山田裕貴 さん と 古田新太 さん SPEAKEASY ラジオ

バい設定だったら 2階道ぐらい出てきてもいいかな。 僕で言うと恵ビールが [笑い] 俺たちの慣れ染めってなんだ? [笑い] 慣れ染めは日の丸ソウルっていう映画ですかね。 あ、日の丸ソウル。 それより前には僕ってないですよね。僕は勝手に古田さんの 舞台を うん。 何本か見に行ってたりはしてるんですけど、初めて会ったのは多分そこかなと思うんですけど。う ん。 1球目見てねえかな。 ああ、マジっすか。 うん。 ああ、終わりのないっていう僕作品やってて。 そう、そう。うん。 これでもそん時は挨拶してないのかもな。 はい。 うん。 多分そ面識がなかったからですよね。 あ、じゃ、見てくださってたんすね。 うん。そう、そう、そう、そう、そう。 へえ。 だからそれで認識だから豪者は見てないからさ。 あ、いやいや、もうそれもちろんはい。もう うん。 だからそれで俺は認識したんだ。多分その後だからえ、で、ちょうどその後多分日の丸ソル そうだよね。 はい。 それでは俺は知ってたんだよな。 あ、なるほど。 日の丸ソウルの時にああ、あの子だとか。 ああ、あの舞台の人。 そう、そう。あ、なるほどなるほど。 そう、そう、そう、そう。あの映画も出たらめで面白かったよね。 いやいや、出たらメじゃないですけどね。結構感動の実話系だったんですけど。いや、 出たらめなんてあんまりないはずなんですけど、日の丸ソウルは。 あ、そう。 はい。本当にテストジャンパーの人たちがね、あの、長野 5輪の当期五輪の時に うん。うん。 あの、何人かでテストジャンプしたから、あの、船木さんや うん。 あの人たちのメダルがあったっていう感動の実話なはずなんですけどね。 あ、俺コーチだったじゃん。 コーチでしたね。はい。 本当に白馬に行きましたね。 白馬に行ってお好み焼き屋で飲んでる記憶しかないんだけどな。 でもみんなを連れてそれこそテストジャンパーのみんなを連れてあの Kさんも含めて うん。 飲みに行こうって言ってくれて はい。うん。 あの一緒に行ってくれましたもんね、あん時。 あ、その記憶しかないんだよね。 ま、でも僕もその記憶しかないですけど。いや、だからどっちがいチかっつったら今回の当弁当もうタマるぐらいインチ。 [笑い] いや、どういうことですか?インチどっちがインチキ? いや、だって知らねえじゃん。そんなのさ、スキージャンパーとかやったことねえだろ。 ま、やったことないすね。 やったことないし。 しかも今回の米当弁だってさ、俺たちドイツ人でもないのによ。 はい。そう。確かに そんな人がドイツ人の役やってるわけでさ。あ あ。確かに ウンにも行ってませんしね。 行ってないしな。東京で撮ってたしな。 はい。 うん。 LEDパネルの前で。 そうそうそうそうそう。 映像が映る背景の前で緑の 地面を見ながらはい。 そう。どだからどっちもインチじゃん。 まあ、まあ、インチ、ま、ま、インチ、ま、映画はインチキ、まあ、まあ、インチみたいなもんすけど。 あ、 ま、昨丸ソウルの方があ、でも米統弁も実は話を元にしたっていう話なんで一応。 いやいやいそうだよ。 はい。 俺は元々クラシック好きだから はい。 日本で出てる はい。 あの弁のその何?電気 はい。 あんなのは嘘っぱチだと思ってた。 ああ、なるほど。なるほど。 ももっともっとすっごく癖のある人だったんだ。出ないとあんな曲書けねえす。 ああ、 めっちゃ詳しいっすもんね。田さん。 ベト弁とかその音楽にとにかく だってそれまでのその書版とか あ、あの辺が書いてたって室内学だから ああ、 ホールミュージックっていうのはも米当弁が発明した うん。 のよ。 はい。 で、大工とかさ はい。コーラス入れやがったろ。 はい。 そんなのはね、 そんな音楽ありえ、ありえないんすか? ないない。 その前まではもしかしたら多分貴族の人に聞いてもらうため。 そう、ストリングスとオルガンしかないんだよ。ピアノ曲もなかったわけだから。 え、フルオーケストラの音楽がこう出てき始めたのも がだからこの辺よ。 あ、そうなんすね。 じゃもフルオーケストラの音楽を作ったと言っても過言ではないって。 過言ではないし、フルオーケストラに大量の人間にコーラスを入れるっていうのは ベトベの発明だから。 はい。ああ、 それまではなかった。 でも古田さんはそういう音楽結構聞いてきたってことすよね。 そう、そう、そう、そう、そう。 いや、でもだ想像つかないすもん。あんなトゲトゲの帽子かぶってる人があ、そのクラシック通ってると思わなかったっすもん。 いや、でも俺はあの、だからクラシックバレーやってたから。 バレーやってたんすもんね。 そう、そう。だからヨハンストラウスとかさ、チャイコフスキーとかはもう 嫌でも耳に入って あ、あの、あ、白鳥の湖みたい。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。だからチャイコスキーとかの音楽だからバレー音楽としては聞いてるけども。 え、なんでクラシックバレーを始めたんすか? その頃ちょうど今ブレイキンって言うけど はい。 ブレイクダンスっていう。 あ、はい。はい。はい。はい。 流行って、それストリートダンスもをやってて はい。 で、ゆくゆくはミュージカルやりてえなとか思って やっといた方がいいな。 ああ、 クラシックバレーとタップは はい。番号で振り付けできるから 5 番で立ってとかさ、4 番でてそルエットでみたいなことを うん。 言わればその ミュージカルには対応できる。 そう、そう、そう。そう。あとその頃男性部用師っていうのがなくって はい。 ギャラが入ったの。 ああ。教える側に回れば あ、そういうことじゃなくて。 うん。出演。あの発表会ってあるだろ。 はいはいはい。 バレーとか。 はい。 あれ女子は金払って出てんの? あ、そうなんすか。 でも男性部用紙は数が少ないから あ、 持ち回りで各週末いろんなバレー団に呼ばれるわけ。 へえ。 で、ギャラもらえる。だからジャズダンスとかそのもま、ストリートもやってたけどその金払ってやるよりはギャラもらってやった方がまあまあそりは いいじゃん。 お仕事になるなら。 そう、そう、そう。そしたらやっぱ嫌でも耳に入ってくるから。 へえ。 当然そのブラックミュージックとかハードロックヘビーメタル大好きだったからバンドもやってたしそっちはてめで金払って聞いてたけどなるほどなるほど クラシック音楽ってのは勝手に 飛び込ん てくるから それであいつかっこいいとか へえでもちゃんとそのヘビーメタとかそっち系統じゃなくも興味が湧いたんですか? そうそうそうそうで言うと米当弁はもう本当にすごいも 人だからむちゃくちゃしてんのよ。 うん。あ、もう音楽の当時のクラシック音楽がそのお部屋の中でストリングスとオルガンでやってたのを叩きのめちゃった人だから。 俺の中でのクラシック 音楽の中で米当弁っていうのはヘビーメタルな人。 ああ。だから元々好きではあったんですね。 うん。うん。うん。 どうでした?米当弁って言われて。 いや、ドイツ人かって好きだった人やれるってよりも [笑い] うん。ドイ ドイツ人か。 え、でも大阪城の役もやったんですよね。 そう。こないだね。大阪城やって。 大阪城の役ってどういうことですか? 大阪城の役。あの手は太さんに立てられたなとか。そ う。立てられた気持ちを語ってんすね。 そう、そう、そう。 へえ。 で、大阪城ないだ応援されたんだけど、大阪城やって今度米当弁だろ。 で、年末俺掛けだからね。い、でもいいじゃないですか。あの、ちゃんと人に戻れて。 [笑い] そう、そう、そう、そう、そう、そう。さん、 逸在したもの人多いんですよ。 そう、そう、そう、そう、そう。ま、断らないからね。 ああ。何でも 何でも受けるからね。 何だったら嫌ですか? いや、ない。今までだってだって皮三をええ はい。 石 石 壁色々やってるから すごいな。 飲みでもやりますか? ん? 飲みでもみとかダニでも 全然いい ねえ。やってみたいはあるんすか? やってみたい。やだからね、かフさんの はい。 これから労働省になるんだけど 映画でか夫さんの役やったんだけど、あの あ、あれかな?え、栄光の そうそうそうそうでか夫さんの役やったんだけど もノマねしてたら監督に怒られたね。 [笑い] それは違うんすね。 違、そう、そう。 俺かさんも知り合いだからかさんの喋り方をそりですねみたいなことをやってたらや古田さんそういうことじゃない。 普通にやってほしいって。あ、そうだったんすね。 普通にそうでもか夫さんはそんな喋り方しないよ。 あ、 俺が知ってる。 ああ、なるほど。 そう、そう。85 年のですね、あの優勝した時はですねとかっていう話し方だよ。 イメージがあるけどっていう。 そう、そう。 でもそういうことじゃないですって言われて 実在の人がやるのは本当に うん。 僕はあの志村さんが亡くなられた後に うん。 志村け健けさんのドラマを やってた。 はい。 うん。 やらな、やらなきゃいけなかったっていうか、あの、やってくださいってお願いされて、いや、そんな僕になんかできませんよとは言いつも やらしてもらえるんだったらって思ってやりましたけど、一応僕は本当に、あの、僕ラバというか、もうそれこそ勝じりさんが加藤さんで、イカリアさんがえさんでうんうんうんうん マジでカコピを目指して 昔のそのコとしてた時の雰囲気をうん。 思い返させるような うん。 感じでやってたんですけど、めちゃくちゃ僕はプレッシャーだったんですけど、 感じないですか?大阪条約とかなんともなんともなんとも思わないね。 よっぽどんとも思わないですか? よっぽどだから。 え、福田さんって何だったら緊張します? 緊張したことがない。 え、でもそれこそあの1 回だけ緊張したことあるって言ってたじゃないですか。あのババさんの話で。ジャイアントババさんの話。 それはバババさんにサインをもらう時だよ。 ああ。いや、 ババさん。 あ、本当興味来てる。 そう。バさんにさ位もらいに行った時。 それだけですか?緊張した体験っていうの。 ね、 人生で うん。 へえ。 それサインか言った時商売商売の現場だったかな。 はい。商売 いや、米の話しなきゃです。 いやいやいやいや。そうなんだけど。そうなんだけど。 [笑い] はい。 何だとかは何?緊張する? 僕は緊張する時としない時があります。あのバラエティとか出る?あのこう戦とかでバラエティとか出させてもらう時あるじゃないですか。 うん。 そういうのはなんかちょっと緊張します。 ええ、なんで? いや、なんかわかんないすけど、その、ま、別に俳優なんで面白いこと言わなくていいとは思うんですけど、なんかそれなりに面白くない俳優って思われるのもなんかじゃな。 じゃないですか。 そう、そこ面白いこと言おうとするから なんか、なんかちょっと爪跡残さないとなみたいな ね。あの俳優さんだからなんかああ、社に構えてみたいに思われるのも嫌なんで な、なんかこう腰淡々とこのは会話の中に入れる隙間はないかみたいなのを探してるとだんだん緊張してくる のはあります。じゃ、それこそさっきも話した うん。 志村さんのドラマやれた時は本当に毎日もう撮影現場でもうあの応越しながら へえ うえってなりながらコトの だ首相に近づけなきゃいけないっていうようなプレッシャーがあるわけだ。 はいはい。それは本当に緊張しました。 1 番緊張したかもしんないです。それがはい。 俺今日今朝さ、バラエティ出てそうそう。 ま、ノンスタの石田君とかあのキリの川島君とか はい。 で、フリップに書くあのお題があったんだけどすぐ下ネタ書いちゃうから。 え、それ何書いたんすか?それ今ここでも言えるやつですか? いや、言えると思うよ。これま、ま、ピって入った。 別だから朝の生番組だから はい。 で、女の子が言われて 男の子にね、 はい。 言われて嬉しい言葉は何でしょう? 子から始まる。 あ、子から始まる。 子から始まるとて。で、 で、俺はここでするって書いてたらあの、あのキリの川島君が朝生、 [笑い] 朝の生番組だからって言われてあって言って書き直したけどね。 [笑い] あ、じゃあ一応それは言ったんですね。そ、 そう、そう。もう書いてる。フリップに書いてる。覗いてさん。さんがあ、 危なかった だって。女の子が喜ぶ言葉なんてわかんないじゃん。そんな女の子じゃないし。はい。 [音楽] うん。 でもここでするも喜ぶかどうかわかんないですけど。 いや、ここでそんなの好きな男の子たらさ、 ま、そう。あ、そりはそうですね。 そりゃだって喜ぶよ。そんなの女の子は。 あ、ま、そうですよね。 何口ばったいみたいな。 いやいや、わかんないす。あのいや、いろんな場所を想像しちゃっただけですよ。そこがなんかあの公園とかだったらどうしようなとか。 [音楽] 昼間のな はい。 子供たちがブランコ乗って乗ってるところでとかだったらどうしようなとかって思っちゃっただけです。 するって何をするかわからない。 ああ、確かに 逆に想像で 逆にエッチなこと考えすぎじゃんっていう話すもんね。 俺も完全にあのセクロスのことかと思ったんですけどあのそうじゃないってことですよね。 そうそうそうキャッチかもしれない。 キャッチボールかもしれないです。 [笑い] ずるいな。下ネタしか浮かばなくてって言ってたの。 そうそうそうそうそう。 いや弁のキャストの皆さんは共演したことある人多いですか? 多い。 誰が生瀬さんとかはもうもちろんだと思う。俺初対面ほとんどいなかった。うん。 あ、いなかったんすね。 いなかったと思うよ。 俺も初対初対面の人は僕ナスさんだけだ。 あ、そう。 はい。 生さんは初めてだった。 初めてでした。 俺はないなあ。 あ、じゃあみさん1 回共演あるんですね。その風ジュとか王将とかも。 あるある。 まあ、古田さんいっぱい出てるからな。 うん。ね。 年に何本やってます?もう作品とかもう、 え、映画日本、レンドラ 2本、舞台2本。 え、舞台も入れてですか? うん。 で、レギュラーの番組もありますよね。 そうなの。山田と違っていろんなドラマとか映画とか俺バラエティ要因だから。 いやいや、そんなことはないと思いますけど。 そうそうそうそう。 いや、すげえな。 どうやってなんかスポーツやってたからの体力とかがないとなかなかむそうっすけど。 [音楽] うーん。 でもやっぱ劇団って うん。 やっぱ数重ねてきてるから うん。 なんすかね。 ま、でもアクションとダンスやってから、ま、そこら辺での体力があるかもしんないけど。 そう。それこそ新幹線とかもうアクション半端ないすもんね。今でもアルさんめちゃくちゃアクション動いてますもんね。 うん。うん。 まあ、無理をしてるんだけどね。 無理なんすね。 無理をして、 あれは無理をしてたんですよ。 そう、そう、そう。なんか何が言動力なんすか?いや、頑張ろうって思える自分のエンジンみたいな 酒。 あ、もう今日の酒みたいな。 そうね。 はい。 だからもう全然休みないんだけど。 はい。 もう本当1 日休みがあったら起きたら飲み始めるからね [笑い] え。 なんか休みがあった方が不安になっちゃうタイプですか?逆に。 いや あ、もうある。あればあるだけ。 あればあるだけでも旅行とかに興味ないし。 ああ。いえ、じゃあま、滅多に行かないですか? 行かないよな。なんで 行ったことないですか?行ったことありますよね。さすがに。 旅行。 はい。 個ぐらいかな? え、海外旅行とかはないですか? ない。 へえ。 え?あ、でも山田とか行くよな。 いや、僕も行き始め。 僕はめちゃくちゃインドアなんで。 うん。あ、そうか。ゲーマーだもんな。 はい。そう。もういっつも嫁ちゃんとゲームしかしてないんで、 あの、本当に思い立ってなんかどっか行こうって思い越しを 2 人であげてぐらいしか行かないですけど。 興味ないな、旅。 へえ。 うん。だ、だんて舞台やってたら旅公園あるし。 はい。あ、そっか。ろんなとこ行けるから。 映画はロケ。 ああ。はい。 でな、俺たち長野に行ったじゃん。 はい。白馬のス場に。 そう。白場のスキ場に行ってそれでいいやとかって。 ああ、なるほど。満足しちゃうんすね。 そう、そう、そう。でもってその舞台だったら大阪公園 1ヶ月とかさ 行っちゃったりとか、映画の撮影京都 1 ヶ月行っちゃったりとかってあるじゃん。確か。はい。 それでいいもん。なんか その行ってる先でじゃ、例えばあ、なんか今日ここ回ってみようみたいなこともしないです。 しない。もうお酒が飲める場所を探すの。 そう、そう、そう、そう、そう。だから明後日から松本に行くんだけど はい。 もうそれでも行く屋とか焼き鳥屋とか決まってるもん、もう。 ああ、そうなんすね。じゃあ前以前行った時にそうそうそうそうそうそう。 行ったことあるから。 そう、そう。で、そこのお父さんとかお母さんとかと はい。 その石総理の話とかしてた。 [笑い] ちょっと対人されましたけどみたいな。 そう、そう、そう。俺はもうちょっとも持つと思ったんだけどなとかていう話を しながら エブリーが大好きなんですもんね。 そう。エブリー大好き。エブリー ニュース報道番組をちゃんと見てる本当に木原さん空じ次郎大好き。 その時間に帰れたら幸せな。 幸せ。 え、なんかその、え、松本だとだから松本城 うん。 があるじゃないですか。 あ、松本城行ってみようもないんですね。 うん。はい。 へえ。松本公園があるとその前の番戦 はい。 ね、今度こういうお芝居始まりますみたいなことで長野放送の人が そのオープニング松本城の前で ああ、なるほど みたいなね。そこの大きな市場のところであのこの 街で食い物食いながらとかって出る。もういいもん。それで もうそれで満足なんです。 それで満足。 へえ。 だってわざわざ行く。 まあまあまあまあ確かにま、旅行しようっていう感覚があれば僕も行きますけど。 うん。もうだって本当に行くのは日光ぐらいだ。逆に日光には何をそ逆に日光にの特別さはどこにあるんですか? 江戸村。 ああ、 江戸村でにゃんゲーに飛びつく。 あ、そう。ゆるキャラが好きだから。 そう、そう、そう、そう、そう。 へえ。 で、にゃんまげの中の人が高齢家が進んでて、あの、あのにゃんまげに飛びつかないでくださいっていう看板が腰を悪くしているんでみたいな。 [笑い] あ、もうかなり そう、そう、そう、そう、そう。 年を召された方が入ってるんですね、中に。 そう。中の人がね。 ベ当弁の話でおし。 にゃんまげの話になっちゃっ。 にゃんまげの話になっちゃった。 もう公開中ですね。 あ、そうだ。 公開されてますけど。 うん。 どうですかね?今公開される前に、あの、これを取っちゃってるんで、 あの、 うん。え、で、山田的にはさ はい。 シンドラーの役じゃん。 ま、言うと米当弁のマネマネージャーっていうか秘書の役で はい。 まあ、ま、わかんないけど、どういうつもりでやってたの? どういうつもりでやってた? だ、まだおいらはあの米当弁みんながさ、音楽室の壁で見たことある人。 いや、そうですね。 でもシンドラは知らないじゃん。 もうあの肖像が1 枚しか残ってない人ですから。はい。 そう。で、どういうつもりでやってたの? どういうつもりでやってた?ま、まあ、とりあえずその、なんて言うんですかね。ま、バカリズムさんが脚んでうん。 なんかこう中学生のあの妄想の中で浮かべられる米当弁とその新ドラとかもうで他のみんなみたいなでこの 2 人のお話みたいに始まってくじゃないですか。 うん。 ま、だからなんて言うんですかね。僕はま、台本に書かれてあることを忠実にやるとするならもう本当にまっすぐ米当弁に尽くしてる人なのかなとは思ったんで。 うん。うん。 で、特に僕たって、ま、米が耳が聞こえなかったこともあって出断で だったじゃないですか。 うん。普通のお芝居と違うもんね。こうやって喋ってる。 はい。なんか僕が本当ペンで書いて古田さんに見せてみたいなこのやり取りだったんで なんかそこはちょっと不思議な感覚が ありました。なんか うん。 なんかお芝居をかわしてるんだけどセリフをかわしてるわけじゃないから。 あ、なんかちょっとと違うなっていうのは思いつつ うん。 なんかこの米統弁捏造ってなんかそれこそ語られてることってじゃあ果たして本当なのかとか うん。 本当はこういう人当弁はこういうイメージがあるけど違ったんじゃないかっていう、ま、切り口で入ってる作品なんで。 うん。ま、原作もそうだし はい。 なんか現代もそういったところあるじゃないですか。 そんなニュースで、あの、いろんな人があ、だこうだ言行ったりで結果本当のことが何のこっちゃわかんなくなっちゃうみたいな なんかそういったところにも切り込んでる作品なのかなって思ってたんで、 あのね、空の中にいる人が エロい親父かもしれない。 かもしれないしで、なんなら空じ郎の中にいる人っていうワードすら言っちゃいけない世の中ですから。その人がエロ親父だろうが、そうじゃなかろうが。 [笑い] ね、 中にいる人っていうのも 言っちゃだめなの? 本当は多分あの知りたくない人もいるんかなっていう。はい。原さんは普通に酔っ払って一緒に飲んで あ、そうなんですか。あ、元々劇団の人だから。 あ、そうなんですね。 花組芝居っていう劇団にいた人で、 その劇団に行った頃はうん。 すごい女の子に直回かけて。 [笑い] そう。 これは乗っけちゃっていいんですか?それ。 まあ、まあ、まあ、まあ、今はね、今は真面目ちゃ昔も真面目にやられてると思うんですけど。そう、そう。今はだって、 ま、それなりにあの、 こんにちはって言ってですよね。今日もいっぱいお友達が来てくれましたって言っててね。エブリーから怒られますよ、マジで。 [笑い] 呼んでくれねえか、俺。 そんなこと言われたらだって木原さんもうな、何て答えていいかわかんなくなっちゃうと思います。多分 はあ。 いや、だからそういうことがこう語られたり、 あの人はこうだよって、それこそ今みたいにあの木原さんはそうだったよ。女の子とめっちゃくちゃイチャイチしてたよって。ま、そこまでは言ってないけど、 そういったことが本当にあのこう野いうね、あの場所で語られると本当に思えるかもしれない。 そう、 それがこう米党弁として語り継がられてたことなのであれば米当弁は本当はこういう人だったかもしれないっていうのがなんか結果歴史とかなんだってどういうことかわかんないよねっていうま、そういう作品だったんで そこの線にちゃんと添うようにというか、 ま、新ドラとしては うんうん も純粋に捏造しちゃったっていうそういう人としてのまやってます。 純粋に捏造するやつってどういうことなんだろうね。 とにかくやばいやつですね。 はい。 おかしいよね。 おかしいです。 で、ま、だからシンドラーは米当弁のことが大好き はい。大好きでたから米当弁を自分の理想に近づけようとするわけじゃない。 はい。 けどそんな人じゃないじゃん。凍弁って 実は。うん。うん。はい。 フロンも入んねえしよ。 はい。多分そうですよね。 そう。うん。 なんか料理も投げ付けるしなんかちゃんと会話のノートが残ってるらしくて。 うん。うん。 で、今もそのデータとして閲覧できるらしいんですけど うん。うん。うん。 卵を投げつけた。ま、あれはシンドラに投げつけたらわけじゃないらしいんですけど、本当に卵を投げつけたっていうエピソードも残ってるらしいです。 なるほどね。 で、そういったのを守るために、ま、捏造しちゃうわけですから。 うん。頑張ったんだろうね。シドラ的に僕は頑張ったっていう。 ああ、 でも肉ぶつけてたもんな。 肉ぶつけてましたね。 ああ、 でもなんかなんだろう。 許せちゃうのも良くないかもしんないですけど、それぐらいの ことが許されなきゃいけないぐらいの偉大な鉱石をまあまあまあまあ 残してる人じゃないですか? そうですよ。そうですよ。もう 1番ロッカーだと思います。 はい。その本当に先ほども言ったようにもクラシック会のヘビーメーターを作ったというか、あのそういった音楽を作った人なのであれば、ま、革命家ってやっぱり革命起こす人ってやっぱ どっかしらね。 ちょっとね、抜けうん。 やっぱあのその当時の人からそれはねえだろって言われる人じゃないと [音楽] はい。 革命は起こせないわけで。 はい。いや、そうっすよね。 うん。やっぱビートルズが出てこなければそのロックミュージックが成り立たなかったわけで はい。 その後にハードロックとかヘビーメタルとかが出てきたわけでさ。 はい。 そう、やっぱ今までにないことを やっちゃった人なのよね、 きっと米当弁は。で、それを愛してしまった新ドラという 秘匠 うん。 がやっぱどっちもおかしい。 おかしかったんでしょうね。多分きっと。 うん。 でもなんかそういうま許されることじゃないかもしんないけどうん。 なんかそういうちょっと変わった部分というか、そのちょっとクレイジーな部分がないとやっぱ そういったこう今までの常識をぶっ壊そうなんて 思わないの 思わないですもんね。 うん。うん。 だからなんかすごい新ドラもベート弁をすごい人だって思ったわけですから。 うん。うん。 ま、絶対僕も変わってたでしょう。 いや、絶対そうだと思。 俺は本当でもそういう人になりたいんですよ。本当だったら。 あ、そう。 はい。 破壊者に。 破者に。デストロイヤーに デストロイヤーになりたいんですけど、 めちゃくちゃ守ってますわ、自分のこと。 そうだな。だ、山だって真面目なの。 [音楽] いやいやいやいや。でも多分僕にもあるはずなんすよね。そういう側面が。ちょっとぶち壊してやりたいみたいな。 なんか教科書に乗りたいとか。 お、 そうなの? ま、それは小学校の時に思ったはずなんですけど。 [笑い] 教科書に乗りたい。 なんか教科書に乗る人になんないと人生ってあ、こんな名前すら残んないのかなって考えたことがあって、 あの、織田信長とか習うじゃないですか。 徳川イ康とか いいよな、この人たちは今も名前乗っけてもらってっていう。 あ、 なんかそういう子供だったんで、あ、じゃあ俺も名を残すような何かになりたいなと思ってこの仕事をやってるんですけど。 へえ。 はい。 そんなこと思ってこの仕事やってんだ。 はい。まあま、あと心理学が好きだったりとか。 うん。 で、なんか俳優やるやってたら人生疑似体験できるじゃないですか。 うん。 なんかそれであ、心この仕事で学べるかもと思ってっていう、ま、そういった色々あってっていうのもあるんですけど。 うん。あ。 え、古田さん全然違います。 いや、俺は出たらめに行きたいから俳優やってる [音楽] な。かけんだけどなんか 米当弁じゃん。 いや、だって何やってもいいわけじゃん。 ああ、確かに。 そう、そう。で、で、他人の人生きときゃいい話だから。 はい。 だから就職したらさ、ま、とりあえずはそこで課長になって部長になってとか はい。 定年まで無事にとかって思うけど初詮はなアングラの人間だから ああいやいやいや アンダーグラウンドの人間だから今ねこうやってラジオとかテレビとかやらせていただいてるけども うん。 ま、別断この後のビル出て車に引かれて死んだらそれでいいなとか思ってるもんね。 うわ、かっけえ。 それ昔から変わんないですか?それお仕事始めた時から。 うん。 もうあ、あの、明日死んでもいいやぐらいの そう。 へえ。 だから俺だから今ねラジオに出てなんだけどでドラマやってたり映画ね 2 人でやったりとかしてるけどバイトだと思ってるもん。 [笑い] まあまあまあお金を稼ぐってことはちゃんと必要ですからね。絶対生活において。 そう。時給その はい。 だから出番が多いとか はい。 考える俳優さもいるじゃん。もうギャラ決まってんだからよ。出番少なくてセリフ少ねえ方がいいんだよな、俺。 それはなんか古田さん、それどうする言でもちょびっと一緒だったじゃないですか。その現場で言ってた気がする。よかった。俺ちょっとしか出なくて。 いや、だってそうだからあのいるのよ。 あ、 そのてめのセリフの数える俳優とか。 ああ、 こ、これだけしか出番がないとかとかって、 あ、 ギャラ決まってんだから出少ねえ方が得なわけよ、こ [笑い] でも僕もなんかエキストラ出身だったんですよ。エキストラからあの舞台のセット組み立てたりとかもやってたんですけど、そっから 始まったんで セリフもらえた時がめっちゃ嬉しかったんですよ。 うん。 セリフ何個あるとかめちゃくちゃ考えちゃってましたけど、 もう今は確かにそのセリフが少ない方が少なきゃ なんならあんまり喋んない役ないから。 そう。もう、もうデロス少ない方がいいもん。もうレンドラとか特にそう思うもんね。 うわ、めっちゃ喋るじゃんみたいな。 そう、そう、そう、そう。しかも弁護士の役だよみたいな。 うわ、やばいっすね。それは確かに 専門合語ばっかりだよ。 いさ大変すよね。 うん。医者と弁護士嫌なんだよ。 え、でもやったことあります? ある、ある。 ああ、 そん時は嫌だなと思いながらやってたんです。 うん。嫌だなと思ってもだもん映画とかで途中でセリフ増やされたりとかする時あるのね。 はい。 もう絶対カペさせる。 ここ右と左に俺目線をずらすからこっちに完ペでそのちょっと下に完ペっていう 123みたいな感 本当にそうやって出してもらってですね。 そうね。こうやって読んでこっち向いてこっち向いてってしたらなんとなくやれてるように映るから。 [笑い] まって言ってますけどね。ま、絶対古田さんちゃんとやってると思いますよっていう捏造をしておきます。 ありがとう。 いやいやいやいやいや。ま、ベイトベ熱はそんなような話なんでね。今言ってることがもしかしたら本当じゃないかもしんないし、本当かもしんないし。 そうね。 はい。 どうですかね? えっと、じゃあ誰かの悪口を。誰かの悪口を。 あ、小澤君かな? あ、小沢さんの悪口ですか?何ですか? そう、小沢君はだからほらコンダクターのさ はい。 息子おっちゃん。 はい。 だからクラシック音楽には絶対に詳しいはずなんだけど何のアドバイスもくれないんだ。 そうです。 おめの親父はどうだった? いや、確かにそうですよね。もう、もう世界的な指揮者。 そう。指揮者なわけでさ。 はい。 しかもこの北弁をやってて、もう結構 確かに音楽の話あんまりしてなかった。 のでもうランボも一緒にやってんのに俺の質問に何も答えない。お前な小澤君はそのために呼ばれたと言っても過ではない。ではない。 [笑い] [音楽] [笑い] いや、でももしかしたらその古田さんの方が、ま、音楽詳しいし僕が言うまでもないかなって思ったかもしれませんよ。 いや、本当にそう言ってた。 あ、本当にそう言ってました。 あの親父はそうなんだけど俺そんなクラシック聞いたことないんだよね。ええ、役立たねえなお前みたいな。 [笑い] でも家で逆に流れすぎて うん。 嫌になっちゃった可能性もありますよね。そ そうであの大工の式やった。やってたじゃん。 はい。やってましたね。はい。 あれでその式の先生があれ 4拍子なのね。 はい。4 拍紙なんだけど、あのコンダクターは 2拍紙で振るので、大工は はい。 これだけで、 それ現場でも言ってました。 そう。ええ、面しれえとか思って。でもやっぱ大工っていう曲がやっぱそれだけスペシャルな曲で 4拍子で刻むとうん。 あの大工の魅力が出ないとか ああ、 ていう話を沢君にしたらへえって言ってた。 [笑い] あんまり、あんまりそんなに知らなかった。 そう、そう。ピンと来てなかったね。あ あ。 そうなんすね。いやいやいや、でもなんかね、あの僕も父がプロ野球選手だったんで野球やりましたけどやっぱ嫌になっちゃった時期ありましたもん。 ああ。 野球のことをちょっと。 あ、なるほどね。 もう家に帰れば野球の人が家にいるんで。 うん。うん。うん。うん。 ああ。 あ、野球の話したくないなってなっちゃった時もあったんで。だ、もしかしたらあの全然もう比べるとかはもう全然違うかもしれないですけど、 小澤さんもそうだったのかなとかも思いますけど。はい。あとは固定かな。 あ、コテさん。はい。僕もタイガドラマでは一緒にやらしてもらいましたけど。 あ、うん。 コテさんの悪口は何ですか? え?えっと、固定はなんか気持ち悪い。 それさん、それシンプル悪口すぎますって。 なんかエピソードがあってなんかエピソードがあってなんかねそれこそ古田さんの差し入りしてくれたベイト弁の差し入りしてくれたイカの塩辛をあの 3つ4つも持ってってなんなら現場でも 1 個食ってってなったらちょっとそれは気持ち悪いですよっていうのは分かるんですけど 何のエピソードもなく気持ち悪いは本当に悪口ですね。 [笑い] こテはな こテさんは気持ち悪い。 気持ち悪いね。 ねえ、固定もだから昔劇団やっててで、そこの座長ではい。 作主演やってて はい。 本もかけるんですよね。さ、 そう、そう、そう。うん。その頃から気持ち悪かった。なんかエピソードくださいよ。そう、こういうところが気持ち悪いんだよって言うんじゃなくても、もう見えてるからに気持ち悪いことですか?そう、そう、そう。 [笑い] これでさ、あの、あんまりショック受けないようにしてください。 [笑い] 大丈夫。固定に直接言ってるから。 ああ、それだったら大丈夫です。そう。はい。ああ、なるほど。 今回の、 え、顔はもうだってバックの絵が LEDでCGな わけじゃん。 もうあれでなり立つんだったらもう俺たち海外ロケ件行かなくて済むぜ。 はい。確かにそうっすよね。 うん。 でも同じぐらいお金かかるらしいですね。 だとしたら、まあ、行っても行っても行ってもいいじゃんとも思ったんですけど、 けどもう行って雨降られるよりは まあまあまあまあ、それこそその室内の LED パネルの撮影所であれば天気は全く関係ないですしね。 朝のシーンでも夜のシーンでも照明部さんがちょっと大変だけど。 そうそう。いや、それはね、関 はい。 バカりちゃんも あの金は 海外ロケ うん。やるのとそんなに変わんない。 うん。うん。うん。ておっしゃってましたよね。 うん。 で、あれば はい。 ドイツのいいビール飲みに行きたかったよな。 ああ。いや、確かに ね。 はい。 ぬるいんだよ。ドイツのビール なんか言いますよね。そうやって うん。 冷やさないのが主流なんですかね。 冷なんだこれと思ったの。ドイツビール。 [笑い] なんだこれと思ったんすか? やっぱ金キに冷えてる方が 金に冷えてるのはでもでしかもなんかドイツのビールい割に味がはっきりしねえんだよな。 [音楽] ああ、なんかこう喉に食ってくるとかってよりも。 そう、そう。す、ちょっと酸っぱい ああ、 感じがする。 あ、でもじゃあドイツに行ったことあって、それは お仕事ですか? お仕事。お仕事。 ああ。 あ、じゃあお仕事でろんなところ行けるんすね、古田さんも。 そう、そう、そう、そう。 俺お仕事で海外ってマジでないんすよ。 マジで。 はい。もう去年 1回本当にロンドンで うん。 ホアキンフェニックスさんとレディガさんにインタビューするっていう。 うん。へえ。 それもそれこそジョーカー 2の日本語吹き会を あ、ある役の吹き会をやらしてもらったんで インタビューに行くっていう。 うん。 もうそれが初めてのお仕事だったんで。 へえ。 俺はいっぱい行けるんすね。お仕事で。 そう。だから俺飛行機が怖いから。 あ、聞きました。それ嫁ちゃんから。 うん。 ずっと古田さんが飛行機怖がって。 そう。 いつも大丈夫かなって思ってるんだけど。 うん。もうだからベルになってからじゃない。 あ、そうだ。そうだそうだ。酔っ払ってからじゃないと乗れないって。 乗れない。 あ、だからだから旅行が嫌なんすね。 いや、だから電車だったらいいんだよ。 うん。うん。だったらいい。 え、でもそ、それなんで嫌なんすか? おかしいだな。鉄の塊が空飛んでんの。 それは信じらんないんすか? それはもうおかしいもん。だって床に足ついてないんだもん。 それは嫌なんですね。 いやいや。 明日もう死んでも後悔はないけど飛行機の中は嫌な。 うん。あの自殺行為だもん。 あ、そ、別にその自分から死に行きたくないってこと。 そう、そう、そう、そう、そう。いや、いいんだ。 ここのビルって車に引かれて死ぬ分には全然いいんだけど。 あ、 地面についてないものになぜ乗る? あ、じゃあ地面に足ついてないと心配になっちゃうです。 心配になる。なるのよ。だっからいいつもベクっぺになってから 乗るんだけど。 あ、 だけど仕事で行かなきゃいけなかったりとかでフランス公園とか ああはいはいはいはい。 で、なんだ、アメリカに取材に行かなきゃいけないとかっていうのがあるから、もう だからアトランタオリンピックの時にアトランタの マラソンの中継行ってくれっつって ラジオのスポンサーから言われて はい。 言った時カゴでトランジット乗り換えでアトランタに行くんだけど はい。 もう四角について乗り換えまでもバーボンのボトルそのまま持って歩いてたら捕まったもんね。 [音楽] それはそうですね。止められたんすか? そうそう。いやだけどどうな? I カピックジャパニーズオンリーしか言わなかった。 [笑い] そしたらな何て言ってたんすかも。 いや、もうなんか日本語ができる人。 あ、来てくれて。ああ。 あ、じゃ、もう乗ってる、その浮いてる時間がとにかく嫌なんですね。 いや、やなの。 へえ。どうするんすか?浮いてる役来たら地に足ついてない。 え、いや、だからフライングとかは全然平気だよ。 ああ、 ワイヤーついてるから。 ああ。はい。 ワイヤーついてないもん。飛行機の中 [笑い] とにかくなんか鉄の塊の中がないですね。それが飛んでるって。 そう、そう、そう、そう、そう。 で、電車がいいよ、車。 うんま。そうっすよね。 うん。 なるほど。だから行きたくないんすよ。 行きたくない。船もいいよ。 ああ、 泳げるから。 うん。あ、ま、最悪。 うん。飛べないもん。 ま、そりゃそうっすけど、なかなか想像しないすけどね。え、じゃあもうあの、ガンってなるじゃないですか。飛行機乗ってるとあれん時とか。 うん。あれでさ、なんか飲み物とかがさ、天井にぶつかったこととかない? え?ないです。ないです。 ガポケット入ってスポーンつってビールが飛んでいって。うお。 ほらな、ほらなって思う。 だからやなんだよ。 そう、そう、そう、そう、そう。 へえ。じゃあ怖いものはそれがあるんですね。 そう、そう、そう。 緊張も別に滅たにしないし。 怖いものはもうとにかく飛行機、 飛行機。飛行機。 ああ。 え、な、なんでみんな平気なのかよくわかんないよ。 ま、確かにその分かりますけど、そのもう完全に預けてる状態じゃないですか、命を。 そう、そう、そう、そう、そう。 ま、もちろん車に乗っててもそういう感覚持ってなきゃいけないのかもしんないですけど。 はい。うん。 ま、そうっすよね。 そうだろ。 落ちたらどうしようっていうのは、ま、考えないことはないすよね。 うん。飛行機のエンジン止まったら死ぬぜ。 うん。や、そうっすね。 うん。 うまいことなんかこう水に着地してくれるとか 不着してくれたらいいけど はい。 なんか俺たちがな はい。 俺とか山田とかが手を広げてこうカ空できたらさ、 いや、全然問題はないですね。 確かにパラシュートとかはないっすもんね。飛行機の中に ないないよ。なんか口に当てるもんとかが降ってくるぐらいだろ。 はい。 そうだよな。怖ええよな。 怖ええよ。 飛行機怖え話です。 [笑い] さあ、米のね はい。 捏造の 映画の告知に来たのに はい。 ほぼほぼベート弁の話をしなかった我々。 はい。やでも楽しかったです。 あの、木原さんの新たな一面とかはい。知れたんではい。そうでしょ。あとはもうだからソラ次郎が本当はどういう人が でもそれこそバカリズムさんとは うん。 何回かお仕事されてますもん。そう。昔バラエティでバカりちゃんとはレギュラーで一緒だったの。うん。 おいらとマ瀬さんがやってた番組 で、 バカりちゃんはその俺とマ瀬さんがやってる劇団の劇団員の役で ああ、 バカリズムっていうのはコンビだったのね。 はいはいはいはい。 元々がでそこがコンビしてわかりちゃん 1人になってそのままコンビ名のまんま ああ、今ピンネはい。 あ、じゃあコンビ時代から知ってるってことです。 いや、コンビれた時だと。 ああ、なるほど。 我たちがやってた。でもその後もだからわかりちゃんはほらドラマの脚本とかて言ったよ。俺今年の頭も中村友智と一緒に出たドラマもバかりちゃんが大やってて [音楽] はい。 そん時もセット LEDだった。 ああ、そうですか。え、あの、あの場所でした。あのベイトベンの熱像と同じ場所でした。それとは違います。 違う、違う。 あ、あるんだ。 だから、ま、相変わらず毎回そのバかりちゃんのドラマとか映画とかに呼ばれるんだけどやっぱ出たらめなのよ。 うーん。 その俺、俺これもう完全にもう褒め言葉で 言ってるんだけど、バカりちゃんの台本って出たらめ 出たらメをかに真剣に うん。 見せるかっていうのがそう、ドラマとか映画の 役目だと思うから。 うん。 やっぱ今回も、ま、出たらめなんだよ。ま、だ、 シンドラにしてもベト弁にしても俺たちの想像の中での そうですね。 しかないし、わかりちゃんが考えたセリフを俺たちは言ってる わけだから。 うん。 それをもうどれだけね、お客さん入るかわかんないけど見たお客さんがある程度その俺たちの行きざみたいなのを信用できるか世界じゃ。 そうですね。 あ、新ドラって人がいたんだ。 こういう人だったかもなとなって思ってで米というかこんなに感釈持ちだったんだみたいなことを思っていただければ うん。確かに ありがたいわけでわかりちゃん的にも勝ちなわけじゃ。 しかも俺たちも見た目日本人なわけです。 それがね、そのヨーロッパの人たちね、今回の映画でもほらうん。 全員日本人なわけでさ。 そうですね。 ある程度見ていけばその人たちのことがリアル であるかっていうようなことが信用していただければ すごく ありがたいなと思うんだけど 多分 バかりちゃんも書いてて俺が米統弁田がシンドラーだっていうことで書いたとしたら はい それは俺たちが大嘘ぶっこければぶっこけるほ 面白いわけ。 はい。そうです。 まね、今日これ聞いてる全国の国ファンの人たち が、ま、見に行っていただかないと。 いや、そうですよね。 全国にいる国村ファンの人たちはさ、絶対見に行ってくれると思う。 はい。国村さんのファンなんで絶対見に行ってくれると思う。 国村さん嘘ばっか言うがな。 他国村さん 10 何年ぶりとかなんで覚えててくれてるかな?僕のこと覚えてくれなかったらはい。ちょっと悲しいすね。やっぱり で覚えてるよって嘘つくでまた。 うわ、そうなんすか。クさんってそういう人なんすか?うわ、 また呼んでください。 はい。こういうお話です。

今夜のお客さまは…
#古田新太 さんと #山田裕貴 さんでした🚪

1 Comment

  1. 楽しいお二人の会話を聞くことができました。古田さんのイメージがかわりました。有り難う御座いました。

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