Gackt参戦! 人志松本のすべらない話 第35回大会 完全版
行きますよ。さあ、新しい人ね。島 [拍手] 僕実あの滑らない話2 回目でございまして。はい。 あの14年ぶりなんです。 出るの。 はい。 で、2005 年に初めて出していただいてるんで うん。で、そん時14 年前に出た時のちょっとお話をさせていただきたいんですけど、ま、そうそうたるメンバーで大輔さんも星さんも松本さんもジ、ジュニアさんもそけこばさんとサバンナの高橋さんがいて、ま、僕出していただいてて、で、ま、わーっとみんなで喋って、で、その後皆さんで打ち上げ僕も連れて行っていただいて皆さんでガーっつってほんでご飯食べながらありがたいメンバーとテレビで見てた方々とあご飯食べてるわと思いながらその後にもう 1件行こうって松本さんが言ってくれて 皆さんでなんかバーに行ったんですよ。 うん。 で、なんかね、お世辞にもちょっと綺麗なバーと言えね、なんかバスエのバーみたいな。 お、どこやろ? 結構ボロっ バーだったんです。 あ、こんなとこで皆さん飲まれるんだと思って。で、皆さんとおしりできるのが嬉しくて 飲んでってんす。ボックスシートみたいでみんなでワ輪に乗って飲んでたら松さんが お笑いってやっぱり演技力やと。 うん。 ほ、 こん中で1番演技力あんの誰やろ? って言い出したんすよ。 ほんで 怖い。なんそれ? そんなやって 全然覚えてないな。 いや、みんなベロベロになってる時にまだこういうストイックなお話されるんだなと。 で、1 人ずつやってみようよと。ほで、ジュニアさんがテーマを出してくれたんですよ。 うん。 これはもうみんなで表情でやろう。 セルフじゃなくて表情で。 うん。 甲子園のエラーで負けてしまった。そのエラーした瞬間の高級事の顔 ほうほうほ。 ていうテーマでやろ。 ほ、 分かりました。 でもこうジャッジすんのが芸人やとちょっと坂不公平なるっていうかなんで その時のそのバーでカウンターでお 2人のお姉さんが飲んでたんですよ。 で、この2人の姉さんに全員の顔 321で見てもらって 誰が1番その顔うまかったか これ勝負しよう。 全然覚えてない。 なんかましょつったような気もするな。 いや、やってるんですよ。 これでお姉さんがあ、分かりましたつって。ま、急遽震災にこうなったんですよね。 で、ま、僕1 番若かったんで、じゃあ島トップバッター行けで写真集して角して 321こでもこう悔しそうな顔するけど うんみたいなやちょっと考えすぎたんちゃうみたいなあんま手応え良くなかった。次大輔さんあたりがやってああやっぱりうまいなみたいなほんでジュニアさんがやってちょっと怖すぎんかみたいなほんで小ばさんもやってああすごいな。ほんで高さんもやってあそういうパターンもあんねんなみたいなことを言ってて次じゃあ最後松本さんってなった時に 松本さんいなかったんですよ。うん。 で、あれってなって、あれ、松どこ行きました?みたいな。 あれでもそういえば結構前から見てないぞみたいななって。 あれ、あれもしかしたらトイレで酔っ払って倒れてんちゃうかみたいになって しばちょっと見てこいつってバーってあげてトイレガチャっとあげたら松さん鏡に向かってめっちゃ練習してた。え、 [拍手] はめくちゃ練習してる。 俺この人天才やと思ったんですね。兄ちゃ めちゃくちゃ努力の人の人。 そうやった。強 さんが持っている絶対に滑らない話を。 いや、今事情がって食べられる。 [音楽] ベればベシる時雨土笑いのことほぎ行き渡い会の総合格闘技本の滑らない話開け新しい扉 [音楽] [音楽] スない話スタ ええ、 もちろんこ宵い語る話は全て実話である。 [音楽] [拍手] ひ松本の滑らない話。 ひ松本の滑らない話。 [拍手] さあ、ということで、え、15 周年を迎えました。この滑らない話。今回も豪華なメンバーに集まっていただきました。よろしくお願いします。し ます。 15 年間滑ってないってことやからね。 そうですね。 そんなタイヤとか靴ないからね。 そうですね。 うん。 普通ね。 そうですよ。 釣れなりますもんね。 あんたちょいちょいあるか ないですよ。やめてください。やめてください。ないです。ないです。 ないです。やめてください。 え、つい2 時間前のですね、オーディションでこの椅子を勝ち取りました岩です。 よろしく。 ありがとうございます。 面白かったから。 あ、そうね。いや、はテンシャル高いから ね。本ん当珍しいよね。浜田に気に入られてここまで行きたい人おらへん。 そんな言い方はやめてください。 そう。他にもおるです。 クッションみたいなやつらしかおり。 そんなことやめてください。 さあ、そして、え、 3席空いております。 え、15 周年にふさわしい方々が参戦してくださいます。さあ、それでは 登場していただきましょう。どうぞ。 わ、 レイの時代テレビ会を接するベリの 5 一ろキャチかファースト様ぎ [音楽] [拍手] [拍手] [拍手] Hlytr [拍手] [音楽] いやいやいやいや。 このメンバーはちょっとびっくりしましたね。すごい。 さあ、ということで今回は古立さん、そしてワースト様、ウ香さん、学藤さんが参戦です。お願いします。 お願いします。 すごいスリーショットですね。 すごいですね。 すごい。 萌えシャンドのレセプションパーティー。 知らんけど。知らんけども。 どうですか?改めてここ座ってみて。 いや、もう戦場ですね。 いや、なんかでもあそこに立った時に学トさんが隣にいるんでなんかちょっと先体物になった気持ちは めちゃめちゃ心強かったです。クっとなんか入ったよな。 そうですね。ヒーローとなんか頭脳波と並んでるんでなんかええな思ってカプコンのキャラクター選ぶ人 でね、なんかね、学トさんに気い使ってね、うさんがトさんだ頭 1 つ出ちゃってますよね。バレちゃったら困りませんってちっちゃいこと言ってんだけど勘弁ししてました。 いや、ちょっと学さんいつもと違うんです。雰囲気が。 いや、いつも通りにやろうと思ってきたんですけども、 あの、いろんなスタッフの方から 結構プレッシャーやばいよみたいなこと聞いてたんです。で、あんまりプレッシャーを感じるタイプじゃないんですけども、え、え、 もう本当に胃が痛くてですね。え、 言えない。 額と胃が痛い。 ネットになりますよ。多分 あまりのプレッシャーに耐えられなくてですね。 うん。どうした? 飲んできました。 やめてくださいよ。引っかけていんですか? お酒に逃えた。 それぐらい追い込まれてる。 まあまあまあね。 はい。ちょっとまあ今なんて言うんですかね?本来気持ちよくなるはずなんですけどね。 飲んだらね。 ええ、吐きたいです。失敗。 あんま見たことない。失敗。 あんまこんな学ドさん見たことない。す ごい。 ま、ま、よろしくお願いします。 いや、そうか。なるほどな。 さあ、今回使う最後のこちらでございます。我々 3 名の名前はありません。その代わりに星が 3つありまして、この星が出たら我々 3 人、もしくはまだまだ喋り足りないという方は立候補で はい。 で、究極決まったので、夕橋はちょっとシールになってます。ございます。 はい。 はい。 さあ、 もうこんなこと言っててもう しょうがないです。 毎回やわ。もうこれ やっちゃいましょう。 やりましょう。 やるしかないよね。 そうですね。やるしかないですね。 じゃ、行きます。1発目。 よし、来い。お、ウございます。めっちゃいいことや。 [拍手] いやいや、すごいよ。すごい。 持ってる、持ってる。えいことよ。 分かりました。 うん。 あの、 私の15 年ぐらい前の話なんですけど、中学生ぐらいですね。 あの、小い頃からの芸能会興味あったんで、あの、昔から結構オーディションっていうのを受けてたんですよ。 で、あの、ま、オーディションって、ま、芸能事務所色々ありますけど、あの、大体、ま、書類で最初送りますんでね、あの、雑誌とかについてるオーディション用紙をこうて、あの、ま、せと送ってたんですけど、ま、大体通らないんですよね。 なんかこう一ゲがあってダンス 10 年やってますとか、ま、めちゃめちゃ可愛いとかやったら、ま、行くんですけど、大体、ま、書類で落とされてたんですよね。 で、あの、ある時からあの、全員面接オーディションっていうのが結構流行り出して、いわゆる書類審査なしで 行ったらもう審査員の人がもう 全員とりあえずは会える、見てもらえるっていうのが 増えてきたんですね。 で、結構くやってて全国所でやるみたいがあって、私大阪出身なんで、あの、 いつも書類通れへんから、ちょっとこれで勝負していこうと思って積極的に参加してたんですよ。 で、あの、ま、大体専門学校とかをあの、貸し切ってもう丸 1日中やるんですけど、 まあ、あの、書類審査がないということは、あの、古いにかけられてないんで うん。 まあまあな人がおるんですよね。 まあまあ まあまあ荒い荒い荒い人も そうなんですよ。 全身迷彩服であのそれがとかいうタイプの人とか なんす 結構やばめの人も 女の子で 男も女も年齢もバラバラですしね。 で私の会の時に 1 人こうちょっと親という方が私の何か後にいて うん。うん。 ま、ビジュアルで言うと女の子でね うんうん。 キャミソウルにホットパンツ、もうパツパツのホットパンツにうん。 赤いバンダを巻いて うん。うん。 ス足しみたいな。 で、なぜかこうお化粧こうチークとかしてるんですけど毛というタ毛を何も手入れしてなくって 小夢の うん。 感じで 女子 女子で うん。 うん。だからちょっと年齢も不なんですけど、うわ、結構なんか強いのおるなとはこう横めで思ってて、で、ま、自分は、ま、つも通りちょっと特にやることもなく、 [音楽] 自己紹介だけして終わって、 あ、あかんかったなんかて感じでこう見てた。で、回ってって、そのキャミソウルの子の番になって あ、 あの、和歌山から来ました。あの、ヒカルです。 ヒカルさんていう方で、 ま、普通にね、ま、あんまこう見れないんで、ま、ちら気にしてみてた。 ですけど、あの、私は、あの、歌ヒカルにとても憧れてます。 名前もヒカルだし、同じ名前だし、 ヒカルさんになりたくって、歌田ヒカルになりたくて、この世界に目指しました。 若干やっぱ影響されてる感じもあって、喋りも ああ、ま、なるほどなと。ヒカル、ヒカルだからやっぱ元のうらヒカルを超えたいし、あの、私はヒカルになりたいし、私は超えるために生まれてきたみたいな。 もうめちゃめちゃヒートアップしてる大好きなんです。この歌が好きでこういうとやっぱりあのとかもう自分の話じゃなくて歌のヒカルの話ずっとしとるんですよ。 あ、やばいな。かかってもんなって思ってた。 もう裸やし、もう、もうなんかそのなんか濃い感じとかも逆に 確 めっちゃスターになるかもしれんと思って 逆に本物なんちゃうかと思って。 だから震れぐらいの熱があるからちょっとこう前の目になってきて震災おうそれでみたいな引いてうん じゃああの歌とかもやるんですか はいの歌であの歌からさんを超えたいと思いますてからおじゃあちょっとなんか 1局歌ってもらえますかて 言うてはいわました 暗き舞いで えシークレット myート いや疑っちゃうんか びっくりし 審査員もぐーしたんで、 ま、ま、ロと手は張りましたけど忘れられないひちゃんの [拍手] いや、1 発目ね、ちょっと濃くやったとは思うけど、すごいね、乗り越えました。え、さあ、え、行きますよ。 もうバンバン時間の許す限り。 [拍手] おおちゃん。はい。 あの3 年ぐらい前にちょっとあの強いおっさんになりたいな思って喧嘩強いというかなんかこうなんて言うんですかね。その家族嫁と子供 [音楽] 2 人女ですし俺が強ないとっていうのでちょっと格闘技を ちょっと習いたいなみたいな時期があったんですよね。 で、何を習ったかどうかもからへんし、ま、そのが頭の中にずっとあったんですけど、それをスタッフの人だと喋ってたらそのある [音楽] 1 人の人があの無料体験できる格闘技がある。 うん。はい。 イスラエル軍のご真実らしいって。 めちゃくちゃ強そうやん。て、 イスラエルのご真実言うておそ生きたい、行きたいって言うてその無料体験 5人ぐらい行ったんすよ。ほんで、あの、 申し込みはわって書いてて、申し込み書い たやつだけがまずその申し込みを カウンターで行くんですけど、1人のやつ がビーって書いて、あの、持ってきよった んですね。で、僕らバーっと申し込み変え てたら、そいつが帰ってきて、なんかね、 さん無料って聞いてたけどなんかね、 タンクトップ買わなあかんらしいですって なったんですよ。タンクトップ 何?タンクトップ。いや、無料やった。 聞いたけど。いや、ええでと。ええけど、 タンクトップ。 なんかでもそういうのでちょっとお金をあの言うてあの入れてな運営に回すんかなと思ってああそうなんやって言うてタンクトップを買わなあかんと思ってたんですんならあのそいつねま申し込み盛り行って受付した時にまちょっと若い女の子やったんですけどタンクトップじゃなくてあの金カップ ああ 金カップでここにガードするやつがあるんですけど管にあのそれを買ってくれっていうことをま小屋で言われたんでしょうね体験やけどそのわ蹴た に当たる可能性があるから男の人はそれを買ってくれっていうのをボトって言われたらしいんですよ。ただそいつも生きてて金カップ買うことは人生にないから変換になってタンクトップってなったんですよね。 で、俺のんとこタンクトップ買うらしいですって言うから買うか言うてで僕タンクトップ買うつもりでカウンター行って向こうは金カップを売るつもりなんですよ。俺全くタンクトップや思うからそのお姉ちゃんにすいません XLありますかて聞いたんですよ。あて 言います。大きく出たね。 ほん女の人が巨トンっていう顔なっていえワンサイズですって言うから俺としたらはタンクトップやめてるからそんな乱暴な売り方あるよ。タンクトップワンサイズ無理やろと思ってお姉ちゃんに俺れが僕入りそうですかねて聞いたんですよ。お姉ちゃんはいはあって皆さん何もおっしゃらないんですけどって言うから俺はタンク持てるからお姉ちゃんに僕ねつもパツンパツンの家やから釣り [音楽] L ぐらい凍てるんですよって言うたんですよ。 ほんお姉ちゃんがええ感じになってほんま後ろからまた他のメンバーが僕 M でってちっさが来たりとかしてほんでみんなってどうなってんやろ思ってほんでお姉さんにこれ何色ですかって聞いたら白やって言うんですよ。 僕のイメージではもう白のタンクトップ聞いて僕はパッツンパッツンになった映像しかないからお姉ちゃんに。そんなん僕それ言っちゃったら裸の対象みたいですよねって言うたんですけど僕のパツパツと向こうのパツパツは変わってるんです。 ほんで女の人が見ますって言われてお見せてくださいてどんなプか見たいなってなって見よう見ようって言うたら うん こんな貝殻を半分に割った ドーム型みたいなが出てきたんですよ何見せられてるかわからないタンク 色々考えたんですけたらタンクトップになるんもみたいな思って 5人ぐらいでずっとこうやって見てて俺 1 人がヘルメットですかて言い出して違うやろお前こんなヘルメットないで言うてこんなもしたらお前山やないかみた で結局金ってなってで体験したんですけどそれが恥ずかしすぎてもう 1 回でやめてそれ家にほったらかしにしてたんですよ。金カップ。ほ子供が頭に乗して遊んでました。結局ヘルメットヘルメット。結果山ム結果山ム [拍手] え道動物炸裂やわ。 ああ、おかしい。え、さあ行きますよ。さあ。 [音楽] お お。おい。 あ、どう?僕だ。 こち、 あの、最近の話で はい。 僕ジムに通ってるんですよ。 うん。 で、あの、ジム狭い事ムで狭い シャワー室もあの、2つしかないとこう でいいつも60 分ぐらい走るんですよ、僕。 で、汗がびしょびしょになるから、あの、絶対にシャワー浴びて出るんですけど、あの、 2つしかないから うん。 時間も決まってるんですよ。 うん。1 人15分までみたいな。うん。 ま、別に余裕だし、その流すだけなんで。うん。うん。 そう。もういつも3 分ぐらいで出るんですよ。で、そん時もシャワー浴びてたらあのタオルを忘れたことに気づいちゃって うん。うん。 で、ちょっと急いでこうなんか吹けるもんないかなって見たらあのドライヤーが 1個だけ置いてあったんですよ。 うん。うん。 で、あ、これなら乾かせるかもしれないと思って で、乾かし始めたんですよ。 左腕から うん。ゆっくり でも左腕だけで 3分ぐらいは もうかかるんですよ。 で、初めて15分が短いよと思って 絶対に時間を守らなきゃいけない。 でも恐怖1 番マックスにしてもずっと乾かして でもう15 分ぴったりぐらいもうシャワーは 2 分ぐらい出たんですよ、その時。で、もう 13分ぐらいずっとやって でぴったりで乾いたんですよ。 で、ガチャって出たらおじさんが 1人待ってて 僕の頭見ていや冗談だろつって。 [笑い] 音だけ気聞こえてるからドライヤーの音ずっと 冗談だろ。 独特なツ突っ込むや。 冗談だろってな。 結構冗談だろて。 女子が入ってると思う。 とんでもないロゲが出てくるんかなと思ったらそれが出てきた。 まあラしやったんかな。 一言 びっくりするわ。 びっくり。え、突っ込め。 そうね。頭なら30秒やもんね。 そうなん。 びっくりしました。 よろしいんじゃないでしょうかね。さあ、行きましょう。 うん。 うわ。え、もうね、こういうことあるんですよ。 だな。 こういうことあるんです。もうこれもうしょうがないガチですから。 えっと、あの、僕のおばあちゃんが結構天然なおばあちゃんで うん。 あの、岩手に住んでるんですけど、こないだ東京に遊びに来て うん。 初めてスカイツリーに行ってくるわつって。 うん。 で、スカイツから帰ってきたんで、どうだった?スカイ釣り高かったって聞いたら、まあ、でも 4000 円くらいかなみたいなすごい天然なんですよ。 値段聞いてないのに高さを聞いてんのにみたいな みたいなおばあちゃん で僕あの中学 2 年生ぐらいの話であの誕生日プレゼント何がいいっておばあちゃんから電話が来たんですよ岩手から でそん時あの豪者っていう ヒーロー先体の 豪ジャーが流行ってて であの鍵で変信するんですよ。 うん。うん。 それがレンジャーキーっていう やつなんで、それを頼んだんですよ。 おばあちゃんちょっとレンジャーキーが 欲しいんだっつって。 そしたらおばあちゃんがあ、それならあの昔おじいちゃんが使ってたやつあるからあのそれを送るわつったんです。 で、今だったらそんなわけないじゃんて思うんですけど、 中学2 年生なんで、あ、ま、昔からあったのかなぐらいの気持ちで、 あ、じゃあそれ送ってくれつって、で、誕生日になって、岩手から届いて、ま、入ってないんですよ。レンジャー。 で、ちょ、おばあちゃんレンジ機入ってないんだけどつったらい入れといたべ麺ジャージつって麺のジャージが 入ってメンジャージでおるの 嫌やな。ジャージ はい。この話を 昔あの深夜番組で1 回だけしたことがあって で最近ラジオで若手女優が全く同じ話してました。 ええ、た、なんや、それ。 [拍手] 展開。 急展開。 冗談だろ。 ええ、 冗談だろって。 全く同じ。 レンジャーキーも一緒 なんかそのあの知り合いにおいっこが生まれてみたいな。なんかうまいこと。 いや、もういやや。怖いやな。怖い怖い怖いな。こういうことあるかな?な たまたまかな。然あったんかな?えね、 意外な展開や。 すごい。おいつ怖かった。心臓なったわ。 さあ、あ、ちょっとね、うまく茨らけていきたいな。 どうしましょう?僕行きますか? これね、僕ね、 この話していいのかな?いや、ま、別に何も悪い話じゃないんですけど、これ初めて言うんですけど、 あの、実は 24 時間テレビの は ランナーに ええ。え、びっくりしました。 この放送はご覧のスポンサーの提供でお送りします。 あ、ちょっと塗っていいですか? [音楽] 塗時間なんぼでもあったと思う。 [拍手] どうしましょう?僕行きますか? これね、僕ね、この話していいのかな?いや、ま、別に何も悪い話じゃないんですけど、これ初めて言うんですけど。 数年前なんですよ。今から逆に言えるんですけどね。あの実は 24時間テレビの ランナーに ええ え。 僕決まってたことあった。 ええ え。 あのオファーがあって はあ 逆におもろいんちゃうかっつって俺にお来たんですよ。 はいはい。 で俺も逆におもろいんちゃうか。 やろうかなっていうのが へえ。ええ。 いや、なんかそれはそれでびっくりするかなよ。世間の人もびっくりするし、 まあいいんちゃうかなって言ったんですよ。 ただ俺少しこう引っかかったのはちょっと照れちゃうし恥ずかしいなんかこうなんで松本が走んのかなっていう意味が分からないんじゃないのかなっていうなんか走る大義みたいなもんがなんかそれそれあれば俺全然いいねんけどなってそのスタッフ君に話しててだったこうどうでしょうか。 [音楽] 例えばガキの使いで、あの、昔よく、あの、浜田とこうよく対決してたんです。で、負けたらどうとかなんかみたいな。だから、ま、別にチャリティで走るんで負けた方がっていうわけではないですけど、どっちが走るかみたいなのを例えばと競いやってガキででそっちであの、やるとかうん。もしくはあのリレイでうん。 [音楽] ね、浜田と俺が半分半分走してリレイにする。 はい。はい。 ただま、浜田はどうかなと思いながらじゃ、ほとんど俺が走るから浜田はちょっとだけ最初だけ走るとかいろんなあの接中案を俺はもうスタッフともう綿密に もうほんと1 年ぐらい前からやってたんだ。 へえ。 とにかく浜田がちょっと浜田とガキの使いが絡んでこないと俺はちょっと恥ずかしいからな。 これだけちょっとスタッフうまく浜田に話してくれるかなってわかりましたって言ってほんでスタッフがあの浜田のとこにあの話持って行ったん初めて でどうやったって言うたら浜田が一歩たり足たりとも走れへんって言う一 歩足りた1 歩も1 歩もなんで 動かない で走って帰ったらしいですけど [拍手] それびっくりしました。何やったんや?我々のこの時間は。 でもこれはもうおら入りですよね。え、さ [拍手] んに僕誰にもこの話しちゃうとない。 本1 本も走るやん。 絶対 どんだけチャリティ精神 0ロなんです。ゼロね。 ま、それがうちの浜田さんという話でございます。 痛かった。 いや、すごかったですよね。じゃ、行きますね。小です。 [拍手] はい。俺は 昨年末スター問題に巻き込まれた男の滑らない話とは [音楽] うん。小やびんです。 はい。 はい。あの僕本当にま、この番組とさせていただいて、ま、ちょっと皆さんに知っていただくようになったりとか、大阪でも進撃入れてもらってなんとかちょっとみたいな感じで、ま、 10 年ぐらい全然もう大してテレビも出えへん。何も売れてなかったんです。 梅田でイベントやるた時にもうチラシをもうは泣きなりながらイベント来てくださいって配っても大体無視するお客さん来ない。もうこうこれ続けていつか俺の顔が毎日テレビに出るような状態が来るんかなとか 売れたって思う瞬間ってどういう時やねんとかっていうのをま、若手の時ずっと思ってたんですね。 うん。 どならこのチャンネル変えても書えても映ってるみたいなこなんそんなんと思いながらこうやってたんですけど、ま、新経とかこの番組とかのおかげで色々と、ま、お仕事させていただくようになったらなんか売れたなって思う瞬間でなんか偉そうにチラチラ思う時があって、 ある時あのゲスの極みの川ネのさんとご飯行きましょうってなって ええ、 はいはいっつってま、行ったんですね。 で、場所中目黒ってなったんすよ。 うん。 俺中目黒来てるやんてなったんすね。 うん。うん。 僕大阪で中メ黒でたまに東京のタレントの人がテレビで中目黒でなんや中メ黒って思ったんですよ。 いや、すごい。僕それ駅とか名 その駅とか地名があるっていうの知らん時に中目黒って言うから裏原宿みたいな原宿の裏みたいな 言い方なんかなと。 中目黒って。いやいや、え、目黒の人って目黒おはそれ以外と思ってんのっていうか、 中目黒と外目黒で地球考えてんのかと腹立ったりとかしてそれぐらいこ中メ黒知らん状態やった僕がパッと思い返し俺昔よう考えた。 立ってたよなみたいな。でもおしれなこんなええところ来るようになったで。で、えところ行ったら川谷さんいてあった。モデルのマギーさんいてあった。 キャリーパミパミさん で映像のなんか肩いてこうやってご飯食べてる時に あれ俺めっちゃ売れてるんや。梅田でチラシ配ってシクシしくしく泣いてた時に 時今をときめくアーティストとモデル 中目黒 売れたな思ったんすよね。売れたな思てたんですよ。 んんなら、あの、何週間かしてからマネージャーがフライデー取られましたよつて。 うん。 フライデー取られた。売れたな思って。フライデーなんてビッグ芸能人でしか出ないもんてか、喫茶店で見るもんやったのに俺出んのんてなって、ほんであのこないだご飯行きは張ったところがあの取られたみたいです。ええみたいな。 うん。 めちゃめちゃ売れたよ。神経の後輩も今まではし巻きたじカとしか飯行ってなかった。 呼び捨ーさんや谷さんとかマギーさんと行ってるところ写真映る ありがとうってなるんすよね。で、マネージャーがあ、この雑見ますみたいな ちょっとみんなおるとこで言たからあ、まあ一応見ようかみたいな。僕もちょっと生きってもてであ、これつってパッてめくったらタイトルにキャリー&マギア川谷って書いてたんですよ。 俺わってなって 俺の名前全然なかったんですよ。 あの時売れたな思ったんですけど、やっぱ売れてへんな思ったんすね。 チラシ配ってる時に毎日俺の顔がテレビに映る時汚れえのにな思ってたんですけどチラシじゃなかったんですよね。ポスター取ったら僕の顔が毎日報道番組に出るようになりまして あの時売れたな思いましたね。こんな形で夢叶うことあるんかなと思いましたね。僕毎日なんかニュースとか報番組見る時は [笑い] 梅田か月で泣きながらチラシ配ってたよな。チラシかったポスターや。 [拍手] たなと思いました。 よう見たもんね。あのポスターね。だもう 2 日ぐらいだけでしたけど、瞬間最大風則だけではイグじっと抜きましたから。昇は ええ、 まあまあんまり良くない形ではありましたが一応 今日だって久しぶりに見たら下してないんやと思っていや常にやってるわけちゃいます。常にやってるとこ取られたんちゃいます。 [笑い] つけられたい感じで満べなくね、来てくれた。 [拍手] よし。 はい、よろしくお願いします。 あの、先日にですね、あの、相方の知り合いの うん。 あの、方のなんかこうパーティーみたいなにちょっと呼ばれまして、え、で、あの、ま、ホテル大きな、 大きな、大きなホテルのそのなん、宴会場みたいな、ま、こう、パーティーみたいなとこやったんですよ。で、こう円卓がいっぱいあって、で、人もいっぱい集まってたんですね。 で、まあま、体操に僕のこう座ってる前にも岩橋さんみたいなこう名前のプレ置いてくれてはってで、その僕の横見たら誰もいない、また座ってなかったんですけども、あの、そのネームプレート置いてるんですよ。 [音楽] ほんで見たら桑って書いてて、えと思って、 く、桑さん来るのってなって で、なんかね、そももう野球やってましたし、もうむちゃくちゃテンション上がってきて本物かなみたいな感じもあったんですけど、ほんで司会の人が、え、それでは、あの、あちらの扉をご覧ください。お、 え、元読よ巨人軍の桑田正投手の 登場です。て、 バーン扉開いて、 また桑田本物の桑田松さんが 出てきたんですよと。 で、うわあってみんなうわーってなってほんでもうなんかもうくさんもうこういう感じなんですけど僕すごいな思ったんがその桑田美さんさすがスターやなと思ったんですけどなんか自分専用のなんかこう出林しみたいなこう登場局みたいな自分だけの聞いたことない僕らは聞いたことない自分だけの曲みたいなのがこう同時にかったんですよね。 で、それがクワ、クワた、クワ、クワたみのクワ、クワた、クワみたいな曲なんです。 [音楽] で、で、桑さんがこうやってこうやってこうこうやってこう入ってきました。ほんでみんなもーってうわ、食ったやってなってほんで僕の隣まで来張ったんです。 うわと思ってほんでまあまあ僕の隣でこうやってやってはってほでま着席されたんですね。 ほんで、うわ、ちかと思って、クマをコールと思って、で、ま、着実されたんですけどうん。 クわ、クワた、クタ、クわみのって、ま、なってるんで桑さんもう [音楽] 1回立って。うん。 いや、すいません、すいません。ありがとうございます。ありがとうございます。すいません。ありがとうございます。すいません。すいません。ありがとうございます。はい。はい。つってはいっつってで、座られたんですよ。はい。 で、座ったんですけど、クワた、クタの桑田、桑田桑田 でくまさんってるからもう 1 回ってすいません、すいません。すいません。ありがとうございます。ありがとうございます。 すいません。すいません。すいません。 すいません。はい。はい。はい。 で、で、座られたんですよ。 座れた。 座ったんですけど、 うん。 ふわたすね、 ふわみ。 全然曲がなり合わない切らない で詳さもしびれ暮らしてもスタッフであのちょっと僕も着席してるから あのそうあの 曲流れてたらあのずっとこっち注目されるんであの曲をちょっとあの切ってもらいますかて桑さんが言いったんですよ。だからスタッフの人が申し訳ございませんみたいな感じでで上のスタッフルームみたいなとこにこうやってこうア図したんですよ。こうやって うん。 ほでなんかスタッフもアホなんですけどね、だんだんゆっくり真っくなったんですよ。あ、照明照明だ。 うん。 ほんで真っ暗の中 桑田さんのすごい下打ちが聞こえてくる。 [拍手] 何の歌? その歌。お前何の歌な? いや、もう僕のイメージではこういう感じの曲やった。なぜか桑田さんの名前を連呼してる曲が流れてた。 桑田増てな んやね。 さあ、そろそろトの酒が冷めてきたんじゃない? そろそろですね。 大丈夫です。 まだまだ行けるね。 はい。大丈夫です。 いけるよね。ちゃん。 [拍手] あ、はい。あ、ちょ、 あの、え、吉本ナンバグランドかっていう劇場がありまして、あの、楽屋が 3 階にありまして、で、あの、結構ソファーがわーっとこう並んでて、そこに行くと、ま、大師匠から兄さんとか後輩とかと、ま、みんな喋るようなスペースがあるんですけど、 そこによくあの先輩で丸商店さんっていう方いらっしゃいます。 はい。僕同期に近いですよ。僕は東村さんっていう方がもうずっとこうろしてはるというか、もう配会に近いぐらい誰か見つけた。 からダザレを言いにはるっていうノりがあるんですね。で、もう言うたらなんですかね。あの楽屋やのに急にポケットからタわし出してゴシゴシとか言うてくるんですよ。 ほんであ、ありがとうございますみたいな後輩何とも言えないんで、ありがとうございますみたいなシールでタしばよねって言われて、あ、ありがとうございますっていう話 で、ま、とりあえずちょっと逃げよう思ってあのソ座ったんですね。 うん。うん。 だ、東さんもこうソの横に座りはってずっとダジャレを言うてきはるんです。 で、ずっと聞いてた。あ、そうですね。そうですね。そうですねって言うてたらちょっとテンション上がった東村さんが足をちょっと上にソファーのちょっと上に上げるというかちょっと足をこう乗してしまった。一瞬だなんですけど。 しまった。その一瞬を出番に行きはる文チがそれを目撃して うん。 その足上げてる瞬間をカッて見張って すごい低い声で 椅子って言い張ったんすよ。 だ椅子にあ、足あげたらね、行悪いやろって。 で、もうそのたらロビーピリってなってみんなシーンってなって僕もなんか一緒に座ってるから同じの怒られてるみたいな感じになってシーンってなったらあ、文人が行くあのセッタの音だけはカスカスカスカスって聞こえてたんですけど 東村さんがその出番行き張る文書の背中に向かってスリッパって言うたんです。 で、えってなって、 え、椅子スリッパー知り取り始めてるってなったんです。 え、 どんな心臓してんの? え、めちゃくちゃ怖いんですけどってなったら分ちタって止まってぐー見てパンパース 素敵なやな思ってちゃう びっくりします。 ほんまに?あの、そういうお話 さあ、ちょっとじゃあ12 に振ってもらおうかな。流れね。ちょっといますかね。 え、 はい。 あ、 はい。 え、 あ、 あ、 はい。 あ、 あの、目黒ロに 住んでた時の話なんですけど、ま、お昼何の気なくテレビつけてたらうん。うん。 なんかラーメン特集みたいな、ま、よくあるような。こんな美味しいラーメン、東京でこんなありますよ。 うん。ほんでそん中で 1 個なんかボロボロのラーメン屋さん、ま、ちょっとおせ辞も綺麗と言えへんような結構死のラーメン屋を紹介してたんです。で、ここの淡タ麺が最高に美味しいですみたいな。 で、あ、うまそうやな。で、最後パンって地図が出たんですけど、めっちゃ家の近やったんですよ。 うん。 でも住宅街やし、そんなとこにラーメンあんねや。うん。いつも結構そう、 4 年ぐらい住んでたんですけど、そんなとこ通ったことないから、あ、ほんな、今度行ってみようぐらいのま、何気ない。 ちょっとそんな感じで見てたんですよ。ほんで、ま、 10日ぐらいして、 あ、そういえばあのラーメン1 回行ってみようと思って仕事終わった時にそのお店が夕方 5 時から回転するんであそこ行ってみようと思って言って 4時50 分ぐらいに着いたらもう並んでるんですよ。 ええ、 やっぱこうテレビの影響でみんな淡々とかやってたからすごいな。 10日経ってみんな並んでんじゃん。 で、僕で9人目ぐらいで、横に、え、1番 最高峰に、ま、50ぐらいのサラリーマの おっちゃんがこう並んでて、で、ま、待っ てたんですよ。このサラリーマンおっ ちゃんがこれ淡々美味しい店ですかねとか 言ってくれて、あ、いや、僕もテレビで見 ただけなんですけど、ああ、楽しみすね みたいな、もう何気会話して、ほんで5時 なったんですよ。ほんで5時なったらその 60ぐらいの、ま、対象が中華料理の対象 がバーン出き もうのをかけるんすけどあみたいな感じで 入ってたんですよ。うん。 あんまりちょっとアイスよろしくない な。 ま、別にうまかったんやけど、あ、みたいな感じでこれ入れってことなんですかね。みたいな感じで 10 人がって入ってた。で、中華でまあまあ結構ボロボロなんすけどカウンターしかないという。 で、カウンターでちょうど10人入る。 うん。うん。 で、ちっちゃいんですけど結構中華のメニューがびっしり張ってるような関期戦もちょっと油切ってるようなちょっとま、汚いけどうまそうやなみたいなとこやったです。 ほんであ、何こうかな。 でもまあ淡々面食いに来たし、淡面頼もうかなと思ったらその 60 の大将があんたらどうせ淡々だろなあ。 テレビで見たんだろ。タ面だよなみたいな態度なんですよ。 ああ、 ちょっとうんとはなるじゃないですか。 なんかなってんか ま、でも淡々食いに来たしなと思ってたら 1 人ずつにあ、淡々面だろな。あ、淡々面だろで言われたもん。あ、はいみたいな。あ、はいみたいな。 ほんで僕の番だっても、いや、ちょっと違うこと言いたいですけど、やっぱほんまに淡々麺食べたかったんで、はい、淡々麺ンでお願いしますみたいな。ほんで僕の横の 50 のサラリーマンの人に、あ、淡々タ麺だろっつったらこの人がいコロって言ったんですよ。 仕掛けたんですよ。 仕掛けたんかな。 もう仕掛けたんかな。それは淡々面押そうせと言ってたもんな。 こいつ生きよった。あ、 レジスタンスですよ。 右寄った。この人かっこいえ流されへんかったなてさ、追い込まれてるあみたいな感じで 10 分ぐらい待ってたらまあた目はちゃっちゃっていい作業でおじさん 1人で作ってくれるんですよ。ほんで1 人ずつにこう淡々こう渡していくはいはいみたいなこんな感じで渡していく。ほんで僕の前にも来てあまうまそうやな。スープ飲んでま残念ながらめちゃくちゃうまかったです。 あ、ほら、ま、うまいし、ま、ここまでの態度チャラにできるうまいなと思ってて、そっから 5 分後にホイがそのおじさんの前来たんす。 じゃ、ホイコロとご飯と中華スープ。 うん。うん。 で、これが来たんす。 あ、確かあれめっちゃうまそうやな。もう次来たらこれ食べようかなと思ってて、その今のおちゃんがこうホイコーロ食べようとしたら うん。 大将がおいおいおいおい待て待て待て。お食べ方あんだよ。うちのホイコーの へえ。 食うなお前言うた。 ええ、 ほんで見てみろ。 そたらなんかホイコロのとこに食べ方ありって赤字で書いてあるんですよ。 おいおいおいおいうちの食べ方食べてくれよな。 いやはってまた食べようとし。おいおい待て待て待て食べ方あんだよのうちの食べ方やってくれみたいな。え、 お前うちの食べ方知ってんのか?つったら 知ってる。絶対嘘なんですよ。 もう震えながらも知ってるで行こう。おいおいみたいなもこっちも全員淡々止まったままなんです。 60と50 ほんまに喧嘩してるから。え、やばいやばいってなってて。 おい、食、食うな、食うな、食うなみたいな。ほんでこれ後で分かったんですけどご飯と一緒に食べろっていうことらしいです。はあは。 ホイコロ相当辛く味付けしてるんでご飯でご飯ごとホイコロ行ってくれ。はい。 それがそういう味付けしてる。その食べ方で行ってくれって言うんですけどもそれをま全く知らんと維持地だけで行こうとする。おいおい待って待って待て 待って。また食うな。お前ホい頃うち食べ方あんだよてずっとやってずみんな食べれず待ってて。 これでまた行こうとするから大将がおいじゃもうちの保育の食べ方知ってんだったら行ってみろよて言われて そのさり今のちゃんが 残さず食べることって言っため [拍手] かいいない すごい 間違ってもないし 間違ってもないすごい 60の対象が そうだよ それがきっかけどうか良けて1 年後にすぐ潰れてたかんのか いや、めっちゃうまい店。あ、滑らんな。 素晴らしいですね。 ええ、 じゃ、ちょっと大輔に行ってみ。 あ、いいですか? はい。 では行きます。 あのね、だ、出てない人がいるんでね。 そうですね。 そうなんですよ。ま、大好。お、 [拍手] もうあ、ごめん。 ではないか。 なんか死ぬ前に 思い出すやろなみたいななんか相マ島でこれ見るやろなみたいな景色って多分うん。 ある、ある。 あるとは思うんですけど。 うん。 僕それぐらいちょっと綺麗やったなっていう光景の話なんですけども。 ま、あのキリとして若手で、ま、大阪住んでる時代平方パークという うん。 関西の人には誰もが知るアミューズメントパークがあ、 で、そこで2 人でまだ初ロケぐらいの感じで行ったんですよ。 でも結局絶叫系とか乗ってわあとかいうような、ま、べたなロケだったんです。 長い方の田村と2 人で、ま、色々やるんですけど、あの、ちょっとディレクターさんが厳しい方で、いや、川島君はいいけど、田村君、もうちょっとリアクションしてもらないかなみたいな。え、 で、あ、はい。分からしたわけだ。分かりました。 ま、いろんな乗りもん4 つぐらい乗るんすけど、 ちょっと田村君なんかもうちょっとやってくれないよみたいな。鹿島君みたいになんかコメント言うか、もうガッとリアクションしてくれないみたいな。 で、結構ガンガン言われてて、最初はタムもはいって言ったけど、 結構イライラしてきて、いや、俺も一生懸やってんだけどなみたいな。 うん。 で、最後の乗り物、これがメインなんですけど、あの、逆バンジーという うん。 で、その平方バグに新しくできました。下から上にボーンとゴムの力でギン上がるやつ。 これ乗ってほしいと。デタがどっちなるみたいな。田村がはい。 胃替してください。 うん。 もう全部取り返します。俺にかしてください。俺に取りでみたいな。で、僕かって テンション上がってて。すごいな結果 出してほしいなと思ってもう本当に リアクション命かけようという感じでもう ハーネスつけてCCTみたいつつけてらっ てじゃあ行きましょうぐらいで地元の大阪 のヤンキみたいながああ これだとやっぱやコンビの思えない方が 乗るんやて絡んできたんすよん言わ れたからうわーなバチン切れてお前は一言 言ったことシューンって上がって 言われへんかっあ、ああ、 すごい綺麗でした。あんな切れながら打ち上げられるやつ初めて見てたよ。 ひれな一瞬やた。あれ 切ないな。でもない。 切ないんですよ。 もう落ちた時にはいないからすっごい多分俺死ぬ前思い出すな、俺。 スローでシバってビヨンビオンも長い。 [音楽] 打性のビヨンビ長いらしい。 しっちゃらしいけどな。 まあ寂しい話 持ってんな。 そうですよね。ええ、 り出したらいいんじゃないですか? いいすか? すいません。 はい。 去年2019年の5月ですかね、 松本石久さんとたまたま飲む機会があったんですよ。 ここまでの放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 こうこうみたいなイラっとするんです。 あ、出したらいいんじゃないですか? いいすか? はい。 すいません。 はい。 あの、これはね、ちょっと僕の勝手な言葉に対するこだわりが強いのかもしれないんで、え、 申し訳ないかもしれないんですけど、 去年、2019年の5月ですかね、 松本久さんとたまたま飲む機会があったんですよ。 かなりお互いに酔っ払ってたんですけど、ちょうど令和に切り替わる瞬間だったんで。 ええ、 まちゃん、ほら、12時またいだみたいな なんだかわかんないけどおめでとうとか言い合う感じだ。 そしたらちょっと経ってから古田さん言葉に対するちょっとこだわりが強いんで聞いてみたいことあるんですわみたいな。 いや、なんでもっつうわけかないけどつってこう勢いで言った。そしたらはっきり覚えてんだけど沖きとごとの違いって何すか?みたいなこと言って。 うん。 とごと おかしいんですよと。まっちゃん言わけどあの男は 30秒起きにドアをノックしやがった。 あの男は30秒ごとに ノックこした。 同じすよね。 だけど何なんすかね。 1年起きに来んだよ、あいつ。 1 年ごとに必ず来んだよ。意味違ってきますよね。 1年ボンと置くとか置かないとか。 これどう違いがあってどこが似てんですか?みたいなことを言ってくれたから ものすごい勢いに乗って 言ようと思ったんだけど 正解見い出せてないんですよ、俺。 はい。 だけど引っ込みつかない。見えっぱりで 言葉で振られたからドンと返そうと思って勢いだけ。うん。 あのね、まっちゃんね、沖の 1度分断されんですよ、ニュアンスが 飛び石連休の飛び石みたいなもんですよ。 起きて1 日起きにこの薬用してくださいってことは 1 日置くんだから1度分断されんの ところが5 とってのは毎日の前だから連続性を持ってると ね。1 日ごとに行ったら1日に1 回飲むんだからずっと続いていく。 この違いがはっきりしてますよねってカじて言った。 これが正解だと分かってないけど言った。そしたらそういう風にすぐ返すとこがすごいんですわつって違う話になった。 ああ。 全く納得できない自分自身が。 やっぱり天下の松本に嘘とは言わないけどニュアンスだけで逃げた自分も許せない。 うん。 これでだいぶ遅くなって別れてから打ち帰って寝るまでもうね首っきですよ。 うん。 このもうスマホと ほで徹底的に検索した したらね、やっぱり国語教師用にちゃんとマニュアルみたいのがあっていっぱい書いてあんですよ。 起きとごとの違いに気をつけて、あるいは A 会話を教えてる先生にも英文に直したら大変なことなんで気をつけてくださいっていうそういう例はいっぱい乗ってんですけどそこで過時であったのはちっちゃい単位の時っていうのは同じなんですよ。ほ ああそうそう1 時間起きに起きちゃった。 1 時間ごとに目覚めちゃった同じなんですよ。 ところが小さい単位じゃなくて長い単位になって、 例えばオリンピック ね、3 年起きに開かれるでしょ。 うん。4 年ごとに開かれてんですよ。 ああ、 変わってくんですよ。 だから 小さい単位の場合は同じなんだけど、離れたら二股に分別れて意味が変わってくるっていうのは出てる。で、それ分かったんだけど全く納得できないんですよ。 うん。 これだけだったら電話もできないですよ、僕。 どっから枝かが出てないから。 もうイライライライラして 松本ひにきっと言いたいってあん時逃げ切っちゃったから。 うん。 ほい。だからどうしようかなと思ったけどついに ええ。 国語学者の近代一先生に電話した。ええ。 近大一京介、近代一春彦、近代一秀さん。 まさに国語会の世集生。 はい。 ね。 で、そこにフジテレビで一緒に番組やってたことあったからディレクターから電話番号を聞いて申し訳なかったんだけど電話した 1 年発起でそしたら留守伝って結果的に地方行ってたみたいなんですよ。ルスになっちゃうんだけど 久しぶりだから気が引けですよ。 大変申し訳ない。え、たまたま朝日新聞で 3日前の長官に乗っていたオピオのところ で先生の言葉に対するこだわりのところを 専門領域でお聞きいたしまして、この頃は 若い方々がコンビニさんを曲がってとか スタッフさんに元気づけてもらってとか みんな3付け関西の人じゃないにします けどあれは本当に間違いであれは 素晴らしいことで留守にどうでもいいこと しとけそれ をある方から 起きとごとの違いを聞いて 私がしっかり答えられなかったのが ほんまやり方ないんで先生に教えて いただきたい3 日連続でやったけど返しないんですよ。 へえ。 嫌われてんのかなと思ったんだけど 4 日目に地方から帰ってきました古さん何事ですか?て電話あったん でもう嬉しくなって実は名前出しちゃいけないと思ったんである方が起きとごとの違いどっから別かれんだっての聞いててね 単位がちっちゃいとか大きいとかで変わるってのは過字て分かったんですけど先生を教えてくださいったらケラケラって笑って よく来るんです。 我々の国語会の世界では定番の疑問質問ですって言って、え、 うわ、教えてくれんだと思って。 うん。 どっから別れますかと ね。1日大きと1 日ごと変わってくるし長い単位のどこがボーダーラインで意味が変わってくんですか?全く意味はありませんって言われてい。うん。 どういうことですかったら我々言語会の中でもはっきり言えます。謎なんです。答えは分からないんです。 え、枝分かりする瞬間も何もないです。 何にもありません。そこに数字が乗ってき て24時間ごととか24時間起きとか 例えばそういう複雑な数字が絡み合った時 でも個人差があって起きと5と一緒って いう局面と人によっては違う意味があって 言うんで進学論争ってね神様 の学問で論争し始めると答えが出ないって いう進学論争で謎のまんまですてはっきり 答えをくれたんですよ。 以上滑らない話に返させていただき ありがとうございます。 [拍手] 答えがないというのが答えなんですね。 すごいです。 すごいとこに着目してた。 そうですね。 着走が いやあ、なるほどね。これね、僕もや、あれから僕も考えてたんですよ。 うん。ああ。だ、2 日ごとにゴリラにどつかれんのと、 2日沖に ゴリラにどつかれるのはやっぱちょっと違うなって。 そう。うん。 あ、 思わない。 2日だとゴリラちょ休憩してくれてる。 てくれてる感じがするんですよ。ちょっと助かるんですよ。 月曜日にゴリラにつかれたら 2 日大きやったら僕よりまでなんか水は楽できる。殴られた殴られない。休んですよね。 でもごとはなんかもうあとあと 1日でどつかれるっていう恐怖心がずっと そうな感じがありますね。 そうな感じがあるんです。 ゴリラゴリラでは思うやろうしね。 2日ごとにとつくのもだるいなって 起きた。 ただ2刀金すごいからね。ゴリラ そこ広げなくていいです。話 知的な広げ方。ええ、トさん。 あ、ト ちょっとリップ塗っていいですか? 塗る時間何ぼでもあったと思うけど。 [笑い] えっとですね はい。 それは外すなっていう話なんですけども。 それは外すな。 僕の過去の、ま、多くのスタッフ、ま、マネージャーも含めてダンサーとか、 ま、メンバーもそうなんですけど、なぜかわかんないんですけど、まとものやつが 1人もいないんですね。 うん。 ああ、 そんなないと思うんですけどね。うん。 ちょっとやっぱ変わってるんですよ。 うん。 で、しかもその変わり方がなんて言うんですかね?イラっとするんですよ。 はい。 その笑えるその変わってる感じではなくて うん。イラっとする変わり方なんですよ。 で、 ま、僕のマネージャーだったんですけども、そのマネージャーに金森っていう はい。 ま、女性のマネージャーがいて うん。 あの、顔がペコちゃんみたいな顔 してるんですよ。し、 はい。可愛らしい顔なんですけど、 あの、怒られた時とか、 あの、えっていう時の顔もペコちゃんの真似っぽくやるんですよ。 あ、こう みたいなイラっとするんです、やっぱり。 まあ、まあ、ま、ま、しょっちゅいるとしょうかな。 で、しかもすごい天然なとこがあって うん。 空気読めないんですよ。 うん。 で、ある日ライブが終わって僕の、ま、こう地方の楽屋でそのコンサートの演出の話を舞台監督とやってたんですよね。 うん。 でも僕の楽屋だったんですけど、楽屋が地方なんですごい小さかったんですよね。 でもライブの後片付きをしなきゃいけないっつった彼女は後片付きをバって僕の周りでやってたんです。で、僕はその舞台監督といや、今回のライブの予算は思った以上にちょっと行ってしまったよ。 これだとちょっとまずいと思うんだよ。こっから追加の予算を入れるのはってお金の話をしなきゃいけない。 はい。 でもさすがにやっぱりうちのマネージャーにはお金の話は聞かせたくない。あ、 ちょっとあの結構ヒートアップしちゃう話だったんで。 うん。 で、うちのその監督もそうですね、ちょっとて言いながらこう話したいんだけどそこにマネージャーがいるんで話せない。 で、僕それを 悟って うん。 で、ま、冬だったんですけども、ちょっと廊下、寒い廊下にちょっとこいつ待たせたいなと思ってうちの金森に うん。 おい、金森、 金森 ちょっと外してくれって言ったんですね。金森がパッて見て はい。 あ、て、で、ま、その話も、ま、聞こえてたと思うんです。お金の話をしてたんで なのできっと誘ってくれたんだな。 て思ったんですよ。 それすいません。すいませんでした。気がつかなくて言って パッと壁に行ってコートをこう外し始めたんですよ。 うん。うん。 で、僕最初こいつ何やってんのかな。 僕のコートなんですよ。 こいつのコートじゃないんです。僕のコートなんですよ。 で、バッて僕のとこに持ってきて、こうかけようとすんで、 おい、 そっちじゃねえよ。 ちょ、ちょっと落っこっちゃったんです。はい。 そしたらこう はて言ってすいませんでした。 全然気がつかなくてって言って、そいつ戻して戻して 出ていくのかなと思ったら僕の後ろにパーって回って一生懸命ネックレス外し始めたんですよ。 で、しかも僕のネックレス外しづらいじゃないですか。 で、一生懸命外しながら すいません。外れません。そっちじゃねえよ。こっち [拍手] [笑い] んだペコちゃん。 それは外すなっていう。 それは外すな。 なるほど。 まあ、緊張緩和でいい話ですよね。ええ。いや、良かった。よかった。 さあ、あ、ちょっと中岡もね、そうですね。 初登場の人が こういうことあるでしょ。 さあ、行きましょう。 はい。 あのですね、うちのスタッフはですね、非常に変わったスタッフが多くてですね、 まあまあそんなことないと思いますけどね。え、 はい。 ま、この話、あの、星に帰るマカ部って話なんですけども、タイトルタイトル かっこえてる。 星に帰るマ部 怖い。 お願いします。 大丈夫か? あの、マっていうスタッフがまして で、ま、顔が、ま、あの、かなりちょっと太ってるマシマみたいな体系なんですけど、 大きい人 はい。あの、かなりこう肛門というか、ここにキュっとこう集まってる顔 集中顔。 はい。 門顔って言うんですか?それ。 ま、僕はアナルフェイスって呼んでますけど。 アナルフェス英語でね。 で、も、ま、ぼっとするところが多かったんですよ、 非常に。 で、 いつも、ま、注意をしてたんです、 マには。マ、 お前ぼっとすんな。 うん。 仕事ミスるぞ。ああ、全然大丈夫です。こういう返をする やつ。僕こういうの嫌いなんですよ。 で、おい、お前そういうことするな。仕事見せる。あ、全然大丈夫です。 うん。 このやり取り結構続いた後に はい。 結構大きな損失出したんですよ。 へえ。 やらかしたんですよ。で、僕はもうものす、ま、当時今より全然切れてたんで うん。 マカべ。 うん。 ちょっとこっち来い。座れ つって相手は分かってないんでしょ。何が怒られるか。 はい。はい。うん。 ね、てめえこらあんだけ言ったらって言ったらパってパッてマがもうめちゃ切れてんですよ、僕。はいはいはい。 [拍手] パッてマ見たらこう僕を見てないんですよ。 ほうほん こう ええ僕のま、僕のこっち見てたんですね、最初。え、 で、 お前なき言ったことをなって言っても僕じゃなくてこっち見てんですよ。 え、 で、途中から てなるじゃないですか。 見てる、見てるんでる。なる 中めお前ら誰だけ言ったろ。 だからお前はこれだけの損失ってものすごい大きく声出してるのに ずっとこっち見てるんで はいはい ちょっとずらしたんですよ自分 しに行ったった目線 目線入ろう思って で でも僕を見てないんですよ 明らかに あのこう入っても僕の目ではなく僕を見てるんではなくて僕の向こう見てる 分かったんですよ。 で、初めての経験だったんで わかんなくてパーンってはいたんですよ。 ほうほう。 まべたらはあつって はい。 で、急になんかこう戻ってきたんで はい。はい。はい。 お前どこ行ってた? ちょっとそこの星まで出るんですよ。え、 めっちゃえ、 もうわかんないし。 もうわかんないし。あまりにもその返、 その僕は経験の中にはなかった返しだったからね。 どこも星だよ。この野郎 言うった たらまたその大きな声に反応してまたこうやって あ、行っちゃった。 また行くんですよ。 お、 また行くんですよ。 ちゃった。 で、 おい、マカべ、まべ、マカれ。パンつた。すいませんつって。 [拍手] どこ行ってきた?ちょっとそこのお島でてまだ行くのか? [笑い] 映画のSEみたいな。 このやり取り 20回続いたんですよ。 え、 おかしくないですか? おかしい。 うん。おかしいですよ。 で、最終的に僕何で怒ってるか忘れてしまった。 そうですね。 確かにで最後、最後の方はとりあえずこう行くじゃないですか。行った時にはパン 帰ってこいつ帰ってきました。 [笑い] [拍手] ま、そんな星に帰るマっていうお話です。 星まで行かなくていいと思うんです。ま、近で はー。はい。 さあ、ちょっと行きますか。 はい。じゃあ [拍手] うわあ、すごい。 どかといてくださいね。 3 回連続ガトさん。 [音楽] うわあ、すごい。感といてくださいね。 3 回連続。あ、 [音楽] 目は死んでないよ、まだまだ。 そうですね。 僕のですね、 あの、中学の時の話なんですけども、 あ、そういうのいいですね。 あの、ま、これ恐怖の井口先輩ってお話なんですけど、大があるんですね。毎回 恐怖の井口先輩が先輩先輩 1 個の先輩だったんですよ。 で、ま、大体その、 ま、1213、14 ぐらいの時っていうのが鶴むじゃないですか。 はい。はい。でもその人はいつも一匹狼 うん。 だったんです。 で、喧嘩がめちゃくちゃ強い。 はい。 でも誰ともつまない。 うん。 で、この人ルパン口って呼ばれたんですよ。 ルパン。 ええ。 伝説がもう1つあって、 この人に万引きできないものはない。 へえ。うん。て ていう伝説を持ってたんですけど、 一匹狼なんで 誰もその人その真実を見たことないじゃないですか。仲間が基本的にはつるんでないんで、 あの伝説ばっかりがこう1人 走りしてるんだろうなと僕思ってたんです。 うん。 で、そのデパートの1 階で僕と僕の連れが、ま、あの、靴屋にいて靴子見てたらパッて見たらその井口先輩がすんごい怖い うん。 顔して 入ってきたよ。 はい。はい。はい。 ですよ。はい。 で、めちゃくちゃ怖い人なんで、目あったらどつ疲れるん。 ええ、 ですよね。 やばって思ったんですけど、あの、普段学校で見る井口先輩とちょっと雰囲気たんですよ。入ってきた瞬間にドンカツドンドンカツドンカンツドンドンカーつって。でもノりは音は出してんですよ。口は うん。 なんですけどヤンキーヤンキーなんですよ。 うん。 ヤンキなんでこうやってこうやってやりながらこうやって入ってんですけど、普段こうやって普通に歩くじゃないですか。 でもその時だけなぜか ドンカンツドンドンカンツドンカン 怖いな。 完全におかしい人じゃないです。 おかしい。やばすぎると思って。で、僕あの見てて雪口先輩何かやってるぜ。 そしたら僕のれが 追いかけよう。 ほ、 うわ。 で、あの、エスカレーターに乗ったのを見ながら僕も乗ってったんですよ。でもエスカレーターの後ろから見てもどう考えても歌ってんですよ、ずっと。 はい。はい。はい。 なんかこうこうやって普通にしながらドンガツドンドンガツドンドンガツン。 で、ずっとそれで上まで上がってくんですよ。ほ で、周りの人も あ、目足だめよ。危ない人だからていう。 え、 完全にそういう目で見てんですよ。あのデパート売り場でいろんな方たちいらっしゃるじゃないですか。売り場の方たが。 よっぽど怖いんだろうな、みんな。 目線合わせないんでしょ。 はい。 で、1番最場会に上がって、 どこ行くんだろうと思ったら、そのまま歩いて行ったんですよ。 で、そのままこう行くと あのステレオがいっぱい売ってる電荷製品は コーナーに行ったんですよ。 で、そこに今ステレオが並んでて、で、当時僕らが 1 番欲しいと思ってたドデカ本ってあったんですよ。 あ、ります。 あの、一体型になってて、こう横にスピーカーがついてるやつで、うん。 それは、ま、僕らその当時ではすごい欲しいけど高いから買えない。はい。うん。うん。 で、その井口先輩がドデカ本の前に立ってるんですよ。 うん。 で、ずっとそれをドデカ本の前にいてドンカンドンカンカンカンつってこういう感じですよ。で、僕ずっと見てて やばい。なんか起こるなんか起こるって思ってたんですよ。 で、周りのその店員は迷惑を合わせてない感じ。 そして井口先輩がずっとドンカンドンカンドンカンドンカンカンドンカンカン担いだま歩き始めたんですよ。 へえ。 ドデカドカ ドデカホン。 デカホンを でそのままエスカレーターをドンガンンドンガン 確信犯ですよ、これ。 [音楽] 最初からドデカを盗むために はい。 は 入り口からずっと歌い続けてたんですよ。この 盗むために やばくないですか? やばいやばい盗むために言う。 でも 誰も井口の井口先輩が怖いんで誰も見てないんですよ。 なるほど。 でも明らかに井口先輩の雰囲気は変わってないんですよ。 ここにただ土が乗ってるだけなんです。 持ってるだけなんですけど、 その雰囲気はドンタンドンガ合ってるんですよ、雰囲気が。 雰囲気は合ってるんです。 ドガとぶつかったりもしないんです。 してないんです。 もう入ってきたタイミングから何が変わったかっていうと、肩に乗ってるドデカホンがあるかないかだけです。結構変わります。 [音楽] で、最後そのドでドカを持ちながらドンカンドンカンってこうデパート出ていって最後デパートパってしまった時に 本当にルパンだった。 すごいな。井さん すごい。ルパンそんな盗み方せえへん。そう。 [笑い] 正面突破せえへん。 でもこの井口先輩その後万引で捕まったんですよ。 バチ当たるわな。それはな。 多分相当おかしな大きなものを多分取ろうとした。ド本より ドで本行けた。本行けたのに ドデでかよりもでかいもかなりかなり大きかったです。 ゴーンゴーン言って金持っていこと。そん時はゴーンゴンから入るからね。 じゃあちょ大好きに行ってもらかね。 はい。行きます。よいしょ。 よし。じゃあ大好行こか。 分かりました。 はい。 じゃ、 ここからの放送はと [音楽] ご覧のスポンサーの提供でお送りします。大好き行こ。 わかりました。 えっと、これ僕昔なんですけど、ま、 19 ぐらいの時の話なんですけど、僕なんか女の人のことをこう好きにはなるんですけど、すぐ嫌いになってたんですよ。 へえ。 それがなんか言うた。例えばなんですけど、あの、北海道、冬、北海道行ったんですよ。 先輩に連れて、え、行って行ってもらって、ほんであのスナックみたいなとこ行ったらスナックのママがものすごい綺麗やったんですよ。で、僕は 19で、ま、34歳ぐらいの本当に こうなんかもうなんかママい感じで僕の方がだいぶ下ですからなんか年上にも憧れがあって、 で、なんかその先輩がお前気に入ってんのかみたいな、で、ママも僕のことをちょっと気に入ってくれてたんですよ。 だからああみたいな。 ほんな、ちょっと今日ママんとこ止まれやみたいな先輩が言うて、え、いいんですか?みたいな。うん、いいよ。おいでよって言われて、うわみたいな。 で、先輩帰って2人で 店おの待ってで、ちょっと片付けてで、店の前に、あの、ビルの前で待ってたんですよ。あの、車で迎えに行くからみたいな。 うん。 で、僕駐車場で取ってくるとこ、もう雪が降ってても寒いとこで、あ、寒みたいな。でもなんやろドキドキドキすんなみたいな。 ほで向こうから車で来たんですけど、なんかシンシャンシャンシャンシャンシャンって聞こえて、 あの軽自動車の あのチェーンつけた 車で来るんですよ。 うん。うん。 それがちょっと思って、ま、イメージはなんか高級者の タットレスとか入っといて欲しかったですよ。 分かります。 いや、それチェーンチェーンチェーンつけてるママとか想像したらじゃない。 憧れの憧れでしょ。 北海道めっちゃ綺麗なんですよ。 ドレスみたいな来てこうスリップパン入ってる人が あれなんやこれ。シャンシャンシャンってみたいな言うシャンシ言うてるしょ。 ほんでま、お待たせみたいな来た時にうわなんかなんか嫌やなみたいなわ [笑い] で乗ったんですよ。 うん。 ほんなら ミッションの うん。 ね、軽自動車の赤やったんですけどなんかそのミッションのこの棒がものすごい長いんですよ。 [笑い] いやいや、ここやったらまだええんですよ。まだまだいいんですけど、こんなんかっこ野郎 流行ってたんちゃう? いや、流行ってあったけどね。やったよ。 バス、バスいうか流行ってた。 こんなん いや、だからと言ってかっこ悪いとは思わないけど。 いや、でも横からその綺麗なママ見る時やっぱこれ見たないですよね。こう喋る。なんやねん。もう嫌いや思って。 ええ。 いや、もう綺麗になったです。それでで、もう僕もういいです。あの、やっぱホテルで え、どうしたん?どうしたの? いや、あの、僕やっぱりママとコナなんの多分行ったらそんななってしまうしめっちゃ言うやん、ちゃんと。いや、でもこれは言えないじゃないですか、やっぱり。 うん。ほんでいや、ちょっとあの、ホテルまで送って言うても、もうそん時はもう終わったんですよ。ほんでもう 2 度とママの子供をこうなんか追わへんかったというか。 ああ。 例えばそもう1 個例えばがあるんですけど、そん時 19 ぐらいやったんです、僕。で、あの、年上の女の人と付き合うことになって、で、ホテル行ってお風呂入ろう一緒に言うて で、あ、入ろう。じゃあ、あの、大輔君先入っときみたいな。あ、みたいな。で、先入ってこう先やろてね、ちょっと楽しみに待ってたんですよ。ほんなここでいいやっぱ恥ずかしいわみたいな。いやいや、大丈夫です。あの、来てくださいみたいな。 うん。 で、こう、こうシルエットで見えるんですよ。こう曇り。 あ、 で、ガチャって開けて、わ、恥ずかしいわって言うて。 うん。 ほら、もうここ見たら 毛全部こう上向いてんすよね。 はい。 分かります。これもうこう配だから 下にこう向いといてほしい。毛剣が全部こう上向いて家けだってんですよ。もう [笑い] それでうわ、なんやねん。だるろ。 何がだるだるいよ。 何がだる? 何がだるやろ。 だるくはない。 だるいて。 だるくはない。 いや、ここやって。いや、下隠せよとマジこっち恥ずかしいぞ。もうガン立ってるんですから。でももうバーンてった。いや、もうええわってどうしたみたいな。 いや、もう一緒に入るのええわ。どうしたん? そういうのがあったんですけど、1 番嫌いになったんが僕は19 ぐらいですよ。えっと、天然素材の番組でそん時の APさんみたいな女の方が 30まあ23ぐらいですから。 まだ年の人や。 で、その人が、あの、なんか僕のこと気に入ってくれたはって、ほんでスタッフさんとかに多分大好きなこと気に入ってるから、お前、あの、あの人とちょっと遊べよみたいなスタッフさんが言うてくれはって、あ、そうですかて言うて、 んでなんか連絡取れるようになって、じゃあ、あの、東京で今度あの、収録終わったらうち遊びにおいでよって言うて、 あ、分かりましたって言うて、 え、楽しみに行ったんですよ。 うん。 で、家行ったらなんか何ここっていうぐらいのアパートですよね。 うん。 アパート住宅いっぱいあるようなとこでした。で、 なんかアパートも嫌やったんです。ちょっとアパートが嫌なわけじゃないですけど。いや、ちょっとなんか嫌やなっていうか、もうちょっとこう東京なんでやっぱり僕ね、憧れてたんですよ。 なんかマンション マンションみたいな、このほんまのバジャマみたいなになんかこんななんかつっかけ吐いてあまたみたいなで来てそれも嫌やなと思ってなんかなんなこれと思って俺も楽しみにしてきたのにと思ってであならこっちやしみたいなであ行きましょうかって言ってほんでこう行ったらなんかあみたいなつまづけあったんですよつづいたやったんですけど あ、ど、大丈夫ですかって言うたら何って言うて見たら こんなカエル踏んでたんですよ、その人が。 こんな カエル踏む思ってくなんかいたんや。いや、ほでそれね。いや、こんなでかいカエル東京で踏みます。 ほんでなんかカエルももうなんかこんなの取る前足行ってるやん。前 [音楽] 足。前足行ってもんやん。かわいそうに。 うん。 で、僕こ黄色いやつですよ。てんです。 ほんでわあ言うてで行こうって言われた。で、もうあ、も僕もカエルホむ女の人なんです。もうね嫌やから。 いや、嫌やったんですね。いや、もう帰るわって言うて。 うん。 しいけどね。帰ると帰える。 もう帰るわって言って。ほんな。え、どうしたの?急に なるよ。 うん。 え、私なんかした? うん。 言うから。 うん。 いや、帰る踏んやんけ言うた。 ちゃった。 え、帰るて帰えるんだし嫌なんじゃて言うて俺帰りまし [笑い] ちょっとでも生活感があると 生活感がしなされだめ。 嫌でしょ。そんな今からそのな んなん 夢見て年上やったらやっぱり年下を読んだ時はやっぱちゃんとせんと 幻想がすごいんやな。 幻想というかやっぱの人はそうで会ってほしいんですよ。包まれたかったんです。年上に もう今はもう全然そんなことで覚めたりはない。 はい。全然今は大丈夫ですね。今はなんやったら可愛いと思います。 ああエル踏んだ。うわ、カエル踏んでるやん。可愛いなみたいな。 すいません。 うん。 こんな薄い話がなんでちょっと薄いってやめてほしい。カエルカエルどうな? [笑い] カエルも気持ちかわいそうに前言ってるや。こ黄色いてる。 ここ黄色いですよね。いいです。怖いわ。 [笑い] 薄い話って言うんだけやめてください。 [笑い] 滑らん、滑らんな。前かな? [拍手] はい。 あ、中岡。あ、いいじゃないですか。中岡。 はい。 あの、僕高校実はあの低学なってるんすよ。 うん。 はい。 僕バコーン殴ったんですよ。 この後登場中岡の定学の話。 [音楽] [拍手] あ、長岡。あ、いいじゃないですか。長岡。 はい。 あの、 僕高校が京都なんですけど、ま、実家ならであの京都の私立高校を行かしていただいて、 ちょっとスポーツ水星みたいな感じで、ま、フィールドホッケっていうスポーツなんで、そんな、ま、すごいあれじゃないですけど、ま、行かしていただいて、 その高校買うっていう時に 実はあの、低学なってるんですよ。 うん。へえ。 あの、1日 うん。1 日、1 日手くなってるんですけど というのも あの悪いグループ うん。 がいてで うん。うん。 そこにちょっとたまにいてるやつみたいな。 あ、うん。 あの、ま、いじられるじゃないですけど、 ま、こいつおったら楽しいなみたいな。うん。 で、僕がこれじめですよって言ったらもういじめなんちゃうかぐらいのそのなんとなくその うすら、 ま、なんとなく悪いグループにおるなみたいな 感じのやつではあっ。 はい。はい。はい。はい。 ほんで、あの、ま、僕はそんな気分悪くなかったですよ。そのグループで遊んでんのは。で、昼休みなってそのもうグランド行こうぜつってグランド行って、で、中岡ここ立っててって言われて、あ、立ってるわ。で、みんなゾろぞろちょっと影の方行って、白の方行ったらみんなタバコを吸い始めたんです。 うん。 え、ま、みんなは優しいんで言わなかったですけど、ま、見張りってことなんですよ。ちょっと見張りをしとけってことなんですよね。 うん。 で、ま、僕は、ま、なんとなく、まあまあ、こうやって、ま、タバコはないんで、僕は。 うん。 遠くの方で先生が実は見てたらしくて うん。 で、20 分後ぐらいですかね、アナウンスで何年何組中岡、何年何組誰誰だみたいな。職員室来なさい。 ああ、見つかったんやつ。 で、ま、職帰って、あ、行って、その、ま、みんな呼ばれたやつがゾろぞろつって、で、僕が、ま、もう一緒にもうなんかあの、連帯責任みたいなって うん。 タバコ吸ってるやつは定額 3日間。 うん。 一緒にいたやつは1日。 うん。で、それで僕学なったんすけど、 顧モの先生、北部の顧モの先生があの職員室バーって入ってくるなり、僕見つけてバコーン殴ったんですよ。 それもそうですよ。スポーツ水薦で 受け取ってる側なんでバっこ殴ってそしたらもうこれそのみんなが 中岡はタバコ吸ってないんですと。 うん。うん。 あの、ま、ま、見張やってただけなんですって言ったら 先生がもう1発っぽくバー殴って。 なんでと思ったら うん。 そんな恥ずかしいことで低学になるな言うて うん。 どうせやったらタバコ吸え言うた。あ い、ま、ま、まあ、ま、ま、恥ずか確かに先生の気持ちわからんでもない。で、 まあ、ま、わからんでもないと思って、あの、 2発殴られて、あの、 はい。で、 お父さんがうん。 あの、迎えに来るんですよ。 低学ってのは親が迎えに来ないと帰れないシステム。 うん。 で、お父さんが、ま、お母さん連絡取れなくて、仕事中に うん。うん。 息子さんがタバコ吸った。 うん。 あの、迎えに来てください。 で、大阪からうん。 うわ、 わざわざ京都まで 迎えに来て、もうイライラしてる。 うん。 もうバーンって扉開けるなり僕をバコーン殴ったんすよ。 何タバコ吸うてね言うて。 ほんがバーっとかって いや、中岡君タバコ吸うてないすよ。 で、せお父さんがはあってなって うん。 なんでやったら見張りさせられてたんですよ。バコなくって どうせたバコ吸えも言えてけて [笑い] [拍手] 結局見張りで 低学1日と4発食らないです。 [拍手] [笑い] 切ないと何が正義かよくわからんけど。 スー太子はどつかれてへんやろ。 そう。スタやった。 あちが凸つかれなんだよな。言うた。 じゃ、行きます。お願いします。 [拍手] ジュニア。 はい。 はい。 うん。 これね、あの、10年前なんですけど うん。 あの、ま、大王情なんですけどおばあちゃんが 亡くなったんです。 うん。 で、まあ、ま、それはもういいんですけど。 で、おばあちゃん亡くなってお葬式があって、ほんでうちの親戚のおっちゃんが募集で、 ほんで、え、お寺の住職さんなんかと親戚と一緒にコツに入ったおばあちゃんの骨持ってで、おじいちゃんがさっきなくなってるんで、おじいちゃんのお墓にこのコツを入れるって言んで、こう、 もしのおっちゃんがコツボ持ってで、みんなで行った。 で、俺何人か後ろにこういたんですけど、ほんでお墓けて僕初めて見たんですけど、 ほ、これぐらいの細長いスペースがあって、 おじいちゃんのコツが入ってるんですよ。 うん。 ほで、その横におばあちゃんのコツを骨を濃骨するんですけどうん。うん。 [音楽] ああ、こんな感じなんやと思ってたらもしのおっちゃんがかてその骨入れる うん。 コツ入ってるスペースよりおばあちゃんのコツが一回り大きくて あ、 カン カンってこ入らへんやんと みんな思ってるんですよ。うん。 ほんでおっちゃんもこうちょっとかこう回転さして入れたりするんですけど、もちろんコツボ丸いから どうしたって無理なんですよ。 うん。 ほんでもう全員がええ、これどうすんのやろって思ってたらそのおっちゃんがコツぽパッて開けてガって うわ。 え、直て直家で行くのって。 うん。 で、それ誰も言えない。 うん。 うん。 うわ、おば、おばあちゃん直で行かれてる。 ほ、ちょっとこぼれたやつもさささ。 いやいやいやいや、 ほんで閉めたんですよ。 へえ。 ほら、住職さんもなんか何とも言えん顔でみたいな。 周り全員も うん。 で、俺も、 え、直家。 うん。 お、おばあちゃん直やと思ってほ、どっから普通に生活するんですけど、やっぱ何やっててもどっかに こうご飯。あ、美味しいわ。美味しいわ。でもでも おばあちゃん直やって。 え、 ま、おばあちゃんこやったから。 おばちゃんやったし。 楽しいな。なんかやってて、例えば映画見て面白かったな。 あ、でもおばあちゃんは直家やってずっとこう思ってて、 ほんで2年ぐらい経って うん。 これなんかだんだんあれほんまに直やったんかなみたいな。 だから俺の勝手なこう想像が作り上げたねじった真実を俺は記憶してんちゃうか。 そんな時間ってあると思って。 うん。うん。 俺おなくなって2 年経った時におかに電話して。あんまり俺が電話することないからおかもどしたんつって。いや、あの 2 年前おばちゃくなった時にあのあ、脳骨の時にあれ直家やったよなあて言った。おかんが近やったなあっていうね。 [音楽] ああやった。 近やった。 私もびっくりしたんや言って。 うん。 だからでも誰も何も言えないよね。ね。 だから今もうおばあちゃんは直家なんです。い [笑い] や、もうそれ言われたらもう次ジュニアさんとはお酒飲んでる時とかもジュニアさんの話でわあわあってわれてもジュニアさんのおばあちゃん時間かなります。 気にな。我々は気になる。ない。それはないことなのだろうか。 いや あ、 マジの話しちゃっていいですか? はい。 本来的には出すんですよね。 っていう場所が多いですよね。 あ、ちょっと だから下がコンクリートで幼されてたか田舎かなんですよ。 はいはいはいはい。 で、おじいちゃんのコツボがあるっていうところちょっと引っかかるんです。 はい。 おじいちゃんの隣で直です。 あの直の場合は僕何回も言いましたけどそのまま出します。 ほうほうほ。 でもうご先祖様も全部一緒になって土筒に帰ってくるって。 あ、 だからコンクリートが貼られてないケースは僕何回見ましたよ。 うちの親父が死んだ時におかんがあの向こうの人は橋でやってくれって言うまだ暑いから でももうおかんは冷めてる冷めてるてお母ちゃん手や分厚いから全然オッケーやって言って親父のガッと掴んで熱ってバーンガシ [笑い] [拍手] 橋使えつってかほ か、直はやけど、 ほらんでやろ。 さ、では行きます。ましょ。 よいしょ。 あ、お、 えっとですね、ま、あの、僕、あの、大阪の時、 2 年目ぐらいの時に、ま、ベース吉本という若手の劇場に、ま、ちょこちょこ出させていただいたんですけども、その劇場のイベントが大体漫才した後に、ま、ちょっとトークコーナーがあるみたいなのがセットみたいになったんですね。で、あの、その時、ま、 2年目でして で、あの、ま、芸人というものはその作り話をして うん。うん。 で、その、まあ、 1の話を100にするとか、 もうなんなら0の話を100ぐらいにして お客様を楽しませる仕事やという認識やったんですよ。 で、僕の話をその聞いて、 いや、絶対嘘やって言われるその LINE がもう全然分かってなかったんです。で、うんうん。 で、その時に僕が、ま、あの、喋った話なんですけど、 じゃあ次岩橋ってなって、あ、はい。 行きますって言って、あの僕はあの マンションの10家に住んでまして、で、 あのちょを買ってまして猫でそれであの ベランダでこう猫を抱っこしながらこう 通天見るのがま、日だったんですけど言う てでたまたまその時猫がぴょーンジャンプ して うんちったんですよ。 で、それでもいいくら猫でも 10 回やからこれ助かへんのちゃうか思って僕もうぶわ泣いてもうてもう大好きな猫やったからんでなんとかちょっと助けなかんと思ってでバーってこうエレベーターのとこ行ったんですけどそんな時に限ってもう点検中ってなってる。 1 期しかない。なんやこってなってほんでもう急いでもう階段でぶわーっと降りてで猫が落ちた真下のとこまで行ったんです。 ほんで猫確かにマ下に落ちたから 絶対おるはずなんですけど、もうどこ見ても猫がない。う ん。うん。あれどこ行ったんやろな思って パって上見たら僕が階段降りるスピードが早すぎたんでしょうね。あの猫がまだ落ちてきてる最中やったですよっていう。 はいはいはいはいはいはい。 うん。 ていう話をしまして、 あのそれであの MC がめっちゃ困ってたという話です。ありがとうございます。 1 時あったよな。 はい。 一時ありました。 もうそれをガチのトーンでやってるんで ずっとこの話 ね。今はそういうの多分もう絶対あかんけどね。 ですけど当時は全然れるけどわからへんかった。 わかんなかったすね。それが正解思ったんでます。 おお。 じゃあ松本さん行きます。 行きますか。 はい。 結構有名な殺人事件があったんですよ。お、 [拍手] じゃあ、ま本さん行きます。 行きますか。僕ね、これね、もう本当に今やから言える今までタイムリーすぎたんで言えなかったんですけど、 [音楽] あの結構有名な殺人事件があったんですよ、数年前に。 で、結局解決はしたんです。犯人が捕まったんですけど、 割と捕まるまでに 1年うん。うん。2 年近くね、かかったんですよ。割と犯人の特定が難しくて うん。はい。 で、あの、僕ずっと親しくしてる放送作家のサ田っていう ああ、はい。 サ田さっていうあの放送作家の、ま、ちょっと見た目デブっとしたね。 [音楽] はい。 あの、しょ初一緒におるやつなんですけど はい。 そいつがあの実はその事件の最終 5人の容疑者まで残ってたんですよ。 ええ え え。 怖君。ええ、 それがあの地域も一緒やったし。うん。 で、多分 あのってあんまちょっと不審者っぽいんですよ。 やっぱり見た目もおそらく近所からも変な人おると独身でもうえおっさんでなんか放送作家って言っても仕事も大してないのでもうなんかなんかこうちゃんと漁て仕事帰ってくるみたいなことでもないですからあの人何してる人なんやろうってもしかしたら怪しくないですかって言われたのかもしれない。 [拍手] なるほど。 でさ田がま、ほんま吉田って言うんですけどね。 が家にいたらある時刑事が来て ちょっとお話を聞かしてほしいって 来たんですよ。で、そん時に佐田はずっとこうやって 話してたんです。その刑事と はい。 はあ。 それそななんで刑事とね うん。 そんな風に話すんやってたら前の日にニンニクラーメンをめっちゃ食てもうた。 エチケットで エチケット その刑事に 臭いと思われんのが 嫌やったから ずっとこうしてた。でもそれ違う意味でもう臭いと思われたで。そうです。な [笑い] 臭い臭こいつ臭い。 そうでしょ 思いますよ。 で当然ですよ。当然ですよ。それもう完全に容疑者に上がってますから。 うん。 で、数日後に あのさ田が仕事を行こうと思ってこう用意してたら今度もっと大勢の人が来て、 え、吉田さんと DNAを取らしてました。 うわ、来た、来た、来た、来た。やば、 いやいやいやいやいや。僕ちょっともうあの急いでますし、もうそんなん怖いです。怖いです。そんな DNA とかえよさん大丈夫です。もうすぐすぐ住みますから。 もう、もう1分ぐらいで住みますから。 ほんまですかって言うてほんま綿棒でガーって DNAを 今日今日取られたんですって現場に来て ああ 佐田がそれを言うから ちょっと腹立ってきていやさだ そこまでされる筋合いないぞれはあの拒否もできるしで今後の後もしろんな事件があった時にその DNA はずっと警察に残りずっとそれで称合されるっていうの は、それお前サにとっては良くないし気分悪いやろって言ったら、ま、アホなんで だんだんほんまですねってなって腹立ってきましたね言ってで仕事終わりすぐ警察行ってもう海 1番がバーン俺の DNA返せ。 絶対それじゃ。もう警察わけわからん。 なんか劣したGTR かなんかのこと言うてんのか。 え、何で?車ですか?ちゃんなんや?なんや?おかしいの?おかしいの来たって言ってほで、その警察の [拍手] [笑い] 1 番偉いさんが来てどうしたんですか?ったら僕の TNA 僕やな。もう カ信じゃ いやちゃう。いやちゃう。それがわからへんねん。 たら 吉田さんと違うんですとわ。我々は ええ、 吉田さんが犯人じゃないということを 証明するためにね、 吉田さんのために我々は今日 DNA を取ったんですとお返しはできません。我々は吉田さんの味方なんですよ。て言われたら なるほど。 やないつ腹立つ。 なるほど。 なあ、 ダメだこりゃっていう。え、全ての [拍手] DNA奪われたわけじゃないから、それ。 そう、そう。ちょろってるからね。 全てのDNA 取られたんやったら返せは分かるけど。それ 何もせえんかってえわけやから。そうですか。 はい。ま、そうなんです。 うん。 そう。ちょ、ちょ、大好きにじゃあ行かしていただきます。 あ あ、ガト。あ、じゃあ最後ガト。 ちさ、 あの、それは入れんなっていう話なんですけども、 絶対タイトルはね、あ、それは入れんな。 こってみ。 ここまでの放送は顔王と [音楽] ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 クリスマスの 出来事としては打ちがひどすぎて。 あ あ、ガト。あ、じゃあ最後か。 あの、それは入れんなっていう話なんですけども、 絶対タイトルはね、 それは入れんな。 皆さん、あの、タクシーってお使いですか? はい。はい。たまに。 僕、あの、タクシー使わないんですよ。あ、 あの、トラウマがあって使えなくなったっていう感じなんですけど、 で、その1 番最後に使えなくなった時の話なんですけど、 うん。 クリスマスの日に、ま、普段あのドライバーがいるんですけど、そのドライバーの家族も含めて自分たちの身内でパーティーをやろうということで六本着で パーティーをやることになったんです。で、みんなもちろん酒飲むじゃないですか。 うん。はい。 で、ちょっと僕だけ先に酔っちゃったんで、僕帰るわっていう話をしたんですけどうん。 ドライバーもう飲んじゃってるんですよ。 で、あ、あの、どうしたらいいですかってね。 あ、大丈夫。タクシーでいいよ。 うん。 タクシー呼んで、僕当時練り間に住んでたんですよ。 はい。はい。 大丈夫ですか?練り場までて。あ、大丈夫大丈夫。 1 人で帰るからって言って六本着のど真ん中にタクシーがが来てで、タクシー乗ったんですよね。 で、ま、一応ちょっとフードがついてたんで、風も被ぶった状態でパッて乗って、そのタクシーの運転手があ、どちらまでこうやってみた瞬間にて言ったんですよ。 [音楽] へえ。 うわ、こういうタイプ本当嫌いだと思って。 え、 で、マジかと思って、あ、すいません。 で、彼が興奮して、どちらまで、どちらまでもうあの、アフリカまでって言ってくれたらアフリカでも行くから。え、出た。 うわ、こういうタイプマジ嫌いだって。 結構イライラするじゃないですか。うん。 で、あの、 練り間までお願いします。結構僕我慢するタイプなんですよ。 はい。 で、ま、そう、紳に対応しよう、対応しようって我慢するんですけど、で、走った時にバックミラーにずっと僕見てるん。あ、すごいと怖い。 で、目合うじゃないですか、何回も。で、チラチラチラチラ目が合うんで、 あの、何かたら うん、 分かります。っていきなり言ったんです。 わかんないですよ、何も。はい。 えって言ったらやっぱり分かるんだ。同じ匂いしますよね。あの 4もう僕当時206です。 うん。 そのおじさんおそらく50 近い方なんですよ。 はい。 完全にハゲ散らかして はい。 完全にハゲ散らかしてて結構ま、見た目的にも もうちょっとしっかりしようよっていう感じの方なんですよ。 はい。 で、同じ匂いしますよね言われた時に心の中で何があって思うじゃないですか。 はい。はい。 でもやっぱりあの紳士に対応しようと思ったんですかね。 お ですかね。 て言ったんですよ。 やっぱり分かる人には分かるんだなあ。バンドやってましてね。 おお。きついな。 全くわかんないんですよ。 その風からは で ああ、そうですか。 結構激しい番でやってましてで、あ、趣味でやってんだなって思うじゃないですか。 はいはいはい。 その、そのハゲ散らかしてる感じも綺麗にハげてるんじゃないんですよ。 なるほど。 結構やばめのはハげ方なんですよ。 はい。 で、結構激しめのバンドやってましてね。 で、聞いてもらえます。え、 で、出た、 出たって思いながらで、 CD 流して聞かせるんだろうなって思ったんで、あ、じゃあ いいですよ。聞きます。 うわあ。そ て言ったら ずっと今度スピード出し始めて、 え、 信号で止まるのも待ってんですよ。 ほ、 信号探してんですよ。そう、そう。 で、青、青を赤になってバーって止まった瞬間にじゃあ始めますて言ってパッて胸からハーモニカ出したんですよ。 え、 はい。 で、ハーモニカ出して ブわって吹き始めたんですよ。 お、ええ。 いやいやいや。 激しめのバンドって言ったじゃん。確かに大切だ。 激しめのバンドでハーモニカついってる人見たことないじゃないですか。 見たことないです。 やば、やばいんですよ、もうこの時点で。 で、しかも結構な、結構下手くそなんですよ。 うん。 あ、かも かなり演奏が下手で間違えるわけでしょ。 で、途中であって言いながらこうやってでもすっごい気持ちよくなってる時に赤が青になった瞬間に青ですよって言うたらああ、すいませんって言ってバーって走ってまた一生懸命赤を探すんですよ。 うん。 で、赤になった瞬間にもう一度最初からって最初からやるんです。 うわ、これマジか。 いつまで続くのかなって思って大体練り間まで 40分ぐらい ああ かかる間 ずっと赤信号を探し続けて で青が続くと ものすぐ切り始めるんですよ。 なんでだよ。なんでだよつって僕も これちょっといや本当クリスマスになんでこのタクシーに乗ってしまったんだろうって思いながら 青になれ、青になれ、青になれってずっと思ってるわけです。で、赤になった瞬間にうん。 [音楽] 赤かた。もう 1回最初からつって これをずっと繰り返して 40分後にやっと僕の家ついたんです。 そしたらそのタクシーの選手が僕の家の前でターモニカを出そうとして青になって青ですよ。あ、すいません。ここでって言ったら はい。 ちくし。 いや、もう十分かったんで大丈夫です。 あの、生産してください。どいくらですかって。 あ、じゃあって言ってパッて 2人でメーターを見たんですよ。 はい。 うん。 メーター回ってなかったんですよ。 ああ、 で、 お、 最悪って思うじゃないですか。 はい。 で、まあ、練り間だったら うん。 まあまあ6000円、7000 円ぐらいかな。 うん。うん。うん。 て思って 一応、 ま、8000円ぐらい ほ 持って ほう。 こう出して言ってください。あの、いくらでもいいです。 出しますからって言ったら 大体練り満までの距離であれば、え、 7000円で たんですよ。でも合ってるじゃないですか。 あ、で、僕8000持ってたんで、 あ、じゃ大丈夫だなって。 あと、あの、それプラス演奏量を、それは言れ、それは、それ さすがにそこまでめちゃくちゃ我慢してたんです。 してた。 あまりにもクリスマスの事としては打ちがひどすぎてひど。 ひでえ人。 あれタイトルなやったっけ? それは入れ。それは入れ。あ、忘れた。 それは入れ。 はい。最後に行きます。 お願いします ねえ。星が出たらどうしようかっていうとこあるんですが行きます。 はい。 しば はい。あの 2019年 あの映画ボヘミアンラプソで公開されても大ブームなったじゃないですか。僕は元々クイーンが好きであの映画見てさらにまあ好きになってまあなんか DVD とかブルーレイ出たら絶対買おうとま映画もマジ映画館 4回ぐらい見に行ったんですけど ですごい好きでああと思ってほんで夏ぐらいに結局ブルーレイが発売されます。 あ、そうなん出てんねやと思って久々に渋谷のタワーレコードさんに買いに行ったんですよ。 うん。 ほらね、結構1 階が広いんですけど、女子高生で牛ギーやったんですよ。 300人ぐらいの女子構生ぐいて、 ほでなんやろなと思ったら、なんか日本の女性と韓国の女性アイドルなんかユニットの 8 人組のなんかそのアイドルユニットのデビューの日みたいな CDシングルの発売日みたいな。 だからそのタワれ語にもその方々の綺麗なお姉ちゃんのこうパネルがパンバン並んでてそれと女子高生がこうパネルと写真撮ったりしてもうすっごい盛り上がってです。でギゅーなっててあでも俺ボヘミアンラプソでいいやしと思いながらそこすり抜けていって 4 階の方まで行ったんですよ。ブルーレそこ打ってるんでボヘベラストくださいてた帰ったらあれあの得典がついてますと。 これあの早期得典で勝った人にはフレディマーキュリーのあ ポストカードがついてきますと。 はい。ほ、で、被品ですと、 めちゃくちゃ嬉しいなと思っ。あ、そうなんですか。ありがとうございます。て、ポストカードいただけますか?つったらなんか引き替えをくれたんですよ。 うん。 レシート。この得典引き会をこう得点引き替えカウンターに持っていってくれたら、あの、こうやってチェンジになりますんでつった。あ、そうですかつって。で、どこにあるんだすか?結局 1回なんですよ。 うん。1 回に、ま、元戻って、あ、フレディマーケットのポストカードもらえるんやと思って行ったらうん。 結局また牛ギュで そこが混んでたんですよ。 得点引き換えカウンターがめっちゃ混んでて、そのアイドルさんのシングルを買えば誰のが当たるかわかんないですけど、ポストカードがもらえます。 で、それでめっちゃ並んでたんですよ、自分で。 あ、そうなんや。うわ、めっちゃ時間もあれやけど、ま、 30 分ぐらい並んでもらえんやったらもうもらえ品やし、もうせっかくなもんはもらいたいなと思って、ま、ま、えか、並ぼうかと思ってずっと並んでたんす。 女子コースで僕まじさん1人こう並んでて 後ろもぎゅーギゅーなってきて30分 ぐらい並んだ残り20人ぐらいになったん ですよ。やった後20人ぐらいなと思って たらなんかわあわ言うてんですよね。うん 。も子 たちがそのアイドルのファンの子たちが誰 が出たかをめっちゃ見てるんですよ。ああ 前の人が誰が出たんかわあみたいな。うわ 、あの人出てるみたいな。あれ出る。あれ 人出てる。え、あの人のあんなあんな ポスト方もあるんやみたいな。うわあなっ てやばいと。 俺違うから。 俺フレディマーキュリー。 いや、めっちゃ見られんちゃうとか思いながらももう自分のどんどんどんどん続いてきますから。そう並んでほんで自分の番が来たんですよ。案の上 8人ぐらいが こう見てんですよ。 うん。 あの何が出ほんで渡したら向こうの髭替えの人も ももうずっとアイドルのもんが来ると思ってるからいきなりボヘミアンラプソになってきたからあ 少々お待ちくださいみたい奥行ったんですよ。 あ、もう女子高生かしたらなんかすごいの出レアなやつ出よったみたいな リアクションちゃうから 店員が奥行ってとんでもないレアのやつ出るぜみたいになってお待たせしましたっつって見られたらもうタンクトップエおじさんじゃないですか。 [笑い] それがもう恥ずかしくてすぐ入れたんですけど女子高生がえ何あれ髭な髭なんごさして誰のレアみたいになってすっごい恥ずかしい思いしたっていうもうめっちゃ恥ずかしいね何にも恥ずかしないねんけど恥 [笑い] [拍手] 誰も悪くないですけど さあそれではMBS を松本さんに発表していただきたいと思います。松さんお願いします。 はい。 今夜の最優秀滑らない話は誰のどの話? [音楽] MVSはの恐怖の井口先輩の話。 [拍手] おめでとうございます。ま、 正直な話 はい。 ずっと吐きそうだったんです。 まあまあまあ、それがね、逆に良かったんじゃないでしょうかね。その緊張感が。 いや、本当ありがとうございます。 先輩にも感謝ですよね。 ま、あの、その先輩が何をなさっているのかがもね、気になりますけども、え、 [拍手] ね、 ま、多分入ってんじゃないかな。いや、いう、僕もそう思います。僕もそう思います。やめてください。 とにかく学おめでとうございます。 あ [拍手]
『人志松本のすべらない話』(ひとしまつもとのすべらないはなし)は、2004年12月28日からフジテレビ系列で特別番組として不定期放送されているトークバラエティ番組。松本人志(ダウンタウン)の冠番組。略称は『すべらない話』。
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Максик ало
Продал канал
чезаху
ガクト、腰抜けるほどサムいな。
一人目の声がキモい