 あ、せっかくだからちょっと過ぎます。 あ、そうね。あ、そうです。あ、じゃあ、じゃあこれどうやったら映るかな? こう、 あ、すっごいなんか、あの、ちょうど映ち 私の方に寄ってもらいますか? あ、そうです。そうですね。 あの、この、 あ、よかった、よかった。 番組はですね、 皆さんと同じ時間、同じ瞬間を共有したいなという風に思って。 はい。8 時今何分ですか? 今日結構8時10分。 ちょっと喋っちゃった。8時5 分ぐらいになったら皆さんと一緒に乾杯じゃないんですけどね。一緒にお茶を飲むっていう時間を作りたいなって思ってます。 素敵。よいしょ。 入りました。 はい。 何でしょう?掛け声何にします? 掛け声 トリティ トリティ恥ずかしい。 とりあえずビールみたいに聞こえる。 確かに確かに確か鳥になっちゃう。 あ、じゃ今日はあの素直にだきます。 いただきます。 ではいただきます。 いただきます。 ああ。ああ。あったかい。味の感想ではない。ごめんなさい。 [笑い] 今日10月1日なんでね。 やっぱ駅歩いてると長袖の人増えて 確かに。 うん。 来たけど今日は暑かった。虫暑かった。 確か最近ちょっと東京服難しいですよね。 うん。 え、でもちょっとこのハス茶なんかちょっと不思議な風味がする。 けどしいな。 元々なんか緑茶ベース なんですけど、 そこになんか なるほど。 フローラルですよね。やっぱりね。うん。 お花 表現力確かにそういうことか ですからね。 不思議な風味とかしか言えなかったわ。 うん。美味しい。美味しい。癒される。 うん。ああ、いいですね。そうね。ゆっくりお茶を飲みながらつきながらそうみんなと一緒にお茶を飲んで 集まりたいなというところでね。 今ですね、まだあのチャット欄生配信なので随時募集中なんですけれども、まだ私しか今コメントしてないんですが、 7人の方が見てくれてます。 あ、ありがとうございます。 すごいす。 こんな同時視聴ありがとうございます。 ありがとうございます。いいですね。なんかやっぱり伝わってるというか一緒に共有をしてるって感じでした。嬉しいです。 そうね。嬉しいです。そしてこのチャット欄の皆様にちょっと呼びかけたいことがございます。 はい。ございます。 ございましたっけ?ちょっと待って。すごいございましたっけ?すいません。 本日10月1日。 あ、そうでした。ごめんなさい。 はい。 はい。10月1 日ということで、あの、チャット欄の皆さんよろしければ是非コメントをいただきたいなと思うんですけれども、 10 月1 日です。ま、下半期がスタートしたっていうところだと思うので、 今日皆さんの周りで起こった、今日からスタートしたこと、今日からこれ始まりました。 今日から、ま、始まりましたとめましたでいいですね。 うん。うん。 今日から始まりました。また今日からスタートしました。始まりました。例えば 今日から新入社員が我が職場にやってきました。新鮮な気持ちになりましたっていうことだったり うん。うん。 あとはなんだろうな、10月1 日ですから新しいリップクリームを下ろしましたとか ああ あ、それ私なんですけど。 あ、すご。 ちゃんとも始めてリップをちょっと 10月1日だから1日でこう あ、いいですね。なんかちょっとシャンとした気持ちにねなりますよね。私何かあるかな?正しく始めたこと。 うーん。ま、この番組を始めたっていうところでね。そうだ、そうだ。そういうのもあるし是非ちょっとね、皆さんとこうやり取りする。 ま、それこそ私たちの発信の番組というよりも、さっきから綾野さんが言ってくれてるようにこの場、みんなで共有する場をなんか少しでも作りたいなっていう思いがあるので、是非皆さんとのやり取りもしながら番組進めていきたいと思います。常にスマホを見ながら進めていくので是ひお寄せください。 お願いします。お待ちしています。 はい。お願いします。 さあ、今日は はい。 ま、初回ということもありまして、 ま、さっきからね、 元々私が誰なんですか、出会いっていうところもありましたが はい。うん。な んでこの番組を作りたいと思ったのかというところを是非うん。そうですね、 視聴者の皆さんと共有をしていければなと思ってました。 はい。 それこそあの9月のや うん。 ベトナム料理屋さんで このハ茶のお茶を飲みながら、 ま、どういう番組にしていこうかっていう話をしましたね。 うん。そうですよね。うん。 で、なんかその長の 15 分がすごくなんかこう楽しくてもっともっとお話したいなと思ってた中で、ま、なんかこう私自身はすごく綾乃野さんにすっごいなんかいろんな興味を持ってですね、 なんか一緒に発信したいなってこともありましたしなんかその綾野さんのこれまでの歩んできたキャリア、ま、そのラジオテレビでそういうメディアにいながら、ま、フリーランスになってで、この後ね、ご自身でもお話されると思うんですけど、いろ いんなわじを履いてらっしゃるんですよ。綾さんはいんなこともアナウンサだけじゃないこともやってるっていうようなキャリアを歩む中、ま、同い年で多分例えば 20代の中頃とか後半 30 代入ってからそういう節め節めのタイミングで私はこういうこと悩んだなってことをもしかしたら同じような共通するような背景とかものを持ってるのかな?持ってるんじゃないかな。 そういったところを一緒に話したいな みたいな思いがあって、何か一緒にこうお 話できるような機会を持って、で、さらに それをもしかしたら同世代だったり、別に 年齢関係なく若い人であっても、ま、その 私たちよりも先輩、お兄さん、お姉さん たちであったとしても、あ、こういうこと あったよねみたいなことを思いながら一緒 にこう集える場ができるといいなっていう ところから、ま、なんかちょっと始めたい ねってところがあったんですが、ま、番組 のコンセプトを決める時に色々なことを 考えて、ま、こういう場にしようっていう ところだったり、 あ、チアップしたいよねっていうところ。そこはなんかね、どんな思いがあったのか改めてちょっと綾乃野さんから聞きたいなと思います。 うん。 あの、元々私やっぱりラジオという世界を心した うん のも、 あの、生き場のない気持ちとかこの後どうしていったらいいんだろうみたいな不安なところをラジオという場で 名前も知らない顔も見えないところだけれども同じ空間を共有していることの心強さ、そのリアルな繋がりだけじゃなくて うん。 ものすごくそれに救われたっていう経験があって、ま、アナウンサーの中でも特に、ま、ラジオの うん。うん。うん。喋り手になりたい。 そっか。そっか。そっか。 そろからスタートをしているんですけど、じゃあそれをこう 深掘りというか、こう過去に過去に自分のことを振り返っていった時になんでそんなになんか場を大事にしたいんだろう。 うん。うん。うん。 ところに、ま、自分の中で問いとして行きつくわけです。 確かに。確かに。 実はこれってあの私の祖父が うん。 地元で福島で実際にやっていたこと ま、その場がもう自分の中でこう自分の人格を形成していったと言ってもいいぐらいやっぱりすごく深く あの残っていたことだったんですね。 うん。うん。 で、ちょっとお話をすると実は私の祖っていうのはあの集団就職の時代 はい。はい。なんかあれだ。東京タワーみたいな目のみたいな。そ、その時代で福島から、え、ど列車に乗って 6時間とか7時間かけて上野駅うん。 に 就職先を探しに行ったっていう ような時代だったんですけど、そこでこう得た職が、え、職業がテーラーなんですよね。 あの洋服を 作る すごい テーラーを へえ していて、ま、その当時すごくね、おしゃれなというか職業だなとあの上が打ちながら思うんですけどうん。 で、その修行を終えて、ま、地元の福島に帰ってきて、ま、テーラーを自分で開いて洋服の、ま、作りとかお直しとかをしていく中でうん。 やっぱりこうお店っていうこともあると地域の人たちがこう集まってくるような機会が多かったそうなんですね。 うん。うん。 で、そこでなんか驚いたことに、あの、祖父は平屋だった家の 1個上、2階を増築して うん。 地域の人たちが集まれる場所を作った すごいまずなんか平屋の上に増築できるんだってところも結構びっくりポイントではあるんですけどできるんだてのもありますしね。 うん。へえ。 そこにもうパラパラと うん。ふんふん。 ま、渡辺って言うんですか?渡辺さん実はこういうことがあってね。 うん。うん。うん。 これうことがあってね。で、ここいう困り事があってねみたいなことをみんなでする寄り合いみたいな。 へえ。 場所ができたです。 で、私はもう物心ついた頃から うん。うん。 もう生まれた時からその場所にいて地域のおじいちゃんおばあちゃんおじさんおばさんと一緒にコミュニケーションする場がすごくいっぱいあった。 そっか。慣れてたというか。 うん。うん。うん。そう。ま、なのでうん。 大人っぽいねみたいな風に子供の頃からうん。うん。ああ。 話題だったりとか喋り方と 喋り方をね、含めてたくさんの大人に合ってるからね。 そう。 はい。はい。はい。はい。 で、その時の場とか繋がりみたいなものが うん。 やっぱり大人になってからもこういう場ってやっぱりすごくいいよねって気づいたのがラジオだった。うん。 繋がったんですよね。自分の中で。 ああ、なるほど。 うん。うん。うん。うん。 それゆえに、ま、私も30 代超えてきて本当に後輩だったりね、あの、年下の皆さんとお仕事したりとかする機会がだんだんと大きくなっている中で うん。うん。 あの、先輩からもらうだけじゃなくて、何かこう作れるとか提供できる 30代でありたいなってすごく思った。 はあ、なるほど。 それでもなんでそう思ったんですか?なんかそのままだ 30 でって後輩もちろん出てきたけど、まだまだ自分が最善で行きたいぜみたいな気持ちもあるぐらいの中で何か残したいみたいな気持ちになんか切り替わったのは何だったんですかね? あ、どうなんでしょうね。切り替わった。切り替わったのかな?それかあとはうん。 多分これはずっとずっと先の自分の目標 うん。ふんふんふんふん みたいなもので うん。 あの、最終的にどうありたいか、自分がこの世を去る時 はいはいはいはいはい みたいなところに行きつくかなと思うんですけど。 あ、その時に誰かにこう残せる うん。うん。 やっぱそれは場を作りた残したいみたいな とか、あとはこう佐藤さんがいてくれてよかったとか佐藤さんが繋いでくれた縁で今私ここにいます。 と いうのをこう棺に入っている自分の耳元で 支いている人がいるっていううん。 うん。 なんかそんなイメージ。 なるほど。 だから切り替わったっていうよりかずっと思ってること。 そうなんですね。 うん。 うん。なんかすごくあの小さな時からそういうおじいさんの元にたくさんの人たちが集まった場っていうのをすごくこう近くに いてで ラジオと出会って改めてそれが場っていう意味で繋がって大切さを感じた でもその場があるのが普通だった時にまなんだろうその場からちょっと逆に言うと離れたいな 1 人でなんかこう誰かに何かこう言われたりとかするって面も多分あると思うんですよね。 周りがたくさん賑やかだとちょっと 1回静かにしてほしいとかちょっと 1 人で考え事したいみたいなそういうような反になったりとかしなかったんですか? そうなった反と言えばあるしないといえばないっていう答えでというのもその地域にま集まってきた皆さんっていうのはなんて言うんだろうな。 うん。 不思議なことにというかうん。否定したりとか それってちょっと違うんじゃないっていう人がいなかった。 まあ、わゆる今で言う心理的安全性やつですかね。 はい。うん。 その心理的安全性がなぜかその場所にあったっていうのもそうだし、ま、ない、離れたいと思ったことがあったかっていう点で言うと、実際に離れたこともある。物理的に福島を出て 東京で1 人暮らしを始めた時に やっぱりあの場ってすごく自分の支えになってたんだなって なるほど 思ったり。 そうか。 なおさらだから離れたからこそそのばって良かったなみたいな思いがあってその先がラジオだったっていうような繋がりでやっぱりこの場を なるほどね。 その結構最近ですよ。そこ繋がったのは。 あ、 うん。なんとこう暮らしてたけど。 そっか。うん。ふんふんふんふん。 ですね。なるほどなるほど。だからそういうのをなんかこういわゆる将来的にはそれこそおばあちゃんになった時とかに物理的なそういう場それこそおじいちゃんがやられたようなスペース。 っていう意味での場所を開くっていうのも 1つ夢だったりもするんですかね。 そうそうですね。 もう実現できてるっていううん。 側面もあったりするから、もうどんな風になっていくんだろうなっていうか、新たな一歩をまさに踏み出した瞬間というかでもなんかすごくエビートニュースで普段も配信してく中でこういうこの番組をその場としてなんかこう開きたいっていうのはなんかすごくその彩野さんの話を聞いて私は新鮮で うん。 なんか私は逆に言うとラジオとかをあんまり聞いてこなかった。どっちかっていうとテレビが好きだった。テレビっこだった ですよね。幼少期からずっとていうのがあったから。 から生放送は大好きだったんですよ。 うん。うん。 今この瞬間なんかいろんな人たちがなんか楽しそうなことやってる。で、夜遅くだとなおさら眠れない時って子供の時って不安になるじゃないですか。 もう世界に1 人ぼっちみたいな気持ちになるから嫌だったんですけど、例えば 27時間テレビとか24 時間テレビとかやってると、あ、今まだ生きてる人間がいるって可愛い子供。それいるよ。どこでもいるんだよって思うんだけど、そんな番組してなくても思うんですけど。 っていうなんか喜びとかがあって思ってた んですけど、なんかそれはあくまでもこう なんだろうな、視聴者としての楽しみ、 エンタメの1つみたいな感覚でなんか場に 自分が参角してるって感覚はやっぱりなく て、でもそれは多分やっぱテレビとラジオ のそのメディアとしての特性の違いって ところも多分大いにあるんだろうなって 思って、ま、綾乃野さんがそのラジオを やっているで、ま、こういう最近ポッド っていう形でもすごくあのエビットでも 発信をしていてで、あのラジの映像 YouTube に出してるラジオとかもすごい増えてるじゃないですか、最近。 うん。そうですね。 で、そう、なんか意識的にっていうか、なんとなくこう見ることが最近実は増えて、で、そのラジオの YouTube版、YouTube 版みたいなものとかを見てるんですけど、やっぱ確かになんか映像の時よりやっぱみんななんかちょっと砕けてるし、なんか距離感近いし、やっぱお便りとかでやり取りしてる分、なんかこうリスナーさんとの距離感の近さみたいなのを感じると、あ、こ、これか言ってたことはっていうことをね、少しずつ今ちょっと感じてるとこなんですよね。 それです。 それなんです。 で、それこそれは、ま、形を変えて、あの、今は映像付きですけど、それでもやっぱり 同じ時間後いや、そうなん、共有してるってところはやっぱ共通ですから。 そう、そう。あ、すごい。今ね、コメント来てますよ。 あら、ありがとうございます。 山原ねさん、チャット参加者も加われるんでしょうか? もちろん。 大歓迎ですよ。 なんか寿司 大歓迎です。 もうあまりに勢いが強すぎてあの飛びた全然ピンと合わなくなっちゃった。 [笑い] もちろんです。もちろんですよ。大歓迎。むしろ皆さんとの会話を大事にしたい番組にしたいなと思っていますから。 うん。ね。しかも今回初回なのでじゃ、綾野さんってどんな人なのってこととか、ま、 2 人の関係性だったりだとかなんかそういうなんかもっと聞きたいこととか別に今日のテーマ、この今日から始まりましたってことを教えてくださいっていうこと以外で。 でも是非ぜひ質問だったりなんかちょっと聞いてくださいよみたいな話とかでももちろんいいので是非ぜひ教えて欲しいなと思います。 大歓迎いいですね ね。で、そしてもう1つ、ま、今回これ チアアップをする番組っていうような ところはなんかすごく私がそこをなんか 入れたいなって話をすごくしていて、あの なんかちょっとこの番組の概要欄の中にも 書かせてもらったんですけど、私たちその 92年生まれで同い年だよねってところ から、ま、その番組の企画とかちょっと 色々考えてたんですね。で、92 年生まれってどんなこれまでの 30 年間を歩んできたんだろうみたいなことを色々調べてた時に背想が見えてきてうん。 なんかそれこそ あん時書いてたのはあれだからうんと 2001年のアメリカの同時ターツテロ うん。そうですね。 があったり、あとはうんと東日本大震災が 2011 年にあったりだとか、あとさに、ま、例えば 2008 年リーマン職があるだとか、ま、そういう本当になんだろうな、世界中でガラガラガラっとすごい悲しい事件などなどをが起きてるのを、ま、幼少期からこう四春期にかけてというか、そういうタイミングにで見ていた。 で、かつ私たちは結構ゆり世代っていう風に、ま、言われる年代でもあり、小学校の途中から土曜日の授業がなくなるっていう。 そう、反がなくなったっていうね。 そう、そう、そう、そう。半、あ、半ね。 半分土曜日は行きますっていうのがなくなっ、 そう、あれがなくなって、 あともうパッと私が思い浮かぶのはあの、 スマップ投資の 世界の1つだけの花すごく流行った。 うん。はい。はい。はい。はい。はい。 ナンバーワンよりオンリーワンである。それが大事だよって。 ね、 それにみんな共感をすごくするっていう世代だった。そうですよね。だからみんなそれぞれなんかこう競わなくて良くてみんなそれぞれが 個性があればいいよね。1 番いいよねみたいなことだった。うん。うん。 なんかそういうようななんかこう青春時代をずっとこう過ごしてきた中でなんかすごくどんどんどんどん今こう令和の時代になるにつれなんか私たち結構狭な世代を生きてるなっていう風に感じることがあってなんかいわゆるこの昔のま体育会計な考え方とにかく猛烈に頑張ろう自分の夢や努力や目標を掲げて走っていこうみたいな価値観から今ってなんかそういう価値観だけじゃな [音楽] て、そういうのももちろんいいけど、ま、 多様性があって、ま、頑張らなくてもいい し、むしろ頑張れって実は強い言葉だし、 なんかそういう風に強制しなくてもいいよ ねっていうようなすごく過ごしやすい、 行きやすいようななんかこうメッセージが たくさん耳にすることができる時代にも なっていて、でもその加き両方知ってる からこそなんかこう自分自身は頑張りたい と思ってるけど頑張ろうとか頑張りたいっ て言葉自体を言うのがちょっとはかるなっ ていう風に私自身がすごい感じていた んですね。だけど、だけどなんかこう頑張りたい時っていうのもやっぱあるよねとも思うんです。 うん。あれ うん。やっぱちょっと自分の背中をなんか押して欲しい時とかなんか頑張ってる人の姿を見て刺激を受けてちょっと一緒にやってみよう。 もうちょっと踏ん張ってみようかなみたいななんかそういうなんか強制的な頑張れ頑張れではないけどなんかでもなんとなくこう前向きになれるようなちょっとそのままでいいんだよって甘やかさないで欲しいようななんかちょっとそんなような思いもあってうん。 なんかこう優しくチアップをできるような、それはなんかこう皆さんに対してするというよりもそんな風に言いながら私たち自身がむしろなんかちょっとこうなんかこれからまた前向いて走っていきたいなみたいなそんなことを確かめ合うようなあの時間にしたいなっていうところもあって、ま、こういうような形で場を作る、そして場を開くてチェアップをするような番組にしたいねということで始まっております。 はい。はい。 ね、まだまだ錯誤中、思考錯誤思考錯誤うん。はい。 なところもあるので、是非皆さんと一緒に、あなたと一緒に番組を作れたら嬉しいなという風に思っていまして。 はい。 で、その中の我々からのなんていう情報提供じゃないんですけれども、チェアップという点でね。うん。うん。 それぞれが今自分を元気づけてくれるもの、 チアップアイテム はい。お、 なるも、ま、月に1 回紹介していこうかなと思っておりまして、今日それぞれ持ってが、 笑っちゃったね、期待して。 うん。 本当に。 うん。 同じようなもの持ってきた。 そうなのよ。 じゃあ先によかったらふきさんから紹介お願いします。 うん。はい。私はですね、こちらの はい。 顔を隠せばこうすればいいのかな?顔を隠せ。あ、こうだ。 こちらは、 こちらはリポソームビタミン Cという あのビタミンCを液場化したうん。 ま、だからこれは何サプリメントになるんでしょうか?ま、ビタミン C 食品っていう名前で売られてるものなんですけれども、ま、これあの結構最近ここ数年はですね、結構なんか美容が好きな人たちとの間ですごく有名で、ま、すごい例えばなんか美白になるとかっていうようなことで言われてるんですが、実はなんかこうこれあれだね、言い方難しいですが、 え、 何かに効果があるとかっていうのは難しいんですけれども、ま、期待されていることとして は結構こう免疫がこう下がりがちな時にちょっと体が踏ん張って頑張ってくれる。 うん。うん。うん。 で、要するに風をですね、私がすごく引きやすかったんですよ。去年からエビットニュースに参角して、久々になんかちょっと朝晩朝晩みたいな移動しながら取材とかしてたら、あっち間に体調崩したりとかして、しかもやっぱ 3123とかって1 回崩すとなかなか治りづらいことが分かって いや、本当引きずりますよね。 引きりますし、虫に刺されても 1ヶ月以上は消えない。消え、 これがこう年齢を少しずつ重ねていくことなんだと思う。そうなんだね。て思いましたよね。だからでもこれをそのまま続けてずっと 1 ヶ月の半分寝込んでで半分仕事してまた半分寝込んだとかあったら回らないと思ってで色々調べた中でそのなんかあんま風邪引きにくくなったみたいな言葉も聞いたんです。 そのこのリポソムがすごい有名なった時にじゃ美容にもいいしなんか体にも良さそうだから飲んでみようかなと思って飲んだら本当に本当になんか風あんま引かなくなって嘘臭いよ。嘘臭いく感じるかもしれないですけど うん。ア示の部分もしかしたらあるかもしれないけどこれ飲んでたら大丈夫みたい。そうそうそう。お守り的な感じでだから今朝前毎朝飲んでいるんですけどまあの出張の時とかは基本的にメイクブポーチにま、何本かガサガサって入れて行っていくんですね。 で、こないだ、あの、 F バイクチャンネル、それこそ、綾野さんたち、飼沼県の皆さんと一緒にやってる福島で、あの、ま、 3 泊ぐらいとかしながら一気に収録をするんですが、その時もガサって持ってきたやつ 1 本それを綾野さんにちょっとこれよかったら飲んでって言って お渡ししたんですけれども はい。お渡ししたところ実は私も同じような、ま、プチプレゼントというかプチギリギリギリフトをしようと思ったのが形もほぼほぼ一緒だよね。 そう、そう。これは これはアミノさんのです。 怪しいな。 テレビショッピング始まったかなっていうね。 [笑い] こちらはあのアミノあの青い色のま小さな、え、包みの方はアミノさんが 2200mg入ってますよと。 いう方で、こちらのオレンジ色の パッケージの方はアミノさんにプラスアルファしてクエンさんがあ、入ってますよということで、あの、はい。 これまでなかなか自分の体のこと うん。 をどうやったら疲れたものを回復できるのかなとか、あの健康体になるためにはというかどうしたらいいんだろうなって考えてる暇がなかなかなかったんです。とにかくなんか前に一生懸命走って行って、え、疲れたら寝て うん。 ま、起きたら、ま、それなりのものを食べ、ま、それも栄養っていう意味では全く考えられてなかった。 はい。 は実はあの私がよく聞いているとあるポドキャスト番組の中で、ま、紹介をされていて、 で、そこで初めてこういう、ま、わゆる栄養補助食品みたいなのがあるんだなってことをまず知ったと。うん。 で、まあまあ、まあ、あの、パーソナリティの 2 人もちょっと飲んでるっていうことなので飲んでみましょうかと思って買ったらですね、私にとってはあの効果的面だった。 へえ。どういう 例えば何かこう疲れたなと思う時仕事が午前中に一歩あります。 うん。うん。 ね、午後にもちょっとハードめのものがありますっていう風になった時に今まではもう気力でなんか乗り切ろう 感じでやっていたんですけれども、この、ま、アミノさんの力を借りて、例えば午前と午後の仕事の合間に 1 本飲むと午後なんとか軽めに乗り切れるというか、前よりかもう疲れちゃってもう家に帰てグデーンってなっちゃうっていうよりかはあの、なんて言うの?その、ま、な、なんとか頑張る。 [音楽] れるみたいな ところがあったりとか、あとはそうね、クさんはね、あの、ここに入ってるにしても入ってないにして昔からあの体の疲れま、梅干とかね、レモンとかそうだと思うんですけど、 ま、次の日の朝が警戒になることが、 ま、自分の中では多くなったかな。 寝る前にじゃあ飲むみたいな。 そうですね。疲れ、疲れそうな時。 はい。はい。はい。はい。はい。あともうそれでもだるさ残っちゃったら次の日の朝 とか、あと寝る前もそうだし。うん。 なん、ちょっとずつですけど、自分の体のことも歌われる。 本当にね、 ま、もっとね、やってかなきゃいけないんだろうなと思いつ、それこそ頑張りたいこともいっぱいあったりするので ね。やっぱ体のケア内側からって結構大切だなっていうのは感じますよね。 逆に言うとでもなんかそれを摂取するとなんかちょっと体が答えてくれるからなんかちょっと嬉しくて続けちゃうみたいな部分は正直っちみたいな 少しずこう育ててくみたいな育ってくところをこう見てくみたいなそうそうそうそうそんなところがあったりして そうですね 物交換をし合いましたよね。それでねその過酷なね 3 日ぐらいのその収録画宿みたいなやつをこう乗り越えたというようなことがありました。本当物理的なチェアップアイテムでしたね。 はい。実用的 実用的 まといったようにですね、あの今後も月に 1 回話をしていく中でお互いのチアップアイテムを紹介したいと思いますが いや、今コメント欄ですね。 え、そんなダイレクトなドーピングダピング 自分をチェアップって好きな趣味のアイテムじゃなくて あ、そういうことか 多分そのチアップなんかもちろんうん本当具体的に本当に自分たちを元気にするものを私たち 2 人が紹介してるからなんかそうもうちょっとなんかこう遠したというかなんだ なるほどね ていうのもあるよねみたいなまこれもね全然ありだと思うんですけどってことね [音楽] [笑い] 確かに2人 おっしゃる通りですね の 営業を取ってますとかい ビタミンを摂取してますっていうことじゃなかったね。でも今初回だからやっぱりちょ本当に体に私たちの欠かせないチアップの アイテムをご紹介させていただきました。 あの真剣に取り組んでしまいました。 はい。 ということで、あの、毎回およそ月に 1回30 分という風には申してるんですけれども、もう実際 37分。 で、まだまだこれからエンジンかかるかなぐらいの話したいことがいっぱいあるんですが、まあ 30分と言っていても30 分ぐらいの日もあればまあ 2020分かもしれないし はまたちょっと伸びて 40分なのか1 時間なのかみたいな会ももしかしたらあるかもしれませんが、 ま、そこはね、あの皆さんと一緒にこの場を共有してお茶を飲みながらこのま、およそ 30分をいいものにしてあけたらいいかな という風に思っているエピソード 0なのでした。 はい。でした。すごい。まあ、今ですね、最初の呼びかけに対しては、あの、どなたからも特にコメントありませんが、ま、次回これを重ねていくことで皆さんね、あ、なるほど。月に 1 回こういう番組があるんだ。なんか思った以上になんかやり取りできそうだなってことをちょっとご覧いただいた皆さん感じていただけたかなと思いますので、ちょっとね、皆さんのスケジュールに、あ、はい。 月に1 回トリティがあるならこの時はちょっとゆっくり早めにお風呂入ってちょっとお茶でも飲もうかななんてね思っていただけたら嬉しいです。 うん。え、お茶で乾杯かな? うん。 みんなでいけたら嬉しいなと思ってます。 はい。ということでエピソード 0 も間もなく終わりますがどうですか?初回結構緊張してましたよね、最初。そうでもなかったですか? うん。あの、緊張感はありました。 確かに。 でもあの主張の時と全然違いました。 ただし緊張はしてなかったですか? うん。うん。うん。いや、そうかも。そうかも。確かに。 うん。 なんかあのムと吹きの主張の時はもう本当に自分の話をするなんてなかなかないからって最初ね、冒頭おっしゃってたようなことでもう本当になんかずっとこうすみっこで静かに一点を見つめるみたいな状況があったんですけど今日はもう 三角座りしてたんですよ。スタジオの そうなんですよ。 すごいね。だけどなんか今日はもうギリギリまでねんだりお茶を作ったりなんだりとかしてくださってやっと綾野さんの番組がこうやって始まることができて嬉しいですね。 本当にね。 その今さんが言ってくれたようにやっぱり 1歩0を1 にすることってすごく勇気がいるし、しかも自分のパーソナルの部分を少しずつ話す機会だったので、ものすごくドキドキしていたの。その一部指重は是非、え、ムつの主張をご覧いただいて私がいかに身体的な変化がありましたか。 はい。そうなんですよ。 ええ、変化があったのかご覧いご覧いただきたいなと思います。 しかしながらね、1 歩踏み出してみると軽くなりますね。 あ、うん。1 歩踏み0から1、1から2 にしていく。で、ここから 100に向かって、120 に向かって一緒に番組作っていければと思う。なんかこう羽が生えた感じです。体に。 そう。すごい素敵。羽解ける感じ。 うん。ふん。ふん。うん。 じゃ、ちょっと色々ね、この番組の構成だったり、雰囲気だったり、ま、そういうのこともまた次回に向けてちょっと一緒にブラッシュアップしながらエピソード 1を次回来月は届けたいと思います。 そうですね。ぜひぜひお付き合いただければ嬉しいなと思います。 ということで今日はこの辺りに しておきましょうか。 じゃあ では 皆様また来月 うん。 お目にお耳にかかりましょう。 はい。 はい。 おやすみなさい。 じゃあ最後に綾野さん一言また来 [音楽]
疲れてるときも、元気なときも、立ち止まっているときも。
1人じゃなく、2人で。2人じゃなく、あなたと一緒に。
月に一度、”あなた”と集えるライブ番組
「とりあえず、お茶でも」 #とりTEA 🍵
ナビゲーターは1992年生まれの同い年、佐藤彩乃と構二葵。
「ゆとり世代」と呼ばれ、競争よりも協調を重んじられる時代を生きてきた2人が、
「それでも前を向いて踏ん張りたい時、あるよね!!」という想いを胸に、
“あなた”も “私も” 勝手にチアアップしていく番組です。
生きていると、いろんなことがあるけれど—— とりあえず、お茶でも!
佐藤彩乃(さとう あやの)🍵
福島県福島市出身。2016年からアナウンサーとしてラジオ・テレビ番組に出演するかたわら、YouTubeチャンネル『F-BIKEチャンネル』「東大防災ゼミ」MC、防災と食についてわかりやすく伝える「防災食アナウンサー」として活動を展開中。
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構 二葵(かまい ふき)🍵
ジャーナリスト。1992年北海道生まれ。2015年HBC北海道放送入社後、事件事故や災害取材をする傍ら、旧優生保護法や技能実習生のドキュメンタリーを制作。2021年退職後は早稲田大学政治学研究科ジャーナリズムコースに進学。修士作品「仮放免者ーーいま日本人に伝えたいこと」が政治学研究科長賞受賞。「共感とナラティブ」への偏重に危機感を抱きつつ「憎悪」の解きほぐし方を模索し、国内外で取材。市民メディア「8bitNews」では1週間のニュース振り返りと現場レポートを届ける「Breaking Borders #ブレボダ」などで発信。
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ジャーナリストの堀潤です。
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