松村沙友理、白洲迅と息ぴったり夫婦役も…浮気心発覚でツッコミ

です。大丈夫ですか?大丈夫。 [拍手] 妻を演じました。松村さりです。 夫役を演じました。白人です。 本作全体の最初に触れた時の感想から伺いたいんですが、松村さんからよろしいですか? うーん。 すごい見てくる。 でも私の中では結構この原作を読んだ時の うん。 雰囲気と台本を読んだ時の雰囲気と撮影の時の雰囲気とあとまたなんか出来上がった本編を見た時でなんかそれぞれ雰囲気が違うというか うん。どう違った? え、わからへん。 なんて言う、な、何て言うんですかね。なんか自分の中ではすごいなんかその 感じる雰囲気みたいなのがなんか違う作品でそこがすごい私は面白いなって感じたポイントでございました。 うん。え、その実際に撮影してみたら うん。 どう、どんな感じで違った? うーん。 深いつみありがとうございます。はい。 どうなんで? どうでしょう? うーん。うーん。 その自分の演じる妻のイメージもちょっと違ったとか うん。うん。うん。 それともう作品の全体の なんか雰囲気が違ったの。ごめんね。なんかすごい突っ込んじゃって。 うん。うん。ありがとう。聞いてくれて。でも妻かも。妻。 あ、やっぱりそうなんだ。 そう。 妻がその原作を読ませていただいた時の妻の雰囲気とあと台本を読んだ時でまた違ってなんかちょっとそこまでは妻はどういう感じなんだろうって自分であんまりつめてないっていうのもあったというか なんか原作はその原作で妻が出来上がっていて でもそれを台本で呼んだ時にまたほってなってでその撮影の時にまた撮影は撮影 で、妻を演じてああ、なんかこういうことなんだなっていうのがやっと分かったというか。 ま、でも確かに僕も夫をなんだろう掴むのに うん。 最初からつめた感じはしてなくて うん。うん。うん。 なんか僕ら夫婦ってなんだろう?どこにでもそうなんだけど うん。 多分いないと思うんですよ。 うん。 ああ、リアルにはということですね。はい。 変なキャラクターなんです。 はいはいはいはい。 分かりやすく言うと うん。 だからそこを掴むのがちょっと時間かかる少しだけですけどね。 うん。 うん。難しかったところかもしれない。 ああ、いいです。いうことです。 今の僕ら夫婦はあっていうのは自然で良かったです。 おお。 あの人さんがすます。 あの、でも、ま、じゃん、そんな感、感想ですか?同じような感じですかね?掴みきれなかったっていうことですか?じさんも。 ま、でもその、ま、僕が掴みきれなかったって思ったのは特に 一応、ま、ジャンル分けするとコメディにもなると思うんですけど うん。うん。 でもその安倍が うん。うん。 なんかやりすぎても狙いに行っちゃ絶対ダメなこの作品は特にダメなテストかなと思ってたので うん。うん。 そこら辺の安倍を僕ら 2人もそうだし、監督とも色々話をして うん。 でもなんかうん。実際に撮影をしてみて、ま、もちろん原作、脚本読ませてもらって、いざ撮影んでみて、なんかもちろん日々撮影をしていて体は疲れるんだけど、心はどんどん癒されていくような [音楽] うん。 そんななんか不思議な作品でしたね。 同感です。ありがとうござい。 私も10 はちょっと必殺的に拝見したんですけど、疲れてる時に見ても癒されてる。 終わった後ってのはそういう感じですよ。 嬉しい。 本当にその通りです。 めちゃくちゃ嬉しいです。 演じたキャラクターと自分自身のキャラクターの共通点とでもこれは違うなっていうのそれぞれ教えていただきたいんですがすいません。松村さんからよろしいですか? うん。そうですね。私は妻とそんなに入る 撮影に入る前はそんなに共通点ないかなっ て思ってたんですけどでもううーんま なんか結構妻は 自由奔法だけど家が好きだなっていうのは 感じていてうん なんかそこは一緒だなと思います。 私も旅行ったりとかお出かけするのすごい好きだけど結局なんかお家にいてお家でゴロゴロしたりするのも好きなので うん。 なんか家を帰る場所だと思ってるっていう感覚は一緒だなって思ってました。 うーん。じゃあ一方で違うところっていうのは うーん。 あれ うん。うん。質問 ああ、あの夫のために料理をちゃんと作るところ。ま、 あ、そうなの? あ、でもそんなことしないんだ。 あんまり料理しないんですよ。 あ、 料理としないんです。あ、でも私犬のためになら料理するので。 [音楽] うん。 あ、じゃやっぱ一緒やったかも ね。 ああ、 なんかあんまり自分の中点かもしれない。 そう。人のために料理を作ってあげるっていう 感情がなくて。 うん。うん。感情がない。 はい。 経験がないじゃなくて感情がない。 そう。感情がない。 ああ、 なんかでもすごい妻は やっぱ夫のためにご飯を作ってあげて はい。 ていうのをなんか 偉いなと思って。 ああ、もうすごく分かりやすい点でしたね。までもね。はい。 そうですね。 じさん、どうですか?共通点と違う点。 共通点はもうとにかく寝蔵がいい。 ああ。ああ、 今回の夫は すごく寝蔵もいいし はい。 うん。うん。 ま、寝たらびきも書かないしとか はい。 僕もね、本当に死んだように動かないんですよ。 はい。 へえ。 だから起きるともう背中バッキバキで根返り打ってないから うん。 っていうぐらい多分動いてないと思うんです。 はい。はい。 ま、実際に寝てる自分見たことないんでわかんないですけど。 あ、そうですね。 うん。おそらくなんか布団のね、 乱れ具合とか はい。うん。 見る感じ僕もすごく寝蔵がいいと思うので。 うん。 でも起きてる時に布団が乱れてないってことですもんね。そういうことで言うと。 そうですね。 じゃあ間違いないです。あ、 うん。 じゃあ松村さん、あの寝蔵はちなみに 確かに 共通ですか? 共通でした。私めっちゃ寝蔵悪い。 リアルに。 はい。 そうなんだ。 子供の頃よくうち実家はお布団だったんですけど、その家族旅行とか言ったらベッドで寝てるともう一晩に何回も落ちて お父さんかお母さんかが 何回も持ち上げてくれてって 戻してくれるんだね。 え、ということで皆さん共通点は寝蔵でした。はい。ありがとうございます。です。 それにしても話してる時の2 人の目がキラキラで本当にもうあ、ありがとうございます。 キラキラキラ 本当に幸せな気分になってます。はい。 宝石みたいですか? はい。宝石みたいです。 ありがとうございます。 松村さんのおかげです。 そうですね。 僕もね。はい。 え、自分から言われるとは思いませんでした。 あんま上乗せする人おらんよな。 すいません。では続いての質問に参ります。え、一緒に演じた相手とのうわ、これ息があった。これ完璧やったっていう感じのところがなんかあったかどうかっていうのをじゃあすいません。松いつも毎回すいません。松村さん ありがとうございます。 はい。どうですか? でも私このうわあがあったっていう明確な瞬間は分からなかった。なんかすごい ずっとそのやっていてなんかやっぱその引っ張ってもらってる感覚がずっとあったというか そんなことないです。 この うん。 やっぱ2人のシーンがとても多くて はい。 セリフの掛け合いがとても多い作品だったので、あんまり私はそこがそんなに得意ではないというか うん。セリフで見せる作品っていうのがちょっと怖さがあったんですけど、でもこの作品に入ってこの夫と迎え合って喋ってみるとなんかそのセリフを言うことに対してのしんどさがないなっていうのを感じたので うん。 すごい。 それはなんか夫さんのおかげだったなって思います。 いやいや、妻のおかげです。 いや、いい、いい答えでしたね。今ね、本当にじさんどうですか?生きがったっていう。 あの、そうだな。なんかふとした、ま、撮影中、雑談中に好きな食べ物の話になって うん。 で、腰、あ、アンコは腰やん派だし はい。 エビフライの尻尾は食べる派だし はい。 鮭の川も食べる派だしっていう はい。 あの時の会話は本当にもう息がぴったりでしたね。 セリフ関係なく本当雑談の中でっていうことですよね。 確かうん。 確かに。 なんか撮影に入って何日目かにそんなことが判明したんですよね。 あ、そうだっけ? まだ序盤だった。 序盤の方のうん。 そうだからより嬉しかったのかもしれないですね。 うん。ま、今日も2 人スキップで日なんで最近さお二方がスキップするぐらい嬉しかったことなんかありますか?まずスキップしちゃうような。どうですか?松村さん。 え、私はやっぱりちょっとその うーん、 ま、いろんなところに仕事で行かせて いただいて、そのうん 、地方というか、地方に行った時にご恒例 の方にさえりんごちゃん声かけられる ことが多くなったんですよ。それが すごい嬉しい最近。うん。いい話ね。 そうなんかもう本当うん。 うん。 絶対私のことなんか知らないだろうなって思って歩いてるとああ、セりんごちゃんみたいな うん。 て言われることが増えてきてそれがすごい嬉しいです。 確かに同年代だけじゃなくていい世代から声かけられると嬉しいですもんね。 それをスキップだと思います。はい。 じさんいかがですか?スキップしたね。嬉しい方。 僕はね、最近、ま、今秋じゃないですか? はい。 梨しがすごく好きで はい。 ごめんね。りんごじゃなくて ほんまや。あ、ちょっと浮気心が見えましたね。 そうなしをね、自分でもよく買うし [音楽] はい。 いただくことも結構あって、もう今家にたくさんしがあるんですよ。 [音楽] うん。あ、はい。 もう家にこいっぱい梨しがあるっていう事実がもう嬉しくて はい。 スキップしたくなるぐらい うん。うん。心がんでますね。 ちゃんと好きなものが家にあるっての嬉しいですよね。 はい。で、なし、ま、果物系はね、その時期しか ま、食べれないことはないけど はい。 その時期に食べるから美味しいものじゃないです。 はい。 うん。 はい。ごめんね。りんごじゃなくて。はい。 うん。うん。 りんごも好きだよ。 お前1 個ぐらいりんご入れといてくれたら。 そうだね。うん。ドラマの延長です。すいません。ありがとうございます。 え、ま、普段の生活の中でこの作品の、ま、テーマになります。なんかいいなとふと感じる時ちょっと教えていただきたいなと思います。松村さんいかがですか? ああ、でも私はこの作品に入ってからすごい感じるようになったのがもう町を散歩してるだけで何回いいなって思うことが増えましたね。 うん。うん。うん。 もう前まではそんなに外を歩いてて周りの風景を見たりすることがなかったんですけど、この作品の中の撮影で結構 2 人でなんか散歩したりとか外を歩くシーンとかも多かったりとかして [音楽] あ、 で、なんかそういう時にちょっとこの周りの風景に耳を傾けるとかそういうのをやってみるとすごい素敵だなって感じるようになってうん。 うん。 最近すごいあの、私ワンちゃんを飼ってるので犬の散歩をするんですけど、そういう時にすごいうん。 耳を聞き耳立ててます。 うん。うん。 なん、どんなお話してるのかな。はい。 はい。ま、聞き身に立てるって言ったら変な言い方になりましたかね。 いや、全く問題ないです。はい。まず聞いてくなって、その会話の中からいいなと思ったりすることもありますもんね。 はい。あとなんか虫の声とか はい。 風の音とか はい。 ちょっとかっこよく言ってみたけど うん。いいと思う。 そうですね。あの、完璧な答えと言いてると思います。あり、 ありがとうございます。 人さん。 僕も今の話の流れにちょっと通るんですけど うん。 最近、ま、夏も暑いですしで、ま、春も秋も短くすぐ寒くなりっていう窓を開けるっていうことをその期間が短くなってるじゃないですか。 ああ、確かに。確かに。 で、今やっとね、ここ最近窓を開けてエアコンもつけず [音楽] 風を感じれてるなっていうのがその自然の風 [音楽] はい。 うん。 うん。ほ、本当に幸せ。 うーん。 素晴らしい。 ちょっと特に今 2 期みたいになりますもんね。夏からすぐ冬になっちゃうから開ける時間が 短い。あ、 もう そうだからこそその期間が短いからこそ うん。うん。 当たり前じゃないんだなっていう。 はい。うん。 ま、ちょっと悲しいことなんですけどね。 いえいえ。 うん。 風っていいなって。自然の風って もう いいな。 この作品。このお2 人をキャスティングしたプロデュースを改めて褒めたい。素晴らしいお答えをね、お二方いただきました。 ありがとうございました。 まずは拍手でお送りください。 ありがとうございます。また後ほどよろしくお願いいたします。 [拍手] います。

松村沙友理、白洲迅が6日、都内の結婚式場で行われた『今日もふたり、スキップで』プレミアム上映会イベントに出席した。

#松村沙友理 #白洲迅 #今日もふたりスキップで

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