佐藤二朗&渡部篤郎、終始わちゃわちゃで舞台挨拶 渡部の“大人な答え”に「この続き飲み屋で話しましょう」 『映画「爆弾」公開記念舞台挨拶』
警視長捜査一家 教班捜査掛係かりの刑事清宮役渡辺部郎さんです。お願いします。ようこそお越しいただき感謝しております。えね、あれ舞台挨拶ってさ、先に 何ですか?私に聞いてます、それ。 うん。うん。 お、舞台挨拶、 あの、上映の舞台挨拶で、まだ今日これから上映前のやつがある。 なんか雰囲気じゃない。やっぱりね、あの、見終わった後にね、お話させてもらうなと。 うん。 ど、どっちが次郎は 私に聞いてるんですか? 聞いてる、聞いてる。 私はやっぱりでもやりやすいのは上映 5ですね。 上映 やっぱり、ま、皆さん見ていただいてるっていうことで。 なるほど。うん。そっか。 どんな挨拶ですか、それは?どんな挨拶なんすか、それ? いやいやいや、 お、いいやいやいやって。わさん、 上映号、 女がいいね。わさんはどうなんですか? 僕はそういうのはあの、決めてないす。 そうですか?あ、決めてない。 んすか? あの、両方とも感謝してますから私は。 終わった。なんだろう。 いやらしい大人だな。 どっちかなんて僕は絶対決められ なんてことだ。 はい。 わ部さんちょっとこの続きあの飲みで話しましょう。 まあまあ本当にありがとうございました。 ありがとうございます。さ、そして刑事たちを翻弄する謎の中年の男鈴木田役佐藤次郎さんです。 いや、ありがとうございます。 もうわさんに急に聞かれて、もうそれで頭 がいっぱいになっておりますけど、ついに ね、今日勇気と朝から電波チャックフジ テレビでずっとやって、で、ここの新宿に 移動中に、あの、マギーっていう仲のいい 友達がいまして、あの、ジョビジョバの マギーですね。笑うセールスマの脚本書い たり、いろんな作品の客本書いて、もう マギーまたごめん、無駄、無断で紹介した けど、ついさっき熱い長文のメールが来て 公開初日に見たと。で、原作も大好きで、 で、その最後に、最後にね、ま、あの、ま、俺のこととか、ま、なんかキャストスタみんなを褒めて最後に 日本映画の最高到達点の 1本だと思って興奮しているっていう部 いや、そうなんだよ。 ま、マギああいうクリエーターからのね、あの、そういうメールはちょっと嬉しかったなと思って、今ちょっとご紹介。マギ、マギ、ごめんな、また無断で。ごめん、ごめん。 神手がガッツポーズの嵐でしたね。 今こっちがサイドみんなでやってるかと思ったら 1人だけでしたね、今。うん。 大丈夫ですか?もう 私大丈夫です。 よろしいですか? はい。大丈夫。 大丈夫ですかっていうのはあんまないですよね。聞かれることも ご出演をこうオファーを聞いた時というのは改めて渡辺部さんどんなお気持ちでしたか?あ あ、どんな感じかな?うん。いやいや、嬉しかったですよ、単純にね。 あの、で、あの、出会いたい方たちばっかりだでしたし、あの、 うん。 ずっとあの、作品は見てますからね、彼らの作品は。あの、単純に嬉しかったですよ。あの、みんなに出会えることが うん。 うん。 完成した作品を渡辺さんがご覧になってどんな感想持ちになりましたか? もっと最初と最後だね、それね。 そうですね。 ね。真ん中の話もしていいですか? いいですか? あの、い話を いやいや、あの、な んだろうな。あの、僕は感じたのは我々は色々作品もやって、あの、作品を作るていうかな、乗り切る力もあるじゃないですか。 でもなんか今回に限っては特に山田ゆさん 、え、次郎さん筆等にね、なんか自分たち の今までのこう経験値とかなんかうん、 なんだろうだけじゃ多分乗りきれないん じゃないかなっていうようなそんなのを 感じたの。なんか全然違うパワーのかな。 なんかうん。まだ新しいこの作品で新しい 経験値を積んでたような気がしてね。かね 、次郎さんとは何度もお芝居いあのしてる んですけど、またちょっとこうなんか違っ たなんか力のあが入ったんじゃないかなと 思ってとってもそこはね、僕あのみんな皆 さんに対しても関心を思ってたんですよ、 そこは。うん。なんかうん。多分物語 がうん 。素晴らしかったんだろうね。台本読んだ と。 だからちょっと僕もそうですけど、これちょっと普通のなんか今まで自分がやってきた感覚じゃ勝てないかなと思って なんかそんな感じみんながなんか全員がそうやって思ってたんじゃないかでこの前ねゆき君とちょっとねメールのやり取りさせてもらったんですけどなんか全野球をや球に例えたらねやってるようだった。あ、まさに本当そうみんなのこう力がね、ここに 1 つにこうあの向かってったんじゃないかなと思ってとっても感動しましたね。 うん。次郎さん、今 いやいや、あ、もう本当に渡辺さんがおっしゃってたそのみんなが、ま、それスタッフも含めですね、みんなが最後の大事な試合を戦っているようだったっていう表現を僕はすごいしっくり来るんですけどね。で、ま、前話したように、ま、ちょっと、ま、ネットニュースとかにもなったけど、あの、渡辺さんがね、レッドカーペットでちょっと気をられて、で、それはあのうわ、いやな、それわざとだ。それわざとだ。びっくりした。 今本当にあの主役で僕が脇に支えることが いやいやいいんだけどあのででね脇を 支えることが多くてでえっと私さんが嬉し そうに電話してきてあの今度逆にお前を 支える側に立つて嬉しい俺出るよって言っ てその時のことを思い出されてまちょっと 感極まられたんだけど本当にこの人が本気 で支えに来たらこんなに美しく切なく活長 良くなるっていうのが本当に僕同業者とし て通感したんでそのわ田郎のそのまああの 男の みたいなこともこの作品の大きな見所だと思います。本当に 間違いないです。はい、ありがとうございます。皆さんの 1番近いところまでご移動いただきます。 では、そうですね、後ろ向きでお願いいたします。 佐藤さん、 佐藤さんから山田さん では山田さん、そして佐藤さんとお 2 人にメッセージだきたいと思います。お願いします。 はい。え、まずは初日からこうして、え、爆弾を見に来てくださった皆様本当にありがとうございます。 え、映画の中でもありましたが、あ、 あなたの1リポストが1、あの、あるもの を達成してしまいますと大変なことになり ましたね。ですが映画の お褒めの言葉のね、ポストは何でも そりゃそうです。はい。それで爆弾は爆発 しません。うん。あの、是非ですね。あの 、皆さんの今度は、え、僕たちが作った、 え、もうスタッフさん含め全ての爆弾 チームの力をですね、受け取って皆さんで 爆発させていただきたいなと思っており ます。是非ぜひ皆さんのお力をお借りして 広めてください。きっと自然に、え、見た ?爆弾やばかったよって言って広がって いく作品だとは思ってますので、え、 楽しみに、え、その経過を見ていきたいな と思っております。え、今日はお越しい いただきありがとうございました。 ありがとうございます。そして次郎さんお 願いします。はい。えっと ごめんなさい。こんなこんなこと言うの あれなんだけど、僕ね、リーサンいる監督 が個人的にとてももうファンと言っていい んですぐらい好きなんですけど、もう怒り なんていう映画はもうバイブルにしたい ぐらい、あの、ちょっと言葉にできない ぐらい大好きな作品で、それで今年国報と いうもうとんでもない化け物みたいに 面白い作品を作られて、ますます監督の ファンになってるんですけれども、実は今 年化けモみたいに面白い作品は1本だけ じゃないと思っています。え、ですから、 ま、今年は日本映画にとってとても幸せな 1年になるんじゃないかなと思いますし、 なってほしいなと心から祈っております。 今日はお忙しいところお越しいいただき ましてありがとうございました。 ありがとう。 ありがとうございます。では前の方にも手 を振っていただきながら舞台挨拶以上と なります。ありがとうございました。 大きな拍手でお見送りください。 ありがとうございます。はい。はい。はい。カメラを見てください。 それでは後方見ていただいてカメラになります。ちょっと暗いので分かりづらいんですが、あのライトが灯されてるあの辺り見ていただいてはい。手を振っていただけますでしょうか?いいております。もうちょっとお願いします。 よろしいでしょうか
俳優の山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、監督の永井聡氏が30日、新宿ピカデリーで行われた『映画「爆弾」公開記念舞台挨拶』に登壇した。
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