『チア☆ダン』で共演の中条あやみ&伊藤健太郎、自分たちの青春時代思い出ししみじみ 映画『ストロベリームーン 余命半年の恋』初日舞台挨拶あいさつ

ま、そんな萌えと日向のそばにはいつもあのウらラがと思いますが、え、親友のウらラを演じられました池さん、この萌と日向を支える役と言っても過言ではないと思いますけれども、トーマさんと斎藤さんと演じられてどんな現場でしたか? はい。あの、2人とも本当に優しくて、 萌えは本当に萌えだし、日向は本当に日向 だし、あの、一緒に現場にいると心強くて いつもこう本当のクラスメイトというか、 あの、同年代でもあるので、そういう風に 一緒に楽しく撮影できたかなと思います。 何かこう現場であの空いた時間とかま、撮影の合間とかにはどんなお話されたとかって覚えてらっしゃいますか? 好きな色。好きな色の話。 1 番最初やっぱ緊張してたからなんか好きな食べ物とか 好きな色確かに話した。 好きな色。今中条さんが思わず可愛いというね、一言は出ましたけれども、ちなみにトーマさんは好きな色何とお答えになったんですか? 私は赤が好きです。 赤が好き。そして池さんはなんと? 私は紫って答えました。はい。 で、その番入は斎藤さんもいらっしゃったんですか? 僕ました。 あ、 僕ました。 あれ?あれ? あ、でも好きな色はピンクです。 あ、ありがとうございます。はい。 少し気まずい雰囲気が流れました。 あ、すいません。 でも中条さんすごく素敵な名やかな雰囲気ですね。それはね。 そうそうですね。こんな可愛い話してたかな?私なんか今ねなんか いよもね好きな色話。 あ、そうね。そうだよね。うん。してるよね。 ちなみに伊藤さんは好きな色は 僕ですか?僕青が好きです。 青は中条さんも。 あ、私も紫なんです。 一緒。 嬉しい嬉しいです。 裏だ。へえ、 まさかの裏ら役でそこが通じるとは。 あ、すごい ですか。すごい思わぬ共通点が飛び出しましたけれども、ま、そんなね、平和 ね、平、平和ですね。え、ま、そんなあの、ウらの [音楽] 13 年後を演じられた中条さんでございますが、ま、本作ではこう時を超えて、ま、それぞれの思いをという役柄だったと思います。 と馬さん、斎藤さん、池さんのこのブロックシーンというのを中条さんはどのように意識されていましたか? そうですね。でも私自身 、あの、みんながこうこの映画でも過ごし てたような素敵な青春もそうなんですけど 台本に書いてあるきっとこんな風にあの ウらとあの萌えと日向はみんなは過ごして きたんだろうなっていうのを想像してこう 自分がそれをこういかにも過ごしてき たっていう気持ちになってあこうみんなと こういうことしてたんだろうなとかって ふとした瞬間に思い出し たりして、あの、は、痛んで役づり的にもそういう今イマジネーションというか想像してたんですけど、あの、実際映画を見るとすっごい楽しそうで、なんで私は高校制薬で呼ばれなかったんだろうってすごい悔しかった。 年かな。 そっか。 ちょっとね、 そこか。 そうね。 なんでだろうと思ってはい。だん だんだんと声が小さくなりましたけれど。 そうです。 ちょっと恥ずかしいこと言いましたよね。だいぶことで でもそれぐらいいいなって思うぐらいなんか本当に素敵なこの映画を見るだけでもなんかあ、こんな青春っていいなってなんか本当になんかこう夢を見たというかなんかあのいい青春だなってこう私も実際それを体験したような気持ちにあのさせてもらえる映像でしたね。美しさでしたね。はい。 3人の演技は先輩としていかがでしたか? うん。すごい素敵でした。もう何も言うことがないぐらいはい。 素敵ななんかもうこの年齢にしかなんか 出せないこうね、ま、色の話もそうです けどなんかこうとってもキュートななんか こうキラキラしたみんなの笑顔というか こう表情を見るとなんかねあ年 取っちゃったって 思いましたね。さっきからそんな年取っ ちゃったですけど。 いや、そう。でもそれこそ最初け太郎君に会った時もぐらいの年齢だったもんね。そうだった。 そう。だからそっからもう10 年がなんかあっという間だったなって思ってすごいびっくりしてます。 3 人の演技をご覧になって、ま、自分自身のその年齢の時とこう重ねる部分もあったということですが、 そうね。

當真あみ、齋藤潤、池端杏慈、中条あやみ、伊藤健太郎、田中麗奈、酒井麻衣監督登壇!映画『ストロベリームーン 余命半年の恋』初日舞台挨拶あいさつの模様をお届け!

〜見どころ〜
芥川なおによる小説を実写化したラブロマンス。半年の余命を宣告された少女が、好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるといわれる6月の満月「ストロベリームーン」を見ようと願う。監督を務めるのは『チャチャ』などの酒井麻衣。『おいしくて泣くとき』などの當真あみ、『室井慎次』シリーズなどの齋藤潤、『風の奏の君へ』などの杉野遥亮、『あまろっく』などの中条あやみらが出演する。

〜あらすじ〜
幼いころから病弱で学校に通えず、友達もできず、家の中で過ごす毎日を送る15歳の桜井萌(當真あみ)は、余命半年の宣告を受ける。家族と悲しみに沈んでいた萌だったが、高校に入学することを決意し、入学した日に同級生となった佐藤日向(齋藤潤)に突然の告白をする。萌は病院で宣告を受けた帰りに見かけた日向を運命の相手だと感じ、好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるといわれる6月の満月「ストロベリームーン」を彼と見たいと願って高校に入学したのだった。

劇場公開:2025年10月17日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030895
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/stmoon-movie/
(C) 2025「ストロベリームーン」製作委員会

#當真あみ #中条あやみ #ストロベリームーン

2 Comments

Pin