【メキシコシティGP】角田裕毅、無情のピットミス&ステイアウト。それがなくても9位?【2025 Rd.20 MEX】
え、松田君は、え、スタート10番 グリッドからスタートして1周目8位まで 上がってたんで、ま、今回もね、非常に スタートはいい形で切りましたし、第1 スティンと後ろにピアストリー抑えて、ま 、チームプレイとしては最高の、ま、 マックスに対するアシストとしてはね、え 、いいアシストができてたんですけど、 ヒットストップのミスで大きくポジション 落としてしまった。ま、11.85秒静止 時間。あの、一応せ、正式に出ている静時 時間としてテレビでは12.0って確か出 てたと思うんですけど、正式な静止時間は 11.85秒。ま、だから約9秒ぐらいロ ちょっとマックスの方も2.77とか ちょっと今回長めだったん。まあ、多分1 回目ミスってるからその翌ットインしてき てるマックスに対してもやっぱり無理、 無茶はできなかったと思うんですけどね。 だから2.77だったんですけど、ま、 それと比べてもだから約9秒ロスしたこと になるんですけど、ま、これまさにこの ピットインしてきた時30、え、6周目の ピットインの時の写真ですけど、てかも これしかないんでね、ピットストップは。 ま、ここに左下の人が持ってるのは ちょっとね、ハードかソフトか見えない ですけど、え、左リアの左上のね、左リア タイヤの方見ると当然内側マーキングない んで、ソフトかハードか分からないですよ ねっていうことなんですけど、ま、これ あの作業終わった後の映像を見ると フロント2つと左はタイヤ外した人が持っ てるじゃないですか。でも右だけは外した 人、タイヤを外した人がタイヤ持ってない んですよね。ということはこれタイヤ外し た後何かが起きてこのタイヤを外すの人が え、何かこうサポートに回っていたという ことになりますよね。ま、実際にこの写真 見切れてて多分左下 ギリギリのとこにあの外したタイヤ ミディアムタイヤであろうと思われるもの が映ってるんですけど、ま、あの映像を 見る限りだとジャッキアップして ガラガラってやっててフロントは終わっ てるんだけどなんかミ切り屋がこう沈ん じゃってでフロントジャッキとかこうやっ て下ろした後にもう1回上げてで最後ドン と落としてるって感じなんでま、あの映像 がないのではっきりと100%何が起きた かをは検しきれないんですけど、ま、基本 的には、え、リアジャッキの問題があって 、え、左リアはなんとか浮いてたものの右 リアがこうガタって落ちてしまったんで、 落ちてしまってるとタイヤをけることが できないんで、ま、ジャッキをもう1回 こう上げようとしてあげようとしてやって たらしいっていうのと、ま、おそらく今 言ったタイヤ外すりの人が、ま、タイヤ つける人はこう持ってなきゃいけないんで 、待ってなきゃいけないですけど、タイヤ 外したかりの人はタイヤそっちに持っとい といて、ま、車を持ち上げるなりなんなり 、ま、サスペンション持ってこうこうやっ て持ち上げるなり、え、おそらくしていた んであろうというところで、ま、こう バタバタしてるうちに11.85秒かかっ てしまったっていうこと。ま、これ バタバタした場合はバンって終わった瞬間 にどうぞとはならないんで、どうしても、 え、あ、終わった、終わった。終わった、 終わった。オッケーオッケーオッケー みたいな感じになるからその分のロスもし ちゃうんですけど、ま、いずれにしても そういうミ切リアの、え、作業おそらく、 ま、はず、外すところまではなんとか言っ たものの、もしくは、ま、外すところでも もうすでにジャキ落ちちゃったのかもしん ないですけど、ま、ミ切リアがジャッキ から沈み込んでしまった結果こうなったと いうことですね。さっきそのもののその 例えばジャキが壊れて上がらなくなったの か、ま、もしくは、え、作業の問題で落ち てしまったのか分かりませんけど、ま、 この写真見る限りだとスペアのジャキに 持ち替えてるということはなさそうなので 、このね、え、今左リアンとこのタイヤの とこにいる人がギュって戻、こっちに戻っ てくるんですけどギャってで、この人がい なく、こ同じポジションにいるんで、ま、 これが多分持ち上げたのが、え、バタンっ て落ちちゃったんでしょうね。と、この、 ま、リアジャッキーって、ま、またあの 勝つ選手とかにね、来てもらって説明して もらうのが一番分かりやすいですけど、 この 分かりますかね?これ映んないかな?あ、 ピントこないんだな。このね、リア、リア ウイングの下にあるこのクラッシャブル ストラクチャーボーンって出てるこの細い とこにカトンってつけてギャって 持ち上げるんで、あの、本当に アタッチメントはこ、こういう感じのもの なんですよ。細いね。ここをパコンンって やってここだけで持ち上げるんで、これが バランスショットでも崩れるとこう バタンって落ちちゃうみたいな。落ちない ようにこういう風になってますけどそれで もやっぱりちょっとでもこう上げる角度が 悪いとそうなってしまうっていうことがま 、起こりうるんですよね。それもね、車が 通りすぎてからリアジャッキの人はバッて こう回ってこなきゃいけないんで、ぐるっ と前に回り込むような形でじゃないと引か れますからね。なので、ま、すごくこう 早技が求められるんですけど、その本当に 早技の時にこうちょっとでも見ると、え、 ガタってなっちゃうっていう本当にこう1 点でね、800kgのものを、ま、前と 後ろ1点ずつでやってるんで、こう左右に グラグラ当然するんでね。だからこそこう ヘイローのとこにとかサイドポッドガって 抑えるの人がいるぐらいですからね。ま、 いろんなものがこううまく絡み合わなかっ たっていうことなんでしょうね。ま、 いずれにしてもあの、ペース自体は、えー 、良くあったというか、ま、うん、ペース 、そうですね、ま、スタートして、え、 トレインの中でピアストリを抑えていた ものの、ま、正直このトレイン状態で走っ てたんで、ま、結構温度的にもう厳しく なっちゃってたんですよね、つ田君はね。 だから、ま、PUの温度がどうしてもこう 冷却厳しいんで、え、トレインで走ると風 が当たらなくて温度上がっちゃう。だから もう相当早い段階からリフトアンドコスト してくれっていう風に1コーナー4 コーナー12コーナーま、ブレーキング ストレートエンドのブレーキングはもう 50m普段よりもさらにリフトアンド コースしてくれってのずっと言われてまし たし、ま、あのバトルしてるのは分かるん だけど本当やってくんないとやばいって いう状態だったりしたんであとま、あの 低速コーナー456で3速ギア使ってくれ とかね、あの1個上のギア使って回転数を 落として走ってくれみたいなことも言われ てましたしま、それがもう本当必要だって いう風な言われ方してましたし、ま、温度 的にかなり厳しくなっちゃったっていう ところがあったんで、ま、ピアストリに 対してもちょっと抑えきれなかった。でも 、ま、その後ね、オコンはなんとかずっと 抑えたんですけど、ま、これもちろん タイヤマネージメントしつつですよ。あの 、マックスと同じく津田君も周りがソフト で自分がミディアムなんで、もうここの 時点でもう既でに第1スティントをどれ だけ引っ張れるか、どれだけ引っ張って第 2スティントにどれだけ相手より フレッシュなタイヤ履けるか。 だからピットインして1 回ポジション下がるはもうこの時点で想定済みなわけですよ。下がったものをどれだけタイヤ差を作ってコースで抜き返せるかっていう勝負をすにやってるんで、 第1 スティントのその田君はいかにタイヤを長く持たせられるか。 だから実際、えっと、プランAプラス5周 っていうのがターゲットされてましたけど 、ま、5周っていうのはあくまで外産と いうか目標であって、もっと持たせられる んだったらもっと持たした方が第2 スティンとソフトタイヤでもっと フレッシュなタイヤでバーンっていけるん で、ま、そういうところを目指してたんで 、ま、無理にこう抑えすぎないというか タイヤマネージメントをすることが優先だ から、ま、ピアストリはもうちょっと抑え きれなくて行かせることになっちゃった。 でも、ま、オコンとかそれ以下はな何とか抑えてたっていう形ですね。で、ま、それでもやっぱりマックスとはちょっとペースの差があるし、マックスがベアマンいなくなってフリーになってからのペースもちょっと差があるんで、 ま、ここそうですね、ここの 25周目から35 周目のところでもやっぱりギャップが 7秒ぐらい広がってるって考えるとやっぱ 1周こマ6とかコンマ64 とかそのぐらいの差はあるんで、ちょっとやっぱりペース的には厳しかった。 本人はペースね、悪くなかったっていうか 、マックスと近いとこで走れてたって言っ てますけど、ま、実際にはそこまでペース は良くなかったかな。ま、もちろん マネジメントしての話なんですけど、ま、 同じくマックスだってマネジメントはし てるわけで、ま、そう考えるとそんなに ペースがすごい良かったわけではなかった かなとは思いますね。で、そのミディアム で引っ張ってソフトに書き換え るっていうのが基本プランなんで、ま、 これ実際マックスはこれをやって、え、第 2スティント非常に有利な状態で ルクレールを追いかけることができたんで 、ま、3位までポジション上げてるんで、 ミディアムでなるべく引っ張ってソフトに 吐き換えるっていう戦略は、ま、正解は 正解なんですよね。で、あの、鶴田君も 同じ戦略なんで、戦略自体が正解だって いうことに対してはチームに対してもその 文句が言ってないっていうか、戦略は正解 だったと思いますと。ただピットインした タイミングっていうのが、え、良くなかっ たっていうか、ま、そこが フラストレーション。あの、ピット ストップのミスもそうだけど、ピットイン するまでこう引っ張ってて要するに、ま、 後ろからこのピットインした勢が早めに ピットインした勢が追いついてきて、ま、 彼らにもうペース明らかなんで抜かれ ちゃうわけですけど、ま、抜かれるバトル をすることもそうだし、抜かれた相手の 後ろを走ることでダーティア走るんで、ま 、そのタイムロスっていうのが大きいから その田君としては抜かれる前にピットイン したいとそのタイムロスをするよりも 要するに戦略的には引っ張った方 理想だけど、それよりも早く入ることの、 ま、マイナスはもちろんあるにしても、 その理想とする周回数まで引っ張ろうとし てダーティア走ったらその質損失の方が でかいっていう話で、だから抜かれる前に 早く入りたいっていうことを訴えてたんだ けど、ま、チームとしてはここで鶴田君が 、ま、ベアマン以下を抑えること、ベア マンとか、ま、特にピアストリーですけど 抑えることが、ま、マックスにとっては すごいプラスになるんで、当然マックスは ベアマンとかと争ってるんでね。マックス が争ってる相手を抑えるっていうのは当然 これチームプレイなんで、だからチーム プレイだよっていう風に言われてなるべく あのベア抑えてくれっていう風に言われて ましたけどま、ツ田君もペースタイヤは もう辛くなってるしで温度的にも当然 厳しい状況もあったりするんであのバトル してるとねなのでえー抑え切れず自分が ロスするだけでまいずれ全くマックスに 対してそのアシストができてないわけじゃ 当然君がいることによって彼らが損は絶対 してるので彼らだってダティア中走るわけ ですから。だからそこはチームプレイ もちろんできてるしレース終わった後も チームプレイやったよね。ちゃんとやって くれたねっていう風にリチャドッドドは 言ってた通り、そこは全然あのチームに 対して貢献はしてるんで、そ田君はその ロスタイム、タイムロスをさせられたこと 、ダーティア中走らせられたことが、ま、 ピットストップのタイミングが悪いって 言って怒ってたんですけど、ま、あれは その田君のレースのためにやってるという よりはマックスのレースのためにやってる チームプレイなんで、正直あそこを起こっ てはいけないですよね。 フラストレーションはそこでぶつけては いけないですよね。チームプレイをやる、 マックスをアシストすることを、ま、 ちゃんと受け入れる。そのためにレース するんだって津田君自身が言ってるわけだ から、だったら自分のレースはあそこは 一旦置いといて、マックスのために可能な 限りアシストしますっていうことをや、 やらなきゃいけないし、それを指示された 通りにやった。ま、実際やってるわけで、 だからそこはフラストレーションを爆発さ せても仕方がないことなんじゃないかなと いう風に思いますけどね。 そこを宇田君がこうあまりこう理解はできてなかったような気はしますけどね。あの指示として あのベアマンをなるべく抑えてくれてマックスのためにっていうよれてるけどそれがどれだけチームプレイに繋がってるかっていうことはいまいち多分理解できてなかったと思うんですよね君はね。 だからこそああいう風に、ま、あの、 ちょっと言い分が食い違ってるっていうか 、津田君からすると多分 状況がちゃんと伝わってなくって無駄に ステイアウトさせられたっていう風に思っ てると思うんですけど、だからああいう レース後のコメントになってるんだと思う んですけど、ま、実際にはそんなことはな いっていうだから、ま、チーム プレイマックスのためにಯ園田君は多少 そのレースを犠牲にしなければならないて いう状況だったっていうことですね。ま、 とはいえですよ。とはいえこれじゃあ チームプレイ しなかった場合どうだったか。ま、 もしくはピットストップのミスがなかった 場合、そこでの9秒のロスがなかったら どうだったかって言うと、ま、これ例えば ピットミスがなければが1番まず計算し やすいので36周目ピットインして、え、 9秒ロスしなければ、え、要するに9秒前 に戻ってれば、ま、この点線、黄色の点線 ですね。真ん中の黄色の点線のとこ要する にま、アジャーの前で戻る計算でこれ ピットインしてるんですね。だからアジャ をカバーして、え、アジャーの前でこの まま行ったら注意で、あとは、ま、早めに 入ってたオコンをこの後コース上で抜けれ ばタイヤの差がちょっとあるんで、これを 抜ければこの吸収フレッシュなおかつ ソフトタイヤを使ってコース上でオコを 抜ければ9位でフィニッシュということ だったので、ま、ピットミスがなければ 津田君は、ま、9位か10位、ま、何も なければ10位、おこを抜ければ9位って いうこと。ま、少なくとも、え、2 ストップ作戦を取ったトップ8までと勝負 することは、ま、かなり難しかったはず ですね。少なくとも最後のスティントは彼 らのがペース早いわけだし、彼らが ピットインした時点で津田君が前にステは ちょっと、ま、難しい。ま、ギリギリステ はできたかもしんないですけど、ま、あの 余裕でそのペースタで抜かれてしまうんで 、ま、それは1回、ま、抜かれてますしね 。第1スティントの途中でなので、ま、 そういう状況になったであろうって考える とトップ8と戦うは全然現実的じゃない けど、ま、オコンまでは抜けた可能性はあ るっていう感じですかね。ま、だから今回 のレースは9位か10位だったっていう、 ま、ピットストップのミスがなければって いうのがそういう意味ではピットストップ がミスあって14位まで下がったところ から、ま、ここまで挽回してったっていう のは、あの、決して悪いレースはなかった と思いますけどね。置かれた状況の中では 、ま、前のボルトレート抜けなかったのは ちょっと残念でしたけど、ま、ペース的に は多分その田君のが早いんだけど、ま、 あれ以上近づくとやっぱりあの温度的に 厳しくなるし、ま、抜けるかって言うと 抜けないから、ま、そこが、ま、ちょっと 課題だったかなと思いますけど。で、あと もう1個言えるのは津田君が主張してる ようにベアマンとか、ま、ビアストリーと かその集団と争う前に、そこで争って タイムロスする前にピットインしていれば どうだったかっていうこと。ま、これが 鶴田君ところの、ま、理想の戦略なわけ ですけど、もしそれをやるんだったら、ま 、おそらく30周目というか、ま、その 集団に当たる前のさらに前の29周目に ピットインをすれば27周目にピットイン したオコンをカバーできた。オコンの前で 戻れた。ま、この赤色のとこですけど、 赤色で2930って書いてあるとこです けど。で、オコンの前で戻れば当然この まま9位。ただこっからね、2周しか たった差がないところでミディアムで そんなマネジメントないよ。オコンに対し てソフトでこっから最後まで走り切るだと 結構マネジメントしなきゃいけないです けど、ま、これで持たせられば、持たせて オコン抑え切れれば9位ですし、ま、 もちろん逆にペースがすごい良ければ オコンに引っかからずにフリーエアでいい ペースで走れればその後ピットインして くる2ストップ勢の前にステイできます。 っていうか2ストップ勢が津田君の後ろに もピットインして戻ってくるわけですけど 、だから彼らを全部抑えきれば4位です けど、ま、その可能性はかなり厳しいと いうか、そうなるんだったら2ストップ勢 は2ストップしないんで、ま、マックスに は抜かれるけど、ま、そのまま彼らワン ストップで走りきるでも角田には抜かれな いっていう状況になるんで、ま、4位から 8位、あの、この集団に何台抜かれる かっていう話ですけど、ま、基本は全部 抜かれた可能性が高いとは思うんですけど なので、ま、理想の戦略取ってても やっぱりオコンの前9位移っていうところ が現実だったのかな。で、もしこれが何台 か例えばハミルトンとかラッセルとかを 抑えきれてればまあ8位とか7位はあった かもしれないけどちょっとま、そこは 難しいのかな。よっぽどペースが良けれ ばっていうとこですけど、ま、第2 スティントのスノ田君のペース見る限りだ とそこまではないのかなっていう感じはし ます。あとは、ま、逆にソフトがね、長く 走ることで残り要するに42周とか3周 走ることでソフトのペースが落ちちゃった 場合は逆にミディアムの奥に抜かれて しまってやっぱり10位に落ちるっていう 可能性もあったわけで、ま、そう考えると うん、ま、ピットストップのミスがなかっ たとして9秒のロスがなかったとしても 大体9位か10位っていうところが今回の レースだったのかなっていうとこですね。 ま、そこがあの、そうですね、ちょっと ベアマンのレースと比べるとやっぱり全体 的にペースが足りてない、レースペースが 足りてないっていうことは言えるし、これ 別に鶴野田君が遅い悪いって言ってるわけ じゃなくて、車の仕上がりとしてそういう レベルだったかなと。だからマックスが ものすごくうまく走ってるけど、ま、それ は本当にちょっと波る。ま、全く同じ セットアップじゃないでしょうしね。 もちろんね。ていうところかなとは思い ます。あの、もちろんあの、フロアー サイドポッドの違いもあって、MAックス の車の方が冷却効率高いっていうのもあり ますしね。というところで、ま、正直その パフォーマンス的に今週はじゃあ車の パフォーマンス全部出し切れたかって言う と悪くはなかったけれどすごい良いレース でもなかった。そのピットストップのミス とか戦略云々抜きにしてもめっちゃ良くは なかったし、まあ行けても9位だったよ ねってことを考えると、ま、要するに ハースオコンと戦うのが精一杯のレース だったとは思うんで、どっちのどっちに 転んだとしてもね。なので、ま、ちょっと そこは今週末レッドブル全体が苦しんでた ところの影響もあったよねっていうことと 、ま、あとはやっぱりその チームプレーっていうところをやっぱり 理解しなきゃいけない。そこに対して、ま 、あの、もちろんフラストレーション絶対 あると思うんですけど、その フラストレーションをでもチームプレイ、 チームのためだから自分はチーム プレイヤーだからっていう風に受け入れ るっていう風に彼は決めたわけだから、ま 、それが、えー、ま、ちょっと、ま、でき てないというか、フラストレーション ぶつけてしまっているところがあって、ま 、後半も結構その投げやありな態度の部分 もちょっとあったので、それがじゃあ本当 にパフォーマンスに影響してなければいい ですけど、ちょっとどうなったのかなって いう気もしないでもないっていうところが 今回のレースは良くなかった部分もあった かなっていう気がします。ちょっとその ツロ田君の良くない部分が出てたような気 はしないでもないですね。ま、いずれにし てもレース週末全体っていうとこで言うと 、ま、予選1発狙っていくっていうよりは やっぱり安定した結果出すっていうこと。 ま、それはその決勝に関してもそうで、 今回のベアマンの4位みたいなそのドーン とか3位表彰台とかってそれを別にレッド ブルは求めてるわけじゃないから、常に 安定してその上位の中でいるよね。ま、 今回言うとそのトップ8の争いの中には やっぱいて欲しいわけですよね。そう、 そこにいることでPSを抑えたりとか、 あの、ピットインしてきた相手を抑える じゃなくて、同じ集団の中で抑えるだから 、今回序盤はそれができてたから良かった し、あのままできてたら多分チームからの 評価はもう最高に十分だった。十分な結果 だって言えたと思うんですけど、ま、抑え 切れてなかったりするので、やっぱ今後の 残りの4戦で求められるの、ま、実際ね、 その今回はいいとも悪いとも判断しづら いっていうことなんで、判断をこう後ろに ずらしますって、ま、結局アブダビ前後に 決めるっていう風にね、もうマルコさんも はっきり言ってるんで、そういう意味では 津田君は、ま、首ってことはもちろんなく て、もうレッドブルかレーシングブルズ かっていうか、レッドブルに勇気を残すか 残さないかっていう判断を残り数レースで 決めるってことになるわけですけど、そこ で求められるのってやっぱり3位取れると か4位ベアマンみたいに4位だとかじゃ なくて安定してここにいるよねっていうで マクラーレン勢とかフェラーリ勢 マクラーレメルセデス勢と戦え るっていうことを示すことがやっぱ重要な わけでだからまああの今回はマックスも 苦労するぐらいレッドブルが沈んだから こうなったけどこういうパフォーマンスを 安定して発揮できてれば残り3戦4戦でも レッドブルがトップ争えるMAックスが トップ争える車の場合 は田君もこの集団の中で争えるはずなので、その時にちゃんと直近のライバルたちを抑えるっていう走りができるかどうかですよね。 だ、そこが、え、求められるっていうか、 そこがちゃんとできればレッドブル残留田 勇気でいいよねっていう風に、ま、チーム も自信持っているわけなんで、ま、そこが 残りの、まあ4戦になるのか決断まで3戦 なのか分かりませんけど、ま、そこで求め られることなんだろうなという風には思い ますし、ま、今回は予選決勝ともに車の パフォーマンスが良くなかったってことも あるけど、ま、鶴田君自身もそこが ちょっと出し切れてなかったかなっていう 気はするので、全く出しきれなかったとは 言え言わないし。そうだからチームはもう ちょっと待ちたいって言ってるわけです けど、でも今回のやつ見ればもう勇気で いいよねとも言いきれないっていうのが、 ま、ちょ本当微妙なところっていうね、 感じだったりするので、車自体もせめて 走れる車じゃなかったっていうのは もちろんマックス自身もね、あるんです けど、ま、鶴野田君もそこはちょっと出し きれなかったとかあるんで、ま、だから 残りね、3戦、4戦しっかりそこはあの、 1発ドンという結果を狙ってくんじゃなく て本当に、ま、それは本人もちゃんとね、 あのステップバイステップでプッシュし 続けていくっていう風にはっきり言ってる ので大丈夫だと思いますけど確実に結果を 残せるっていう走りをそれがそういう走り ができるドライバーなんだっていうことを ね証明して欲しいなという風に思いますね 。そうすればちゃんとシートは来年来年の シートはちゃんとあるんじゃないかなと 思います。 [音楽]
第20戦メキシコシティGPの決勝で角田裕毅は好走を見せたものの、ピットストップの大幅ロスが響いて11位。ピットストップを遅らせてタイムロスを喫したことにもフラストレーションを爆発させた角田でしたが、こちらはフェルスタッペンをアシストするためのチームプレイ。
それらがなければ何位になっていた?
『F1LIFE』の米家峰起解説員が解説します。
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36 Comments
150%去就に影響しないけど、穿った見方するとこれのせいで角田クビにしにくくなったな。
ブラジルGP前に発表したら間違いなく大炎上する。
ピットミスが無ければ簡単にポイント取れたじやなくて、最高の車って言ったんだから予選6位くらいに居たら簡単にポイント取れたよ
7:20 25〜35周の間に7秒差、1周0.6とかって言ってるけど、その内少なくとも6秒は最後の数周でマックスのライバルになる可能性があるドライバーを抑えたからでしょ。
こういう背景を無視してペース悪いって言ってるのは何処かのアンチと同じですよ。
東スポみたいな良い加減な情報の拡散はやめて欲しいです。
10:28フラストレーションで怒ってはいけない。って言う前にリチャードウッドに作戦の理由を説明して欲しかった。って言ってたように、リチャードがステイアウトする理由だったりを角田に説明しなかったのは間違いでしょ。って話で、レーサーは自分の今居る位置前後の事しか分からないんだから、マックスがどういう状況でどういう戦略で戦っているかは分からないから、マックスが順位を上げる為に必要だから。って説明せずに指示だけするのは間違いでしょ。って話だと思う。
指示だけされて自分の意図と違う事されてるのは何で!?ってなるし、それこそ戦術担当の人が単純にミスをしてるじゃないか。って思ったのかもしれないし。
上から視聴者として観てれば、無線の理由は明らかだけど、レーサーはまず1つでも前に行く為に考えながらレースをしてて、それがアシストの為。って言われれば納得するけど、それが角田のためのステイアウトである可能性もあったから、何故!?の答えを言わないのはレーサーがレースに集中するのを邪魔する事になる。そこをレースエンジニアは説明が不足してた。
そこの改善を促すならまだしも、批判するとはね。
11:10ご自分でもそれを把握しているなら、まずは批判から入らず、行き当たりばったりのコメントをせず、総合的な客観的な視点でまとめて言うべきだと思います。
これだと東スポの記事のように見出しで批判的な、刺激的な見出しで煽って、中身では対した批判じゃない。っていうやり方と同じですよ。
ピットミスが無ければ、その前に予選のミスが無ければ、ピットミスしてもポイント取れた、自分が悪いでしょう、まず予選をちゃんとやれや
13:10 トップ8と戦うのは現実的では無い。と言ってるが、彼らは中古ソフトに対して角田は新品ソフトだったのでライフ差で言うと7周程度だったから、1回目の時のミディアム30周とミディアム数周との差と一緒には出来ない。
それに加えて、角田はソフトで21秒台で走っていたのに対してトップ8勢の第2スティント時は22秒フラットくらいだったから、少しずつ差を縮められてた上にハジャーの前に出ていれば最初の数周はクリーンエアーで走れてた。オコンはベアマンと違ってペースは速くなかったしね。
これらの状況を加味した時にトップ8勢が2ストップにそもそもするのかどうかの判断も難しかったと思うし、それこそその判断が遅れればマックスとバトルする事になって、それらの車が何秒かタイムを落としてたかもしれない。
迷いなく2ストップに出来たのは後ろにディフェンスする事にメリットが無いようなオコンとかしか居なかったから。
それらも加味しないと結論は出せない。
レッドブルが今ドライバーを変えるのはリスクがあまりにも大きいと思うけど、どうかなぁ🤔
正直、ピット前もう少しゴリゴリにブロックしてマックスのアシストするかなと思ってましたけど…
残り考えたらマックスのアシストに振り切っても良いのかなとも思いますけどね
角田はいままで貢献して無いのにチームプレー無視はどうなの
角田クビはもう決まっていると思う
14:45 いや、このレース観てたのかな?
第2スティントで角田がソフト履いてる訳だから、このレースでミディアムのレースペースは少なくとも1秒以上遅い中で30周の時点で履き替えていれば、最悪50周の時にピットストップすれば確実にオコンより前でしょ。
何故そこで最後まで走り切る前提になるのか。って話では?
それこそ54周位で履き替えてしまえば、トップ8たちと争えるタイヤ差を作れたかもしれないし。
レース開始から20周近くでもソフトの方がミディアムより有利だったんだから。
結局のところ、スタート順位がもっと上じゃないとファンのみんなが求めてるような結果には辿りつけないですよね、、、。
いろんな陰謀論を語る人もいますが、人為的なミス以外はベストなレースだったのではないかと思いますね。状況の中で最大限で最良での結果かな。
ポイント取れなかったのは残念だけど。
『自分を抑えて、チームプレイに徹しなさい。感情的になったら、その時点で負けですよ』
周りは簡単に言えますが、本人が納得、理解するのは難しいですよね。それだけ、角田さんは若く力があり、本気の本気なわけですから。角田選手の気持ちは痛いほどわかるけど…
レッドブルが角田選手に求めていることは『メンタル面』とずっと公言していますからね。
ハジャーと角田を入れ替えるか入れ替えないかを引き伸ばしてるだけでしょ!これで解雇したら二度とレッドブルは買わん!
次に期待しましょう。
レース内容は悪くなかったんですけどね。 ただただ悲惨&運が無いのひと言。
DAZNだとP6くらいはいけたみたいな事言ってた気がする、、、ん?ってなったけどやっぱりそうですよね。
私は角田選手を信じています!ただただ応援したい…こんな気持ちになる選手は滅多に出会えないです。
F1ライト層だった自分が初めて生で観たいと思った選手…来年3月に鈴鹿でスターティンググリッドに並んでいるのを信じています!だからチケットを買いました!
知れば知るほどF1は本当に凄い世界ですね!面白いです!ぜひ一緒に角田裕毅を応援しましょう!
にわかファンです。お尋ねしたいことがあります。
角田くんは他のドライバーと比較して速いのでしょうか?遅いのでしょうか?マシントラブルやピットミス、チームの戦略のせいで未だによくわからないです。F1のタイムは複合的な要素で決まるものだと言われそうですが、マックス・フェルスタッペンは角田くんよりも常に速いわけですし、ということは角田くんは全F1ドライバーの平均を下回るかどうかは別として、少なくともフェルスタッペンよりは遅いドライバーになると思うのですが、どうでしょうか?
皆さん、落ち着きましょ?
今シーズンで一回は角田の表彰台が見てみたい😢
ソフトのピアストリをスタートから10周ほど抑えていたのは良かった。てか、無線環境悪かったのって角田だけ? いつまで悪いんだろ?あとボルトレート最後のピットイン時に角田にプッシュ指示無かったの意味不明。ボルトレートが角田の後ろにいると勘違いしてたみたいだけど、ピットミスがあったとは言え、それ把握できてないことあるか?笑
最低限、やれることはやったと思います。シーズンが押し迫ってきて、ダブルポイントの後で、このようなことになって、つい思ってしまうのは理解できます…最善は、さっさと角田裕毅に決めて、あとはマックスを上げられるとこまでチーム、皆で押し上げるぞって感じですが…時折、見せる“うわっついた”感じを持って、PUがアレな、来年走るのはチョット…残りの4戦で教育!?調教!?しようとしているのでは!?というのは勘ぐりすぎですかね…
アルピーヌの話有るなら、真剣に検討する事をフアンとして強く希望する
案の定ツノラーが発狂しててうける 米家さん絡まれてて可哀想
本当にフェルスタッペン選手のチームメイトは厳しい状況に置かれると思う。それでも、この逆境に挑戦する不屈の角田選手を応援します。
ハンガリー以降の結果や内容を見れば確実に角田くんが良くなっている事は明確。
あとは本当にショートランでの課題を克服出来るか。そこさえクリア出来れば未来は明るい
途中の無線でBOXを指示されたとき、「ロスしたくないんだ」って返答をしてたみたいですね。
チームプレイしたい、貢献したいとしきりに話してたのにおかしいなぁと思ってました。
角田のチームプレイに対して、ピットがミスで応じてしまう形となっては…フラストレーションを溜めるなと言うのもなぁ。やや理不尽に感じてしまいます
レッドブルがチーム公式として”何があったのか”を言っていない理由は、ジャッキアップする人が名指しで非難される事を避けたのかなと思ってしまいますが、実際はどうなんでしょうね?
10secペナルティー食らった様なものですよね。
例え現状がどうあれ、いくら何でもエースドライバーをアシストするためだけに走れと言われて納得するF1ドライバーなんて存在しないだろう。角田がちゃんと速く走れるようなクルマを提供したうえで初めて本当の意味でマックスをアシストできる前提が成り立つのでは? そうなっていれば角田だって、合理的な犠牲は受け入れるだろう。それくらいの漢気とクレバーさは持ち合わせていると思う。今回のあのレース展開で、ピアストリはじめ後続を抑えられる訳がない。
そもそも角田に実力がないというのならば話は別だが、だとするとレッドブルはマックスをチャンピオンにするという目的だけに特化したチームということになる。最初からそう言ってくれれば、好き好んで自分のキャリアを潰されることがわかっているチームのセカンドシートには乗らないで済むのに。
来年のシートが確約されてない中フラストレーション溜まるのはしょうがないよね。来年確約してもらってたら気持ちよくチームプレーできるんだろうな
正直、何でレッドブルに乗っててザウバーなんかと争わなきゃならないんだとは思ってしまいます。しかも抜けないという。
無線全部聞けてないからわからないんですが、ツノダにマックスが誰と争っているか伝えられてなくて、チームプレイを求められているのかプランにこだわってるだけなのか判断しにくい状況だったりしませんかね?
(見方が都合良すぎでしょうか?)
見てよかったです。彼はこの結果をピットミスのせいにしていたけどそれはhamやメルセデスと競って敗れたならそうだと思うが9位からは20秒くらい離れてたから1p失ったのはお前のせいだと思いました。が、Rbには彼のポイントよりも優先する事やギヤを失ったりとあったんですね。それはそうとて、それで納得すべきチームの結果を持ち帰って一人不貞腐れてることが最もシートを維持できない理由になりえますね。やっぱりチーム一丸目的をもって、ドライバーがその先頭きって見せる訳だから、あーいった態度は無駄に減点されますよね
今回のレースに関してやっとまともな解説が聞けました。最近は解説者でも偏った意見を言う人が増えてると思います。角田へ悪影響を与えてる気すらするんですよね。
むしろフラストレーションでもっとごたつくかと思ったら
キレて一周だけ早くなったり、ミスして遅くなったりせず、
最後まで意外と安定してたって印象でしたけどね。
後半のマックスを見るともっと早いタイムで走れないのかなとは思いましたが。