【髙橋優斗】芸能界から起業家に転身した理由とタイミングについて明かす✨
こんなでっかいテレビカメラ久しぶり見ました。 ま、まさか僕もあの 25 でこういうキャリアを描いているとはあの思えはしなかったですけれども 2024 年に活動していたグループを卒業すると共に芸能事務所の対象を発表した高橋優さん現在は僕にしかできない挑戦という言葉通りに企業家に転身進 ただひたすら目の前で生まれてくる課題について向き合って向き合って向き合って向き合って向き合 ってやった結果、あ、 1年も終わっちゃったみたいな。 生まれ育った地元、横浜でギフト事業を立ち上げ変革を巻き起こす企業家高橋さんに現在の心境を聞いてきました。 横浜バリラ会社代表取締役社長 CEO高です。ただきます。うん。 新商品を食りポしてくれた高橋社長が登場したのは塩バニラクリーミーサブレの発表会。 横浜バラ。第 2弾商品はこちらです。はい。第 [音楽] 2 弾商品は塩バニラクリーミーサムレです。 ホロトロ食感ですね。ホロというサブレと あとは中に入ってるバニラ チョコレートクリームのトロと流れるよう なこのコントラストみたいなところが本品 の特徴かなと思います。ま、ここにかなり 時間かけてあの向き合ってきたんで本当に 溶けてなくなるんですよ。気づいたら なぜ今回はサブレにしたのでしょうか? もっとラフにあの横浜バラブランドをあのお土産として例えば会社だったりとかあとご友人だったりとかたくさんのその仲間のみたいなところで共有していただけるようなそんな商品にしたいよねというところからあの始まりました。 で、実際にはやっぱりあの大質な人にピンポイントでお渡しするよりも味も含めてちょっとそのコントラストというかそういうのが出るような商品がいいよねというところで、ま、サレっていうのを選ばせていただクッキーとサレて結構ありますよね。はい。でもうちはサブレです。 ちなみに高橋さんサブレはお菓子の中で何番目に好きですか? おおいかつい質問してきます。やどうしようかな。 うわあ、ちょっと待ってください。 3位ですね。 1位は1 位はバク編です。で、 2位がフィナンシェ、3位がサです。 看板商品の塩バニラフィナンシェは 12 時間で販売されたフィナンシェの最多個数でギネス世界記録を獲得。 第2弾の新商品が目指すところは いや、今回ギネスは、ま、挑戦するつもりはないんですよ。やっぱ我々のエ、フィナンシアなんで気軽に送っていただきたいんですよね。なので修学旅行の人だったりとかなんかそういう人たちが選ぶ横浜ナンバーワン土産みたいな商品になるとすごく嬉しいなとは思ってますね。すいません。 よろしくお願いします。 イベント終了後、社長を務める高橋さんにインタビュー。横浜バニラを設立し、 1年が経過した今の心境を聞きました。 もう一瞬でしたね。1年走ってみてギネス 記録獲得させていただいたりとか横浜 DNAベスターズのスポーサーに鳴らして いただいたりとかあと資金調達を実施させ ていただいたりとかで何よりも商品化が 決まったりとかたくさんの新しい挑戦だっ たりとか本当にたくさんのチャンスを いただけてあのすごく嬉しいですし よねって言っていたくこともたくさんある んですけれども実際はなんかそんな感覚も なくってただひたすら目の前で生まれて くる方について向き合って向き合って 向き合って向き合って向き合っ やった結果、あ、1 年も終わっちゃったみたいななんかそんな感覚が近いので一瞬だったなって思ってます。 そんな高橋さんは去年までグループに所属し、芸能界で活躍していました。一体なぜ企業という新たな道を選んだのでしょうか? いつかは思い描いてたというか、えっと、 40歳とか50 歳でセカンドキャリアとして考えてたっていうのが正直なところです。 芸能活動自体やっぱりすごく一生懸命 いただいてすごくたくさんあのお仕事させ ていただいて本当に楽しかったなと思う 反面波がある業界だとも思ってはいるので なんかここでなんかすごく芸能界っていう 特殊な世界だからこそ芸能界 以外の選択肢がないみたいのはちょっと あの怖いですし逆になんて言うんだろう どこでも生きてきな力がなんか欲しいよ なって1819ぐらいの時に思っていて 重ねてきた決断の数と責任の取り方、 生き物としての追力強さみたいなものを、 ま、感じていたのでなんか将来的には自分 のあ、信頼する仲間たちで、ま、45歳、 あ、40、50歳とかの、ま、芸能やり きったとっていうところで、ま、あの、 挑戦しようという中で1819ぐらいで、 ま、漠然となんか本当趣味程度に勉強を 始めさせていただいてたと。 これがなんでこのタイミングだったんですか? うーん、ま、本当にいろんなことは重なったなとは思ってはいますね。ま、僕自身は僕自身であのすごくいろんな要因縁が重なってはい。 決断させていただいたみたいなところは あるので、ま、まさか僕もあの25でこう いうキャリアを描いているとはあの思いは しなかったですけれども決断したからこそ にはあの後悔しないようなあのなんを しようというところで走ってる感じであり ます。 芸能活動をしていた頃と社長になった今で は高橋さんは考え方が変わったと話します 。芸能の仕事自体は、あの、もちろん 積み上げてやっていくってところもあり ながらも、でもやっぱりどっちかという どれだけ迫力ある美しいゴールを決めれる かだと思うんですけども、逆にこういう 系者企業だったら経営みたいなところに 行くと全部が派手にするわけにもいかない し、じゃどれを派手にしてどれを抑えるの かとか、限られた理想でどれができ、何が できるのかみたいななんかそういう判断は いっぱいあるなと思います。いい部分も 悪い部分も全部整えて最後ゴールを 決めれる状態まで持ってくみたいななんか そういうなんて言うの数と逆に質を高める なんかそういう なんか違いがあるかなとは思いますね。 やる気と自信に満ち溢れている高橋さん ですが意外にも自分のことをこのように 表現しました。めちゃめちゃ臆病なんです よね。そもそもがめっちゃ落ち込むし。 なんて言うの?ああ、なんでこんな考え ちゃう、こういうこと考えちゃうんだろう みたいなちょっと落ち込むこともあるん ですけど、一方でそのネガティブ思考を プラスに捉えると、あの、それってリスク が見えてることだなとはすごく思っていて 、1個のこ物事をやる時に、あ、こう、 これだとこう思わる可能性がある。でも これは事業としていいのか?それともあ、 これは改善しなきゃいけない。じゃ、ま、 よかったら熱中していただけるものにする ためにはどういう選択にすればいいん だろうみたいな、そういうリスクが見える で、なんて言うの、ただただ自分が気持ち いいだけで終わらないみたいなところは なんかある意味ネガティブでありながら 得意かなと思ったりするんで起き病である んですけど、ま、最後は飛び込むと決め てるみたいななんかそんな感じではあり ますね。その社長業に生きてることですよ ね。思いますね。かと言って社長って いろんな種類があるなと思っていて、なん かただただあの自分の足りない要素みたい なところを補ってくれる仲間がたくさん いるといいなとは思っているので、その 社長にふさしい会社像っていうのがあると 思うので、逆になんか俺全員なんか社長 向いてんじゃないかなと思うんですけどね 。飛び込み勇気があれば とは思います。 最後に横浜バニラの今後の目標を聞きまし た。今横浜の神定は土産っていうんです けども、横浜のお土産イコール横浜バニラ になるように商品開発もそうですし、売場 の開拓もそうですし、品質みたいなという のはかなりそこを目指して、あの、ま、 コミとしてやっていきたいなとは思って ます。 [音楽]
2024年に活動していたグループからの卒業と芸能事務所の退所を発表した髙橋優斗さん。
現在は大好きな生まれ故郷・横浜で、「僕にしかできない挑戦」という思いを抱き、起業家に転身。会社を立ち上げた髙橋社長の心に込めた思いや、今後の展望について語ります!
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