第57回全日本大学駅伝(2025年) ~後半FULL~

2023 年に総加大学の吉田響がマークした 35分18秒というこの第5 区の間記録にもまさに迫るようなそんなペースでここまで伊東が回送を続けている駒沢大学です。もう後ろとの差はだいぶ開きました。 11kmの先ほど通過が30分54 秒。佐原さん だいぶ早いですね。 かなり早いですね。 かなり驚かされましたけど伊藤君本当にあの最後まで動きが変わらずにとてもいい走りしてますね。 [音楽] はい。 となると後ろから追いかけるこの国学院中央 第4 中継点までは内川さん、この国学院と中央が理想的な流れかななんて話でしたけど。 いや、そうなんですよ。 また変わりましたね。 なのでこうレース前にこう関係者の方々言ってたこう戦国っていう表現まさしくぴったりだなて思いますね。 展開て変わるってなるとね、 [拍手] 本当にもう僕もちょっとびっくりしてるとかありますけど。 そうですよね。 リーグに新た3 大駅伝のデビューです。出雲で小熊という [音楽] 2 年生が走って、小熊ができるなら自分にってできるだろうと思って頑張ってきたと。過去 1番の練習を過去 1 番のメンバーとできたことが自信になっていますと話しました。 2 年生の学年長として月 1 回のミーティングを実施して結果を出すことが 2 年生全体の課題だと共有をしてきたと話しています。 初めての伊勢、 初めての3 大伝ということになっていますが、その前を行く伊藤に対して大さんの劇が飛ぶ。 また動き変わりましたね。 すごいですね。 ちょっと腕の振りが変わりますもんね。 そうですね。 さあ、 ラスト [音楽] 駒沢の伊藤があっという間にこの 5 個を走り終えます。大きなリードを作りました。もう助きを取っている十分に俯瞰新記録が狙えるペースでやってきました。 [拍手] 飛び抜けた結果を 4年生最後に残したい。 その言葉通りの走りでした。 [拍手] [音楽] まさにゲームチェンジャー藤田監督に託されたその役割を 12 分に発揮した最後の伊勢になりました。 手を上げた。答えたのは村上。 3年生4 年生意を見せたぞ。さあ後輩頼んだぞ。 助きが渡りました。新記録も自立しました。なんと吉田響きの記録も [音楽] 7秒も上回りました。 最初の動きめちゃめちゃ早上がった。 よし。 いや、よしという声も聞こえてきました。ア ト 後ろとの差も大きくつけました。 ナイスな。ナイスな。 [音楽] そして後ろから国学院大学がやっとやってきます。いや、内川さん はい。 こんなに触ましたね。 いや、ちょっとびっくりしてます。僕も いつって感じですね。 ですね、やっぱりあの入りっていうのが良かったっていうのをね、多分レース走れて言われてましたけど、 やっぱそのハイリットが良かった分に 最後までの流れっていうのも きちんと組み立てられたんだろうなって気がしましたね。 11番 国学院中央と行きましたがつの間に 中央までで駒沢から 57秒。前の中継点では 35秒後ろにいた小沢がひっくり返して 57秒の差をつけました。 [音楽] まさに試合の流れを変えた小沢大学の優勝に向けた大きな一手になったでしょうか。 いや、萩野さん はい。 これが駅伝ですね。 駅伝ですね。 駅伝ですね。 こうして1区の1 人の走りでチームの結果が、ま、もちろんいい風にガラリーと変わる時もあれば、ま、ここから先残り 3 個ありますけど、そこでも全く変わる可能性ありますもんね。 いや、そうですよね。い やあ、 [音楽] 提供加と行きました。この後ろにワス田と青角が控えています。 [音楽] これで流れに乗ると村上響非常に実力のあるランナーです。広島のセラ高校出身。 怪我明けだった伊藤蒼井の後に怪我明けだった村上響きが走ってるんですけど村上響は復帰が 6月糸蒼いは 9 月に入ってやっと戻ってこられたと話しています。先輩があれだけ頑張ったら佐原さん 頑張らないわけかないですね。 そうですね。きっと怪我してる間は2 人で仲良くこうリハビリー頑張ってたわけですから伊藤君頑張ったなら僕もって思うでしょうね。 そうでしょうね。いやあ。 村上としてはここで繋げば 7区藤太そして 8 国山川琢が控えているという駒沢大学です。 ラスト さあ、シード圏内 8 位日体がここまでがシード圏内です。日本体育大学がシード圏内で通過していきました。 いや、ちょっと佐さん青角田は優勝争いからは 一旦厳しいところまで下がりましたかね。 そうですね。3 分弱になりますので、ま、あの、両行とも強なエース後半控えてるとはいえ、あの、他の小沢国学員、ま、中央さん 含めてですね、皆さんエース揃えてますので、 ちょっと優勝というところは厳しくなってきたかなと思いますね。 ただ 去年 7 区原八 区山川で最後本当に秒のところまで小沢が持ってきた時のこの第後中継点のトップとの差が 2分32秒なんです。 おお。 で、青白は黒田朝。 ま、マ田も 山口友と工藤がいます。 はい。 実力のあるランナーが後ろに控えてはいます。ですからこのロック次第で縮められないこともないかと いうギリギリのラインですね。ですからね。 そうですね。 ま、あの、距離も長いので、え、踏で順位が変わる可能性はありますが、 ま、やっぱ上位やっぱ6個7 個ぐらいの順位は これから入れ替わってくる可能性はありますが、そうです。 はい。 マ沢さんがね、これはもう晩弱な流れで行ってますから。 流れとしそうですね。 はい。最後山川選手ですよね。だってね、 山川です。 日本人最高記録が出るかもしれません。 うん。 その前の記録が渡辺さんってのもすごいですよね。 すごいですよね。超年前の記録だよっていう。 三重の長所材からスタートしたロックは 12.8km。 単独の場面も多くなり高な走りが求められる。エースが控える 7区へといい流れを作れるか。 [音楽] [音楽] さあ、どうでしょうか。 後ろの中央と国学員は 1kmの通過が2分50 を切るペースでした。ここでこの村上が差を広げるようなことがあれば万弱の体勢が沢としては整った上で 復帰の佐藤太にその助きを渡せることになります。 [拍手] 2 時間41分40 時間41分42秒はファイトです。 駒沢が22 年に記録した大会記録よりもおよそ 30秒ぐらい早い。 ですからちょっと後ろは 16番後ろ かなり縦が広がっていることと思います。 第5中継からはトップから 15分経過で振り上げスタートです。 [音楽] ここまで6分42秒経ちました。 駒沢の ラスト 26番行くよ。 ここまで15チームが通過をしている第 5 中継点です。このティーバーでは全大学の助き渡をご覧いただけるように放送をしています。 [拍手] 立大学この位置です。 いや、結構佐原さん はい。 だいぶ立てなかったすね。 そうですね。やはり先頭の小沢大学が大会新力ペース進んでるということで、ま、レース全体がハイペースになってますのでうん。 ま、あの、15位のチームといえどももう 7分40秒差ですもんね。ええ、 また立大学さんもあの2 週間前に箱根を展開走ってますから 必ずしも今万全ではない中でこのハイペースのレース展開っていうのはちょっと厳しいですよね。 そうですよね。もうだいぶ差があります。村上響きのま、ちょっとどうしてもこの t の放送は皆さんが見ている映像と同じ映像を見ながら喋っている状態ですんであ、ここで来ました。 3kmの通過が8分28。 うん。うん。ですから山本合歩相歩の区間記録よりも早いペースで来ているということになります。結構じゃある程度 [音楽] さん突っ込んで入ってる そうですね。 は、あの、村君の動き見る限りはなんか無理して入ってる感じはなくて、割とゆったり動いてるようには見えますので、あの、決してこう頑張ってあの、貯金を作ってペスを作ってるわけではなさそうですよね。 はい。 またあの天気もあの、若干こう晴れとよりかはくりがつるんですかね。 そうですね。例この辺りってのは結構正面からの太陽を浴びてじリじリと そうですね。 周りに建物もなくて日がないのであの熱さを感じやすい区間ではあるんですけど、ま、もしかしたらまだ対応出てない分走りやすいコンディションかもしれないですね。 今リアルタイムのタイム差というのが出ていましたけれども、やはり後ろと 55 秒差ほとんどその差はありません。あ、こちらが 9 位天堂と日本体育大学の差を表しています。ここシード争いです。準天堂大学は石岡が走っています。 ロックに入っている今年の全日本大学駅伝です。大阪経済大学行きました。ここで 10分が経過です。この第 5中継点からは15分まで 繰り上げスタートはありません。 ここで10分の方と前 準天堂大学はシード圏内の日体台まで 30秒あった差を 19 秒まで縮めているそうです。シード争いが内近さ。 はい。 ちょっとこの後視裂になるかもしれませんね。 そうですね。 ええ、なのでもちろんあの優勝っていうところも楽しみなんですけども、 やはりこのシードを争うっていうところの争いってのもね、 そうですね。 なんかこう、なんて言うんですかね、 楽しいという表現じゃない感覚ですけど、 でもなんかこう、 そこにこう気持ちを持っていきたくなるっていうのね。え、そんな感じはしますけどね。 どっちがシードだ、ま、箱根のね、シード争いなんかも毎年も本と秒で最後 [音楽] そうなんですよね。うん。 それと同じことが伊勢神宮で繰り広げられている。この 11月の頭日曜日です。さあ後ろの大学 関西大学が行きました。 大学院1 年生の坂本構成がスタートをしていきました。 走る。その足音が伊勢に響き渡ります。 形をゆっくりと確認しながらの走りにはなっています。 先ほどはそのタイム差ほぼ縮まってなかったその後ろとの差です。 [音楽] その後ろの国学院と中央もこれ結構差がつい。あ、いや、 国学院の後ろに中央はいるのか? そうですね。あそこ2人ではい。2 チームで走ってるので はい。で、その後ろが強で結構差があるけど見えてるって状況ですね。 うん。 これでも見えているは見えているで はい。 遠いなって思うんて言いますよね。 そう。 その区間は特に直線でかなり先まで見通せるんで見えてるんですけど本当にこうなかなか詰まったり詰まらなかったりっていうのであの走りながらですね我慢しながら粘り強く走れるかっていうのがこの区間のポイントですね。 はい。ええ、 見えてるんですけどね。なかなかこう詰まってこないんですよね。 ずっと見えてます。ずっと見えてるんですが、その差が縮まらないと精神的にはだいぶ厳しくなってくる。 お互い一生懸命走ってるから縮まらないですよね。そうですよね。 なはずなんですけど内川さん さっきの伊藤君みたいな そうなんですよね。 35秒を 逆にひっくり返して1 分ぐらいの差にしちゃうっていう。な んで起きるのか謎ですよね。本当よくわかんない時が多いです。で中継を長らくやっていると 札幌院大学です。 札幌学院大学ロックは 4 年生の山田ハルトが駆け出していきました。 1 度話されても諦めず追うことができる選手なんです。鹿内監督がそう教えてくれました。 いや、難しい戦いにはなっていますけれども追いかけてほしいところです。ラスト 駒沢が通過してから今 13分39秒40秒というところです。 まだ1分ほどあります。 この辺りはもうすでに白助きになっている大学です。 残りは1分です。 [音楽] あ、ここは 事項の助き繋がりました。 ちょっとどうしてもあ、ま、新州大学が繋がったんですかね。で、今東海学連選抜が行きました。 ラ ですかね。 ちょっとティーバーだけのタイミングだとテロップが出ない時があるので、我々もちょっと認識できてないところもあるんですけども、ご容赦ただければと思います。さあ、 15分までもう残り 5 秒となりました。ここで無年の合法が打ち鳴らされました。 すでに白きになっていた東北学院大学がここで白きでのスタートとなっています。皆様頑張れ。 [音楽] さあ、トップを行く沢大学の村上響きです。 ここで東北学院の悟を走った 安倍テルトが中継までやってきました。さあ、村上響きが装となるでしょうか。あるいは後ろから国学院中央がどれだけ差を縮められるでしょうか。 どの大学も7区8 区に実力者を控えている中でただ駒沢は佐藤山川大学駅伝のまさにエースと呼べるようなそんな存在が控えています。万弱の駒沢か連覇に向けて国学院初優勝に向けて中央大学はでした。ご自身振り返っていかがですか? [音楽] え、ま、まず4 駆の、え、改正が、え、ま、少しちょっと先頭から離れてはしま、離れてしまってはいたんですけど はい。 ま、まだ、え、自分の射程圏内のところで、え、ギリギリ踏み整ってくれたので、ま、自分は、ま、昨年がかなり突っ込んで入って、え、耐るレースができたので、それをするだけだと、え、思って走ったんで、ま、ね、いい形で、え、走り切ることができたかなという風には思います。 区間新記録ですよ。 17 秒更新しました。狙ってたんですか、このタイム。 そうですね。ま、走る、えっと、演ス的にもかなり、えっと、つなぎをかめて、え、言われる、ま、悟空なんですけど、え、今年はうちは、え、逆にここを攻めの区間にしようということで、え、僕を、え、送り出してくださったので、ま、送り出してくださったからには、え、ま、しっかり関心ぐらいは、え、狙っていこうかなという風には思っていたので、 [音楽] [拍手] ま、そのペースで常に刻み続けることができたので、ま、しっかり出せるかなという風には思います。 あの、伊藤選手、これまで3 大駅伝ではなかなか区間 2 位も多かったという風なお話でしたけども区間賞やりましたね。 そうですね。もうずっとあと 1 歩っていうところで、え、なかなか手が届かなかった、え、区賞っていうところも、ま、こうやって最後の、え、 4 年生度で全日本っていうことで、ま、しっかり取ることができたので、ま、すごく、え、嬉しい一言につきます。 [拍手] [音楽] それでは最後に残り3 区間仲間たちにメッセージお願いします。 ま、まず村上は、 ま、後ろに、えっと、消えた山川強い、え、選手が残っているので、ま、しっかり堅実に自分の走りをしてくれれば、ま、それだけで、えっと、僕らとしてはとても嬉しいですし、ま、残り [拍手] 2 日間、ま、大砲と、え、エースが残っているので、ま、しっかり、ま、最後優勝のゴールテープを、ま、切るところまで気を抜かず頑張って欲しいかなという風には思ってます。 はい。本当に見事な区間新記録でした。伊藤選手、おめでとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] 頑れ インタビューの最初がちょうどこう地上派の放送ではすでにインタビューが始まっていたというところで、え、質問部分がかけてしまったところがあったところをお許しただければと思います。 さあ、駒沢大学がトップをひ走ります。果たしてこのまま沢大学の優勝となるのか。国学院中央ここからの巻き返しはあるのか。ロック半分は過ぎています。 [拍手] 後ろから早稲田大学と青山学院大学です。 駒沢がトップで 6.3km地点では国学院56 秒差ですから、その差というのはほとんど佐さん変わってないということになりますね。 そうですね。ま、あの、中継所から若干開き始めてるとは思いますね。 はい。ただ村上君、あの、変わらずと動きしてるので、その後なかなか後半詰めてくるのはちょっと難しいかもしれないです。 うん。 いや、そうなってくるとこの 1分の差っていうのは 木野さん はい。 駒沢の想定からするとちょっと理想的すぎるかもしれませんね。 [音楽] そうですね。他のチームから、ま、ただあの小沢大学以外のチームからするとやっぱり前半 はい。 ある程度リスクを犯かさなくてもセーフティぐらいのリードをもうすでに 1 分もらってるっていう駒田大学がもらってるって考えるともうこちら側が詰めるとしてやっぱ行くしかないですもんね。 そう、リスクを背負ってある程度展開としては積極的に行くしかなくなっちゃうと思うので、そしたらそれでまた晩弱の力を発揮する駒田大学がまたちょっと有利になったりとかするかもしれないですしね。ええ、そういうのも面白いですね、本当に。 ちなみにシード争いのところで言うと日体台から準点までが 22秒差ということになっています。 シード争いはまだまだ分からない展開では ありますが、このまま駒沢がまさに 優勝に向かって晩弱の形を取っていくん でしょうか。あるいは何か ハプニングアクシデントがあるのか。 後ろから国学院と中央が追いかけてきますが日本一に向けて万弱のレース展開に持ち込んでいます。 [拍手] 村上も非常にいい状態でここまで来ました。内川さん [拍手] はい。 コンディションが今 18°風ほぼなし。 うん。 抜群だそうです。 そうですよね。はい。 コンディションお聞きしましたんで。 はい。 ま、やはり駒沢大学からするとこのアクシデントになる要素が、 ええ、 あの、 減ってきてるというのね、大きいと思いますね。 はい。 どんな風に見つめてらっしゃるんでしょう? はい。おいっこのえの木り太郎さんは江えの木監督言ってました。子供の頃から負け嫌いで中学 3 年生までトライアスロンをしてたそうです。 スタミナがあるから提供の選手と並走しながら頑張ってほしいということでした。 今地上派放送のマスター明さんの監督者インタビューの様子、監督者リポートの様子が入ってきました。大西平アナウンサーから増田明さんに振ったというリポートでした。 9kmの通過で言うと大会記録、 え、失礼。これまでのこの区間記録から言うと国学院の山本が去年出したところからはちょっと遅れるようなペースではありました。ただまあ単独でこう押していくには十分なタイムでここまでは来ています。 [音楽] 9分で26分、ま、12 秒ぐらいのところで過ぎていきました。さあ、駒沢後ろの姿はもうほとんど見えなくなりました。この単独で七区佐藤太につがることになるんでしょうか。ました。 大総監督、大総監督、そして藤田監督から 抑えて入りなさいと言われたのにも関わら ず気合が入りすぎて突っ込んでしまい、 最後まで持たなかった。正直戻れるなら やり直したいですと話していた箱根駅伝が ありました。 だからこそ全日本では抑えて入って後半 スピードを維持する走りをしたい。まさに その言葉通りの展開になっているかもしれ ません。 さあとは言いつつも何か [音楽] 78区 でやはり正直勝負が消すると思ってますね。 そしてこのエース区間と言われる 78が、ま、勝負 中盤2つの長距離区間 7区と8区 さあ1分終わった差が今まさに 0 となった。先頭に立ち、そして突き離す。 [音楽] 直近7大会中5 大会で周囲交体が起きている重要区間。 [音楽] 勝負は最後まで分からない。 [拍手] 今年も7区と8 区で何かが起こる頑張れよ。 地上波の放送に合わせてVTR が出ているので、ちょっと喋りの途中で VTR が出てしまい、私のマイクも縛られることをおご許しいただければと思います。 頑張れ 32分。ま、おそらく2秒あたりで今 11kmを通過したはずです。 8 秒ぐらいかな。32秒、32分8 秒ぐらいで通過したはずです。大会区間記録からは、え、およそ 20 秒ほど遅れているという状況です。ただそれでもまさに俯瞰にこう並ぶようなそんな走りをずっとずっと続けている言葉通り抑えて入って押していく上響き言葉通りの走りをこの遺跡で続けています。 駒沢大学がトップです。 皆さん表情どうでしょうか?はい。国学院大学の前田監督は青木さんには最後まで優勝うつもりで冷静に頑張ってほしいと話しています。 そして 大監督は佐藤太さんは故障上がりなのでで も調子がいいとここはエースがいっぱい 並ぶけども悪く ても区間3以内で走れるだろうと話遠 [拍手] からおそらく大学のスタッフの方が後ろと 55秒という声をかけていました。 佐原さん、前の中継点では国学院と 52秒だったわけですから はい。 差はもう変わらずと 変わらずですね。 え、ま、 あともう残り1km 切ってますので、ま、動いてもあと数秒というところです。 はい。そうなんですよね。中央がここで先に前に出ました。佐藤大輔が前に出ています。 2年生です。国学院中央に 2 年生が走っているというこの第ロックです。 佐藤大輔。全日本は夏のやってきたことが試されます。 中が1 番走ってきたから強いはずなんです。一瞬の妥協は一生の後悔という気持ちで走っている。妥協しないようにやりたい。そう走っていましたが、 前の駒沢が強い。 2022 年に駒沢大学が出したその大会記録よりも十分に早いタイムでこの第 6中継点に入ってきそうです。 そして待ち受けるのは佐藤太大学駅伝の大エースです。 [拍手] 楽高校出身4年生。 怪我に悩んだこの1年。戻ってきた 3大駅伝。さあ、伊勢された 7 区優勝に向かって伊藤とこの村上で見事なお前立て。 [拍手] さあ、佐藤太の伊勢路にスタートしていきました。 3 時間19分04秒 35秒。22 年の大会記録よりも早いタイムで 駒沢大学佐藤太が駆け出していきました。 [拍手] そしてあ、また学院追いきました。 野優太が追いきました。 麻野、そして中央大学の佐藤、 [拍手] 中央大学は2 年生のまさにこれからを担う。ちなみに駒沢の 佐藤太の楽高校の後輩でもある岡田海晴が 7区飛び出していきます。 できるだけそのタイム差を縮めて渡していきたいところですが、 駒沢に対して中央国学院の差はいかほどか。 [拍手] 先に中央来ます。 1 分以上の差がある。 1分5秒の差がつきました。 いやあ、内川さん はい。 さあ、開いたですね。 開きましたよね。 しかもあの入りちょっと抑えて入ってっていう表現もあったじゃないですか。 抑えて入って最終的にはここまで差を広げるっていうはい。ええ、 やっぱこのトータルの走りの素晴らしさっていうのはすごく目立ちますよね。 そうですよね。 うまくこうマネジメントされているというか、ま、もちろんね、あの失敗の話もありましたけれども、そういった経験を元にこの全国大会の場で見事な走りにも村上響きも見せました。 ロックの途中で1055秒とか54 秒とかて言ったのが1分4秒なるとこの 10秒がまた大きいですね、これ。 そうですよね。 [拍手] そしてその皇続です。あ、これ傾が ずっといい位置です。 5崩しを中野さんは狙っているんですけれども、まさにその言葉通りの展開。それぞれの選手がそれぞれの提供記録に挑むような展開になっているという提供大学です。 [拍手] 後ろから青山学院大学が来ます。 [拍手] 青も 5 位まで上がってきました。青のタイエース黒田朝。 いや、駒沢までさすがにちょっと差が開きました。 2分52秒。 青はこの後黒田小河原という 2 人です。頑っ、頑っ、頑った。頑張った。 うん。朝日にかける大作戦。 その黒田朝日がスタートをしていったというところです。 そしてチャンスがあれば、ま、 あるいはタイムが遅くなれば [拍手] 優勝も狙えるかという話のあった早稲田大学は 7位。トップトは3分26 秒差。そして次までがシード圏内。 [拍手] [音楽] おお、 結構差開いてそうです。 坂者さん。 はい。 準天堂の石岡が はい。8 位で来てこの後差が開いてるとなるとシード争いがね [拍手] はい。 先ほどまでかなりでしたけれども はい。 そうです。人心っていうところはありそうですね。 あとはどれだけ高順位につけるかっていうところになると思うので はい。いや、これ一勝を果たしました。 1 つ順位を上げてシード圏内に押し上げて、しかも後ろとの差をだいぶ開い いことになるでしょうか。 さあ、マザー大学は佐藤太が前を走ります。 後ろにうっすらと高速の姿も見えましたが [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] 日本体育大学来ます。あ、結構ここ準点までの差が開きました。準天堂大学との差がシード県までの差です。 [拍手] 47秒の差で日本体育大学 47 秒の差を追いかけることになりました。 そこからさらに遅れること 8秒。チード県までは 55秒。上大学が行きました。 あと2区間。ただ萩野さん、 これね、やっぱ7区8区は長いので。 そうなんですよね。 まだわかんない。 まだわかんないですよね。 なのでタイムが縮まるとするとっていうか、もうここで縮めるしかないんですけど、他の色々の大学もええ なんですけどまだドラマありそうですね。向いてあるじゃないですけれども。 そうですね。 後ろから来る東海大学です。画面左下のいわゆるワイプと呼ばれる中では佐藤太が走っています。 1度時計を確認しながら 藤田監督はもう本当に2分50 ペースいい分で押していってほしいという話をしていました。 26番日本 7 割8割で2分50 に押すっていうのがすごい先生じゃなくてできないですね。 なるほどね。確かにね。はい。 2 分50 でいいよって言ってそれが難しいってことですよね。 いや、ま、確かにレベルが高すぎて、 ま、確かに私たちも普通に言っちゃってますけど、コース紹介の VTRが来ます。 各大学のエースが都 7.6km 区間距離変更で最も変貌を遂げた長距離区間。 優勝争い、シード権争いともにこの区間で の走りが何よりポイントとなる。 淡々と この 大きな体長で最後の伊勢を踏み鳴らす 佐藤太です。 いや、木野さん はい。走り方かっこいいすもんね。 ねえ。どうですか?このプロの店からいいて走りかがですか? あ、そうですね。あの、とにこうゆったり走ってるように見えるんですけども、佐藤君身長も大きくて、ま、足も長いので、あの、見た目のこう感じるリズム感にスピードかなり出てますね。お、なるほど。頑張れ。 [音楽] 久しぶりに見たなって感じしますね。選手の さあ、後続が来ます。第 6中継点です。 ラスト [拍手] 13チームです。 あ、佐藤太の最初の 1km沢連の区間記録上回ってるそうです。あの感じで あの感じで はい。 ちなみにレンが区間記録を出した時の最初の 1km2分46 秒なんで、これ上回ってるとなると だから40から45 ぐらいの間できてるんですね。この動きで はい。17.6kgあるんですけどね。 見えないですよね。ゆったり走ってるように見えるんですけどね。 でもちょっとこれ見えてるんですけどね。後ろ岡田と国学院。 おお。 まだ分かりませんか?あ、 まだ1分なんでね、あの、2区間で30 秒ずつって考えれば、あの、無理な範囲じゃないですね。ま、てなると後ろのその中央の岡田制、あとは国学院の青木どちらもエースですけれども、この辺りの選手たちがもう本当に覚悟決めて突っ込んで入って、 もう行くしかないと決めてくとこまで行くぞ 攻めてるんだと思います。 やれば追いつく可能性はあるけど、持つかどうかは分からないってことですね。 そうですね。 ま、佐藤君もまだね、あの、序盤それほどこう突っ込んで入ってる印象ではないので、後半あの とこで上げることがなってくると なかなか滑るのは簡単ではないかなと思いますね。 うん。佐藤太が3kg を通過しています。そう。 きついって分かりながら前半プッシュするの怖いんですよね。精神的にも 優勝するためにはね、攻めないといけない区間なので、ま、それができるエースたちなんで、 ま、それは見どとしてはすごい面白いですね。うん。 さらにその後ろからは青山学院大学の大 エースです。まさに駅伝男。黒田朝日が 追いかけてきます。黒田朝日がトップまで 2分53秒。提供大学までで言うと23秒 。ただすぐ後ろに総加大学が追いかけてき ているという青山学院大学の位置です。 中央大学と差はまあ1分3秒ですね。 その差は変わってないというところです。 [拍手] 今年の1月の箱根の7 区では岡田海晴が佐藤太の前にいたんですけれども佐藤太が岡田を抜きました。大先輩のかっこいい背中が大きくて大きくてあれ気づいたら遠くなって小さくなっていったとり返てくれ。 速ランナー佐藤太 5000mのタイムは日本人学生歴代最速 。 この全日本でもデビューから2年連続で 区間関心記録をマークした学生長距離会屈 の大エース。 しかし怪我に苦しみ走れない日々が続いて いた。申し訳ないかもしっぱだったんです けど、ま、いろんなトレーナーさんの方々 とかにも頼りながら手作りで色々と、ま、 改善することができて故障する以前よりも 力強い状態で、え、走れるようになって いるので 懸命なリハりの末強くなって帰たサ藤太田 チームのみんなもそうなんですけど、監督 たちやま、応援してくださってる方々にも やっぱりすごい迷惑もかけてるので、ま、 そういった方々に今までの仮を開するよう にしていきたいなと思ってます。 輝かしいこれまでの駅伝の経歴ご覧のよう に走れば大体区間区間賞が出るという佐藤 のこれまでの駅年ですけれどもただ本当に この2年怪我に苦しめられたところがあり ました。 あの、萩野さん はい。 怪我が結構続いた時には これだけのランナーなんですけれども両親に対してもう無理だと続けられないと何度も弱いたそういう話してました。でも両親からここで腐るなと今苦し、今苦しくても諦めなければ 報われるんだ。そう何度も伝えられて、 その言葉に何度も背中を押されてきた。ま 、両親にメッセージなんかを送ったりする のは苦手なんだけれども、走りで恩返しが したいです。そんな話をしていた佐藤太 です。やっぱアスリートのね、本当に神野 さんも色々あったと思いますけれども、 いい時もあれば良くない時もあって、 その時にどういうマインドになれるかって の人の支が結構大事だったりしますもんね 。そうですね。 の時であったりとかそういう苦しい時っていうものは自分をやっぱり見失ってしまったりとかするので はい。はい。こちらに 藤田監督と大木総監督に来ていただいてます。もう安心ですか?藤田さん? いや、まだ安心はできないですね。ただい流れでは来てますので、え、この 2 区間あの非常に自信持って配置してますので、あの優勝っていうところは目指してやりたいなと思います。 もう暑い応援がね、大木さん、佐藤さん、よく故障から立ち上がりましたね。 そうですね。あの、ま、地骨のね、骨折せずからね、ここまでよく頑張ってくれましたよ。はい。だからもう全日本は絶対自分が出るんだという思いでね、ま、トレーニングしてましたからやっぱ今日は少し頑張って走ってくれと思いますよ。さん原次着で行きましょうか。そして輝く ウルトラソウル。はい。 こういう時は優勝しますもんね。 ありがとうございます。 あの、 照レ朝さん的には嬉しいですね。 いやいや、昨日ね、会見で藤田さんが松田さんに ウルトラソウルだけはもうやめてくださいってお願いしてたんですよ。 で、松田さんがあえて擦すりに行ったっていう。 はい。あの、素晴らしい欧州が今素しいですね。公共の電波に乗せて はい。2 人が戦っている様子がゼリアみたいなね。 はい。映し出された形になりました。 ま、でもそうやって本当に周りの方は自分が見失ってても大丈夫だよ。 さんとかね、親とか含めてやっぱりみんな周りの人が本人以上に本人のこと分かってる時期があって支えてくれたってのあるかもしれないですね。 そうかもしれないですよね。うん。 いやあ、本当にこうね、大学駅年会で言うと本当に トップオブトップの存在なんですけれども、 4年生苦しかった4 年間を振り返りながらも最後の一人がいい思い出になることでしょう。 ただまあ後ろから追いかけてくる中央国学院がその差をどれだけ縮めてくるか [拍手] 間もなく15 分を迎えると白きでのスタートとなります。すでに広島経済大学、名古屋大学、岐阜共立大学、新州大学東北学院は白助きになっています。あと 30 秒。完成学院大学はまだ自行のきです。 最後ギリギリ残り30 秒繋がるでしょうか。最後この第 6 中継点に飛び込んできた。学院大学きは繋がりました。 [拍手] 20秒危ないところでした。 さあ、繰り上げまでは残り 12秒となりました。 後続のランナーは姿を見せません。 はい、 残り1秒。 新たに札幌院、東海学連、そして、萩野さん。 はい。 4市学が そうですね、一区で区間賞の ところからまで直近ってたですけど、やっぱそこのリードあったんですけどもね、やっぱり うん。 嬉しいですね。 はい。 頑張れ。 完成学院大学は繋がりました。 去年は地方税で言うと最後まで助きが繋がったというのは なかったというところがあります。最後に達が地方法勢で全部繋がったのは立明館大学だったと、え、いう風に記憶しています。 21年、22 年と言ったあたりでしたがあ、それ以来繋がっていないというその達きです。皇族の選手たちがここから第六中継点に続々とやってきます。 [拍手] 札幌 学院大学です。札幌員大学ロックを走ったのは山田ハルトです。 さあ、淡々と行きます。 5kmが 14分4秒 ですから、ま、区間記録からはそれでもわずかに 6秒遅れる程度。え、内川さん はい。 結構ゆったり走ってるように見えませんか? いや、あの、やはりこうスピードも出てるんでしょうけど [音楽] はい。 なんかこうずっと力を入れ続けてるというよりも設置して 1 回休んでまた設置で力入れてっていうこう力入れるとこと抜くとこのこのリズム感みたいなのがすごくこう 見てるこっちからと心地よく見えますよね。 あ、そうですよね。 はい。 なんかこう一生懸命走ってるぞって感じじゃないんですよね。 そうそう。なんで本当に力入れるとこだけ入れて抜いて入れて抜いてっていうところからね。 はい。 気持ちよく見えますね。 ピッチもゆっくりだしでもサーレ記録まではわずかにまあ 7 秒ほどしかれていないということの通過でした。 [拍手] 後続の選手たちが第6 中継点に入ってきます。 あ、もうちょっとトップがね、あまりに早いんで、それはちょっとかわいそうなところではあるんですが、 [拍手] 東海学連選抜の選手が最後入ってきました。 [音楽] まだあとチームいるでしょうか。 数チームます。そして画面が切り替わってトップです。駒沢大学です。 ちょっと後ろの差が 測れないは測れないんですけど、もうこのペースで押していけば十分だという藤田監督の思惑通りな坂さん走りになっているんでしょうね。きっとね。 [拍手] そうですね。 あの、セリードがあると駒田は考えてると思いますので、ま、序盤は無理をせずにペースをしっかり刻んでいって余裕があれば後半上げてくという戦略ではないかなと思います。 ねえ、 第6 中継点は広島経済大学が来ました。あと 2 チームまだ中継点に入ってきていません。 気 [拍手] 中央と駒沢の差今年から導入されているもののデータでいいと助きに [拍手] IC チップが埋め込まれているまそこまで完璧に性格かどうかというのはわかんないんですがおそ 1分ぐらいの差がやはりあるようです ですから差は埋まらず その後ろの中央と国学院の差は 10 秒ぐらいあるそうです。そうですね。岡崎君攻めてますね。 いや、そうですよね。ちょっとでも先輩の背中に追いつきたいと そうですね。 ええ、いう思いがあるでしょうね。はい。はい。はい。よいしょし。どこや?これ [拍手] 東北学院が入ってきました。 あと1チームですかね。いやあ、 2022 年の大会記録で十分に早かったんですけれども、そこからさらに 230 秒早い感じのレース展開になっているので、 後ろの坂者さん大学からするとちょっと きついですよね。 そうですね。前が見えないっていうのは かなりしんどい展開になっ 白タスキーを巡ってという意味でもだいぶね [音楽] 15 分っていうのがあっという間に来てしまう感じあるでしょうね。うん。 そんなに早く行ったの駒沢ってなってるでしょうね。 はい。こ 増田大学はエースの山口友です。 駒沢が大体 2分50秒から53 秒ぐらいのペースだそうです。ええ、 2分55 は切るぐらいでは走ってるんですね。 そうですね。羨ましいですよね。また佐藤君の走さっきよっからカメラ映してもらいましたけど本当に綺麗であのあの見てて本当に楽しいですね。 [笑い] いや、だから後ろの岡田改正、えっと、この GPSのデータで言うと2分53から54 秒でずっと刻んでるんですけど、一向に差が縮まってないってことですね。 はい。2人の差は変わってないですね。 うん。で、そのさらに後ろの国学院がちょっとこの 1kmぐらいは3 分ぐらいのペースになってきていて、じわりじわりと中央大学と国学院の差は開いてきているという状況です。 で、その後ろの提供大学とはもう結構な差があるという状況。最後の 1 チームが入ってきました。ラトいの皆様ご協 [拍手] [拍手] ナンバーカード25 番市学館大学が最後にこの第 6中継点に入ってきました。 駒沢大エース佐藤太独体制 佐藤太の7kmの通過が 19分48 連タイムよりかは 14秒遅 7kmで14 秒っていうのは、ま、ですから [音楽] 2 秒ずつぐらい沢から遅れていった蓄積ってことになりますよね。 そうですね。単純計算で沢君の記録が、ま、 1kmあたり2分49 秒押しなんですよ。なんで今 1 秒ぐらいつこう借をしていってる状況なので、こ ま、佐藤君後半どれぐらい上げられるかですかね。 ですからもうその区間記録といった意味ではそうですけどれ藤田さんの出したお題としては 2分50秒で押していけと もう設定通りですね。 設定通り走れている佐藤太です。さあ、前の区間の区間所のインタビューが来るようです。もう頑張れよ。 青山学院大学の飯田選手が ロックでは勝を [音楽] 獲得したそうです。 駒沢の村上響きよりも 2秒飯田の方が早かった。 いや、青角はこうして順位を上げてきたのにはその飯田の活躍というのがあったということがここでま後ろの方だったんでなかなか触れらればしなかったんですけれども明らかになったというところがあるかもしれません。 準備ができ次第上派の大西傭兵アナウンサーがインタビューを行います。 飯田選手区感賞おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、見事な区間賞の走りですけども、今お気持ちいいかがですか? そうですね。ま、前回の出雲駅伝で、ま、 自分のところで完全に優勝が見えなくなっ てしまったっていうところで、ま、とても 悔しい思いがあった中で今日幕賞取れたと いうところはとても嬉しいです。あの、 出雲のことを以前聞いた時にはその今度は 自分がやらないといけない黒田さんが後ろ にいると思って頼ってしまったっていう風 なお話もされてたかと思うんですけども、 今日レースに望む気持ちっていうのはどう だったんでしょうか。 ま、前半、ま、少し苦しい展開の中で、ま 、え、3区の春夜さんであったり、ま、4 駆のシさん、5区の優一さん、ま、そこで しっかり流れを作ってくれたので、ま、 自分のところでその流れを、ま、より 大きくして優しさに繋ごうと思って走り ました。それでは今走っているそのエース 黒田選手、そしてアンカーで待つ同じ2年 生の小川選手へお願いします。 え、ま、チーム優勝というところを、ま、最後まで目指して頑張ってください。 本当に素晴らしい感賞でした。おめでとうございました。 ありがとうございます。 じわりじわりとま、確かに出遅れたこの今年の全日本にはなりましたけれども順位を上げてあげてそしてエースの黒田についでいます。 [拍手] 青山学院は勝ち続ける。これが最強の大座の走り。 [拍手] 青山学院8の総合優勝。 今年も者の走りを見せるはずだった。 [音楽] 7位ニッシュが青山学院大学です。 出雲で残拝。王者に黄色信号が灯る。 14 年ぶりになる大先輩たちが誓ってきた連をね、土台させたということはね、大い反省すべきだと思います。 [音楽] 原監督が慰例の緊急ミーティング。もう失敗は許されない。 [音楽] さらなる進化を遂げたエース黒田朝を中心に。全日本で再び帰り作。 目標として目指すところは、ま、優勝以外ないので、今一度優勝っていう部分を狙ってやっていくというところです。 目標は優勝と狙う中で駒沢が大座奪還に向けて独走状態に入っている今年の全日本黒田朝はどれだけその差を縮めることができるでしょうか。全日本大学駅伝 [拍手] [音楽] 7区トップは小沢独走です。 [拍手] 今年もTバーでお伝えしている全日本大学 駅伝。今年はゲスト解説に全増田大学駅伝 部監督の佐豊さん、元プロ野球選手の内川 誠一さん。NMB48から大阪マラソン 感想のご経験もある坂さん、 リオリンピック金メダリスト萩野孝介さん と共にお伝えしています。野さんは言わな 共栄の方です。はい。色々なごめんなさい 。ちゃんとね、言わなきゃいけないので。 大丈夫です。大丈夫です。 人みんな分かってると思うんですけど言わなかったでございます。 はい。ごめんなさい。 という皆さんとお伝えしてきましたがさん はい。 駒沢の佐藤太 11kmがですね31分17秒 はい。 もう淡々とって感じですね。 き麗に2分50秒のイ分ンペースですね。 はい。うん。 で、先ほどあの、ま、話ちょっとなったんですけども、 佐藤君、だんだん動きがちょっと余裕が出てきて動きが良くなってきてるようにも見えてきてますので、 ま、この後ビルドアップしていけるかどうかっていうところで、ちょっとこれが楽しみですね。 うん。はい。 日交通活動に十字し、駅伝でレースを先動していただいている三重県警察本部交通機動隊のお 2 人ご紹介しています。中央分離隊よりが交通機動隊、第 1体、第1分隊、杉巡査長 28歳。白前乗務歴は3年7ヶ月です。 そして歩道よりましたが交通起動隊第 4招体第2分隊弘明巡査長 32歳乗務歴は5年7ヶ月です。 後報の国学院ですがエース核の青木が走っています。 [拍手] ここが今中央とどれぐらいの差なんですかね。 [音楽] ちょっとついてる感じありましたけど、そので角が近づいてきてる。 [拍手] で、顔まで 黒田朝日です。7 点8km 過ぎたところです。黒田朝日がいける [音楽] 内川さん来ましたね。やはりこう青山学院という底力と言いますか、 [拍手] ええ、 やはりただでは終わらないぞっていうようなね、そんな風には見えますけどね。 [音楽] 青の黒田は このGPSの数字で見ると2分50 ペースでずっと来てます。 で、ですからほりほり [拍手] ちょっとずつ駒沢とば縮まってますけど とはいえ本当にちょっとずつ 青山学院は八区は小川原 2年生です。あの [拍手] 1月の箱根10区で干賞だった選手です。 そして日本体育大学、これシード圏外の 9位なんですが 47秒準天道大学とあった差が 25秒程度に縮まってきているそうです。 ですから坂下さん はい。 シード圏内と県外の争いが こっからもっと立になりそうです。 はい。そうです。そのラインでね、もう来年が変わるので はい。 すごい譲れない戦いになると思うんですけど、 ええ、私黒田選手が あの大阪マソの時にボールした時にすぐにいて はい。 で、インタビュー受けてて、なんだこの選手はと思って調べたらすごいタイム叩き出したのではい。 そう。その黒田朝日が後ろ後ろからひタヒタとこう追いかけてきているような展開ではありますけれども いや、もう本当に黒田朝とこの佐藤太はずっと同学年で同じ区間で走ってた時期もありましたし [音楽] はい。いや、本当にこう、ライバル関係と して大学駅伝を長らくずっとこうして 盛り上げてきた2人でもあります。最後の この4年生でこの7区で共に走っている そんな最後の遺跡になっているわけですが 、そこには大きな差がついています。 佐藤太 前を行く全日本大学駅伝です。 佐藤太 13kmの通過タイムが37 分ちょうど少し ペースが落ちている中で 後ろの黒田がま、11kmの通過が31分 05秒ぐらいだったんじゃないかという 情報が入ってきまして、つまりま9秒ほど 佐藤太に対してはタイムを縮めていると いう計算にはなるわけですが いや、ただそれで もなかなか追いつくほどまでに距離を大きく縮められているわけではありません。トップとの差が中央大学 [拍手] 2分佐さん はい。2 分はもうちょっと正直地上派では多分絶対言わないんですけど 勝負あり ですね。これはね 相手が山川君ですからね。 ちょっともうどうにかできるさではないと思います。 いや、そうですよね。国学院中央、国学院は上原が ここで中央も最後はため池がいるんですけれども実力者ですけれどもね。ただそれでも [音楽] やっぱりちょっと この差は厳しいということになってきます。 ですからそうなってくると青額がどこまで 上げられるか13kmの通過が36分45 ですから区間 争いという意味では15秒この田朝日の方 が 上回ることにはなります。 2位から5位まで1分以内にますからね。 ここがこの後大戦になりそうですね。 技は独走でじゃあ2 争いどうなるかということになりそうです。 は、あの100% のパフォーマンスを発揮するっていうことが、ま、責任だと思っているので自分はもう、えっと走りでチームを勝たせるっていうところが、ま、 1 番だと思っているので、ま、区感賞ですね。 [拍手] 戦前からライバルはいませんと話していた黒田朝です。 駅伝は自分との戦いです。自分の奥間に 誰がいるかは身の継ぎ。自分の走りをするだけ。あと時計は投校時代からつけていない。ずっと自分と戦い続けてきた陸人生ということになります。キャプテンです。 キャプテンとして伝える難しさを感じる 1年でもあったそうです。 みんな同じ人間じゃないんですよね。 だから感じ方も違うし伝わり方も違うからいや、すごく難しかったです。そう話していた黒田朝。ただい雲で破れた後にそんな僕でも熱くなったと話をしていました。危機感を選手たちに伝えたそうです。 僕たちは駅伝で勝つことが目標。それは最後までやりきろう。そう選手たちにキャプテンとして黒田朝は伝えたそうです。 [拍手] 十分に今年のチームも勝てるチームだと思っている。 そう話していた青山学院黒田朝。 国学院大学の背中を捉えます。 緑てきますよ。 横に並ぶ。 頑張れ。頑張れ。 そのまま並走はしない。 一気に前に出る。差を広げる。 4 年生と4 年生の戦い。鶴田朝前に出ました。これで 3位まで順位を上げました。 青山学院大学がさらにその前の順位を目指すような黒田先の力後ろ下がれます。 [拍手] 4年分の思いをこの伊勢 7区に刻んでいます。 [拍手] [音楽] 前の小沢大学 [拍手] とくに後ろの大学はずっと見えています。 前を行く駒沢大学 15kmを過ぎました。佐藤太の 15kmは42分48 秒ですから区間記録より遅れているということになります。で、後ろの大学ですけれども中央大学がやはり遠くに見えるというそんな展開になっています。 第57回全日本大学駅伝 トップ大学その構図は変わらないんですが後ろから青山学院の黒田朝日が猛してきています。もうおそらく時間の問題で 2 位まで捉えられるんじゃないかというところまで来ています。 [音楽] 2 集団に中央青学国学院。ああ、ただ佐原さんやっぱり結局この駒沢中央青山国学院というところが並びましたね。 そうですね。優勝候補と呼ばれてるチームやはり後半で自力を出してあ、確率に上がってきてますね。 あ、行きました。これで青山学院 2位に上がりました。下さん。 はい。 黒田朝すごいですね。 来ましたね。やっぱり期待を裏切らないこの活躍で はい。 どんどん攻めていってほしいですね。 いや、本当そうですね。15kmの通過が 42分17秒。沢連の区間記録まであと 4秒。 あるかもしれません。 ひたすらにひたすらに駒沢の背中を追いかけています。岡田海晴もちろん有力ランナーです。 2 年生です。ただやっぱりこれ佐原さんどうですか?あのご指導されている中でも 4 年生の力っていうのが発揮されるっていうのは大いにあるんですか? そうですね。 もう大学スポーツをあのチームの兵器作るのは 4年生次第ので4 年生が本気になってやってると、ま、それが 3年生、2 年生と浸透していてチームが結束しますので、ま、エースでキャプテンの黒田君がこういったあの姿勢見せてるのは学院全体にとってはね、力になるんじゃないかなと思います。はい。 表情を見ていてどうですか?黒田の走り、まだまだ十分に行けそうですか? そうですね。あの、まだ汗もそんな書いてないですし、動きも余裕がありますので、ただ、あの、黒田君時計してないので、 記録とかっていうのがちょっと頭にあるかわからないので。 なるほど。 ええ、そして天道大学の後ろ日本体育大学がつけました。その差は 19秒。 いや、本当にあの途中で話ありましたけれどもあ、 9秒ですか。差が9 秒だそうです。準天堂大学と日本体育大学の差は 9秒です。いや、野さん はい。この9 秒に来年のスケジュールがまるっとかかってくると いや、選手たちもそうですし、今監督さんもね、 お願いだからっていうのを思ってる、思う場面ですかね。こさん、これ。 そうですよね。 どうですか?佐原さん。監督さんとしては。 いや、そうですね。 本当にあのここで、ま、天国と地獄っていう表現ちょっと大げですけど、あの、本当おっしゃれ通り年間のスケジュール変わりますし、あの、シード権持ってないっていうちょっと心の追い目みたいなのをですね、ずっとしい続けてやっていくとになりますので、 はい。このあの9 秒っていう差はものすごく大きいところ来てますね。さあ、そして第 7 中継、最後の中継の映像も映ってきました。 大学の斎藤が 27分45 秒という持ちタイムで最も早いタイムを持っています。 ため池上原りの有力選手たちがいる中で山川ま、その駒沢のアンカー 28分36 秒。あれ、この中で言うとこれだけかと思うんですが、ナ いやいや、このアンカーで圧倒的な強さを見せるランナーです。 [音楽] さあ、 残り少なくなってきました。 田沢連復活の全日本失礼佐藤太復活の全日本です。 カ沢連の背中を追い続けた佐藤太復活の全日本。 [拍手] 苦しくても諦めなければ報われる両親からの言葉に背中を押された。 賢く頭を使って走りたい。 そう話していた佐藤太が [音楽] 最後区アンカー 4年生同じ4 年生キャプテンの山川琢にその強く握りしめた助きを渡しに行きます。 [拍手] [音楽] まさか第7 中継点。トップで入ってくるのは駒沢大学。 [拍手] [音楽] 去年史上初の 5連覇を逃した小沢大座奪還へ。 佐藤太からアンカー山川琢にその助きが渡りました。 さあ山川記録との戦い。 そして大座奪還に向けた伊勢路アンカー八。どんな走りを見せるでしょうか? あとは黒田です。 Κ野さん。 はい。 どれぐらい縮まってますかね? どれぐらい縮まってますかね?あと区間記録との勝負ですよね。ただ そうなんですよね。 それもまた楽しみですし、もう黒田選手の、ま、駅伝を見るのも、ま、全日本ではこれが最後なので、そういう姿を今目に焼きつけたいなっていうと思いますね。なんか動きがずっと変わらないような感じがするんですけど。 [音楽] そうですね。マラソンランナーですからね。あの、この距離についてもはスタミナ的には全く問題ないという感じですね。 [拍手] 前の第6中継点では駒沢との差は 2分56秒でした。 その差がどこまで縮まってるか。そしてこちら後ろシード争い。準天堂大学の後ろに日本体育大学つきました。 いやあ、入れ替われば山崎タスクが前に出ればそこがシード圏ない。横にや並ぶか。最後のラストスパートで勝負を仕掛けるか。横入れ。 1.5kmほどあります。 前出ました。体が前に出た。そして黒田 朝日がやってくる。7の期間も見えてきた 。 いや、すごい。2年生の小川が待ち受ける 4年生、キャプテン、朝日区間、新記録が 確実だ。さあ、助きが渡る見事な4年目の 伊勢でした。 あの佐藤太相手に 2 分52秒から1分55秒まで およそ1分縮めた。 49分32秒 パザー連の記録を塗り換えて 黒田朝が記録を充立しました。 岡田海晴が2分21秒遅れ。 ここは逆に駒沢と差が広がりました。ラスト、ラスト。 そして 国学院大学が来ます。まだけ 国学院は第6中継点で駒沢との差 1分5秒でしたがった。 4 年生の助き切り例その差 2分48秒まで開きました。 まずさん はい。 駒沢の佐藤の経見事でした。 はい。 そして他の大学とはのき並差が広がったのに はい。1 分ほど縮めた記録黒田朝日すっごかったですね。 すごかったですね。前が見えない中でえ ここまで差を縮められるってやっぱ精神力が はい。 すごいなと思いましたね。 そうですね。はい。 さあ、そして早稲田大学山口友。シード圏内での助きレになりそうです。 山川はどう入ったでしょうか?間記録を狙いに行くという話もありました。山口友最後懸命の追い上げです。 [拍手] 4545 さあ、最後アンカーハーフマラソンワールドユニバーシティゲームズで金メダルを獲得した 世界の舞隊も経験した工藤新作が最後全日本大学駅伝のアンカー八区に飛び出していった早稲田大学です。 駒沢の山川が最初の 1km2分46秒です。佐さん、 あの入り方としてはすごくいい入り方だと思います。山川君としてもそんなにまだ無理してるペースじゃないですね。 そうですね。 去年はもう追いかける展開の中で山川は 2分40秒で突っ込んで入りました。 で、最後それがま、 そのまま頑張って最後までどうにか 気合いであれだけのタイムを出したというな感じもありましたけれども今年は十分に狙えるんだという話はしてました。ただ山川は 黒田だと同じで 腕時計をしないそうですね。 あ、そうなんですね。 ええ、ですからどうんでくのかというのはちょっと気になるところではあります。 ま、ただ後続との差はもう当然本人効いてるでしょうから、やはり去年達成できなかった、あの、この区間の日本人最高記録 は、あの、頭にあるんじゃないかなと思いますね。 去年山川が記録したのは歴代、ま、日本人で言うと [音楽] 2位の記録でした。57分9 秒で来日本人最速というのが渡辺安泰之さんが 1995年に出した 56分59秒です。 ですからこの記録をそれ以来に、 [音楽] ま、更新することになるのかというところに注目が集まっています。 [拍手] 30 年前ですからね。30 年前です。30年ぶりの新を狙いに 渡辺安さんはですから圧底手術でもちろんなかったわけですよね。 はい。 ちょうど地上派の解説をしている渡辺さんです。 その瞬間を渡辺さんが目撃することにはなるんでしょうか。 日本体育大学 8 位できそうです。最後差つきました。いや、すごい。 山崎さんラスト。 山崎タスクが来ます。 13 年ぶりのシード権を目指す日本体育大学。 順位を1 つ上げてシード圏内に押し上げた山崎タスクです。 そして追いかける準天道。まだ分かりません。まだ分かりません。その差は 11 秒。ここは最後まで対接戦になりそうです。頑れ、頑張れ、頑張って、頑張って。 [拍手] [音楽] さあ、萩野さん。 はい。 山川どれぐらいで行くか気になりますね。 気になりますね。どれぐらいで ね、 行くのか。 はい。 ま、スタートした直後はもちろんこう緊張とかでもあるとは思うんですけど、 ま、その走っていくうちにどんどんどんどんゾーンに入っていって、 去年のようにプッシュしていって最後まで粘るみたいなのが うん。 どうなんですかね。見られるのかどうなのか。 見れるんですかね。 うん。 いや、本当 限界寸前まで攻めるって書いてありますからね。 いや、そうなんですよ。渡辺安泰さんの記録。あの、藤田監督と話しているのはこの厚底シューズ前盛に うん。 そのあの渡辺さんの記録を抜けないというのはダめだと うん。 いう話をして、もうそこは絶対だと もっと早いタイムを狙っていけるようにしなければいけないんだという話をしているそうです。 [拍手] さあ、日台から日体までで言うとちょっと差が朝さんつきましたかね。 [音楽] そうですね、1分20 秒ありますんで、ま、当然あの把握ぐらいの距離走りますので、ま、不可能ではないんですけども間に準天堂大学差も入ってますので なかなかこれは難しいかなと思いますね。 島 超大学苦しい展開になりました。 ここまで日本体育大学までがシード県ない。準天堂日本大学東海大学がシード県外上大学 うん。3年連続4 回目のシード権を狙っているこの全日本なんですが、今年はちょっと苦しい展開になりました。 [音楽] 頑張れ頑張れ。 [音楽] さあ、8区のコースをご紹介します。 VTRです。 山川の3kmのタイムが8分24 秒でした。 これは渡辺安泰さんの 3kmよりかは早い。うん。 去年の山川よりかは10秒遅いです。 最終8区間全区間最長の19.7km。 強い精神力とスタミナが求められる。 15km過ぎにはフィニッシュ地点へと 続く長い坂が選手たちに襲いかかる ゴール伊勢神宮。1番最初に飛び込むのは どの大学か。 よ。 山川の3kmが8分24 秒。ま、先ほどお伝えしましたけれども、渡辺安泰さんが記録を出した時よりかは 13秒早い3。 ただ去年の山川選手よりかは 10秒遅い。ま、 この辺りの10 秒というのはまだまだわかんないですね。 そうですね。もうさですね。うん。 あとは、ま、あの、去年も前に目標もいたと思うので、ハイペス入らざる得ない状況だったと思いますので、ま、今その辺りも踏まえて本人分ペースで走ってるようであれば、ま、後半の伸びが期待できるかなと思います。 で、渡辺さんがそもそも記録を出した時も大逆転だったわけですもんね。 そうですよね。あの、先頭中央大学さん追って約 1分30 秒の差を逆転した時だったと思うので、ま、 その辺りが今の山川とはちょっとシチュエーションが違いますね。 ええ、ですからわじわとこう上げていって最後にこう爆発力を持った渡辺安一さんの記録に挑むとなると、 まあ今ぐらいのペースで押していくっていうのが大事なのかもしれませんね。 そうですね。 うん。 [拍手] そして国学院大学は去年優勝のフィニッシュテープを切りました今年キャプテンの上原です。 頑張れ。 この上原が坂者さん はい。 沖縄出身なんですかね。 で、今年の国学院のスローガンは うん。 ま、ちょっと変わったのにしようってなったそうで はい。 幅 はい。何だと思います?沖縄の方言です。 ええ、 ハチカす。 ケチ散らかす。 ああ、ちょっとね、全部けじらしてやるぞみたいなね。 はい。 ではないんです。 おお。 はさん、どこですか? ハチカすね。 ハチカすな。 何ですかね? うん。内川さんも考えていただける。 [拍手] ハチカス。 ハチカスですか? はい。 なり響かせるみたいな。 あ、いい感じです。 割といい感じ。VTR来るんですね。ここ 30年間破られていない伝説の記録。 八区日本人最高56分59秒。 今この伝説を塗りとする男が 駒沢山川 琢磨。 去年トップとの差を2分以上縮める衝撃の 走りでこの記録にあと10秒と迫った。 日本人最高記録ってのをまとまに行きたい なとは思ってます。 本当に去年よりも練習ができてるので、ま、全然狙えるかなっていう風には思ってます。 山川琢、新たな伝説の扉を開けるか。 伝説の扉を開きに行こうとしている山川琢です。 [音楽] 3kmが8分26 秒は渡辺安泰さんより早いですよという。 先ほど手元の時でハップ24 秒お伝えしましたが、ま、大体それぐらいですね、 24から26 といったぐらいで通過していきましたから、およそ 10 秒渡辺さんの記録よりかは早く入っているというところです。 さあ、後ろから来る青山学院大学ですが、先ほど途中になりました近かす。ちょ、どうしても地上派に順じて今年やっぱ地上派のですね、 VTRの出し物が非常に多くてですね。 うん。 あの、そこに乗ると僕たちマイク絞られちゃうんで乗っけといてくれりゃ言い訳できんのに乗っかってないから 後出しでいつも出しでいつも言い訳してるんですけどバチかすというのはですね、え、沖縄の方言で名星を高めるっていう意味らしいです。だからちょっと惜しかったですね。はさん、 そうそうですね。 で、名星を高める、ま、展じて最高にするという意味で ああ、 ま、3巻を目指したシーズンでしたので、 [拍手] まず1巻取って はい。 で、ハチかすというスローガンの元戦っていたというところです。 中学までもなんか野球してたみたいで。あ、ほですね。 やっぱ野球だったりサッカーだったり生きてくるんですね。 上原ですか? え、そうなんですね。沖縄で。うん。 ええ、頑張れ。 [拍手] やっぱりあれです。他の種国から転校してくる選手も結構まして、で、やっぱり特に多いのが野球とサッカーですか?あ、はあ。はあ。は。うん。 [拍手] ま、はいないでしょうね。 5km通過します。14分10秒。5km 14分10秒。 あ、ちょっと遅れました。 14分10秒。渡辺安さんが5kmが13 分58秒。去年の山川が13分52 秒。頑張れよ。頑張れよ。 ですからちょっと遅れる形になりました。そしてまあだけ早い。 駅伝となるとこれだけの数ちょっとは野さんだいぶ増えましたね。白助けがね。 そうですね。やはり15分とな。 大学完学院日本学連大阪経済 [音楽] [拍手] 新たに関西大学、大阪経済大学、官学院大学が白きで繰り上げとなりました。 お、中央が抜きましたかね。青学の前に出ました。 黒田朝がとてつもない追い上げを見せたんですが、 ため池一田が前に出て小川原と順位を入れ替えました。 2 位まで上がってきた中央大学内川さん中央が、ま、優勝候補の一言と言われていましたけれども、小さんがこう独走する展開の中でただそれでもずっとに続けてますよね。 [拍手] そうですね。あの、ま、当然前を追いかけながらなると思いますけど、 ま、やはりこれぐらい差がついてるとね、なかなか前が見えないって苦しい部分であると思うんですけどね。 た、それでもやっぱ一歩1 歩前に進んでるってね、見ててすごくこうなんかワクワクしますよね。 [拍手] そうですよね。 そしてその後ろに国学院がいて提供大学が いるという形になっています。提供大学の アンカーは朝川優太です。朝川も楽校出身 です。先ほどのね、佐藤太辺りの選手たち 同じ楽校出身ということになります。朝川 は初の3大駅伝でこの全日本アンカーを 走っています。上災大学力のある選手で 斎藤です。 から斎藤がどれだけまげていけるか 正面入ろう。正面入ろ。 いや、本当にずっとこの力のある斎藤が 4駆で区賞とか2位とかこうここ2 年取ってきましたけど はい。 今年はアンカーで起用された。ある意味前半で使ってればもっと上は前にいたかもしれない。でもアンカーで使ったこの最終区斎藤は相当気入って走ってるでしょうね。 そうですね。やはりあの総合順位に1 番大きく関係するあの区間がアンカになりますので、ま、斎藤君自身もここで自分で決めてやろうっていう思いをあってあの 8 に配置されてると思いますので特に今まシードまで少し差があるとはいえここであの斎藤君の自分のまえを出してですねと上大学総合順位上がってくるんじゃないかなと思います。 箱根の山登りでも 3位を取りました。今年の [拍手] 1月です。 全日本のロング間は、ま、初めて走ることにはなるわけです。過去 2年は4 駆を走ってきました。その斎藤翔が懸命にシード権を追いかける展開にもなっています。 14 分13秒だった5kmの通過です。先ほど 10 秒と手元の時計ではお伝えしましたが、一応その地上派の記録上では 14分13 秒というラップになっていたようです。 後ろの大学が入ってきます。 [拍手] え、です入ってください。 [拍手] まあ、ちょっとね、厳しい駅伝にはなりました。 [拍手] 4 月館です。 イクでは区間賞というのもありました。 [拍手] そして札幌学院大学です。市学館が先ほど来たのが日野 2年生。そして札幌院大学は 4 年生の伊藤鉄です。卒業後は一般就職をするそうです。 [音楽] 4 年生最後の伊勢を駆け抜けました。ち ょさあ、山川が記録に挑戦している八区です。 [拍手] [音楽] 全日本はこれまで 3年連続の区間賞です。 [拍手] 4区で1年生の時に区賞、 2年生からは8 区アンカーを任されて干賞区感賞と来て、これが最終学年キャプテンとして迎えました。 [拍手] 高校の大学たちが続々と入ってきています。完成学院大学です。 白助きとなってしまいました。学院は去年も昨年もその前も 21年もこの第7 中継点で白助きになっているという。あ、失礼。学院大学はえっと去年は出てなくて昨年が第 [拍手] 6中継。その前2021年2022年が第 7中継点。なかなか最後まで 助きをつなげていないという 悔しさが ありそうです。 [拍手] 岐阜教立大学が来ました。そして新州大学が入ってきています。 [拍手] お疲れ様。さあ、トップは駒沢大学です。果たして山川の記録への挑戦。どこまでそのタイム伸ばしていけるでしょうか。さあ、最後にもう [拍手] 1チーム入ってきます。 東海学連選抜が最後に入ってきます。 [拍手] そ選手がすに飛び出していっています。これで全 27チームが第7 中継点に入ってきたことになります。さあ、全日本大学駅で最後はこの区を残すのみです。 [音楽] 駒沢大学の山川7kmの通過が20分5 秒。去年の山川から 15 秒遅れています。さん、どう見ますか? [拍手] そうですね、まあ1 つはあの最初マイペースでこうイブンペースで刻んでるかと思ったんですけども、ま、今動きを見ると、 ま、記録を狙ってるっていうよりかは、ま、総合順位ですね。 あの、この今の1 位の一応安全にキープしての限り攻めるというような走りにシフトしてるようには見えますので はい。 必ずしても個人の記録というのは意識してないかもしれないですね。 戦前のその取材の中ではとにかく突っ込んで入りたいともう余裕を持って入っていたら記録狙えないんで突っ込んで入りたいっていう言いぶりだったんですよね。 はい。 で、佐原さんから見て激しく突っ込んだわけではなかったんですよね。さ、そうですね。タイム見る限りは。 うん。そこ考えると、ま、やっぱりその 優勝を確実にする走りにシフトしたということが言えるんですかね。 ま、もしかしたらですけども監督からそういった指人も含めてですね、あの、あったのかもしれないですね。 頑張れ。 あるいはどっかで その自分に対して仕掛けるかもしれないですね。 それも十分考えられますね。 はい。最後 石川さん、 このね、 全日本のアンカーってのは最後 5kmぐらいずっと登りなんですよ。 うん。 そのタ根みたいにごく登りですみたいなんじゃなくて いや、クリずっと登っていく 5kmの登りがあってはい。 ここが結構選手たちにとっては天サさんダメージがね。 そうですね。 あの15 から地味にきついってみんないますので、ま、それを踏まえてこう突っ込んで後半の落ち込みを許容して攻めるのか、ま、あるいはその後半に備えて足を貯めてるのかっていう [拍手] 2 パターンがあるかなと思います。はい。うん。 ですから山川がどう考えてこのレースをマネジメントしているのかというのは非常に気になります。 9球が26分3秒。 頑張れ、頑張れ。 [音楽] どこまでこのペースを上げていけるか。長い長い。およそ 20km。19.7km ある。この全日本のアンカー八 区です。 去年は衝撃とも言えた大追い上げで 57分9 秒を記録しました。そして失礼いたしました。 第7中継点最後の1 チームがここで入ってきました。ナンバーカード 10 番、東北学院大学です。すでにこだ平スタートをしています。 7区を走ったのは新和やです。 卒業後は一般企業に就職を希望している 3年生です。 これまでで1 番嬉しかったことは今年の全日本出場。そう話していた新和や。 最後にこの大ナの中継点に入ってきました。 先頭の山川に移りました。トップ駒沢大学がリードをしています。ここまでをハイライトで振り返ります。 57回目の伊勢全日本大学駅伝 8時10 分にアッサジング宮をスタートしていきました。 1 区は初出場の滋賀館鹿児島中村明斗選手の区感賞内川さんこっから始まったんですよね。 [拍手] そうですよね。ま、ちょっとこう予想外と言っては失礼ですけどもね。 はい。 2 組は中央大学の吉井俊介キャプテンの素晴らしい走りがあって [音楽] 3区野中怒涛の 5 人抜き野中。これ萩野さん素晴らしかったですね。 素晴らしかったですね。もう本当にここで国学院一気に流れきたかなと思ったんですけどね。 はい。ただ4 区に入って中央柴田国学院高山市列な周囲争いが繰り広げられました。 ここまででは中央と国学院があ、今年行ったのかなと坂者さん思ってたんですけども、この伊東が全てを変えましたね。 そうですね。この差の広げ方はすごかったですね。 うん。悟で35秒あった差を1 分のリードに変えました。伊藤蒼井です。 悪間の区間記録。そしてロック大会咲最多優勝へ。 駒沢の村上響樹が守備を独走して7区は 青山学院大学黒田朝日が区間新記録を受立 して素晴らしい走りを見せたんですが 佐藤太が安定した走りで周囲をキープ最後 山川がこのアンカーに走り出していると いう ここまでのハイライトです。 黒田朝見事な区間シーン 49秒3、49分31秒。 後ろ走ってた日台のきめよりも早かったというタイムで黒田選手新記録です。おめでとうございます。 ありがとうございます。 今日のご自身の走りというのは振り返っていかがでしたか? ま、えっと、区間シっていう部分もある程度自分の中で目安に入れて走っていく中で、ま、しっかり順位もげ上げながら、え、コンディションにも恵まれて、え、しっかり自分の最大限のパフォーマンスが発揮できたという風に思っています。 あの、今日の7 区は佐藤蹴太選手もそうですが、本当にいろんなね、エースランナーが揃った中での戦いでした。 その辺りについてはどうだったんでしょうか? ま、他の選手に関しては自分の中ではもう本当に気にすることなく、え、常に、え、自分の走りだけにフォーカスして、 [音楽] え、走っていくっていう感じで、え、走りました。 うん。あの、わ田さんは黒田選手に取材にされたこともあるかもしれま す。あ、黒田選手おめでとうございます。和田正斗です。 ありがとうございます。 あの、前半後半、あの、割とその前半抑えて入ったような印象にも受けられて、後半どこかで一気にこうギアを変えたような走りだったと思うんですけども、どの辺であのスイッチを入れたんでしょうか? う [音楽] 走りました。 なるほど。前見えて見えてからまた少しギアをさらに上げてきましたよね。 うん。 そうですね。はい。あの、抜かすたびに、ま、ちょっとずつこうギアを上げるっていう感覚で走りました。 いや、素晴らしい走りでした。おめでとうございます。 あの、 はい、ありがとうございます。 セゴさん。 はい。黒田選手はこうね、手 マラソンもね、挑む選手ですけども、 ま、あの、箱根でもね、なんか楽しみなんだけど、 その後の マラソンが楽しみなんだけど ね。 ま、そうですね。はい。あの、楽しみにしていただけたらいいなという。 も楽しみしてるよ、マソンが。 はい。 いや、本当に黒田選手区間新記録でした。おめでとうございました。 はい、ありがとうございました。 [拍手] この後準備ができ次第のオリジナルインタビューを黒田朝木選手に行う予定となっています。 8 位で並んでいる準天堂と日本体育大学どっちかはシードを逃すことになります。 [拍手] さあ、それでは 7区区間新記録で区間省黒田選手に東京の T ィバーのスタジオからインタビューです。こちらには NMB48 の坂下まこさんがいらっしゃいます。坂下さんからのインタビューです。 お疲れ様でした。区間新記録。そして区間おめでとうございます。 ありがとうございます。 はい、今回、え、 ありがとうございます。首相エースとして 7区のエース区間を走られたと思うんです けど、最初は前が見えない展開で下が、え 、その1分も差を縮めたということでどう いう思いで走られてましたか? ま、順位を上げるっていう部分は、え、 もちろんなんですけれど、え、自分の中で 、え、区間関心っていう部分もある程度 こう視野に入れながら走っていく中で、ま 、しっかり自分のパフォーマンス最大限 発揮できたかいう風に思っています。 はい。ライバルのこの佐藤選手が前を走られたということでそこに対してはどんな思いがありましたか? うん。ま、他の選手、一緒の区間を走る選手に関しては自分の中では本当に全く気にしてなくて、もう常に自分の走りに、え、フォーカスしてっていう形で、え、今回は走りました。 落ち着いた走りで区間新記録も素晴らしかったです。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 おめでとうございました。黒田選手のインタビューをお届けいたしました。ありがとうございました。さあ、黒田が間新記録を自立した 7 区がありましたけれども先頭もう結構来ましたね。 渡い橋ですか?早い。あっという間にここまで来ました。渡い通過していきました。 [拍手] 渡い橋の通過が山川が 34分9秒。 ああ、結構あ、ま、去年の山川からすると 13 秒遅れ、 まあ、もうちょっと記録という感じで そうかもしれないですね。はい。 ただ序盤の、ま、差からすると割とずっとあの去年のカ士の記録と変わらずに来てますので、ま、 57 分ぐ、前半ぐらいまだまだ狙える可能性あるかなと思う。 はい。 ですからこの後登り坂に差しかかるにあたってどうなってくるかというところです。こちら 6位早稲田大学と5 位提供大学の辺りです。中央大学来ました。 トップとの差はどうでしょうか? [音楽] 前の中継か。 [音楽] 中央と駒沢の差が 2分21秒 でしたがしてどの程度かれた [拍手] [音楽] サどうでしょう? 1分34 秒縮まっていますとなるとめ池が佐 はい。 いいペースで走ってるってことですね。 めちゃめちゃ早いんじゃないですか?だって 2分21秒差1分34まで縮めてますよ。 この区間で約50 秒ぐらい詰めてますね。すごい。 亀池の 渡い橋通過が 33分2秒。よてます。 え、メロージョブモぐスより早いす。 あ、モグスの力をこれツもないスピードってことですね。 [音楽] [拍手] ええ、 33分22秒でした。失礼しました となると渡辺安幸さんより 20秒早いです。それでも それでも早いですよね。 モグスよりかは18 秒遅いです。失礼いたしました。 でもだいぶ千中央学がここで差が開きましたもんね。 そうですね。 はい。 さすが夏場の追い込みが ねえてるですかね。 いや、なってくるとため池がこれ渡辺安さん以来の日本人 56分台 も十分あります。最速を出すパターンありますね。確かに。 はい。もう半分過ぎてますからね。 はい。 さすがに1分34秒は厳しいですか? そう、10kmで1分30 秒は、あの、やはり戦闘に何かアクシデントがないと追いつかないと思います。 [音楽] うん。 あったとしたら、 ま、それは十分可能性ありますよね。 12kmで50秒詰めてますので はい。 見えるとこぐらい まではいけるかもしれない。 [音楽] あとはたけ君がどれぐらい余裕度持ってここまで来てるかですね。 ちなみに上原は渡が [拍手] 33分28秒。あ、 みんな早い。 これも渡辺安さんより早いし。 わ田の工藤が33分39 秒でこれも渡辺安木さんより早いです。あれじゃあ歴史的に歴史開かれる瞬間が見られるかもしれないですね。みんなして [音楽] 1人じゃなくて3人で突発が 36 分台に乗ってくることもあるかもしれません。 ちょっと楽しみですね。大山学院大学は小川原が走っています。 [音楽] 小川原が34分11 秒。ファイト頑張れファイト。 [音楽] これは 山川の今年の34分9 秒よりも遅いペースです。 そう考えと全然ペース違いますね、これ。一気に。いや、そうですね。 [音楽] いや、上原君詰めてきましたね。 これ国学院が青学まで十分にかわすと思います。 今もう5 秒差までに来ています。前の中継では 50秒ぐらいの差がありました。うん。 それをもう上原が埋める形になります。これ駒沢のゴール地点で待ってる人ドキドキする。 [拍手] いや、そうですね。 [拍手] 皆さん早いですね。 うん。 ちょっとここからが楽しみになってきます。 [拍手] いや、ここからは徐々に徐々に伊勢神宮にかけて探しさん はい。 もう遠動に はい。 そろそろ対鼓のも聞こえてくるです。 そう、やっぱ応援の力すごい力になるなと思ってて、 私もマラソン橋いただいた時に 最後の3kg がすっごいかったんですけど、その遠動の方の応援だったりとか声にすごい支えられたので嬉しいですね、やっぱり。 そうですよね。 はい。 こうして対鼓の色が聞こえてきて徐々に徐々にその伊勢神宮が近くなってきていることを選手たちに感じさせます。 [音楽] ここからさらに進んでいけばまさになりの 大歓成の中、最後の内空内橋前まで選手 たちは駆け込んでいくことになります。4 位の上原、国学院のキャンテンが青角に 追いつこうとしています。 渡いでは2番目の速さでした。もう差は ありません。 横に並ぶ。 少し距離を取りながら歩道側上原前に出ました。 [拍手] これで国学院員3 位に上がりました。あんまりない。 まあ、ある程度補強と言ばれたチームはのき並上位にいる形にはなっています。 そういう意味では野さん提供が頑張ってますよね。 頑張ってますね。 さあ、そしてここがシード圏内準天堂大学。 [音楽] [拍手] うわ、ちょっと差がつきました。 準天堂大学 第7中継点。前の中継点では 9位シード圏外でしたが [拍手] ゴールまで7.9km。 この場所で順位は入れ替わっています。 天堂大学が前日本体大育大学とは 19秒差。 [拍手] 失礼21秒差です。ごめんなさい。 [拍手] そして 小沢大学が先行する山川のタイムはどれぐらいになってきているんでしょうか。 はい、間もなく15km を迎えるところです。去年の山川のタイムが [音楽] 15km43分27秒。あと 1分ほどで5kmが来るはずです。 [音楽] [拍手] [音楽] 上塞の斎藤はもう2 つ順位を上げてるんですね。 10位まで上がってきました。 で、 ちょっと48 秒ぐらいやったらどうにかなりますか? シードまでは 常大学の斎藤は48秒。佐さん はい。 こちらはどうでしょう? これが本当に微妙な差ですね。あの斎藤君かなり詰めたと思いますが、ま、あと残り 8kgですね。ここであと40秒、ま、 1km間換算で5 秒ぐらいですから、ま、この辺り後半にどれぐらい君足が残ってるか、あとは巡天道のアンカーですねが、ま、あの、やはり後ろからさ、効いてると思いますので、 この辺りの、ま、 駆け引勝負が、ま、あの、順位を採用するかなと思います。 山川の15kmが通過します。 手元の時計で測りますが 43分33、3434 ってとこですね。43分34。 あ、やはりもう ちょっとタイムという意味ではだいぶ遅れたところがあります。ま、た井のタイムで言うと斎藤も山川より早いんですね。 30 秒早いです。山川より 33分40秒。 渡辺安より早い。 だから渡橋の時点で渡辺安さんの記録を超えているのはため池一上原工藤斎藤 4人。 ちょっとすごいですね。 それであれですね、今日はあの先ほどから何とか言ってますがあの天気がま、曇りになってまして、ま、走る選手としては後半に来るダメージを最初限に抑えられているところもあるかもしれないですね。 [音楽] はい。 頑張って。 山川が優勝に向かって走っていますが、じわじわ大学に近づいてきているでしょうか。去年は逆にこの山川が最後の伊勢神宮軍に入ってくるところのストレートで後ろにいてえ、 え、もういるじゃんてなってもう驚きを隠せなかったっていうレースでしたけれどもうようなことが今年も起きそうな感じはします。 あとはシード争いで言うとの斎藤がどこまで来るかというところです。頑張れ。 すでに2 個順位を上げています。大学です。ですから準天堂大学がシード県内日体代がそれを追いかける。おそらくこの [音楽] 3 チーム密でシード県一枠を争う終盤になるでしょう。 [拍手] あとは駒沢です。後ろの中央が気になるんですけど。 山川君ちょっと体動いてきたように。 はい。ですか。 やはり終盤に足を残す選択だったのか。 少しがね、良くなってますね。 はい。 あ、山川の 1kmあたりが2分53 まで上がってるそうです。 ああ。残してたかもしれない。 お、 作戦。 はい。確かにちょっとピッチが上がった感じもします。 これ今若干上りに入ってるってことですかね? もうそろそろ入ってきてるはずです。じわじわと。 ここわじわと来るんですよね。 そうですよね。どこがじわじわきつくなってくるんですか?それは選手たちは やっぱりあの登り坂ですと桃りにダメージが来ますね。うん。 [拍手] もうずっとです。こっから残り 5km 切ってるんで。 うん。 ずっと上がってます。 ずっと登ってるんです。本当にあの 山から あの僕バイク中継車乗ってたことあるんですけどやっぱこの辺りに来るとエンジンをちょっと上がりますもん。やっぱ登ってる。メタがタコメーター うーんって上がってます。 山川選手も今上げてるかもしれないですね。そんな はい。で、そこで合わせて上げてるっていう のかも残り 3kmですね。 はい。もうあっという間にここまできました。 [拍手] トップが小沢中央国員青山と続いています。頑張ってい橋では青山学院と国学院の差というのはわずかに [音楽] 10 秒でした。戦闘を行く駒沢大学最多16°の優勝を誇る優勝候補です。 去年は史場初の 5連覇を逃しました。 去年は2位でした。国学院に破れました。 5年ぶりに 出雲箱根も含めて無間に終わったという 3 大駅伝全てで2位だった駒沢大学。 しかもその上で 今年の雲はまらず5位。 いや、 出雲からの巻き返しで優勝したいです。 そう、藤田監督は前日会見で力強く話していました。出雲で負けたことでチームの絆が非常に強くなった。 [拍手] 駒沢にとっては相性のいい全日本 17 度目の優勝を狙ってチーム一眼で頑張りたい。頑張れ。 その思いがまさに [音楽] 選手たちを強く [音楽] この伊勢に向かわせました。 [音楽] 出雲は駅伝らしい流れを作れなかった。 勝つ時は各区間悪くても 5番以内 [拍手] 暑くならなければ5時間10 分切るくらいのレースになるかいう話もありましたけれどもいやいや [音楽] もっと早いタイムになるかもしれませんけ 遠 銅から声が飛びます。犬も応援してます。 [笑い] 顔は登り坂。少し苦しくもなってきました。 4 年連続干賞、そして大会記録にも挑戦したい。頑張れ。 そう話していましたが、背後から国学院青学 ちょっと詰まってきてそうじゃないですか。 [音楽] もう間もなく高学 やっぱ前半結構行ったんですかね。そうなる原選手でしょうね。 ただその間に入っているためが 1番早いのが気になってるんですが、 ちょうどこの中継車で言うてこの 3号車の前の2号車 と呼ばれる 車がパにつけています。 [音楽] [拍手] [音楽] あ、小河原が並びます。そのまま一気に前に出るか。 [拍手] [音楽] 小川原 北学院のキャプテン地の入りは見せましたが 青山学院 箱根チャンピオンの意地もあります無理無理無理無理待って待って待って待って [音楽] さあそしてあ 上塞が 9位に上がった 日本体大育大学の前に出まし いや、これ斎藤がすごい。すご 12 位から9位まで上がったというこの上大学 斎藤勝です。 [音楽] できれば長い間あるいは箱根だったら山登り [音楽] できればやりたくないっていうの。 [音楽] そうなんですね。 はい。 もうだから根性で走ってますね。 うん。 で、今年は2 月に骨折をして陸人生初めての大きな故障だったそうです。去年がもうめちゃくちゃ走れちゃったらしくて、その自分の体の強度に合わないぐらい走れちゃった [音楽] 1年間調子が良すぎたと いうところで、ま、強度を求めすぎた結果、ま、怪我をしてしまったと。 で、高校時代からトップでいる選手とは違うのでのんびりやらなきゃなと思いましたっていう自分のやり方を決めてこの [拍手] 全日本そして残りの駅点に挑んでいくということになります。 リポートが地上派で入るそうなので様子伝えてください。 伊勢神宮では鈴成の観客がアンカーのゴールを待ち受けています。駒沢大学の佐藤太選手が走り終わった時には拍手の音が響いていました。 先ほど監督もゴール付近に到着し、今は安心したような表情を浮かべています。最初に観客の大きな声援に迎えられるのは藤色の助きとなるんでしょうか? メテレ名古屋テレビ小方ア案内アナウンサーが 伊勢神宮地点からリポートを入れました。 殺そと ゴールを目指している山川。確かにこの上り坂で全然ピッチが落ちてないですね。 なんかむろ元気になったような気がしますよね。 ええ、後ろを振り返ります。山川ペース上げています。 こう走ってる間に急に体が動き始めるっていうのは はい。 もちろん意図的に動かしてる場合もあると思うんですけど、なんかスイッチが急にパンって入ったりする時あるってことです。あ、それもありますし、ま、あと今、あの、ちょうど山川山登りですね、登り坂が始まってから動きが良くなったので、あの、走りの動き自体がそこに噛み合う選手もいるので、あ、 もしかしたらそっちのタイプかもしれないですね。 なるほど。 ああ、国学院上原ちょっとこれ差し込みが来たかもしれません。佐原さんペース上げすぎましたかね。 [音楽] そうですね。 もう脇腹抑えてますので、おそらく前半のハイペースで体に何か影響出てると考えられます。うん。 [音楽] 右の脇腹をこう親指でグッと抑えながらいい位置でもらえれば、あのこれ前田監督も話していたんですけれども、非常にこうレースマネジメントのうまい選手です。去年も本当に駆け引が上手で最後に立つところのタイミングっていうのもかなり早めに行ったというところもありました。 [拍手] その国学院のキャプテン上原にちょっとアクシデントがあった様子です。そして 2 位ため池行った。いちょっと脅威のペースで入りましたけれども頑張れ その後どうでしょうか? たけ君も動きすごくスムーズに動いてますよね。まだ元気ですよね。 [拍手] 中央大学た池行った。もう本当に 1年生の時から ほとんどの駅伝を走り続けているこの中央大学の 4年生です。 [音楽] [拍手] 1 月から3月には自身2 度目のアメリカに赴きました。その経験から海外の選手相手でも物字しないような性格になったと振り返ってくれています。 [拍手] [音楽] 夏シは年であれば主力は実業団の練習に参加するんですが今年の中央は例年と違って全体がでた池もそこに参加した全員でやってきたんだというチーム力をそこで感じられるようになったと話しています。 [音楽] ま、この駒沢の山館そうですけれども 佐原さん はい。 チーム力っていうのを感じられている選手が走る駅伝とそうじゃない駅伝で強さ違いますね。 そうですね。 ま、特に今中央大学さんのエピソード聞いて、確かにあの夏宿の間ってあの実談の画宿参加させてもらうと、ま、 1つも2 つもレベルの高いあの練習見れるので、そこ個人にとってはいい刺激になるんですけど、ま、スケジュールがバラバラになっちゃうってのがあるですよね。 ま、それをちょっと来らえてチーム全体でこう、ま、練習をしっかりまとまってやるっていうのと断結力測ってきたっていうのが、ま、今日中央大学はいい流れが出てるのかもしれないです。 15分17秒ぐらいでしたか、今。 ということは10秒ぐらい55分15秒 8秒ぐらいに迫ってます。お、 去年の19kmに上げてます。 上げてますよね。 狙ってます。狙ってました。なるとそのトータルタイムの大会記録も狙える。 2年ぶり17回目の優勝に向けて、間も なくこの直線の先に伊勢神宮のその大きな 鳥が見えてくることになるでしょうか。 伊勢神宮内空橋前に設定された 106.8kmの道乗りのゴール地点です 。 中央が勝つのかな?国学院が連覇かな?青 やっぱり強いよね。 マスダが優勝あるかもしれないね。 様々な様々な想像予想がうまいた今年の 全日本の中で 監督たちも戦国駅伝と話したその難しい 全日本大学駅伝を 4年生の力 つぎの区期間での勝負ゲームチェンジャー が流れを変えてその流れを隠されたきを ついだ駒沢大学 山川が 最後の力を振り絞る。 [拍手] 5年ぶりに無に終わった昨シーズン。悔し さを噛しめた5位に終わった今年の出雲駅 でもうあんなに悔しい思いはしたくない。 全日本大学駅で大会記録には届かなかったが、見事な見事な 2年ぶり17 回目の優勝は駒沢大学となりました。 [拍手] 良かったのアドの声に包まれた山川 57分23秒 56 分には届きませんでした。 ただ優勝を確実にするそんな 走りになりました。よしよしよし。 去年より だいぶしんどそう。ああ、ま、悔しさがあるんですかね。 4 年連続の区間賞を狙ってるって話もしてました。その中でちょっとやっぱ難しさはあったのかもしれません。 さあ、この後中央大学がどれぐらいの差まで縮めてきているか。 ああ、後ろからは青山イ見えてますか? [拍手] はい。ため池行った。やはり最後ちょっと疲労感が滲みます。突っ込んで入ってちょっとでも追い上げようとしました。わあ、角の後ろ国学院の上原ももうずっと右脇を抑えながら萩野さん [音楽] [音楽] はい。 それでも暗いついてますね。 いや、そうですね。 もやっぱりここでキャプテンとしてやっぱり走りきらないことにはそれこそこの後のね、箱根とかもありますから この1 秒がね本当に次に繋がると思うと絞り出してますよね。それこと本当に そうですよね。 そして中央大学トップ争いを演じました。 3崩し初優勝を目指す中でさあため行った。最後飛び込んできます。ため切った [拍手] 57分2秒。惜しかったですね。 すごいですね。 はい。 渡辺さんの記録に、 え、正式記録、ま、即置ですけれども 57分3秒でした。 いやあ、惜しかった。あと4 秒です。ちょっとけたかもしれない。 ちょっと後半疲れてましたね。 はい。ちょっとバてましたけど、よく攻め切ったというところです。 [拍手] そして青山学院大学です。小川原も最後踏ん張って 3位をキープ。 3と呼ばれる中で3位はキープをしました 。 小川は58分1秒です。3位に青山学院 大学。突っ込んで入った上原。ちょっと 右脇原に差し込みが来ました。連覇を 目指した国学院大学は第4位 からまた箱根への戦いが始まります。 そしてお藤新作来ました。 箱根山の名探偵と呼ばれたあの工藤新作。 [拍手] これだ 56 分台十分に狙えるぞ藤新作自身の田の先輩である渡辺安幸さんの記録を超える工藤新作見事な [拍手] 56分52秒53 秒というところでフィニッシュ [拍手] 速報タイム56分54秒日本人最速記録 を叩き出しました。 いやあ、苦藤がやりました。びっくりしましたね。思わぬところから。 ええ、いや、ワールドユニバーシティゲームズ優勝は盾じゃないですね。ハウルマラソンでね。 [音楽] 山登りもかっこいいですからね。 そうですよね。 まの山登りが非常に楽しみになりました。そして提供大学が第 [拍手] 6位。 強を1つでも2 つでも倒したいと話してまいりましたが、最後 1つ及びませんでした。それでも堂々の第 6位、2 年連続6 回目のシード権を獲得しました。見えな。 が来ます。 [拍手] [拍手] さあ、そしてナンバーカード4 番総加大学です。こちら総加大学も [拍手] 5 位以上を目指しました。アンカー山口正期は 2年生です。間上位で戦い抜きたい。 [拍手] そう話していました。第 7位、それでもシード権は獲得。 4年連続4回目のシード権獲得です。 これで初出場から4 大会連続のシード獲得。 ああ、そして大木総監督の同上げです。 [拍手] はい。ありがとう。ありがと うさん。 はい。 ありがとう。ありがとう。ましたね。 いや、もうこの瞬間のためにやってきたという部分があると思いますんでね。 はい。い、沢大学が見事な優勝を成し遂げました。 この後続々と最後までティーバーではゴールを全て見せる予定にはなっています。 途中でインタビューも入るでしょうけれども、その間も画面をいくつかで分割して見られるようになるはずです。ござ [音楽] ありがとうございます。 [音楽] 野さん、 ま、熊沢が強かったわけですけれども うん。やっぱりポイントは伊東のところでしたかね。 強、そうですね。伊藤選手のところで、ま、本当に 4 年生として、ま、一気に、ま、リードを詰めてなおかつ差を広げる 走りはそこでしましたから、 それ以降のね、あの、佐藤太選手とか山川選手とかも本当に超スーパースター級が揃ってるこの大学でその 1 つのパフォーマンスがあると、それはもう強いですよね。 [音楽] みたいなところも若干あったと思うんですけど、 そこでそのパフォーマンスがあるとやっぱり強かったなっていう感じしますね。 [音楽] さあ、そしてシード県内純天堂大学です。第 7中京点では県外の9位にました小林優。 ああ、後ろから斎藤は来てますが、 ちょっと及ばずかもしれません。 この後ろの斎藤と上斎の斎藤と準天堂大学の小林の間に来年のスケジュールを大きく動かすシード権のラインがあります。 [音楽] ですからこの準天堂大学小林優れ ばいけないし、斎藤はちょっとでも 追いつきたいとここまで懸命に追い上げて きました。 ただそれでも この差を詰めさせることはなかった。自ら シード圏内にその順位を押し上げた3年生 の小林優り 8回目のシード権獲得。 天堂大学にもたらしました。ここまでがシード点。よかった。よくやったよっ。 [拍手] よくやったという声で抱きえられます。 そして後ろからは上大学、日本大学、日本体育大学が上がってきます。 斎藤翔演が懸命の走りを見せましたが3年 連続のシード権獲得はなりませんでした。 まだ大きな拍手で迎えられます。 ここで上大学9位でフィニッシュです。 いや、最後思わず倒れ込んだ斎藤でした。 57分32秒。 そして日本大学が入ってきます。番 日本体育大学。これはさん [拍手] はい。 いやいでしょうね。 そうですね。スタートした時は一緒にいましたからね。 ええ、 最後佐藤大和が 11 位で日本体育大学フィニッシュしました。 [拍手] この後準備が出次第優勝のインタビューがお届けできる予定となっています。 いや、ごめんの言葉が内川さん重いですね。 重たいですね。 ま、スポーツ。 うん。 佐藤大和はさん 2年生ですから はい。 来年ね、またですね。 そうですね。 この経験をね、生かしてさらに、え、 大きい選手になってほしいなという風に思いますね。はい。 そして東開大学です。 八区掛誠。大学は [拍手] 0 からの挑戦をチームスローガンに掲げて戦ってきました。 11大会連続37回目の出場は 5 年ぶりのシード権を狙う戦いでしたが、今大会もシード権には届かず 12 位でフィニッシュをしました。さあ、それでは優勝した駒沢大学のインタビューがお届けできそうです。 [拍手] 2 年ぶり17 度目の優勝を果たしました駒沢大学の皆さんです。おめでとうございます。 ありがとうございます。 まずは藤田淳監督に伺います。 2 年ぶりの日本一全日本で強さを見せましたね。 あの、非常に相性のいいあの大会ですので、え、優勝を目指して、え、やりましたが、あの子供たちがしっかり頑張ってくれて、え、優勝を届けてくれましたので、あの、非常に嬉しい思い出いっぱいです。 そしてゲームチェンジャーと語っていた伊藤選手が勝負を決めました。もう采敗がはまったのではないでしょうか。 ま、昨年ですね、あの、かなり悔しい思い をしましたので、今年は、え、 例年のあの全日本大学で勝ってるチームの その戦略ですとか、え、そういったものを 研究しまして、え、今回に、え、 ゲームチェンジャーとして伊藤を置いた ことが、あの、結果的には非常にあの、 コースをしたかなという風に思います。 センターの和田さんからも質問お願いし ます。あ、田監督おめでとうございます。 ありがとうございます。 の本当に見事な走りでした。あの監督の中でこのえっと 8の中で1 人を上げるとしたらどんなになりますか? やはりあの悟で、え、流れを作ってくれた伊藤和蒼井があの非常にあのチームを押し上げる走りをしてくれましたので、え、選手たちはその伊東に勇気をもらって走ったんではないかなという風に感じております。 なるほど。本当に素晴らしい駅電力でございました。おめでとうございました。 ありがとうございます。 ここから選手にもお話伺っていきます。まずはアンカーの山川琢磨選手。渡辺安幸さんの記録に挑んだハック。どんな道乗りでしたか? そうですね。ま、昨年本当に、ま、悔しい 、ま、悔しくも10秒ぐらい、ま、下がっ て、ま、ゴールしたんですけど、ま、今年 それを、ま、リベンジという形でまた挑ん だんですけど、なかなかこうやはり、ま、 自分の中の準備の爪が甘かったりとかして 、ま、こう優勝はすることできたんです けど、ま、その自分の中のそのっていうの を、ま、達成できなくてすごく悔しい 気持ちも、ま、大きくある状態ですね。 さあ、掴み取った日本一、キャプテンとして今どんな気持ちですか? そうですね、昨年も2 番で、ま、今年も出雲駅で 2 番という、ま、とても悔しい結果になって、ま、今回こそリベンジという形で、ま、挑んだ中で、ま、伊藤が、ま、すごくいい走りをしてくれても本当にそっから、ま、その元気をもらったっていうのもありますし、ま、その他、ま、行くから、ま、小山がいい走りを、ま、こう繋げてくれたおかげで、ま、自分のところも、ま、余裕を持って走ることができたっていうのがすごく、ま、大きく感じるので、すごくチーム力が、ま、あったなって風に感じます。 [拍手] 続いてイ小山也や選手です。初めての全日本で 1 区、どんな気持ちでスタートしましたか? そうですね。まあ、大学劇伝で 1 クっていうのは初めてだったので、ま、少し緊張はあったんですけど、ま、肉の谷中にいい位置で持っていけるようにっていうのだけを考えて走っていたので、ま、区間賞を目標にしていたんですけど、ま、最低限の位置では渡すことができたのかなという風に思ってます。 強みの冷静差を生かしたレースでしたね。 そうです。谷中春選手です。 プレッシャーのかかる肉を見事に走り切りました。 ありがとうございます。えっと、肉はそのやっぱり去年ク桑田、ま、その 2 年の同じクがその少し難しい走になってしまって、ま、そういった桑をちょっと元気づけたいという思いもあって、そういう、ま、本当に最初から攻めてその区間取りたかったんですけど、ま、区間 3 番というところで、ま、その先輩の太さんにも、ま、そのの記録にも近づく走りだったのですごく良かったと思います。 駒沢の主力として役割果たしましたね。 果たせましたかね。 果たしていました。3区木山優選手です。 4年生で念願の伊勢どんな思いでしたか? そうですね。1 くといい流れで持ってきてくれて本当にワクワクした気持ちで走ることができて、え、優勝して本当に嬉しいです。 4 区安原選手です。 初めての4区振り返っていかがでしたか。 そうですね、ま、序盤から、ま、攻めていこうという風には思っていたんですけれども、なかなか、ま、中盤以降、ま、思ったような走りができずにかなり悔しい結果にはなってしまったんですけど、ま、後半区間の先輩方が、ま、すごくいい走りをしてくださってもその皆様に助けられたという思いでいいです。 そして山川選手のインタビュー中に駆けつけてくださいましたごく伊藤蒼井選手です。全日本でついに区間賞、さらに区間新記録も更新しました。 いかがでしたか。 え、ま、今回悟を、え、つなぎじゃなくて攻めの区間にするっていうことで、え、出走したので、ま、概ムその、え、役割は達成できたかなという風には、え、思いますし、え、個人的にまた久しぶりの区間賞で、ま、区間身のおまけ付きっていう、え、ところもあったのですごく、え、嬉しい気持ちでいっぱいです。 ゲームチェンジャーを対現する走りでしたね。 そうですね。ま、改正がギリギリのところ で踏みとまってくれたので、ま、自分とし ては射程圏内のところで、え、できるだけ 前を詰めて、え、抜いたら後ろとの差を 開く、え、だけなので、ま、僕以降、え、 ま、村上から消えた山川と、ま、頑張って くれて最後切ってくれたので、え、すごく 嬉しいです。おめでとうございます。以上 優勝した駒大学の皆さんでした。本当に おめでとうございます。ありがとうござい ます。 ありがとうございます。ございます。 さあ、そしてこのまま早稲田大学の工藤選手のインタビューで行けそうだそうですがどうですかね?渡辺安さんの記録を超えたのが結果的に佐原さんわ [拍手] 畜を走りました大学の工藤新作選手です。日本人最高記録を塗り換えました。 [拍手] はい。えっと、ま、淡い奥場も日本人最高記録っていうのを狙っていたので、ま、とても嬉しく思います。日本人最高記録を持っていた渡辺安泰之さん、お言葉聞かせてください。 く藤君やりましたね。 あの、田に破ってもらってどこがあの、 1 番きつかどこどの辺りであの破れるかなって思いました。 ま、ね、やっぱり10km 通かとかの時点である程度余裕があったので、ま、やっぱりそこで後半に力を貯めてた分、ま、いけるかなっていうのは思っていました。 [拍手] あの、アップダウンにね、強いから多分後半のラップもかなり上げてたと思うんだよね。だ、その中でね、 56分台だってまだ3年生でしょ。 はい。 来年は55分台を目指してください。 モグス選手のタイム55分30 秒ってのがありますので、そこを目指して欲しいっていうことと、あとね、まだこの後ね、あの大事なあの試合もありますので故障しないようにね、あの早稲田を引っ張ってください。おめでとうございます。 はい、ということで工藤新作選手のインタビューまでお届けしましたけれども 7 月にワールドユニバーシティ現ゲームズで金メダルを獲得して学生ハーフでは優勝タイムが 60分06秒1時間0分06 秒ということで日本歴代 4位のハーフのスコアだった。 その藤新作が見事に渡辺安さんのタイムを超えてきました。先ほどあの話途中になっちゃったんですけど原さん [拍手] はい。 わ田の先輩もわのが超えるっていう 1 番綺麗な形へのインタビューです。同げ同上げ嬉しそうでしたね。 はい。あのあれですか?はい。あのやっていただいたんでね。あの本当に嬉しかったですね。 うん。 いや、やっぱりあの駒沢大学ってゲームチェンジャーもいればゲームプレイヤー両方がいいってのが強いでしょうかね。 そうですね。今日はあの伊藤がもうゲームチェンジャーになったんでね、いい流れを本当にあの作ってくれましたよね。で、後ろにエースがねしっかりましたんで、ま、その流れがね、誰もミスなくうまくやられたので勝させてもらったなと思います。 [拍手] はい。親明さんますます健康 10寿秒が伸びそうですね。 いつまでも元気でね。 はい。もう健康十分です。はい。 はい。ありがとうございました。 はい。 はい。健康十分ですという声がね、聞こえてきましたけど石川さん、ま、本当に嬉しそうな木さんの姿もありましたが はい。 いや、駒沢がこうしてやったりのレース事前のこう、こういう風に進めたいっていう展開を見事に はい。 表したレースだったですね。 そうですよね。 これ野球に立てると打順と一緒だと思うんですよ。 なるほどなるほど。 誰のとこにチャンス作りたいのか、誰が返すのかっていうところを予想して、え、打順って組みますから。え ええ、 やっぱその打順っていうのをしっかり組んだ中で なるほど。 しっかりチャンス作って得点してっていうのがね、 なんかパターンだったような気がしますね。 ですからそう考えると今回の駒沢は 5番伊藤が全てを そうですね。 もう溜まったランナーを全部返してくれたっていうね。で、 逆転起こしたってことですよね。 いや、でもそういう風に考えると確かに他のスポーツにこう共通するような考え方ってのはありそうな気もしますけれども いや、面白い展開にはなりました。ただちょっと小沢独走という展開の中でこれ話 3 回目になりますけど途中でインタビュー入ってくるんで先輩の記録をわのが超えて坂さん良かったですね。 [拍手] そうですね。 あの、渡辺さんも、ま、いつか誰かに抜いてもらいたいと思ってたと思うので、ま、それが母校の後輩であったってことに関しては、ま、 [拍手] ちょっとだけ嬉しさが増したかもしれないですね。 いや、そうですよね。ただもう本当にまだ 3 年生という渡辺さんのインタビューもありましたけれども確かに来年は そうですね55 分台も目指してという あの工藤選手ですね実はフルマラソンにも挑戦したい向持ってるのでま渡辺さんはトラックで鳴らしたあのレースでしたけどもく藤君はロードの選手なのでま来年違ったあのま記録が見られればいいかなと思ってます。 いや、モグスの記録を狙えなんて渡辺さん ね、上期限で言ってましたけど、 めちゃめちゃ早いですからね。本当にそこ まで行けたら大したもんなんですけど。 ただまあ本当に今後が楽しみになるような 。ちなみにメグボジョブモグス山梨学院 2007年に出しました。55分32秒。 まだこっから1分、1分半ぐらい縮め なきゃいけない。 も当時思い出しますと途中のあの第 4 中継度とか大中継度の時点で山梨員さんとの差がいくらかっていうのを見てましたんで、 それもとてつもない様であの計算しながら見てたのですごい選手でしたね。 ええ、ただもう本当に早稲田にとっては去年山川がこうして駒沢でアンカーであの爆発力を見せて脅威になりましたけども工藤 [拍手] 3 年ですから来年は早田アンカーに工藤がいるっていうシフトが仕かれる可能性ありますね。 そうですね。それは1 つの強になりますし、ただあの今回見てましても、あの大学も、え、区記録更新選手たくさん出てきてましたので、来年もまたそういったあの複数の選手によるチャレンジってのが見たいなと思います。 こちら優勝した大学の面々ですけど、 ちょっと長めにいただきます。 なんかあの 伊藤蒼井選手 僕ちょうど取材担当でインタビューしてたんですけど なんかね 撲としてて なんか全然興奮しないんですよ。 うん。 はさんマイクあげるのもうやめました。 すいません。です。 ちょっとね、5 時間半以上中継してるとなかなかあれなんですけど あ、そして準備ができ次第オリジナルインタビューを できそうです。高さんに 監督と山川選手にインタビューができる準備ができ次第ですね。 でもやっぱり機でトータルで 1位、チームとして1 位になろうと思うとどこかかけてもいいなし はい。 うん。 どこだけ強いってのもダめでやっぱりこう平均して 5 位とか間合意とかでこう行かないとダメなんだなってすごい改めて思いましたね。 でプラスしてこうゲームチェンジャーがいるみたい。 56 度 564え56 小沢は5 秒5秒早5 秒5秒早かった 位以内でやってますね。ちゃんとね。 ああ、1区小山が個人 4位、2区谷中 3 位。あ、インタビューできますか?今日ずっとタイミング噛み合わなくてすいません。僕 あ、あれは どの画面で行けるんですか? た名は これ27か2。 え、 やっぱた名も勝や。山川 3番だ。 間は ティーバーのオリジナルインタビュー。 追われる方はね、やっぱきついな。 もう本当に強。あの、トップでも、 私から振るんですね。ごめんなさい。失礼しました。 T ィーバーのオリジナルインタビューをさせていただきますの藤田さん、そしてアンカーの山川選手に、 え、東京のT ィバーのスタジオからインタビューをさせていただきます。こちらに NMB48 の、え、坂下まこさんがいらっしゃいます。坂さんからのインタビューです。坂さんお願いします。 はい、お疲れ様でした。優勝おめでとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 はい、まず監督にお聞きしたいんですけど、え、出雲駅伝 5位、そして2010年以来のトップ5 街ということで、そこにやっぱり今回にかけるリベンジの思いだったり、その接辱の思いだったりありましたか? [拍手] え、そうですね。 え、今回の大駅伝は、え、学生たちの方からも参加を狙いたいということで、え、話がありましたから、あの、私もそのつもりで、え、ずっと歌宿、え、なども含めて、え、作ってきたつもりではあったんですけども、 [拍手] え、雲は、え、チームとして、え、勝てる力が、え、あったと私は今でも思ってるんですけども、 なかなかうまくいかない部分があって、あの、 5 位という結果に終わってチームとして非常にこう悔しさを、え、雲では感じた中 で、え、この全日本だけは絶対落としたくないっていう思いで、え、キャプテンの山川以、え、選手たちがしっかり雰囲気してくれて、え、今回あの優勝っていうところを届けてくれたので、私としては非常に本当に嬉しく、え、思ってるところです。 はい。 すごい序盤からいい展開でここまで持ってきたわけなんですけど、箱根駅にかける思いなどを聞いてもいいですか? ま、やはりあの箱根駅伝は、え、雲全日本とまた別物の大会になると、え、私は思っておりますので、え、その大会に、え、向けて、え、これからまだ時間がありますので、 [音楽] 1 度チームを、え、もう一度作り直して、え、現地ここに来てる者たちだけではなく で、え、東京に残ってるたもたくさん力のあるもたを残してきてます。ですからそのたを含めて、え、総合力で、え、箱根は戦っていきたいなと思いますので、え、強いチームをまた作っていきたいなと思っております。 はい。期待してます。ありがとうございました。 そして ありがとうございます。そして山川選手にも うん。はい。 是非インタビューをしていただければと思います。 はい。山川選手お疲れ様でした。 最後の ありがとうございました。 はい。 ラスト終盤にかけてすごいあのペースがアップしたと思うんですけど、それは戦略通りですか? ま、元から、ま、最後上げるっていう形ではあったんですけど、ま、本当はもう本当に、ま、自分の中では、ま、その渡辺さんの記録 56分59 秒切るっていう、ま、気持ちで挑んでて、ま、自分の中ではラスト上げたつもりだったんですけど、ま、総合的に見た時にそこまでいいタイムではなかったっていう感じです。 その走ってる時にもう無理だと感じる時もあると思うんですけど、そういう時に最後に踏ん張れるそういう力ってどこから湧いてくるんですか? そうですね、やはりもう遠動からの皆さんの応援が本当に鳥肌が立つぐらいこうやる気をもらうので本当にもうそういうところで、ま、自分をまたさらに噴気させて、ま、上げていくっていう感じですね。本当に応援の力っていうもの感じます。 本当に素晴らしい走りでした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 ということで藤田監督、そしてアンカーの山川選手にインタビューしていただきました。お 2 人もどうもありがとうございました。おめでとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 さあ、ということでインタビューもお届けしましたけれども、改めて今大会もこのスタジオでも振り返っていきたいんですが、坂者さん、今インタビューもしました。いかがでしたか?全日本大学駅で はい。いや、本当にもう最後までどこがもう出てくるか分からないような私列な戦いで でもやっぱりは 全日本に強い小駒沢が最後決めてくれたので うん。 そこはやっぱりその負けられない思いだったりを聞いてその強さを感じましたね。 ええ、内川さん。 はい。 最後は、ま、小沢が強さ見せましたけれども、例えば早稲田があの 日本人最高記録を駆動画出したりとか要所要所に個人のこうドラマはありましたけどどうご覧になりましたか? はい。うん。やはりこう市学館大学の中村選手の区間省から始まって ですね。そうですね。 ま、大会だったような気がしますね。はい。 はい。ありがとうございました。そして佐原さん色々こう技術面も含めて解説をたくさんいただきましたけれども今年の全日本小駒沢強かった。ただ中央が 2位に入った。青学3 位だった。やっぱ予想も難しくなってきますね。とんどね。 これは難しかったですね。 ええ、 強立ちましたけど、大学ポテンシャル十分見られましたので、ま、この後続く箱根駅に向けてもですね、各チームの巻き返しっていうのはどうなるか楽しみにしたいなと思いました。 は、萩野さん、 箱根楽しみになりませんでしたか? 楽しみになりましたね。 そうです。もう2/3 が逆に終わっちゃったんだっていう寂しい気持ちもあるんですけどはい。また残りの 1つをね、楽しみしたいと思います。 ここまで皆さんと共にお伝えしてきました。本当にどうもありがとうございました。 長た仲良くありがとうございました。 ありがとうございました。

前半:https://youtu.be/Y55_WZw2Hu4
後半:https://youtu.be/M8TJD3fY_Oc

### 第57回 全日本大学駅伝対校選手権大会(2025年11月2日)結果


### 総合順位(チーム結果)

1. 駒澤大 – 5:06:53
2. 中央大 – 5:08:54
3. 青山学院大 – 5:09:28
4. 國學院大 – 5:09:45
5. 早稲田大 – 5:10:21
6. 帝京大 – 5:10:56
7. 創価大 – 5:11:56
8. 順天堂大 – 5:14:33
9. 城西大 – 5:15:26
10. 日本大 – 5:15:37
11. 日本体育大 – 5:15:51
12. 東海大 – 5:17:16
13. 大東文化大 – 5:18:27
14. 立教大 – 5:18:51
15. 中央学院大 – 5:19:52
16. 日本学連選抜 [OP] – 5:23:19
17. 関西大 – 5:28:32
18. 大阪経済大 – 5:29:38
19. 関西学院大 – 5:30:05
20. 札幌学院大 – 5:30:38
21. 名古屋大 – 5:32:25
22. 岐阜協立大 – 5:33:47
23. 志學館大 – 5:36:07
24. 信州大 – 5:36:11
25. 東海学連選抜 [OP] – 5:36:52
26. 広島経済大 – 5:37:37
27. 東北学院大 – 5:54:02

### 各区間順位(個人成績)

1区 (9.5km)
1位 中村 晃人 (志學館大) – 27分20秒
2位 間瀬田 純平 (早稲田大) – 27分20秒
3位 尾熊 迅斗 (國學院大) – 27分21秒
4位 小山 翔也 (駒澤大) – 27分21秒
5位 荻野 桂輔 (日本体育大) – 27分22秒
6位 吉岡 大翔 (順天堂大) – 27分24秒
7位 古橋 希翁 (日本学連選抜) – 27分25秒
8位 石丸 惇那 (創価大) – 27分25秒
9位 本間 颯 (中央大) – 27分25秒
10位 岩坂 蓮太 (大阪経済大) – 27分26秒
11位 山口 彰太 (日本大) – 27分28秒
12位 椙山 一颯 (青山学院大) – 27分28秒
13位 柴⼾ 遼太 (帝京大) – 27分32秒
14位 山下 慶馬 (関西学院大) – 27分43秒
15位 小田 伊織 (城西大) – 27分45秒
16位 吉屋 佑晟 (立教大) – 27分49秒
17位 坂本 駿 (中央学院大) – 27分50秒
18位 兵藤 ジュダ (東海大) – 27分55秒
19位 東 秀太 (広島経済大) – 27分56秒
20位 平野 圭人 (関西大) – 27分58秒
(以下省略)

2区 (11.1km)
1位 楠岡 由浩 (帝京大) – 31分01秒
2位 吉居 駿恭 (中央大) – 31分07秒
3位 谷中 晴 (駒澤大) – 31分14秒
4位 鈴木 琉胤 (早稲田大) – 31分15秒
5位 小池 莉希 (創価大) – 31分22秒
6位 永本 脩 (東海大) – 31分24秒
7位 平島 龍斗 (日本体育大) – 31分25秒
8位 井上 朋哉 (順天堂大) – 31分40秒
9位 辻原 輝 (國學院大) – 31分42秒
10位 荒巻 朋熙 (青山学院大) – 31分56秒
11位 棟方 一楽 (大東文化大) – 32分08秒
12位 山口 聡太 (日本大) – 32分22秒
13位 小林 竜輝 (城西大) – 32分39秒
14位 伊藤 匠海 (立教大) – 32分41秒
15位 近田 陽路 (中央学院大) – 32分44秒
16位 寺川 直央 (関西学院大) – 32分50秒
17位 染谷 雄輝 (日本学連選抜) – 32分51秒
18位 谷村 恒晟 (関西大) – 33分00秒
19位 西塚 璃純 (札幌学院大) – 33分16秒
20位 齊藤 莉樹 (志學館大) – 33分21秒
(以下省略)

3区 (11.9km)
1位 野中 恒亨 (國學院大) – 33分11秒
2位 ヴィクター・キムタイ (城西大) – 33分12秒
3位 帰山 侑大 (駒澤大) – 33分38秒
4位 藤田 大智 (中央大) – 33分42秒
5位 田島 駿介 (日本体育大) – 33分44秒
5位 スティーブン・ムチーニ (創価大) – 33分44秒
7位 宇田川 瞬矢 (青山学院大) – 33分54秒
8位 原 悠太 (帝京大) – 33分55秒
8位 花岡 寿哉 (東海大) – 34分01秒
10位 市川 大世 (中央学院大) – 34分02秒
11位 大濱 逞真 (大東文化大) – 34分29秒
12位 山本 涼介 (日本学連選抜) – 34分29秒
13位 堀野 正太 (早稲田大) – 34分39秒
14位 山本 悠 (順天堂大) – 34分48秒
15位 天野 啓太 (日本大) – 35分00秒
16位 内尾 射光矢 (大阪経済大) – 35分52秒
17位 野口 颯汰 (立教大) – 35分54秒
18位 久山 大祐 (関西学院大) – 35分58秒
19位 岩田 玄弥 (東海学連選抜) – 35分58秒
20位 栗田 紳冴 (札幌学院大) – 36分24秒
(以下省略)

4区 (11.8km)
1位 柴田 大地 (中央大) – 33分52秒
2位 高山 豪起 (國學院大) – 33分54秒
3位 谷口 颯太 (帝京大) – 34分00秒
4位 織橋 巧 (創価大) – 34分11秒
5位 安原 海晴 (駒澤大) – 34分28秒
6位 吉倉ナヤブ直希 (早稲田大) – 34分37秒
7位 塩出 翔太 (青山学院大) – 34分44秒
8位 永原 颯磨 (順天堂大) – 34分56秒
9位 中澤 真大 (大東文化大) – 35分03秒
10位 柴田 侑 (城西大) – 35分14秒
11位 中野 純平 (東海大) – 35分19秒
12位 二村 昇太朗 (日本体育大) – 35分32秒
13位 中澤 星音 (日本大) – 35分33秒
14位 小倉 史也 (立教大) – 35分43秒
15位 鶴田 寛武 (日本学連選抜) – 35分47秒
16位 三角 洸太 (中央学院大) – 35分49秒
17位 新 博貴 (大阪経済大) – 36分21秒
18位 秋山 翔太朗 (関西大) – 36分28秒
19位 阿部 祥典 (名古屋大) – 36分45秒
20位 山本 雅也 (関西学院大) – 36分56秒
(以下省略)

5区 (12.4km)
1位 伊藤 蒼唯 (駒澤大) – 35分01秒 (※区間新)
2位 飯國 新太 (國學院大) – 36分26秒
3位 三宅 悠斗 (中央大) – 36分33秒
4位 佐藤 有一 (青山学院大) – 36分34秒
5位 川原 琉人 (順天堂大) – 36分35秒
6位 衣川 勇太 (創価大) – 36分42秒
7位 小平 敦之 (早稲田大) – 36分43秒
8位 吉田 黎大 (日本体育大) – 36分51秒
9位 鎗田 大輝 (帝京大) – 36分55秒
10位 岩田 真之 (城西大) – 37分03秒
11位 松山 優太 (東海大) – 37分08秒
12位 鈴木 愛音 (立教大) – 37分19秒
13位 黒谷 優 (中央学院大) – 37分28秒
14位 長澤 辰朗 (日本大) – 37分51秒
15位 鈴木 要 (大東文化大) – 37分56秒
16位 佐藤 我駆人 (日本学連選抜) – 38分10秒
17位 岡村 和真 (関西大) – 38分32秒
18位 京川 大真 (大阪経済大) – 38分33秒
19位 浦田 陽聖 (札幌学院大) – 38分59秒
20位 冨永 己太朗 (関西学院大) – 39分24秒
(以下省略)

6区 (12.8km)
1位 飯田 翔大 (青山学院大) – 37分20秒
2位 村上 響 (駒澤大) – 37分22秒
3位 佐藤 大介 (中央大) – 37分29秒
4位 浅野 結太 (國學院大) – 37分35秒
5位 石岡 大侑 (順天堂大) – 37分43秒
6位 尾崎 仁哉 (帝京大) – 37分56秒
7位 宮岡 凜太 (早稲田大) – 37分56秒
8位 永井 駿 (立教大) – 38分07秒
9位 大沼 良太郎 (城西大) – 38分08秒
10位 榎木 凜太朗 (創価大) – 38分36秒
11位 大仲 竜平 (日本大) – 38分41秒
12位 三代田 宏太朗 (中央学院大) – 38分44秒
13位 松原 幸之助 (日本学連選抜) – 38分51秒
14位 大竹 雄大 (日本体育大) – 38分59秒
15位 上田 翔大 (大東文化大) – 39分03秒
16位 平井 璃空 (東海大) – 39分22秒
17位 坂本 亘生 (関西大) – 39分37秒
18位 山田 陽翔 (札幌学院大) – 40分05秒
19位 吉田 和輝 (名古屋大) – 40分33秒
(以下省略)

7区 (17.6km)
1位 黒田 朝日 (青山学院大) – 49分31秒 (※区間新)
2位 シャドラック・キップケメイ (日本大) – 50分17秒
3位 佐藤 圭汰 (駒澤大) – 50分26秒
4位 山口 智規 (早稲田大) – 50分57秒
5位 島田 晃希 (帝京大) – 51分17秒
6位 岡田 開成 (中央大) – 51分43秒
7位 野沢 悠真 (創価大) – 52分03秒
7位 山崎 丞 (日本体育大) – 52分03秒
9位 青木 瑠郁 (國學院大) – 52分11秒
10位 南坂 柚汰 (東海大) – 52分14秒
11位 原田 颯大 (立教大) – 52分15秒
12位 入濵 輝大 (大東文化大) – 52分46秒
13位 長部 虎太郎 (中央学院大) – 52分50秒
14位 古川 達也 (順天堂大) – 53分01秒
15位 山﨑 真聖 (大阪経済大) – 53分49秒
16位 中島 巨翔 (城西大) – 53分53秒
17位 日野 拓夢 (志學館大) – 54分07秒
18位 伊藤 徹 (札幌学院大) – 54分29秒
19位 高村 瑛太 (関西大) – 55分20秒
20位 南部 悠陽 (日本学連選抜) – 55分37秒
(以下省略)

8区 (19.7km)
1位 工藤 慎作 (早稲田大) – 56分54秒 (※8区日本人最高記録)
2位 溜池 一太 (中央大) – 57分03秒
3位 山川 拓馬 (駒澤大) – 57分23秒
4位 上原 琉翔 (國學院大) – 57分25秒
5位 斎藤 将也 (城西大) – 57分32秒
6位 山口 翔輝 (創価大) – 57分53秒
7位 小河原 陽琉 (青山学院大) – 58分01秒
8位 浅川 侑大 (帝京大) – 58分20秒
9位 鈴木 孔士 (日本大) – 58分25秒
10位 小林 侑世 (順天堂大) – 58分26秒
11位 松浦 輝仁 (大東文化大) – 58分59秒
12位 國安 広人 (立教大) – 59分03秒
13位 河﨑 憲祐 (名古屋大) – 59分11秒
14位 中嶋 希 (岐阜協立大) – 59分48秒
15位 竹割 真 (東海大) – 59分53秒
16位 佐藤 大和 (日本体育大) – 59分55秒
17位 赤澤 京弥 (日本学連選抜) – 1時間00分09秒
18位 松林 直亮 (信州大) – 1時間00分19秒
19位 林 愛斗 (中央学院大) – 1時間00分25秒
20位 嘉味本 謙信 (関西学院大) – 1時間00分36秒
(以下省略)

■出典/参考/使用ツール
wondershare fimora14

6 Comments

  1. 黒田10日くらい前に箱根の試走したのらしいのにこの走りできるのどうなってんねん
    あと圭汰はなんかフォームコンパクトになった?ストライド縮まって前より推進力ないように見えるが怪我対策かな

Pin