SUPER EIGHT丸山隆平、さりげなく披露したベース生演奏に観客大興奮 『FENDER EXPERIENCE 2025』

今日2 本持ってきて実はいただいておりまして、せっかくなんで、ま、音出しながら、 え、ま、ベースね、触ったことないと方もいらっしゃると思いますし、あまり詳しくないと方もいらっしゃると思いますので、説明をしていただけたら嬉しい限りでございました。 これがいわゆるカスタムショップで、え、売り出されていたもので はい。あの、可愛いんだよね、これ。あの、ここにペリー柄がね、下にあって、これがどんどん削れていくとそういうのが出てくる。 [音楽] 長く、え、愛していただければで、楽器ってすごくいいのが、あの、僕がこう使用しなくなったというか、ま、会した後もこの子は残るわけですよ。 まあ、まあ、あの、長きしてください。 はい、もちろんです。頑張ります。 はい。 でもこの子がその、ま、僕が今 1 番最初のオーナーなんですけど、次のオーナーになってなっていくとどんどんどんどんその人の手癖とかがこういうとこ残ってったり、どこを引いてる人だったんだろうとか削れていくんですよね。 それそうですね。あのギターとかベースとか、ま、ベースとかそういう味が出てきて。 そうです。そうです。そうです。だからこう低いところで引いてる人とかはもうここ辺が剥がれてたりとか、高いところばっかここ辺剥がれたりとかなんかそういうのにこう思いをせていただけるっていうの。 そうですね。あとベルトのバックル型って後ろが削れていくとかですね。 ね。 こういうやつね。 これ多分そういう風に演出されてんですよね。そう。 これは演出です。 あ、演出ですか。 はい。 でもなんかそのあるあるみたいながちゃんとこうやって作る作り手のこうこだわりだったりとかがこうカスタムショップだと見えたりとかするのも 楽しみの1つですね。 はい。さあ、そして気になる音。 はい。これはえっとまずジャズベースっていう はい。これジャズベです。 はい。 あ、絞ってた。はい。 [音楽] [音楽] 基本的にそのあ、 うん。いちいち夫ーふ行きましょう。みんなね、 行きましょう。 えっと、僕が思うそのジャズベースの魅力っていうのは、あの、ま、初心者の方でも、え、その求める音が出やすいっていうのと、あとはその音の立ち上がりが早いっていうところにあると思います。 [音楽] [音楽] 僕も最初にジャズベースを買ったのはやっぱりこう初心者であるっていうところで、 え、いろんな音楽に対してアプローチしやすいっていうとこですかね。オールマイティみたいなところがあります。あとプレシジョンベースっちに比べてネックも仕様も割と、ま、それは体差はあるんですけど、えっと手にフィットしやすい。 特に日本の方って手がちっちゃい人が多かったりするんですけど、ネックがそういう人には優しいなっていう 印象があります。 ありがとうございます。 はい、とりあえずこの音覚えといてください。 えっと、プレシオンベースとの違い。 はい。 はい。ええ、 ま、オールマイティというね、今キーワードが出てきましたがさあ、続いては、えっと、プレッションジョンベースですね。 プレベでございますね。はい。 はい。プレベと言われる僕は基本的に、えっと、あ、別の、えっと、ま、今参加所でやってんですね、イベントね。 そうなんです。で、その1 つのところのブースで、えっと、僕の別の、え、プレシジョンベースタイプのものを飾ってるんですけど、 あ、展示してるんですけど、あの、ま、本際というか僕の [音楽] はい。あの、1 番最初にヴビンテージで買った、えっと、楽器だったり、ま、説明書きはあると思うんで、そちら行っていただけると、あの、分かると思うんですけど、 [音楽] 基本的に僕はプレベ派なんです。 あ、そうなんですね。 はい。 何かって言うと、もちろんその扱いづらいとかジャ馬というか、あのゴツっとした感じなんですけど、 ちゃんと買い鳴らすことができればとてもクールな楽器だなと僕は思ってます。 結構やっぱジャズベースから入って P ベースにプレシリジオンベースに行く方って多いですよね。 あ、やっぱそうなんだ。今日結構聞きますね、やっぱり。 あ、なんかちょっと恥ずかしいな。なルートで言ってる。 だから、ま、けどやっぱあのジャズベースコントロールとか、あの、結構パキッと音が出るので、で、そっからまず入ってっていう形があると思いますね。そう。 これはもう完全に好みなんですけど、割とブラックミュージックとかに多いんじゃないですかね。 そうですね。ま、あの、音多分聞いてもらったらなんとなく印象が伝わるんじゃないかと思います。 [音楽] [音楽] えっと、基本的にこいつはすごい馬力のある楽ガキなので、あの、全てのプレジションベースがこうっていうわけではないです。 これビンテージ。 これビンテージなんすね。63年。 めちゃくちゃパワフルっすね。 やばいっすよね。 結構前の引き手の方が相当引いてその気が鳴ってるような状態なのかもしれないですね。 いや、あの、ま、プレジョンベースも本当コフェがあるんですけど、このビンテージはむちゃくちゃパワー強いですよ。 はい。 多分ここの中にあるあの機械っていうんですかと多分ここのピックアップです。 [音楽] 中の巻き具合いとか 多分そういう、ま、職人さんが 1個1個手作業でこうね、前 そうですね。はい。もう当時は全部全部も手負けでやってますんで。 久々に触ったけどやっぱこいつたまらんな。 [笑い] い、あ、ごめんなさい。ごめん。うっりとれておりますけど。どうなんやろな。 [音楽] 分かるかな? [音楽] あ、イエイ はすいません。 はい、というところでございまして、ま、 これで皆さんもですね、プレベとジャズベ の違いなんとなく分かっていただいたん じゃないのかな。オールマイティな ジャズベに対して、こう非常に個性豊かな プレベというところなんですが、さあ、 そろそろ今回のメイントピックベース オーダーに行こうと思います。え、今回は ですね、事前に打ち合わせをしてある程度 丸山さんのご希望をお聞きしているので、 ま、大まかなポイントをですね、ここで皆 さんの前でおさいをしながら細かいところ 詰めて作っていこうと思います。 え、それではここからはですね、藤川さんにまたサポート進行していただきまして、 え、デスさんと丸山さんのやり取り皆さんお楽しみください。お願いします。お願いします。 よろしくお願いします。 それではもう早速ですけども、 え、今回ですね、え、デニスに作っていただきたいていうその丸山さんが思い映画ベースのイメージを教えていただけますか? はい。あの、ま、これが1番分かりやすい 、えっと、仕様だったりするんですけど、 やっぱりフェンダーのその歴史っていう ものを楽器1つで、あの、何か皆さんに、 え、知っていただけることができたらなっ ていうことで、あの、1番最初に出たあの フェンダーのプレシンベースのだから初期 の仕様 初期の仕様です。はい。だから期限という かフェンダーの期限みたいものを1 つのこう作品にできたらなと思ってます。 いわゆるオリジナルプレシジョンベース。 そうですね。え、巷田では約されてたまに OPPとも言われるやつです。な んだそれ?TKGみたいな。 たまにたまに言わ言う方もいらっしゃるんですけど、 何でも略してどういうのかわかんないですもんね、皆さんね。 そうですね。えっと、画像が出ますかね。オリジナルプレシジョンベースと、え、現在のプレシジョンベースで、あの、上と下に出てますけれども、 これな、 上がね、 そうです。これが1951 年で出ましたオリジナルプレシジョンベースという形になっております。えっと実は来年 75周年を迎える 製品になっております。 あら、おめでとうございます。 75。 75です。 応護所やな、もう。 そう、デニス丸山さんオリジナルプレシジョンベースを作りたいっていう wonderful andraightourや、あの、オリジナルプレステを作りたいということで素晴らしいと思いますし、プラスただ作るだけじゃなくて、やはり我さんが描く思いを載せるわけなので [音楽] うん。自分だけの1 本ができるということなのではい。それを助けたいと思います。 それがカスタムショップですね。カスタムショップ。 それはだから誰もができるわけですもんね。 そう。 山さんみたいな超有名な人もそうでない普通の人も あの皆さん同じように全くこの手抜きもしないし誰かをちょっとこう優遇すると遅いこともないですから それはよろしくお願いします。 ちょっと優具してと思ったかもしれませんけど うん。ちょっとだけね。

丸山隆平(SUPER EIGHT)が11日、『FENDER EXPERIENCE 2025』に出席した。

【関連動画】
◆二宮和也、横山裕の『横山万博』不在に自身のファンミも不安?「横山辿り着かなかったんでしょ?」

◆上戸彩&錦戸亮が8年ぶり共演「関ジャニ∞の番組以来だね」関西弁飛び交う仲睦まじいかけ合いも

#丸山隆平 #SUPEREIGHT

2 Comments

Pin