【期間限定】Snow Man 宮舘涼太 水上恒司、山下美月に〝怪演〟絶賛されるも「褒めているのかな?」 映画「火喰鳥を、喰う」公開記念舞台あいさつ

どうだろう?褒めてられ、褒めてるのかな?それ いい褒めてます。とっても 褒めてるかな? 褒めていい、いい偏差でした。 いいありますよね。私だけに振ってくれてる気持ちになれるんですよ。全国の方もそういうもんなんですよ、これは。はい。振っていただいて。はい。しばれていただきます。 宮立さんはそのね、演じた北斗の執着どの ように感じてらっしゃいました?そうです ね、北斗の思う執着っていうのはとても まっすぐでなんかこう手に入れたい気持ち に向かってまっすぐこう物事をうん、相手 に伝えるとか ま、見終わった方々なのであれですけど ユり子を自分のものにしたいとか この世界からこう引きずり込みたいとかなんかそういう真っすぐな気持ちが 北斗の執着と繋がって全面的に出ていたのかなっていうのは思いましたね。ま、水上さんから見てもその北斗の執着相当にすごかったですよね。 裕二から見ても あの本当に笑いそうになる瞬間がなん どこで どこでかないもうねあの後ほどお話することにもなると思うんですが はいは いやさんのあのねあのなんですかあの呪い呪いというかその儀式山のね僕ら 2人で なんかふ割りとなんかまあまあえ で僕ら僕の芝居としてはお前が犯人だぞってお前じゃないかってこう突きつう 最初お前何やってんだこんなとこでて言いたくなるぐらいでも でもそれがまた北斗のいい味を出していて 面白かったですよね。 あれもさなんか時期的にあの黄色と紫んだよね。だからこうなんかハロウィンにぴったりなんだよね。 あ、この時期にぴったりな感じの。 そうだから自分でもあ、公開日も 10月3 日だしなみたいな感じで思いながら秋だなて思いながら いや、これ山下さんから見ても何やってんですかっていうね。 いや、本当にすごい変でしたよ。 いや、変って言わないでくれる。 はい。 変って言っちゃうともうこっから先皆さんこう変な目で見ちゃうからね。 いか次見た方がプって笑ったりしたらまずいですよ。あそこで確かに素晴らしいというか。 どうだろう。褒めてられ、褒めてるのかな、それ。 褒めてます。とっても 褒めてるかな? 褒めていい、いい偏差でした。 いい。事前に本作の中で 1 番好きなもしくは印象深かったシーンをあげていただきました。これはどなたが 1番好きなシーンと? はい。私です。 山下さんが はい。 はい。 はい。 これ裕二と北斗がめちゃくちゃ争ってますけど。 そうなんですよ。あのゆり子のために裕二と北斗がこう殴り上がってるんですけど嬉しそう。 めちゃめちゃ笑ってる。 嬉しそうだな。 そんな解釈もできますね。 そういえばいいや、これすごいですね。この大きさでこの 2 人の顔めちゃくちゃなんか白米食べれそう。 え、味濃いですね。結構ね。 味こめのなんかソースみたいな感じ。 すごい。 難しい。難しいです。難しいです。 いや、でもなんかやっぱ今回のその映画のテーマが執いこともあって、ここまであの 1人の人間に対してこう成人男性 2人がもう殺し合えるんだっていうのは、 ま、成人男性ってわざわざ言いてもいいと思いますけど、死んでるな。 なんかそこまで私は生で人間の執着なんか見にくい部分なのかそのいい部分なのか分からないですけどていうあのパワーを見たことがなかったので今回この映像で見ることができてなんか人間って改めて怖いものなんだなっていうのをちょっと発トさせられたシーンでしたね。 でも伊達さんもそのやっぱりアーティストとしてその体が綺麗ですからその掴んだ時のそのアクションとして僕も立ち上がらせたんですよね。ほとあそこのやっぱこう僕のそのなんて言うんですかね。えっと本当に僕が 100%で0% のその委ね方されると衣装が破れちゃうんですよ。 やっぱりそこ多少のそのアシストがないといけないんですけど、ていうのも含めてここのアクションシーンは伊達伊達さんとのアクションすごいやりやすかったですが え。 うん。この言葉で白米行けますよね。 嬉しすぎて 白米ね。 ああ、 本当に打ち合わせも何もなしに、 このシーンは取らせていただいたりとか。 じゃ、本ん当感情をそのままでバーンってぶつけて はい。 で、その後なんね、スコップでボコボコにするシーンですけど、多分あんな、多分僕のあの振りかぶり方と力感多分顔ぐちゃぐちゃになってると思いだった。 あ、スコップで殴られた後にあんな喋るんだって思いました。 いやいやいやいやいやいや。 で、僕も僕もそれ見ながら生息のを生の根を止めてえなってずっと思いながらでも映画ですからですから。 そうです。 やめておきましたけど。

アイドルグループ「Snow Man」の宮舘涼太が4日、東京都内で行われた映画「火喰鳥を、喰う」の公開記念舞台あいさつに、主演の水上恒司、共演の山下美月らと登場した。

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