【伝説】歴史に残る名局が誕生しました・・・ 藤井聡太NHK杯 vs 羽生善治九段 【将棋解説】
はい、こんにちは。ミルシ将棋チャンネル のKです。え、今回は第75回NHK杯 テレビ将棋トーナメント2回戦第12局 より先手ハブ吉春九段対 藤井蒼太NHK杯の対局を検討していき ます。初心者旧者の方にも分かりやすい 解説を心がけます。はい。ということでね 、今回はNHK杯ですね。ま、テレビ期戦 のNHK杯ですが、なんとね、2回戦にし て早くも高カードフジNHK杯選手権者対 レジェンドハブ吉シャル九段ということで ね、もう2回戦からこんな高カードがあっ ていいのかという勝負なんですが、ま、 決着がつきましたのね、ちょっと検討の方 やっていこうと思います。え、この将棋は 、え、先手がね、ハ、後手が富士NHK杯 で始まりました。ま、富士NHK杯は タイトルね、いっぱい持ってるんですけど 、ま、NHK杯においては、ま、前回優勝 者ということもありNHK杯選手権者と 呼ぶのが正しいので、ここでは藤井NHK 杯と呼ばせていただきます。将棋の方は 相がかりの将棋となり、お互いに橋を 付き合う展開となりました。今後もですね 、フジNHK杯の将棋や団の将棋は積極的 に取り上げていこうと思いますので、興味 がある方は是非今のうちにチャンネル登録 や高評価ボタンを押して応援して いただけると嬉しいです。さあ、まずは 1歩交換に行きまして76歩から34歩と 角道を開けました。で、24歩ですね。 先手も1歩交換に行きまして 52玉に26したと。で、23歩77角 33角とま、お互いに角を取ってこいと いう話ですがここでハブ団の方から同角 なると言ったんですね。ま、ここはね、 もちろん角をね、取らないでじっくり待つ てもあったと思いますね。ま、逆に角を 取ってこいと。で、もし5手から角を取っ てきたら同銀とこう手順に組が進むので、 ま、こんな感じで進行する一例もあったか なと思いますが、本譜はですね、手存覚悟 で自ら同角なり同計77系と跳ねました。 まあ、一手の重みがそんなにないと感じて いるのかもしれません。それは後ほど証明 されます。ちょっと見ていきますと、42 銀に、え、68銀。そう。そしてここでね 、藤井NHK杯が86歩とやったんですね 。これは基本的には、え、一手パスの手だ と言われています。とりあえず見ていき ますと、同歩同飛車87歩に、ま、これ 飛車が効いてるんで横歩は取れないんで 84車とこれであれば一歩交換は結局ね、 元々歩を持っていたんでね、歩を合わせて 飛車を引いただけなので、ま、事実上ね、 これでハブ団に手番が映ったので、1手 パスなんですね。で、先ほどもハブ団1手 パスの格好感をしました。ま、なのでこの 将棋はそんなにね、手番の価値がないと。 むしろ手番を相手に渡してそっから自分は 動くとそういう証言になっていると言って いいと思いますね。とはいえ先手版で先に てもどうなのかなというところなので ハブ団は積極的に75歩とついていきまし てそれに高するかのように74歩とすかさ ず返していきました。これに対して同歩と 取りますと同下車と回ってくる手が厄介 ですね。が弱点なので76歩打つしかない んですが、これははっきり悔しいですね。 ということで実践は24歩車 とこれはもう手待ちではなくて局面が動く 予感がしますね。ま、22歩と受けまして 、ま、23歩と22歩どっちで受けるか 難しいところですが、ま、結局ハブ団は 34車と横歩を取りました。で、54角と 角を攻防に打ちまして、先手は46角と 強者を狙っていきます。当然強者は渡せ ません。ま、なので受けるのであれば ちょっと悔しい下から、え、下からですね 、8歩と受けるような手だったり、ま、 桂マを跳ねるしかないんですが、本譜は 桂マを跳ねて受けました。ま、この時に めちゃくちゃ暴れるのであればいきなり 54車と切って 、ま、同歩に74歩とで同飛車に56角と 飛車を狙って飛車が交わ歩と、ま、すごい 積極的に行くならこれもあるんですけど、 ただね、意外とね、そんなに先手が有利 じゃないんですよね。ま、理由としては 例えばここで55歩とついて、ま、73歩 なりに56歩と、ま、5手もこう角を取り に行けるんでね。で、まあ、72と同金の 局面は、ま、どっちが優勢かと言われたら 、ま、意外と難しいですよね。大駒結構 渡してるんで。ということで、ま、作すが にそこまでの暴れはなしということで、 本譜は86歩とね、行きましたね。ま、 これも積極的ですよね。自ら歩をついてね 、ま、5手のこう角に狙われているんで、 もう先に自分からついてしまおうと。で、 1回64歩角を入れてから4号角と飛車 取りに当てました。で、3号機車 75歩に同角と取りまして、1回24下と ぐるっと回っていきますね。ま、ここはね 、大を取って25歩と受けました。ま、 一応AI的にはこう36歩とついて、ま、 あえてこう飛車を鳴らしてから64角とし てね、これで、ま、強射取れないんで飛車 を引き上げるしかないと言うても一応候補 にあったんですけど、ただまあNHK外の 1秒の早出しでね、いきなり飛車を鳴らせ るっていうのはちょっとなかなかさせない ので、ま、それはね、解説のね、谷川先生 も言っておられましたけど、ま、25歩と 打つのはこういう早しでは、ま、無難な ところというかね、ま、自然な手ですね。 で、74に66角と引いて63角と、ま、 お互いに角を引く展開となりました。 で、95歩と、ま、これもちょっと苦しい と言いますか、先手もなんか有力な、 めちゃくちゃ激しい手がないんで、ま、 じっととりあえずついたというところです かね。これ取れはもちろん風いっぱい持っ てるんでね、こう風叩きながら攻めれます けど、ま、この瞬間がね、ちょっと5点も チャンスなんで、本波34歩と打ちまして 7号飛車から同飛車同角の激しい駒の交換 になりました。で、 76歩に85 系と、ま、ここで素直に傾に応じると先手からね、次にこう 64 系と打って大手銀取りみたいなそういう筋があるんですね。ま、なのでここは将棋の手筋と言いますか、跳ね違いのと手には 76 の拠点があります。なので、この軽を跳ねた瞬間に 77 歩なりから、ま、金銀の美味しい駒がね、取れるのが、え、確定しますね。 ということで本譜は73歩を1発入れて 81銀に66角と引いて受けました。ただ ま、受けたとは言っても、え、金銀は どっちか取られてしまいますね。で、7 なりとただ同金でいくとね、あまりにも形 が悪いと、ま、同形なり同角の時にやはり ちょっとね、この横っぱらがね、弱い駒な んでね、この角と銀は、ま、いきなりこう 急勝に金とかもあるんで、ちょっとさすが に同金では取れないですよね。ま、で、 本譜は同銀と取りました。で、ここでね、 フジNHK杯の技が光りますね。ま、素直 になんかこう生産してね、同角に飛打ちと かも見えるんですけど、ただまあ風1枚 持ってるんでね、こう、まあ、1回フりを 入れてからなんか底歩みたいなこう受け方 もできるんで、ま、本譜は 4号系とはい。2枚の桂マで攻め立てまし た。これはですね、桂馬の高跳び不ジ敷と できればいいんですが、ま、これはこれで ちょっと怖いんですよね。部屋差しでやる には勇気がいってですね。ま、57系なり 同角、同計なり同玉と玉をこう吊り出され た挙に角を取られるということでね、ま、 本譜は、え、68銀と自然な手を差したん ですが、ま、これがね、藤井NHK杯の 狙いで76したと。この手がね、ブラボに 受けにくくなってしまったんですよね。 これはね、かなり厄介でして、まずこう金 に当たってるんでね、こう金を受けなきゃ いけないんですけど、ただ2歩になっ ちゃうんでね、こう底風打てないですし、 77歩も打てないと。ま、こうなるとね、 73に打った方がちょっと裏飯しいですよ ね。ま、今更こう風なってもね、先にこう 飛車取る手が入っちゃうんで、ちょっと 間に合わないですよね。ということで、ま 、なんか受けるしかないんですけど、うん 、ま、こう879金とね、引いたところで ですね。ま、57系なりとで、ま、同角 同形になりとで同銀だとこう金抜かれ ちゃうんで、ま、同玉しかないんですけど 、ま、そこでこう78とか打たれて、ま、 69金86飛車からこう飛車なりを狙わ れるみたいな、そういう攻めてもあるんで 、結構これ受けるの大変なんですよね。ま 、受けるのであればこう88したとこう いう手もAIは上げてるんですが、ただま 、実践でね、この地陣車を打ったらもう ほぼなんか負けというか相当悔しい 飛車打ちなんですね。ま、こうなるともう 5手は焦る必要もないんで、ま、ゆっくり こう416とかね、持玉を整えてもいい ですし、ま、46歩とこう桂馬取りに行っ ても57系なり同角、え、同銀同計なり 同玉とで87歩とでこれも取ると金抜かれ ちゃうんで98したと。これめちゃくちゃ 悔しいですよね。で、86下と、ま、 明らかにこう5手に主導権があって先手は 飛車が鳴いてるんで、ま、こんな飛車を 打たされた時点で、ま、実践ではね、ま、 評価値云々置いといて、ま、実践ではね、 負けに等しいと言ってもいいと思いますね 。ま、なので本譜は、ま、77金と、まあ 、人間的にはこれしかないですかね。ま、 強く金をぶつけたんですが 57系なりとこれがありましたね。 で、同銀とで、ここでですね、 77系になりとうん。これがま、同角と 取れないんですよね。飛車が効いてるんで 。ま、なのでここで暴れるしかないんです けど、ま、1つはこう飛車を打つてですね 、飛車を下ろしてどうかというところです が、ま、本譜は、え、先にこう64系と 大手を入れましたね。 で、ま、41玉と、ま、これ62玉は 危ないですね。一見なんか広そうに見え ますけど、84角とこう逃げながら間接的 に玉のラインにね、角が入ってくるんで これ危ないんで本譜は41玉とで、ま、 21下車と打ったんですけど、ま、固く 行くならこう31金とかね、打つてもある んですけど、ただ、ま、逆にね、玉が ちょっと狭くなるという見方もできますの で、本譜はこう金をね、引きましたね。ま 、これが自然の受けですね。 で、11下なり、え、67なりと、これが ね、寄せの早い相手筋ですよね。まあ、 もうこういう手をさせればね、本当にもう アマチュアの人でも人皮向けるというか、 ま、プロレベルではね、当たり前かもしれ ないんですけどね、こうなり駒をね、大事 にしすぎないでこう大胆に捨てるとこう いう手がいいんですね。ま、5手もね、 ゆっくりやってるとね、33強とかが すごい早いんでゆっくりやってる時間は ないんですね。ま、なのでこの67なり系 が最前ですね。で、同玉にじっと86した と。これが渋いですよね。もうこうね、流 を作りたくなるんですよ。アマチュア的に はでもそれはね、もうなんか33強とかで ね、速度が逆転するんで、これはもうダメ ですね。ということで、ま、プロは86車 ということなんですね。これで、ま、次に 8号角と桂マを取る手がもう相数で浮かん ないんで、ま、58玉と逃げるしかないん ですが、ま、85角と、ま、これ、ま、 48玉をどんどん逃げることはできます けど、結局65系から絡みつかれて、ま、 58歩に57系なり同角 63、3歩みたいな、もう一気にこう逆に 攻め駒をね、れてしまう可能性もあるんで 、ま、受けてばかりもいられないと、ま、 とはいえ一旦は角を受けなきゃいけないん で、ま、67歩上からこう受けたんです けど 65系とはい。攻めてが止まりません。で 、なんとか33強打つんですが、ま、57 系なりこう同角ですとね、せっかく打った 強者取られちゃうんで、それはいけないん ですよね。なので同玉と取りましたが66 したと藤井NHKは読み切っていますね。 ま、これ同歩だったら即済みはないんです けど、ま、67金から46玉に、え、33 銀と強射を取られて、ま、強射を取られ たらさすがに詰メロになってしまうので、 こう受けるしかないんですが、ま、63角 とかから、え、どんどん迫ってきて先手は 苦しいということで66飛車の瞬間に31 強なりとしたんですが、実はね、強射渡す とね、戦闘局が詰メロになっちゃうんで、 ま、自体は国一刻と変化しているという ことですね。から、ま、同銀に、ま、とは いえ即済みないんでね、ま、こう桂マとか 打って積めばいいんですけど、買わされて ね、積みないんで、ま、結局この飛車を 取るしかないんですけど、ま、同歩と取っ ても55から、ま、56歩に、ま、67金 、46玉、57角から積みますね。36玉 に63角とこれが決め手になりますね。 入力玉には3号角なりで一手詰めがあり ますし、相駒する手には同角から同玉3号 角なり55玉54銀で積みますね。 ということで 、ま、結局これ筆取っても積みなんです けど本譜は66玉と取りました。しかし これでも積みがあります。ま、藤NHKに ね、しっかりと持ち時間を使って、え、 最後の罪を読んでいる様子でしたね。ま、 65に何を打つか悩んでいたと思いますね 。ま、仮にこれ65銀でもね、積みはあり まして、ま、57玉に56が10ですね。 で、68玉57角とで、78玉に77歩と 打って、ま、同玉からこう吊り上げて、ま 、あとこう金でね、追い詰めていけば、え 、ま、積むということでね、ま、65銀で も積むんですが、本譜は、え、65強打ち ましたね。で、ま、同玉76角55玉に、 ま、44銀というつまし方もあります。ま 、46玉に35銀、55玉に65金に、 45玉に、ま、67角なりとで、ま、相駒 効かないという罪もありますけど、本譜は 54歩とつきましたね。ま、寄せ方は色々 あります。で、45玉に35金で56玉に 67角なりですね。ま、これで積みという ことでハブ団が投。え、それでは東価の 解説なんですが、ま、65と上がるないん ですが、ま、74銀と打ちまして54玉に 76馬とで相駒効かないんですけど、ま、 一応歩を打って、ま、同馬、53玉に52 歩とで桂マ効いてるんですが、同計なりに 同金が逆を当てる積みということになり ますね。うーん。なかなか綺麗な 詰め上がりになりますね。最後までさした 場合はい、ということでね、今回の検討は この辺りで終わろうかなと思います。はい 、1局を通してなんですけど、え、ま、 かなりね、え、いい勝負、途中までいい 勝負だったなという風に思いますね。ま、 特にハブク団のね、こう自ら歩を突き出す ような86歩とかね、なかなかトリッキー な手も出て、ま、先手がね、的にはわずか に優勢だったシーンとかもあってね、ま、 結構なんか、え、ハブ団チャンスあるん じゃないかという声もあったんですけど、 ま、やはりね、藤井NH界のね、こう罠が こう1枚上手だったというか、ま、桂マを 2枚跳ねてね、飛車を打つというね、76 飛車と打つというね、非常に素晴らしい 講手が出ましたね。あれがかなり受け にくくて、ま、88飛車ぐらいしか受けが なかったんですけど、ま、それを打ってる ようじゃちょっと勝てないんで、ま、ああ いう展開に持ち込んだね、藤NHK会が、 え、ま、さすがの一言だったかなと思い ます。ま、でもやっぱりこの2人の対局は ね、いつも面白い勝負になるんでね、また どこかで見たいなという風には思いますね 。ま、今回は、え、藤井NH会の勝利と いうことになりました。はい。ということ で今回の検討はこの辺りで終わろうかなと 思います。また今後もですね、この2人の 将棋は、え、積極的に取り上げていこうと 思いますので、またね、そういった動画が 見たいという方や今回の動画がちょっとで も参考になったという方は是非高評価と チャンネル登録の方よろしくお願いいたし ます。いつもたくさんの高評価をいただき ありがとうございます。コメントも大歓迎 のチャンネルとなっておりますので、是非 ね、お気軽に一言でも構いませんので コメントよろしくお願いいたします。それ では最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。また次の動画で お会いしましょう。それでは失礼いたし ます。
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第75回 NHK杯テレビ将棋トーナメント 2回戦第12局
先手:羽生善治 九段
後手:藤井聡太 NHK杯選手権者
戦型:相掛かり
藤井七冠vs羽生九段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。
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8 Comments
けいさんの動画投稿待ってました
そーたしょっちゅう名局誕生させてるな
羽生九段は意気込みもあったと思われますが、両者の駆け引きも充分で解説も谷川九段、観ていて楽しかったです。藤井さんの中盤の鋭い1手早い攻めと組み立てに、羽生さんも脱帽の?投了。面白い将棋でした。
けいさんの分かりやすい解説ありがとうございます。藤井7冠強いですね😄
素晴らしい将棋でした。こういう将棋が見たかったです。私も個人的には名局賞で良いのではと思います。藤井NHK杯、羽生九段ありがとうございました。
千年に一度の根拠を教えて
羽生ニラミが中盤出たのは感動した!
羽生九段、76手目までは一時有利に立つ場面もありましたが、藤井NHK杯の77手目羽生九段の2歩になるため、7七に歩が打てないところに打ち込む7六飛が好手だったと思います。そこからは解説の谷川十七世永世名人張りの光速の寄せによる藤井曲線による勝利でした。藤井NHK杯、NHK杯連覇へ向けて視界良好の勝利おめでとうございます。羽生九段、序盤一時は有利に立つ将棋を見せて下さり、ありがとうございました。