【USGP】角田裕毅、7位入賞!レッドブル残留へ大きな前進?【2025 Rd.19 USA】
7位入勝。ま、13番グリッドからの スタートだったんで、え、ま、ちょっとね 、苦しいレースになるかなとは思ってたん ですけど、ま、スプリントに続いて、え、 スタート、スタート直後1コーナーだけ じゃなくて、ま、スタート直後の、まあ、 2周目、3周目までですかね。で、え、 ポジションバンバン上げていったっていう とこで、ここはま、あの、シンガポールで スタート直後にバカバカ抜かれてしまっ たっていうのが、ま、教訓になったわけで はなく、あの、それももちろん多少はある ので、え、本人の中ではアグレッシブに 行かなきゃ、ま、要するに1周目何位で 戻ってくるかって、こっから先でレースの 順位が、順位っていうかどこでレースする かが決まってくるので、予選とあとは1周 目どういう走りができるかっていうところ が、ま、かなり重要。ここで、ま、レース の展開というか、どの辺のレースになるの かっていうのがもう決まっちゃうので、ま 、そういう意味ではオープニングラップ1 周目、2周目でどれだけポジション上げる かっていうとこに対してアグレッシブに 行く。シンガポールは正直アグレッシブ じゃなかった。かなりコンサバで行ったと 思うんで、守りで行ってしまった結果は なってるんで、ま、アグレッシブに行くっ ていうのは良かったと思うんですよね。え 、ま、スプリントもかなりアグレッシブ でしたけど、え、決勝も、ま、 アグレッシブに行き、ま、なんだったら あのスプリントの方があの絶対車1個で 戻ってこいよみたいな風にまる子さんに 言われてたらしいですけど、ま、その癖を 思いっきり突っ込んでるみたいな。ま、 結構危ないですよ。だからね、あれで ぶつかってたらもう鶴田君終わってたかも しれないですよね。あ、またやった。もう 首やみたいなわ。お前車そのままちゃんと 持ってこい。持ってこいって言ったやろ みたいな。もうおじいちゃんぶち切れ みたいになってたかもしんないですけど。 え、ま、スプリント 以上に決勝はさらに攻めてアグレッシブに 行って発信加速で12番グリッドの ローソンを抜いて前に出て、ま、これ すごいつの君寄せてるように見えるけど 実際にはもう並んでないので勝手に ローソンがイン側にビって行ってるだけな んですけどね。ま、1コーナーまででだ から12位で行って、ま、スプリントとは 違ってインバーンって飛び込むんじゃなく て、ま、前にアロンソがいて、アロンソが 結構インべタで行ってたんで、その田君は 真ん中のラインアウト側でもないが真ん中 にラインを取って行った結果、ま、1 コーナーちょっとね、え、出口で サンドイッチされかけてたんですけど、 外側にヒルで内側にアロンソっていう感じ でギリギリこうなってましたけど、ま、で も完全サンドイッチじゃなくてアロンソ、 ツモ田ヒルみたいなこうちょっと斜めてた んで、いい感じで、ま、ギリギリ極際どい とこではあったけど、うまく抜けて、で、 1コーナーの出口というか、1コーナー イン側に飛び込んだアロンソは前詰まっ ちゃって行場失って失速してたんで1 コーナーの出口でその君は抜いて、ま、 ここでさらにもこうポジション11位まで 上がるっていうことで、そのままの勢いで ヒルにこう並びかけてって6コーナーの アウトに並んでるんですけど、ヒルが スナップしておってなってる瞬間はやべっ ていう、ま、あの、ヒルのこうスナップに 対しで、やばってパッて避けて、ま、 なおかつもう引くっていうことをやってる 。だからアグレッシブさもあるけど、ま、 適度なアグレッシブさでその無謀なここ やばいっていうとこまでは突っ込んでいっ てないっていうところが、ま、あの、だ から7コーナーその先は引いてましたしね 。っていうとこが良かったと思います。で 、そこでさらにこう諦めずに11コーナー その先の奥のヘアピンでヒルンがイン ブロック取ったのに対して田君アウト側 ライン上でレイトブレイキングでバーンっ て抜いてってるんで、ま、ここも非常に こう地震を持って、え、飛び込んでいけ てる。ま、これで10位に上がって るっていうとこですね。で、さらに、えー 、2周目の1コーナーで、前のサインツに ちょっとレイトブレーキングでバーンって 飛び込んでるんですけど、ちょっとこれは 危なかったすね。 のサインツがイン閉めなかったから当たらなかったけど、サインツが後ろ見てなくてバーンって来てたらあのそれこそスプリントのピアストルみたいにボーン当たってた可能性があるんで、 ま、そこはサインツが、ま、避けてくれたというか閉め閉めなかったので当たらずに住んだ。ちょっとあれは危ない飛び込み方だったなっていうかなりレイトムーブだったかなとは思います。ま、でもそのぐらいこう攻めっていう姿勢はあったってことですね。 で、結局3周目の1コーナーでベアマンを 、ま、サインツがあの15コーナーでベア マン抜いた後、ま、そのままの勢いで、 鶴野田君も3周目の1コーナーで、ま、 同じようにやっぱりレートムーブでバンっ て飛び込んで、え、抜いていってるという とこ。ま、これで9位、3周目の1 コーナーまでで9位までポジション上げ てるんで、ま、ここが非常に良かった。 これがあのバーとシンガポール走り始めの ペースがちょっと上げられないっていう。 車が重たい状態の時にタイヤのグリップ 引き出しきれない。ブレーキングで地信 持って攻めていけない。だから、ま、ああ いう風になっちゃったっていうのが、え、 今回ちょっと解消されてた。ま、これは タイヤの準備の仕方、ブリーキの温度の 上げ方、準備の仕方っていうのもあるし、 ま、ドライバー自身の、ま、この サーキットに対して、ま、とか結構得意 意識があって、1コーナーとか オープニングラップのこの攻防で、ま、 ここはなんかうまくいくっていう自信が あるみたいで、あったみたいで、ま、なん かなんか分かってるんでしょうね。その こうここのコーナーでこっち取ったらこの 先こうなってこうなってこうなってあそこ でこっち行けるみたいなのがま、 シンガポールそれ全くうまくいかなかった わけですけどコタに対してはま、そこが 結構自信持ててたんでしょうね。だからま そこがうまくはまって、ま、なおかつ タイヤもうまく準備できてたから自信持っ てブレーキングもレイトブレーキングで 攻めていけてるし、そういう、ま、非常に いいこうスパイラルに入ってるなっていう のがこの決勝の、ま、3周目の1コーナー までのポジションアップでしたね。ま、 その後は前でサインツとアントネリが 当たって2人ともいなくなってくれたんで 、ま、ロせずして7位にポジション上がり ましたし、ま、その前のラッセルにはつい ていけないけど、ま、ついてあまりこう 行こうともしてない。 あの、やっぱオープニングラッ プっていうか最初の3 周目まででプッシュしてるんで、ま、そのけが来ちゃ、ちょっと来ちゃってましたねって本人は言ってましたけど、 ま、やっぱ最初にジェントルイントラダクションじゃなくて最初にバンってタイヤ使っちゃうとやっぱりタイヤのその後のタレみはでかくなっちゃうので、ま、そこで無理していつこうとプッシュしちゃうとタイヤのタレがさらに大きくなってしまって、ミディアム持たなかったらもうそれこそ次吐けなくなるんで、ディアムハードになったらレース終わっちゃうから、ま、それはも もうチーム分かってるからミディアも とにかく持たせるっていう戦略なんでだ から、ま、マネージメントをバンバンやっ て、だからラセルについていけてないと いうよりはついていってないっていう言い 方が正しいんですよね。そのマネジメント して、ま、ラセルに、ラッセルと、ま、 戦うんじゃなくて確実にこのポジションを 守る、守るためには2ストップにできない わけだ。ワンストップで走り切る。それも ミディアムソフトで走り切るじゃないと 厳しいよねっていうのがもうある程度見え てたんで、ま、タイヤマネジメントにもう 専念してるっていう、ま、そういうレース でしたね。第1スティンとは。ま、 ルクレールが22周目にピットインしたの で、ま、津田君の後ろに来るわけですけど 、ヒルケンとベアマン抜いて29周目に ルクレールが後ろに来て、ま、これに対し て、え、チームから別になんか指示あった わけじゃないけど、ま、一応その簡単には 抜かせず、ま、要するに周回遅れじゃない ので同じ同一周回で争ってるんで、ま、 ベアマンなんかはルクレールはそのね、 戦略上違うとこで走ってるから争ってる 相手じゃないから、ま、普通にサクっと 抜かせてましたけど、ま、鶴田君は12 コーナーでDRSを使われて行かれた後も 、ま、行かれる時もブロックしてましたし 1回で13コーナーでも、ま、ブロックし てルクレルがアウトから、ま、強引に抜い ていくっていう、ま、それはつ田君だから 12コーナーも13コーナーもイン ブロックライン取って、ま、ベアマンから 言わせるとこれも無駄ななんでバカなこと してんだよって話なんですけど、これは あの、逆にベアマンが、え、全体像見えて ないからで、え、鶴田君としては、ま、 自分がルクレールと争ってるというよりは 、ま、ルクレルを抑えるって イコールマックスに対するアシストなので 、ま、ある意味そのためにこの29周目 まで、え、ステーアウトしてるって言って もおかしくないですしね。 さんだったらクレルが後ろに来てるんだったらもうピットインしちゃった方がタイムロス少なくて済むんでそれの方が本当は多分その田君自身のレース考えると絶対良かったと思うんですけどでもマックスのためにルクレルを抑えるっていう仕事をやってま抑えて抜かれたところでその週 29 周目ットインするというまそう意味はチームプレイをやってるし 26 レールのピットウ内に田君がいただから逆に言うとこれマクラーレンゼのウンドウナにもいたわけで枕クラーレンゼに自由にインさせな っていう、ま、そういう意味は見えない アシストをしてるわけですよ。だからこれ は、ま、最低限マックスのチームメイトと して、え、チームプレイをやるための位置 にはいるいたっていうことですね。だ、 それは、ま、チームとしても非常にいい プラスの要素だったとは思います。本当は そこでチームプレイやって、自分のレース が犠牲になってもおかしくなかったんです よ。からここでルクレール押されるために ステイアウトでその前にルクレールに譲っ ちゃってるベアマンがピットインして アンダーカットとか仕掛けてきてたら 要するに28周目にベアマンがパーンって ルクレールに抜かれた後ピットインして アンダーやってしてたら当然ま前に ルクレル来るとダーティア食らうんで タイムロスするんでね。 だからそこになる前にベアマンがピットインしてアンダーカット仕掛けたらもしかしたらこれ抜かれたかもしんないんで、 ま、これま、ちょっとめちゃくちゃ細かく見てるわけじゃないけど、ま、おそらくハースとしてはここで先インするべきだったんすよね。あの、鶴田君をアンダーカットできた可能性は鶴田君がルクレールと争ってる間にアンダーカットできた可能性はあると思うんで、そうではちょっとここはハース側のベアマンの戦略ちょっとミスっ、ま、それにその田君側からするとちょっと救われてる。 だからルクレールを抑えるというチーム プレイやりながらも、え、ベアマンに アンダーはされなかった。自分が先に29 周目にピットインするでアンダーカット 阻止するってことができたので、ま、次の 週ベアマン入りましたけど当然君の後ろで 戻るって形になったんで、ま、ここはだ からチームプレイやりつつ自分のレースは 犠牲にしなかったっていうのはすごい ラッキーでしたね。で、ま、この後ベア マンの走り始めのペースが良かったという か、ま、君はあの、やっぱりソフトタイヤ で残り相当走んなき、30種走んなきゃ いけないんで、え、マネジメントをし なきゃいけないっていう頭がある。ま、 特に第1スティンと最初プッシュしすぎた 結果、最後厳しくなってたんでソフトなの で最後まで持たせるためにマネージメント する。でも後ろからベアマンがどんどん どんどんマネージメントの問題でバンバン 来てるから、ま、こういう感じでになって たんですけど、ま、その先で34周目の 15コーナーで、ま、あのうやんっていう のが起きたわけですけど、ま、ここで、ま 、ベアマンが追いついてきたけど、ま、 自滅してくれたんで、え、ま、津田君的に はだいぶ楽になって、で、後ろのヒルも やっぱり田君と同じで、最初は序盤は タイム、タイヤマネジメントしなきゃだ から無理に追いかけてこなかったし、ま、 その辺があの流れ的には幸運だったという か、ま、それは自分で作り出したものでも あるとは思うんですけど、ま、その後 ラッセルとペース、ま、ずっと巡口ペース で言うとやっぱコンマ5秒ぐらいラッセル よりも遅いっていう感じではありましたね 。でも、ま、ヒル権よりはいいペースで 走れてるっていう感じの、ま、要するに もうここまで来ると、ま、10秒ぐらい前 ギャップあったラッセルに対して追いかけ ていくってよりはもうこのポジション キープの方がいいよねっていうか、という か、ソフトが最後まで持たなかったらもう 本当入勝どころじゃなくなってしまうので 、え、タイヤを持たせる、最後までソフト を持たせるっていうことがもう本当に全て 、え、集中すべきことっていう形になって たんで、ま、45周目あたりから津田君は 、ま、あの、チームからマネジメント下げ ていいよ。要するにタイヤ、あの、高速 コーナーとかでタイヤマネジメントしてる 部分をもうマネジメントをレデュースして もいいよって言われて45周目あたりから ペース上げてます。で、最後5周ぐらいは もうさらにもう全部使い切るっていう走り 方するとボンとペース上がってるんで、ま 、最後の5周ぐらいだからラせるとそんな 変わんないペースで走ってるんですよね。 ま、ギャップ見てもこういう風に変わって ない。ま、この最後の終盤のペースだけ 見るとうん。ちょっとやっぱタイヤ余らせ すぎちゃってたよねっていうのが、ま、 鶴田君の自分自身での、え、分析というか コメントでしたね。だからマネージメント 、オーバーマネージメントをしてしまった 部分はあったかなと。第2スティントに 関しては、ま、タイヤが最後ちょっと残り すぎてた。いいペースで走りすぎてるんで ね、最後にだったらもっと前でいいペース で走った方が良かったよねっていうとこ だったので、え、その辺がやっぱりこの車 でこのタイヤで今このぐらいで走ると何周 持たせられるよ。このぐらい何週持たせる んだったらこのぐらいで走んなきゃいけ ないよ。でもこのぐらいでは走れるよって いうのが、ま、まだ掴みきれてない部分は ちょっとまだあの課題としてあるっていう 風には言ってましたね。ま、それが1つの 課題とで、もう1つやっぱりショートラン で予選で1発が出てればもっと上から スタートできるんで、ま、スプリントも そうだし決勝もこんな1周目で無茶な ツッコミしなくても、ま、要するに5番 グリッド6番グリッドからスタートすれば 普通にスタートしてリスク追わずに普通に ポジションキープでで、そっから先普通に レースできるわけですから、ま、そうなら なきゃいけないよねっていうのがもう1つ の課題。ま、これが、ま、ショートランが 特にミディアムとかハードはいいんだけど 、ソフトというか柔らかいタイヤになれば なるほど本当は柔らかくてグリップがいい はずなんだけどそこを出しきれないって いうところが、ま、課題なんだっていう。 ま、今回もFP1は走り始め悪くなかった んですけど、ソフトがダメだったんで、ま 、その辺の、え、やっぱ車の挙動を 感じ取って、もしくはタイヤ、ソフト タイヤをうまくグリップ引き出す方法って いうのが、ま、まだちょっと見えきれてな いっていうところ。これ、ま、 シンガポールは特にでしたけど、ま、今回 もそこがあったんで、ま、結果的に言うと コンマ7、8秒3になってるっていうのが 、ま、そのソフトタイヤのグリップが使い 切れてないっていうこと。ま、ここが なかなか難しいところかなっていうのが、 ま、課題の2つ目というか、ま、どっちか とそっちのが大きい課題になりますけどっ ていうのが、まあ、今回見えたところかな と思います。ま、それでもその上位の グリッドからスタートしていけば、ま、 上位で戦える4年は見えてきてるし、ま、 今回みたいにこうやって、あの、もちろん 前でいなくなった人がいたからとは言って も、もしじゃあサインツとアントネリーが いなくなってなかったらどうだったかは 正直わかんない。抜いてたかもしれないし 、抜けずに9位だったかもしれないです けど、ま、でもそこのポジションから脱落 することなく入るっていう力がちゃんと ある。それを、ま、車がマックスと同じ じゃないし、園田君のその車から引き出せ てる度合も違うけど、でも今ここで走れる よねっていう度合のまま結果にちゃんと 繋げられるんだよっていうところは、ま、 この数レース見せられてるので、ま、そこ がちゃんと次の、え、メキシコでもできれ ば、ま、これがここ、ここなりがまず じゃあ5位なのか7位なのか9位なのか わかんないですけど、ま、これなりに決勝 もこのままいけで、ポイント圏内で フィニッシュできるよね、分かれば、ま、 津田自身の能力としては、あ、ちゃんと あるよねてプレッシャーに負けてなんか どん柄がとかしないよねっていう。じゃあ あとはこのそれなりがもうちょっと上に 上がってくるように努力する。これ、ま、 時間かかることなので、そこをこの先も 積み重ねていけばいいよねっていう風に 判断チームができるようになるので、ま、 本当メキシコ、次のメキシコがすごく重要 ですよね。ま、ついてないチサーキットだ とは言っても風な今まで限能のない限能の 悪い、え、サーキットだとは言っても、ま 、そこでちゃんと結果が出せるかどう かっていうことですね。ま、結果っていう か、なんて言うんですかね。実力通りの レースができるかどうかですよね。 やらかさないってことがすごく重要って ことですね。ま、プレッシャーかかるとは 思うんですけど、でもこれがすごく本当に 重要なこと。ここ何レースかできてきてる ことがメキシコでもちゃんとでき るっていうところがま、メキシコまでが 判断基準になって言うんだったらそこまで の、ま、シンガポールはちょっとダメだっ たけどそれ以外のレースは全部できたよね 。で、まる子さんどうですかって、ま、 言えるわけで、そこで要するにマイナスの 要素が、あ、そこでこれやったでしょ。 あそこでこれやらかしたでしょう。で、 今回もこれやらかしたでしょっていう マイナスの要素が多いとやっぱりちょっと 持つのダメかなってなっちゃいますけど、 そこがあのいい要素はこうやって揃ってき てるので、え、メキシコ次でし というよりはその中身的にこの今の速さを 結果にちゃんとつげられたよねっていう その能力を示せればいいのかなと。ま、 下手したらうん。これだったらもう ちょっと様子見ようかになるかもしれない ですしね。メキシコの時点で決め るっていう風にならないかもしれないし。 あの、今までのレドレのパターンで言うと それ全然あるんで、あの、ここで決め るって言いながらでも、ま、ちょっともう ちょっと様子見ようかなみたいな、あの、 リカルドの時もそうだったし、ま、 デフリースは逆に早めに切られちゃいまし たけど、ま、ローソンも早め切られたのか 。はい。でも、ま、そうやってどんどん どんどんチェコもそうですからね、送らせ て送らせて結局、ま、決断なかなかうん、 できないというか従らないものですからね 、人間ってね。決定的な要素がない限りは 。ま、そういう意味では、ま、あの、 まだまだチャンスはあるとは思いますけど ね。 [音楽] [音楽]
第19戦USGPの決勝で角田裕毅は13番グリッドから7位入賞。そこから見えたポジティブな要素と課題を『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
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20 Comments
スプリントであっても、クラッシュしたら終わりと首脳陣に釘を刺されていても、チャンスと見たらリスクを侵しても一つ前を目指す。
改めて恐ろしい競技、恐ろしい精神力。
今回の角田のスタートは美しかった
組織的に考えてもう決まってるんじゃないのかな…
スプリント本戦で随分と攻めるな?と思いつつクラッシュしないでくれー!と祈ってたwww
あと、散々言われてると思うけど本当にダメなら誰かみたいにとっくに降ろされてると思うんだけど?違うかな?
レッドブルは直近の成績より、政治的経済的事情によって角田を解雇しハジャーを昇格
させる可能性が高い。
ここ2戦ほどレースペースに改善が見られてた所にスタートが決まって良かった。
タウリ時代もスタートが好調な時があったので、残り5レースも良いレースをと期待して応援します!
配信お疲れ様です、そして有難うございます。残りのレース総てこの機運、気運で角田ここに在り!を示してくれる事を祈念しております。そして何より少しでも角田選手が楽しみを感じてくれる事が大切だとも。
ショートランって言うと、予選のことかな?第一スティントのソフトかな?
望みは極薄だけどな
いつも冷静な解説で素晴らしいです。コンスト2位が見えて来たから角田君のモチベーションを下げない為に来年のシートに関しては遅らせるような感じですかね。だいぶ乗れて来てるからレッドブルとしてはアジャーを昇格させるとしても駄目だった場合を考えるとリザーブでキープしたいのでは?ローソンは明らかにレッドブルでは駄目だしね。
マクラーレンの二人の点数を一点でも奪えるようになって欲しいですね。
あと本人も言ってる通り予選ですね。
スタートで頑張って順位上げても最初プッシュして急激にタイヤに熱入れると後半タイヤがもたなくなりますものね。
ま、来年はハジャーかな
来シーズンはレギュレーション変更があるので、レッドブルに留まることが良いのか悪いのか分からないよね😢
パワーユニットが不安
ユーキがまだ運があるのはリンドブラッドが低調な事ですよね。
なんとかラスト5戦マックスをアシストしつつポイント取れれば評価も見直されるはず。
ただダンが怖い。
レッドブルはマクラーレン、或いはルクレールやラッセルの前を走れるドライバーがほしいだろうけど、そのレベルのドライバーはマックスのNo2として加入する意味は無いから来ないし、来ても直ぐに出ていくだろうね。ペレスも一時マックスと互角に走れる時も有ったけどマシンが魔改造されて今の状況に至っている。マックスがマクラーレンかフェラーリに移りノリスかルクレールがレッドブルに入ればより一層各ドライバーの実力が解りやすいだろうね。角田がレッドブルに残っていればだけど。
旧型フロントウイングでも速いのがやっとわかった角田、自分のドライビング次第で速くなる
角田は他のドライバーも言うように危険な行為をするよね
コンストラクターを取りたいから車の差なんてそんなに無いはず
1週間ほど前のFordのYouTubeに出てますね。別に来年のシートを保証するものではないんでしょうけど、ホンダのイメージが強い角田選手がフォードに出るなんて、ちょっと期待してしまう。
最近、角田の無線の声に元気がない