JO1のオールナイトニッポンX(クロス) 豆原一成 MC / 市毛良枝 さんと 中西健二 2025.10.29

Jのオールナイト日本クロース ご座とこんばんは。J1のオールナイト 日本クロス。本日はルキ君に変わって メインパーソナリティを担当する豆原異 です。え、先週はスペシャルウィークと いうことで、え、JF19人登場しまして 、わちゃわちゃ1時間誰が喋ってんのか わけはわかんないぐらいのラジオをやり ましたけれども、え、打って変わって今日 はオープニング1人ということで、なんか あのいつもと違うこの雰囲気めちゃくちゃ 緊張しますけれども、え、僕があの パーソナリティを務めるのは、え、バッド ボーイズザムービー公開直前スペシャル 以来ということで、え、なので今年の5月 ということで5ヶ月ぶり、もうほぼ5ヶ月 ぶりのオールナイト日本クロスを、え、 1人でまたやるということでちょっと緊張 しておりますが、えー、そん時はね、 リフトと、え、そして俳優の井上ソラ君が 来てくれて、いろんなバットの話をしまし たけれども、今回はもう真逆も真逆、え、 富士山とコーヒーと幸せの数式の、え、 オールナイト日本クロスパントをさせて いただいております。え、本当にね、全く バットとは縁がなさそうなお2人、え、 ダブルシアの一吉し屋さんと、え、中西 健二賊がいらっしゃっております。という ことで、え、もう本当になんかなかなか こんな会ないんじゃないかなっていう風に 思いまして、JO1のオールナイト日本 クロスでこうやって、あの、いつも来て くれるっていうのはなかなか僕は経験ない のですごく嬉しく思います。なのでね、 今日もたくさんたくさんいっぱいいろんな 話をしていきたいなと思っておりますん ですが、あの一毛さんも中西もまさか来て くれると思ってなかったのですごく嬉しい ですし、あのラジオでの共演っていうのは なかなか今までもなかったのですごく いろんな話深掘ってこの映画の話を いっぱい深ぼっていきたいなという風に 思います。えー、それではお2人をお迎え する前に映画富士山とコーヒーと幸せの 数式のあらすじを紹介すると、えっと、 映画富士山とコーヒーと幸せの数式はお じいちゃんが亡くなったことをきっかけに 一緒に暮らすことになった孫とおばあ ちゃんの2人が主人公。異品の手帳に 不思議な数式を見つけたところから、え、 夢に迷う孫夢を見つけたおばあちゃんの 人生、え、の喜びが描かれます。え、お ばあちゃんふみ子を、え、一毛吉えさんが 、え、ふみ子の孫号大学生琢磨を僕もメ原 一世が演じております。そうですね。もう 本当にこの映画の、え、お話をいただいた 時は、あの、ま、一ゲ屋さんと2人で ダブル支援ということですごく自分でいい のかなっていうプレッシャーもたくさん あったんですけれども、もう本当に優しく していて、いっぱい喋ったりとか、あの、 これまでもね、雑誌一緒に撮影したりだと か、本当にたくさん、あの、一緒にやらし ていただいております。そんな話もね、 今日たくさんできたらいいなという風に 思っております。そうですね。え、そして 琢マはコーヒーが好きな役なんですけれど も、え、今日はね、あのコーヒーを入れて みようかなっていうのも、あの途中でやっ てみようと思っておりますので、ま、 ちょっと久々に入れるのでなかなか自分で できるのか、ま、多分できると思うんす けど、そん時のことを思い出したできると 思うんですけど、ちょっと緊張しており ますけれども、そっちも、え、途中でやっ てみようかなと思ってますので、美味しい コーヒーを入れれるように頑張っていき たいなという風に思います。えー、久し ぶりなんでうまくいくか分かりませんが、 ラジオお聞きのあなたも是非音で楽しんで もらえたらと思います。え、番組を聞いた 感想は是非Xでポストお願いします。 ハッュタグはJO1ANOS。え、番組 公式Xがポストしているのでそちらで チェックしてください。え、そしてラジオ やスマホのアプリ、ラジコに加えてナイト 日本クロスでは現在日本Jamで音声の 同時生配信を行っております。是非 AllールナイトJamのアプリを ダウンロードしてチェックしてみて ください。Allナイト日本Jamの生 配信はアプリをイン出すれば無料で楽しめ ます。えー、それではここで1曲お届けし たいと思います。で、その前にゲストのお 2人に入れるコーヒーをドリップしていき たいと思うんですけれども、え、今回は 映画の撮影にも協力していただいたUCC グループの上島コーヒー店さんから上島 コーヒー店ブレンドをご用意していただい ております。え、ここにあのコーヒーのね 、一式が置いてあるんですけれども、これ もうね、ほぼというか僕が劇中で使ってい たもの、もうそっくりそのままということ で、あの、久々にこれを見ると、あの時の 思い出をめちゃくちゃ思い出すんです けれども、あの、今からちょっと曲を流す 前に僕が、え、流して途中ですねに僕が あのコーヒーを入れて3人分作っていき たいなという風に思います。そうですね。 え、虎の門ಹ門店さん、上島コーヒーさん 、虎の門店さんでね、撮影したんです けれども、あの、すごい もうシンプルに緊張しました。そんな厨房 に入ることがなかなかないですし、実際に 使われてる厨房でこう撮影するって いうのをなかなか経験できないと思うので すごい緊張してたんですけれども、あの、 ま、うまくお芝居いできてるんじゃないか なという風に思います。多分できてると 思うので、是非映画館ね、見ていただける と嬉しいなという風に思います。じゃあ、 え、コーヒーを先にちょっと入れてみ ましょうかね。えっと、すごいね、なんか このラジオしながらコーヒーを入れ るっていうなかなかないこの状況に手間っ ておりますが、ちょっと久々にやっていき たいと思います。まずはこのフィルターを 蒸らすところからなんですが、 このね、このフィルターもね、蒸పుらす のがちょっとね、久々で緊張しますが。 はい。ほんで3 人分入れますんで。え、ちょっと待って。これ大丈夫?大丈夫ですか?これ今放送されてんの?これ本当にめちゃくちゃ作業しながら喋ってるけど。そうなんすよ、これ本当に。え、でもコーヒーが上島コーヒー店って書いてあるので、これ僕が多分入れてたそっくりそのままのコーヒー豆を使ってます。 ちょっと 開けちゃっていいかな?開けちゃいます。 開けしちゃいます。3人分入れるので すごい コーヒーの香りがめちゃくちゃいい香りが します。この感じでいるの初めてですね。 これ3人ってかこれサンススクープで行っ ちゃっていいいもんなんですか?あ、いい んですね。じゃあサンス スクープで行きたいと思います。すげえ。 これもう本当に家にやったら自分で 朝とか入れそうなぐらい簡単なキットです ね。ありがとうございます。それじゃあ ちょっとやっていきますか。久々なので 美味しいコーヒー入れるか不安ですがやっ ていきたいと思います。 まずは全体蒸らして ちょっと置きます。 聞こえてんのかな?この音。うわあ。なん かマジで久々だ。この感じ。 ちょっとね、実際劇中では僕グラム測り ながらやってたんで、あの、今日はグラム 置いてないのでちょっと分かりにくい部分 はちょっとあるんですけど、ただあの時の 、思い出をちょっと 思い返しながら行きたいなと思います。 これなかなかないですよね。このラジオの ラジオ中にコーヒー入れることなんてない ですよ。ま、でも本当にお2 人のためにちょっと美味しいコーヒーを飲んでもらいたいがために入れたいと思います。これどんぐらい入れたらいいんだろう? 3 人分入れるの僕初めてやります。僕いつも劇中で 2 人分しか入れてないと思うんで。ああ、なんか教えてくれてますけど、ま、いい感じなのかな。ま、こんなもんなのかな。ま、最悪僕飲めなくてもいいんでね。 お2人に飲んでいただけたらそれで十分な んで ちょっとこんなもんでいきましょうか。 はい。はい。え、それではドリップを待っ ている間に1局をお聞きください。公開中 の映画が富士山とコーヒーと幸せの数式の 主題です。J1開く。 今夜は映画富士山とコーヒーと幸せの数式の公開を記念して豆原一生がパーソナリティを担当しています。 J1 のオールナイト日本クロース。今夜は僕のダブル主演映画富士山とコーヒーと幸せの数式の公開を記念して J1 の原一生がパーソナリティを担当しております。 ということで、え、曲に入れたコーヒーが 多分いい感じに入れれたということで、 結構いい匂いを、え、走りますが、ここで 、え、1人目のゲストを紹介していきたい と思います。映画とコーヒーと幸せな数の 監督、中西二監督です。よろしくお願いし ます。よろしくお願いします。え、映画 取らせていただいた中にして申します。 はい、ということで、え、今ドリップしたコーヒーを監督の手元のこのコップに僕もちょっと注ぎていきたいなと思うんですけれども、多分結構いい香りしてるので、もしかしたら、 あの、 いい感じに出来上がったんじゃないかなとは思うんですけど、 なんか1 年ぶりぐらいにね、入れさせてもらうわ。 そうなんですよ。 しかもこれ入れる時になんかあの中がこう均等に混ざるように ああ、そういう話 入れた方がいいっていうのを その時も教わった気がして うん。やってました。やってました。 はい。 こう、ま、 3 つ入れるのはちょっと僕も初めてだったんであれなんですけど、 ま、いつも2杯だったからね。 そうなんすよね。 うん。 ただ本当に結構いい感じにできた気はしてますんで、 ちょっと中西監督に 飲んでい。 あ、じゃあだきますよ。 はい。 うん。 すいません。 はい。ありがとう。 はい。 どうでしょうか? うん。香りはいいですよ。 香りいいですか? 確かに。 うん。味も美味しい。本当ですか? うん。 ああ。 らしい味がしてすごくいいね。うん。 ああ。 あ、でも確かに久々に入れるにしてはなかなか うん。 ま、いい感じにできてんじゃないか。 よかった。よかった。 ありがとうございます。 ちょっとね、監督の前ですごい不安だったんですけれども、 そんなことはない。 いやいやいやいや、もうこの前撮影しちゃった時のやつできるかなと思って不安に。 ああ、まあ、随分ね、時間が経つからね。 そうなんすよね。 ということで、ま、あの、たくさん監督と喋っていきたいなという風に思うんですけれども。 はい。 どう、どうですか、どうですか? 何がどうなの? どうですか?ていうか、ま、あの、今日実はね、あの、この収録してる日が、え、実は公開日の 10月24日ということで、 まさに今日公開したんですけれども、 監督のところにその、ま、感想だったりとか、その、ま、 うん。 ファンの皆さんもそうですけど、例えばその関係者の皆さんだったりとか なんかその映画を見た感想っていうのはどういう風に届いてるのかなっていう、ま、僕もあのすごい気になるというか どんな感じなんでしょうかっていうのもちょっと聞きたいですね。 そうですね。あの やっぱりま、あのまずこっちに感想が届くって言うとね、どうしてもやっぱり関係者というか、ま、身内が多いというかね、そういうのもあるんですけど、でもやっぱりすごくあの、良かった。 はい。ああ。 うん。 シンプルに、ま、あの、そういう風にね、言ってくださる方がすごく多くてね、あの、多分これまでの映画の中でも一番そういうのが多いんじゃないかっていうちょっとね、あの、ほっとしてるというか、すごく嬉しいですよ。 いや、それはもう僕も、ま、本当に結構不安な中の撮影期間だったんですけれども、ま、その僕だったり一毛さんだったり、こうくさんこうキャスト人が素晴らしい皆さんを うん。 迎えながらやってると思うんですけど、そのキャストの皆さんの印象とかっていうのはあったりするんですか? ああ、そうですね。 あの、僕はね、割とキャスティングする時にうちのそのウェイで台本読んで自分でそのいう人がいいんじゃないかとか思い浮かべたりとかそういうことも、ま、本当は監督はある程そういうこともしないといけないというか、あの、ま、僕もしないといけない気はするんですが、 あの、どっちかというとなんかこうやっぱり新鮮というかですね、新しい方とあの、出会うことでなんかこう科学反応じゃないですけれどね、新たなものをなんか引っ張り出せる。 ま、それは自分からもということなんだけど、あのことがあるかもしれないと思うんで、結構ね、あの、他の人というか、ま、プロデューサーとかが、ま、メインになるんですが、あの、色々あの、案出してくれる中からっていうことが割と最近では多いかなと思います。 うん。 あ、そうなんですね。 で、今回ね、ま、あの、本当にあの、ま、雨原君とかあの毛さんとかね、あの、やっぱり実際、あの、やる前から、ま、素晴らしいことは分かってはいるんだが、あの、実際にやってみたらね、やっぱりすごく良かったです。 個人がやったんですけど、この映画にやっぱりものすごくってた。 うん。だからね、すごくあの素敵な映画にできたんじゃないかなと思っております。 いや、嬉しいですね。僕もあの監督に初めてお会いしたのは多分焼肉をあの僕が誕生日の次の日かなんかに一緒に焼肉を食べに行ったのがあったと思うんですけど はい。ありました。顔セットしました。 そうですよね。 あの時の印象がすごい強くて。 あ、そうなの? なんかやっぱやっぱ監督に会うっていうのも僕もちょっと緊張してましたし。 はい。はい。 中西監督ってなんかちょっと見た目も怖そうじゃないですか?なんか い、そんなことや。なんかそんな気が ちょっと僕 これ大丈夫かなとか思ってたんですけど 会ってみたらこんなにも優しい方っていうのなかなか すごい嬉しくて もうそこの印象が強くてうん。 なんかその撮影中に例えば、ま、僕でもいいんですけど、なんかこう撮影をしてく中でなんかこう感じたこととかこう、ま、僕でもいいですし、なんか 変わっていったなとかっていうのはあったりするんですかね。なんか、ま、僕もちょっとそういうの聞いてみたいなっていうのは自分のことではあるんですけど、ちょっと あの、でもね、変わっていったっていうよりもなんかやっぱり皆さんね、それなりにあの、やっぱりプロフェッショナルでいらっしゃるんで、やっぱりきちんと役に入ってこられるでしょ。 うん。 そうするとね、割と最初からもうなんかあの、え、ま、安心っていうかですね、すごくあ、いい形でできてきてるなっていうのは、ま、思ったんですよ。で、ま、ただその中でもね、あの、やっぱり豆原君とかあとあの、え、やさんとかはやっぱりあの、年齢層が、ま、まだ若いだ、ま、他の方に比べればやっぱりちょっと経験的なことで言えばちょっとまだあの少ない部分ていうのがあるじゃないですか。 そうですね。 でも例えば、ま、その、ま、原君でもあの、やってて、あの、もう 23、3 日目ぐらいかなからはもうなんかもう全くもうそれまでずっとやってたのと同じような感覚でやれるようになったんで。はい。はい。へえ。 あの、さっきもね、あの、最初の顔線の話もあったんだけど、あの時に僕もだから、あの、マ君に初めて会って、なんかね、あ、すごいいいなっていう思ったんですよ。 あの、この役にぴったりだなって言うからね。で、それで実際、あの、ま、やってみて、ま、その入る前にね、ちょっとリハーサルなんかも一緒にやったと思うんですけれどで、あの、そこで、あの、あまりね、時間もあの、取れなかったから本当にもう肝の肝しか僕はその時言わなかったんだけど、そしたらそれをやっぱりちゃんと現場にあの、持ってきて、その色々細かいところまで全部それを行き渡らしてあの、お芝居いをしてくれたんだよね。 ああ、 これはすごい良かったな。ま、 いや、嬉しいですね。なかなかそんな言葉を監督だけることはないので。 そんなことはない。 すごい嬉しいですけど、あの、僕もちょっと 1個気になることがあって はい。はい。 あの、僕すごいトレーニング うん。 好きってその初めてお会いした時も言ってたと思うんですけど、 なんかそのトレーニングしな、しないでいいしない方がいいんじゃないかっていうことは監督から言われなかったんですよね。 結構ガしやってたと思うんですけど、 それがすごい、ま、なんか印象的でなんかあ、いいじゃんっていうその僕が好きなことをすごい肯定した、肯定してくれた感じがして うん。え、でもなんで逆にするなって言われるっていう思った? え、まあ、なんかそのお芝居的になんかその琢磨の印象的に筋肉がない方がいいのかなっていうのも若干思ったりしてたわけですよ。ああ、なるほどなるほど。 の中でそこのをなんかこう尊重してくれたことがちょシンプルにすごく嬉しかって ああ、そうですね。こっち側でもね、結局映ってなんぼみたいなところがやっぱりあるわけですよ。 で、それにやっぱりそのやったところでやっぱりあの別にね、こう上半身裸になるわけでもなく、 あのそれを考えると全然あの、ま、むしろ健康的でいいんじゃねえかっていうようなね、そういうの、ま、結構ね、僕はあの、え、アバウトというか適当なところもあるので、そうですよね。いや、それがすごくなんか、ま、僕的にも嬉しかったなっていうのと、やっぱこの作品の題材がやっぱ好きだったりとか はいはいはい。 ま、それこそ家族だっていうとかあると思うんですけど、なんかそれを なんか改めて感じれたというか、そのコーヒーが好きっていうのと、ま、自分自身筋トレが好きっていうのもあるなんかそこのうん。 なんかそのそれを同じなんだっていうのを若干こう感じれたというか、 そこがなんか大事にしてくれたポイントなのかなっていうのも若干、ま、これ自分の解釈ですけど うん。うん。うん。 あったのかなって今ふと思うと 最近思っててそれはなんか うん。なんか嬉しかったなっていうのを思いますね。 そうね。 でもやっぱりあの演じる人が演じやすいっていうか、そういうやっぱり環境を整えるっていうのもやっぱりこっちの仕事でもあったりとかするという意味で言えば本当にさっきも言ったようにあの見た目的になんかこう差し触りが出るっていうようなことがないんであればやっぱりあのご本人がやっぱりやりやすいようになるべくしてあげるっていうのはやっぱりしないといかんかなと僕は思いますけど。 いや嬉しいですね。 いや、そんなあの中西監督と一緒に映画を作れて僕はすごいめちゃくちゃ嬉しかったですよ。 そうですか。ありがとうございます。 しかもなんかその今日公開した中でももう見てリスナーの皆さんからの感想とかも来てるみたいではいはい。 すごい多分良かったっていう感想も多分来てると思うんですけどちょっと 1 人読ませていただきます。ラジオネームひか子さんからです。 え、富士山とコーヒーと幸せの数式、公開初日の朝一の回で見てきました。え、自分が好きだと思えるものに出会える確率は高くないというセリフがすごく刺さって、え、今好きだと思っているものを大事にしようと思いましたし、これからの人生どんな新しい好きなものに出会るのかなという気持ちにもなりましたと。 うん。 いう風に、あの、リスナーの皆さんからの感想もう 来ております。本当に なんか嬉しいですね。 嬉しいですね。 なかなかやっぱ今日公開して今日収録してるにも関わらずこうやってリスナーの皆さんから朝一で見てくださるっていうのはなかなか ありがたい話です。 めちゃくちゃ嬉しいですけれども はい。 あの監督は僕なんかなかなか聞くことないなと思うんですけど好きなこととかあるんですか?なんか趣 あの好きなことはですね、ま、あの本当にゲーがないんですが僕はやっぱり映画が好きなんですよ。 そうですよね。 だからね、ま、見るのがやっぱりまず最初に好きだったんですよね。で、ま、あの、いい映画だったらもちろんいいんですけど、しょうもない映画見てる時でもね、それはそれでみたいな。 で、その後やっぱりね、あの、作るのもやって、で、これ作るのって結構大変なことが多いじゃないですか。 多くもなんかもうああとか思うんですけど、やっぱりそれでもやっぱり、ま、作るのも面白くてやっぱりね、好きっていうかね、なんかあんまりそればっかりだとね、人間としてどうなんだろうとか思わなくもないんですけど。 うん。うん。しょうがない。う いやいやいやいや。なんか本当に監督ずっとその感じが変わらないなっていうのがすごく、ま、僕的には面白い方だなっていうのをすごい感じてるんですけれど。 はい。あの、開く、 ラカの開く はい。はい。 もあると思うんですけど、それは監督も多分一緒に聞いて決められたと思うんですけど、なんかそこの印象とかっていうのはあったりする。 はい。あの、やっぱりすごくですね。 はい。 あの、いいし、あの、いい歌だし、それと映画にものすごくたんですよね。これがね、やっぱりさすがやっぱさんて人はすごいなっていう風にね、ちょっと思いました。で、あとやっぱりあの映画が大体できたところで、あの、見てもらった上で書いてもらったっていうのがやっぱすごく大きいんじゃないかなと思うんですよ。 やっぱりどっかね、あのスケジュールとかがやっぱり結構きついとどっかあのできる前に途中にねしてやっぱり作らないといけなかったりした時とかにはやっぱりなかなかねうまく伝わらないことがあってで特に今回話だけじゃなくってそのうん決め細かさというかですねその感じというかそういったタッチというかねあの部分をやっぱりすごく大事にした映画だと思うのでそこの部分をやっぱりちゃんとあの組んでもらえたのがねすごい 良かったかなと思います。 いや、なんかそのお気楽が出来上がる前に うん。うん。 その最後のところに 主題を入れたいからちょっとまだ完成してないですみたいな話を僕聞いてたんですね。 うん。うん。うん。 で、ま、その開が出来上がって楽を聞いてで、僕もそのあの初めて上演を見に行った時に うん。 うん。 めちゃくちゃやっぱその曲自体もいいんですけど うん。この映画と一緒になった時が すごいいいなっていうのを心から感じて いやもうね、ま、メ君にもそう言ってもらえるんだらね、すごいね。こっちも嬉しいですよ。 いやいやいや、そこのやっぱりそれをこうやっぱりそこがあって完成するんだっていうのなんかこう監督がこだわなのかなっていうのも あ、ある気がしてて、それはなんかすごく 嬉しかったですね。はい。 うん。 やっぱりあの、ま、入る要は市がね、入る入らないとかっていうのは、ま、ちょっとあの、映画のね、都合というかそういうことで、ま、あったりとかするんですけど、入るんならやっぱりこんな風に入ってほしいみたいな。で、なかなかそうまくいかないことも結構あるですよ。さっき言ったような言葉であってね。 でもそれが今回本当にもうボもあの 100点満点にもっと120 点と言ってもいいぐらいあのもう素晴らしいあれになって結局あの物語のねあのクライマックスのところから色々な音楽にま劇中の音楽に載せて最後にこうあの主題家がバーンとこう来るっていう中でね、まあなんか 1 つがりのなんかやっぱりあの一連のねあのものすごくいい下りクライマックスみたいなことにねやっぱりあのできてて 思うんで、ま、私的には、ま、非常に満足して いやいやいや、もう本当にすごい映画を作っていただ本当にありがとうございます。 もうなんか全然なんかめっちゃ喋れますよね、監督。なんかいつも私喋れないですみたいな感じじゃないですか、監督。いつも いね、なんかね、喋らないとね、ダメだってね、こないだ説教されたん。 いやいやいや、そんなことないっすよ。はい。せ、前もね、生徒の皆さんの前で喋ったりとかな、全然喋れるじゃないですか。 なんかその自信ないみたいな感じでい、ま、自信は今でもないんです。 いやいやいやいや、すごい喋ってる。本当にありがとうございます。 はい。ということでここでちょっと中西監督とはお別れになってしまうんですけれども、え、最後に映画をまだ見てない方に、え、 2度目、3 度目見る方に、え、メッセージをちょっと中西監督の方からいただけたら嬉しいなという風に思います。 はい。 あの、ちょっと私には似合わずすごく、あの、え、ハートウォーミングな、あの、 3 世代の、え、ファミリーの語で、あの、すごく、あの、見た後にね、あの、爽やかで幸せになれる、そういう、あの、すっきりしたあのエンディングの映画なので、あの、是非皆さんに見ていただければと思います。 で、あの、え、1 度だけじゃなくってね、あの、 2度3 度と見て、そうすると、あの、結局この登場人物たちも必ずもいつもつも音ばっかり喋ってるわけじゃなくって、あの、中ではこう思ってて、でもやっぱりこういう風に喋ってるっていう部分もそういう部分とかもね、あの、細かく見ていくと、あ、ここんとこで本当はこう思ってんのに、あの、こういう言い方をするってことは、この人はこういう人なんだみたいなね、色々深っていける作品でもあると思うので、あの、是非、あの、 でも楽しんでいただければと思います。 はい、ありがとうございます。 はい、 僕からもよろしくお願いします。ということでこの時間のゲスト中西健事監督でした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 今夜は僕豆原一世がパーソナリティを担当 J1のオールナイト日本クロ はい。え、J1 の豆原です。今夜は僕がパーソナリティを務めています。え、先ほど中西監督と映画の深い話させていただきました。もうなんかいっぱい喋っていただいて、あの久々に中西監督といっぱい喋れて僕もすごく嬉しかったです。はい。 え、ということで次はこの方とも映画の話を始めあれこれ話していきたいと思います。ゲストのいちげ吉えさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。一毛吉えです。 お願いします。 お久しぶりです。 お久しぶりです。まさか一毛さんと オールナイト日本クロスで話す日が来るといた。 このリスナーの皆さんも多分一毛さんが来るっていうのはなかなか 珍しいと思うので。 おお。まあまあそうですね。こんな深夜起きてないって。 あの、お、会いするのは9月9 月の、え、先行上映会ぶりですよね。うん。ちょっと時間が空き、 ちょっと空いたんですけれども、ま、先ほども言った通り今日は公開日なんですけども。 はい。明日一緒に そう、そう、そう。 あの、舞台挨拶6回やりますけれども、 私はちょっとだけ。 いや、もう本当に一緒にあの、こうやって喋れるのがすごく僕は嬉しいです。あ、 本当ありがとうございます。 いやいやいや、ということで、ま、一毛さんとも作品の話いっぱいしていきたいなという風に思うんですけれども。はい。 どうですか?あの、ふみこさんの演じてみての感想だったりとか。 ふみこさんね、なんかね、私さんの顔を見ていたら自然にふみ子さんになってなってた感じで、だからなんか、ま、役作りはとか聞かれるじゃないですか。 したかなみたいな感じなんですよ。 そうなんですね。 そう、そう、そう、そう。なんか自然な空気の中で はい。 なんか作れてしまったってか出来上がってしまった気がしてすごく楽しかったです。自由で。 うん。そうですよね。なんか、ま、僕もなんか本当に一屋さんとは すごいまちょっと自分で言うのもあるんですけど、すごく仲良くさせてもらった。もういや、もうありがとうございます。もうファンの皆様ごめんなさい。 いや、もうそんなこと全然ないんですけど、あの、いろんな趣味の話だったりとか、 あの、たくさんしたんですけれども、ま、そのちょっと思い出になるんですけど、あの、僕は筋トレが好きだっていう話を、 あの、一毛さんにしたところ、 一毛さんもこうアクティブにね、運動したりとか、 ま、登山されたりとかっていうのをたくさんこうお話いたんですけれども はい。 なんか今はまってる趣味とかっていうのはあったりするんですかね? 今はまってる趣味。今はね、ちょっとダンスなんですけど、ダンスってあのジャンル全然違うダンスね。なんだけどちょっと今 私のここ数年の人生の中で 1 番すごい忙しいんですよ。もんで、ちょっと 4 ヶ月ほどそのそれのレッスンはお休みして。 あ、そうなんですね。いや、でも本当になかなかダンスをやるっていうのもすごいなっていう風に思うんですよ。 うん。 もね、昔から大好きで多分私ダンス歌ったお芝居 3番目にお芝居が好きぐらい。 え、マジですか? はい。 それ大丈夫なですか? 大丈夫なんです。ていうのはなんだろう。あの大好きなんだけどできない自分が嫌で 例えばバレーとか習っても あんな後ろに直角に足なんて普通上がんないじゃないですか。 でもそういうことをしなきゃいけないでしょ。それをやってる途中のなんかこうなんて言うんですか?できない自分がすごく嫌で 途中で挫折するわけですよ。 はいはいはいはい。 ていうこと乗り越えてない で歌もやっぱりそうでなんかあの下手な自分嫌なのっていうでお芝居はもう追求した うん。で、お芝居はもうどっち最初からできないから諦めていや本当最初ひどいもんだったんだ。そんなことないですよ。 で、なんかとりあえず仕事にできちゃったみたいな感じなんですよ。そうなの? うん。 いや、でもなんかそのお芝居の時ももさっきほど言われた通一さんにお会いするとなんかこうま、なんか孫の気分になるというか、その役として一緒に、ま、ほぼお 2人のシーンが多かっ、2 人でのシーンが多かったのでうん。うん。うん。うん。だ、 そのなんか、ま、ま、自分で聞くのもあれなんですけど、ま、僕の印象とかってあったりするのかなっていう。 ああ、もうね。あ、今時こんなに可愛くて素朴な青年がいるんだ。あの、それもこの業界にね。 いやいやいやいやいやいやそう いるんだってちょっと思いました。 ええ、本当ですか? そうそうそうそう。そういう意味です。ごく可愛かった。 そうかね。男性に可愛いっていうのは失礼なのかもしれないけど。 いや、全然もうめちゃくちゃ嬉しいです。僕可愛くて素敵で素朴僕で。 ああ。その印象はどうですか?今は 今ね、ちゃんと仕事してるなって。 すごいなって。 そんなことないですよ。 いやいやいやいやいや。ラジオもちゃんとなんかあ、回してる。すごいな。 いや、僕ラジオもなかなかやれないんで緊張してるんですよ。 実は 上手よ。すごくいですか?嬉しいです。もうすごい滑らかにこうトークを進めているんでわあ仕事してるって思って。 いや、もう本当に監督の時は俺大丈夫かなっていうの大丈夫でした。 いや、良かったです。ちょ、ちょっと一さんにもちょっとあのお便りを お、 なんか多分来てると思うので呼んでいきたいと思います。 え、ラジオネームコン太さんからです。え、はい。一毛さんに質問です。 え、私は60 歳でデビューからの、え、ジャム、え、 J のファンのことですね。え、なのですが、一毛さんは登山も趣民されているということで、体力作りのために何かしていることはありますか?え、まめちゃんほど筋はできないけど、この年齢だからこそは必要なのかなと思い始めました。富士山に登ってみたいですということでございます。 はい。 はい。 そうすね。 そうですね。筋肉大事。 はい。なんか40 歳ぐらいからそう父登を始めたっていう。そうです。そうです。 40 から始めるまでは全く運動ってしなかった。 はい。お なんだけど40 から始めてやり始めたらその筋肉の大事さみたいなの目覚めてスポーツ大事ってなってっていうので全く違う人生になりましたしうちが 90 でヒラメ金をつけたんですよ。ま、リハビリハビリでね。 だから90 になっても鍛えれば筋肉ってつくんだっていうの実際に見てるんで もうなんですよ。ただ今ちょっとそのこの 4ヶ月ね。 でもやっぱりそのそん時もやっぱ体力をこう改めて全然運動してなかったわけですもんね。その 40 最初の時はいはいはい。 そのなんかそのとかはあったんですか? あ、だからほら、あの、てかその山なんて登れると思ってないのに登って降りてきたら意外と私体力ないとか運動能力ないと思ってたかもしれないけど違うのかもしれないと初めて思った瞬間は でそれがすごく自信になってそこの道をこうなるほど 掘り込み始めたんです。 いや、すごいっすよね。確かに今この方は 60歳でJ1のファンになっていく。 素晴らしいですね。 それはね、あの、心の若さをね、あの、 そうですね。やっぱ筋肉は必要じゃ必要ていうことです。 そう、そう、そう。心の若さも必要だし、筋肉も必要だしはい。素敵です。 ありがとうございます。じゃあ、他にもお便りただいてます。え、ラジオネームキさんからです。 え、え、一毛さん、こんばんは。ということで、え、一毛さんは登山が趣味だそうですね。え、登山愛家の方は頂上でラーメンを食べたりコーヒーを入れたりすると聞きました。 え、いつも食べてらっしゃるものはありますか?頂上まで登った達成感と景色の中で食べるものはさかし美味しいんだろうなと思いますということでございます。 はい。いや、まさにその通りなんです。あの やっぱ食べるんですね。ラーメ 食べます。あとね、多分体を使ってるから塩分が欲しかったりとかあとおったかいお湯 うん。はい。 あのお、左右が美味しいのね。 で、でもほら、塩分なくなってるからラーメンの強美いしいしなので本当にインスタントラーメン作ったりとかあとやっぱりコーヒーは持っていってコーヒーをやっぱり飲みたくなる。 あ、その頂上ってか上のそうです。そうです。だから水分補給大事だけどそのスイプ補給の意味じゃなくて、ある種のリフレッシュの意味で頂上でコーヒー入れて飲むっていうのはすごくうん。あ、そう、 いつもやってます。はい。 いや、じゃあ、え、もう何回も登られてるん? 何回も何回も登ってますね。 回かちょっと数えたことないんで。 ええ、すごいっすね。なんか かに興味ないんで申し訳ない。 いやいやいや、でも本当になかなかね、その登山を何回もやれるっていうのは本当に僕、 ま、確かにね。なので、あのはい。あの、今の事務所じゃないんだけど、事務所に内緒でまず行ってしまうという帰ってきてから行ってきちゃったっていう。 あ、すごい。 行くって言うとダメて言われるから。 いやいや、僕も行きたいんですよ。 内緒で行こうね。だってだ。怒られるかも。 事務所に勝手にま、勝手にはさすがに行けないですけどでも本当に行ってみたいなて思いますし。うん。 おすめの山とかってあった。おすめはこれはね、ちょっと内緒にしたいなていうのはそのほらその人が私がおすめって言って勝手に行かれるとまた何が起こるかわかんないじゃないですか。なので責任取れないので。 いやいや、そんなことないですよ。全然そんなことないですけど。 あの、その人にとっていいがいい山であって私にとってというのはまた違うかもしれないので。 そうですね。確かに。 確かにそうすね。 でも僕一毛さんにちょっと質問 1個でしょ あるんですけどでしょうか。 何でしょうかというか、その、ま、めっちゃ素朴な、素朴というかも普通の疑問なんですけど、ま、その、ま、自分もこう体とか健康気にしてるんですけど、改めてい毛さんになんか健康のために気をつけることってなんかあんのかなっていう。ま、僕今 23なんですけど。 若い。 ええ、全然そんなことないです。 いや、私は これしといた方がいいよとか、 これ食べた方がいいとかあるんですか? いや、もちろん。だから食事はやっぱりバランスよく食べる、 そっから睡眠取るとか当たり前のこと。 当たり前の生活を送ること で意外とできないじゃないですか、私たって とんでもない時間に働かなきゃいけないし。 間違いない。間違いないございます。 でしょでしょ。 で、だからそれはね、できない時はできないんだけどでもできる時はとにかくちゃんとリズムのある生活をする かな。 今はじゃあちょっととんでもない生活を いやいやね。 なんか申し訳ないですもんね。でも本当に いや、でも本当にラジオに来てくださるのが嬉しいです。僕は私ラジオ大好きなの。 あ、そうなんすね。 そうなんですよ。もう本当にラジオ大好き。普段は出られたりとかするんです。 はい。 ラジオもあの呼んでいただければ出られ出ますし、あとラジオドラマがすごく好きで、あ、 声だけでやるドラマがすごく好きで、だからあの、声かけていただくとすぐはいはいはいって言っちゃって 嬉しいです。そのラジオをたくさん聞いてる 一毛さんからして今日の僕は大丈夫? うん。全然大丈夫ですよ。素晴ら。はい。素晴らしい。なんかだから 1年の間に あ、なんかすごいちゃんと仕事する人になっちゃったんだって。ちょ、ちょっと寂しい。 その時も一応ちゃんと仕事はしてたんですけどね。 それは分かってます。な んでしょうね。ふみ子さんはだからあの石さんの中にまれている感じ。 それは本当にセリフとかじゃない何かをずっとその長つさんがそこにいてくださるんで、もうすごく自然にできてしまって私仕事してないんじゃないかしら。 ええ、そんなことない。多分ですけど多分リスナーの、ま、僕らのファンの皆さんもあそこ見たら泣いちゃうんじゃないかなっていうなんかほっす。そう言っていただけると嬉しいです。 そうだと思います。本当にあの、あの、縁川で、縁川でちょっとあの、お野菜をやってるところが好きでした。 あ、そこはか、なんかこう自分でも見た時にこんな、ま、長塚さん僕お会いしてないんですよ。撮影期間中に。 そう、 はい。 あ、あ、あ、 多分その終わられてクランクアップされて ちょうど僕がインぐらいだった気がするんですよ。 そうだったかしら。あ、ちょっと忘れてる。 そうなんですよ。だからまだ会ってなくて うん。明日多分初めて僕 あ、そうなの するんですよ。 あら、ま、びっくり。あ、そうなんだ。 なんでちょっと、ま、緊張もありつつ楽しみで ですね。 はい。なんか、ま、そのみんなで揃うこともなかなかないかな。はい。 なんですごい楽しみにしてるんですけど、 え、ということで、え、一さんとたくさん楽しくお話できたんじゃないかなという風に。 そうですか。もう終わっちゃいますか? お、そうなんですよ。もう、もっと喋りたいんです。 本当は来週も来てください。 呼んでいただけ いもう本当にもういっぱい喋りたいなという風に思うんですけれということであっという間にお時間来てしまいました。はい。あの最後にちょっと映画に関してのメッセージを一毛さんからいただけたらなと思います。はい。 はい。 あの、ま、皆さん言ってくださってるんけど本当にいろんな層の方が、あ、自分のことのように思える。だから梅ラさんのファンの人もなんか一応そのふみ子のこともちょっと感じていただけたりとかなんかこうクロスオーバーする感じがあると思うので、私若いからそういうのいらないって思わないで見ていただきたいなともしんないで、いろんなその皆さんにあの、見ていただけると嬉しいです。 はい。ありがとうございます。え、それでは一毛さんのリクエスト曲を聞きながらお別れです。 はい。 え、選んだいた曲をちょっと はい。 はい。紹介していただいてもよろしいでしょうか? えっと、ミュージカルミゼラブルの中から はい。 ブリングヒムホーム。 おお。 私ちょっとミュージカルオタクでもあるんですよ。 この曲が選んだそやっぱミュージカルオタック。 ミュージカルが大好きでもう本当に日本のミュージカルとほぼ同じぐらいの時間一緒に育ってる感じぐらい昔から見てるので その中でもちょっと好きなレミゼラブルは大好きなんで。 じゃあもう最後にこの曲を聞きながら一緒におりしたいと思うんですけど、それでは曲紹介を はい。 ブリグヒムホーム。え、彼を返してヒュージャックマンでお願いします。 ということで今夜2 人目のゲスト一えさんでした。今日ありがとうございました。 ありがとうございました。 深夜24時からお送りしてきたJ1 のオールナイト日本クロスエンディングです。 オールナイト日本サブスクアプリ オールナイト日本JAMではこの番組の アーカイブを聞くことができます。今夜の 放送も後日ジャム限定のアフタートークと 合わせてアップロード予定ですのでアプリ をダウンロードしてお聞きください。お 別れの前にJ1からお知らせです。え、僕 のみ一生がW映画富士山とコーヒーと幸せ の数式は絶賛公開中です。え、そしてJO の10枚目のシングル犯罪マイポケットは 公評発売中。え、全ての情報はJ のオフィシャルサイトをご覧ください。え、この後深夜 1時からは乃木坂46 さんのオールナイト日本、深夜 3 時からはま信之ゆさんのオールナイト日本 0 です。はい、ということで、えー、一気にね、なんかこう緊張が緩みまして、滑舌がボロボロでございます。 いや、なんかね、すごいこの不思議なオールナイト日本でした。 本当にずっといつも、ま、ゲストで来る ことが多いですし、ま、前回なんて9人で やってたんで、もうごちゃごちゃ ごちゃごちゃガヤガヤガヤガヤふざけ倒す のが、ま、僕のキャラクターなんです けれども、こんなにガッと集中してやる ことなかったのですごい緊張しました けれども、でもいいラジオだったんじゃ ないかなっていう風に久々のラジオにして は自分なりにうまくできたんじゃないかな と思います。はい。 大丈夫ですか?大丈夫でした。良かった です。それはえー、そして最後ラジオ ネーム沼沢さんからです。今地元で初日の 職見終わった後にメールを送っています。 え、ぶつかり合ったとしても家族のあっ たり夢を追うことの大切を改めて知れた いいタイミングでした。自分が本当にやり たいことは何なのか社会人ながらにもう1 回考えてみようと思いました。ということ ですごいありがたい言葉。ありがとう ございます。え、今ジェスさん公開中で ございますので是非、え、映画見に行って 誰か、ま、家族だったり、え、それこそ おばあちゃんとだったり一緒に見に行って いただけると嬉しいなという風に思います 。絶対刺さると思いますんね。是非。ま、 開くもめっちゃいい曲なんでたくさん聞い て映画もたくさん2度見に行って いただけると嬉しいなと思います。という ことでここまでのお相手はジの豆原一斉 でした。いやあ、緊張した。

#JO1 のオールナイトニッポンX

#HandzInMyPocket が出演させていただきました!

#jo1 のオールナイトニッポンXは
#JO1ANNX #白岩瑠姫

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