【F1速報】レッドブル苦戦…角田裕毅のスピード不足要因/マルコ&メキース代表が角田に言及/Q2敗退もフェルスタッペンに迫る走り【F12025】【メキシコGP予選まとめ】【RB21】
そぎのオール。はい、どうも皆さん こんにちは、こんばんは。駆けそば レーシングのけそば新作です。はい、て ことで今回もF1ニュースF1最新情報の 方紹介していきたいと思います。本日の トピックはこちら。F12025第20戦 メキシコグランプリ予選レッドブルツの 手勇きは金差でQ3を逃すもベルスタペン に肉白はい、ということでこっからはF1 2025第20戦メキシコグランプリ 土曜日をレッドブルツ選手メインで 振り返っていきたいと思います。まずは FP3から見ていきましょう。天候は晴れ 気温22°ロメオ度43°という コンディションの中セッションがスタート 。まずはストンマーティン勢が早々に コースインし、ひたすらタイヤの川き作業 を実行。決勝用のタイヤはもちろん予選に 使うソフトタイヤまで川向き作業を行って いました。レッドブルのツ田は残り45分 を切ったところでミディアムタイヤを履い てコースイン。まずは1回目のアタックで 1分18秒490を記録し、 フェルスタッペンからコンマ439秒遅れ の暫定3位となります。アタック後の無線 にてクリップはどう?全体的にはいいよ。 バランスも大丈夫。両界等取りがあった後 にダブルクールダウン入れて2回目の アタックへ。このシはターン5でインに つけずアタックをアボと直後無線にてああ 、リチャージするよ。了解。クールダウン しよう。リアタイヤを冷やす必要があるね 。セクター1のブレイキングがナーバスに なった。了解。ターン4ではプッシュ トグロを使おうとやり取りがありました。 クールダウンを入れて3回目のアタックへ 。この週はセクター2で自己ベストを記録 しましたがターン12で少し突っ込みすぎ たがワイドになったためアタックをアボと 直後無線にて勇気フラップはどうする? 大丈夫だと思うもうワンステップ上げる? 了解ワンステップハイスピードでもう少し 安定性が欲しいね。エンジンブレーキの 利きがハードブレーキングの途中で悪いん だ。特にターン1で何かデータは出てない 。データ上は出てないよとやり取りがあり ました。この後津田は1度フラップ調整の ためピットへ、その後すぐにコースインし 、翌タックを開始するとここで1分18秒 176までタイムアップし、暫定6位と なります。直後無線にてセクター3での スライドがひどい。了解。ターン11を 超えたところでブレーキバランス6の設定 に変えてみよう。リマインドしてくれる? 了解。リマインドするよとエトリがあり ました。その後ダブルクールを入れて5回 目のアタックを開始。ブレーキバランスの 変更の効果も影響したか、セクター23で 自己ベストを更新し、1分18秒131 までタイムアップ。この時点で フェルスタッペンと津田の差は80秒差と 津田の方が路面進化の影響を受けていると はいえかなりでした。この後津田は1度 ピットインしセッションが残り17分 起きると新品のソフトタイヤを吐いて コースへ。1回目のアタックで1分17秒 415を記録し、暫定2位となります。全 セクター自己ベストを更新しましたが、 若干ターン10点で修正が入り、ターン 15ではスナップが入ったことを考えると まだ改善の余地はありそうでした。 アタック5の無線にてリチャージ4。この 週にピットインしてすでにブレーキ バランス6になってたんだけどなんで? エラーが起きていたみたいだ。勇気、 ブレーキバランスは別として全体的な バランスはどう?全体的には悪くないよと やい取りがあり、ブレーキバランスの件は あれ良い感じにセットアップが決まって いる様子でした。ちなみにこの後フェルス タッペンもアタックしたんですが、角だと の差はわずか98秒とコンマ1秒を切って います。今までいないぐらいソフトでの ショートランの差が近いですね。良い傾向 だと思います。その後津田は残り セッション7分起きると再度更新し、2回 目のアタックを開始。しかしこの週は トラフィックの影響もあり、タイム更新は なりませんでした。結果レッドブルはFP 3をフェルスタッペン6位ノ田9位で終え ました。最終的に両者の差はコンマ179 秒差でした。なお、フェルスタッペンは相 変わらずグリップ不足を訴えており、予選 に向けて不安が残りましたが、対象的に 津田はアンダーステアを訴えていた箇所 あるものの全体的な良い感じでまとめてい ます。2人は予選でどんなパフォーマンス を見せたのか早速見ていきましょう。予選 の天候は晴れ。気温26°路面温度48° と熱いコンディションの中Q1がスタート 。レッドブルの角田フェルスタッペンは セッション開始から4分が経過したところ でコース。他チームと比べて少し遅めの コースとなりました。1回目のアタックで ツノ田フェルスタッペンからコンマ363 秒遅れの1分17秒669を記録し、他 ドライバーが一通りアタックを終えた時点 で暫定9位となります。アタック後の無線 にてブレーキングした後のスタビリティが ない。特にターインした後で感じる。了解 だ。ピットに入ってとやり取りがあり、 1度角田はピットへ。セッションが残り8 分半というところで、ハース勢が2回目の アタックを行うとベアマンが1分17秒 106でトップタイムを記録。これを始め 多くのドライバーがタイム更新を行い、 津田はノックアウトゾーンの16位まで ポジションを下げます。津田はセッション 残り5分というところで新品のソフト タイヤを履いてコースし、2回目の アタックへ。ややタイミング的には早め でしたね。レッドブラ、フェルスタッペン 、ツ田の順番でアタックを開始し、 フェルスタッペンがユドタイヤで1分17 秒076までタイムアップすると、津田も セクター12で自己ベストを更新し、 フェルスタッペンからコンマ158秒遅れ の1分17秒234で暫定9位となります 。そこから高速もタイムアップし、順位を 下げますが、レッドブルは最終的に フェルスタッペン9位、津田13位でQ2 進出を決めています。フリー倉庫の校調を 見ていたばかりに思ってたよりギリギリで ヒヤヒヤしましたね。なお9で速さ見した のはレーシングブルズ勢でアジャがトップ 、ローソンが6位と好調ぶりをアピールし ていました。そしてQ1配体となった メンバーはザウバーのボルトレート、 ウィリアムズのアルボン、 アストマーティンのストロール、そして アルピンの2台となりました。続いてQ2 を見ていきましょう。Q1開始前の路面 温度は48°でしたが、Q2開始時には 45°まで下がっており、コンディション が国々と変化していく中、津田は残り セッション12分半というところで新品の ソフトタイヤで更新イン。1回目の アタックを開始するとターン15の出口で 修正が入りますが1分17秒019と ペルスタッペンからコンマ195秒遅れの 暫定4位となり全車が1回目のアタックを 得た時点で6位となります。この1回目の アタックを比較するとセクター1では フェルスタッペンがコンマ171秒早く セクター2ではスノダの方が71秒早く セクター3ではフェルスタッペンが95秒 とかなり近いんですよね。アタックの無線 にてターンワツ3はエンジンブレーキ5に 戻した方が良いと思う。了解とやり取りが ありました。セッションが残り6分を切る とレーシングブルズの2台が他者よりも 早くアタックを開始。ここでアジャムを 上げましたがローソンはタイムアップする ことはできずピットへ。そして残り5分を 切ると各者がピット出口に並び渋滞。ツ田 もこの対列に並び残り3分半を切った ところでコースし最後のアタックへ向かい ます。このアウトラップの際に先に アタックに入っていたフェルスタッペンに ターン4までのストレート区間で塔を与え アシストもしていました。そしてツ田も ラストアタックへ。セクター1では1回目 の自己ベストから88秒を遅れ自己ベスト には届きませんでしたがセクター2で コンマ153秒、セクター3でコンマ 138秒と自行ベストを更新して1回目の アタックからコンマ203秒原因の1分 16秒816で暫定10位となります。 残る皇続はアロンソとピアストリーの2台 。アロンソは自己ベストを更新するも届か ず13位。ピアストリーもセクター2まで 角だと変わらないタイムで走行し際どかっ たですが最終的に津田を馬回り7ない。 これにより津田はカットラインのアジャ からわずか1/秒差の11位でQ2配と なりました。しかしトップで通過した ノリスからはコンマ564秒差。 チームメイトのフェルスタッペンからは こマ211秒差と最近の予選の中では1番 フェルスタペンに迫った予選であり結果 こそQ2配でしたが内容としては悪くは なかったと思います。Q2配の要因として セクター1で自己ベストを更新できなかっ たことも考えられますが、ま、実際1回目 のね、セクター1のタイムで通過してい たらQ3行ってるわけですからね。ま、 ただ1回目のアタックと比較してですね、 明らかに最後のアタック、ターン1から ターン3を抑えて走っているように見える んですね。おそらくこれはセクター23で ね、タイムを稼ぐようにリアタイヤを オーバーヒートしないようにタイヤの魔人 を残すためだったと思います。実際その 結果セクター2、3ではそれぞれコンマ1 秒以上削ってますからね。なのでもちろん セクター1をもう少し削れていたら突破 できたというところはあるんですが、え、 それ以上にフェルスタッペンが初日から 訴えていたこと。津田君も予選後の インタビューで語っていましたが、レッド ブルのマシン自体がメカニカルグリップを 十分に引き出せなかったことが1番かと 考えられます。それとレッドブラ初日の FP2でフェルスタッペンがローダウン フォース、そしてツ田がハイダンフォース のリアウィングで分けて走行していました 。そして2日目のFP3では フェルスタペンはハイダウンホース仕様の リアウィンゴをつけていました。そして こちらの画像見て欲しいんですけども、2 日目のFP3でフェルスタッペンは ハイダウンホース使用のリアウィンゴを つけていました。ただ予選では再びですね 、FP2で使っていたローダンフォース 仕様のリアウィングに戻していたんですよ ね。これは君も同様で予選では フェルスタッペンと同じローダウン フォース仕様のリアウィングをつけてい ます。メキシコは標が高くハイダウン フォース仕様のリアウィングを使用してい ても通常得られるダウンフォースの量の 半分も得られないサーキットと言われて おりそのことからセオリーではハイダウン 仕様のリアウィングをつけることが推奨さ れています。しかし、レッドブルは ストレートで優位に立つため、ローダウン フォース仕様のリアウィングで予選に挑む ことにしました。このことも苦戦した要因 の1つだったのかもしれないですね。ま、 あくまで個人的意見なので真層は分かり ませんが、ただ決勝のことを考えると ストレートスピードで優位に立てるのは オーバーテイクをする際には有利になり ますし、津田君もね、明日は10番手 グリッドからのスタートです。前線 サインツがね、アントレリット接触した ことによって5角もらってるので、それで 1つ繰り上がってるんですけども、ま、 うまくね、スタートを決めればここ1 コーナーまで本当ストレート長いので ストレートが早ければね、有利に立つこと ができますし、ま、もちろんね、ハース勢 が前も後ろもいるので警戒しないといけ ないのはあるんですけども、ま、いい スタートを決めてね、明日はポイント獲得 。ま、もちろんですけども、ま、少しでも 上の順位でフィニッシュできるような展開 になるといいですね。さあ、こっからは 予選を終得た津田選手の最新コメントの方 見ていきたいと思います。予選を振り返る を求められた津田は次のようにコメントを 残しています。今回予選を通してマックス にかなり近い差をキープできたのでその点 は良い気しだと思います。Q2で はマックスとコンマ2秒の差だったので 通常であればQ3に進出できていたと思い ます。ただチームとしてペースの面で苦戦 してしまったと思います。線の理由につい ては僕とマックスは同じ問題に苦しんでい てグリップの面で十分に引きたせずにい ました。特にメカニカルグリップに苦労し ていました。こういう状況だと ウォームアップもとても敏感になって しまいます。フェルスタッペンと同じ マシンの使用なのか問われるとマックスと は異なるパッケージです。彼は新しい フロアを使っています。サイドポン2も 新しいものだと思います。フロアの効果は 実際に使ってみないと分かりません。でも 今のところは新しいフロアの方が良い みたいですね。ペルスタッペンが昨日から 今日にかけてリアウィングを変更していた ことについて問われると僕も同じウィング に戻しましたと答えました。またメキース 代表が来のドライバー決定に時間をかけて いきたいと言及したことについて問われる とそれが良いことなのかそうではないのか 正直僕には分かりません。とにかく僕は パフォーマンスを発揮し続けていくだけ です。明日のレースについては3は5 グリッド広角だと思います。それで おそらく10番グリッドからスタート できると思うのでそれを生かして頑張り ますとコメントしました。またデッドブル のチーム代表であるローランメキスもツ田 の予選結果について次のようにコメントを 残しています。勇気もマックスと同じく グリップ不足に苦しみ予選は難しかった。 だが明日は10位からスタートしを獲得し 重要な役割を果たすはずだ。またレッド ブルのモータースポーツアドバイザーの ヘルムートマルコも予選を次のように 振り返っています。FP3から セットアップを変更したんだ。あの時は ダウンフォースを多めにしていたが、今回 はスピードを優先した。その結果最高速は 多少上がったが、グリップをいくらか犠牲 にした。特に中速コーナーでのバランスが まだ物足りない。マシンの感触は完全には 整っていないよ。明日はもう少しマシに なると思いたいね。セクター2ではもっと 競争力を見せられるはずだ。マックスの ドライビングが明日のレースで違いを生む ことを期待している。しかし現実的に見て 表彰台が我々の最大限の目標だ。それ以上 望むのは難しい。津田については勇気に 関しては全ての予選セッションでマックス にかなり近いところにいた。毎回0.2秒 差でこれはポジティブな傾向だ。自分の セットアップにも満足していたようだし、 Q3進数は十分に射程圏内だったと ポジティブなコメントを残しています。 はい、ということで以上が今回のF1 ニュースF1最新情報になります。こう いったFニュースだったり最新情報の方は 当ちゃんたくさん紹介していきたいと思い ますので、この動画少しでもいいな。また 次も見てみたいなと思っていただいた方は チャンネル登録そして高評価で応援して いただけると活動のモチベーションになり ますのでどうかよろしくお願いいたします 。よかったらそして概要欄の方にね、 Instagramのリンクも貼ってます のでよかったらフォローそしてハイプの方 もよろしくお願いいたします。それでは また次回の動画でお会いいたしましょう。 バイバイ。
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(メンバーシップの特典として、PSIDを教えてもらうか、Kake_soba2525にフレンド申請してメッセージを頂ければ、次回以降の参加型レースの際に招待を送り、通常の方よりもレースに参加しやすくなります。またメンバーシップ限定のスタンプやバッジも使えるので是非お楽しみ下さい。)
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29 Comments
ソバギノール‼️
FP3でマックスがフロービズやってんの見て「え?」ってなった
ここ数戦と違い苦しんでるっぽい
マックスも苦戦してる上にフロアの仕様差もありますから、出来る事はもうないのではなかろうか。
角田はポイント圏内からのスタートですからね連続ポイントでアピールしたいところ。多少はマックスへの援護もできるんじゃないかな。あとはスタート次第ですね。
マックスは勝てなくても表彰台は行きたいですね。ピアストリより上なら大丈夫でしょう。ちょっとハンガリー感があるので心配ですが最善を尽くしたいですね。
ピアストリが下にいますのでノリスはポイント1位に出れる可能性がありますから面白くなってきましたね。
マックスとのタイム差見ればまあ上出来なのでは
もちろんQ3はほんの少しの差だったから悔しさはあるけど
👍️
MAXにトゥ与えた翌週、お礼にしてもらえるのかと思ったら、まさかのトラパラに参加されてしまうとは。。。
冷たいぜマックス
Q2でギリ脱落となりQ3に進出できなかった事!更にアジャーに僅かながら負けた事が痛い!
明日のレースではサインツ5グリッド降格となち10番グリッドからのスタートとなるので、何とか最高のスタート切って少なくともアジャーの前でチェッカーを受けてほしい!
もうローソンは眼中から外し、ベアマンとアジャーの前で且つ7位以内入賞目指して頑張ってほしい。
本線でなるべくポイント圏内上位で終えて欲しいなぁ😊
maxも話してたけどタイヤの熱入れもオーバーヒートもひどい
いまだにタイヤ管理は枕の方が良いですね
何とかポイント獲得して欲しい
フロントウイングのアップデートもあるが、ここにきて、これまで苦戦しながらも腐らず、エンジニアと細部にまでコミュニケーションをとりそれのよるドライビングスタイルの変更がかなりきいている印象を受ける。
大きなミスもないし一貫性が出る様になってきた。純粋にマシン性能(グリップの限界)が他チームに及ばなかった様な印象。それでも以前までの何故か遅かったという訳でもない。
角田は、走りをみてもより用意されたマシンの限界までコントロールしている様に思えた。
厳しいが決勝も努力の結果が出れば良いな。
コンマ1秒圏内に4、5台いるのヤバすぎる
ノリス、ソフトでスタートして逃げ切れば優勝じゃね?
レッドブル、タイヤ周りの冷却に苦労してる印象。ダクト機能してる?
セギノール‼️
ダウンフォース削って最高速優先してこれじゃレースはアカンやろw
タイヤ持ちで負けたら抜ける抜けない以前の問題になるでw
なにか起きることを期待するしかないなあ
角田君の求められる要求があまりにもでかくて責任重大ですね。
パーツも限られてるし、チームのコンストラクタズのことも、マックスのチャンピオンシップも考えながら途中走らなくてはいけないし、さらにその中で自分の結果も出さないといけない。
これらのすべてが要求される場面をコンマ何秒で何回も判断しなくてはいけない中で着々とパフォーマンスを上げていく角田くん。
頑張ってほしい。
マックスと角田マシンの性能差と実力を加味しても仕方なさそう
今期勝ちの無いフェラーリが、2-3、どちらか無理して突っ込みそう。
荒れた展開になれば、フェルスタッペン、角田にチャンス
新Fウイングなかったら20位張り付きだったのだろうか?
高市総理はモータースポーツがお好きなはず!!是非お願いします!!!!スポンサーになってーwww
いつもの足引っ張り家 角田負けるな
マックスの結果も考えると、もうマシンの戦闘力が限界なのだろうなと感じました。
RBがここ最近結果を出しているだけに、すっごくしょーもないタラレバですが、角田がRBを続けていたら、今頃マックスの前を走っていたのかな、とか妄想してしまいます。
さて、4:30からの決勝実況に合わせて体調整えときます。
明日の角田の目標は何としてでもピアストリの前でゴールすることかな。スタートミスしてハースに挟まれる展開だけは避けてもらいたい。
お疲れ様です。サインツの降格で10位スタートなので最低でもポジション守り抜けばポイント獲得出来るので頑張って欲しいですね。
まぁ、コースも短いから0.01秒程度の差でQ3出れなくても運としか言いようがない。まぁ、この正念場で持ってないとも言えるが。
角田くんは”3歩進んで2歩下がる”の気持ちで応援してます😅
レースでは最低でもポイント獲得して欲しい。
明日は何がなんでもピアストリの前に出て押さえ込む事が仕事ですね。
1コーナーまで長いからな
大きなジャンプアップもあり得るし行き場なくしてポジションダウンもあり得る
最近チーム内でも角田に対してかなりポジティブな印象を持ってる人も多いようですね
マックスが飛び抜けてるだけで今のトリッキーなマシンでよく頑張ってると…ただポイント獲得がそう思わせてるのかもしれませんがね