“仮面ライダークウガ”オダギリジョー、特撮ファンから絶賛されるも自虐「嫌われてるので…」 映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』公開記念舞台挨拶

え、皆さん今日はありがとうございます。あの、ちょっとその辺りで出てくる時にちょっとバタバタしちゃいまして、それまで噛んでいたガムを捨てずに来ちゃいまして、あの、すいません。今ガム口の中に入れっぱなしではありますが、頑張りたいと思います。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いします。 直接の声を聞いてどんなことを感じになってますか? そうですね、あの、見ていただいた方々からのあの熱というか、あの、うん、この世界にはまっていただいた、えー、なんか気持ちよさみたいなものは、あの、十分こう伝えてくタイミングが [音楽] [音楽] 多くて、あの、どう言えばいいかわかん ないですけど、刺さる人には確実に刺さっ てるなっていう、そういうあの印象は受け てますね。ただ、ま、あの、周りの映画が 強すぎちゃ、あの、そこねえ ね。でもあの、些さり人にっていうのも 高島さんが大きく頷いてましたけどいや、 感動しましたもん見て僕 なぜか。 も撮影監督は拠トんとしてましたけども 僕が話したら ああ、その感想を感想 熱く伝えすぎてひどいんですよ。小田桐監督死者のん時にメッセージが入っててこういう映画なんであの感想は言わないですと帰ってください。あれは何だったんですか?監督。 [笑い] いや、あのなんかなんて言うんですかね。 ま、毎回こう感想を言って帰らなきゃいけ ないっていうのがなんか申し訳なくって、 それぞれの見たなんかこの人たちみんな 感想言わなきゃいけないと思うと重くない すか?例えば僕がロビー立ってたりすると 重いでしょ。もうなんか面白かったです。 ありがとうございまっていちいち言わ なきゃいけないのがないなと思って。だ からもう感想は結構なのでもうすぐに帰っ てください紙 を書いたんです。昨日言われたんですけど も はい。 東方特映画ファンにはむちゃくちゃ刺さってましたね。 ええ、そうなんですか。 むちゃくちゃ面白かったですと。特撮。 へえ。 へえ。意外すぎる。 ちょっと分かる気もしますけどね。 本当ですか?僕多分特撮れてるはずですけど。 そんなことないですよ。 そうなんですか。 そんなことないでしょ。 またこういうの書かないでくださいね。 あの、先日そのオリバーの宣伝を私はずっと実は追いかけてまして、あの、小田桐さんのネットニュースとか上がると基本的に全部チェックするようにしてて、 なんかね、織田桐さんのって面白いニュースが多いんですよ。 え、 あの、韓国行った時に 韓国 はい。あの、行ったレストランちょっと嫌な気がするな。 行ったレストランで、えっと、サインを河って書いた。 もう言わないでいいけどね。もうわざわざそれはもう とか もうちょっと一応静まったんだから社会は すいません。 いやいや、チャーミングだなと思って、あの、こないだはあの、ワンちゃんに向けた死者会があったりとか、もうすごいほっこりして 本当になんか織田桐さんの人柄が出てる現場でもう収支なんで笑ってるんですか? どういう説明なのかなと思って、 ま、収支すごいこう名やかで笑いが多くてで、特に麻生さんと田桐さんが小学校からの同級生みたいな みたいなね、 みたいな空気感なんで、もうとにかくずっとこう楽しい空気 間だったんですよね。で、あの、ごめんなさい。ちょっと話長くなっちゃってるんですけど、もうちょっとで終わります。あの、ふ活えりさんと、え、エゴラッピーの森さんとの僕らの時代を見た時に [音楽] めちゃめちゃ見てるじゃん。本当ありがとうございます。 めっちゃチェックしてるんですけど、あの織田桐さんは現場では 1番気を使うっていうのおっしゃってて、 1 番、まあ、 しんどいと、 もうなんかなんで酔っ払って書いた脚本にこんな皆様一生懸命やってくださってる申し訳ないなってなるみたいな。 酔っ払って書い、酔っ払って書いてますよ、あんなの。 そう話をね、ま、されてて、ま、すごい実はあんな名やかな、ものすごい気遣いをしていただいてたんだなっていうのをこう時間が経ってわかりました。 はい。 そういう、ま、織田切りさんらしい現場だったなと感じます。 いや、しかし 媒体さん色々でモーラされてますよね。すごいチェックされてますよね。 いや、意外と暇なんすね。 はい。 確かに結構やっぱオリバーのドラマ版のファンなので私が元から。 あ、なるほど。 はい。それもありますね。はい。 はい。おしゃさんサイド。 はい。あ、ごめんなさい。2 列目にもらっしゃったので。 ありがとうございます。しいですか? はい、オフィシャルです。サイドお願いします。お願いします。はい、きます。 はい。はい。はい。オッケーです。 はい。では後方見ていただいてムービーカメラ今日たくさん来ていただいてるので手を振るなど何か動きがあるとありがたいです。そのままただきます。もうちょっとお願いします。 あ、お客様も振ってくださ おい振り合うような感じではい、お願いします。 どうですか?オッケーですか?はい、ありがとうございます。以上でフォトセッション終了となります。 では最後に小田桐監督から、え、今会場にいらっしゃる皆様、え、そして、ま、今後ね、映画を楽しみに待ってらっしゃる方に本作に込めた思いも含めてご挨拶をいただきたいと思います。お願いします。 いや、もうね、色々なところで舞台挨拶も やってきまして、もう語ることを 語り尽くしてきたなと思うので、特にあり ません。 え、まあ、なんだろう。最後に言うとし たら、あ、まあ、そうですね。あの、 とっても 、ま、わがままな、あの、自分のエゴ 丸だしの、え、こういうちょっと変わった 映画を、ま、作らせる機会をいただいて 本当に嬉しく思います。あの、色々な 世の中には映画があると思うんです。ま、 さっきもちょっと触れましたけど、今 すごい強い映画がね、周りにいっぱいあっ て、それらはほぼほぼ、まあ、ちゃんとし たなんて言う、あの、メジャーエめ作品が ほとんどの中でこういうちょっと変わった 、えー、色の違う作品が同じ映画館の中に こう並べてもらうだけでも何か1つこう 一績を投じたものがあるかなとは思って ます。 ま、あの、そういうメジャー作品とは全く 違うところで、え、価値観を持った作品で はありますので、もちろんその好き嫌いと か、あの、本当刺さる刺さらない色々ある とは思うんですが、ま、これが日本映画の 中の多様性だと思っていただきたいですし 、ま、こういう作品がなくなっていくこと こそ、え、日本映画の危機だと思いますの で、え、ま、今後もこういう少し変わった 作品でも作られていけるような、え、土場 を、え、ま、ここに今日集まっていただい たお客さん、ま、きっとね、こうオリバー を見に来てくれるようなタイプだから、今 僕が喋ってることをあの、共有して いただける方たちだと思うので、是非こう いう方たちが日本映画をあの、育てていっ ていただきたいなと思います。 え、特にないですと言いながらこんだけ喋っちゃってすいませんでした。どうも今日はありがとうございました。ありがとうございました。ザオリバー内のごこの野郎ム少し出演の吉岡さん、森川蒼井さん、高島正弘さん、菊ひさん、そして小田桐城監督でした。 Yeah.

オダギリジョー監督、吉岡里帆、森川葵、髙嶋政宏、菊地姫奈が13日、都内で行われた映画『THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウ MOVIE』の公開記念舞台あいさつに参加した。

【関連動画】
◆オダギリジョー「深津さん、すごいんですよ」深津絵里「最高の監督」、お互いを絶賛!

◆【史上初】オダギリジョー、シュールすぎる舞台挨拶を敢行

#オダギリジョー #オリバーな犬

12 Comments

  1. オダギリジョー嫌いな特撮ファンおらんやろwww
    五代雄介最高に好きだぞ!!!

  2. オダギリジョーが特撮出身俳優にありがちな「役者として勢いが落ちてから急にライダーに媚び売り」し出すのもそれはそれで違和感があって気持ち悪いからなぁ
    この人はコレでいいんだよ

  3. 俺はオダジョは嫌いですが、高寺さんは好きです。もうクウガやんなくていいよ、オーズや555みたいになるのは御免だ!

  4. 嫌うわけないだろ!
    五代雄介が一番大好きだぞ!!!
    幼稚園年長の時に見たクウガは今でも僕の憧れのヒーローだよ!!!!!

  5. クウガは仮面ライダーの中で今も俺の原点。オダギリさんもそうであってほしいと勝手に思ってます。

  6. だいぶ特撮付いた頃でしたが、オダギリジョーさん観たくてドラマもしっかり観ました。
    映画も楽しみに観たいと思います🎞️

Pin