【ネタバレ注意】映画『火喰鳥を、喰う』 公開当時の日本の反応【ゆっくり音声】
*本動画は9月26日より公開中の
「沈黙の艦隊 北極海大海戦」
の本編の内容や結末などに触れるネタバレ有の動画となっています。 *劇場での鑑賞をしてからの
視聴を強く推奨いたします。 *以上を踏まえてお楽しみください。 山下美月がすごく綺麗だなあと思って見ていたら、そういう事か。
俺は結構見応えあったよ。 宮舘涼太良かった
うさん臭くて 宮舘涼太の顔芸は佐藤浩市が手本にしてるのか?あれでぶち壊し 宮舘が終始胡散臭かったがそこが良かった 霊媒師男ソッコー退場するかと思った 今年のホラー作品では何番目のでき? ワースト2位
ぶっちぎりのワースト1位は「スキナマリンク」 酷かった
今期ワースト1かな
見どころは山下美月ちゃんだけ 今年ワースト映画に決まりました 観てきた
やばすぎる 余裕で今年ワースト3入るわ 絶望的につまらなかった
間違いなく、今年のワースト3に絶対入る映画 よく分からないトンデモ理論で話展開していって
よく分からんまま終わった
チープなCGとか学芸会レベルの演技も薄ら笑いが出てく?
確かにワースト候補に入ってくるレベル ラジー賞にノミネートしたい映画だった 絵が死んでるね
ダメがこりゃ それっぽい雰囲気の作りにしたけど
力不足で意味不明の糞になってるだろこれ タイトルは面白そうなのに中身糞なんかい あんま酷い酷い言われると逆に見たくなる不思議 評判悪いんだ
あらすじでつまんなそうだなと思ったけど観に行かなくていいな これ面白そうだと思ってたがかなり評判悪いな 自分はけっこう面白かったよ
結局人それぞれだから面白そうだと思ったら見ればいい 俺は今年ワーストだと思うけど、おもしろいかつまらないかは
見ないとわからないから見てよかったとは思ってる 割と楽しめたけどこんな大規模公開する映画ではないわ 今年のワースト候補に上げる人かなりいるね
俺もその1人だけど ホラーと言ってもSF色が強いかな。
賛否は分かれると思う。
とりあえず山下美月が良かったので、それ目当てで見ても良い。 ちょうど見終わった
SFと言うかオカルトと言うか 幽霊や怪物の出てこないホラーってよく考えると珍しい
ヒトコワ系とも違うし 原作は認知侵略系SFオカルト作品って印象だったな 映画だと叙述トリック部分はカットされてたな ミステリー作家の七尾先生いわく、ミスリードを更に
新しいミスリードで上書きしている複雑な構造と言っていた。
まあこんなの映画の尺でやっても詰め込みすぎてわからなくなるな。
でも演者が良かったのと、俺自身ストーリーより
雰囲気を楽しむタイプなので観て良かったわw 三津田信三が、
ホラー要素のあるミステリーなのか、
ミステリー要素のあるホラーなのか、
伏せて最後まで読まないとわならない作品を多数出しているけど、
ミステリー業界に悪い影響を与えていると思う まあ分かりづらいし、オチに納得いかない人も多そうだけど、
そこまで破綻した作品でもないしな。
むしろ良く映画化したとも言える。 低予算で映画化しやすそうな量産ライトノベルを選んだという
回避不可能な凡ミスだね
製作はお仕事として頑張ったんでない?
配役も演技ではなく地から合ってたと思うよ ワーストもわかるけど、個人的には演劇の録画として見れば
許容範囲だった
ホラーと知ってれば見なかった
「木の上の軍隊」「雪風」みたいな史実の戦争映画にしてほしかった
上映挨拶中継は映画より面白かったよ 舞台挨拶LVの回を観てきたよ
原作を全く知らないのでよくわからないことだらけだったけど、
最後はなんか新海誠チックな感じで終わったな 最後の巻き戻し演出もダサすぎる 終わりがシュタゲっぽくてワロタ 最後のシーン何なの?何見つめ合っちゃってるのさ?
部活の先輩後輩なんだからさっさと声かけろよ 違う世界線になって、分家の息子になったので
通う高校も別になったんだろう。
つまり出会わなかった世界線では。 世界線と書いたけど並列世界じゃないんだろうね。
あくまで1本線なので過去が書き換えられたら現在も変わるんだろう。 すれ違いラストシーンとか散々こすられてるやろな
バタフライエフェクトとか秒速5センチとか 明らかに「君の名は。」意識してんなとは思った よくわからんが2人のニュータイプは
世界線を越えても生きられましたってことか カブトムシ意味あるのかと思ったら意味あったね ホラーミステリー期待していたら、ただのNTRモノだったとは 話の根幹としては結局彼女の取り合いの三角関係だしな
何か「近畿地方のある場所について」のような作品だな
と思ったけどそれとは違って不評だな ホラーじゃなくてラブストーリーだな
男神といい最近のホラーはカモフラージュして本質は別 霊能力者の兄ちゃんが元カノに未練たらたらで
並行世界との因果を逆転させるきっかけになるアイテム見つけたから
今彼は元より元カノの家族を改変特に弟の存在を消すとか
滅茶苦茶やった挙句勝利宣言ザマァして話が終わるから
なんやねんこの女々しすぎて世界改変までする男ってなる作品 そもそも、「火食い鳥」がどういうものかの説明がないと w 結局「火喰鳥」が何だったのかよく分からずに終わったけど
貞市が「人も鳥も食えば一緒」とカニバリズムしようとしたり
シーンや終盤、貞市が生きた世界で何故か
ヒクイドリの顔してたシーンあったから
ヒクイドリ=貞市であるかもしれない そして映画の展開や末路から考えると
(北斗が)ヒクイドリ(貞市)ヲ、クウ(利用する)
ビミナリ(NTR成功)って事かな 結局戦地でカニバリズムしたんやなって 貞一さんの生きてる現実では主人公は産まれてないはずでは?
セワシ理論? どういう訳か北斗が久喜家の息子になってた感じっぽいけど
そういう解釈で正解なのかな
というか「本当はこっちが現実で映画で出てきた方が嘘」
見たいな感じすら感じる 北斗は久喜家の近所の人で最後に出てきた娘が
誰も信じてくれなかった夢の話を唯一信じて救ってくれた人らしい 原作では北斗はご近所さんで悪夢に悩まされてたチヤコの相談に乗って
悩みを解消したから信頼されてる立ち位置になってた
保は亡くなり跡継ぎもいないって設定だから
雄司は存在してないはずなんだけど
世界が改変されても出会う二人の感動オチにしたかったのか 別に貞市帰ってきても弟死ぬわけじゃないだろ
家は長男が継いだだけだろうし
貞市の執着で世界変わったけど雄司も最後頑張ったから
中間みたいな世界なっただけで 結局北斗が夕里子の夫になってたのはそいつの執着も混ざった世界
って事なのかな そもそもこの騒動の引き金人だし
後「久喜貞市は死んだ」で消える事無かったのは多分弟が
めんどくさがってか信用してなかったか知らないけど
名前をひらがなで書いたからか
全員原文通りカタカナ使いで書かなかったせいかな 主人公母親は書かなくていいのかと思った もう1つの世界では夕里子の弟は存在しないのも関係あるのかな 北斗は世界変えたかったんだから
貞市は死んだって書いても意味ないんじゃないの
手帳処分されないようの嘘なんじゃ 墓石の名前変わってたの意味わからんかった 墓石の名前が変わったのは世界が変わって死んだ人が変わったから
ゆりこからしたら地獄かもしれないが
雄司は好きな天文学で生きてるし幸せよな 主人公VS北斗というよりは現実は最後の世界で
北斗から逃げたい由里子と逃さない北斗の異能バトルって感じ 最初からチヤコ映ってたし
チヤコvs主人公っぽくもある なるほど
由里子VS北斗の愛憎バトルと
チヤコVS主人公の子孫生き残りバトルで世界線取り合ってるのか 霊能力男にあんま魅力感じなかったから勝ちエンドにポカーンだった
小説だと敵なりに魅力的なの? 原作だと完全にちやこと雄司の生存力の戦いでそれに1番大事な要素が
映画では描かれてなかったのが根本的に違っていて残念だった
役者は良かったから脚本が最悪にしてしまったと思う 水上はどうすれば勝てたんだこれ
最後のじいさんも大物役者にしてほしかったが 返り討ちにされずに爺さんぶっ杀殳せば勝てたんじゃね 相手が佐伯日菜子じゃそりゃ勝てないよな 原作だと北斗の、妻の夕里子ですって場面で終わり
何故かこっちの世界にも存在してる主人公とかは映画オリジナル 雄司が戦地で一緒だった2人の子孫ならわかるけど
弟の孫なんだから共存できるのに生き残りバトルになるのか 感情移入できないのはそこなんだよな
共存できるのにバトってる理由が明かされると思ったら何もないし
北斗とじいさん殴ってもクリアできないなんて8番出口以上の無理ゲー だって貞市結局杀殳さなかったし・・・ ラスト世界で出てきたヒロインすげえ幸薄そう
溌剌とした人だったのに 最後に歩いてた由里子が誰なのかわからん
北斗とくっついた由里子なのか、前の世界から弾きだれた
由里子の生まれ変わりか
最後は同じ夢をみた同時で見つめ合ってる感じか
続きがあるなら2人で夢の確認で現地の北条に会いにでもいくのか
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2025年10月3日より映画「火喰鳥を、喰う」が公開されました。
70年前に戦死した大叔父の手記が届けられたことで久喜雄司と夕里子日常に突如として超常現象が起き始める。
第40回横溝正史ミステリ&ホラー大賞に輝いた小説を原作とした本作に対するネットの反応をご覧ください。
引用元
lavender.5ch.net/test/read.cgi/cinema/1755715163/
※この動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
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[c]2025「火喰鳥を、喰う」製作委員会
監督
本木克英
原作
原浩
脚本
林民夫
製作
依田巽 夏野剛
エグゼクティブプロデューサー
小竹里美 山下直久
企画
松下剛 遠藤徹哉
プロデューサー
横山和宏 長谷川晴彦 赤城聡
共同プロデューサー
楠智晴
ラインプロデューサー
高瀬博行
撮影
藤澤順一
照明
長田達也
美術
小島伸介
装飾
平井浩一
録音
藤本賢一
特機
佐藤信一
衣装
宮本茉莉
ヘアメイク
西村佳苗子
特殊メイク
江川悦子
特殊造形スーパーバイザー
江川悦子
小道具
石田美里
編集
川瀬功
音楽
富貴晴美
音響効果
堀内みゆき
VFXスーパーバイザー
立石勝
アクションコーディネート
小池達朗
キャスティング
川村恵
助監督
谷口正行
記録
近藤真智子
制作担当
酒井識人
音楽プロデューサー
高石真美
宣伝プロデューサー
依田苗子
久喜雄司水上恒司
久喜夕里子山下美月
与沢一香森田望智
久喜保吉澤健
玄田誠カトウシンスケ
瀧田亮豊田裕大
佐伯日菜子
足立正生
久喜貞市(青年)小野塚勇人
久喜伸子麻生祐未
北斗総一郎宮舘涼太
藤村ゆき平田敦子
藤村栄山野史人
3 Comments
ジャパニーズホラーって「静寂」で恐怖を助長するのが特徴だったのに今のはシンプルにうるせぇんだよ
騒音じゃねぇか
CMは面白そうだったんだけどなー
冒頭の説明間違ってますよ
ホラー見に行ったらホラーではないんだよね…😂
メイン2人が好きになるかどうかで決まるような気がする