藤井聡太竜王の神技!衝撃のタダ捨て▲6三成桂~金タダの5五銀! 竜王戦七番勝負第三局棋譜解説 藤井聡太竜王ー佐々木勇気八段 主催:読売新聞社

はい、あ、です。よろしくお願いいたし ます。それでは今回は藤井隊佐々木8弾の 利用戦7番勝負第3局のハイライトやらせ ていただきます。先手が藤井竜王後手が 佐々8弾で佐8弾が異表の試験者を採用し ました。それを見た藤りは穴熊にしていく んですが、3筋から動いたのがあまり良く なかったようで、佐雪8弾が3者と振って そして33の角を22に引いてぶつけたの が素晴らしい構想で、これで飛者交換に なると後手人はそこまで飛車打ちの隙が ないのに対して、え、先手陣はちょっと 右辺がスカスカで月きだらけとなって しまってますんで、え、若干佐々木8弾が ペースを握るそんな序盤戦となっていき ました。ま、序盤から中盤の戦いとなって いきました。ま、中盤まではまず佐々8弾 が1本取ってわずかにリードとそういう 進行を辿どっていきました。そして佐々木 8弾は28と打ってから241なり34竜 と竜を匠に使って藤井竜王の45の桂マを 狙っていきました。こ34流が非常に 素晴らしい着で、例えば33とやると同形 同形なり同角でこれ完全に先定の攻めが 切れてしまって優勢となっていました。で 、これで藤井涼が苦しいかと思われました が、藤もさすがで46銀と手厚い講手で 対応しまして、難回な形成が続いていき ました。ま、若干後手が良さそうとはいえ 、この46銀本当にさすがの一着でした。 46銀に、ま、仮に普通に44歩とします と、今度こそ33歩が厳しく、例えばこれ 同形と取ると同形なりとさばいて、ま、 同角なら35銀と出て、え、これは銀の顔 が最大限形で43流55系という容量です ね。え、ここまで行けば先手がはっきり 優勢とそういう進行になっておりました。 なので、ま、ちょっと佐8弾はこの44歩 が打ちづらくなったと。これが46銀の 大きなメリットとなっております。 ま、実際はこの33歩に対して41銀と 引いていれば南海な形成で若干5手 が行けるんじゃないかと見られていました が、ま、53系なり同金75歩といらしく から攻めていきまして、ま、先手の攻めも 十分続いてきそうな進行となっておりまし た。ま、ということでこの46銀が手厚い 講手で若干5手ペース藤利もぴったりと くっついて離れないそんな展開となりまし た。 で、結果的にここで佐々木ゆき8弾が65 歩とついたのが疑問種で86角が絶好の1 着で一気に藤井量が逆転有利となりました 。ま、次の5三角なりや53系なりが 分かっていても極めて受けづらいこんな 進行となっております。ま、54手目65 歩が疑問集で、ま、結局そうですね、先手 から攻められてしまうんですが、ま、44 歩で受け止めるしかなかったそんな状況 だったようです。ま、しかしこの86角 絶好ですね。え、そして58手目。85歩 と佐々木8弾がなんとか86の角を戸がし にかかるんですが59点目藤竜王の53角 なりがとても気持ちのいい1着となりまし た。ま、同金なら同計なりと はしてしまうんですが、元々29にいた系 が3745そして53と大正しますので 先定リードになるということですね。この 86角から53角なり、まさに一瞬の突き をついた藤士竜王の見事な反撃で逆転に 成功となりました。そこから藤井涼が有利 に進行していきまして、今64手目44 角打ちと佐々木8弾が5の成系に当てた ところが大きなハイライトシーンとなり ました。よしい 着で成リケ取りだけではなくこの穴熊の 急所の88の銀を狙った動きとなってい ます。ま、普通に何系が逃げたりすると、 例えば42なりと逃げたりすると88角 なり同金、同角なり同玉66歩というのが コテの狙い筋でこうなってしまうと穴熊が こう見る影もなくスカスカになってしまっ て成りも全く働いてませんし、え、完全に 後手が逆転して後手の勝ち筋に入っており ました。ま、そういった一撃狙いの非常に 厳しい着なんですが、ここから藤涼は さらに厳しい異表の手で対抗していきまし た。ま、それがなんとここから63系です ね。これがびっくりの1着でした。解説の 鈴木区団も絶きの1着ですね。ま、一応 AIの候補手では2番手には出ていたん ですが、ま、まさかやらないだろうという ことで誰も予想できなかったそんな1着 でした。藤の、え、この天才性が現れた そんな一手だったと思います。すごいです ね、これ。何も聞いてないところに いきなりを捨ててしまう63なり系。誰も 想像でない絶妙。63なり系に対して仮に 同銀と取りますと55銀と出ていけまして 、ま、これで44の角と22の角の2枚の 角の危機を同時に消すことができると、 そういう状況になっていました。で、仮に ここから5角と引いても64歩が非常に 厳しい1着で仮に同銀なら63金と絡んで これは先定優勢ですね。後手陣が崩壊して しまいました。で、64の歩に72銀と 引く手も63金と絡みついていきまして、 これも先手の穴熊は非常に固く。ま、後手 は22の角が55の銀で封じられてしまっ てますんで、一方的な攻めが期待できる 状況でこれも先手優勢となっておりました 。ま、ということで、え、63系が 素晴らしい着で一気に藤が優位に立ちまし た。ちなみに63なり系とせずに単に55 銀とやっていた場合は53角と取られて しまいまして、ま、この時さっきは63に 目標があったんで64歩と打てるんですが 今度目標が何もありませんので5三角の 時点で先手がちょっとさすに困ってしまう 。そういう展開となっておりました。 やはり63なけと1回捨ててくことによっ て同銀55銀と出た時に、ま、仮に5三角 なら64歩と目標物に向かってアタックが できるというのが大きなポイントとなって ました。ま、これなら同銀には63金と 食らいついて優勢ですし、64歩に72銀 と引いても63金と作いついて、え、これ もしっかり先手が優勢になれるということ ですね。え、まさに63なり系魔法のよう な素晴らしい着だったと思います。 で、同銀と取ると55銀が来てしまうと いうことで、98弾はここで同銀ではなく 長候の末38流と潜っていきました。ま、 これも佐々8弾の強さを見せた1着だった と思います。何系に構わず38流とした ことで、ま、確かにこれで次88角なり 同金同角なりの筒のかかって非常に厳しい 状況となっています。この3竜に対して 藤士竜涼がさらなるすごい手第2弾を用意 していました。38竜に対しては8の車と 打つても余力だったようですが藤井涼は なんと78の筋トを放置して55銀と出て きました。これも凄まじい着ですね。ま、 63なり系から55銀本当に強くないとさ せないようなすごい手順が炸裂しており ました。ま、これで44の角と22の角の 危機同時に止めてはいるんですが、38の 流で78の金取ったらどうなるのというの が大きなポイントとなっておりました。で 、実践は結局サ田休憩8弾78の金を取れ ず63銀としていったんですが、じゃあ 78流と取るとどうなるのかこれも見て いきたいと思います。これは84金と打っ て先手が勝ち筋に入っておりました。ま、 これが55銀の効果で、例えばこれ63銀 と今更外しても83者と打ちまして、で、 71玉なら44銀と取りまして、ま、仮に 投角なら82角では交わして73角なりで 攻めていって、これは一気に先定が勝ち そうとそういう展開になっておりました。 ま、お様かわすと6ですね。43玉なら 45まで44の角を無理やり外してしまえ ば先手局の詰メロが消えて先手勝ちと63 馬に42玉局もやはり53銀と打って大手 角取りをかけて無理やり角を取ってしまえ ばツネロが外れてやはり先手8そういった 展開になっておりました。 で84金に83金と打つてもありますが これ同金と取りまして同玉に72なりです ね。で、仮に同金と取ると8したという 強烈な大手強取りが決まって先手の勝ちと なってました。相駒ましても91車なりで 94金の詰めろになってしまいますし、 また92玉と引く手には84車なりが講手 でこれが93金と81銀の詰めろ。83金 打ちと打っても93金が爪将棋のような 講手で、ま、81玉なら83金と金が取れ ますし、同金と取るのも81銀と打って 固定局が一手済みになるとそういう展開と なっておりました。ということでこういう 読みを全てこう完全に読み切った上で78 の金を捨てても大丈夫という55銀が藤井 のすごい一着でした。え、結局佐々木8弾 も今申し上げたように78流には84金で 負けになってしまうので、このただで 取れる金捨てな金なんですが、え、取る ことができず、ま、仕方なく63銀と取っ たということですね。で、ここまで我慢さ れると藤井量としても一気に決め切るのが 難しいので1回68車と打って38の龍に 当てて辛抱していきました。ま、同流と 取ると同金引きが非常に硬くなってしまう ので佐々8弾は3と潜っていきました。 これで68の飛者が活用できなければ逆転 して後手が有利になりそうとそんな進行に なっております。38に対して藤りは ひまず64歩と打っていきました。この 64歩の局面が大きな大きなポイントと なりました。本に72銀と引いていれば 何回な形成だったんですが、ま、若干先定 売りながら何回形成だったんですが、実践 はなんと64歩に54銀と上がって佐々木 8弾が勝負していきました。ま、ちょっと 72銀と引いて普通にやっていても、 例えばこれ72銀と引いて普通にやってい ても75歩と系統めされると勝てないと見 た。え、佐々8弾の勝負手なんですが、 藤井涼はあっさりと同銀と取っていきまし て、ま、この瞬間確かにこの44の角と 22の角の2枚角の利きが非常に危ないん ですが、ま、どうやっても後手が届かない 形で一気に先定になりました。ま、54銀 で72銀なら若干先定有利ぐらいの終盤戦 。え、54銀同銀となったため一気に藤量 が小戦になるという展開ですね。で、佐田 8弾96歩同歩97歩といらしく攻めて いきました。で、同京と取らせて84系と これが狙いの1着でしたが藤井はほとんど 時間を使わずあっさり63となっていき ました。で、63に対して佐々8弾は16 強と取っていきますが同京と取りましてで 同形にさい同取ってここで単に同形だと 66歩と止められて負けになってしまうと いうことで一発98歩同玉97歩同玉を 入れていくんですが、ま、ここでさすてが なく佐々8弾無年の投領藤井量が85手の 探偵数で解消となりました。ソルゼカは 例えば8給流としても91銀と打たれて これ簡単な罪です。83玉でも71玉でも 82金と打って積みということですね。と いうことでこれはちょっとダメな展開と なってました。また96系と強射を取って 詰メロを防いでもこの瞬間先手局ま88角 なりとしても同金同角なりに同飛車この 68の飛車がいるので戦理局爪ロになり ませんので84金と素朴木に詰めろをかけ られて次の73とから82金の積みが 厳しくこれは後手が受けなし先は88角 なりとしても同金同角なり同車でこれ以上 有効な大手がありませんのでえ先手の勝ち となっておりました。ま、ということで 佐々木8弾97歩同玉と釣り上げたところ で、ま、8キルとしても91銀からの積み がありますし、え、96系も詰ロ逃れに、 え、爪になりませんので84銀と打たれて ダメということで、ま、潔ぎよく取りと いうことになったわけですね。ま、という ことでちょっとこの前の変化少し見てみ たいと思います。54銀同銀の瞬間もう おそらく 8弾としては88角なりも視野に相手だと 思うんですがこれは同金と取りまして79 銀の瞬間に無視して63ふりで先手の勝ち となってました。おそらく佐8弾もこれが あったので、えー、この変化やらなかった んじゃないかなと思います。ま、一例とし て88銀なり同車同角なり同玉で、ま、 先手局もなかなか怖い形ではありますが、 例えば78金同玉79車と迫っていっても うっかり68玉は5流で投資ですが、88 玉と逃がしまして89下なり77玉で79 流 と、ま、ここに逃げ道が空いてるので済ま ないということですね。ということで、 あと、ま、ここで86歩作ってもなかなか 有力でうっかりこれ同歩と取ると88角 なり同金87系で大死してしまうんですが 、86歩に対してはこの手自体がこの瞬間 なんでもないので84銀と打たれてしまい ましてで87歩とやると83歩ですね。 これが厳しい手で92玉なら82金、72 玉は632で積むので71玉しかありませ んが87金と取りましてで88角なりなら うっかり同金だとさっきの87系があるん ですが、え、同士とって気は毒く積まずで 5局は5角からの爪になるのでこれは先手 の勝ちという形になっておりました。ま、 ということでかなり、え、際どい状況では ありましたが、ま、86歩は84銀と打た れて負け。え、そしてそうですね、ここで 88角成も同金79銀の瞬間63歩と 踏み込まれて負けということで、え、結局 どちらの変化もダメだったので、ま、 仕方なく96歩ついたんじゃないかなと 予想しております。 ま、そうですね。で、97歩同で、ここで 86系というちょっとびっくりする手も あったんですが、ま、これほっとくと88 角なり同金98銀という詰め路になります 。ただこれも同歩と取られてしまいまして 仮に同歩と取り返すと55系で角道を止め られて、これもちょっとダメそうな展開と なってしまうということですね。で、ここ で87角なり同金、87銀と88角成同金 、87銀と食らいついていってもやはり 55系と止められて、ここで先に有効な 詰め路がかかりませんので、次の63歩や 84銀が結局間に合ってしまう形で、ま、 先定の勝ちとなるとそういう状況になって おりました。ま、ということで54銀で しまってからはもうちょっと後手に勝ち目 のないそんな進行となっていました。ま、 さすがに銀捨てって、ま、一応AI的な 再転手はここで6歩と粘りなさいと言って たんですが、ま、さすがに銀捨てて6歩と 粘るっていうのは、ま、人間の感覚では まず増やしすぎてありえませんし、え、だ としたらなんでそもそも銀世なんだとそう いう話になってしまうので、ま、負けても これは絶対にさせない。こんな1着だった と思います。ま、仮に62歩さしたとして も63歩同歩に84金と打ちまして83金 からの厳しい攻めがあって、え、72金 なら63銀なりで仮に同金なら83金、 71玉73銀なりというで、え、これで 先定が勝てる進行になっておりました。ま 、ということで、そうですね、やはりこの 藤の65点目63なりとったのが本当に 天才の発想。誹な着走。素晴らしい着で、 え、これで一気に先定が勝ちに近づいて いったのかなという風に個人的には思い ました。 ま、結果的に同銀と取るのが最善だった ようですが、ま、それにしてもこの38流 に対する55銀、これもすごいですね。 まさか78の筋トレを放置して銀出る手が 成立するっていうのはこれも本当にすごい なと。ま、この63系からの時点でもう 読み切ってないと55銀させませんので 本当に素晴らしい構想だなという風に思い ました。で、63銀に68と合わして、ま 、3流64歩ですね。ま、72銀と引いて も75歩の系統めが厳しく、ま、確かに 若干先定リードという進行になっており ました。 で、一応そのネットとかで話題になってい たのがこの38流のところで84と打っ たらもっと勝値が早かったんじゃないかと いうことですね。ま、結論から言うとその 通りだったようです。8の下に例えば93 玉とかやると、え、94金オタかわして 55歩とこれで次の72なり系が必死に なりますし、え、63銀なら83下なりで 勝ちますので、え、これは確かに先手の 勝ち筋となっておりました。 なので、ま、83銀と移戸で受けるしか ありませんが、そこで同避同玉として72 人の銀による63の鳥がなくなったので ゆっくり68歩と受ける手があるという ことですね。で、確かにこれで次の64銀 が厳しく先手の勝ち筋という形になってい たようですが、ま、ただなかなかやっぱり この飛車捨ててそれから68歩受けに回 るっていうのが流れ的に非常に難しい展開 で、ま、ちょっと不ジ利用的にもやり づらかったんじゃないかなという風に予想 しました。ま、確かに言われてみれば55 銀の方が自然な1着で、ま、68飛者と 冷静に受けにあって、ま、あの、グの剣人 を生かしつつ戦っていく、え、こっちの方 が確かに自然なのかなと、え、そういう 印象がありました。 ま、佐々8弾の54銀の勝負手には驚かさ れましたが、冷静に対応して一気に藤井涼 が少を築いていきました。ま、それにして もこの63歩なり早かったですね。ま、 結構後手からも98歩とか96強とか96 系とかいろんなあと88角なりとか いろんな攻め筋があるところでかなり 怖かったと思うんですが藤りをほとんど 時間使わずに83としたのでま、おそらく もうこの54銀に同銀と取るところで5手 の攻めの組み合わせほとんど見抜いてある 程度勝ち筋のかなり近いところまで 読み切っていたんじゃないかなという風に 予想しております。ま、ということで藤井 が完璧な内容で勝ち切りまして、これで 見事に3連勝となりました。ま、ちょっと 対局終了直後のインタビューのところで 佐々8弾が言葉をつまらせたり、天を 見上げたりしてちょっとこう泣きそうな 表情をしていたのが非常に印象に残りまし た。それぐらいやっぱりあの圧倒的な内容 だったというところでしょうか。 ま、やっぱり渡辺区団とか豊島区団とか 結構やっぱり特に渡辺区団に関しては、ま 、精神的になかなかやられてしまったと、 ま、そんなお話もされておりましたけれど もうん。相手に精神以上をきたすことの 圧倒的な強さ。藤竜王、え、これで衛星 竜王にあと1勝という形になりました。 本当にすごいですね。え、次は富士涼手番 で11月 、中旬に戦いがありますが11月12 水曜日、そして11月13の木曜日ですね 。え、両戦第4局8弾が先手、藤が5手番 で対局という形になりますが、果たして 一体どういう展開になっていくのか注目し て見ていきたいと思っております。ま、 ちなみに本局8弾の配着は54手目。65 歩とついた手で、え、これで44歩と打っ ていればほぼ互角の、え、中盤戦。むしろ 佐々木8弾が有なんじゃないかと見られて いた中盤戦となっていました。ま、仮に3 歩なら、え、同計とすぐに生産してもいい んですが、41銀と、ま、徹底的にこの 桂マを取りに行く手がありまして、一流と して53系なり同金75歩と攻めていくん ですが、ま、3級と活用して74歩ら8号 系と跳ねて、え、これはそうですね、次 97系なりや77歩、75系、96歩同歩 、97歩という橋攻めが非常に厳しく残っ てますんで、これは穴熊の剣人があまりき そうにない。え、完全に豪点ペースの中盤 戦となっておりました。え、佐々8弾とし ては大胆な試験者採用からわずかにペース を掴んで非常にこうチャンスありそうな 展開でしたが藤りにこの65歩ついた一瞬 の月を疲れて逆転負けとそういう展開と なっておりました。ま、それにしてもこ 一瞬の隙を捉える86角から53角なり 瞬力も本当にさすがでございました。と いうことでここまでご視聴いただきまして 本当にありがとうございました。この動画 がいいなと思ってくださった方は高評価、 チャンネル登録いただけますと大変励みに なりますのでどうぞよろしくお願いいたし ます。それでは失礼いたします。 [音楽]

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13 Comments

  1. 棋譜解説、ありがとうございます。
    藤井竜王は、守備の将棋と師匠が言っているという事でしたが、
    相手の緩手を見逃すことなく攻め込む将棋でした。
    (この辺り、伊藤二冠は真似ているのかも?)
    6三成桂は、最善手ではなかったものの、凄い手だったという事が分かります。
    キレキレの将棋ではないけれど、勝ち切った不屈の勝負士。

    次局も粘り強い指し手で勝利し、防衛&永世竜王になることを期待しています。
    (長文失礼しました。)

  2. 藤井竜王、失冠から中2日という酷い日程の中、よく勝ちきってくれました。1日目の長考後からかなり疲れているように見えましたので、心配でしたが、杞憂だったようです。ゆっくり休んで、第4局でも素晴らしい将棋を見せて下さい!

  3. どこが違うのだろう。多分勇気先生は普通の将棋をしてるから負けたのかも。匠先生はSurprise,Special,Speedの3Sがあった。次局、勇気先生は、匠先生のような「驚くべき特別な速度感ある」一手をエンターテイメントして欲しい

  4. 藤井竜王の穴熊は100%の守りの手と、以前の記事にありましたが、さすがです😮
    勇気八段も頑張ったのですが
    次局が楽しみです🎶

  5. 勇気八段も少しリードの展開に持っていきましたがその後に勝ち切るのがやはり難しいですよね!

  6. 伊藤二冠が挑戦者になる前に永世竜王を獲れそうなとこまで来たのが大きい。他タイトルも、伊藤二冠が挑戦者になる前に永世称号を獲って欲しい。タイトル戦で伊藤二冠に勝てる気がしないので。

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