「外国人犯罪は取り締まれないのか」—現場刑事の“通訳不足と予算制約”という課題に立花孝志が言及/取り調べの壁・検挙の難しさをめぐる問題提起【NHK党・国民会見】 #立花孝志 #nhk党
Kさんに聞きました。外国人の犯罪につい てどうなんですかと確認したところ、 やはり外国人を逮捕したり、ま、2位で 調べても通訳が不足しているために全ての 犯罪を処理することはできていませんと はっきり言ってます。こう現場のケースが 言ってます。警察の予算ですよね。それは 何人の刑事さんを派遣してどれだけの予算 を出すのかっていうのはいわゆる税金が なければ刑事さんの数や通訳の数って採用 できないわけですよ。そうすると当然 外国人の犯罪については通訳がいなかっ たりして取りジ調べができないとかって ことがよくあってなかなかやっぱり謙虚し づらいっていうのは要因に通訳が見つかる わけでもないし外国人の人はやはり喋ら ないので日本の場合目権がありますって からスタートしますから喋らなくていいの か喋るのやめとこうか。特に日本語と外国 語ではそもそもの印象も違うでしょうし、 ま、現に刑事さんは、ま、外国人の犯罪に ついては確かに謙虚しづらい状況があり ますと。これ実際現場の刑事さんに聞い てるわけですよ。少なくとか現場の声を 聞いてるし、自分も定示事件の取り調べを 何度も受けてます。ここまでやらなきゃ いけないのか。右利き、左利き、足の サイズとか全部聞いてくるわけですよね。 だから1人を書類双権するなり身柄双権 するのに計算がかかる時間って大変なので 、そうなると大した罪じゃなければもう やめとこうってなんのは当然だと思います よ。現馬の刑事がそんな言ってるわけだ から。それですね、犯人と刑事さんとそこ に通訳を返さなきゃいけないわけですよね 。その通訳が北京語なのか支配後なのかと かによっても違ってくるわけですよ。 とにかく外国人を調べるのは大変で予算の 関係で結構それは処理してないっていう話 は直接聞き
国民会見で立花孝志氏が“現場刑事から聞いた話”として、外国人事件の捜査で生じる通訳不足や予算制約の課題に触れたパートを抜粋。
任意聴取・逮捕後の手続でも通訳確保がボトルネックとなり得ること、黙秘権運用や言語差が取り調べを複雑化させ、結果として検挙に至りにくいケースがある—という指摘を紹介します。
ここでの主張は統計評価ではなく“現場の声”としての問題提起。
詳細な文脈や具体のやり取り、対策の示唆は本編でご確認ください。
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1 Comment
海外ってどうなんだろ?
日本語の通訳とかいるのかな?