生瀬勝久さんと、戸塚純喜さんの話を盗み聞き・・・ TOKYO SPEAKEASYラジオ
[音楽] さあ、 始まりました。 こんばんは。 こんばんは。 生活久です。 とかじ貴です。 なんでこの2人が来たのか。 なんでかなんでですかね。 呼ばれたんだよ。 呼ばれた。何かきっと理由が あると思うんです。 うん。秋本さん。 秋本さんが うん。 もう出会いがってもう でもそうそういうことなのよ。 あの、私たち、え、戸塚と瀬があの、出会ったのは、秋本安さんの企画のドラマで、 そう。 で、初めてあの刑事のバディ であってね、それがもうほとんど初対面だよね。 そうですね。初めまして だよね。 で、初共演させていただき、 そう、そう、そう。それから随分仲良くなってプライベートでも はい。 遊ぶようになってね。 師匠ですよ。も 何が 師匠ですよ。何がさんは どういうことで もうあの僕はもう瀬さん うん。うん。 もうこの仕事始まる前から うん。 もちろん見ていましたから うん。 まさか僕が役者になってこうナモスさんと プライベートまでこう うん。 ご一緒できるような 聞きたいんだけど 世界にあると思わなかったから。 あの最初の印象っていうのはどういう印象だった? さんですか? うん。 僕でも うん。あ、噂って言ったらあれですけど、 あの、そんな誰からどうだとかじゃないんですけど、やっぱりその我々こう若手 若手の俳優さん若手って言うたってもう 30、 ま、33ですね。30 超えましたけど当時はですよもう若手のうん。うん。うん。 時にはやっぱり瀬さんという人は あ、 もう演劇会でもそうですし うん。 役者としてのやっぱそう ちょっと、え、怖いイメージというかすごい驚いてる。 そうなの? 怖いイメージって言ったらあれですけど、 やっぱりちょ手の届かない存在というか うん。 もう憧れも含めてですよ。 うん。 だから何をご一緒した時に うん。 言われるのかなとか うん。 やっぱお芝居に対しても うん。うん。 何かこうやっぱりこうご教事あるのかなとか うんうんうん 結構いろんなこと考えてましたよ だからその最初の漂着者だよね。 漂着者っていうドラマですね ね。斎藤た君のね。 そうです。 ええ。で、その時俺はもう君に何を言ったか全然覚えてないんだけどなんか思い出に残るなんか出来事とかありましたか?私がなんか言ったとか 僕 うん。 で、最初ちょっとそういうちょっと緊張感があったんですよ僕瀬さんに。 はい。うん。 そりゃそうだよ。俺だってさ、よず之助さんとお芝居やった時はもう緊張したもん。 それお前びっくりするよ。お前よ之助さんだぞお前。 ヨ之助さんなと思ったもん。 その時はもうあれですか? え、何かあっ 透明に見てたよ。 もう何 そんな一緒にその言葉をあのセリフをかわすなんてなかったもん。 ピーって背切筋伸びててさ。えいよ。 僕それで言うと うん。 なんだ、飛び球じゃないですけど。 うん。 こんなに近い役所で バディだからね。警察 バディだから直さんとご一緒。 うん。うん。 それで うん。 多分お芝居の流れで うん。 まだそのキャラクターがあんまり定まってなくて うん。 僕とこう、ま、直瀬さんのこの関係性というか はい。はい。 どういう風に アプローチしてたらいいのかなとかすごい思ってたんですけどうん。 ナさんが僕の頭を あ、 こういえてくれたわけですよ。お芝居の中で。 バハラだ。 それ暴力的なことではないですよ。あのお芝居いの中で。 ああ、ちょっとこうスキンシップ的なね、昭和的、昭和的なね。スキンシップ。はい。 はい。そこで一気にこう関係性ができた。 あ、できたんだ。あ、叩いてくれたってこと。 はい。 へえ。 僕の中では。 へえ。 あ、こういう 上司 うん。 生さんの作った。 うん。うん。 ちょっとこう昭和というか昔片の うんうん。 ストロングスタイルって言うんですか?刑事というところの うん。うん。うん。 足で ええ。 稼ぐけ。 え、ちょっと嬉しかったの? いや、めっちゃ嬉しかった。 あ、本当に? はい。 そうなんだ。 働いてくれたっていう。 へえ。そこでこう僕の役もちょっとこう広がったし。 うん。へえ。 それはでもやっぱり うん。 元々計算してそういうアプローチしたってことでもないですよね。 ま、覚えてないって言ってたから。 覚えてないもん。 瞬発的にこう そう俺ね、あんまりそのなんか明日じゃあ、戸塚のあのシーンで頭を叩こうとか絶対用意しないんで。 [音楽] うん。 ああ。 そう。もう本当にその時の雰囲気でやっちゃうから。 それはどの現場でも、どの役どでも そうだね。 ああ。 うん。 なるべくその時のだから相手が戸塚君だったらとかね、中野大学君だったらとか はい。 なんかそういうことで変わってくると思うんで。 そうですよね。 うん。なんかそういう風な感じでお芝居をやってるね。 お芝居で変わりますもんね。 うん。 本当に聞いてる人全く興味ないだろうけどね。こんなのね、 こんな話。 こんな話。 いや、こんな話じゃないです。 ラジオを聞いてしたら何が聞きたいんだろう。 うーん。うん。 ねえ、この時間にこのラジオを聞いてる人は一体何が聞きたんだ?俺そういうことが気になるな。 でもよく うん。 やっぱりプライベートなこととか聞きたがり ちょっと電話してきてくれる?今 そういうコーナーありましたっけか?そうコーナー ある。ラジオって結局そういうことだから。俺昔あの関西でずっとラジオやってたの。 やられてたんです。 やってたの。やってたの やっぱりさんが そうそうそうそうそうそう。こっからこうお便りとか そう。 お便りいただいてそれにあの返事をするとかであとあの生放送でいたずら電話をかけるとか本当に昭和だからもう本当にひどいことやってたから [拍手] [笑い] 当時の むちゃくちゃ ラジオうんもうほとんど半分以上使えない今だと へえ そんなラジオやってた でも当時は使ってたんですか?その使えない内容 当時ねあんまりそういうことなかったね放送金使用語的なものはちょっとう あったけどなんかもう本当ひどかったもん。嘘ついてたんだもん。 どういうことですか?嘘ついてた。嘘ついてた。 本当に生で僕の知り合いの 俳ゆさんのところに生で電話して あ、もうあなしでというか。 そう、そう、そう。普通に へえ。 それで嘘ついてたの。 嘘ついてた。 ひど。もうこんなの放送できないけど。 すごいですね。 今、今もうその中内容さえ放送できないようなことをやってた。 へえ。良かったね。 それで笑って済ましてたから。 そうですよね。 今はね、ダめだよ。 ちょっと問題になってね。 笑って8割の9割の人が笑ってても 1割傷ついくとダめだから厳しいよね。 厳しいですよ ね。うん。本当ね。なん、昔ラジオ聞いてたな、自分も。 どんなラジラジオ? 聞いてたお前。 お前ってごめんなさい。君はそ 急にコンプライスを気にし本当にもう気にし出す。気にします。俺もうちょっと仕事したよ。 もうちょっとじゃいやそんな なくならないんじゃないですか。そんな生瀬さんも ラジオやりたいな。 ラジオやりたいですよね。この声を皆さんラジオで生さん何やりたいんですか?うん。 ラジオやるってなったらなんか ある程みたいな。 あの人生相談あ あいいですね。 あ、俺人生談やらしたら本当にいいと思うよ。 それはうん。 生電話。 生電話でも何でもいいだよ。 お便りでも。 うん。 いや、なさの人生相談いいですよね。 なんかあるか悩んでること。 悩んでる。 答えてる。ま、ちょっとじゃあ皆さん聞いててください。僕がどういう風な人生相談をするのか。はい。お前今悩んでることなんだ? 俺悩んでることですか? うん。うん。 いや、僕 うん。 最近 うん。 あの、空っぽだってすごい言われるんですよ。 どういうこと? いや、だからどういうことなんだろうって思って。 うん。お前は空っぽだなって言われるの? いや、空っぽだなというか、 ま、これはあの、いい意味でもあると思うんですけど、僕 いや、悪い意味だと思うよ。 いや、いや、いい意味で うん。 あの、映画の方戦っていう はい。 アニメーション映画がありました。 そこで三島さんと三島ひさんと共演させていただいて ほいほいほりちゃんだ。 そうなんですよ。 で、僕がでもすごいこうマイペースで うん。 あの、いるから うん。 三島さんはでもその僕のこうマイペースな性格で うん。 あの、すごくこう一緒に共演してて救われた部分がたくさんありますってことをたくさんおっしゃってくださって うん。 そこで あの、 戸塚さんって うん。 なんかいい意味で 空っぽなんですよね。 うん。うん。 っておっしゃって うん。 え、どういうことですかって言ったら、いや、あの、本当なんかこう何もないから うん。 すごくこうなんか役も なんかそこにこう入ってくる感じが あ、スポンジのようにね。 はい。 して変なフィルターがない分 すぐに薬具がに染まれる 染まれると ああ いうことをおっしゃってくださったんです。じゃ、褒め言葉じゃん。 だから褒め言葉 だと思ったんですけど後々。 うん。でも最初言われた時に うん。 自分でもちょっとやっぱそう思うところがあるんですよ。 例えば やっぱり人に対してとか うん。 の接し方とかもそうですけど すごくやっぱこうすごく適当に見えるというか うん。うん。 僕の話し方のせいなのかなとか思うんですけど うん。うん。 でもなんかそういうのをやっぱ直したいんですよね。僕のこの空っぽな感じ。え、長さんは僕と一緒にいて こいつ空っぽだなって思った。 ありません。 僕は君のことがすごく好きだから。あなたのことが好きだから。だからね、私はね、今のままでとってもいいと思うんですよ。 はい。 あなたが今仕事ができているのは本当にそのひかりちゃんが言った部分だと思うので。 うん。 で、あなたが例えば頭が良くなって ああ、 ああじゃないよ、そこで。 いやいやいやいや。 んですか?その、あ、俺が頭が悪いみたいな言い方して。 ちょっと僕は確かに頭良くないです。 いや、良くないってか頭のいい悪いってのはそういうことじゃないんだよ。ええ、 [音楽] 勉強ができるできないとかじゃない。 できないじゃない。あんなの勉強ができてるやつでろやついないよ。 いやいやいや。 基本的には そんなことない。 そうだよ。 そういう人もね、いるか。 みんなね、高学歴年歴なんてクソくらいなんだよ。 ま、学歴とかじゃないです。 高学歴なんだ。高 学歴なんだ。 言わないと。本さん高学歴じゃないです。 さん高学歴なんですもんね。 違うんだ。そういうことじゃないんだよ。さ、高学歴。 [笑い] もうそういうこと言うなっつうのよ。 あのね、 勉強ができたってそれが人ではないんだよ。 うん。 その勉強をどう人生に置き換えることができるかどうかなんだよ。 はい。今のままでやってきた な。自分の勉強。 そうだから人の痛みが分からない人に 優しさなんてのはないの。 うん。 おっしゃる通りでございます。腹達なお前。いや、 今日言ってて、今日言ってて。 おっしゃる通りでございます。 おしゃる通りでございます。 もうこれ嫌なんだよな、俺 本当に。 いや、だから いや、でもすごい。はい。 だからその勉強くさんの語彙を持ってる人が偉いんでもな、何でもなくて はい。 言葉なんて少なくていいんですよ。うん。だけど人の気持ちになるね。その人に優しい気持ちになれる。どうやってみんなと仲良くしていこうかっていう人が 1番素敵な人だと僕は魅力的で ああ うん。 すごく救われました。今 だからあなたはみんなを幸せにするんだよ。 うわ、僕はもうだこのままですね。 うん。 何も心配することはないんですか? いや、心配 勝手に思ってるだけですから。 何をどうしたいの?だ、じゃあ 5 位を増やしたいのだったらちょっと言葉を覚えればいいじゃん。 ま、そうですね。 うん。でもいろんな言葉、いろんな言い回しを使えば使うほどちょっと嫌味になっていくよ、人間って。増えて、 例えば、例えばどういう人? 増えてくと例えばどういとかちょっとわかんないですけど。 わかんないですけど。 絶対そうだよ。 ああ。 うん。だから変にね、あのおしりが上手なんてな、もうあんまりちょっと信用できないや。うん。言葉が上手な人、 言葉がうまい人は うますぎると。 うん。だからあの人に迷惑をかけないね。お金を借りない。 金を借りない。 これはうちの親に言われたことなんだけど。そう。僕の僕の親に 人に迷惑をかけないことと人にお金を借りなかったらあなたは何をしてもいいよって親に言われたの。 [音楽] うわあ。 この世界に入る時に はい。それを守ってるもん。 僕もあの だからお前を殴ったことないだろ、俺。 ありましたっけ?ありました。お芝居の中ではありましたけど。 違、 ま、それはもちろんそうですよ。え、 そんなな瀬さん。はい。 そうだよ。だからみんなが仲良く生活できるような世の中に したい。 したいよね。 したいです ね。 僕は今すごい救われました。 うん。あと疲れたって言っちゃだめだよ。 あ、 この話 何? いや、ま、僕 うん。 この話僕前も あ、言ったっけ? はい。 うん。 言ってくれて。 ちょっと言ってあげてよ。リスナーの人に。 リスナーの人。 お前覚えてねえじゃねえかよ。いいや。 この話聞いたとかって。 いや、でもさらっと言ってたからあの時。 はい。それでちょっと完激したの? 完激しました。僕 えいと思った。 え、ちょっと言ってあげて。レシの人。 いや、僕はもうすぐ言っちゃうから。 ん? 疲れたって。 うん。 疲れたって。 うん。 俺ね、だからそれちょっとなんで自分はその疲れたって言わないのかってことを自分で分析したんだけど はい。 疲れたって人に言うことないじゃん。 うーん。 どうしてもらいたいのよ。 そうですね。自分のことですもんね。 そうだろ。 疲れてんのは。うん。 はい。 ああ、楽しいって言は気持ちいいよ。 うん。もうそれはそうですね。 そうですか。疲れた。 はい。 どう、どう思うの? まあ、いい気持ちにはならないですね。こっちはね。 なんとかしてあげなきゃとかって。とかちょっとお休みになったらいかがですかとか。 はい。 そんなのは自分で休めよ。な んで戸塚に言うのよ。 そうですね。でもこう気持ち的に うん。 自分でこうめ込むのも だったら誰にも聞こえないようにど壁に向かって言えよ。 [音楽] 壁に向かって 自分のことだろうと。な んで人に聞かすの?疲れたって。 うーん。 も多い。多いのかな?でも 多いよ。 ね。 そういう 共有したいんじゃないですか?やっぱり 何が共有だよ。 みんなで そういうのはね、証人欲求なのでそうやってみんなにあのなんか構ってもらいたいの。 うん。うん。うん。うん。 ちょっとそういうところはまあよね。 あんまり言いすぎるとこの人かほしいんだなってちょっと思う な。 思いますよね。 これもう本当嫌なの?そういうの だから絶対言わないんですもんね。名前 絶対言わない。あ、ごめんなさい。ちょっと聞いた人がいたらちょっと電話後で直さん疲れた。疲れたって言ってたって言って 聞いたことあります。 あ、でも若い頃は言ってた。でももう言わない。もう暑い寒い眠い。え、疲れたわ。言わないようにして。 すごい鉄人じゃないですか?でもそんな だってさ、 そんな人います? 俺いたいたいた。 そうそうなりたいの? うん。こういう人間になりたいって なりのうん。 思い もう死ぬマギアまで元気で痛いの。瀬さん。あれ?なさん何歳まで生きるんでした? [笑い] 120 だから。今ちょうど折り返しでね。もう下り坂なんだよ。 ちょうど今半分、 今ちょうど半分ちょいすぎだよ。 120歳。120 までいける。今んとこ大丈夫。今日も元気だもん。 元気ですよね。 ああ、 すごいわ。 本当にすごい。 でもそういう人がいるとなんか周りもなんかちょっとなんかいいじゃん。楽しそうであの人本当もうちょっとなんか悩めばいいのなとか。 うん。 でも俺はね、でもすごい影響された方がいいやっぱり赤さまさんっていう方が あ、はい。もちろん とちょっとお芝居をやってた時期があって、その時に はい。 もう本当にこんな人がいるんだ世の中に。 うん。 うん。で、すっごいかっこよかったの。 ああ、そうなんですか。 ああ。でもあの人のダメなところはすごい強すぎて 人の痛みがわかんないの。 ええ。 自分が全部平気だから。 うわあ、そういうことか。 うん。 だからちょっと人間的にはちょっとかけたとこがあるの。 何があっても そうそうそう。 大丈夫だから。 大丈夫だから。 ちょっと基準が違うってことですね。人と 人と普通の人と。 でも俺の場合は弱いのよ、基本。 弱い。 弱い弱い弱い弱い弱い。 で痛いしろんなとこが痛いし。 いなところ痛いありますよね。 だから人の気持ちが分かったり うん。痛みが うん。そう相手の気持ちになれる人な。サまさんは相手の気持ちになれないの。 [笑い] そんな人もいないですけどね。 いや、だけどスーパーマンだから俺はなんかね、あ、こんな人になりたいなと思ってあの人全然薬も飲まないんだよ。 へえ。 で、舞台やってる時にある時なんか喉がなんかちょっとね、 あの痛いや。いや、喉痛いんやわとかつって。 はい。 うん。なんかもう声が声がでやつでうん。 [音楽] ちょっとあのビタミン剤持ってて様さん、これちょっとね、喉に聞くんでもう本当に着やめですけど飲んでくださいっつったら翌日よ。 はい。 なず君昨日もた薬もうむっちゃ聞くな。 1 日で1 日で聞いた。 へえ。だ、普段薬飲まないからで、 薬だと思って飲んだら 治っちゃうのよ、あの人。 でもその薬が効いてるのか、もう気持ちの面なのか 半分気持ちだと思う。もちろんそのビタミン剤つってもその喉にはいいんだけど はい。 そんなのさ、本当に気やめの薬なのよ。それが効くの。 ええ。 で、舞台でなんか怪我してバーチて 翌日カブできて治ってんのよ。とかゲがっつうのよ。 ええ、そういうこと。 そんな人なの? 身体 的にも すごいですね。 あ えね。なんか寝ないってよく ショートスリーパーね、元々。 うん。で、お芝居が初めてやってさて で、初日終わって翌日よ、なんか元気がなくて はい。 どうしたんすか、や昨日家帰ってソファーでちょっとうとしたんやつ。はい。や、家帰ってあの部屋でうとっしてしもうた。 え、歌っとて、え、ソファーでちょっと歌をしたんですか? そうやねん。 なんです? 本人にとっては俺は疲れを知らないのに ああ、 舞台をやったぐらいでうとしたってことがものすごいショックだったらしい。 ええ、そんな自分に。 そうでも3 時間の芝居で2時間半1 人で喋ってんのに夜ステージの前にゴルフ行ってから来るんだよ。 ええ、すっごいですね。 化け物 ちょっと考えられないな。 そう。だからそんな人が世の中にいるのよ。だからそういう人にちょっと憧れてね。 もう憧れますよね。でもそんな人がいたら [音楽] うん。 僕 うん。 急に関係ないけど あ、いいよ。 ナスさんのすごい好きになった うん。 こと思い出しました。 おい、 これ本当に僕個人的な意見ですよ、本当に。 はい。うん。この初めてあった うん。 ドラマ漂着者の現場で うん。うん。 なんかたメイクさんかな、そのスタンバイブさんが うん。 そのロケッチの近所にあのおもちゃ屋さんがあって はい。 なんかおもちゃが売ってる はい。 ちょっとこうアンティークもあるし、新しいのもあるしみたいなのがあって、 で、僕け玉うん が好きで あ、はいはいはい。 で、当時すごいけ玉をやってたんですよ。 はいはい。 で、そこのお店にけ玉があって何個か でちっちゃいけ玉とか うん。 なんかちょっとこう他では見ないようなけ玉が売ってて、 それをスタンバイブさんが買ってきてくれてうん。うん。 プレゼントで うん。 頂いたんですよ。 はい。はい。はい。 で、生瀬さんにも うん。あげたら ナさんは あいらない。僕やらないから言って断ったの覚えてます? 覚えてない。 断ったんですよ。 あ、せっかく そうです。 スタッフさんが スタッフさんが 別れと思って 買ってきてくれた け。 うん。 マスさんにあげたら ひどいね。 でも僕その後にマスさんはいや僕いらないやらないから もっとあの欲しい人にもらった方がいいと思うって言って断ったん うん 俺その光景は初めて見て 断る人いるんだと思って いいそうだな俺 でも僕はそれがすごく なんか はっきりしてて うん 正直で うん で理由もちゃんとしてるじゃないです か本当にもらったとして うん。 なんか正直使わなかったら うん。 もったいないなってちょっと思ったりするじゃないです。 いや、でもね、それはもらってあげるべきなんだよ。 だからその時の僕の多分考えたことをちょっと分析するね。 はい。 きっとうん。 そんなことを断る人は世の中にないだろうと。 いないですよね。 いう人間を作ろうとしたんだと思う。ああ。 そうすると多分その人は一生俺のことを覚えてる。せっかくこっちはよかれと思って買ってきたのに 断りやがったこの野郎って。その印象を残したいがために多分心は泣いてたと思うんだよ。 心泣いてました。 うん。ひどいことを言ってごめんね。でも こういうことをしないとあなたは俺のことは一生覚えてはいないでしょっていう風に印象けたかったのかもしんないな。 あえてその選択をしたという ことだったんですって。 うん。 僕はだから僕はもうそれでもう本当に忘れなかった。 あ、このこんな人世の中にいるんだと思って。 もうね、俺ね、だからね、だから冗談で人を傷つけてるのが時々ある。ええ。 うん。多分それはね、ちょっと反省すべき点だと思う。 面白けりゃだからよく関東のあの東の人が関西人って面白ければ、ま、自分も下げ馬鹿にしてもらってもいいんだけども人も馬鹿にするっていうだか文化っていうか はい。はい。 それがちょっとやっぱりコ底に流れててでもそれを理解してない人にやっちゃうとただ単に傷つけるってことになるじゃない。 うん。冷たいなとか。 そうそうそうそうそう 怖いなとかちょっと思っちゃった。でも一応顔色は見てると思うんだけどね。その時 いや全然変な空気とかその嫌な空気った。よかった。 すごい。だからそこでみんな現場が盛り上がった。本当みたいな。 いやいやいや、普通断。普通断ね。 そうだよね。 いやいや、いい。僕はね、あの、多分やらないからもらってもとか言って、 あ、もうこの人絶対もうもらわないようになっちゃってるなっていう。 うん。と塚君が本当にけ玉うまいんですよ。 本当に 好きでちょっと。 え、今やってんの? 今もやってますよ。ちょっと あれじゃ出ればいいじゃん。紅白のあの紅白とか 三山さんだっけ? はい。 ね。あれで歌いながら キんとね、本当にうまいのだからラジオもったいないよな。 やりたいですよ なあ。 け玉 まだやってんの? まだやってます。 へえ。瀬さんて。 うん。なんかな、なんか 僕ゴルフでこう一緒したじゃ。 はいはいはい。ゴルフをね、あの僕は進めたんですよ。彼にゴルフやってみないかつって。 そう。 きっかけを与えてくれたの生さんだから。 そう。そう。 あの日に、 それこそその漂着者の時に うん。 僕の誕生日の時に うん。 お下がりのゴルフクラブセット。 それ言うお下がりっていうのは買っていただいたっていうじゃ。そんなの誰もんな見てない。聞いていすぎ な。あの高いやつな。 はい。もうすごいこう。 うん。そうそうそう。 最新モデル。 最新モデルをなプレゼントしてこれでやるなつって。 はい。だきました。そっからコルフ人生が はまってな。もうだから3 年ぐらい。もういやもっと経ってましたよ。 あ、もっと経っての? あのドラマがもう4年。 あ、本ん当じゃ。 もう4年経ってますよね。 で、僕はもう20 何年やってんだけど、もう彼にスコアで負けてますから。 うん。負ける日もですね。 本当にうまくなってすっごい飛ばすんでね。こんな細いから元々野球やってた。 野球やってましたね。 ね。もう岩手のスターなんすよ。 大スター。 岩手の大 太翔平の次が 大谷翔平塚 か 戸塚準でね。 はい。大谷 佐々木老樹。 佐々木老樹。 うん。そういう今順番で 順番でや うん。やってやってんだよな。 だいぶもう大谷さんがかなり上にいますけどね。 でもね、こないだね一緒にいた時にちょっと大変なことが分かりまして、 僕の知り合いの人とあのゴルフ行ったんですよ。 この話、 この話はい。 しょうか。 ありましょう。あります。はい。 で、えっと、その方たちの会社で勤めている若い女性、 25 歳ぐらいの人が岩手出身の子だったんだねっていう聞いて、で、明日その僕の友達が戸塚君とラウンドするんだつって。 たら話をしてたら、あ、私戸塚さんの大ファンでで岩手のホームで戸塚さんと [拍手] あったんですって。 うん。 で、その時に戸塚さんにサインをけませんかって言ったら断られた はい。 ね、 ていう情報が で、情報が で はい。 ちょっと今母親と一緒にいるんで、あの、ちょっとサインはできませんつって断ったっていう情報が ていう情報があって、で、 とずか、お前それはダめだよつって言ったら覚えてないとそんなことはな、 そうですね。その断らないと思うんですよ、 そうね、 僕。 そうね。うん。 だから戸塚に似た人と可能性がありますよね。まだそのご本人が [笑い] で、ご本人に会ってないから今度会いに行こうな。 はい。ちょっとお話を聞かせていただきだめだよ。お前そんなのサインとか断っちゃ。 いや、断ったおね僕中ではない ないんですけど でも本当にそうだとしたら うん。 本当申し訳ないですよね。 さんなんてもう誰にだって書くって言うからね。 はい。さまさんなんかあの うん。 前動画で うん。 回ってきて うん。 なんかビニール袋にサイン書いてる 3マさんとか いやそうらしいよ。もうもうなんでもうこえこなかとかって言わない。もうどんどんどんどんどんどんで時間があれば書くと 俺もねそういう人にならなきゃなと思って なさんも断れないですもんね。 僕は基本断らないのとあと写真撮りましょうってこっちからこっち 珍しい 珍しい。 うん。写真撮りましょうっつって。 珍しいですね。 SNSで拡散してくださいっつって。 拡散してください。 まあまあね。 特にま、家の前とかね。そんなんはちょっと困るけどそんな外でだったら、 ま、こういうお仕事だし別にね、 反射か反射の人と一緒に撮るわけでもいいし。 ま、例えばじゃあ反射の人取ったとしてもだよ。 はい。 うん。 でもね、 別にお付き合いしてるわけじゃないから、 どんな人かわかんないですよね。でも 相手が はい。 でもその人がどういう犯罪に俺を使おうとすんの?例えばじゃあ いや、犯罪では何もないのに うん。 何も火がないところにこう 今 え、若い女の人と一緒に撮ったとしたら その人が 付き合ってますって。 いや、付き合ってますというかもその人が すごくなんか危ない人ってみたい。 みたいな可能性もあるじゃない。あ、だからそれで一緒に写真映ってたから瀬さんもしかそういう関係があるんじゃないかみたいなので。 だけどないじゃん。 もうそういう怖いですよ。今 何が 炎上炎上しちゃいますよ。 俺だってSNS見ないもん。 SNS見ない。 もう対岸の家事だよ。大の家事って言葉おかしいけど俺は いくら悪口を書かれても見ないから平気。 まあでも エゴさもしないし。 うん。うん。 それはでも僕もそうですね。 そうだよね。なんか見ちゃうとね、あれ見ても平気な人いるらしいね。 はい。うん。うん。うん。 で、なんかやり合うとか ああ、直接コメント開催とかって方 でも本当にXもFacebook もやってないし、えっと、エゴさもしないしうん。大体釣り情報しか見てないから。 釣り情報? うん。情報。 あ、立ちをもう、あ、30 何匹も釣れてんじゃん、これとか。 すごい健康的な健全な。 そう。あとはゴルフ上の天気とかね。そういうゴルフの天気 大事ですもんね。天気。 そう、そう、そう、そう、 そうなんですね。 なんか顔の見えない相手と喧嘩したってまあ蹴りつかないですよ。 それかですよね。 やっぱりもう本当に良くないんだけど、手の届くところで喧嘩をしなきゃ。 うーん。 今のネットとかね、SNS は言葉が多い人、挙げ足を取るのが上手な人が うん。 勝つだけじゃない。 そうですね。 ね。そんなの時間の無駄だよ、本当に。人生の楽園見てる方がいいよ。平和だもん。だいぶ心豊かになります。 豊かになるよ。 そっちの方が。 うん。ポツンと一見や。見てる方が ポツンと一見や。いい番組ですよね。 いいよ。その人のなんかあの、俺も大好きです。あの番組 人生泣いちゃうもん。あれ もうなんポツンと一見やなんだよ。そんな人とコミュニケーションを取る方はもうもちろん大体うまくやるみんなで力を合わせて何かをやるのはいいよ。 はい。 だけどそこで喧嘩するなんて意味ないじゃない。だったらもう 1 人で住んでり住んでる方がいいじゃないと思うの俺は。 うん。そう思います。僕も な。よし。そういうラジオやろう。これからな。 そういうラジオ。 軽毛。ラジオ。 も人はどう行けるべきか。 そうすね。 うん。 あんまりでも こういうのを語る機会みたいな生あんまりないんじゃないですか。 こうあるべきだみたいな。 こるべきだっ俺の言葉に耳を貸す人が少ないからな。 いや、聞きたいとは思うんですけどね。 絶対生ナさんの言葉を。 うん。あうん。大丈夫。いいこと言うよ。俺はいいことを言うんだよ。 うん。 思ってなくても、 思ってなくても、 思ってなくてもいいの人は 思ってなくても いいことを言った方がいいじゃない。 ま、そうですね。 それはもちろん悪いことを で力のあるものに対して悪口を言う。 ああ、 弱い人は いじめない。 総理大臣とかに生さなりますか? ならないです。 なんかもっとこう、 え、 立候法みたいな ないです。 ないですか? ないです。 でもこないだなんか うん。 あの稽古場で うん。 ナさんが総理大臣になった方がいいみたいな話してませんでした。 誰が なんかこばないで話してましたよ。 本当さんが総理大臣だったら面白いくになる。面白くなると思うけど立ち行かないと思う。 立ち行かない。 立ち行かないと思う。分かんないんだもん。だってどうすればいいか。 まもそうですよね。 うん。 だから俺思うの後先生って呼ばれるやつにろなものはいないと思ってんの。へえ。先生って。 ああ、 それはなんか うん。 別にこう別の意図があるみたいなことですか? 先生っていうことに対して。 先生なんて存在しないと思うんで。 リスペクト感がない。 リスペクトっていうか でも先生ってなんか何か教えていただいま 基本政治家が嫌いなんだけどね。 政治家がうん。 ま、政治家はなんか先生って よく言われるね。 よく言われますね。確かに。あれなんでだろう ね。 あれね、 確かに政治家先生て 大臣大臣先生ってよく言われるね。 よく言われてますよね。 ね。うち母親が昔政治家だった。 え、そうなんですか? そう、そう、そう、そう。 ああ、それは知らなかったっす。 政治家。 政治家 じゃ。政治家系ですか? 違う。 ていうわけではない。 ほんまもうお袋だけ。 へえ。 うん。 じゃあさんもその時参加したりとか してない。あの、ま、お手伝いはしたけどなんか美りとか。 へえ。や うん。やってたけど。 やってたんですね。 うん。そう。ドイ孝子さんって当時社会党のね。 はい。 の同じ選挙区で、ま、司会議員だったんだけど可愛がっていただいてて。 ええ。だ、 同さんとか俺の芝居見に来たりとか。 ええ、 してたの。 すごいっすね。 そうだよ。これだから 1 歩間違ってたら今ドイさんの秘書やって政治家になってたかもしれない。 そうですよね。その道ありましたよね。 うん。 でもそこは選ばず 選ばず。こうやってラジオやらしていただいてて。ラジオ うん。 俳優の道に ラジオからこの日本をどうしようかって。 どうしようかことを語ってるわけですね。 ラジオで ラジオで この国を変える この国を変えたいと思ってこの国を変えたいと思ってる。 すごい政治家みたいになってますけど 先生と呼んでくれ。 先生、先生。 ええ、すごいな。 ナマスさんって はい。 あの若い頃僕にすごいそっくりだった。 そうなんですよ。僕のね、若い時もうもう本当に細くてその時の顔顔顔とかす姿も本当に似てて 僕を見た時ました。 うん。ね。 私の若い頃のね。 はい。さんがそれ言ってたから。 いや、そんなわけないじゃないですかと。 そんな、え、本当ですか?となって 見たらちょっと似てましたね。 うん。30 年後こういうことになってるよ。後やって。 うん。 やった。 何が やっ 取ってつけたようにやったなんて言がってる。 [笑い] 心にも思ってない。 嬉しいです。そんなもん。 さあ、じゃあ曲を1局さん。 はい。 曲はいい曲。 今日の今日の曲は今日の曲は何ですか? 今日何?誰が好きなの?考えてかって曲 誰がよく聞くのは 僕ですか? うん。 僕でも火用局とか結構 うん。 聞きますよ。 例えばどういう人が好きなの? 小崎き彦さんとかは。 お昭和火用じゃん。 カラオケでよく歌いますね。 ええ。また会う日まで。 また会う日までとかは ええ。ちょっと歌って。 また会う日で会える時まで下手だな。 嘘。 うん。 いや、あんまり上手じゃないっていうところじゃないですか。そこ下手でした。今ちょっと下手 ちょっと音定がちょっとずれてた。い 絶対だから聞いた方がいいですよ。 それはあの声じゃなくて小崎清さんのまたうちまで聞いた方がいいです。それはもちろんもうはい。さっきま塚君が歌ったのと違うかっていうとこですね。 比べるためにちょっと聞いて欲しくないんですけど。 じゃーん。 いいですよね。 いいよね。 あ、なんで知ってんの?絶対知らないでしょ。リアルタイムでは聞いたことないでしょ。 リアルタイムではないです。もちろん ね。後から聞いてあ、いい歌だなと思った。 僕あの実家がうん。 岩手県の実家が スナックを うん。 経営されてて はい。 もうあのお店を閉じちゃったんですけどそうなんです。 あ、本当 なのでよくこうはい。お客さんがこう歌ってたような時に 火用局だからたくさんなんかその時に聞いて うん。うん。 すごい好きになってえ いや未だにだから カラオケでとか 歌うってなったらやっぱりこうか局とかね。 うん。はい。昭和か用だね。わゆるね。 う、 ナ瀬さんの好きな音楽ですか? お、あるよ。俺でもね、 確か俺聞いたことないな松さんの うん。俺はね、でもそんなに うん。 この人っていうのがなくてで歌詞にも興味がないの。 へえ。 わかる。 はい。 恋室とリズムとメロディ。 ああ、 これだけで すごい大事。 え、気持ちいいか気持ちよくないかで判断する。 歌詞の意味とかではなくて。 うん。だからあの 10年後にあ、こんなこと歌ってるのか。 ああ、 気づく時もある。 内容は分からなかったけど うん。 今になって分かるみたいな曲もあるっていう。 そう、そう、そう。だから俺ね、ちょっと本当にこれ沢っていう人が好きで これ沢さん。 うん。いいのよ。 へえ。 うん。 でもこの人の歌はちょっと歌詞に興味がある。 へえ。これ沢さんの あれ1 番まよくみんなが知ってるとしたらタバコっていう曲があるんだけど へえ。 女の子が彼が出ていって、そのすごくタバコが嫌だってそれを吸ってみたっていうような内容なんだけど、こういい歌でそれからそれで好きになってもうこれ沢さんの曲をいっぱい聞いたらもう どの曲も面白いの? ああ、それは ペーパードライバーっていうペーパードライバーペーパーライバーはある? そ、物語が うん。 あるみたいなことですか? そう、そう。 へえ。へえ。 この曲とかは本当にね、あるあるのあの 共感できる。 あ、わかるわ。可いいの。可いいの。可いの。うん。 へえ。いいの。うん。 そうなんだ。 あ、ちょっと聞いてほしいな。 これはどのぐらいの年代の、 え、 年代でいう で、その彼女はあの、あれなんですよ。出してないんです、顔。 え?あ、そうですか。 うん。 で、アニメでなんかちょっとらしいキャラクターで へえ。あの、大体やってんだけど、 今の曲ですか? あ、そう、そう、そう、そう、そう。あの、今の人、今の。 え、あ、そうなんですか。 あ、いや、ちょっと聞いてください。 知らなかった。 可愛いんだよ。 可いい曲。 可いいんだよ。可愛い曲。だから 本当言うと君がこれさを紹介して俺が小崎清き彦を紹介しなきゃいけないんだよ。時代的に言うとね。 逆でしたね。 ね。俺こんなちょかった。 俺ね、 直瀬さん聞くんですね、 僕ね。 こういう そうなんだよね。 何で知るんですか、これ? いや、全然わかんないの。 え、何かで聞い、流れて ダウンロードしてんだよ。なんか知らない。 え、なんか本当にめっちゃ可愛い曲。 めっちゃ可愛いさん。 うん。 可愛い曲聞て。 可愛い曲とか好きでモフモフとかね。 あ、もう全然知らないよ、これ。知、うん。知らないでしょ。 モふモフってアーティストですか? そう、そう、そう、そう。 へえ。 あとあ、もうちゃんみとか Aウッチとかも聞くしね。 マジですか? もう、もうちゃんみなAウ大好きなんだ。 ええ。 うん。 これもう今聞いてる人みんなええってなってると思う。 大好きで すごいですね。 色々聞いてて色々聞くんですね。そのジャンル問わず かっこいいんだ。そう、そう。 かっこいいですよ。僕も大好きですよ。でもちゃんさんも うん。もう今花になったけどさね。花もかっこいいけどさ。可愛い。花も うん。 すごい。 ちょっと意外な一面を今日ちょっと見えましたね。 そう。僕ね、ずっと音楽がかかってないとダメなの。 あ、そうなんですか。 うん。1日中。 あ、じゃあもうずっと流してるんですか?もう、ま、車運転はずっとかけてるけど、 あのNTTドコものD ヒットっていうなんかサブスクみたいなのがあって、それでえっと月額 500いくらで10 局ダウンロードできるっていうのがあって、 毎月10 局いろんな曲をでやっぱりリコメントがおすすめがるからそっから自分聞いたことない曲をどんどんどんどん あ、はい。 ダウンロードしていっぱいもう俺何年分あるのかなっていうぐらい それをやり続けてる 何千もう多分 へえそこからじゃあ どんどんあのランダムで流れてくるんでシャッフルで ああ まちゃとちょっとラジオ感覚に近い感じでもう流し あそうだね あであなんこの曲いい曲だな もうだからあとはその歌詞っていうよりもそのメロディライン うん。ボーカの声。 うん。 いいよ。いいよね。音楽ってね。 いい音楽の聞き方してますね。それは うん。だから詳しくないの。 誰々の誰でこの人はね、こういう風にってかっていうことは全然喋れないの。 あ、この曲が好き さ。この曲のこの部分の歌詞が好き。 ああ。 で、その歌詞の部分になったらちょっとなんかワクっとする。 へえ。 ワクワクする。 面白。 ああ。 楽器はやんないですか?自分で。 僕元々水素学部なんだよね。 あ、そうなんすか。 うん。だから先祖本が吹けるんだよ。 へえ。 うん。かっこいいだろ。 かっこいいすね。 なあ、 そっちってかっこいいですね。 今こう流れてるサックスなんて これ 俺が俺が吹いてるやつだから。 これジャズやず。 これテナーテナー。 テナーの うん。俺でもあのテナーバリトン全部やってたの。 ええ。え、そうなんですか? 魚君涙や。 魚君はバルトサックスかな。あ、なんかやってるね。 うわ、そうなんだ。 うん。 でもあのギター、あ、ギターが好きなんでしょ? ギターでも僕全然やってないです。 もうはい。 うん。 やりたいなと思って。 とか君はまだ独身だよね。 独身です ね。 はい。 これから結婚するんだな。 これから。そうですね。 わかんないね。わからないけど、 そういう未来もね、 ファンの人いっぱいいるんだろうな。と塚君のつかは戸塚君のお嫁さんになるんだっている 思ってる人がね、いるよ。空っぽだもん。 いや、空っぽ関係ない。 これ私が染めるんだって思ってる人がいっぱいいるんだよ。これから私に染めていくんだって。染めたいなって。 ファンの人みんなもう白いキャンバスだと思ってるから。 のことを。 戸塚は染められるぞと。あ、 いや、でも君は染まって欲しくないな。君を大事にしてくれる人がいいね。 君のそのキャンバスを誰にも染めて染められた。染めて欲しくない。 染めて欲しくないです。 うん。本当に俺なんかもうシミがついちゃってもシが落ちないけどね。 いや、でもいい。そんなシミだってもいいシミじゃないですか、それはもう。 いや、もうそんなのはどうでもいいんだよ。 味、 味、 味じゃないです。 味っていうかね、俺はもう俺はもうね、色々やっぱり若い頃って全ての人に好かれたいと思ってたよ。 いや、もう思ってましたよ ね。 はい。もちろん。 今でもそうでしょ。 もう思います。思います。 な、 みんな思ってるんじゃないですか?それ みんなが俺を愛してくれって。 はい。疲れたいですよ。やっぱ 無理だよ。 無理ですから。 うん。 だったら俺を好きな人だけ寄ってこいっていうぐらい傲万になったわ。 ああ、も嫌人で気がついたら周りには全然人がいないんだけど。それそれでいいのよ。それはそれでいいの? それはそれでいい。 でもそういう小さなコミュニティで やれやいんだよ。力合わせて。 うん。うん。 で、戦う必要もないし、俺のことが嫌いなやつと戦う必要ないんだもん。俺は俺でやってんだから。そ、最後はもうボツンと一けやだよ。 最後もう 家族連れてんと一け コミュニティがそこでできて そう までも おいでな お 遊びにおいで いいですか? お邪魔しても いいよいいよ いいよ。 もう一晩面白いこと喋ってるから さ。 はい。 もう本当にもう時間の無駄でしたけどもね。 1時間近く本当に無駄でしたけども無駄 本当ごめんなさい皆さんのお時間をあの無駄に使わせてしまってで最後にあの私たちのなぜこの番組に来たかっていう理由 [音楽] はい な それをちょっと 普通よく告知っていうのがあるんですよ。 ありますよ。 させていただきたいですよね。 俺はしない。 そんなために俺は はい。 このラジオ、俺本当ラジオやりたいんだよ。 ラジオ できれば今日の私のこう喋りを聞いた他のラジオ局の皆さん、あの、生を一度ラジオに使って欲しいっていう方是非ご連絡ください。それが告知です。 告知? はい。 そうですね。 うん。な、何お前スマホ見てんの? ちょっと待って。いやいや、今 何? ちょっと日付とかを なんだよそれ。いやいやだってもう僕たち 何 舞台ね やるの やりますよ。 ええ 舞台 竹生企画第4弾じゃないですか?瀬さん 知らないや。 知らないよ。マイクロバスト安定っていうね。 ま、え、 マイクロバスト安定っていう舞台。 へえ。 11 月8日から。 うん。 そんなのはね、 本田劇場で公開。 それそういうのは 講演しますね。 興味のある人がくればいいの? そうです。もちろん ね。 うん。 でも知らなかった人が うん。 来てくれたら嬉しいじゃないですか。 そんなことない。 知らなかった。あ、この そう。それはそう 嬉しいって知らなかったから来た。 あの生まれて初めて芝居を見るっていうような人は 来た方がいいかもしれない。俺だって生まれて初めて見た芝居でこの世界 に突き進んだんだから。 とにかく生まれて初めて見た芝居がもうカルチャーショックで僕 20 十歳の時に生まれて始めて劇を見たんだけど はい。 それで人生が変わっちゃったの。 それで役者の道に まあまあその時はそんな役者になりたいとかじゃなくてもうわ、こんな面白い芸術があるんだと思ってそれからいっぱい色々見てでゆはもうなんかあれ自分もやりたいなっていうことになっていったのだから僕が今このここにいるのはその生まれて始めて見た芝居のおかげなのだからそういうきっかけになる うん 舞台を僕らは作らなきゃいけない そうですね。 で、皆さんも 是非そうやってね、このマイクロバスト安定っていうお芝居いを はい。 本当お時間が許していただければもうそんな安いチケットじゃないですよ。安いチケットじゃないですけど、ちょっと 2 時間ほど下北沢の駅に降りていただいて見ていただいたらあなたの人生が変わるかもしれません。何笑って? いやいやいやいや。 完璧でしたよ、今。 うん。 完璧でした。 うん。 え、是非このラジオ聞きの他の放送局の皆さん、え、生をラジオに使ってみたいと思われた方は、あの、キューブの方にいた、 事務所の方に お待ちしております。 うん。あとはテロップで出してもらえる。 で、P
生瀬勝久さんと、戸塚純喜さんの話を盗み聞き・・・ TOKYO SPEAKEASYラジオ
禁酒法の時代に、こっそりひそかに経営していたBAR『SPEAKEASY』。
東京の街にも、そんなひそかなバーが、まだあった。
それは、とある小さな本屋の奥の部屋に存在する。名前は『TOKYO SPEAKEASY』。
ここには、名だたる俳優・女優・アーティスト・政治家、また起業家・メディアプロデューサーなどのスゴい方たちが訪れ、「ここでしか語れない」様々な話を繰り広げている。
どうやら、あの秋元康が、このバーに彼らを招待しているらしい。
今日のお客は誰なのか?そしてどんな話をするのか…?
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