「自分の考えも同時に大事にするべきもの」藤井聡太王位 主催紙インタビュー

はい、今日は、え、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。え、 まず大位おめでとう。引きおめでとうございます。ありがとうございます。 え、じゃあまず代表して、えっと、まず応戦についてちょっと簡単な質問をで、ちょっと後の記者権もありますので、あの、えっと、そっちと分散するので、ちょっと別の質問ということでちょっとあの、させていただこうと思います。 まず今期の7番勝負ですけれども、ま、 あの、これまで実は5局で終わることが 多かったですけど、4局、5、内初めて第 6局までという形になりました。ま、7番 勝負では初めての連敗ということもあっ たりした、え、ちょっと印象的な戦いだっ たと思うんですけど、藤井振り返てどの ようなシリーズだったという風にお感じ でしょうか? はい。 そうですね、ま、シリーズ振り返ると、ま 、そうですこう、ま、第3局まで、ま、 結果がこ幸いするということになったん ですけれども、ま、続くそうです。あの、 第4局とも第5局では、ま、どっちの、ま 、乾杯と言えるような、ま、形になって、 あの、しまいまして、そうですね、あの、 うん、 そうです。ま、その振り返ってこ非常に、 ま、大変なこだったかなと思いますし、 そうです。あの、うん。 ま、実、ま、対局としてはやはりその、ま、こ、ま、その 3 名勝なったやっぱり連敗ということでやっぱりそうですね、あの うん、もそういう状況の中でやっぱりかに、ま、そのなんとか、ま、その気持ちをなんとか、ま、そのいっぱい充実させて、 ま、次の対局望むかというと、ま、そういうところのやっぱり、ま、難しさもやっぱりなん というか、ま、感じたところもこうあったかなという風にはい、思います。 なるほど。ま、あの、シリーズ中はですね 、あの、色々と対局の日程が立て込んだり とか、ま、あとはシンガポールでの対局 大座線とも、ま、あの、並行してという形 になりましたが、ま、その辺り、ま、暑い 夏をこう乗り切るというのが大変だったか なと思うんですが、その辺り振り返って こう体力的にいかがだったでしょうか? ん、あ、そうですね。 てかその、ま、スケジュールであったり そういうそうです。あの、私自身のその コンディション得点では、あの、全く、ま 、問題なくこう、望めたかなという風には 、あの、ま、考えています。ま、ただそう ですね、あのうん、 ま、特にその第5局などはちょっと、ま、 なんとかもかなりなんとかもタパなやっぱ 内容になってしまったところがあったので うーん。 そうですね。 ま、そういったところには、ま、課題が こう、ま、残ったかなという風にはい。 感じています。あと、ま、内容についてな んですけども、あの、先形としては 角代わりが中心のシリーズでやらも、あの 、あってという風な、あの、挟まれてと いう形になりましたけども、こう、先形と いう意味では、こう、今回のシリーズでは こう藤井先生なりに何かこうこう、こう いうことを試してみたい、もしくはこう いう形であの、お1つ課題を持って望んだ ということがもしあれば教えていただき ますでしょうか? あ、はい。 そうですね、あの、ま、今期の大戦、あの 、ま、直前の、ま、その、ま、お正戦名人 戦と、ま、続いて、ま、長と番勝負も戦う という形になりましたので、ま、それを そうですね、その、ま、内容も、ま、 踏まえてそうですね、あの、 ま、基本的に、ま、その先手の時はその、 ま、今、ま、戦い方を、ま、あまり、ま、 変えずに、ま、一方でそうですね、5手番 の時はなんというか、ま 何か、ま、工夫をこうできればなという風には あの、ま、考えていました。やはり長瀬九段の序盤の工夫が非常に印象に残ったシーズンでも一歩であったかなと思うんです、その辺りについては藤井さんはどのようにお感じだったでしょうか? あ、はい。そうですね。 で、あの、ま、この前線ではその、ま、正戦や明治戦の時は違って、ま、私があの時、ま、先手の時に結構、ま、その、ま、通常の角代わりに、ま、住む ということになって、そうですね、あの、ま、そ、ま、少しこう意外に感じたところも、ま、あったんですけれども、ま、ただやっぱりその中でなんというか、 非常になんというか、ま、そう、繊細な幕風をされてやはりそうですね、あの、うん。 え、やっぱり、ま、それに対してなかなかそのうまい対応が、ま、見つけられなかったというところもこうあったかなという風にはい、思います。 分かりました。え、私から最後の質問なんですけども、あの、え、ま、 6局、あの、6 か所の戦いがありました。あの、将棋以外の点で将棋、え、印象残ってる対局上だったり、対局について、あの、ま、将棋の内容はまた置いといて、ま、何か印象の残ってことがあればお願いします。 あ、はい。 あ、そうですね。第3 局なの、ま、ちょっと都での対局の時には、ま、その空港の、ま、施設を、ま、その見学をさせて いただいて、そうですね。あの、 ま、こう、もちろんこう普段はなんというか、ま、入ることもできないところでもありますし、ま、その はい、 こ、ま、その、ま、空港その、ま、ならではの、ま、風というのがやっぱり色々 あるというあの、お話を、ま、伺って、ま、大変はい、あの、手を深くはい、感じました。 藤いといえば、あの、電車側を好きということで知られてますけど、結構最近は空港での対局が続いたと思うんですが、飛行機にも少し関心が分かれたということはなったりしませんでしょうか? あ、はい。あ、そうですね。ま、あの、ま、そうですね。 さんのちょっと、ま、最近そう空港で対させていただくということも何回かありましたし、ま、そうですね、あの、私自身その、ま、飛行機に乗ることもなんてか前と変と少しずつ、まあ、なんというか増えてもきましたので、 ま、そうですね。あの、うん。ま、て、それ、ま、経験としてやっぱり、あの、少し、ま、あの、そうですね、その、ま、ご飛行機だったりそういったとこにちょっと、ま、関心が出てきたところはい。 なるかなと思います。 はい、ありがとうございました。じゃあ、あと各者さんからお願いいたします。北海道新聞です。中です。よろしくお願いします。 えっと、あの第3 局であの函館から新歳空港まであの鉄道で移動されたと伺いましたけれども鉄道移動はいかがでしたでしょうか? あ、はい。あ、そうですね。 あの、ま、今年は、ま、ちょっと、ま、 そういうルートでも入っておりまして、 あの、ま、今までそうですね、あの、意外 と同道内で鉄道に乗ったことがそれほど 多くはなかったので、ま、せっかくなので なんというか、ま、乗ってみようかなと いう風に、あの、思いまして、ま、その、 あの、ま、前日にこう、函館自然にも、 あの、少しあの、乗ることができましたし 、ま、そのですね、ま、北東 もそうですね、あの、こ、ま、その北海道 のなん、ま、有大な負 景色を、ま、楽しみながら、あの、こう上、ま、上昇することができたかなとはい、思います。 あの、その時に、あの、特許北斗の切符を買い間違えてしまったって伺ったんですけれども、こういううっかりっていうのは結構あることなんでしょうか? いや、そうですね。ちょっと日をあの、 1日間違えてはい。 いましてなというのも、ま、その全然その 体力は、ま、全々実に、ま、函館に入って 、ま、その翌日にその移動するというあの ルートだったんですけど、ちょっと 、ま、通称ちょっとそういうこともしない ので、ちょっとその前と全前術を少しあの 、ま、勘違いしてしまったということが あったんですけれど。そうですね、あの、 ま、幸いそうですね、あの、ま、席をあの 、ま、取り直して、あの、ま、こないたの ではい。ま、そうですね。 うん。ま、ただそうですね、今後はいや、ちょっと日をはい。もっと確認しないといけないなとはい、思いました。 ありがとうございます。いいですか? あ、中日新聞の大山でございます。も、え、ありがとうございます。え、すいません。 ちょっとあの大戦まの話まえ今期というか 来てという67期の大戦の話なになるん ですけれどもえっとま予選も祝くと進んで おりましてえ現状のトーナメントどのよう にご覧になってますか?あすちょっと あんまりにすいません。 ちょっとまだトーナメント表という点ではちゃんとちょっと把握をすいませんして今いなくてえっとすいません。すいません。もちろんそのここのすいません対局には目を通しているんですけどちょっとちょっとトーナメントそのについてちょっとコメントできなくて申し訳ないです。 いえいえ。あのままだまた来年の夏になるのでちょっと気は早いですけども 67 期はどのようなお気持ちで望みたいでとかお考えはありますか? あ、はい。 そうですね。あのうん。 そうですね。 ま、この、ま、今のシリーズと通て やっぱりその番勝負ではの、ま、難しさと いうところも、ま、感じましたし、また やっぱり技術的にもやっぱり色々なそう ですね、あの、うん、やっぱりまだなんて か足りないところが、ま、見つかったかな という風に感じているので、ま、そうです が、あの、うん、 ま、それらのその、ま、経験というのは、 ま、しっかりと、ま、生かしてそうですね 、あのうん。 やはりそうですね。少しでもその、ま、力を高めてその、ま、来の、ま、開幕を、ま、迎えられるようにできればとはい、思います。 え、今期のトーナ、今期というか、ま、あの、今行われてるトーナメントではですね、あの、女流騎士のお 2人がいずれも4 強に進むという、あの、多分 2人揃っての4 兆って初めてじゃないかと思うんですけれども、どのように受け止めていらっしゃいますか? あ、はい。 あ、そうです。それもちろんその、ま、 存力量の女性のプレイヤーの存力っていう のはやっぱり、ま、その非常にやっぱ、ま 、高くなっているということのなんという か、ま、現れかなと、あの、感じますし。 そうですね、あの、うん。 そ、ま、やっぱり、ま、対局のその、ま、内容としても非常にやっぱり充実したものを、ま、残されているのかなという風に、あの、見ていてはい、感じます。 ありがとうございます。それでは、あの、ちょっとあの、最近のあのご事情についてちょっと伺いたいんですけれども、あの、まず、えっと、大沢戦が終わってから、まあ、 10 日ほど経ちましたけれども、改めて、えっと、大座線の 5番勝負振り返っていかがでしょうか? あ、はい。 そうですね、やはりあの、 ま、スリズ通して、ま、という点で 振り返るとやはり、ま、終盤の制度という ところに、ま、1番なんてか大きな課題が あったかなという風に、ま、感じています 。ま、そうですね、あの、うん。 やっぱりその終盤戦で、ま、そのいい手が させずになんというか、 え、そうですね、そのまますり負けて しまう ようなやっぱり勝利が、ま、あったので、 やはりそうですね、まずはなんというか、 その 点をなんというか、まあ、ま、再びという かやっぱりその意識してやっぱり強化して いくこう必要があるのか という風にはい、感じます。 え、あの、藤井先生が、あの、 終盤でこう競り勝つというところは今まで 何と見てるんですが、あの、競り負けると いうのは今まであまり見たことがなかった ので、我々もかなり驚きを持っているん ですけれども、あの、昨年の、え、名人戦 ぐらいの頃、あの、ちょっと中の世度が 落ちてらっしゃってみたいなことをお話し されてたと思うんですけれども、えっと、 今回 の大座線というか、ま、ここ最近のフリー先生としてはそういうあの昨年の春頃のようなその不調みたいな感覚はあるんでしょうか? ああ、いや、そうですね。あの、あまり、ま、こさん、あまりそういう感じで私としてはあまりなかったんですけれど。 ま、ただそうですねと ま、その座線ではやっぱり、ま、特にその 、ま、残り時間その切迫した状況において やっぱりそういうそのなんていうか、ま、 課題というのがなんとか、ま、顕在化した ところがあったかなという風に、 は考えています。 え、第2 局であの議員をえっと引く手だったりあるいは第 3局で核を上がる手だったりまた第 5 局ではあの伊藤をま現二間ですがあの銀上がる手だったりとかそういったところで結構あの時間を使われていたのかなという印象があるんですけれどもやっぱりそういったところでこう読みないってが出てきたという印象はありますか あ、そう ですね。やはりあの 、ま、その2間の方にやっぱりそういう なんというか、ま、気がつきづらいその なんとその決してます。 ないんですけど、やっぱりその実際その、ま、対局者として結構そのなんというか、その拾うのがやっぱり難しいというところはやっぱりうまくなんというかこう拾われてしまっ、ま、なんとかそれになんて対応できなかったというところがこうあったのかなという風にはい、思います。 特にあの最終局あの伊藤 2間があの議員上がる手で 18 分と少し考えられて病院入られたと思うんですけれどもその手は結構意外な手でしたか? ああ、そうですね。いや、ま、その前から、ま、牽成としてはちょっと足りないかなという感じはしていったんですけれど。うーん。ま、ただどっちかといえばそうですね。 の えと そか そう ですのその手前からなんとかもう少しなん てもっとなんというかまそのまこう激しく 切り合ってこられるま方針なのかなという 風にま感じていたのであそうですね。 の、ま、ちょっと巻に曲がられて、ま、ずっと一旦されてしまうっていうのがなんというか、ま、表になってしまっていたところはあったかなと思います。 え、これであの6巻と2巻と2 人で持ち合う形になって、あの、ま、あの、お 2 人のこのライバル関係みたいなところにこれからます商点が当たってくるのかなと思うんですけど、そういったところへの受け止めかがですか?はい。 あ、はい。あ、そうです。そうですね。やはりあのうん。ま藤さんの方がやっぱりそのなんでしょう。うん。やっぱりその私にはね、やっぱり今強みというのもやっぱり、ま、色々持たれているのかなということもちろん、ま、感じたので。そうですね。あの、私としてはやはり、ま、そういうところからなんというか、ま、ま、ま、学んできればということはもちろはい。思います。 その伊東2 間の持ってる強みというのは具体的にはどんなところでしょう? あ、はい。あ、そう。 そうですね。の やりそうですね。 さんの方にやっぱり、ま、その、なんて いうか、ま、その渋い講守というか、その 、ま、一見、ま、気がつきづらいけれども 、なんというか、その、ま、こう読みを 入れるとやっぱりなんてか、ま、その良さ が分かるとやっぱりそういうやっぱりその 読みの入ったやっぱりその講衆っていうの はやっぱり多くされたかなという、あの、 風に思うので、やっぱり、ま、私たちも、 ま、そういうそうですな、あの、 なんというか、ま、その感覚であったり やっぱり考え方というのは、ま、取り入れ ていく 必要があるのかなと、ま、感じました。 ありがとうございます。他の方、ま、あ、すいません。あの、ま、そうしたことも踏まえてですね、こう来年に向けてのこう課題や来年こういう風にっていう思いがあれば、あの、ちょっと気が早いんですが聞かせてください。 あ、はい。あ、そうですね。ま、うん。 そうですね。ま、これは、ま、大田線に なんとか、ま、借らずでもありますけど、 ま、そうですね。やはり青、青い線に限ら ずでもありますけど。そうですね。 やっぱりそのなんでしょう。うん。 やっぱり終盤戦のやっぱり重要さっていう のは、ま、なんてもちろん非常に、ま、 基本的なことですけど、ま、それを やっぱり改めて、ま、認識するような ところもあったので、まあ、なんというか うん、 ポリマ、そういったそ、ま、基礎的なその 力を含めてやっぱり、あ、なんというか うん。 ま、そ、総合的にやっぱり、ま、力を高めてやっぱり、ま、その駅の、ま、 7 番プを、ま、迎えられるようにあのできればなという風にはい、思います。 あとすいません。ローカル質問あのお伊勢に戻るんですけど、あの、新世歳空港のあの対局前日の空港施設会で飛行機柄のネクタイをされていて、すごくそれが評判でした。 これはご自身で選ばれたんですか? ああ、そうですね。あの、こネタなのは結構そのなんとかも頂いたりということもあの、多いんですけれども、ま、なんとか、ま、そういった中からそうですね、あの、ま、こ、その最、ま、空港古体力ということでなんというか、ま、こう、ま、ど、ま、ぴったりなのかなという風に、あの、ま、考えて、あの、ま、ちょっと着用はい、していました。 え、えっと、頂いプレゼントからされたものから選んだご自分で買われた。 あ、多分そのさ、それもあの、こう本の方からいいたものになるかなと思います。 あ、ありがとうございます。あの、さっき最初にあの質問出たんですけども、特にあの空港の中で新祖空港のあの対局で新空港印象残ったことあれば教えてください。あ、はい。 そうですね。あの、 ちょ、えっと、そうです。あの、ま、最近 でそんなその対戦も含めて結構、ま、何回 かま、空合での対局というのを、ま、経験 させていただいたんですけれど、そうです 。あの、 うん。 そうです。ま、その、ま、定期的にその、 ま、こかソロ、ま、こう飛機が、ま、発着 していくというの、ま、なんというか、ま 、景色を見ながらという形でそうですね、 やっぱりあの、 ま、体力非常に、ま、長時間になるので私 としてはなんかそういったとこで割と、ま 、なんというか気分転換というかなんとか 、ま、しながらということで非常に、まあ 、なんというか、ま、集中してこう対局 することもできたのかなという風にはい。 感じています。ありがとうございます。 あ、じゃ、いい。あ、じゃあどうもありがとうございました。あ、はい。ありがとうございました。 え、まだ終わり。 はい。 え、はい。ある、 ある、ある。 あ、ごめん。すいません。ごめんなさい。 あの、ちょっと私からもちょっと、あの、意戦以外の話をちょっとせていただいたと思いますが、あの、ま、今 AI の活用についてということで、ま、い、非常にあの、消会っていうのは非常に人間界、あ、他の普通の社会よりも先に AI が対当して、あの、人間の能力を上回る期間が早かったと思うんですけど、今ちょうど普通の、あの、一般社会の方でも人間の国の能力がエアにとって変わらつあるという状況で、ま、だいぶ数年遅れて会の後ついてってるような感じも受けるんですけども、そういう意味であの、藤井先生の方 がAIを使う上でこう気をつけていること とかですね。ま、今後あのいろんな ハレーションだったり確信的な出来事が 起きてくると思うんですけど、そういう 社会の中でこうAIをどのように活躍して いくかみたいなこうま、そういう人選して なんかこう助言できることがもしあればと いう思うんですけど、またいかがでしょう か。 あ、はい。 そうですね。あの、ま、最近はそうです。 その蘇生愛というのは、ま、教育的なあの 、ま、進歩を遂げていて、またもそうです 。あの、 なんというか、ま、その、ま、それら、ま 、活動、ま、活用することはあるんです けど、やはりその、そうですね、あの、 うん。 やっぱ、ま、その生徒であったり、あるいは、その、ま、自然さというところにやっぱり驚くことは非常に多いかなという風に、ま、感じています。 で、そうですね、あの、うん、ま、そうです。 ま、それは、ま、その衝撃におけるその愛 とももちろん、ま、技術的にもなんという か、ま、異なるところももちろんあの、 多いですし、ま、なんていうか、ま、そ、 ま、こう同列に語るというのは、ま、 難しいかなとは思いますけれど。そうです ね。あの、うん。 なので、そうですね、あの、うん、 そうですよ。私はそうですよ。そのまま 勝利でそのまま活用する上ではもちその うん。ま、AIの、ま、その示す、ま、 そしてであったやっぱり形成判断とは非常 に本と、ま、参考になるものかなと考えて いますけど、ま、一方で、ま、それをなん というか無条件にその、ま、正しいものと してなんというか受け取ってしまうという ことはその、ま、自分自身のそのなんと いうか、ま、考えというの、ま、その、ま 、放棄してしまう という、ま、リスクもやはり、ま、その はんでいるのかなという風に、ま、感じ ます。そで、そうです。あの、うん。 ま、そのまま先生や活用をする上でもその やっぱりその、ま、自分自身の、ま、その 主体性というか、そういうその、ま、 考えというのも なんというか、ま、同時にやはりなんと いうか、ま、大事にするべきものではこう あるんじゃないかなという風には思います 。ありがとうございます。 あの、ま、私の周りでも結構正に使う人が多くて、ま、雑談をしたりとかなんかいろんな質問をしたりとかする人も多いんですけど、藤さんはどのように生成、ま、あの、前、えっと、プログラミングを書かれてるって話もありました。他になんか雑談したり、そういう質問したりこともあるんでしょうか? あ、はい。あ、そうですね。あと出身がそうですね、あの、こうまずはなんというかアルタの、ま、調べ物をする時にあの、そうです。 こうなんか、ま、ま、そのウェブ検索の代わりにあの AIに聞くということも ありますし、 あとはまあなんていうか、その、ま、壁というか、そのなんか、ま、自分自身がそのちょっと、ま、思ってることをその映画に対してちょっと、ま、聞いてなんか話、ま、話してみる ようなことであったり、あとはそうですね、やはり、ま、そのコーデング はい。 も結構、ま、そのAI に、ま、やってもらってということもはい。あります。 結構な時間を使われてる感じのあの日常生活中に結構世合が入ってるなっていう感じがありますか?あ、そうですね。あ、そうですね。割と多分私はあの、ま、ほとんど毎日使っているかなとあの思うので。 そうですね、やはり、あの、それもそうですね、やっぱりどんどんこう、なんていうかも当たり前にやっぱりなっていくのかなという風にことはい、感じています。 ありがとうございました。はい、私からはい、以上です。 はい、じゃあございました。 はい。 en

王位就位式に合わせて行った藤井聡太王位の主催紙インタビューです

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23 Comments

  1. 王位就位のインタビューで王座戦での負けた対局や伊藤二冠の事を 根掘り葉掘り … 藤井王位も きちんと答えて 感心する 大変だなぁ

  2. 藤井竜王名人は偉大で立派な棋士ですね
    心から藤井竜王名人を尊敬しております🎉🎉🎉🎉🎉🎉🎉

  3. 藤井六冠のタイトル獲得通算31期の内訳は(竜王4、名人3、王位6、棋聖6、棋王3、王将4、叡王3、王座2)です。すでに永世称号は王位と棋聖を獲得。永世竜王(あと1勝)、永世名人(あと2期)・王将(あと6期)も”2日制”だから確実でしょうね。健康に留意していただいて、これからも大活躍していただきたい。

  4. 王位戦のインタビューなのに、王座を失冠したことをネタにここぞとばかり言い負かしてやろうという記者が一人いたのがとても残念です

  5. 王座戦は伊藤王座に聞いてください!!
    伊藤王座のことは聞きたくありません…!!

  6. 聞き手の人、焦ってるのか吃音なのかわからんけど。王位戦って言えてないよ!
    落ち着けよ…

  7. 王位戦といえば、徳島の渭水苑さんが今年12月で閉店されるので、来年以降の徳島の開催会場が変わるだろうなと。
    最後になってしまった渭水苑さんで勝利が出来なかったのは残念でした。。。

  8. 王座戦の事ばかり質問しているこの記者はどなたですか?もっと質問している記者さん心を磨かれてはどうですか?もう失礼な質問は止めてくださいよ

  9. 王位就位式に合わせてのインタビューなのになぜ王座戦の話❓ 藤井王位は誠実に答えてくれるけど失礼すぎる。というより断ったり不機嫌な態度取らない事がわかってるから聞くんだよね。 記者さんの質を問いたい。

  10. 初めて六局したとか、どんだけ条件つけてるの?あと失冠の事ばかり聞いて王位6連覇の価値下げて、特に藤井さんの時の記者は下げる質問ばかりするのは何なの?連盟も質問チェックしてよ。タイトルホルダーの価値下げられてるのに

  11. 王位就位式に、王座戦の話は関係ないんじゃないでしょうか、 王座戦の後にも感想きかれてるんだから、、、また他の対局後にも、王座戦の話もちだすんですか? 藤井王位は 何に対してもきちんと お答えになられるからって、、 それに王位戦の対局相手は 伊藤匠じゃないですよ。 王座戦のインタビューしたいなら奪取したイトタクにしてください。 藤井王位 これからも応援しています。 王位 防衛おめでとうございます。

  12. 藤井王位は本当に謙虚で素晴らしい方ですね
    こんなに忙しいから王位戦のトーナメントで誰が勝ち上がってるかとか本当わかりませんよ!って言っても全く問題ない状況でも把握してなくてすいません😢とはね…
    あとは二冠って素直に言われてる所も中々言えないですよ!あんまり相手も六冠って言わないもんね!ライバル視がすごいしね。そしてAIの話は伊藤二冠に聞いた方が詳しいと思います

  13. 将棋連盟は宝物を守る気全く無し。誰のおかげで今がある⁉️

  14. 王位就位式のインタビューなのに、王座戦や伊藤二冠のことを詳細に何度も質問するのには違和感を覚えます。
    藤井王位は辛抱強く紳士的に対応されていますが、王位就位者に対して敬意を持って質問内容を精査していただきたいものです。
    伊藤二冠についてここまで質問するのは、王座戦挑戦者の永瀬九段に対しても失礼な気がしました。
    王座戦開幕の際の子ども記者インタビューでの藤井王位と永瀬九段お二人の受け答えが素晴らしかったことを思うと、このインタビューの質問は残念です。

  15. 王位就位式での質問なのに王座戦で失冠したコメントを求めるとか性悪すぎ。記者やめろ

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