「ボクらの時代」『成田凌×森田剛×竹中直人』竹中直人の口笛いつも撮影現場で・・・

[音楽] 緊張する。毎日緊張する。すいませんでした。すいません。 何年何年前にご一緒し カメ?5 年前ぐらい。 勝の時は5年。5 年前にあ、竹さんってこうなんだなってこう受けれてたから うん。 ありがとう。 竹長さんと言えばっていう口笛 通常映 初演だからね。 あ、 そうなん。 初めてか。初めてかに出会るんだと思ったもん。 [音楽] 成田はもう一緒に仕事してんで飽きてたんで 俺飽きやすいんだよね。 お2人は行きました。飯とか台湾で。 あ、行った、行った。そうですか。同じホテルに竹さんまってたんですよね。で、そのホテルの上に焼肉屋さんがあって、 結構遅くまでなんか開けててくれたんですね。 だからこう竹中さんがスピーカー持ってって、その焼肉屋で大 全然オッケーだったね。音楽かけて ね。ガンガン音探しながら ちょっと酒飲んでみたいな。 俺も竹長さん初めましたし 成田君初めましたしましいすよ。 2人の関係性がもうあって 昔ねなんかこうたまたまこうロシア料理は多分 [音楽] はい。行ったね ね。一緒に行った時に次の日 日本大丈夫かみたいな台風あったのご何年か前あったじゃないですか。 前日に竹さんが涼つって明日本がなくなるかもしれないなとか言って すごい台風が来る。 じゃ、その前にちょっとワインでも飲もうかみたいな言ってくれて、 こう最初2 人に飲んでてそしたらね、ボーカルの方々がこう集まってきて 細野ミさんのライブの帰りで はい。はい。 ロの宿にある はい。 あのお店に うん。 偶然みんなが集まったっていうか うん。離れ組と ドレスコース ドレスコースの島両平君と ネバ屋の そうやんの ゆ馬君と そうそうゆ馬そうゆ馬とかみんな集まったのにえ みんなギター持ってたからライブ帰りだからこう引き語りとかしてあれ明日本なくなってもしかしたらいいかもしれないと思うぐらい うんその時になんか とても仲良くなった感じですね 2 人は台湾中ご飯行かれたりしました。 あ、ご飯行きました。 一だけ連れてってもらって もう帰っちゃうって時はねが はい。 ああ、俺マジで森さんと飯とか食ってみたかったです。そうで 俺はなんか森さんすっごい好きだから森さんが着てる Tシャツあったじゃないですか。 俺帰国してから2枚買いました。 マジで 履いてた靴もね、一式森田ゴセットを買ってすぐ。 何来た?何来てたろう?ました。 日向こそ 帰ったら買おう。 で値段見てた [笑い] Tシャツよと思った。 そうよね。そうだよね。 うん。 でもなんかもうこれは頑張ったし うん。 気合いだと思って2色買いました。 へえ。 で、スニーカーも同じの買って 本当 俺の印象はなんか成田君やっぱり毎日なんかきつそうだったね。すかま大変なシーンも儲かったんでね。 ねだから話しかけられないし。 遠くからなんかこう 見守ることしかできなかった。 なんかすごい自分的な 勝手に折れたゴさんは俺の気持ち全部分かってくれてるって思ってます。 あ、全然分かってなかった。 辛そうだなっていうだけも大変だなって。 確かになんか苦しそうにちゃんと現場でしちゃう派なんですよね。 うん。うん。うん。 うん。 なんか無理に明るくとか全くできないです。きついもんはきついっていう。 うん。 俺は静の現場が苦手だからなんか音鳴らしてないとダメだからずっと口笛たと思ったけど。 音は鳴ってましたよね。なんか 迷惑だった。 いやいや。あ、本当 最初うせえなと思っ [笑い] やっぱり いやいやギリ思わない人もいるとありがとう。 ギリギリまでも吹いてるから はい。 うるせえなって思った。 あ、ありがとう。嬉しい。嬉しい。 いや、でもなんかあれ、あれがなんか本当に景色と一緒になって うん。 気い使ってくれてあり。 こっち告知よくなってきたんすよ。ある時から。 あ、ええ。 ありがとう。気を使ってこと。やっぱ思うよな。 俺絶対うっせなと思ったやつがいると思うんだよ。だってうるさいもん。 ピーピーピピーピやったよ。 え、 何歳の時? 仕事。 仕事はね、中の終わりぐらい。 そっか。14 歳ぐらい。 そうか。 すごいなあ。 どんな子供だったの? でもね、ひどかったですよ。やっぱりあの、口とか、 口笛はあれですけど うん。 あの、 授業中も床に寝ちゃうし。 へえ。 廊下の横のこう小さい窓。 はい。はい。はい。ありますね。 小学校の時。あこからすぐ 脱走し、 脱走するし、あとあの 1番後ろの 黒板のランドスレビとかの上で寝ちゃうし。 授業中に。授業中だ。あれなんか 目立ちたがって。 いや、目立ちたいわけじゃないですけどね。ま、失礼ですけど。友達にも飽きてるし。 ああ、 日常にも飽きてるし。 うん。 じゃあ失礼な言い方だけど、ちょっと変わったようなやつだった。あ あ、変わったと思います。はい。 ある意味ちょっと先生に対する抵抗とか あ、あったかもしれないですね。 喧嘩はしなかったの? うん。そ、そんなしてないです。はい。 そこにはいかないんだ。 うん。 とにかく脱走兵みたいな感じ。 うん。なんか芯がない。もうすぐもうくにゃくにゃんなっちゃう。 あ、でもそういう役やったらすごく似合いそう。え、 今この感じがすげえ良かったな。 ええ。 じっとしてられない。 うん。 子供でしたね。ど、どんな 子供でしたか? うーん。 めっちゃくちゃ悪だったですね。 はい。 いや、全然そんなことないっすよ。もう、もうサッカーしかやってなかったですね。 もう物心ついた時からサッカーはやるもんだと思うんですよ。父も兄もやってた。 ええ。 月から日まで習い事してました。サッカーと水泳と空手でパンパンでした。 うお。 で、徐々にこう減ってくんですけど、サッカーだけになってくんですけど、 サッカーはやってたんですよ。 やってました。幼稚園から 中学2年生ぐらいまで。 あ、じゃモてたでしょ。サッカーやってたらかっこいいんとか言ばした。 いや、ひどいもんでしたから。 本当。 はい。なんかこう輪に入れない。 うん。 そうなんだ。 なんか高いところからなんかこうみんなが下行するのをこう見てるみたいななんか [音楽] うん。 変なことでした。とにかく 森田号がいいに入れないってなんか面白いっすね。 うん。ですよ。 1 匹狼的なね。 うん。 その癖なんか寂しがり屋だった。 へえ。竹さんはどう? 俺もすごい寂しがり屋。 寂しがり屋です。 俺も通信には強調性がない。 あ、そう。 よく書かれてた。 そうな。 うん。スポーツはずっと体育はずっと1 だった。 ええ。 何でもできそうですね。 うん。 できない。できない。旧儀大会がやるね。女の子たちのファイトって声がもう嫌だよ。うるせえよ。うるせえ。うるせえ。うるせえ。ただ自分じゃない人間になりたいっつのずっと思ってた。 [音楽] [笑い] うん。 自分がやれやるしょうがなかったから。 だから俳優って仕事にはとっても興味があったよね。 なんか憧れる像みたいあったんすか? あ、最初はね、加山優像さんすよね。 へえ。 は、そういうなんかこの映画を見て影響を受けたとかテレビ見てな んだろ。 影響受けたっつうのはあるの? でもちっちゃい時は風映画とかが好きで あ、 そんなのばっか見てましたよ。 でも格闘議員には目覚めなかったの? はい。 順一見たく。 今ではあの見るの仕ですけどね。はい。 [音楽] やってないです。 あ、そう。 自分はまだ幼稚園だの頃に踊る大車線 2初めて見た 映画だったんですけどさんが打たれて泣いてる芝居見て帰ってお風呂で 泣く練習しましたね。 泣けるの人ってと思って 演技ということを理解してるけど 泣けんのかと思った記憶がありますね。 それが多分最初のなんか体験というか演技体験みたいな [音楽] え、 なんか覚えてます。 自分が美容学生の時にフルギアでバイトしてたんですけど、そのバイト中 後ろからマネージャーが来て名されて ええ ま、美容師になるんで大丈夫ですって言ってたんですけどもらったら俺はやりたかったかもしれないなとか思ってきて 年20 歳とかだったんで出遅くれたかもなと思ってメンズのっていう雑誌を応募したらなんかもっといろんな人に目につくなと思ってうん 面接受けてちょっと俳優になりたいんでちょっと手助けしてもらっていいですかみたいな言ってメロの入 そっからですね。 そうか。あの台湾ロケの時にね、カフェに行ったんだよ。 はい。 うん。 だ、俺がポーズ撮ってくれなんて言ってもいいなのに、ちょっと量写真撮んねつったら [音楽] なんかいい感じで座って ああ、 なんかあるのポーズ取るわけ。 ああ、 なんかそかなんか尺に座ってさ、 逆ですかね。順番ね、こうしてたら竹中さんがお、いいね。写真撮るよって言って撮ったんですからね。尺に去ったな。 一応誰かにもちょっと嫌な思いをした振っただけです。すいません。冗談です。ずっとでも俳優の仕事やりたくて [笑い] うん。それは1 本目覚えてますなんか。 あ、1本目覚えてる。 これなんか結構勇気いるじゃないですか。 1歩目って1 本目はね、エキストラで呼ばれた。 ま、青年座っていう劇団にいた頃で はい。はい。はい。 あ、劇団。 はい。西田俊之さんの劇団で西田さんが主演するドラマかなんかのエキストラで呼ばれて はあ。 で、西田さんが屋根の上を登っててのおじさんで [音楽] うん。 刑務所なんかが舞台だったのかな。西田さんに向かってそんなとこ危ねえから俺なめだよと怒ってるシーンだったんだけど [音楽] うん。 僕はバックショットだったんでなんだ顔映んないんだと思って本番の時だけこうやって振り向いてあかとかなんかやってんだ。そしたらカットカット。お前の顔なんかいらねえんだよ 最初。ええ、 それでもガターと落ちて 結構かっこしますね。 お前の顔なんていらないっつったらもうそれで終わりじゃないですか。そうだよなと思って立ち直なかったね、 1 年以上。それをこうバネにしてっていう性格じゃないので。 うん。 ああ、 ずっとただただ 押し込んでた。 今日の口笛も引きずる可能性があります。 でもね、傷ついた。どうに傷つけられた。あ、やっぱ雑音だったか。 ずっと荷物愛してくれるからそれに答えたいっていう 代わりがいないっていう自分しかいないんだって思える場所に出会えたから最近なんか服買いました。 服? 俺それ買います。 そうだ。それが1番大事なことだ。 そうです。今日はい。スウドの ほ ブルゾーンを買いました。 あ、本当ですか? 色は 茶色です。 ああ、 俺も今日ちょうどスエードの靴が届きました。家に。 そう。 ああ、ス、スエードだもんね、今ね。 本当だ。 チャー好きなんだ。 チャー好きですね。 うん。いか汚してやろうと思ってます。お、久しぶりって言いながらさ、 [笑い] 買いに行くんですか?洋服は。 行く、行く。 でもなんか好きなブランドが決まってるからあ、そっか。そ、 冒険しない。あ、 そこ にしかいかないみたいな。 徐々にそうなっていくんですか? 俺は。そうすね。 うん。もうなんか増えすぎてどうしようかなって思ってんですよ。服とか。 え、ねえ。さん、何ですか?趣味。 私はもう 最近最近とかあります? うん。最近俺ずっと俺映画が好きだからね。 映画館に映画見に行くのがとても好きでホラー映画マニアなんで。 ええ。 あ、そうですか。 とにかくホラー映画が大好きでみんなが見てるものよりもみんなが見てないようなものを探すのが好きだったです。 [音楽] うん。 それで見つけてみに行くっていう 映画館。 うん。映画館に行かないとやっぱ感じが出ないというか。 うん。 自分の場合配信で見れないんですよね。 ま、もちろん配信で見る作品もあるけど うん。 やっぱり自分で探した映画を見に行くのが 1番楽しいかな。 へえ。 え、休みの時に昔はね、映画を探してだから [音楽] 2番間3 番間に映画が落ちてくるのが楽しみで ああ、 それを彼女と一緒に見に行くのがとても楽しかった。 [音楽] ああ、 知らない町に行けるんだよ。 へえ。 その映画を見るためには 僕の時代だと もう3番間ぐらいだと150 円ぐらいで見えたんじゃない? へえ。本当ですか?え、 映画1本300円の時代もあったからね。 ああ。だって68 だからね。それ考えたら。うわあ、もうじいさんだから。 え、じゃ映画安いんですか? うん。 そうなんだ。そっか。そっか。シニア料金。 [笑い] そうですよね。うわ、信じらんないわ。 嬉しかったけどちょっとしか。 [笑い] 自分も映画館は行くかもしれないです。昨日も行きましたね。 映画館自分行く時結構、あ、今行こうってなって行ってみて時間であ、じゃあ今これみたいなので結構運飯し的に あ、じゃ、この映画行こうみたいな、じゃあこれみたいな。で、こう、あ、 1 時間あるなと思ったらサウナ行ってからチケットだけ買ってサウナ行ってこうっていう。 そうか。 休みの日は料理とかすんのか 俺すか?気になります。します。 全く知らないすよ。 あ、本ん当。 ゼロゼロす。 思想の雰囲気だ。 そうなんすよ ね。 そう。 もう子供の時からもう妹がいるんですけど妹がやるもの男はもう じっと知らなさいっていうなんか偏った教育を受けちゃったんで。 あ、そうなんです。いいじゃないですか。偏った教育 だからこうなったんだから。 いや、本当です。だから本当できないです。何もちょっと料理はやりたいんですけどね。 あ、本ん当。 はい。 すごいな。かっこいいな。なんか逆に自分料理好きなんで休めの日が絶対作るんです。 あ、そう。 なんか何もしないっていう人に憧れてももう慣れないじゃないですか。 そうできちゃってるからね。もうね、 持っちゃってるもの。 全部やる選択も全部自分 すぐ散らかるんですけど。 うん。 あ、そう。 今日の朝もずっと掃除してから来ましたね。 あ、本当偉らいね。 はい。 気分落ちるじゃないですか。家来たないと。 俺も節家庭だったから掃除選択大好きだったね。 うん。 へえ。 うん。うん。ま、僕は植物 やっぱ植物が好きですね。 育てるの? はい。 凡サとかそういうのでもなく 本サじゃなくて、 あの、アフリカ系と言いますか。 うん。 その 砂漠系の うーん。 あの、サボテとか うん。 他肉植物とか ああ、 それをベランダに飾ったりして はい。 で、ベランダからサボテ落としてどんな落ち方すんのかな。 それだつって言って自分の芝居に取り入れてく。そういうことじゃないです。すいません。ごめんなさい。邪魔だわ。 また怒られた。 邪魔だよ。 また怒られた。 超邪魔邪魔なんだよ。本当ね。 [音楽] やばい。それ言うとこっちにまた来る巡るんだよ。 黙っていいんだよな。えちゃった。 今日ずっとうるさいね。 高さんは明日から 明日から明日からロンドンですね。ダマップでロンドンに行かなきゃいけないから。 [音楽] ロンドンで終わりですか? ロンドンで終わり。 うわあ。 76ステージ日本でやってたんだよ。 あと4 ステージやんなきゃいけない。俺必ず 舞台の前日とか1 週間ぐらい前から未だにセリフ忘れる夢見るもの。 あ、俺もそうす。そうっすよね。自分もっす。 よくベテランの俳優さんとかよく言われたりするじゃん。 ある程度かさな。 うん。 そんな言葉 そう。 一切自分には通用しないよ。 全部ゼロ。 ええ。 ここはこうしたがいいんだろうなんてギアやしない。 うん。 生で戦うってやっぱすごいなと思う。長瀬俊がどうしても舞台に誘いたくて はい。 一時期長にずっとその話をしたことがあって いいですね。 やっぱり演劇をやってる役者って 1 番信じられると思うからやろうよって結構熱く語ったことがあったんだ。え、 そしたらもうやるってことに ええ、 やってみるってことになったのに うん。 次の日朝即るスが入っててやっぱダメです。ダめです。絶対できない。できない。できない。 [笑い] そう。一晩寝かした やっぱ怖い怖い。舞台怖い怖い。 一晩中。 うん。 竹中さんが言っても聞かなかったぐらい。 うん。やんなかった。ダめだった。 イ前とかでも不安。イ前ってどういう気持ちですか?も、なんかすごいなんかイライラしちゃうんですよね。前ってこう。 あ、そう。へえ。 不安みたいなのがずっとあって、もうちょっと昔の方がなんか余裕で言ってたなと思って。 本当? うん。 じゃあもっとこれから年を重ねることにもっと不安になってくってことだよね。 なんかそんな気がします。なんかどんどん心臓がちっちゃくなって。ええ、 そういうのが正常だと思う。大丈夫だよ。不安だよね。 うん。初めて行く現場で 怖いっすね。 昔はあのドラマの撮影とかやってて、そうすると上とかはいはいはいはい。もさん、もうちょっとこれ、もうちょっとこう。はいはい。え、もっとこれいいんですか?むさんすごいすごいこういうのやられたことない。 [笑い] あります。 あれや、 ありますね。 あ、そう。 ああ、ありましたね。 あったよね。 顔いいよ。顔ないだよ、本当。 そういう人はもういなくなったと思うけど、初めての共演者の人どんな人なんだろうっていうのもあるし、この監督どんなにすんのって考えたら うん。 そうだよね。 岩祭りはタバコ吸いながらもう 1回 ああ、 もう1回傾中人の芝居見ないで タバコ今やめたと思うけどタバコ吸いながら セリフだけ切ってはい。もう 1回。もう 1回。ま、俺それがすごく面白くて はい。 僕あまりそういう言われなかったんだけど、原田美子がある時さんにこのセリフな何で言うんですか?はい。て聞いたことがあってたら山さんがタバコ吸いながら人間で嘘つくじゃないですか。て言ったら原田美はそうかしら。うわあ、この緊張感っていうかね。 [笑い] ええ、なんか そのなんか岩松さんってこのこのセリフの理由とか聞かれるのすごい うん。嫌がるって言いますもんね。 へえ。セーたら言えばいいって。 はい。 ま、それ黒沢明かとは僕やったことないけど 8 月のラプソリーってがあって、それのメイキングをたまたま見たらある女優さんがわーっと喋ってて、カットカットよセリフいいと思ってる。 うん。 セリフなんかただ嫌いんだよって言って。 へえ。 すごくかっこよかった。 へえ。 あ、セリフなんかただいんだっていう。 うん。 うん。 でも山り涼もセリオたらいばいいって。でももったいつも落ち着いてる感じだよね。何が いやビってますね。 スタッフが監督が演者が いやです。 本当に 慣れるまでやっぱすごく時間かかるし怖いっすね。 怖いよね。 はい。 やだもん。ベラにされてあとかなっちゃったらやだよ。 [音楽] 確かにそれは特に怖いことですね。 うん。なんかあるでしょ、そういうのって。 違う。その芝居違う。うん。 もうやって年る。 ああ。いやで、だから舞台はありますよね、まだ。 あ、 だからなんか好きっていうのもあるかもしんないし。 うん。俺も稲川さんってやったことあるけど、稲川さんって怖かった? 俺は多分怒られなかったタイプだと思います。 うん。うん。 稲川さんのなんか忘れない思い出とかないの? [音楽] いや、でもなんかそうすね。 ま、でもこいし うん。 あの、でもなんか愛してくれるからそれに答えたいっていうか そこに行きたい。なかなかそういう経験はきっと できないと思うんですよね。だからさっきの話じゃないけど、こう怒ってくれたりとか、ま、こうしろやって言ってくれる 人がうん。 うん。 い、なくなるっていうのはやっぱそういう寂しさはあります。 そうすよね。 宮川さんもそうだし、舞台の質家さんにはなんかこう初めてこう、ま、自分がちっちゃい時は うん。 あの、ま、頑張りたいと思っても、 もうどう頑張っていいかわかんない。 わかんないね。 うん。 から舞台で、ま、単純に大きい子を出すとか うん。 あ、 もうとにかく走るとか うん。 そんなんでもなんかこう自分は頑張ってるんだって思 ああ。 で、それを、ま、信じてくれて ああ。 で、代わりがないっていう 自分しかいないんだって思える 場所に出会えたから そこがなんかすごい救いだったし うん。 それはやっぱ忘れられないですね。そうだ。 はい。結局この監督愛するってことしかないでしょ。 うん。 自分が演じるってことは。 うん。 役作りっていうのは見てる側役を作るんで。 うん。 役者は監督愛することしかできないと思うからなんかそういうのが役を支えてくっていう うん。 うん。うん。 感じが自分の中にあるから役は後からついてくる感じだから。 うん。 いろんな現場で監督見てみたやつがやっぱりどうしてもあるかもしれないね。 共演者もそうだけど うん。 いや、だからもこんきつくても早く終わってくれってもう本当に思うんですけど うん。 また話だいたらなんかやりたくなっちゃうんですよね。 ああ、同じ感覚ですよ。 あ、本当ですか? やっぱり魅力があるからこそこれからも うん。 続けていくんでしょうね。飽きたって感じはないです。秋ですか? 俺秋す。 うん。 確かに。 でもこの仕事は秋って感じじゃないです。 うん。それ自分に 1番会ってたっていうね。 どうすかね。でもなんかいろんな人に会えるし。 そうですよね。うん。 なんか空業がないすよね。 妥用がないですね。確かに。確かに。うん。で、口笛い俳優線なんて普通ないから 印象には怒ったでしょ。 そう。 マジ次吹いたら本当にあの首かも水の中に素に口笛 [音楽] [拍手] [音楽] それでは今日も素晴らしい 1日を 確かにルス聞いて P出たらめちゃくちゃ面白いすね。 日本ボロボロボロボロ投一応ここに西がいるって形もちろ 全てお [音楽]

「ボクらの時代」は、各界で活躍するゲストたちが“今”を語り合うトーク番組です。俳優、ミュージシャン、アスリート、クリエイターなど、さまざまな分野の第一線で活躍する人々が、人生・友情・夢・挑戦について本音で語ります。
👇 見どころ
・知られざるエピソードと本音トーク
・成功の裏にある苦悩と努力
・お互いのリスペクトが生む深い対話
📍 チャンネル登録&高評価お願いします!
🔔 最新エピソードを見逃さないように通知をオンに!
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025 #トーク番組

VIVIZINE.COM

Pin