ミュージカル『エリザベート』製作発表記者会見|最新!ミュージック・ジャパンTVカウントダウン【ミュージック・ジャパンTV】
[音楽] [音楽] のぞみフートです。えと、そうですね、 あの、やっぱりエリザベト役としてこうし て紹介していただいて、ここにいるという ことがもうあの25年前もそうですし、数 ヶ月前までもまだちょっと嘘なんじゃない かなと思っている。ま、今でもちょっと 不思議な感じがするんですけれども、でも あの、ま、お稽古もやっておりますし、え 、こうして皆様の前にはい、姿も表すこと ができたので、これから初日にまで、え、 1つ1つ丁寧にエリザベートという役を 作り上げていきたいなと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。すみり です。え、今日はお忙しい中お集まり いただきまして誠にありがとうございます 。 あの、本当に私も全然し、まだまだちょっと信じられていないところがあるんですけれども、とにかく精一杯それ以上のつもりではい、挑んでいきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 え、本日はお集まりいただきありがとうございます。古川優太です。え、奥自 3度目の、え、トになります。はい。 今稽古している中で改めてとうと向き合っ てまして、この役の難しさを、え、通感し ながら、え、新しい、えっと、のぞみさん と遊美さん始め、新しいキャストの皆様の 素晴らしさにたくさん刺激をいただき ながら結構してるんですけども、ま、 やっぱりすごく不安ですね。まだ3度目 ですけども、やっぱこの予約はすごく 難しいなと思って、本番大丈夫かなという 気持ちなんですけど、あの、僕よく寝事を 言うんですよ。あの、寝事を言って、寝事 行ってる途中に起きるんです。で、あ、今 寝事行ってたなみたいなことがあるんです けど、今日もう人生初めてなんですけど、 愛年のロンド歌ってたんですよね。本当に 嘘じゃなくて、あの、ちょうど1く、1く が出てきて 1くが出てきたんです。1くに振られて愛 との歌う。そうです。あの、どうぞみたい な感じで1くが振っていただいてそうです 。そうです。どうぞぞってなって歌いそう なんですよ。 で、ま、多分きっと稽古してたんだと思うんですけど、あの、そんな夢を見まして、あの、ま、こんな連日稽古してる中、寝てる時も稽古してるので、きっと大丈夫だと、はい、信じておりますので、ご期待ください。よろしくお願いいたします。 寝事って自分で分かる?でも寝事 行ってる途中に起きるんですよ。 起きて。あ、今歌ってたって。 そうです。で、歌ってたのは初めてです。 だから、あの、自分でもびっくりしてんですけど、寝事は本当に頻繁にあ、でも ちょっと審議のほど怪しいんじゃないかなと思ってんですけど、僕、あの、寝事で歌うほどはないんですけど、でも、あの、前回のト々トの時は博多だけの参加だったので、あの、今回、ま、ほ、そういう意味では本格的にとかちゃんと稽古するのをさせてもらうのは久しぶりでどっぷり使って、あの、稽古できて、あの、嬉しいなということと、あと先生もあの、稽古の最初におっしゃってたんですけど、 25年で、25 年前に出て、今も出てるの出演者では僕だけだったので恐ろしいというか、ま、通りでみんな僕に丁寧にしてくれるなっていう気はしてるんですけれども、ま、だからと言って別に何がどうとかできるとかあの偉いとかいうことでも全くなくて、もう新しい気持ちでそして新しい種してあの今みんなで一生懸命作っているところなので、この作品が大きくなって皆さんに愛されるようになったことはもう本当に驚くばかりなんですけど、でもあ あの、一旦全部忘れてというか、まっさらな気持ちでまた今年のエリザベート、あの、皆さんにお見せできたらいいなと思って頑張っております。よろしくお願いします。 山崎郎です。よろしくお願いします。え、今回あの地方、公園、北海道、福岡、大阪行かせていただくんですけども、その初日が空いてから約 2ヶ月後っていう経験が初めてなので、 2 ヶ月経できない状態なのですごく不安なんですよ。 で、吉尾さんが前回あの博多から登場され たってことで今色々アドバイスいいてるん ですけどちょっとねこれまで先生の中で 1番緊張するんじゃないかっていうぐらい 稽古をみんなで重ねてそのまま初日では ないので稽古して2ヶ月相手1人で スタートするっていうのはどういう感じな のかってのはすごくドキドキするんです けどもそうですねあの僕は2015年 ルキーニーという役でデビューさせて いただきましてとうとう役としては 2020年の公演だったんですがコロナで 、全中止になってしまいまして、で、 2022年始まったんですよ。帝国劇場で 途中で公演が中止になってしまったので、 自分としては本当に悔いが残ると言います か、やりきれてない気持ちがあったので、 ま、今回はそうですね、え、ツアーです けども、え、自分ができること全て出し 切って、え、今年30代最後の年なんで サンキューの気持ちで、え、指名はそれ です。 サンンキューの気持ちで、え、皆さんに 感謝を解きながら、え、今できる自分の 全てを出し切りたいなと思っておりますの で、どうぞよろしくお願いいたします。 エリザベット にこう今までも出演されていた方も たくさんいらっしゃるので、ま、そういう 方たちに助けていただきながら、こう書く 場面を今、あの、1つずつ作り上げている ところではありますね。で、いや、手応え とかも感じてる場合じゃないですね。が とにかくやっぱりあのやらなきゃいけない というかあのあとはあの本当にこうなんて 言うんですかね。 もう本当にこうナンバーというかたくさんこう場面がありますので、ま、どの場面もすごくこう特に 2 幕に行くとあのエリザベートが出てくるシーンっていうのがなんか 1つ1つが結構 うん。 年もだいぶ立って出てきたりとかするので、やっぱりその間にあるものっていうものをやっぱ自分たちで作っていかなきゃいけないのはこう今探り中なので待って答えはちょっとまだわかんないですね。すいません。 もう傾向の進みとしてはもう全く一緒で、 え、望みと私と常にこう交互に ね、じゃんけ毎回じゃんけし ながらはい。どっちが先にやるかは ドキドキしながらで今ちょうど2幕の途中 ルドルフさんが亡くなられるかどうか ぐらいのところまではい。進みましてはい 。 私もなんか手応えというよりは本当に必死にあの今まで演じてきたどの役よりもやっぱりもう単純にこう段取り思えなければいけないことの段取りとかうん。 やっぱりこう長年こう こう守られてきた方っぽいところももう あったりしてそれの中にどう自分がはまっ ていくかっていうで自分なりの オリジナリティをというものは何だろう 考えながらお稽古をしております。 は、お稽古と一緒にもう本場まで守が間がないので、あの、お衣装の段取りなんかもはい。スタッフさんに助けていただきながらはい。進めております。 あの、そうですね、稽古はそうですよね、思い出しながらやってなんか新しい思い出しながらも新しくしてるみたいな感じでずっとあの、進んでます。なので、あの、すごくスピーディに進んでると思うのですごくあの、大変だと思いますけども、素晴らしいですね。 で、僕がもっと頑張んなきゃという感じではい。刺激をいただいてます。はい。 どんなところが新しくなってるんですか? どんなところが新しくなってるんですか? えっとですね、振りがちょくちょく違ったりとか本当細かいところなんですけど、あとあと僕自身のアプローチとしてもちょっとそのトとトという存在へのアプローチを少し変えてましてそこがその自分なりにの変化ではあるんですけど大枠で言うと基本一緒です。 ただただ細かいところが違いますし、その 演じる方も違うので、え、やっぱりお二方 のエリザベートがもうテンパりすぎて いろんなこと喋ってちゃいますけど、あの お二方のあの何士がもう全然違うんですよ 。だからそこで物語が全然近く映ってくっ てのはあると思いますので、ただ僕は今 必死に傾向をしております。はい。順調に というか本当にどんどん進んでいくから、 ま、僕たちはね、経験してるものも多いん ですけども、お2人は確かにあの出番も 多いし改めて大変な役なんだなと思い ながら結構席後ろなのでいつもじゃんけ する姿を見ながらどっちが強いんですけど 大体なんかどっちがよく勝つて日によるん です。日による そう うんまじゃんけそういうもんだよね。あの まそれを見ながらあの稽古しています。で も、あの、ま、でも改めてとうとは順番に 稽古させてもらってるんですけど、とうと 本当ポツンポツンなんだよね。1日に 1場面とかなので、あ、やっぱりそんなに 出番としてはずっと出てるわけじゃないん だなっていうのを逆に師がね、ずっと いろんな場面やってるの見ながら思ったり 、ま、ルキーにはずっと逆に出ているので 、あの、松屋君すぐ稽古帰ろうとするん ですよ。終わったと思って。で、毎回松屋 さんまだ終わってないですって止められ てるのを見ながらやってます。でも、あの 、古川君も言ってますけど、お2人の趣旨 が、あの、ま、初めてだから当たり前と いえば当たり前なのかもしれないですけど 、やっぱりこう新しいシーンをやるたびに これはどうしてこういう動きになるのかな とか、こういう気持ちになったからどう やって表現しようっていうのを、ま、 こちらが見ると新鮮に思考錯誤されている ので、なんか今までやってきた自分たちも 、あ、そうか、そう思うよねとか、だっ たらこういうことはできるんじゃないかと かいう、またその新しい風を吹かせて くださっっていうのが新鮮ですし、あとは そのずっと長くやられてきた作品ですし、 結構方として決まってるところ多いんです けど、やる人によって自由度も結構高くて 、それぞれどうやって表現するか任せて もらってるところもたくさんあるので、 どんどんそのそれぞれの個性が役落して出 てきてる。ま、自分も含めてなんですけど 、それがすごく面白いところだし、その それができる懐作品 なんだなってのは結構しながら思います。 いやも手応えしかないですね。あ、これ僕いや違う違う違う。いや、違う。自分がじゃない。自分がじゃないです。 うん。何? お2人の話。 あ、こちらの手。2 人を。そうです。そうです。2 人を見ていて2 人の気持ちを言ってんの? いやいや、稽古場で見てて。 やっぱりその、それこそ私だけにダラあれじゃん。 あのシーンとかを稽古していてもやっぱり 稽古場が静まり返って全スタッフキャスト が2人をっと集中して見る瞬間とかを2人 がいろんなものを抱えて戦ってる姿 ちょっと泣けたんですよ。2人の私だけに 歌ってる瞬間でもやっぱりこのお2人は やっぱりトップスターで宝塚でもやられて きてやっぱり舞台の上で覚悟を持って立 つっていうこの2人の行きざとかなんか エリザベトかを通じてすごく僕ぐっとくる 瞬間が稽古見ててもすでにあって もう間違いないです。手応えしかありませ ん。この2人のエリズベトは本当に素敵に なりますので是非皆さん楽しみにしていて ください。ご自身のことはのどうなってた ?ご自身のま、これからでしょうけどね。 2ヶ月後にはい、ちょっとこう、 2 ヶ月、手応を、 作っていく。こっから2ヶ月かけて すいません。いです。 どう、 どう、 どう宝塚の時、 あ、でもエリザベトね、 14 年の花組で そうですね。2014年の花組でそう させていただいてたので、 一緒にやらせていただいてたんでね。 だからそのエリザベートの作品っていう ものをこうちゃんとこう知った上でこの 作品に参加できてるっていうのはすごく あのあの時の経験があって良かったなって は思ってます。 でもまたその宝塚版とこう東版とまだ全然歌詞も歌詞とかセリフとかこう解釈が全く違う うん。全く違う品のように感じることも よくありますし、 今までこう取り組んでた独立の毎回やってた独立の場面に出てないとか ね。ミルクを見ていると ミルクに出てない、カフェに出てないみたいなことがなんか逆に新鮮で はい。 あんまり役に立ってないなっていう感じがちょっとでもなんか見つけてねはい。取り組んでいきたいと思います。とさんの気持ちはねちょっと分かるかもしれね。皆さん大変。 [笑い] 逆に僕たちやりにくいみたいなとこありますね。 の先輩からでもこの作品ってあの やる役によって景色が全然違うから役に立たないっていう気持ちはなんとなくうん。うん。 ね。 全然違初めての作品ね、ね、違います。 ていう感じでよろしいですか? ありがとうございます。ありがとうございます。 25年目で僕も、ま、デビューがこれ25 周年なんですけど、今回の新しいルドルフ のお2人が、えっと、せや君と朝日君が どっちも25歳でその初所演の年に生まれ たっていうので、ちょっと一瞬もう帰ろう かなと思ったんですけど、稽古場からも 本当になん、あ、こんなに時間が経ったん だっていうのを感じながら、あの、でも 2人とも 素敵なルドルフで、初演の時僕がひヒー 言いながら歌ってた歌を、ま、ご本人たち は色々あるでしょうけど、もう軽々と歌っ てるように見えるんですよね。だからその いろんな素質とか才能とか努力とかこう あの持って生まれたものも含めて その豊かな人材がたくさん生まれてきて るっていうのがま、25年のあ、時間を 感じますし はい。 え、ツでの楽しみにしてること。そうですね。役のことじゃなく、あのツありました。大好ね。各地のグルメ大好きだもんね。草ブロはね。と 東の意込み。違う、違う。北海道で食べたいもの。 あ、食べたいもの。 そうですね。もう含めてでしょ。 もう食事が全てだと思っておりますので、あの、各地、北海道、福岡、大阪大好きなお店もたくさんあります。で、あの、ま、吉尾さん、今回地方は行けないんで一緒に食事とか取れないんですけども [音楽] はい。 優太とはあの食事に元昔はよくあの断られて一応先輩なんですけど何回誘ってもいいや僕は大丈夫ですっていう感じで断れたんですけど最近はもうあの近年は え来てくれるようになりまして で前の舞台ではもうほ毎日一緒に 食事をしましたなのでまた優太で行きたいなと思いますけども前回の舞台ではもう全額僕橋払いを [音楽] させていただいてはい。 ゆう太田君は食事が終わると、え、お財布を握りしめながらニヤニヤしなこっちを見てるて払うだけはするんですけど、 [音楽] 一応お財ファ出すんでね。はい。はい。 出すけどもはい。出すけど うん。 あいよ待ってます。 ニコニコニコニコしずっとこうやってるんで。だから今回エリザベートは優太にご出聴してもらうっていうのは ああでもあの分かりました。 いいですか? はい。もちろん。 松屋さんもていいですか? 松屋さんはいいです。 松屋さん大丈夫ですか?はい。 松谷さんは大丈夫です。そうです。 はい。吉さん僕いないんでさ、福岡だけね。地元福岡だけも でも東京でね、草を呼んで あ、確かに ね。でもそうなると支払いはど俺かなる。 そう、そう、そう。そこはね、ご ま、無理にとは言いません。 先輩、先輩なんで。 で、そう。いや、 で、すごくあの、古川さんは僕のことをすごくなんか年上風に扱ってくるんですけど、一切しか変わんないんですよ。なんか吉夫さんの方のクりにされるんですけど世代としては言うと一切しか変わんないんで。 うん。そうです。 実年齢は一切なんですけど、学年で言うと 2つ違くでもいいわ。 あとお2 人でもミュージカルをもう気づき上げた人たちなのでやっぱりここの差ていうのはすごいもういなくなった人みたいですけどやこの差はね、それそれとこ世代なのよ。こっち世代ですか? そうなんですよ。 一応でも吉尾さん本当 若いですよね。 いや、その言い方なんか突き離してんじゃん。 そうね。本当に顔なんで久しぶりにお会いしてもやっぱずっと若か々かしいっていうかおろうかと思います。今回はね、みんなにね、 何をしてるんですか?なんか特別なこと? いやいやいや、 肌もそうだし スタイルもそうしね。 ただただ努力努力してるだけですよ。うん。努力してるだけです。 はい。 そうでこう質問答えてる方 いや、だから優太にご主聴してもらうことですよ。 はい。はい。 楽しみしてることした。 え、で、ご自分のトとしては今回どんなトに?え え、ごめんなさい。僕からの質問になっちゃいますけど聞きたいですもんね。村の藤、あ、本うん、もちろんです。 地方公の楽しみって言ってましたけど。 はい。 そうですね。 そうですね。でもやっぱりあの情熱席にはきたいです。 おお。 はい。 トってやっぱりしけさとか冷たいみたいな冷静な感じある [音楽] イメージありますけど僕はねトにすごく 熱いものを感じるんで なんかあの僕全部見てないですけどイキサブのトの時なんかすごい叫んだりとかなんかうおって言ってるバージョンなかった?歌の途中とかに 歌の途中 あれそんなことないなんか叫ぶというかなんかこう あなんか笑い声とかなんか声出したりしてましたね。 あんまりしけさってよりはもう ガンガン行きたいなっていうちょっと自分なりの塔とを作っていきたいなって思ってますかね。 はい。 [音楽] [音楽]
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Entertainment News:ミュージカル『エリザベート』
エリザベート役の望海風斗、明日海りお、
トート役の古川雄大、井上芳雄、山崎育三郎の豪華キャストが登壇した製作会見の模様を
たっぷりとお届けします。
ミュージック・ジャパンTVの視聴方法はこちらから
https://www.mjtv.jp/how/
ミュージック・ジャパンTV HP
https://www.mjtv.jp/
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ミュージカル『エリザベート』
【キャスト】
エリザベート(Wキャスト):望海風斗/明日海りお
トート(トリプルキャスト):古川雄大/井上芳雄(東京公演のみ)/山崎育三郎(北海道・大阪・福岡公演のみ)
フランツ・ヨーゼフ(Wキャスト):田代万里生/佐藤隆紀
ルドルフ(Wキャスト):伊藤あさひ/中桐聖弥
ルドヴィカ/マダム・ヴォルフ:未来優希
ゾフィー(Wキャスト):涼風真世/香寿たつき
ルキーニ(Wキャスト):尾上松也/黒羽麻璃央
ほか
【クリエイティブ】
脚本/歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽/編曲:シルヴェスター・リーヴァイ
演出/訳詞:小池修一郎(宝塚歌劇団)
製作:東宝株式会社
制作協力:宝塚歌劇団
【公演スケジュール】
2025年10月10日(金)~11月29日(土) 東京 東急シアターオーブ
2025年12月9日(火)~18日(木) 北海道 札幌文化芸術劇場 hitaru
2025年12月29日(月)~2026年1月10日(土) 大阪 梅田芸術劇場 メインホール
2026年1月19日(月)~31日(土) 福岡 博多座
【公式HP】
https://www.tohostage.com/elisabeth
1 Comment
宝塚観劇でエリザベートを観ておりましたが、宝塚元トップのエリザベートを観たいと思っていましたが、チケットが抽選モレで中々取れません
来年、再来年ずっと続いて欲しいと思います
必ず行きたいとおもってますので