【ピット大混乱】角田裕毅ブチギレ「マジでピット何やってんの!?」タイヤ用意されず…メキシコGP決勝レースまとめ総集編【無線&インタビュー】【日本語訳】

F12025 メキシコグランプリ大決勝レース宇田勇きまとめ。今回は宇田勇きの走りに完全フォーカスしてスタートからゴールまでの全 71 周の大荒れのレースをチームラジオラップタイムデータドライバーコメントを交えつつ振り返っていこうと思います。どうも神風です。それでは早速本編どうぞ。直前の天候は晴れ。 気温は26°、路面温度は52°の中 スタート。使われていくタイヤはC2、C 4、C5のC3が抜けたや変速的な 柔らかめのコンパウンドとなっています。 ではスターティンググリッドを見ていき ましょう。津田ゆきは昨日の予選惜しくも Q3進出を伸ばし11番手。ただしサイツ のペナルティもあり、本日は10番手から のスタート。さあ、果たして津田勇きまた もロケットスターとなるか。そして隣には 前線アメリカで一門着なったベアマンが 並びます。 スタート何事もないといいんですが。そして各チームのタイヤはこちら。ソフトタイヤとミディアムタイヤに分れました。田は新品のミディアムタイヤを選択。 P そしてPレリ水晶のタイヤ戦略では ソフトミディアムかミディアムソフトの ワンストップ戦略が主流になることが予想 されました。津田勇の周りには川向きの ソフトタイヤ勢が多くいるのでスタート 直後の切り出し注意が必要です。そして 現地時刻14時フォーメーションラップが スタート。ここメキシコGPではスタート 直後を毎年混乱が起きていますが、 果たして今年はどんなスタートになる でしょうか。津田勇きは10番手 インサイド側からのスタート。そして各者 グリッドについて第20戦メキシコ グランプリライトがるライツフライツフ5 アウトということでスタートしていった わけなんですがまずはポールシッターの ノリス抜群のスタート後ろのフェラーリゼ を抑えます。そしてそのフェラーリゼ アウトサイド。さらにそのアウトサイド からフェルスタッペ行くんですがここは ブレーキロックアップ。止まりきれず1 コーナーを大きくショートカット。ターン で合流何台かショートカット。さらに後方 ではRBのローソンも接触をしています。 早くも大混乱のスタート。フェルスタッペ はなんとか4番手でコースに復帰。さらに はセクター2でアストンマーチン ストロールもクラッシュ。破乱の オープニングラップを迎えます。そして 津田佑きのスタート映像はこちら。立田 ゆき、前回のアメリカでも素晴らしい ロケットスタートだったんですが、今回も 素晴らしいですね。周りソフトタイヤ勢 多かったんで苦しいかなと思ったんです けど。見事なスタート。そして後方では RBのリアムローソンがスタートチョコ。 ローソンがウィリアムズと接触。1 コーナーを大きくカットしています。ま、 ローソンとしてはもうウィリアムズが来て たんで行場なかったですよね。そして ローソンはこの接触の影響によりピットへ と入ります。まずは1 周目、マクラーレンのノリスがトップで帰ってきます。そして田佑きは 2つポジションアップ。8番手でまずは1 周目帰ってきます。そして 1 周目のインシデントについてラスセルに無タッペンのショートカットについて文句を言ってますね。さ、果たしてあれに対してペナルティは出るのか。 そのフェルスタッペンは5 番手スタートから4番手1 つポジション上げて帰ってきています。さあ、ツ田ゆき、このミディアムタイヤ序盤は苦しいと思いますが、耐えることはできるでしょうか?ソフトタイヤが垂れてくるまでの辛抱です。 そしてレースは3 周目。田佑の後ろからはソフトタイヤを履いたピアストリが迫ってくる状況。田勇はなんとかアントネルリの DRS をもらいながら懸命の攻防。ま、この田のブロックがフェルスタッペンがドライバーズ争う上で大きく効いてくることになりますからね。 そしてラステルに対してチームラジオ。 あのショートカットをしておいて ポジション譲らずにペナルティが出ないの は馬鹿げているとチームラジオで訴えかけ ます。ハミルトンはインサイド行って ルクレールが挟まれるような格好になって しまうんですよね。アや4ワイド。これに ついてワンノーティが入ります。さあ、 果たしてペナルティは出るのか。ペルサ ペンチームラジオ 。皆さんはこれについてどう思いますか? 是非コメントで教えてください。そして その直後なんとレース6周目の1コーナー 。今度はフェルスタッペンがハミルトンの インサイド。押し出されたハミルトンが ターン2で逆にフェルスタッペンを 押し出す。まるで2021年を放彿させる かのような泥沼のバトル。 フェルスタッペンはターン3をコーナー カット。ハミルトンの前で吹き。さらには 後ろからラッセルも玉乗りを狙う状態で まさかのターン4ハミルトン フェルスタッペン共にロックアップ。 ハミルトンはターン4直進。さらには後ろ で混沌が起きていました。が フェルスタップに押し出されるような格好 をしている最中にベアマンがインサイド から玉乗りなんとこれでベアマン4番手に 順位を上げてきます。ルーキードライバー とは思えない冷静な立ち回り。この ハミルトンとフェルスタッペンの泥沼の バトルは本当に久しぶりですね。見ていて ゾクゾクしてきます。そしてこれについて もノーティが入ります。さあ、果たして フェルスタッペンは複数のノーティが入っ ていますが、ペナルティは出るのか。 そしてハミルトもこのターン 4 でコーナーカットをしました。これに対してもノーティが入ります。 F は寸前。そして田勇はピアスをまだ抑え続きます。 レース8 周目。ピアストリが過に攻めてきますが、そうだ。 インサイドを絶対に開け渡しません。 そしてリアムローソンはシレッと国際映像 外でまさかのリタイア。スタート直後の 接触が響いたんでしょうか。これで感想 台数19台。そしてレースは11周目。 ホームストレート。今まで抑えていたツ田 佑きだったんですが、ここでピアストが インサイドからツ田をオーバーテイク。8 番手に順位を上げてきます。津田佑は前の ラッセルのDRSもらえなかったんですよ ね、この週。その隙にピアストリが オーバーテイクです。 そして6 周目のこのインシデントハミルトンのカット座試験に対してなんと 10 秒ものタイムペナルティが出ます。非常に重たいペナルティ。ただし時を同じくしてフェルスタッペンに対してはノーファザー アクションガめなしという結果になりました。 さらに1 コーナーのカット座試験に関しても音目だし、無敵のスーパーマックスペナルティが何も出ません。このペナルティを受けたハミルトンチームラジオ。 ハミルトンは現在3 番手表彰大圏内を走行中ですが、この 10 秒ペナルティで表彰大フィニッシュが絶望的となります。このフェルスタッペンとハミルトンの押し出し合いドロ沼バトルからの FIAがわけのわからない最低を下するで 2021 年を見ているかのような騎士感。そしてラを抜いたアストリは続いて前のステルを狙いに行きます。 そしてレースは24周目。ペナルティを 食らったハミルトンがここで真っ先に上位 戦の中ではピットへと向かいます。ソフト タイヤからミディアムタイヤにチェンジ。 10秒のタイムペナルティを消化していき ます。そしてペナルティを消化し、タイヤ 交換を済ましたハミルトが戻った位置は 14番手。大きく順位を失ってしまいます 。エルスタップに対してチームラジオ。 そして翌25 周目アストリー。さらにはベアマンもピット。ベアマンはレースペースめちゃくちゃいいですよね。上位勢と互角にやり合うことができています。アントネリがアンダーカットを仕掛けていたんですがしっかりと防ぎました。 そしてさらに翌26周目。メルセデスの ラッセルもピット。ソフトタイヤから ミディアムタイヤへとチェンジ。上位の ソフトタイヤ勢が続々とピットへと入って いきます。これにより田勇は一時的になん と4番手にまで順位を上げてきます。さあ 、果たしてミディアムタイヤスタート。 うまいこと機能するか。そしてこの間に なんとステーキザーバーヒュルケンベルが 姿を消します。ローソンに続き原因不明の いきなりリタイア演出。今日のレースは 一体どうなっているのか。感想台数18台 です。 ただこのレース、まだまだ魔物が潜んでいました。そしてコース上ではまだピットに入っていないミディアムステー連中とフレッシュミディアムに変えた連中とでバトルが繰り広げられています。 タイヤの差がかなりここは大きいので中古ミディアムタイヤ勢は抑えることができません。そしてサインツはトラブル発生。 ただこのトラブルの影響によりサインツはピットレンの速度違反をしてしまいます。サインツ無限ペナルティ編突入です。そしてレースは 32周目。ソフトタイヤで2 番手を単独走行していたルクレールがピット。ここでミディアムタイヤチェンジ。そしてさらに新品タイヤに変えたばかりのベアマンがピットに入ってないの田に追いつきこでバーテイク。 4番手に浮上。 その田佑はもうこの時ペースかなり苦しかったんですよね。 これにはベアマンお父さん大発狂。この時もうすでにツ田のタイヤは限界 1周たり1 秒以上。後ろのミディアムタイヤ勢の方が早い状況です。さあ、果たしてレッドブルどんな戦略を取ってくるのか。 そしてさらには後ろからメルセデス勢の アントネリ、さらにはラッセルまでもが ス田に襲いかかってきます。タイヤの差は 一前抑えることはできません。ここで6番 手に交代。そして単方でラッセルにも オーバーテイク。これでそ田勇き7番手に 交代。ただし後ろからはマクラーレンの ピアストリが本日2度目迫ってきます。 ただ翌レート津田行きはオーバーテイクさ れ8番手に交代。そしてトップを走る能率 が35周目ビットインソフトタイヤから ミディアムタイヤへチェンジ。今回の ノリスは圧倒的な強さ。そして同一集仲会 。なんと今度はアストンマーチンの アロンソが突如ピットインリタイアします 。ローソンヒルケンベルグアロンソと一体 何があったのか。今回トラブル事件が 起こりすぎてて国際映像も追い切れてい ません。そしてラッセルに対してチーム ラジオラッセル はお怒りのご様子 。 そしてレースは36周目。 ボックスボックスボックス 津田ゆ、ようやくこインと思ったんですが、ここでとんでもない大失体を犯かしてしまいます。なんと田勇なんと 12秒の第1 煙。もう思わずね、これした時配信中台パンしてまいましたよね。一体何をやっているのか。レッドブル前カでは予選タックに合わずからのこの大ミスですよ。これには田ファンの怒りが大 爆発。最初ね、これタイヤが用意されてい ないということだったんですが、オン ボード映像でよくよく見てみるとタイヤは 用意されているんですよね。後情報で 分かったのはジャッキのミスがあった可能 性があるということらしいですね。にして も時間がかかりすぎているゆき、これで 大きく順位を落とします。戻った位置は 15番手。 早めにピットに入っていたハジャーにはもちろんアンダーカットを許し、さらには翌習入ったボルトレートにはオーバーカットを許してしまいます。 Straight12instr12 str12str12 str10str10 correction そ、ゆ、今回のレース展開的にポイントはほぼ確実化という流れだったんですが、メキシコ GP呪われているんでしょうか。 ただしこのレースはまだまだ破乱はまだ続きます。その行き巻き返しのポイントはあるか?メルセデスのフリートファイトの開始です。メルセスフリートファイトの始まりか。ただ後ろからマークラーレンのピアストリが迫っている状況。そしてレース 38 周目チームメイトのフェルスタッペンもピット。ソフトタイヤへとチェンジします。 まだまだ周回数が多い状況。果たしてこのレッドブル 2 人のソフトは最後まで持つんでしょうか。そしてこれを受けたメルセスチームラジオです。 carinmy carquickerthanI’m tryingthewhole position hereandightfor これを受けたメルセスアントネルに スワップザポジションの指示レース41周 目ター4で、ラッセルが前に出ます。さあ 、これでラッセルペースを上げて前のベア マンを追撃しに行くかと思ったんですが、 ラッセルのペースは思うように上がりませ ん。そして早めにソフトタイヤから ミディアムタイヤに変えていた上位勢で 動きが出てきます。レースは47周目。 フレソフトに変えたばかりの フェルスタッペンがハミルトンの後ろに 迫ってきます。先ほどは接触のあった2人 ですが、ここは綺麗にフェルスタッペン オーバーテイク7番手と順位を上げてき ます。そして先ほどペナルティのあった サインツがもう1度ピットに入るんですが 、先ほどのトラブルがまたも発生。 ピットレーンの速度違反を2連発でして しまいます。先ほどは5秒ペナルティで 済んだんですが、今度はなんとドライブ スルーペナルティサインツ踏んだり蹴っ たり。ただこのドライブスルーペナルティ が出てしまうと、またドライブスルー ペナルティを受けた時に速度釣化をして またドライブスルーペナルティの ペナルティ地獄編に入りそうなんですが さあどうだ。そしてレースは48周目。 上位勢が続々2度目のピット。アントネリ 、ピアストリ、ハミルトンが同時ピット。 ただここのピットなんとアントネリと ハミルトンが遅延。ピアストリが アントネリを逆転します。メルセデス フリーファイトからのガバット。これは いけない。ピアストリとしてはおいしい 展開。 せずアントネリノ前に出ます。そして田佑きは蓋を開けてみれば現在 12番手。ポイントまではあと2 つのところまで順位を上げてきています。 straightstrat11str 11increasespeedturn increaseeffectspeed turn aplanbaplanar 前のボルトレートとは4 秒差あたして宇田勇追いつくことはできるの Sit turnットに入ったばかりのピアスルが新品ソフトを生かしミディアムタイヤのコをパス。 6番手に浮上。今週末不調だった ピアストリですが、マクラーレンゼ決勝レ スペース非常に良さそうです。ただしこの まんまの順位で終わった場合はなんと ドライバーズランキングが逆転単独に 上がります。さあ、ピアストリー耐える ことはできるか。そしてソフトタイヤに 変えたフェルスタッペンですがペースが 非常にいい。レース残り10周の地点で 先ほどは10秒近くあったルクレールとの 差が6秒にまで近づいています。 あたり約7秒近いペースでルクレール トンサを削り取っていきます。さあ、この ままの勢いでいくとフェルスタッペンは ルクレールに追いつきそうですが果たして どうか。そしてレース60周目ホーム ストレートターンワでピアストリが ラッセルのインサイドをズバっと オーバーテイク。これでピアストリ5番手 。堅実に順位を上げてきましたね。久し ぶりにピアストリの切れたオーバーテイク が見れた気がします。さあ、ただこれを見 たアントネリーチームラジオ。さっき ラッセル抜けなかったら戻してくれるって 言ったよね。ということでしっかり ラッセル逆速を守りもう1度アントネルを 前に出します。さらには津田勇気の前を 走っていたボルトレートがここで覇ジャー をパス。10番手に順を上げてきます。 そして津田勇きもこれに続きハジャーを オーバーテイク。11番手までポジション を取り返してきました。12秒の大 ミスピットがあったにも関わらずポイント まではあと1つ。さあ届くかどうか。ただ なんとここでレース残り2周というところ で最終セクターウィリアムズのサインツが 無限ペナルティ地獄から闇落ちまさかの 混ぜスピンマシンを止めています。 この時は誰もがイエローフラックだけかと思ったんですが、なんとバーチャルセフティカに昇格。 2 位を争っていたフェルスタッペンはルクレールオーバーテイクまであと 1 歩のとこまで迫ったんですがルクレールこのバーチャルに救われましたね。 このバーチャルセフティカーには批判が殺していました。皆さんはどう思いますか?是非コメントで教えてください。 そして最終ラップに突入バーチャルセーフティカー出たまま ペルスタッペンルクレールを狙いに行きますがバーチャルセーフティカーが終わらないと抜くことはできません。ベアマンの後ろピアストリも 1 秒圏内に入っては来ているんですがここもカーわすことはできずルクレールがセクター 1 通過直後をバーチャルセフティーカーがエンディングとなりますがフェルスタッペン行くことはできません。 これもしバーチャルセフティカーが出 なかったあるいは最終ラップのホーム ストレートで解除されていればここの順位 変動あったかもしれませんね。そして見事 大荒れのメキシコグランプリしたのは マクラーレンのランドノリスが1度も トップの座を開け渡すことなく見事 ポールトゥイン。ただしメキシコのファン は大ブーイングです。そして フェルスタッペンも最後まで攻め続けるん ですがルクレールを攻略することはできず 2位ルクレールが抑え切りました。ベル サタっぺも色々ありましたが、なんだかん だでポデムフィニッシュ。そして4位では 大金。なんとハースのベアマンが ピアストリを抑え、自己ベストの4位 チェッカー。ピアストリは5位で フィニッシュです。これにより ドライバーズランキングが逆転ノリスが トップに立ちます。そして結果的に津田 佑きは11番手フィニッシュ。 これにはかなり悔しさをませています。では田の決勝レース後のインタビュー見ていきましょう。 justmissingoutona pointsomeclose battlesoutthis afternooncanyouus throughyourrace please waseasypoints wejust awaybut itiswhatisracingI thinkposwaspryokay sotogetsomethingto takeyoustillfeel likeyoumanagtolearn somevalablelessons fromthecarthis weekendacrossthe justkeepprogingand keeplearning that’swhatI’mdoing andlikethiskindof situationthat missingmissing pointsbuteasilywe couldtakeittoday PHP7Idon’tknow そして決勝結果勝ったのはマクラーレン のノリス見事ドライバーズランキング逆転 です。そして2位、ルクレール、3位 フェルスタッペン。それ以降はベアマン、 ピアストリ、アントネリ、ラッセル、 ハミルトン、オコン、ボルトレート、ここ までがポイント獲得です。そして津田佑き は惜しくも11番手。本当に悔まれる結果 となりました。そしてレッドブルは噂に よるとここメキシコGPで来のドライバー 発表するということだったんですが、 まさかこれで決まってしまうんでしょうか 。ということでいかがだったでしょうか? ゆき惜しくもポイント届かず11番手と いうことで本当にピットミスが悔まれます ね。果たしてこれでドライバーレッドブル 決めてしまうんでしょうか?メキース代表 によると決定は延期する可能性があると いうことだったんですがよう注目ですね。 引き続きこのチャンネルでも注目して 取り上げていきます。そして今後もこの チャンネルでは今回のようなF1解説 まとめ動画や同時実況ライブをお届けして いきますので、そういった情報を見逃し たくないよって人は是非チャンネル登録、 高評価よろしくお願いいたします。では 次回ブラジルグランプリでお会いいたし ましょう。

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26 Comments

  1. 角田は怒るのはわかるけど、チームに怒鳴りすぎるのも来季の契約に影響しそうだから怖い

  2. ボルトレートの件見ると本当にわざとやってんのでは?と思ってしまう
    どうやったら見逃すんよ、プロのエンジニアが

    ローソン上げた時にレイシストと叩かれたのに、その後上げた角田が活躍すると自分達の間違いを証明する事になるが、下位に沈んでくれると「レイシズムで落とした訳ではありません、彼の実力がこの程度だからです、私達が正しかったでしょ」て出来るしなぁ

    レイシストの企業イメージを払拭するにはこの手しかない

    マクラーレンに絡んでない時は落とす戦略なのでは

  3. 角田ってRB時代からほんと不運ばかり降りかかる人だよね。運も実力のウチっていうけどそういう意味だとこの人って驚くほどいつも運なさすぎでマジ可哀想・・・。これまで降り掛かった不運でいったいどれだけチャンスを逃してきたんだか。不運であってもマルコは結果しか見ない人だから残留は絶望的だろうね。

  4. フェルスタッペンってなんか後ろについてるんですかね😂😂
    彼女のお父さんがF1関係の人だからかな😂😂

  5. ふぇるすたっペンから明らかに不足なポジションを作られている さすが本田だな トヨタが来るのが待ち遠しいよ

  6. また角田の為に頼むよ とフォードPUへの技術供与を迫るという話 嫌なら角田下げるしってチームでやってる

  7. わざとだね、来期はいなくなってもらいたいから、結果が出そうになるとやると。よくできた方針だ

  8. 「たられば」になってしまうけど、あのピットミスとボルトレートのオーバーカットをペースアップで凌いでいればぜんぜん違う結果だったろうに、、、。

  9. 「集中して」「良い走りだったよ」
    キレられる理由作ってる側が何故かなだめてるのあまりにも面白い

  10. 全員フェルスタッペンに集中してるのでは?と勘繰ってしまう。

  11. アストンマーチャンと組む事となった時、ホンダ側監督が「今までのパートナーは我々を『お客さん扱い』してた」と言ってたな。偶然が三回起こればそれは必然(故意)。ハースかマー坊に乗り換えて倍返しだ。エンヂン良ければハースも来々期「The Power of Dreams」

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