亀田と井上尚弥と対戦した河野公平が本音を激白した瞬間・・・

亀田と井上、と対戦した皇の光平が本音を 撃破した瞬間、亀田一族の長男にして とんでもない亀田伝説の始まりを作った 男田後期、それから日本の宝にして世界の 軽量級のベルトをそなめにしている モンスターイの上やこの2人が交わること など未来英語をありえないと思われる でしょう。ところが元世界スーパー フライ級王者王の公平はこの両者と世界 タイトルをかけて試合を行ったことがある のです。そんなこうはそれぞれの試合に ついてこう言います。すげえパンチと思っ たら頭だった痛かったですね。これは手数 より頭きでKOを狙う後期との試合後 もちろん頭きの世界王者を決める試合では ありません。まりなりにも世界タイトルが かかった試合で心に残ったのが後期の 頭つきに関することだけだったのです。 しかもこの試合を最後に後期は現役を 引退ボクシングの試合で頭きが記憶される というとんでもないお土産をしていきまし た。一方で井上に気量を負けた後にはい。 野君本当自分を選んでくれてありがとうございましたって気持ちで。 そうす々しく言葉を残した高河野。この試合は高河野の覚悟と井上のレベルの高さが交差する人々の記憶に残る試合となりました。そこで今回は頭つきで人々の記憶に残り現役を引退した後期と KO を下にも関わらず相手に感謝された井の上の試合について徹底 解説していきます。元 WBA世界フライ級王者で2018年11 月に引退したの公平。彼はプロ戦績は46 戦33勝14系王獣に配訳と堅実な強さを 見せたものの順調なボクシング人生とは いきませんでした。高校時代親の反対を 押し切りボクシングを始めるまで流戦で 敗北。そして悔しさをバネに日本スーパー フライ級大座やOPBF東洋太平洋 スーパーフライ級大座までのボリツメルも 初めて挑戦したWBA世界スーパー フライ級大座決定戦にて敗北してしまい ます。その後WBC世界スーパーフライ級 大座決定戦に挑戦するもやはり手が届かず この敗北で調子を崩したのか立て続けに2 連敗とこは終わったとさえさやかれること にそれでも高野自身は諦めず3度目の挑戦 にしてついにWBA世界スーパーフライ級 王座を獲得ところが次の試合で敗北士再び ベルト元から離れていきました。それでも やはり諦めない男校の公平2014年に 再び挑んだWBA世界スーパーフライ級 大座決定戦で勝利を掴み大座に帰りたの です。彼の決し適用ではないものの逃争 神き出しで前に進み続ける姿からついた あだ名渡富豪その姿勢は観客を魅了し着実 にファンを増やしていきました。そんな中 に2015年8月31日とある試合に向け て東京タ田のジムで記者会見を開いていた 校野すると突如乱入してきたのは亀田一族 の長南亀田後期でした。もちろん呼ばれた わけでもなければ登場を期待されていた わけでもありません。それにも関わらず 勝手にチャンピオンの記者会見に現れた ことでこうはもちろん関係者や記者たちに も緊張が走ります。しかも後期はやたらと 派手な水色のスーツにそれに負けないほど 目立つダさすぎるサングラス姿で登場。 水色にしろ首には鈴のようなネックレス そして目の輪郭を大きく縁取ったような サングラスまんまるで艶のある頭。その姿 は日本で長年愛され続けるあの国民テキス だ。ドラえもンそっくりなものでした。 後期荒メカメ門はこの完璧な予想いに 祠らしげに顎を伸ばし立派なヤ顔でコ野の 横に並ぶと今のうちにベルトを磨いとくん やな。今のボクシングじゃ俺に勝てんから しっかり練習しとくようにと挑発したの です。当日は今回行われる試合というのが 後期との試合でした。これまで後期は父親 でありトレーナーのが独自に考え抜いた 地獄のようなトレーニングを耐え抜き、 TBSという強大な味方をつけて世界3 階級を制覇。次は高野の持つスーパー フライ級のベルトを奪い世界4階級制覇を 目論んでいたのです。ところが偉そうに 語った割に後期はこの時なんとボクサー ライセンスを執行中のみこの前年2014 年に日本ボクシングコミッションの関係者 を暴行同括したとして裁判沙汰に発展して いました。そのために本のリングに立つ ことができない状況が続きます。では なぜ野と試合を行うことができたの でしょうか?それはコ野が所属する渡辺 ジム側がWBAに働きかけてくれたから でした。後期の事情を組回に渡りWBAに 連絡を取り続けてくれたことでようやく 試合が実現することとなったのです。 しかも先術の理由から日本で試合が行え ない後期のためにコ野はわざわざアメリカ 鹿野までで向いての試合。つまり試合が 決定した時点ですでに高野からは数えきれ ないほどの恩を受けていたのでした。それ にも関わらず完璧に狂い散らかした挑発を かます後期。もちろんこれだけでは終わり ませんでした。普通はありえない非常識だ などといったポンプの物差しで彼を図る ことはできません。彼ら一族はそういった 人々が一般的に当たり前だというものに 囚われることなく生きてきた者たちなの です。なので冷え切った記者会見の空気 など気にすることもなくこう続けます。 こうやった方が面白いと思ったから来た だけ。力の差がありすぎるし普通にやれば 俺が勝つ瞳目見れば強さは分かる。そう 語ったものの特に面白さは1mmも発揮 できないまま。最終的には渡辺ジムの会長 によって強制体出させられるとようやく 会見上の空気に温かさが戻りました。こう のもびっくりしたタレントというか やっぱり違うなと思った。と大人な対応を 見せつつも後期の余裕の勝利宣言について は今のままでは勝てると思ってないので これからの練習で上げていきたい。敵地で 勝つにはKOしかない。絶対に倒して勝ち ます。解時合いを込めて語りました。する といなくなったはずがひょっこりと顔を 出した後期KOできるものならやって ください。実力が違いすぎるよ。物影から 聞き耳を立てていたのでしょうか。実に やましくフェードインしてきたのでした。 こうして波乱の中迎えた試合直前の公式 会見。そこでも後期は正気を取り戻すこと はできません。コ野の横に並ぶと ちっちゃいなと思ったなんてことないです よ。高野選手は震えてた俺を前にして足が 救んだんちゃうか問い切り続けていました 。それでもこうのは言わせておけばいい。 向こうはエリートで僕は雑草絶対に負け られない。不利な方が燃える。年静かに。 しかし確実に投資を燃やします。として いよいた2015年10月16日の鹿後 そこでは想像をはかに弱回るとんでもない 波乱が待っていました。序盤からリングの 中央を巡って両者は激しく激突します。 試合前の予想では逃げ回りながらアウト ボクシングで来ると見られていた後期でし たがその予想に反して昔の亀スタイルで ガードを片メインファイトを挑んできたの です。もちろんタフイコのも全く引きませ ん。すると徐々にリング中央を置こうのが 支配する時間が増えていきました。しかし こんな逆境に屈する後期ではありません。 中央を取り返すべく1番の必殺技を 繰り出します。コ野が頭を下げたその瞬間 後期も素早く反応。同じく身を鏡頭を 突き出すとコ野の顔面目がけて勢いよく 突進。見事にクリーンヒットさせました。 さらにこれでコ野の視界を一瞬奪うと左 ボディブローも炸裂亀ダワツが流れるよう に決まったのです。コ野はバッティングを 注意するように後期に向かってアピールし ますが本人は全く分かっていない様子無理 もありません。後期を育てた史郎は彼らに こう教え育てきました。おええよ。 で当たってもでこ。 その言葉を信じてワンツと共におでこを鍛え続けてきた後期。ワッティングアピールされることはむしろおでこの強さを褒められたとさえ思ったでしょう。しかしレの顔つきから何やらそうではないと悟ったの河戦術を変更してきます。組み合った最高機はまずは軽くボディを繰り出すとそのまま少し体を回し自分の拳がレフェリーに見えない位置へとポジションを入れ替えます。そしてコノの体でレフェリーの視界をいに来た次の瞬間見せたのは確なローブローでした。 こ野はたまらずそのままコーナーポストへ と倒れ込むと後期は腕を高く掲げてダウン アピールところが映像を巻き戻してよく見 てみると後期がローブローを狙いに行った 時レフェリーは拳の行方を味していたの です。完全にバレバレでした。そのためぐ 後は普通に怒られてしまいます。試合が 再開すると今度はコー野が後期の頭を ぶし抜きました。一瞬ローブローなのでは と錯覚ましたがよく見ると後期の頭は金玉 ではありません。嬉しさのあまりコーナー を間違える高能。しかし、今立派な金玉の ような頭をぶち抜かれた後期も意識が混濁 していたのか、なぜかそのままこうのと 合体しようとします。その後ダウンを奪わ れて焦る後期はなんとか打作を見つけよう としますが、もちろんそんな術は 持ち合わせていません。ギリギリに持って いたのは頭つきとローブローだけだったの です。そこで再びレフェリーにバレない ようにローブローを放ってみますが、完全 に無駄です。普通に原点されてしまいまし た。そうなれば今度こそつきを狙ってみ ますが、高野に抑えられ届かずなんとか 判定までも連れ込みますが、顔を見れば 結果は一目瞭然。この顔を見ていると同じ 男として股感が痛くなるほどでした。結局 試合前から挑発しまくり。試合では 亀ダリーボクシングで頭つきにローブロー を連発するもフルぼっこにされた後期試合 について振り返ったコ野はこうコメントし ています。ローブローもそうなんですけど 頭もガンガンガンガン来て打ち合いの時に ガンってきてすげえパンチと思ったら頭 だった痛かったですね。そう言いつつも 最後には色々大変だったと思うんですけど 試合したいのにできなかったりとかお疲れ 様という気持ちですとか嫌いとかそういう のはない。コ野らしいスポーツマンシップ に乗っ取った言葉を残していました。 ちなみに後期はこの試合を最後に現役を 引退。最後の試合の印象が頭きにロー ブローと歴代でも累を見ないボクサーとし て記憶されることになってしまったのです 。一方でそれとは全く違う試合となったの があの日本の宝との試合でした。 お待たせしました。ここからはボクシング のお話です。後期との試合でとんでもない 事故に巻き込まれたコ野ですが、実は翌年 の2016年12月にはなんとあの井上と の試合にも望んでいました。当時の井上は WBC世界ライトフライ級王座を獲得し、 同年にはWBO世界スーパーフライザも 獲得。高野と戦う頃にはすでにWBO防衛 戦を3度も成功させ戦績は11戦前勝世界 戦をしていてもわずかに試合を除いて全て KO王での勝利を納めていたのです。 そんなの上相手に世界の話が舞い込んでき た時のことをこうのはこう語います。 ま、会長から電話いただいた時にちょっと奥さんに聞いてみろって言われて家族で相談してみてって言って奥さんに行ったんですけど井上君だけはやめてって。 しかしやめるという選択肢はありませんでした。この前年大座統一戦にて敗北を死再びトを失っていた河の 8 月にえベルトを失ってしまったんですけども、ま、当初もショックで毎回使いうん。 何やっても話しかなかったんですけど 絶望の淵に立たされていたコ河野でしたが再び世界王座をかけてそれもあの井の上と戦えると聞いて一気に視界は開けます。 試合のお話をし一気に接って 1回世界戦できるものすごく嬉しいです。 それでもやはりコ野を心配する周囲の声はやみません。たえコ野がベルトを失っていたとしてもここまで勇気を持って挑戦を続けにども世界王座についていたのです。 誰もが彼のことを認めておりをする必要 などなかったのです。しかし井上という 最後峰のファイターと戦うことはどの ボクサーにとっても夢なのでしょう。特に ひたすら真面目にボクシングと向き合って きたコ野のような男にとっては絶対に 見逃すわけにはいかないものでした。こう して試合は決定。井上にとっても世界戦で 日本人と戦うのは初めてのことであり、 日本人対決として注目が集まります。 フェイスオフでは10秒近くニみ合いが 続きますがそれは互いに経緯のこもった 睨み合い。注裁が入ると両者ともすぐに 笑顔に戻っていました。 としてコのがこの試合を楽しみにしているように上も アベストの本書作ってリクに上がれるように と一切なめている様子はなく気合いをならせていました。今のボクシングじゃ俺に勝てんからなどというコメディアンボクサーはこの場にはいません。 2016年12月30 日年末の大部隊でついに両者がぶつかる日がやってきました。試合開始のゴムと共に両者とも前に出て中央の支配権を巡ってぶつかります。小さくのありながら小刻みにジャブを繰り出し井の上までの甲の野であればジャブにひむことはなかったでしょう。 ところが井上のジャブを数発もらうと 大きく下がり始めるのその一瞬の隙を 見逃さず井上は一気に前に進み攻め立て ます。このピンチかと思われましたがまだ 第1ラウンド井上も不可追いすることは なく高野はなんとか脱出に成功しかし井上 のジャブをなんとかしないことには状況は 変わりません。するとこれまでよりも さらに脇を締めガードを固めた後避弾覚悟 で飛び込んでいくことを決めたのでしょう 。ジャブで顔を打たれてもほとんど後ろに 下がらず前に出続けチャンスが舞い込み ました。井上の攻撃が止まった一瞬の隙を ついて右のフックのモーラッシュで井上を コーナーに追い詰めたのです。決定打には なりませんが流れは大きく変わったように 見えました。ブレイクから試合が再開さ れるとその流れに乗って一気に攻め立てる 高能。このまま高野が押し切るのではない か。そんな空気が一瞬会場に流れますが、 相手はモンスター。やはりそう安やと攻略 させてはくれませんでした。コ野の激しい ラッシュを冷静にそして淡々と 見切り交わしていくのです。さらに先ほど までは距離感を測るように打っていた ジャブが、今度はコー野が前に出ようとし たタイミングで先手を打ってくるジャブに 変わっていました。ところがこれも次への 不跡。ここまで顔面への攻撃を意識させ、 追い打ちのように嫌なタイミングで散々 ジャブ放った後に見せたのは脇腹を えぐり取るような強烈なボディ。一瞬 コー野の動きが止まりました。あのパンチ が効かないはずがありません。それでも前 に出て攻撃を返す後。気づけば客席からは 高のコールと名屋コールが入り乱れ。その 大歓成が自響きのように会場を揺らします 。第2ラウンド。今度は頭をしっかりと 振りながら的を絞らせないように前へ詰め ていく高。そのまま距離を詰め飛び込み ながら左ジャブを突き刺しますが、井上は 上半身を柔らかく使い事に回避、そこから 恐ろしい角度でアッパーを放ちますが、 こうのはひみません。無理やり全身を続け 、モテる全てを吐き出すかのようにパンチ を叩き込みます。しかし気持ちが流行って しまったのか、徐々にポジションを変える 井上を逃してしまいました。それでも井上 にぴったりとくっつき休む間もなく攻撃を 続ける可能。対して井上はガード回避を 使い分けながらピンポイントに的確な パンチをぶち込んでいきます。高野の猛厚 の隙とも言えないほんのわずかな隙間に右 フックでフェイントをかけるとわずかに ずれたガードを見逃さず渾身の左ボディが 炸裂。すでにダウンしていてもおかしく ないほどのダメージを受けているはず。 それでもやはり前へ前コーは足を止めませ ん。そんなコに経緯を払うかのように さらに井上の動きは洗練されていきます。 再び突き刺された左ボディ。コ野の動きが 完全に止まりました。その間時間にして1 秒ほどでしたが、これまでのコーナには見 られなかった様子。体は悲鳴を上げていた のでしょう。しかし気持ちは折れません。 もはや気持ちだけで立ち続け手を出し続け ているようにも見えます。会場の ボルテージは試合前半にして最好調へと 達していました。こ野なら何か起こして くれるかもしれない。そんな願いにも似た 感情がうまき始める中の上の右ストレート が一戦。コ野の首は大きく弾き飛ばされ ます。ところがそれでも立ち続ける高能。 それどころかこの状態になっても攻める ことを止めないのです。息が止まるほどの 緊張感。ヤローブローの世界戦とは全く 違います。まさに世界戦にふさわしい、 いつまでも見ていたいと思わせる 素晴らしい試合でした。しかし第6 ラウンド終わりは訪れます。ゴロゴロに なりながらも攻撃を続けていたコ野に井上 の左フックが襲いかかりました。これで ついに高野はダウン。台の字で寝転がった まま動けません。もはや試合は終了。そう 思われましたが、なんと立ち上がった後 少しでもこの時間を楽しみたい。そんな風 にも見えました。しかし再開されるとすぐ に井上のモラッシをくらい試合は終了。 曜負けとはなりましたが、コ野が最後まで全く諦めていなかったのは誰の目にも明らかでした。試合についてコ野はこう言います。 で、終わってすぐ奥さんやった時にすごいす々しい顔してたんでなんか良かったな。 [音楽] そういうこの本人の顔はもっとす々しく見えました。 全部がすごいんですよね。 こんなにこう 1 つのレベルが高い選手がもうどれを取ってもぐンと言ってるんでジャブがもう普通の人っていうか、ま、選手の右ストレートぐらいに強くて、 で、こっちの気球腕の右はその 3 倍ぐらい強くてもらった瞬間こう頭が割れるかなって感強かった。強です。 思いっきり戦ったんで、それで KO負けしたんで、井君、本当自分を選んでくれてありがとうございましたって気持ちで、これからどんどん頑張ってほしいなっていう気持ちでした。 この試合から2 年後河野は現役を引退。その際にも 1番強かった相手を聞かれると 1 ぱいいるけど最後の方だったら井上君が確段に強かった。あの試合も燃えました。自分を挑戦者に選んでくれて感謝していますと述べていました。それほどまでに心に残る試合だったのでしょう。 亀田高期線と井上な親線、どちらも形式 だけ見れば同じ世界線です。ところが高野 の言葉がその違いを如実に物語っていまし た。ただ頭きが強かったと言われむしろ 哀れまれた後期慶用されたのに自然と感謝 の言葉が溢れプロ人生最高の思い出となっ た井上線ボクシングは拳と拳を交えながら も心と心がぶつかってこそ最高の試合に なることを教えてくれたのです。もしも 宇宙のどこかにボクシングの階級で ヘッドバット級があれば後期は宇宙王者に なれたのかもしれません。ファンとしては どこか通り銀河系で亀田一族が輝くことを 祈っています。 [音楽]

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#ボクシング

41 Comments

  1. 亀えもんwwwww😂
    てかホントに河野選手は不屈の闘志の名に恥じない試合を展開していて、やっぱり素晴らしいチャンピオンやったわ👏(・_・)スバラシイ

  2. 亀田の試合はあくびしか出ん。
    そこに感動とかもなく、便所の途中に見るのですら時間がもったいない。

  3. このチャンネルは亀以外のボクサーに対するリスペクトが素晴らしい
    そしてそれが素晴らしければ素晴らしいほど亀たちが(別の意味で)輝くという構成は実に見事です

  4. 大変です!キョソヌケカシメロに八百長疑惑がでてるとこうきがつぶやいてます!

  5. 『お待たせしました』が、最強クラスのパワーワードになるって思わなかったです。

  6. 興毅さんて、強いんだけど格上になると萎縮したり反則スレスレの事をする
    これであってますか?

  7. 格闘王が語彙力をボクシングに使ってるの好き。キョソヌケがスーパーフェザーのトーナメントに出るから対戦相手の熱い解説とキョソヌケのイジりを期待してる

  8. 亀えもん😂
    後半の井上尚弥戦は、河野のひたむきさが伝わる試合だった。KO負けはしたものの、亀田とは違って井上に対して敬意を表したのが好印象😊

  9. 井上尚弥とか今のボクシング業界では考えられないぐらい、ボクサーのK-1転向とか亀田家の時は業界が冷えきってたからな

  10. お待たせしました。ここからはボクシングのお話しですwおもろいw

  11. 井上尚弥本人が、ある時期まで、「対戦して最も強かった選手は河野だ」みたいなこと言ってませんでしたっけ?

  12. 猿に似せて顔面整形したような面構え😅
    卑怯な考え方w😅
    実力、ビジュアル、人間性、
    全て負けています😂
    もう切腹してくれw

  13. 後半のボクシングの話泣けました
    ほんとすごいんだなーボクシングって

  14. キョソヌケの試合見た後にレジェンド同士の試合を見ると、ボクシングって面白いなあって思う

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