【解説人語】2025年のドラフト会議、各球団が注目する1巡目指名の大本命とは? スカウトの注目は「青山学院大学」? #shorts
個人的に注目しているのが東海大学の大塚 選手と、え、明治大学の小島選手です。 えっと、共に高校は神奈川の東海大相高校 出身で2人は共にレギュラー選手として、 あの、選抜大会で優勝を成し遂げました。 しかし、あの、その夏に、え、新型コロナ ウイルスの影響で、え、東海大相が途中で 出場事態という春夏連覇の夢に挑戦する前 にそういった悔しさを味わいました。え、 そういった2人が大学で、え、しっかりと 力を身につけて、え、ドラフト1位候補と 呼ばれているというのは、え、非常に考え 深いものがあります。大塚選手は守備の 上手な、え、ショートでアマチャ9会屈と 呼ばれています。守備力のあるショートの 選手というのはどの球団も欲しいだろうな という風に思います。え、小島選手は、え 、まさに打てるキャッチャーというタイプ で右投げ左打ちです。え、東海大相時代は 途中まであの大塚選手と2週間セカンドを 守って2を組んでたこともあり、え、 キャッチャー歴はまだまだ、え、伸び代が あるのかなという風に思います。特にその 左の打撃っていうのは過級生の頃から出 続けているんですけれども、ま、ずっと3 割以上の打率をキープしていて、ま、これ はプロでも即線力として1年目から どんどん打っていけるんじゃないかなと いう風に期待しています。
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プロ野球のドラフト会議(新人選択会議)が23日、東京都内で開かれます。プロ入りをめざし、白球を追いかけてきた選手たち。プロ野球選手としての人生が始まるドラフト会議では、これまで数々のドラマが生み出されてきました。多くの球団から指名が予想される選手として創価大の立石正広内野手、群馬・健大高崎高の石垣元気投手らが挙げられます。ほかにも各球団が、即戦力として大学や社会人に所属する選手を指名するのか、将来性豊かな高校生を指名するのか、毎年注目を集めています。大学野球を中心にアマチュア野球を取材するスポーツ部の大宮慎次朗記者が指名候補選手の特徴や、プロ野球の球団スカウトが注目する大学などを解説します。
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コウイチTVがドラフト情報発信してておもろい