【INSIDE/OTOGI】初挑戦の演出であわや大怪我!?「夢にまで見た恐怖」とは…皆様からの疑問・質問に答えました【Q&A-Part1/2-】
えっとですね、本日はおとインサイド、そちらの講演に関する、え、 Q&A を、え、やっていこうと思うんですけれども、これはもう質問をたくさんいただいたんですよね、皆さんにね。ありがとうございます。送っていただいて、 [音楽] あ、たくさん送っていただいたようで、ちょっとどれだけ答えれるか分かりませんけど、なるべく多く答えていけたらなと思います。 ただ非常にこの作品は本当に内容が多くてですね、ちょっとなんかちゃんと答えれるかがちょっと心配ですけども、とりあえずじゃあ Q&A やっていきましょうか。お友達である浜中文一さんをゲストに向かうにあたって どんなやり取りをされましたか目を気まぐれガラスにした理由やお稽古の様子など教えていただけたら嬉しいです。 はい。 文ちゃんのメイクにやっててとても可愛かったです。 あ、可愛かったすよね。ぶんちゃんね。 あの、ま、下地は僕の母親が下地をメイク して、あと眉毛とか目とかは僕が書いたん ですけど、めっちゃ可愛くなったな。文ん ちゃんはなんで出ることになったか。まあ でもずっともうね、10年前ですね、 初めて共演したのが、ま、1回しか共演し てないんですけど、10年前に共演して から、ま、ずっと仲良くて、で、なかなか 共演することができずに、ま、ずっとし たいなとは思ってたんですけど、でもこの タイミングでお話を振ったら、あの、 引き受けていただいて、ま、やることに なって、ま、内容は何にするかも僕が勝手 に決めさせてもらって、で、なんかこうね 、せっかく出てもらうんだったらなんか文 ちゃんが今までやったことないようなこと がもちろんいいだろうなと思って。ま、文 も本当に多彩な人だからどんな役でも 行けるしかっこいいのもいけるし、ふざけ てんのもいけるし女方はやったことない だろうなと思って今回はその気まぐれ ガラスでおつまさんという、ま、僕の相方 をやってもらったんですけど楽しかった ですね。稽古とかは、ま、芝居のお稽古 っていうより、あの、女型の書作であっ たりとか、ちょっとした書作とかを、ま、 稽古して、でも稽古2回しかしてないんで 、1回目来た時は大体僕がこう動きとかを つけたり色々伝えたりして、で、2回目来 た時にはもうバッチリと仕上げて来てくれ て、 で、その稽古が終わってからも多分ね、 もう232週間ぐらいは開いてんじゃない かな、本番まで。だからなかなかこうね、 そういったなんだろう、そういった時間塾 で進むことがないというか、稽古して2 週間空いて本番っていう多分過酷な状況 だったんですけど、しっかりと仕上げてき ていただいて楽しかったですね。可愛かっ たね。顔だけ ちょっとガ体が良すぎてめちゃガがいい からすっごい肩幅になってたけどそれも また面白かった。 インサイドとお着の中でベルの音、筒の音 、金の音、雨と雷の音、波の音が入る場面 がありました。この音が入るところでは幕 のような場面の世界観の代わりを感じてい たんですが、タさんの意図されていたもの をお聞きしたいです。いっぱいありすぎて 忘れちゃったけど、切り替わり、ま、 切り替わりもそうですけどイントロ的な ことでもあるんですよね。ま、その、その 入るところによってその入る意味合いが ちょっと変わってくるからちょっと全部を 説明すると長くなっちゃう。基本交換は その曲のイントロのさらにイントロであっ たりとかまあなんだろう波の音であったり した時にはそのなんだろう音で景色がこう 入ってくるで景色が自分の頭の中にお客 さんの中に入ってきてからこう踊りが 始まるとよりこう世界観が広がるかなとか あとはんだろうなまちょっと鈴とかに関し て言うとまイントロっていう意味合いも その場面切 振り替わりっていう意味合もあるけど、一 番こだわったイントロ、インドロというか、え、交換音って うん。 ありますか? ないです。 こんなこま、ま、一応全部こだわってはいるんですけど、ま、でもあとは本当に音の繋がりの方を重視してるかもしれないですね。 例えば数が5回と6回だとすごい感じ方と か集中力がどう続くかとかお客さんがこう どう流れていくかみたいなのが変わって くるからまそこら辺のあれはあの音響の かナちゃんが色々調整しながらあとま僕も ちょっと続いなとかあもう1個足して くださいとかなんかそういったことはあり ますけどサイドの前半ドルビンガー で日が暮れて真夜中になり法人で世が開け たように想像しました。 後半まった夜になり、ナリアクソで弱を感じました。極で時間の流れも意識されていたのでしょうか? そうですね、ま、あの、時間の流れとあとは今回その 1 つテーマとして月というものが映像で移してあったりとか、ま、歌詞にも断につきというキーワードが出てくるから、なんかそこら辺の時間の流れ、時の流れとかっていうのは、ま、意識してはいますね。 今回は押したの早が多かったと思いますが、 1番大変だった早はどこですか? ああとね、 めちゃめちゃ多かったです。 おの風のボカだから設月がもう一番早かったかな。あとは 1日だけ。ま、それこそ文がゲストに出て くれた時のおが設月から時の行か。だから 、あの、大衆演劇の人たちがゲストに来て くれた時は1局で僕と僕の間に1局ゲスト のあの踊り、踊るところがあったんです けど、ぶんちゃんの時は踊りは出てなかっ たので、そこがなくてそのままだから そうね、せ、風のぼいたから切月になる時 が多分もう舞台に板瞬間にもう見え始める ぐらいのなんかも1回も止まる時がない ぐらい ギリギリさでで、さらにその設月が終わっ てから特急の行方になる時の全外だった からな。全外っていうのは結局その仕掛け がない。仕掛けっていうのは、えっと、 着物の下に着物を着ていたりして脱ぐだけ とか、だからもう脱ぎさえすればもう次の 一緒になってるとかっていうのを仕掛けっ て言うんですけど、全外っていうのはもう 全部脱いで全部切るっていう。だから普通 に、ま、早がえって言うと大体こう仕掛け をするんですけど、早替えでもないという かなんかもう全をめちゃくちゃ急いで 着替えるみたいなやってましたね。ま、だ からそこかな。か、早がで言うと1番 忙しかったところ。 東京インサイドクラブ高頭で、え、かやちゃんが読んでくれる本の内容は太知さんご自身が考えられたのでしょうか?お兄さんとお兄さんのも大一地さんを想像させてとても印象的でした。なんかあのかちゃんがすごい太さんが昔の頃なんじゃないかみたいなコメントとかもあったりして、その辺ちょっと聞いています。 [音楽] あ、そうですね。ま、それもあるって感じですかね。うん。 それもあるし、あの、ま、あの、絵本の物語は僕がそう書きました。 あ、そうなんですか。 うん。10 分ぐらいで。 え、 ちょうど僕海外にいたんですけど、1 ヶ月ちょっといたからその間にやっぱ制作進めなきゃいけなくて。 だからもう大体そん時にもずっと曲とか そういううん、セリフとかそういったこと 書いて日本に投げて やってました。かぐちゃんが僕の頃の子供 だった。うん。ま、それも確かにって感じ ですね。なんか本当にこれ今回のQ& すごい答えにくくてっていうのもこの作品 の中にま、今回僕の30 周年アニバーサリー ということもあってフィクションの ストーリーとノンフィクションの ストーリーと共存させて作ってるからだ からねすごい難しい答えるのがどっちで 答えようみたいなあ なんかうんだからま本当に1つじゃないん すよね軸 が軸がこう何本もあってで、しかもなん だろう。それが全部通ってるから いろんな道があるというか、この作品の中 にだからこうどう捉えていただいてもどう 見てもらえても正解だし、その人が感じた ことが正解だし、ま、もちろん僕が作った 正解の道ってもあるんだけど、でもそれも 結局このお話の中のお時話のストーリーと この作品の中に自分の人生の東映っていう どっちもがあるからだから、ま、一概に こうなんですって言ええない。 だからその子供の頃の自分を投映してるでしたけどっていうのも [音楽] 1 つのあの正解というかなんかま、それもあるなっていう感じです。 今回の経歴30 周年記念公演のロゴについて 見シンプルな量で見る見るほどたくさんのキーワードが見えてくるように感じています。ロゴの制作費和や込められた思いを袋みたいです。 ロゴってんだ。 あのスタンにあったインサイトみたいなやつ。 ロゴなんかあったっけ?ああ、 3 のやつか。あれね、四角にあのイ妻みたいになんかしって 3 が入ってるやつだね、多分。あ、そうだ、そうだ。あれは 30 周年のロゴマークですね。あれはちょっと KGに聞かないとわかんないな。 [音楽] うん。ま、だからその 30周年っていうのでロゴを1つつく。 ローっていうことになって、ま、それで 作ってもらったんすけど、な、何て言って たっけな?俺ちょっと忘れちゃったな。 どういう意味か忘れちゃった。確か聞いた な。 忘れました。ま、でもなんか今僕が見て 思うのは何かこの枠を切り裂くような感じ になってるよね。の3がね、なんか来光の ようにも見えるし、今回は特にその自分の 枠であったりとか、自分が生きてる世界で あったりとかっていう枠をどんどんこう 切り裂いていってどんどんこう挑戦をして いこうっていうう 心持ちもあったからなんかそういった ところが反映されているんではない でしょうか。 分と中盤の空気感が変わるカルメンのタップのシーン剣やスなどの演部ではなくタップを選ばれた教えていただきたいです。 僕の芸の始まりにタップっていうのがあっ て、それはザト一っていう映画に僕9歳の 時、8歳か9歳ぐらいの時に撮影があった んですけど、で、それまでは僕、ま、父親 に踊りを教わったり、母親に芝居を教わっ たりして大衆演劇でやってきたんだけど、 初めて映画という世界に出て、で、初めて そこでその現場で撮影中に監督に呼ばれて 、 ちゃんタップややるかって言われてタップ が何かも知らなかったんです、僕は。その タップっていう単語初めて聞いたか、 タップやるかって言われて。でも僕のその なんだろう、僕が生きていた世界での教訓 で目上の人に何か言われたらはい。って いう とんでもないしがあったんで、で、タップ やるかって言われて何かはわかんないけど やるかって聞かれたからはいって言ってで そこからタップの練習が始まってラストシ だから元々はスタートのラストシーンに 出る予定じゃなかったんだけどそれで タップが始まってで映画終わった後も たけし監督の家に行ってた軍団の人たちと たけさんと一緒にタップの練習したりとか だからこうなんだろうな僕の中でその、ま 、踊りとかお芝居はね、もちろんあったん だけど、何かこう芸事を始めて始める みたいなことがね、きっかけがそのタップ だったんですよ。で、その頃にたけしさん にもなんか芸語は何でもいいからやって おいた方がいいって言われたことをすごく 覚えていて、それは歌でもいいし、楽器で もいいし、何でもいい。なんかゲ語は絶対 お金で買えないから何でもいいからなんと かやっときなさいよみたいなことをね、 なんとなく言われたのをなんとなく覚えて た。だから、ま、ま、ちょこちょこ、ま、 昔はね、昔はス弱の新身公園とかでタップ やったりしてたんすけど、ま、当分やって なくて、ま、だから今回は、ま、今回 タップと言ってもちょっとフラメンコの 要素も入ってるからだいぶちょっとミック されてるんですけど、で、フラメンコも、 ま、やったことがあって、ま、だから とにかく今まで触れてきたゲ事であったり とかなんかそういった、ま、自分の ストリーをっていく上でそのタップって いうものは絶対に必要だなっていうので 入ってきたって感じですかね。 東京インサイドクラブについてです。フライング中釣りした時のお気持ちは? 気持ちめちゃくちゃ目が回る。 年春時のそ人生初 人生初あ、そうっすね。舞台でそうっすね。舞台でやるのはそうだな。気持ち落ちませんようにって思ってます。 [笑い] あれ本当に手でこう固定されてるだけ そうです から本当に落ちちゃったら落ちる 落ちるらしい。てかなやっぱスタッフさんとかそれに携わってる人たちに何人も落ちた人見たことがあるって言われたからあっぱプロでも落ちんだな。で、俺なんか結構 1 回しかしてないから落ちる覚悟をしてたんだけどませんようにと思ってやってました。 無事ね、無事に 危険は感じなかったですけど、結構あの、それこそなんでしょう、何日かの後半部分で疲れてきてたりとか。 うん。まあ、やっぱね、練習はそれしか やんないけど、やっぱ本番は散々踊った後 にあれやるから、どうしても握力とかが なくて、下ネはね、落ちかけてでも、あの 、しっかり示たからなんとかは外れたけど ギリギリこう保ってる状態みたいな。 だ、それがね、結構鮮明に残って怖かった んだけど、でも 僕も、ま、色々なんかこうアクロバットと かなんか昔からよくやってるんだけど失敗 するとすぐにチャレンジした方が良くて、 その結局失敗した記憶を長く長時間残すと 体に住みなんか焼きついちゃう。だから前 とかも結構アクロバットの練習してる時と か結構高い位置からバーンと落ちて息でき なくなったりとかしたけどすぐに チャレンジして成功の感覚を最後にする みたいな。でも結局終わってから次の初日 までやっぱできないからもうやっぱ夜は ずっとやっぱその落ちる感覚とかでもう夢 も見たしへえ。 あ、だからもう早く初日開けたいと思って いいイメージを うん。朝5 時ぐらいにもう今から初日開けれねえかなと思うぞ。早く早く釣ってくれ俺は。 東京インサイドクル今までの名を打ち切り世界支合に入れての演出なのかなと思いました。時の演出も選挙古きよきだけにとまらずという感じでした。で、えっと両局端の部隊がこんなパフェクトにできるのは大君だけと思います。 [音楽] 近所がいい世界出の予定はありますか? ないすね。ないけど。 で、あとこれは別に世界を見て作ったわけ じゃなくて、 もうその今までと心持ちは全く一緒なん ですけど、こうやって、ま、伝統あるもっ ていうか、その古典のものを自分はやって きたから、それをいかにこう今の時代とか 新しいものにどうやったら変換できて ブラッシュアップできるのかっていうのは ずっとあったんだけども、今回はそのな、 なんだろう、もう踏ん切りがというか 思い切りが強かったっていうところがある かもしんないですね。だからそれはやっぱ 劇団ス弱では劇団ス弱の色であったり みんなであったり大衆演劇の枠であった りってやっぱどっかでチャレンジはしてて もやっぱ枠がこう自分で決めてたんですよ ね。で、バランス取ってやってたんだけど 、 だから今回これを作るにやったっていかに 知らない人たちでもこのまだって女方た、 女方っていうことですら普通の人たちから したらまず不思議なことだし、あんな 白塗りもそうだし、なんかそういったもの がいかに今の時代でも の人たちでも、ま、それがもちろん世界の 人たちでもっていうだ、今と今までのこと どう どうやったらつぎ合わせられるんだろうっていうところがやっぱ軸になってたから。だから今回は別にその世界の人たちに向けてっていうことでは全く考えてなくて うん。 で、いかになんだろう今の時代でもかっこよくあれるかみたいな。なんかそれは別に新しいことをすればいいっていうだけではなくて今までいろんな人たちがこう繋いできたものをうん。 ただただそれをやるんだけじゃなくてなんかこう自分にしか作れないことは何かなみたいなことを考えながら作ってましたね。なんかそんな思いのせいか裸でですけど結構年齢がより幅広くなってたなってちょっとましたお客さん。 [音楽] ああ、そうですか。 うん。 確かにいろんな人もいた。そうっすね。だから今回初めて見に来た人たちもちょっといっぱいだろうし。 ま、だからその音とインサイドっていうの はなんだろう、こう例えばの言葉で言うと 片破りっていうことがあってる。でもその 片破りっていうのは型がないと破れないで その方っていうのが今までの歴史であっ たり店統であったり僕は株きじゃないけど 歌舞伎物もそうなんすよね。やっぱりその 歌っていうのも結局その基礎であったり 古典であったりっていうものがしっかりと 分かった上で片破りなことをするから 歌舞伎物であったりとかっていうから多分 それはとうん。舞隊とかっていうことだけ じゃなくて、例えば音楽とか絵の世界とか でもそうかもしれないけど、だからいかに そういったことができるかっていうのが 今回のそのおぎとインサイドどっちもある から あの成立するというか うん。そんな公演になったらいいなと思っ てましたからね。今回の時の余計なが とても好きで感動しました。え、水面を 思わせる青い布が呼吸しているように見え ました。空から落ちてきた赤い壁は布に 落ちる場合と布を引いてから落ちる パターンがありまして、それは、え、単に 演出効果を変えたかったからでしょうか? それとも何か違う解釈があったでしょうか ?ま、ちょっとあの布の演出に関してお 伺いできたら布はあのもうですね、あんな 綺麗になてるけど袖でですね、ま、この 今回の劇場はですね、劇場のサイズ感に合 合わないサイズ感を持っていちゃってるから、もう本当に大変なことになってるんです。もう本当に大変だ。これが思った以上に。で、できないことやってるし、無茶をいっぱいしてるから本当に皆さんに手伝ってもらって。だから布も全然手動だから長い棒につけて上にこうあげて、でも上げてるだけだとたるんじゃうから引っ張ってなきゃいけないかな。 で、その引っ張ったところに風が来るから こう綺麗になびくんだけど、もう多分袖の みんなもこんなんなってる。もうプレし ながらず結構長い間上に投げてるから。 だからあのお、あのね、お客さんが見てる ところではすごく緩やかな綺麗なあれに なってると思うけど、ちょっと袖は見られ たもんじゃないかもしれないですね。で、 で、なんだっけ?花び。花びは別に変わっ てなくて1回もエース変えてなくてその 多分座る場所によってなのかその人の多分 見た時の感覚の違いだと思うけど単純に海 の南雲があってそこに花びが上から降って きててだから最初はその布の上に落ちてる から下に届かないですよ。で、その溜まっ たものが布が引いた時に初めてこの下に 落ちてくるっていう。だんからそれは多分 見え方なのか何なのかをあそこ演はね 変わってないです。 個人的にこれ聞いたいんですけど、タイトルはと名付けた理由を教えてください。 お着はなんか、ま、それもまたいろんな 意味があって、ま、1番シンプルなや [音楽]
【早乙女太一/TAICHI SAOTOME】
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劇団朱雀 : https://www.gekidan-sujaku.com/
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00:00 OTOGI/INSIDE公演Q&A
00:37 ゲストの浜中文一さんとのやりとりは?
02:52 効果音の使用意図は?
04:40 曲順で時間の流れを意識していた?
05:15 一番大変だった早替えは?
06:51 月姫ちゃんが読んでいる本の内容は太一さんが考えた?
09:10 ポスターのロゴに込められた思いは?
10:39 タップの演目を選んだ理由は?
13:09 フライング中の気持ちは?
15:29 近い将来世界進出の予定は?
18:54 『時の行方』の演出意図は?
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6 Comments
あ〜そうだったんだぁと、裏話が聞けてますます太一君から目が離せないです😂型がなかったら破れない
ごもっともです😂
待ってましたQ&Aありがとうございます
一つ一つの質問に丁寧にわかりやすく答えてくださりありがとうございました
あの日が蘇りました
1つ1つの質問にとても丁寧に答える太一さんの想いや舞台裏の事などを知ることができ、あらためて「TOKYO INSIDE CLUB 」「OTOGI」の唯一無二の素晴らしさを感じています。素敵な動画をありがとうございました✨
裏方のスタッフさん達のお話や、太一くんの想いなどが聞けて、嬉しかったです😊
あの日の感動が蘇りました💕
ありがとうございます🤗
1つ1つの質問に誠実にお答えくださり、舞台の事がより理解できました。
また『INSIDE/OTOGI』への太一君の想いやご苦労されたことなど知ることができましてとても感慨深いです。
太一君Q&Aありがとうございます😊 色々なお話しや太一君のお気持ち等がよくわかりましたし公演での裏話も聞けて楽しかったです❤
次回も楽しみにしています。