Aぇ! group 佐野晶哉、初レッドカーペット「ビックリしました」/第38回東京国際映画祭レッドカーペット
続いてのゲストはアニメーション部門からです。取り憑かれ男の皆様でございます。ご紹介します。アニメーション部門から取り憑かれ男の皆様、ようこそお越しいただきました。ありがとうございます。それでは写真撮影とさせていただきます。正面のオフィシャルカメラをご覧ください。中央です。そして上にテレビカメラもあります。そちら向かって手振っていただけるとありがたいです。はい、ありがとうございました。 それでは前方の階段からお進みください。大きなアションお送りください。アニアニメーション部門取り憑かれ男の皆様でございます。 すいません。こちらもお願いします。こちらです。 さん、別パターンのハートマンもらいますか?ありがとうございます。 トリスカレ男の皆さんにお越しいただけました。 よろしくお願いいたします。 お願いします。 はい。カメラ向効うになります。よろしくお願いいたします。 さあ、あの、まずはですね、レッドカーペットを歩いた感想をお伺いますでしょうか。 もう終わっちゃうのが寂しいです。 ゴール来るな、来るなと思いながら歩れてたので、もうここで多分入っちゃったら最後なんで、もう 1 周ぐらいして帰ろうかなと。は、大喜びですよね。こまで長かったじゃないですか。 すごいですね。結構な距離あるのが びっくりしました。なんかもっとすぐ終わるんかなと思ったらもう歩き始めて 30分ぐらい経ってますね。 多分こんなゆっくりたくさん長い距離歩かせていただけて本当幸せです。 いや、佐野さんがそれはスターだからだと思います。 いやいやいやいやいやいやいやいや。とんでもないです。 すっと歩いたら8分ぐらいあれますよ。 本当ですか?まあまあ時間かけて歩けて幸せです。 うん。はい。そうですね。 そして今日のなんか日々屋の様子とか見て感想はいかがですか? あ、僕今年もそうなんですけど、ここの劇場を使、あの、使っていただいたり、あの、この近くの劇場結構やらせていただくんですけど、こんなに光景が変わると思ってもなかったですね。こんな熱記のある通りになっちゃうんだって感動しました。 いつもと全然様子が違ってびっくりしますよね。全 そしてこの映画は、ま、あの、アニメーションということで、ま、声のご出演となりましたよね。 いかがでしたか? どうでしたか?僕たちの声は? いや、もう素晴らしかったです。あの本当にあのイメージした通りの演技をもうなんていくも重ねてもね、もうね、 10 っていくとか重ねることだって普通にあったんですけど、もう何にもう平然とお 2人とも取りこなしてくれて、 ついついこちらもわがままになってしま。 いや、いや、いや、いや、楽しかったです。 え、実は私もあのいいたしましたけど、いや、すごいもう楽しいなんか素敵なちょっと切なさもあるようなね、あの、素敵なね、映画でした。ございます。 [音楽] 最後になるんですけども、じゃあファンの皆様に 1 つずついただいてもよろしいでしょうか?じゃ、まずさんからカメラで向かってお願いします。 はい。 あの、今の時代には珍しいような 1枚1 枚手書きで監督たちが書かれた素敵な心温まる作品になってます。 もうストーリーももちろんですけど、オサムシティクラブさんが作ってくださった音楽がもう何より魅力的なので、是非第 4 リアで劇場で楽しんでいただけたら嬉しいです。とお待ちしております。 ありがとうございます。 あ、一言。あ、あの、見終わった後必ず心に温かいものが残ると思います。そんな映画になりました。最高の音楽と共に劇場でお楽しみください。はい。じゃ、監督も一言お願いします。 [音楽] もう寒い季節にぴったりのですね、心を温まる映画ですので是非皆さんでお越しになっていただければと思います。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 見てらっしゃいませ。 ありがとうございます。 [音楽] [拍手] 中継お願いします。 [音楽] [拍手]
2025年10月27日(月)に第38回東京国際映画祭が開幕。東京ミッドタウン日比谷のステップ広場から日比谷仲通りにかけて敷かれた162mのレッドカーペットに、映画『トリツカレ男』(11/7公開)のAぇ! group 佐野晶哉、柿澤勇人らが登場した。
Aぇ! group 佐野晶哉は、レッドカーペットを歩いた感想を聞かれると「もう終わっちゃうのが寂しいです」と回答。「すぐ終わるかなと思ったら、結構距離あってびっくりしました」と続けた。
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