【驚愕】藤井聡太の穴熊瞬殺劇で85手の終局…佐々木八段との絶妙手を解説【第38期竜王戦七番勝負第3局】

皆さん、こんにちは。将棋ニュース速攻を ご視聴いただきありがとうございます。 今回は第38期リーオ戦第3局藤井蒼太 リー対佐々木8弾より穴熊瞬殺劇を解説し ます。本局は解説の鈴木大輔区九団もこれ は一手でほぼ決まってしまいましたともう 絶妙に驚愕連発にも神がかりの終盤力を 見せつけました。今回こちらで果たして何 が起きたのか初心者の方にも明りを丁寧に 解説していきます。解説者は一撃 台振り飛車ヘナ上級を出版している商業8 弾のシガーです。また私はオンライン将棋 学習サイトを始めまして、こちらでは強く なるためプロの差しを理解するために有益 な限定講座を発信しております。今なら リリース限定価格に加え一部無料講座も 公開しておりますので、ご興味のある方は 是非概要欄からご登録ください。さて、 それでやっていきたいと思います。まず 今回の流用戦ですが、寄付がかなり厳しく スポット解説になってしまうことをお許し ください。え、銀局面は1日目の封じ手と なった局面でして、え、ここで佐々木8弾 が、ま、どういった手を指すのかなと、 非常にですね、こう注目されていたんです けれども、実際はここで2日目の朝に刺さ れた手は24ひの地陣流の1着でした。え 、変えてですね、え、例えば、ま、36歩 などからこうト金作りを目指していくのは 45、5Kと跳ねられてしまって、こう 一応ですね、ト金は作れる格好なんですが 、そこで4車と攻め合われてしまいますと 、ま、こうそもそもですね、こう3の地点 に歩を打つか違い結構硬いんですけれども 、ま、それも効かない不切れとなってい ますし、ま、さらにですね、こう敵時に何 と言ってもこう飛車を打ち込まれてしまう といった隙がありますので、ま、本譜は このように24ひとなっていきまして、 ここで42であれば、え、33流という 受け方を、え、見せています。え、以下 ですね、え、4号系と、え、ここで、え、 最前子の軽羽を差していきまして、え、 それに対する佐々木8弾34流と、ま、 これはですね、次の45号流の軽取りが ありますので、え、46銀と上がって受け ていったんですが、え、そこで、え、この 次の1着から、え、逆転が起こっていき ます。え、それが2つ目のハイライト65 歩でした。え、これはですね、ま、変えて もし44歩と打っていたのであれば、え、 佐々木8弾の方が、え、評価値55%ほど という風な感じだったんですが、ま、この ようにですね、こう振り飛車ペースの模様 から、え、6歩と攻め合ったところでは、 え、ここでですね、え、藤井相田利用の方 が、え、なんと60%ほどまで一気に 膨り上がっていまして、ま、これはですね 、こなぜこのようになってしまったのかと 言いますと、ま、次に狙いとしては、え、 66の地点を攻めていくと、ま、22の角 をですね、やっぱりこう使わないことには 、え、将棋始まらないというところもあり ますので、ま、これで、え、次の66歩筋 が結構厳しい形となっていますので、ま、 後手のですね、攻めも相当なものと思い ですが、え、86角がぴったりの1着と なりました。え、以下これがですね、66 歩と取り込まれた後に68金と引く味を 残していまして、え、さらに次これ53系 なりといった攻め筋を残しています。意外 とですね、この桂マなりというのが結構 受けにくい局面でして、例えば43流ナと 引いて受けてしまうと、ま、そこでこう 例えば75歩であるとか、え、またですね 、3、4歩と1回タレフをしておいて、ま 、これでこう相手の手をですね、誘って いくような感じで、もし桂マが取れれば 結構55系と、え、攻めていくような手も ありますし、え、これは先手の方がペース となります。ということで、ま、非常に ですね、こう難しい差し手が、え、続いて いたんですけれども、え、佐々木ゆ8弾の この65歩という手は、ま、結構早めに 刺されていましたので、ま、おそらくもう これはですね、もう指数1着という風に 捉えていたかもしれないんですが、ま、 その当然の1着というのがですね、結構 逆転になってしまったという模様です。え 、そして原局面あたりで就職休憩に入って いきまして、え、藤井ソタリー用は京都の 食材を使ったフィレンツフチーズドリア。 ま、写真をご覧いただきますと結構ですね 、こう量が少ないような感じがします けれども、また実際はですね、結構こうお の、え、底の方も深そうな、え、形となっ ていますので、しっかりと1年前はあるか なという風に思いますし、ま、さらにです ね、こうコバチも非常に美味しそうなもの で、え、かつですね、こうモナカもついて いるということで、え、このモナカもです ね、藤士相タリーが頼まれると、こう将棋 ファンの方であるとか、え、また他の世間 の方たちもこう例えばピオリンであるとか 、え、そういった感じでですね、こう ブームを起こしそうな感じですので、こう やっぱり定番とはなりつつありますけれど も、こうこれからもですね、こう可愛い ものはオーダーしていただきたいなと、え 、思うものです。え、そして続いて、え、 佐々木8弾は、え、北の午前を頼まれまし た。え、こちらですね、こう写真見て いただきますと、え、天ぷらやチラし寿司 でしょうか、え、他にも和食を代表する ようなご馳走が、え、色々並べられてい まして、え、また茶碗にですね、え、先日 頼まれました、え、京都、宇士、え、玉も 頼まれています。ま、佐々木8弾のですね 、こうこれまでの昼食のオーダーを見てみ ますと、ま、こちらもですね、結構控え間 なのかなという風に思いますけれども、ま 、ただこれがですね、こういっぱい食べて しまいますと、やっぱりこう本局穴熊線と いうわけですけれども、え、その際に最終 版で眠くなってしまってはもうどうしよう もないというところですので、ま、 やっぱりですね、ちょっとセーブをしつつ 、え、美味しいものを食べていただきたい なという風に思います。そして3つ目の ハイライトとなりますけれども、え、本局 はですね、え、なんとこの局面で、ま、 掃じて、え、約3時間から4時間ほどの ですね、凄まじい大腸候高合戦が行われて いきまして、え、その理由というのも解説 していきたいと思います。え、まず原局面 では、え、佐々木行き8弾が67と なり捨てたわけなんですが、え、これに 同金すぐと取ったところです。え、ここで ですね、え、5手の差し手として考え られるのは、え、まず1つ64流という手 。え、ただこれはですね、え、こう ナリケートりにしているんですけれども、 え、54車と打たれてしまいまして、え、 67流と切っていきましても、え、同金に 、ま、そこで例えばこう78金や78角 打っていきましても、ま、例えばですね、 こう66歩であるとか55歩といった形で ちょっと攻めが細すぎるという懸念があり ます。え、ですので実践はこの、え、同金 に対しまして44角と打っていきました。 もう1番最強と言っても過言ではないわけ ですが22角に44角の連携でこの88の 銀取りと、え、また53の鳥を狙ってい ます。え、またさらにですね、 このリケート取りというのは、ま、意外と 浮きにくいところで54系と引いてしまえ ばそれこそ88角なり同金に54と、ま、 なりを取っていくような手がありますし、 ま、かと言って42の方にですね、成り系 を入っていきますと、これはもうそ歩すぎ て意味がないというところですので、いや 、個人的には結構この局面でですね、こう 先定の差して相当難しいなと、え、思って いたんですが、え、なんとここで、え、 フジソタリーは2時間ほどの大長候を得て 63系を捨てていくのでした。え、ただ こちらがですね、ま、ほぼAIの最前種と なっていまして、え、また実践的にも、え 、佐々木行き8弾が、え、相当に困る1着 となります。え、こちらなぜ困るのかと 言いますと、ま、一例としてですね、え、 例えば同銀取っていきますと、え、そこで 55銀と上がっていくのが藤ジ井ソタリオ の狙いでして、ま、一見するとこう成り系 がですね、攻めごまたで取れている形です のでもう全くこう不満がないように思える わけですが、え、意外とですね、この44 に打った角、え、例えば62角なおと引い てしまいますと、え、そこでこう75歩で あるとか、え、64歩と打っていくような 感じで、え、どんどんですね、駒を交代さ せられた上にそこで75歩と疲れていき ますと、え、せっかくの手放した角が攻め にも使えず、え、また22の角のラインと いうのも完全に先手先手で止められて しまって、え、これは先手がなんと優勢と なります。ま、結構ですね、先手玉という のはやっぱり居飛車アナグマとなりますの で、ま、相当に硬く大手もかからない格好 です。え、ですのでこのようにこう一方的 にですね、殴られるようなことになって しまいますと、え、後手の方が不利という ことで、え、かと言ってですね、え、原 局面、え、63なり系と寄っていきました けれども、え、そこで88角成りとなって いきますと、え、以下同金に、ま、例えば こう同角なりとなっていくとします。え、 同玉に63銀なと、え、ここで払って、ま 、このですね、55銀の手を、え、先頭と して取られないようにするといった順を 指すと、え、そこで16角という両手が あります。え、これがですね、遠みの角 ながら相当に受けづらく、え、また38流 という空大手の筋も防いでいて、もう まさにですね、一隻3兆ぐらいある、え、 そんな1着となります。ま、例えばですね 、え、ここで理由どこかに逃げてしまうと 、え、61角なりとこれはすさず金を捉え てしまいますし、え、かと言ってですね、 こう相駒を何か25の地点に打っていき まして、もうここそれぞれですね、こう、 相駒が、え、軽銀金と、え、高すぎるもの で、ま、25系が1番安いコまではあり ますが35歩と、え、これで追われて、ま 、24流という地点もですね、結構嫌な ところですし、ま、また26フ直と打たれ てしまいますと、え、ま、これはどんどん 後手の攻め駒をボロボロ取らえてしまい ますので、え、先定優勢となります。と いうことで、ま、ちょっと不思議な感覚な んですけれども、ま、この63系という手 が、え、見えにくい絶妙で、え、またです ね、佐々木行8弾は、え、現局面で、え、 またまた2時間ほど、え、大長候に沈む こととなります。そしてその後に、え、 本譜は佐々木行き8弾が指したのは、え、 なんとさらなる衝撃的な1着でした。え、 そちらが38流となります。ま、こちら ですね、こう63の成系銀に当てられて いる状況なんですけれども、もう構わず ですね、こう筋に攻めていったところで、 ま、つい先日の大座戦第5局では伊藤匠対 藤士蒼太大座の対局で、こう途金をですね 、もうお互いにガ無視するような攻め合い というのがありましたが、ま、ちょっと それにですね、こう近いような形なのかも しれません。先手はこう銀を取れる格好な んですが、こう無条件にですね、銀を取っ ていきまして、ま、一応後手の方もこれ 先手先手で、え、こう筋取りにしながら また手持ちに啓蒙入手することができます ので、ま、結構こう攻め合いになった際 ですね、こう強いという側面があります。 ということで実践は、え、なんとさらに、 え、ここで藤井蒼太用が指したのは、え、 この筋トや銀を取らないガムシの55銀。 とにかくこの角取りにしていって、え、 この2枚角というのを無効化していきます 。え、以下63銀に対して、え、68社と 打ち付けて、ま、これがですね、こう 藤士井太ತಿが1番初めに描いていた構図 なんですけれども、え、こう流が潜った際 に列車を相駒ましていくことによって同流 ですと同金の形が、え、手順にですね、金 が引いて引き締まる展開となりますし、え 、かと言って龍が逃げれば、ま、そこで ですね、先定を取って、またさらに64を 攻めることができますので、え、これで どうなっているかというところです。え、 そして4つ目のハイライトとなりますが、 え、ここで、え、なんと佐々木行8弾は、 え、64歩と打たれたところでさらなる超 衝撃的な勝負手を放っていきます。え、 そちらがなんと、え、この銀をですね、え 、多捨てしていく54銀となります。通常 エコ72銀と引いていけば一応身の囲いの 形になるんですが、え、これではちょっと 勝ち目がないという風に見たか。54銀と ぶつけてもうとにかくこの2枚角の危きを 通していこうと。ただこれはですね、本当 にリスキーでして、え、なんと言っても まずこの銀がタ取られてしまうこと。え、 さらに63と、え、これですね、無条件で 次にこう歩をなれるような展開となります し、金銀が手持ちに入れば、え、例えば金 のみですと84金とってはまだ詰めろでは ないんですが、え、銀が入るとですね、 84銀から83金とどんどん上部を開拓し ていくような手がありますので、ま、この 85の地点がこうぽっかりとですね、開い ている格好ですと、ま、そういった2枚の 金駒マというのが、え、相当に迫力のある 攻めとなってしまいます。え、原局面での 評価値は、え、佐々木行き8弾がもう 10%ほどまで沈んでおりまして、え、 また手数としては73手目。もう一気に ですね、本当に最終版、え、藤井相田太用 の方が、え、小に気づいたところで、え、 こういったですね、こう受けの手順である とか、え、またお互いにですね、この63 のを払わない、え、また銀を逃げないと、 え、こういったところもですね、結構本当 に令和の将棋なんだなという風に感じます 。そして最後に5つ目のハイライトとなる んですが、え、原局面は佐々木8弾が84 Kと設置しまして、え、こう橋攻めにです ね、カ路を見い出して、ま、そこでですね 、こう逆転をなんとか測っていこうと、え 、した局面になるんですけれども、ここ からはですね、もう本当に藤ジソタリーの 差し回しがあまりに的確すぎて、もう一瞬 での投領となってしまいました。え、いか 本プはこの手に対しまして、もう一直線に ですね、とにかく攻めていくというのが 1番分かりやすく、え、また穴熊の最強の 戦い方となります。え、それが、ま、単純 ながらも63。え、こちらがですね、ま、 次にこう例えば73と、え、桂馬を取って から同玉に65Kと打っていくような筋で あるとか、一応このK打中は8、4銀と上 から追いかぶさるような手は消しているん ですが、こう例えば64銀とですね、次に 打たれてしまいますと、もうこう次に大手 桂馬取りなどもかかってしまいますので、 あまりほぼ受けにはなっていないという ところです。え、以下96強とここで、え 、佐々木8弾を攻めていきますが、同京に 98歩、え、そして同玉に97歩と叩いて いきます。え、ただこの手に対しましては 、え、次の1着で、え、先手の価値が確定 となっていまして、え、それが同玉でした 。例えば仮にこれ、え、変えてですね、 同銀取ってしまいますといきなり救急 角なりで投資となってしまいますし、ま、 またですね、同形と取っていくのも、ま、 結構危ないような形で、ま、一応ですね、 積みはないと思うんですけれども、え、 ただこう88角成りや、え、またですね、 こう8、9銀とどこかで銀を入手した際に 打たれる筋がありますので、ま、基本的に は同玉と取っていくのが最前の受けで、え 、実践はこの手を持ちまして、え、佐々木 行8弾が東、そして藤井蒼太陽名人の勝ち となります。東流追加は、え、ここですね 、え、桂マで強射を取るぐらいなんですが 、え、このようにやってしまいますと、え 、なんといきなり後手玉は即済みとはなっ ています。え、以下84強に対しまして、 え、これがですね、玉行を上に逃げますと 、え、94歩と打っていくような手があり 、またですね、変えて、え、強射などを 相熊をしていきますと、ま、これ積みは ないんですけれども、ま、同京なり同玉に そこで9合銀とえ、打っていくような具合 で、え、これですね、もうこう完全に自玉 がZになりつつ、ま、Zというのは絶対に 積まないことの略勝になるんですが、え、 88角なりも、え、同金で、え、同角なり も同車を取っていけばもう大手が続きませ んので、え、これで、ま、次に84以下の 詰メロも受からず手勝ちというところです 。ま、つまりですね、こう必死が、え、 もう必ずかかるような格好ですので、ま、 このですね、え、97歩同玉の形はもう すでにこう5手玉も詰めろとなっています し、強者を取っていきましてももう必死 あるいは罪が確定するという場面ですので 東僚止むを得ずでした。1局を振り返って みますと、ま、佐々木行弾がですね、序盤 戦からまさかの異表すぎる、え、試験飛車 を採用していったんですけれども、え、 それに対する藤士井蒼太陽がこう袖飛車 からですね、こう戦っていくという工夫を 見せました。え、これはですね、こう、 これまでの、え、事前の経験などでは、え 、こう68銀と引いていくような、ま、 いわゆる松尾岩熊をですね、目指したり するような順が、ま、佐々木8弾のですね 、こう、本命の順だったと思うんです けれども、え、ただそういった順をですね 、こう藤士蒼太陽名人がこう実践ながらに してこう避けていくというのはやっぱり こう戦い方のですね、こう変化というのを 感じますし、え、それはですね、ま、 やっぱりこうこれまでの大座線であるとか 、ま、こう本局の利用線もそうですけれど も、JT杯やNHK杯も数々のですね、 タイトル戦や一般期戦なども多くあります ので、もう時間的な観点から考えれば、ま 、やっぱりこう相手の研究を外していくと いうのは、ま、かなり優秀な差し回しに なるんだなと、え、改めて感じるところ でした。もう本当にですね、え、藤井が1 手でも差し手を変えてしまいますと、え、 そこからですね、研究を外れて後は干賞と いうような内容でしたので、もうこれは 挑戦者になるような方々も今後はですね、 相当に苦しむことになるかと思います。え 、また安間の解説では鈴木大輔区九区団が 、え、55銀という手であるとか成系の 正捨て、ま、佐々木8弾のですね、え、 こう54銀と正捨てをしたも相当に 素晴らしかったんですけれども、やっぱり 数々の勝負手においても本当に全て的確に けられていて、ま、これは素晴らしい終盤 力だと、もう本当に大絶賛の様子でしたの で、え、引き続き竜陽戦第4局も行われ ますけれども、え、こちらも楽しんで将棋 入速攻とご視聴いただければと思います。 というわけでいかがだったでしょうか? 今回は藤井蒼太対佐々木行弾の衝撃の穴熊 瞬殺を解説しました。この解説が分かり やすかった、また面白かったと思った方は チャンネル登録と高評価よろしくお願いし ます。それでは次の動画でお会いし ましょう。さてここで少しだけお知らせ です。この度私が本気で作ったオンライン 将棋学習サイトをスタートしました。初心 者から上級者まで段階に応じた講座を自分 のペースで学べます。動画で学んだ後、 バンコマを使って定着できる仕組みもあっ て、じっくり力をつけたい方にもおすすめ です。このプランは基礎から学ぶ基礎 マスター、実力を伸ばす実力要請、そして 指導対局付きプランもご用意。今後はプロ キ士による講座も予定しています。今なら リリース記念で一部講座を無料で体験でき ます。興味のある方は概要欄のリンクから 是非チェックしてみてください。 [音楽]

本局は解説の鈴木大介九段も「これは一手でほぼ決まってしまいました」と絶妙手に驚愕!
勝負手連発にも神がかりの終盤力を見せつけました!
ぜひ最後までご覧ください!

🎓【今だけ無料】将棋が本気で上達する学習サイト「令王将棋教室」公開中!

各YouTuberや将棋講師が専門戦法をわかりやすく解説。
動画を見るだけでなく、駒を動かして復習できる“振り返り学習”で定着率アップ!
スマホ・PCでどこでも学べて、わからない点は講師に質問OK!

🆓無料で学べる講座も3つ公開中!
☑ 基礎プランは月990円(1日33円)〜
☑ 実力養成プランでは25講座+講師質問つき(1日66円)〜
☑ 指導対局プランでは月1の個別対局も!

🔗 公式サイト:令王将棋教室
https://reioushogi.jp/

新しいチャンネルを開設しました。チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/@棋界ニュース速報

【楽曲提供 株式会社 光サプライズ】

主催:読売新聞社
特別協賛:野村證券株式会社
協賛:東急株式会社、株式会社UACJ、一般財団法人あんしん財団、旭化成ホームズ株式会社、日本中央競馬会
☗対局日 
2025年10月31日、11月1日

【本を出版します!】
「一撃! 対振り飛車へなちょこ急戦」という本をマイナビ出版より執筆いたしました!
へなちょこ急戦とは対振り飛車において、最速最短で仕掛けてリードを広げたまま終盤戦に持ち込む、名前によらず優秀な戦法です。
昭和時代よく対振り飛車に使われていた▲4五歩早仕掛けの令和版ともいえるようなところで、近年ではプロの採用実績も数多くあります。
AIの評価値の裏付けもあるためアマチュアの方でも安心して使える対振り戦法となっています。ぜひ一度お手にとっていただけますと幸いです。
2024/4/26より発売が開始されます!

へなちょこ急戦の書籍は下記リンクよりご購入いただけます。
【Amazon】
https://amzn.to/3X6RuTw
【マイナビ出版(動画付き特典購入可)】
https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=143005

令王将棋教室は以下のリンクから友だち追加できます。
https://lin.ee/d8EOofo
Sugar七段
https://www.youtube.com/@SugarSugiura
ぽるんが七段
https://www.youtube.com/@polunga_shogi
くる七段
https://www.youtube.com/@kuru_shogi
さい二段
https://www.youtube.com/@saisai_shogi

将棋ニュース速報のブログを開設しました!
対局情報を詳細に執筆していきます
https://shogimatome.com/

またX(Twitter)のフォローもお願いします!

解説者のSugarです。
この度はご視聴ありがとうございます!
他のチャンネルで将棋の研究実況動画もあげていますので、是非そちらもご視聴ください!

【Sugar】
https://www.youtube.com/channel/UCCB2M–RYwnzpHJxHBzdvsw

━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画のよくあるQ&A】

Q どちらが先手ですか?
A 基本的に手前が先手番となるように撮影しています
 ただしそうでない場合(例えば藤井聡太特集など)もあるため、一番わかりやすいのが「先手が玉、後手が王」と把握していただくのが確実です

Q 日本語がダブってる?
A 言い直しなどをかなり行ってるので編集ミスで日本語が被ったりします
 編集者に確認してもらってますが、それでも見つけたときは動画の秒数を教えていただければカットします

Q 名前の言い間違い、符号ミスがないですか?
A 失礼しました。なるべく名前間違いは無いよう心がけていますが、30分程度話し続けていると意識が朦朧とすることがあり符号ミスなどの言い間違いが多発しやすくなります。
チャンネル名にもある通り”速報”でお伝えすることを意識しているため、緊急の際は編集が間に合わないことがあります。申し訳ありませんが、どうかご了承ください。
また、シンプルに日本語の間違いがある場合があります。こちらは勉強不足の場合がほとんどなので優しくご指摘いただけますと幸いです。

LIVEで解説を視聴したい方へ
↓↓↓
https://www.youtube.com/channel/UCdJvaEFL1Rub4GRY5YNl0SA

━━━━━━━━━━━━━━━━
🔶完全無料🔶
オープンチャット

✅自由対局
✅雑談
✅オフ会

⏬登録はこちら!⏬
https://onl.bz/ZmHiCRJ
━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━
ほっしーの公式LINE

【🎁限定特典🎁】
✅高段者までのロードマップ
✅寄せ 完全攻略ドリル
✅凌ぎ 完全攻略ドリル
✅藤井聡太全集

⏬無料で受け取る⏬
https://lin.ee/q08h7fa
━━━━━━━━━━━━━━━━

<PR>
月額990円の囲碁将棋チャンネルで対局風景をご覧いただけます。
https://www.youtube.com/live/Zjodm8JV…

☗ABEMA プレミアム会員はこちらから簡単に登録できます!月580円から将棋チャンネルも含めて全てのコンテンツが見放題です
https://qr.paps.jp/jHAX

#将棋
#藤井聡太
#

29 Comments

  1. 評価値互角でも高美濃側が穴熊を押し切るのは人間的にきつい互角だよな〜

  2. 分かりやすい解説ありがとうございます。藤井竜王の圧勝でした。
    逆転のお言葉はちょっと違和感有ります。あの封じ手の場面も勇気八段わずかに指しやすいか程度だったと。ABEMAでも2%位の差。あの程度は互角だと感じました。
    また、解説宜しくお願いします。

  3. 評価値と共に神の受けを何回しなければならないのかって言うことを加味した優劣値だしてほしいな。

    人間には神の受け3回とか無理だしな。

  4. 藤井竜王、8四飛が最善手だったところを、6三成桂とタダ捨てで寄った手が、次の8四飛を見せつつ、7二の銀を玉の守りから剥がす見事な構想で素晴らしかったです。先日王座を失冠し六冠に後退されましたが、この勝利をきっかけに、再び八冠独占の高みに昇っていただきたいと思います。

  5. 9:51
    ここは成桂取るより、金とった方が良さそうだと思うのは、自分だけですか?

  6. 佐々木八段が後手番ながら対抗形を採用したことが疑問です。先手藤井竜王が対抗形での勝率が95%であることを踏まえてなら、何らかの作戦があってしかるべきですが「新手」のような革新的な形が無かったのは残念でした。佐々木八段らしい将棋を是非見てみたいものです。

  7. 竜王聡太先生👑、3連勝目おめでとうございます!🎉

    気持ちの切れかえが、お見事です!

    このまま「永世竜王👑」を獲得してください!

    毎日応援しています!📣✊

  8. 2日制は藤井の領域みたいな意見もありますが、王位戦の永瀬を見てると絶対そうとも言えない自分がいます😂

  9. 素人の感想ですが、伊藤二冠を見て「藤井竜王の読みにない手を打たないと」と無理して暴発しちゃっている感もありますかね? この三局

  10. やはり現王者に対して 並走 していては勝機はない。
    序中盤でミスをしないで奇抜な事を仕掛けていくしかない。
    相手は 勝つ将棋 というよりは横綱相撲の 負けない将棋、佐々木さんも無策で臨んでる訳ではないと思いますが諦めず頑張ってください。

    チャンピオンはタイトル戦ではいつも序中盤で大量の時間を消費しています。

Pin