『ボクらの時代』『ハマ・ オカモト × 丸山隆平× 休日課長』音楽・俳優・バラエティアイドルは全てが本業だから
おはようございます。 おはようございます。 てる方もおはようございます。 爽やかな朝です。 爽やかな朝です。 爽やかな朝ですね。 でも比較的僕らお会いするのって夜じゃないですか? そうですね。 ご飯とか3 人でってことはあ、その画面上で 画面上はない。画面上ね。 画面 今日の僕らの時代は講師ともに交流のあるベーシスト 3人。 まもなくデビュー20 周年を迎えるカンジニエの丸山龍平さん。グループとしての活動の他、情報番組のメインキャスターや俳優など幅広く活躍しています。 [音楽] 2012 年リーマン生活と並行してゲスの極み乙女の活動を始めた休日課長さん。現在は複数のバンドに所ベースを担当。 さに料理好きでも知られ出したレシピ本はドラマされています。 [音楽] 中学の同級生4 人で結成されたバンド岡本の浜岡本さん ペーシストとして様々なミュージシャンの楽曲ライブサポートも行う浜さん近年ではバラエティ番組の [音楽] MC を務めるなど活躍の場を広げています。 [音楽] ここはあの初め歌番組が一緒やって生歌番組 そうです。あ、そこなんですか? そう、そう、そう。 それで僕らが演奏してんの見て結構その SNSとかで 各メンバーがなんかこう触ってくださって気合いを感じるっていうか実際変なべタな話あ本当に演奏してるんだってとこから始まったし患者には 1 番かっこよかったなとか言ってずっと言ってて で俺ら的にも初めての生歌番組生放送だったのに終わった感想一切書かずに患者にやばかったしか書かなく それぐらいもう印象の そう。それぐらいもう あれぐらいの時結構なんかま、僕らなりに 尖がってたんですよ。 うん。 へえ。 いや、俺らマジ伝走してるんでっていうのをなるほど。 こうなんかちょっとやりたくて生でやりたいですって言った時だったんでなんかこうやって響いてくださる。 しかもその専門のね、 アーティストの方がっていうのはやっぱ嬉しくてく そんなかっこいい出会い方を ここは これね、僕横山君が このアーティスト絶対丸好きやって珍しく横山君が僕にバンドを進めてくれて 俺がゲストの極み乙女さんや。 あ、 どっぷりはまっちゃって うん。 で、勝手にライブ見に行ってで勝手に楽屋行って勝手に差し入れしてないよ。 面識ない。 全然今でも記憶残ってんですけど、すっごいね、凝った差し入れを。 あら、 いや、もうキモいんですよ、今思ったら。 え、なんだろう?自作のプラモデルとかそういうでもちょっと近いから近い。 [笑い] 結構近めの近いってこと。 あれ特中なんですか?ポーチみたいのが ぬいぐるみがついた ポーチ。すごい。 何それ? これ泡にも先にも いや、聞いたことないです。 あの、それぞれのこうイメージのメンバーの、 そう、 ちょっと相当キモかったと思います。 だ、僕課長とはもうその丸さんと会う前からの うん。うん。 知り合いというか 友達でしたけどでも 再びこうやって結んでくれたのはもう明らかにね。そう、そう。 本当にそうで本当この丸山連合軍の連合 丸山会のね家とかでみんなで集まってちょっと楽器触ったりとかって言っても さなんかそういう手なんじゃねえのみたいなね。 そうそう。いやもう実際ねもうその状況まお 2人もよくわかって よくわかってる。いや一応俺もちゃんとね なんかその料理の写真をあげるということと うん。 彼女欲しいってつくことが毎日毎日やってたら一緒になったんですよ。ある日から。 おお、 そしたら出版社の人から連絡が来て おすごい なんか妄想エピソードを乗っけたレシピ本を 聞きませんかっていうことで、だから僕からしたら全然 そんな話になると思わなかったんで めっけもんみたいな 実際のとこどうすか? え?何すか? あ、マイクついてますよ。 はい。 実際高性能だよ。 2023年だ。 え、もうやっぱそこじゃ測り測れない部分ですかね。 あ、 もらったものって。 わわわ上手な。 原木何本分? 分かりづらいな。 生ハム原木何本部? え、まおさんどうすか?こう音楽とこう本業以外のなんか色々 でも結局アイドルって総合ためだったりするからどれも本業だったりとかしてやっぱりお芝居も音楽も専門じゃないっていうコンプレックスはやっぱ当然あるわけですよ。 自分でやっぱこうベーシストっていうにうのはちょっとましいなと思ってて時に浜もうベース持って演奏してってやってる時点でもうそれはベーシストですよってもうちゃんと言った方がいいですよ。そう自覚持った方がいいですよっていうのをこう山と言ってくれた時に結構衝撃走ってうん。うん。 確かにそうだなと。 そういう土俵にちゃんと堂々と立ってないとなんか 1 個逃げを持っちゃってることになるなってなんか僕は解釈して だったらベーシストマリオ龍平って言われてもはじることなくそう思おうって思ってからはお芝居に関してもなんかそのようなことを言ってくださった監督も いらっしゃって 多分そういう意識は芽えてからよりなんかこう もっとこう深く奥行きを出せたらなっと思うようになりました ね、それはもう嬉しいです。 もう本当にその通りというかね。 ね、 やっぱなかなかできないことだと思いますしね。 ていうか全然捕まらへんやん。 捕まらない。 何か 浜君露出がさ、結構本当にいろんなところで見たりするっていう印象だから僕親戚のおっちゃんとか忙しいやろって絶対いうパターンのありがたいですけど。 で、浜君て自分たちのバンド以外の サポートメンバーだったりとかで入ったりとかっていうこともあるじゃないですか。 うん。 あれはどういう感じでその来るんすか? あ、いや、でも星のげさんももう長くやらしてもらってたりするんで、ま、原さんの楽曲でとか うん。うん。 ま、もうもちろんそれ以外も色々やったの評判なんでほぼだから初めましての人も多くなってきましたし。 やっぱ違います。ま、違うよね。音楽が変わればそりゃ外で求められること。 でもそこで初めてやっぱ実感しましたね。 その自分の体感とかリズム感ってやっぱ自分のグループの大倉さんとかオナちゃんとかまねやっぱ母体のバンドがいくつかあるかやっぱすごいなと思うけど やっぱ1 つ自分のメトロノームって自分のバンドのドラマなんだっていうのは外に出ないとわかんないんで 僕たちも自分たちの番組でろんな方とセッションする [音楽] いやそうす いやあれすごいもう俺無理あれ ねそこあれ逃げ逃げると思うあんな仕事あったらしいことしてるの後に 今だから言えるんだけど、僕ゲスさんが来て一緒に演奏しなさいって言われた時僕断りましたもん。ほんまは。 [音楽] あ、最初。 あ、 ほんならチーフが出てきて、 あの仕事ですよ、まさん。何言ってんですか?て、 で、やらないってことはないですからって。めっちゃ怒られて。 マジ怒られじゃない。 マジ怒られて。 そんなだった。 いいな。もう30代よ。もう ね。数年前。 もう数年前。もう好きなアーティストと一緒に演奏する気持ちわかりますか?みたいな。 うん。 それでもこっちの個人的な気持ちじゃない?それ 仕事と関係ないじゃない? うん。はい。それって仕事放棄っていうか多分プレーヤーとしての なんかね、プライドみたいなあると思う。 思あったからでもそういうことじゃないんだなっていうのからま、だからうん。ゲストさんのおかげであのある程度腹くれましたよ。 いや、そうなん でもほんますごいね。楽しそうに。 あの番組始まってベースが僕楽しくなったん。うん。 楽しくなってんのがすごい。 いろんなドラマーさんとやらさせてもらう機会でそう あ、こんな人になって本当に先ほどおっしゃったような違うんだっていうのでなんかこうじゃあどうしようっていうのを初めて考えた。 面白と思って世界をバッて広がったりとかしたからあれがなかったら多分僕ずっと苦しみながらベース引いてたと思う。 うん。 で、こんな出会いもそんななかったと思う。 課長はすごいな。やっぱその自分の母体が何個もあるじゃないですか。 うん。まあそうすね。はい。違う。 こうメタノーム持った人と うん。 ね、一緒にやるってことのここで突っ込むんだみたいなのがなんか分かると嬉しくなってくるみたいななんかそういう珍民の 美味しさを知る楽しみ。 [音楽] なんでそんなゆっくり噛めんの?なんでそんなにゆっくり噛めんの? ゆっくり噛むっていう。 ちょっとしずるって 真味のいつあみたいな 乾杯してこう。 あら、 今から彼女になったんやねみたいな。 急に口調変わっちゃって。そうそうそう。そういうあると思う。 が急に変わっちゃって。 うん。ちょっとこう なんか始めた頃から うん。 なんかみたいなって俺あると思ってて、そのめり込むなんかあ、楽しいかもっていう壁みたいな そもそもだってほら割当てられたというかねベース関西でそのバンドを作りたいとジャニーズアイドルの で、ま、5 人楽ガキできるやつつってみんなギターだったんですよ。もう高校生ぐらい時かな。 うん。うん。 そん中身長が僕1 番高かったんで、あのベース映するから君ベースでって言われて うん。うん。慎重 ね。慎重なんだ。ま、確かになとは思うけど。 で、1 番最初に楽しくなったなっていうのは家でボンボンやってんのって結構孤独なんですよ。 はい。はい。 ベースの人たちは分かると思うんだけど。 そうね。 ガって合わさった時に いや、そうですよね。 自分の音がこうちゃんと隙間にこうトントンと入っていって音楽になった時はやっぱ楽しかった。 え、ハマ君は最初は? 僕は、えっと、中学生になって部活動っていうのが学校にま、あるんで、うちの今のボーカルとギターが音学部に入るんですよ。 うん。うん。うん。うん。 で、その段階で友達ではあったんで、 なんかね、会話がやっぱやれ、こうエリッククラプトンかとかね、なんかそういう音楽の話をし出して、で、これはでどんどんこう、はられる感じもするんで話がわかんない。 うん。ついていけないし。うん。 それで入ったんですよ。 え、その友達と会話がしたい。 したいからで、今何開いてんのつってドラム行ってギター行ってうちの棒から元々ドラム叩いてたんでドラムであ ベース誰もやってないつまんないから ひどいひどい思いしめて合わした時にこう なんかモノクに色がついたみたいなねやぱねなんかその 1個になった瞬間っていうかうん それやっぱもう同じです。 うん。 あの、ベンシスト特有のその俺がもなくてもお前らわからんやろ的なあるじゃないですか。はい。と かってた時。 あ、尖ってた時のね、なんか学内でね、発表会みたいなのがあるわけですよ。部活だから。 うん。 で、これやってるとやって終わった後に同級生の女子にあんた引いてたって言われて 失礼なやつや。 [音楽]
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