長尾謙杜・山田杏奈「恋に至る病」初日舞台挨拶(2025年10月25日)
嵐をして 映画恋に至る病の初日舞隊挨拶が行われ、何男子の長尾健トさんと山田さんが登壇。衝撃の恋愛小説を映画化した作品でダブル主演を務めた 2 人が映画にんでピュアなエピソードを明かしました。 こんばんは。 あの、先日マネージャーと一緒にご飯を行ったんですけど、結構こう仕事が終わるのが遅くて、もう夜中ぐらいの時間だったんですけど、 2 人ともお腹空いたねっていうことで、あの、なんかとりあえずフラッと歩いて入れそうなとこ入るかっていうので、入ったところが街中華だったんですけど、あの、街中華を連れて行っただけですっごい喜んでくれてさんがで、めっちゃうまいですみたいな [音楽] で、もう写真撮っちゃったぐらい喜んでくれて、なんか街中華でこんなにも喜んでくれるんだっていうのがすごい嬉しかったです。なんか初めてそのマネージャーさんとはご飯行ったんですけど、 なんかこう餃子でテンション上がる ね、20代っているんだって思って なんかめっちゃ嬉しかったです。はい。僕もなんか餃子でテンション上がるぐらいピアでい続けないとなってのは思いました。 はい。 あ、本当に美味しい街中華ではい。 あの、僕もたまに行くような街中華なんですけど、そのお店は連れてったらここ行きたかったんですみたいな言ってくれて嬉しかったです。はい。 この真似までありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 そうですね。最近の話じゃなくて、 ちっちゃい頃こう思ってたなっていうのを 思い出した話なんですけど、私地元が埼玉 で、ま、そんなにこう都会じゃないところ なんですけど、ちょっとそういうところに 行くとその総電線を繋いでるなんて言うん でしょう?鉄骨みたいな赤と白の 鉄骨みたいなのが何本か経って ちっちゃい頃それをずっと東京タワーだと 思って 思た 分かるわかるわかるのやつとかさ立ってる じゃ そう、そう。え、東京タだと思ってたよね。 え、東京タとか俺とか通点だと思ってました。え、あれ通天格やつって話してました家族と。はい。 一緒一緒。 良かった。 伝わって嬉しい。 今自分がピアだなって思ったのは俺東京出てきても 4年5 年ぐらい経つんですけど、まだ東京タワーみたいな写真撮ってますよ。 [笑い] すげえ恥ずかしいけど。 あ、東京タワーだと思
映画「恋に至る病」の初日舞台あいさつが行われ、なにわ男子の長尾謙杜(23)と女優の山田杏奈(24)らが登壇した。衝撃の恋愛小説を映画化した本作では長尾と山田がW主演を務める。イベントでは、映画にちなみ「ピュアなエピソード」について明かした。
長尾は、先日、マネージャーと食事に行ったことを振り返り、
「仕事が終わるのが遅くて、もう夜中くらいの時間だった。2人ともお腹空いたねと、フラッと歩いて入ったところが“町中華”だったんですけど、マネージャーさんがすごく喜んでくれて『めっちゃうまいです!』みたいな。写真撮っちゃったくらい喜んでくれて、
町中華でこんなにも喜んでくれるのがすごく嬉しかったです」と語った。
実は、その“町中華”はマネージャーが以前から行きたいと思っていた店だったという。
山田は、長尾も共感する子どもの頃のピュアなエピソードを明かした。
「地元が埼玉でそんなに都会じゃないところで、そういうところに行くと
送電線をつないでる赤と白の鉄骨みたいなものが何本か立っていて、小さい頃それをずっと
東京タワーだと思ってた」と笑顔で懐かしんだ。すると大阪出身の長尾は、赤と白の鉄骨について「通天閣だと思ってた。あれ通天閣や!」と家族に話していたことを明かした。
長尾は東京に出て4、5年が経つというが、今でも東京タワーを見たら写真を撮っていることを照れ交じりに語った。
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