CM「構想を描ける人材・モナリザ編」
完成系をイメージできているか? [音楽] イメージできていないか?その差は大きい 。 それは事業でも社会でも同じ。 この国に大きな構想を描ける人材を事業 高層大学院大学と社会高層大学院
学校法人先端教育機構は、「構想を描ける人材」をテーマとした新テレビCM「構想を描ける人材・モナリザ編」(30秒)を2025年10月2日(木)より全国で放映開始しました。CMはテレビ東京系列「カンブリア宮殿」(毎週木曜日夜11:06~)を中心に1年間放映予定で、ミヤギテレビ「ZIP!」「news zero」等でも展開されます。
◆「構想力」を視覚的に表現
本CMは「日本各地に構想を考える人を増やしたい」という想いを込め、社会や企業・地域の理想像を描く力(=「構想力」)こそが未来を切り拓く鍵であるというメッセージを映像化しました。社会や事業が先行き不透明さを増す中、完成形を思い描く力の大切さと、その有無が成果に直結することを、多くの方に直感的に感じていただきたいと考えています。
■出演者プロフィール
今回のCMには、俳優の竹財輝之助(たけざい てるのすけ)さんを起用。知的で清潔感のある佇まいに加え、「パズルの完成形を知る者(構想を持つ人物)」と「知らない者(持たない人物)」という二面性を的確に演じ分け繊細な表現力で「構想」という概念を、洗練された世界観で表現してくれました。
プロフィール:映画、テレビドラマ、舞台、CMなど幅広く活躍中。近年の主な出演作に、関西テレビ『娘の命を奪ったヤツは罪ですか?』、中京テレビ『おいしい離婚届けます』テレビ東京『能面検事』、主演作としてDMM/関西テレビ『そんな家族なら捨てちゃえば?』、テレビ愛知『純喫茶つながり、閉店します』など多数。2025年には劇場版『トリリオンゲーム』に出演し今後も出演待機作が多数控えています。
■クリエイティブ・ディレクター 岡部将彦氏 コメント
「今回のCMでは、当学校法人の理念を踏まえ、『構想力があれば、日本は蘇る』というメッセージを映像化しました。構想力は、完成形をイメージできるかどうかが重要であり、その有無によって成果のスピードや質が大きく変わります。それを視覚的にわかりやすく表現するために、ジグソーパズルをモチーフ素材にしました。本CMを通じて、『構想を考える人』が社会に広がっていくことを願っています。」
■CM概要
タイトル:構想を描ける人材・モナリザ編(30秒)
放送開始日:2025年10月2日(木)
出演者:竹財輝之助さん
放送期間 :1年間(予定)
主な放送地域:全国
主な提供番組:テレビ東京系列「カンブリア宮殿」、ミヤギテレビ「ZIP!」・「news zero」等
▼制作スタッフ
・企画:学校法人先端教育機構、CMI、Que
・CD:岡部 将彦(Que)
・CD:仁藤 安久(Que)
・BP:田中 陽樹、五十嵐 麻衣
・プロデューサー:小澤 祐治(GEEKPICTURES)、松野 佑也(GEEKPICTURES)
・PM:竹内 奨(GEEKPICTURES)
・演出:高橋 一生(TOKYO)
・助監督:鈴木 雄大(くじら)
・撮影:今村 圭佑(VOYAGER)
・照明:平山 達弥(フリーランス)
・美術:中村 俵太(HYOTA)
・録音:望月 直矢(IMAGICA Lab.)
・仮編集:金子 恭平(TOKYO)
・本編集:原田 賢介(IMAGICA Lab.)
・音楽:山田 勝也(愛印)
・STY:匂阪 真人(フリーランス)
・HM:常盤 美帆(フリーランス)
・キャスティング:元川 益暢(ラパロ)
◆学校法人先端教育機構 概要
当機構は「知の実践研究・教育で、社会の一翼を担う」を理念とし、2012年開学の事業構想大学院大学と2017年開学の社会構想大学院大学を運営しています。事業構想大学院大学は東京(青山)を中心に大阪・名古屋・福岡・仙台の各ターミナル駅直結の立地に拠点を展開し、新規事業の立ち上げや事業承継、地域活性、社会課題解決など、理想の事業を描き、実践する人材を輩出しています。
現役院生・修了生は合計1,511名に上り、附置研究所では企業や自治体等との共創事業から5,000名超の構想人材を育成。出版部門では月刊『事業構想』『先端教育』の二誌を通じて構想の普及、構想人材の育成に資する情報を発信しています。
学校法人先端教育機構 https://www.sentankyo.ac.jp/
事業構想大学院大学 https://www.mpd.ac.jp/
社会構想大学院大学 https://www.socialdesign.ac.jp/
2 Comments
素敵なCM。竹財輝之助さんを起用してくださりありがとうございます。
竹財輝之助さんを起用して下さり、ありがとうございます。1年間、楽しませていただきます。