2025年10月08日(水)『 ゲストとこねくと 』・・・俳優の稲葉友さん♪
TBS キャスト。 さあ、ここからは今話を聞きたい人たちとどんどん繋がるゲストとコネクト。今日のゲストは俳優の稲葉ゆさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。俳優の稲です。お願いします。 お願いします。稲葉ゆさんは 1993年生まれ神奈川県のご出身。 2014 年には仮面ライダードライブに出演されています。 そして奥様はモデルの藤田ニさんとことでお家での家事の分担はどんな感じでやられてますか? 分担までも気づいた方が気づいた時に気づいたことをってことなそんなに明確にこれを僕がこれを妻がっていうことはやってないですね。基本的 なんか聞いたところにると結構綺麗好きでお掃除もよくされる。 だからこう必然的にとかこう気づくスピードがたまたま僕の方が早いタイプなのではい。 大体大体 なるほどね。 大体やっちゃうみたいのはあるんですけど。 はい。 どっちが先に気づくかの勝負ですよね。 はい。そうですね。もうそこはチキンレースというか ね。レース チキンレースで大体負けちゃうんですね。 もうすぐそうすね。もうあ、見つけちゃったと思ったらもうやらないと自分が気が済まないのではもう全然ストレスなくはい。暮らしております。 うん。 え、どの辺から気になりますか?その、じゃあ、例えば私は、え、床に うん。 埃りが、え、ちょっとこうふわっと待っても、あ、いるなと思うぐらいで眼鏡ネを外してしまえば見えないので [笑い] 気にならないんですよ。 はい。で、あの、私のパートナーは私よりも目がいいラガンでこう見えるので、あの、片付けたりしてるんですけれど、 視力の問題なのそれって。 僕も結構目つぶっちゃうタイプです。 あ、え、視力はどうですか? いい方です。 いいあるなってあるなって思いながら放置してて で、奥様がやってくれるって。 ああ。 はい。 最悪です。 最悪だ。最悪だ。 さん、どうですか?こうい。僕もふわってしたの見つけちゃったらもうダめですね。ここにこれがあるってことは他もこのぐらい溜まってるだろうなを 逆算しちゃうんで。 はい。はい。はい。はい。 もうなんか我慢できないですね。 はい。なるほど。 で、それを自分でやっちゃうんでもう。 うん。 そ負けたなって感覚はあるんですか? いや、もうでも綺麗になった方が気持ちいいんで、そこは特に何かこうそこに不満を覚えることもなく はいはいはい。 全然あ、今日も綺麗にお家を出られるなぐらい感じで [音楽] やってます。 確かに。だからそこに不満をずっと覚えながらその蓄積してくといつか爆発する。そう、そう、そう、そう。だったら、ま、別に自分が気づいたら気づいた時にやればいいかな思いながらはい。も、 一番良好な関係です。 そうですね。 はい。もうちはね、蓄積させてると思 いや、私もちょっと見習わなきゃなと思いましたね。はい。そんな稲葉ゆさんが強くコネクトしている人ものことなど伺ってまいりましょう。 では早速稲葉さん1 つ目のテーマお願いします。 はい。ラジオにコネクト。 うん。 はい。 そうなんですよ。 ずっとやってらっしゃるんです。 そうなんです。 あの、レギュラーで、えっと、毎週金曜日、あの、 Jウブというラジオであれなんですけど、 11時半から16時まで リリコさんと2 人であの、生放送やらせてもらってまして うん。はい。 ただもう10年目に入ったんですけど はい。 やっぱゲストで他のラジオに出るってことが、 はい。 本当に慣れてなくて、 ええ、 そのお迎えするのは全然いいんですけど、それこそ違う曲でこう生放送にお邪魔する機会ってほとんどないので。 あら、 こんなにドア開けっぱなしでラジオってやっていいのとか。これ本当リスナーの皆さんちょっと分かりづらいとこだと思うんですけど、 あそこ絶対閉めなきゃだめですよ。 あ、そうなんだ。 なんかTBS ラジオはあのコロナ禍以降一応換気をしてこうってことであのスタジオブースを開けているのでスタッフさんの笑い声とか あとは放送中にえっと別の子班がなんか喋ってることとかが入りかねないっていう そうなんですよね。 ええ。 とかなんかそういうこと気になったりとかなんかうわゲストで行って何喋ればいいんだろうみたいなのは はい。 こう未だにすごく強くありますね。 全然違うもんですか?その招く側と いや、もうなんかいや、それこそ招く時はもう好きにしていただいてもう何にも何もしなくていいし、何やっても大丈夫ですよって思ってるし、きっとそう思ってくださってるとは思うんですけどはいはい 何喋ったらいいんだろうって思いながらでこれ 2 週にこの出演が決まってまずタイムフリーしますよね、この時間を。 あ、 で、まずちょうどあの、中村蒼井先輩、僕事務所の先輩なんですけど、その蒼井君の会聞いて あ、そうか。こういう やっぱ感情に伴った話とかある程度持ってきて めちゃくちゃ考えるタイプなんですね。 とかなんかすごい考えながら うん。 聞いてでも結局今日も直前めちゃめちゃ緊張してきて ああこの時間でこんなに緊張してるやついないんだろうなと思いながら いやいやいやいや いやありがたいですよこい しいです。 なんか本当にでもこうやってラジオ自体が本当好きになったのこのやらせていただくこと聞き加減に あの曲のラジオを聞くようになって なので出られるの本当嬉しいんです。 本当嬉しいんですけど今2 人がこっち見てると思うんですよ。 いやでも見てください。見てください。あの助けてください。そ っぱ向いてんのもだ。 そうですね。それはそれですけど、 私あの稲葉さんにこう聞きたいことがあって、たくさんこうゲストをお迎えして、どれぐらいゲストの方の目見てますか? えっと、見すぎないようにしたりとかでもなんか見た方がいいなとか結構バラ人によってバランスでなんか見た方が話してくれそうとか逆にこうゲストの方がすごく見てなんかこう話さないと話せないタイプなんだなって方の時はもう台本そっちのけでうん。 うん。 で、こう目合わせながら話をあ、こうなるべく聞こうとかはあるんですけど はい。 ま、だからそんな決まりなくなんとなくこう、あ、こういう感じでお話してくれるんだなをこうなんとなく感じながらお話ししてるって感じですね。 うん。じゃ、もう相手の方にこう合わせていくって感じなんですね。 そうですね。なんかこうホストとして何かをするぞとはあんまり思ってないかもしれないです。そういう意味では。 はい。 いや、なんかその中村蒼井さんを、えっと、お招きした時にそのどんな放送だったかなってこう YouTubeで見たら 私が中村さんのこう目をちょっとが味しすぎているなってことに気がついて、 ええ、嬉しいと思います。蒼いは話しやすかったと思います。 なのでちょっとそのこう他の、え、ラジオパーソナリティさん、 DJ の方、ナビゲーターの方がどうやってゲストの方を見ているんだろうっての気になって、気になって。 ああ、そう。 ああ、でもそんなんか僕なんか様として違うのはリ子さんが絶対いるので、ま、 パワフルじゃないですか、リりリこさんで圧倒的に引っ張ってくれるんで、僕はなんかこう情報を差し込んだりとかなんかこう、あの、あ、の手っていうとあれですけど、なんかこう補くしたりとかぐらいで割とこういう [音楽] いけるので、いや、石山さん本当月目でって。うん。いや、いや、いや。そんな、そんな、でもあの、りリり子さんにこう突っ込んだり はい。 することもあるわけじゃないですか。 そうですね。そうですね。形式としては で飯塚さんもこう、ま、コネクトというこう番組月水目やっていて、その水曜、え、パートナーとしてお願いしているというか、こうお世話になってるんですけど、やっぱツッコミの人じゃないですか? はい。そうですね。役割としては 引っ張ってくれるエネルギッシュな人に対して稲葉さんどうやってツっコみをポイント見つけてるんだろうと。 あ、飯塚さんの前でその話で聞きないっすよ。 いやいやいや、聞きたいです。 ツッコミのポイントなんて。 無理、無理。先生教えてください。 先生 ご 日本で1 番しちゃいけないんじゃないですか? いや、そんなことないです。 でもラジオに関してはやっぱ色々学びたいです。 えっと、僕の場合はというか、その、ま、金曜日で 11時から10、11時半から16 時までなんで、結構その週末のもうこれから休みになるぞ、こいつらの声が聞こえるとっていうタイミングでやらしてもらってるから結構こう賑やかに やらせていただいてるんですけど、ま、で、リりこさん結構こう大きい音で こうワードでバーンって言ったことをこれ言いすぎみたいなことちょっとそれだとちょっと言いすぎちゃってるからみたいな。 ま、ツっコみというかこうちょっとこうロープを引くじゃないですけど、 あ、起動修正じゃないですかぐらいのことをなんか普通のことを大きい子で僕もなるべく お伝えするようにはしてます。 それがやっぱ面白いんですよ。 いや、嬉しいな。あり、 その関係性最初はそこまでその突っ込めないなとかっていう徐々に徐々にですよね。多分ね。 そうです。 で、リ子さんがやっぱこう、ちゃんとそれを隙を作ってくれるというか、なんかかっ飛ばしてるようだったりとか、それこそう そっちのJ ウの方ではなんか猛獣使いなんて言われたりするんですけど、そんな恐れ多いや、ま、もちろん印象的にはそうですけど、パワフルでもうガンガンこう喋ってくれる人に対してこうもうもち、もうちょっとって言っちゃうとあれなんですけど決してそんなことはなく本当にバランス見てやってくださるんで僕もなんかこう気なくこうわって思いきり言っても、ま、笑ってくれる 信頼があるので。 なるほど。 もうそれは本さんのはい。もう圧倒的な器で やらせてもらってます。 はい。ちょっと言いすぎちゃったなみたいなのは ないですか? いや、毎週あります。あんのか? いや、 もうすれスレなんすか?意外に。 いや、なんかこう、なんすかね、メールとか読んでても、もうそのリアクションでこうこうこうだなとか喋った後になんか誰も気にしてないと思うんすけど、生放送終わった後ってへこみませんか? へこむこともありますね。い、 もちろんなんか寝て起きたら結構忘れるんですけどはい。 はい。 なんかなんかなんであの日本語を選んだかな みたいなことは なんかもうちょっと言い方あったなとかあの一言別に言わなくても良かったよなとかなんか 9年 やらしてもらっても毎週未だにあるんで 未だにありますか? 私やっぱ俳優を普段やらせていただいてるんで なんかその 自分の言葉でそんなにこう毎週 4時間半生放送をやるって うん やっぱ最初リスクしかないと思ってたんですよ。 はい。 最初超怖いことだと思ったんですけど。 で、それは未だにこうやっぱちゃんとしなきゃなって思いもあるので、あの言葉を選ぶんですけど、だんだんそれがやっぱ生放送ならではで楽しくなってくるというか、なんかこのラジオで うん。 例えば楽屋に交パンって3 人今こう置かれても そんな喋れないじゃないですか。 なんか世間話とかちょっとあっても こんな自分の思ってること話せないけどラジオだと うん。うん。 その許可が出てる感じ。 ああ、なるほど。 その絶対聞いてくれる人と絶対こうなんか話していい人とってこうそれが相互であるからあな楽しいんだみたいなので最近最近っていうか、ま、あの始めるにつだんだんとこう楽しめるようになってきましたけど、 ま、それと緊張しないかどうかは全然別であ え、 今もちょっと行けてんのかこれ。 いやいや池ですよ。 貴重なお話ですよ。です 大好きです。 え、でもその許可が出ているその会話に安心するっていうことは普段そのラジオブースをこう出た稲葉さんは人とお話はあんまりしないタイプですか? いや、好きなんだとは思うんですよ。きっとやっぱラジオ初めて気づいたんですけど、人と話すの大好きでいろんな話が うん。 できたらいいなと思うけど ええ、 やっぱなんかそんな話したくないのかな、この人はとかを考えすぎちゃって はい。 なんか、ま、ほど、こう、程よく終わらしちゃうように年々なってるというか。 へえ。 で、これ良くないのか、このラジオのおかげで身についたスキールというか、この大体こういうことを話すといいかもしれないとか、今この時間だとこのぐらいでお話すると収まりがいいかもしれない。 はい。 みたいな話をとちょっとしてよし おお 終わりみたいななんか プライベートで尺管理をしてるってことですか? いや、こそこまで長さを気にしてるというよりもなんかこうこういうことを話すといいかもない。 今はあ、 今ちょっとこう楽屋だとこんぐらいは話してもいいかな。 へえ。 なんか気にしすぎちゃうようになりましたね。 気遣いの人ですね。 そうですね。もう聞いちっちゃいです。単純になんかも。はい。 え、それってどういうお話なんですか?そう、例えばじゃあ 3人で楽屋にいるとして。 そうですね。まあ、 どういうことを話しかけます? いや、飯塚さんだったらまずあの、何々見ましたみたいな話を絶対させていただきたいですし、あれ配信のチケット買って見ましたとか、 [音楽] YouTube見ましたとか、あ、 石山さんだとあのInstagram 見たんですけど、あれはどういうことですか?みたいな。 見ていただいてありがとうございます。 最初違うページ飛んだのかなと思うぐり電線がびっしりあってとかなんかそういう話でなんとなくお話ししてうんうん 行きたくもないトイレに行ったりとか あのタイプですか あ似てるかもしれない ですか うん行きたくもないトイレは何回も行きましたね確かにね そうですか いやもう大人なんで人見知りだなんていうつもりはないんですけど うんうんうん でもやっぱりこう うんもうこのぐらいかなこのぐらい で、1回逆にお1 人になられられといいかなとか、 1回出ても大丈夫かなとか。 全く喋んなかっただと自分感じ悪いかなとか。 うん。うん。うん。 考えすぎちゃうて。 うん。うん。うん。 なんか程よくほ程よくうん。はあ。ラジオその 9年間 もう約10年 やってる中で色々こうってきたものとか あるかもしんないですね。 で、そのラジオ中だったらここまで行けるかなとか、それやっぱ変わってくるもんですか? はい。そうですね。 ラジオだと結構なんかこう瞬間的な失礼が許されるかもしれない [音楽] 感じませんか?わかります ね。なんかすご その感覚で喋っちゃうのはありますね。 だとなんかこうけという 1個踏み込んでとかなんかこう うん。 自分が聞きたいことよりもこうリスナーの人がきっと聞きたがったるであろうことをアホなふりして ちょっと突っ込めたりとか するのでなんかこうちょっとだけ それ用の人格が こう身にまとわれ なるほどねあります。 そのリスナーの方がこういうことを聞きたいだろうなっていうのはもう感覚で分かる感じですか? そうですね。あ、ま、アーティストの方だったり、アイドルの方だったり、俳優の方だったり本当あの文化人だったりその方が本当に来てくれる番組なんですけど、 でもやっぱなんとなくこうラジオ聞いてて聞きたいことってあるよなとかなんかこういうとこに来た時に あ、 そのしかもこれあれですけど、その宣伝とかで出られる方多いじゃないですか。 はい。くらっゃでその時期っていっぱい出てらっしゃる じゃないですか。その こっちのラジオてあっちのラジオてこっちのテレビ出てこっちのインタビュー答えてみたいなのない話をなるべく 引き出せたらなみたいなのはそれこそ本当り子さん見て学んだことですけど はい なんかそういうお話をなんかほなん本当どうでもま朝何食べたみたいな話とかも 他でしてなければもうここでしかない話だったりするからうん。 うん。 なんか伺えるとなんか向こうもちょっと砕けてくれるしみたいなのはありますね。 それ すごい勉強になる。 いや、勉強にはならない。 出られてる番組を はい。 逐位置チェックしてる感じです。 いや、全部じゃないですけど、なんかこう傾向としてその宣伝だと、ま、例えば曲の話だったらどういう風に思いつかれたんですか、ま、もちろんするんですけど、その話も 以外のなんかこうなんとなく定型携からおそらく外れるであろう、他の人たちは こんな物質付けな質問しないであろうみたいなことはな、なんとなくこう聞けそうな人には ああ、 聞きたいなっていう 物質な質問してみて、 あ、ちょっと怒ってるかもみたいな時ってあるんですか? ミスタって言います。 あ、ミスタ。すいません。ました。すいません。 もうその生放送中に回収。すぐです。で、ま、もちろんそんなな、まあ、いないすけど、 なかなかいらっしゃる。大体笑ってくれるし、 なんかこう伝えられる言葉でもちろんお話ししてくれるんで、 そんなにそれでなんかこう変な衝突が起きることはないですけど うんうん あ、間違えたかもって思ったら、あ、間違えたかもって言っちゃうというはい。もうすぐお腹見してはい。ごめんなさいって。 うん。間違えたよね。 いや、本当本当すかつって。 本当すか? あ。もうその辺可愛らしいんですね。これ その辺ずるいですよね。なんか 感的になんかもうこれ良くないなって。 それはどこで学んだんですか? わかんないです。もうなんか生放送やり続けたらこんな体になっちゃう。 細望具。 はい。 生放送細胞具もっと黙っててかっこいいはずだったんだけどな。俺が思うのっていうの。 それこと先輩の中村君も言ってましたけど、なんかこう なんかこちょこちょしないでなんか堂々とまいで 語るんだ みたいな人がかっこいいよねみて言ってましたけどマジでそうって思いました。 いやいやいやいや なんかこうステータスを下げれば下げるほどなんかこう立ち回りやすくなるとか どっか思っちゃってて いっぱい喋っちゃうんですよ。わかります。 いっぱい喋って でこれもう終わるじゃないですか。ミスったって絶対 役者としては うん。 で、絶対すぐタイムフリーするし、俺は。 あ、そうですか。え、毎回もうオンエア いや、えっと、自分のは はい。 これは手応えあったとこだけ聞きます。 ああ、いいですね。 正直だな。 え、じゃあ、 え、それ確実に手応えがあった箇所あるってことです。 いや、レギュラーで自分のでやってて毎週なんでそれあれですけど、あのゲストの方が来た時のここの開始良かったかもな。 あ、いいですね。開心の開始を聞き返す。 だりします。 ありました。最近。 いや、最 開心の返し教えてもら 最近聞きたいですね。ちょっとね、昨日 これもしかこれね覚えてないんだな、これ。 嘘つけ。 いや、きっときっと浮かんでるんですよ。でもそう具体的すぎてこれ行っていいかなっていう瞬々準があるんじゃないかなと。 言っても伝わんねえだろうなっての。ちょっと、ちょっとじゃあ いや、これあの、ま、ラジオ中じゃない。あ、これ難しい。ラジオ中じゃなくて。 [音楽] うん。 全然聞きたいです。 いや、これ本当に1 人でんでたやつなんですけど。 あ、はいはいはい。 なんか撮影のドラマの現場で割とこういわシーン取ってて はい。 ま、結構本当どうせで集まって賑やかなシーン取ってて、その、ま、シーンの中でちょっとふっとこう怖いちょっとふわって空気が変わって怖くなる瞬間みたいな はい。 なんか、ま、ありまして、それを、ま、リハーサルとかやってる時に監督がここで急にホラー映画になるからって言ったんすけど、その、ま、ドラマ、そのワイワイ楽しいドラマを取ってるで、そこで監督がホラー映画になるからって言った瞬間に僕映画にもなってるって言ったんすけど うん。 ホラドラマじゃなくてホラー映画になってるって、この映画のとこだけ見つけて 1 人で突っ込んで誰にも反応されなかったのを、あ、俺今の返しよかった。 [笑い] 行けないですって。 確かに一ですよね。 ねえ、ここで一旦CMです。 しんでんだ。 うん。 ゲストとコネクト。今日は俳優の稲葉ゆさんをお迎えしています。引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。稲です。 前半ラジオについてたっぷり伺ってまりましたね。 [笑い] どうです? どうしました? うちのパーソナリティどうです? 素晴らしい。 やっぱこの感じがやっぱリスナーに愛される秘訣なんじゃないかと。追 いの人です。はい。 では稲葉ゆさん次のテーマをお願いします。 お笑いにコネクト。 うん。 あら。 いや、これ本当にこれ誰の前でこの話してんだってこう怒られちゃうかもしれないですけど飯塚さんの前でこんな申し訳ないですけど。 いやいや 大好きなんですよ。 お笑い。 はい。 うん。 いや、もちろん03さんもそうですしご はい。 あの、それが数年前フロリカホリッククリピーさんと武道館でやってたやつとか 配信買って見させていただいたりとか 本ん当ですか? はい。も見てたらところでね、もちろん飯塚さん活躍されてるんで 見ちゃいますけど本当にそれこそラジオもきっかけで 自分がラジオ始めるからって言っていろんな曲のラジオ聞くようになって お笑いのラジオも聞くようになったり でま遡るとま番組とかリチャードホールっていう番組があったんです。 はい。ありましたね。 すごい好きでずっと好きだったものがなんかここ数年より自分の中で強く あ楽しい円エタ目だなっていう感じで 楽しましてもらってるって感じですね。はい。う ん。 リチャードホールはもう伝説的な番組ですよね。 そうね。なんか2004年の10月から 2005年の9月。これ1 年だけだったんですか? そうなんですよ。そうですね。思えない。うん。本当にレンタル DVD で借りてよく繰り返し見てましたし。 うん。 それからもなんかこのリーチャドホール出てた皆さんがもう皆さん大活躍され続けてるんで だからうちの事務所からはアンタッチャブル小ハぎが出てるんですよ。 でも本当に若手も若手の頃に 抜擢されてるんですよね。 そうなんですよね。 だから僕はちょっと複雑な目で見てたというか。 あ、そうか。同世代ぐらいの うん。嫉妬とかはないです。もうあの 2 組はもう断然面白かったんですけど。うん。 でもやっぱ目の前で活躍されてるからで他のメンバーもその劇団 1人とか はい。はい。 中川明さん、森さん、中さんとかもう本当にそれぞれに面白かったコントがあってっていうのが うん。 もう最高でしたね。これはやっぱり 特にどのコントが好きとかありました? えっとなんをどうしてもこうローションで滑りまくるやつなったりあった気がする。 あと金パチ先生のパロディみたいな本当があったりとか、あとは 1番好きだったのが、えっと、 アンタッチャブルシバ田さんのパタンダ Pっていうコントだったんですけど、 動物詳しいんですよ、柴田が。 うん。 すごい嫌なテレビ局のプロデューサーさんなんだけど、なんか 基本動物の豆知識みたいなのこう教えてくれながら コとか住んでくんですけど、それがなんかめちゃくちゃ好きで繰り返し見てた思い出はあります。 [音楽] はい。 いや、伝説的ですね。うん。 うん。 で、そっから僕もその、ま、この仕事始めたりもあって、で、地元の同級生があの NSCって吉本の妖精所に行って はい。 で、それこそ渋谷の劇場でライブやるから来てよっていうのがあって、それそっから劇場に足を運ぶようになったりとかして、 で、その世代が今、あ、それこそオズワールドさん、え、コットンさん、空気怪さんとかなんかこう、今すごく活躍されてる世代の方々が はい。 あの頃見てた人たちが今より こう大きくなって活躍してるのとかを見るのもめちゃめちゃ楽しくて。 なるほど。 もうじゃ根辛のお笑いファンなんですね。 そうなんすよ。大好き。伊塚さんも大好き。 いや、ありがとうございます。そう、 すごいどんどん声がちっちゃくなっていく。 え、今どういうテンション? いや、わかんない。いや、これ本当その、それこそさっきのあれじゃないですけど、 受けてこうパーソナリティ側で話しすぎて はい。 自分の話すのすごい下手になってて。 ああ、なるほど。 人の話聞いてなんかやんやん言うのはすごいなんか楽しいんですけど。 はい。 あれ、自分のことてどうやって話すんだっけみ。 うん。 のはなんかあります? インタビューとかでもこう色々なところで色々こう聞かれてこう話されるじゃないですか。 [音楽] はい。 パーソナリティ始めてから変わりました。その インタビューはでもよりパッケージできるんだなってことに気づきました。なんか 聞かれたその作品ごとかえ、 なんかこう大体聞きたいことが決まってるから大体これをこういう風に話せるようにしておこうっていうのを自分中でいくつか作っておけば困らな。 気づいたんですけど、 生放送のゲストは はい。 何飛んでくるかわかんないじゃないですか。 それこそパーソナリティ側でなんかこれ投げてみようとか思いついたこと結構聞かしてもらうから はいはいはい。 わあ、なんかゲストのみんなすごい大変ならいつもて ああ、改めて 今なんかこのこの側に立ってちょっと あ、そうですか。 そもそも自分の話するのが苦手 かもしんないすね。 あ、それは分かります。なんとなく でも聞いてほしいとも思うからちょっとめんどくさいかも。 そうですね。めんどくさいです。 ちょっとはい。 あ、そうなんですよね。 [音楽] え、お笑いはちょっと話戻ります。もう子供の頃からずっと そうですね。わゆる今度番組もそうですし はい。 うん。なんか何でも割と好きで見てたな気はします。 だこ番テレビでやってんの普通に見てた。多分同世代と同じで 見てたの延長で うん。 その劇場に通い始めたりとか、え、ラジオを聞きかけにその芸人さんのラジオを聞くようになると なんか守備範囲がめちゃめちゃ増えちゃうというか なんかどんどんその芸人さんのラジオ聞いててこの話が出た うん あじゃこの人のラジオ聞いてみようとか はいはいはい あこの番組の話でじゃこの番組見てみようとか はいはい もう無限 ああ確かにそうかもしんない 出ちゃうというかもうそれがでも結構楽しくてでもかと言って うん この話するとこなく うん。うん。うん。うん。うん。 これをこう同じ熱で共有できる人もまあなかなかいないので うん。 割とこう1 人でずっとボールキープしてる。 ああ、なるほど。 というかリ子さんには話せないんですか? リリこさんはそんなにこう詳し詳しくはないというか、そのこの芸人の若手の誰々がどうでとかって話をするわけでもないので うん。 なんかそうですね。 で、今これをこんなに話させてもらってるのが今すごい不思議な感じがするというか。 え、今注目している芸人さんとかいらっしゃるんですか? 今そうですね。若手で漫才だと家族チャーハンさん。 ああ、面白いすよね。 うん。 面白いすよねって言って年始に僕のラジオ来てもらいました。 ええ とかやってます。たまに。 たまにです。はい。 そういう時って緊張は でもなんかワクワクの方が強いすね。 もちろんあの緊張もあるんですけど、なんこっちのホームで会えるんでなんかわ嬉しい。うん。 なんかみんなにしてほしいとか思いながら うん。うん。お話伺えるので、 それすごい楽しいすね。うん。うん。 だからTBS ラジオさんも今うやって来て話してるけど はい。 TBSラジオだってやっぱ思う。 ああ、確かに そうですよね。芸人さんがね、やられて SNS で流れてくるあれだみたいなのがやっぱありますね。 ジャンクとかね。 うん。僕は割と原さんのは [音楽] あとは川島明さんが、え、日曜日にってる寝事 はい。事面白いですね。 あとポッドキャストでもシクジェシカさんとか はい。 金魚番長さんと めちゃくちゃ聞いてるじゃないですか。 すごい好きなんですね。 はい。ま、あと香谷さんとかマナビのあれでやってたりとか うん。 ちょっと聞きすぎて引かれそうな気もするんで、ちょっとこのぐらいにもするんですけど。 ええ、 嬉しいですよね。 ね。めちゃめちゃ聞いてます。 もう時間くらあっても足んないでしょ。でも 足んないす。 そうっすよね。はい。だからこうどうしても脱落したり残ったりするから はい。はい。 あんまこう発信はしないようにしてます。 ああ。 なんか聞いてますとか言うと 聞かなくなったタイミングも分かっちゃうから。 そうですね。 あんまり。はい。そのだ本と1 人でそれが家事やりながらとかだからそ本当ラジオのおかげで家事とか食うじゃないです。 ああ、なるほど。 掃除も何もうなんかご飯作ったりとかも [音楽] ラジオ聞いてれば全然なんかそのラジオを聞ける時間になるので はいはいはいはい すごいそういう意味でもなんか生活の支えになってるなとか [音楽] 集中したい時でもなんかこう 台本読みたい時でも別になんか流しとく分には全然流しておけたりとかするんで うん はいなんか本当に高こ 10年は 支えられながら生活してるなって感じはありますね。 僕も結構ラジオ聞きながら移動するんですけど、 電車乗ったりとかして、 そのラジオに夢中になっちゃって降りなきゃいけない駅乗り過ごしちゃうみたいな ことって結構ありますよ。 ありますよね。 めちゃめちゃあります。 あ、あります。連さんありますね。ありますよ。 なんかこうちょうど面白い話でなんか 何をどう集中したのかわかんないですけど本当にその瞬間うん 次の駅の情報とか全く入ってうわみたいなやったみたいな のはありますね。だからもうちょっと早めに動くようにしてます。 あ、そうですか。 すごいラジオのとにそういう自分を分かってはいるので はい。なるべくなるべく先回りして めちゃくちゃ好きなんですね。本当に。 そうですね。 うん。自分でやりたいと思ったことないんですか? 絶対にやらない。んで。 いや、もう怖すぎます。 あら。 いや、これ本当に芸人さんってすごいなと思うのは俳優って職業ってやっぱ芸人さんやりながらでも俳優ってやれると思うんすけど 何かま 俳優やりながら芸人さんって多分できない。 逆の方ないですね。な しなかなか珍しい話だったりすると思うんで。 うん。うん。うん。 やっぱそれだ。 しかも芸人さんからこう軸足に色々やられてる方っていっぱいいると思うんですけどやっぱそれだけ才能が本当に必要なん 職業だなと思うので いや本当伊塚さんすごいいいすよ。 いやいやありがとうございます。そうがなんです。 でも本当におすめさんに話してるっていうのもすごいなんかも意外痛くなってくる。 ええ、 やっぱだってお笑いの人の中でも お笑いの人じゃないですか? お笑いの人の中でもお笑いの? 笑の人はい だってお笑いやっててお笑い回笑いていす。 お笑いやお笑いって誰だろうって考えるとやっぱ飯塚さんって名前上がってくると思うんですよ。 あんまお笑いは好きですね。 確かに みんなもちろん好きでやられてる中でもなんお笑い好きでお笑いの話をされるじゃないですか。 はい。はい。 だから俺誰にこの話してんだろうってこうなんか いやいやいやいや 内側で思いながら めちゃくちゃ楽しいですよ。 いや、そうすね。 リチャードホールなんか本当久々に聞いたし。なかなか同世代で見てた人ってあんまいなかったりするのでちょっと上なんですよ。世代的に。 なるほどね。 はい。 嬉しい。こういう話できて。 はい。 いや、ちょ、まだまだお笑いの話していいですか?大丈夫ですか? そうですね。 あ、で、まだまだちょっとはい。あの、そろそろ最後のテーマに参りたいと思います。はい。 え、では稲葉さん、最後のテーマ紹介お願いします。 好きなものの発信にコネクト。 うん。 稲葉さんが好きな笑い笑いだったラジオだったりんですけど はい。 だ、それこそ今飯塚さんってお笑いをやりながらお笑いが好きなんだっていうことを熱を持って発信されるじゃないですか。 そうですね。 で、あの石山さんもその Instagram見に行ったら ありがとうございます。 石山さんが見当たらないぐらい本当電線を 主にまお好きで発信されてるじゃないですか。 あ、なんかすごくちゃんと好きなものを発信されて素晴らしいなというか、 なんかこうすごい信念を持って発信されてるんだろうなと思うんですけど、なんか怖くなかったりしませんか? 怖い? 僕に関してはもう本当にそれしかもう子供の頃からずっと好きで あ、 でもここまで好きならやらないと多分後悔するだろうなと思ってこの世界入ってるんで。 うん。 で、この世界入ってからも全然好きで で、なんならそれをなんか周りの芸人に言えない時期もあり、 ええ、 お笑いやっててお笑いって ちょっと引けめというか なんかそういうの言っちゃいけないみたいな風潮もあったからでそこで我慢してたっていうのもあるから 今こうこうやって大ピラに言えるようになっても爆発してる感じはあるんですけど蓄積はあったんですね。 やっぱずっと好きなので多分この先も好きだし。うん。うん。 だからですけど。 あ、そうか。なんかゲさんも、 ま、私はね、なんか別にそんな 電線好きって言ってこう文句を言われることもないですし、 [音楽] あの、なんかマウントを取られることもまあうん。 ない。ほぼほぼないので、ま、特にあんまり考えたことないんですけど。 あ、そう。昔はなんか思いついたこととか SNS にこうバッて割とかけて、ま、いわゆる宣伝告知以外のこともなんとなくかけてた気はするんですけど、なんか年々なんかなんか嫌言われるのやだなとかこれ言ったらこう言われるかもしんないとかあ、なん、これがこう回り回ってこうなっちゃうかもしんないとかなんか色々考えすぎちゃって [音楽] うん。 どうしたもんかなと。 もしそういうことが何も心配なかったら今稲葉さん何を出したいんですか? いや、絶対そのラジオで聞いた面白いとことか多分やいちゃうんすけど。 はい。いいじゃないですか。 怖い。怖い。 怖い。それ何が怖いんですか?え、 いや、なんかこう一応一応っていうか、そのそれこそ J ウで長くやらしてもらってるのもあるんで、あんま他のとこ言ってなんかこいつ他のとこばっかついてとか言われてもかなとかいや、別にそんなこと絶対言われないんですけど。うん。 なんかこう自分の中で自分にこうブレイクかけちゃうとことか我もこう うん ね色こう発信してると うん なんかやややややこしい人に捕まったりしないかな あまえそういう過去があったんですか? いや全くないんですけどそのX で今おすすめとか流れてくるじゃないですか? はいはい流れてくるのがやっぱお笑いのこと関連が多くてそのお笑いの公式じゃないわゆるこうファンの方がつえてることとかでなんかやんや言い合ってるやつとか見るとああなんかこういうところに巻き込まれてしまうかもしれないと ああ、まあそうかもしれないです。 そんなことをこうぼんやり思うと、だったらまあ自分 1人で楽しんでればいいか にこうループしていくって感じで。 うん。でも相当笑い好きですもんね。 相当好きですね。 で、気持ち的には発信していきたい。 なんか共有して うん。 そうだよねみたいな。あ、これこ、これ、こうだよねみたいな話できる楽しいことは分かってるから。 うん。うん。 ま、誰それこそたまに芸人さん友達であのト使ったの森君とか。はい。はい。はい。 森本君が友達で あ、そうなんです。 はい。2 人でご飯食べながら森本君に俺の話聞いてもらうみたいな たまにやるんすけど、 そ、それぐらいなんかこうもう芸人さんだったらこう話分かってくれるなと思ってこうぶつけたりをするんですけど ぐらいすね。今本当に話はい。 森本ももう若手の本当に はい。 MCとしてそうですね。 もうど真ん中の人だから髪の方し タ森のね、あのライブも配信で 見させてもらってとか 基本配信で見るです。 いや、そうですね。現場はやっぱ怖いんで。 怖い。 現場怖いんで。 怖くないでしょ。ま、 これに関してはこの配信があのすごく お笑いは特になんかあの盛敢になってくれたおかげで あんまスケジュール気にする見られるどうしても現場行くのはやっぱりさすがに演劇とかになっちゃうんで映画館とかが多いんで。 うん。 稲葉さんお時間だってましょ。 ええ、いや、ま、なんですけれども、あ、 全然話つきない。全然も ちょっとよかったら是非またあの いや、もう本当によければ同じテーマでもう 1回行きます。ちょっと是ひ 話しれてないですからね。 に遊びに来てください。そしてですね、あの、稲葉ゆさん 10 月からドラマに出演されるということ。 そう、あの、これも他局でもう本当申し訳ないですけど、日本テレビドラマいいこと悪いこと、え、出演しておりますので、是非皆さん見てください。よろしくお願いします。 はい。是非またいらしてください。 はい。ありがとうございました。 本当にあのまたあれし 縮困ってます。 大丈夫ですか?タイムフリーしよ。 本日のゲストは稲葉ゆさんありがとうございました。ありがとうございました。 出応えあったってこと? いや、ない。 [音楽]
いま話を聴きたい人たちとどんどんつながる「ゲストとこねくと」。
日替わりでいらっしゃるゲストの方の最近ハマってるコト、
影響を受けたヒト、集めているモノなどを伺っていきます!!!!
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices (https://megaphone.fm/adchoices)
VIVIZINE.COM