藤井聡太王位、6連覇を決めた神技限定合
今回は藤井大い6連覇の決め手をご紹介し ます。今59なりと長瀬区団が鳴った ところで、ま、ここで普通は1番安い58 歩と相駒をしていくんですが、そうすると 69角なりとされまして、これ先手の負け になってました。えば48金と体路を 作ろうとすると68馬と引かれて47玉に この時に46馬とされてしまって、ま、 同玉48流で赤いごますると3号機まで つまされてしまうということですね。と いうことで車鳴りでぱっと見手が負けに 見えるんですがここからあえて1番安い負 じゃなく58系と打ったのが絶妙の相駒 でした。これに対して同じように69 角成りとやると48金68馬47玉46馬 と同じように進めた時に今度はここのコマ が負ではなく桂マなので同形度取れて先定 の勝ちになるということですね。
王位戦第6局解説
13 Comments
何故そうだったのかがわかるナイス解説でございます🫡
王位戦第6局解説
https://youtu.be/2frg8KpltX8
しかも5四歩の詰めろが後々できるという隙のない二段構え
この詰将棋の限定合のような局面ができるのが対局者すごい
ショートだととてもわかりやすいです。ABEMAの藤井猛先生もわからなかったと言われてましたね。神業!😊
次の一手問題としての価値が十分ありますね
「ここで最適の合駒はどれでしょう」という問題であれば自分みたいな下手くそでも桂馬が思いつくとは思うんですが、実践でこの局面になったときは歩で合駒するでしょうね…
チャンネル登録してますが、素人なので動画だと長くて見れていないことが多いです。
なのでショートはめちゃくちゃ助かります!
あの桂馬の意味が分かりました!
藤井聡太は応援しているけど、同じ位にながせ永瀬さんも同じ以上に応援している。これだけ努力している人は報われて欲しい
58桂馬は、この局面だけ見ると難しくないんだけど流れって手を見えなくするんだよな。
気になってました!
解説感謝です(^^)
5八歩だと
のちのち出てくる5四歩の決め手ができなくなるのもポイントですよね!