MFLPプレミアムフェスタ☆高橋大輔トークショー ♪in MFLP船橋&PARK♪

[音楽] そうしてきて [音楽] それではご登場いただきましょう。高橋 大輔さんです。皆様盛りください。 [音楽] 皆さん、こんにちは。 こんにちは。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 高さん、私お会するの 9 年ぶりということでございました。先ほどお写真見させていただき そうなんです。某貨店のあの外償のお客様のね、クショ、あの時はもあの抽選ですごく少ない数のね、方 [拍手] 今日はもうすごい朝早くからね、待ってらっしゃ。そう。ありがとうございます。 いらっしゃって お元気ですね、皆さん聞いたうつって ね、急にあの寒くなりましたんでお風には気をつけてくださいね。 はい。それではどうぞおかけください。 よろしくお願いいたします。 まずはお集まりのファンの皆様へ高橋さんからあるためで一言をメッセージだけますか?はい。 皆さんこんにちは。高橋大輔です。 はい。 ね今日ね晴れてよかったですね。 [音楽] 本当にね、明日だったらちょっとね。 はい。 え、早速ですけれども、 2023 年に引退されまして、各地でアイス賞を行っていらっしゃいますけれども、ま、現役の頃と比べ一体どんな暮らし生活をされてるのかなていうの気になっております。 そうですね。現の時はもうあのスケット1 本でスケットメインに過ごしてたんですけど、 今は自分でも何をなってるのかわからんでですね、 ま、移動もね、色々あの、いろんなとこに行かせていただいたりとか、ま、イベントであったりとか、ま、テレビの仕事であったりとか、ま、あの、相性もそうなんですけれどもうん。はい。 はい。もうマルチにやらせていただいてますけど、実際あのマルチタスク苦手なので正直にあの結構あの、テンパっております。 あ、そうなんですか。 でもあの年前のね、トークの時も将来今後はどうしますか?言ってアイスショなのプロデュースをしたいっておっしゃってたので 有限実行叶えてらっしゃると思って 素晴らしいですよね。 たまたまねそういう話でできるようになって いや、ちゃんとそうやって夢が 1つ1 つ叶えられてるのです。ありがとうございます。 で、あと最近で、ま、テレビとかも はい。ていう仲間でいらっしゃいますけど、あとワンチャン買い出した。 あ、そうなんです。はい。 グラセルテリア元気な めちゃくちゃ元気ですね。1 時間ぐらい遊んでも終わらないです。 もっともっとって感じ。 体力がすごくて さすがについてけないです。 そうなんですか。あんちゃん買うきっかけって何だったんですか? きっかけはあのスーパーに友達と はい。 あの行こうで家でご飯を食べようっていう途中にいつもあのペットショップがあるんですけどえ そこで いつも見てるんですよ。はい。 た、見て、ま、スーパーに行く途中だったんですけど はい。 パッて見た瞬間に向こうパッと目があってき寄ってきたんですね。 運命の出会いか。 いや、でもこれはあかんと思っていやいやいやいや、もうスーパー行こうって言ったんですけど、友達がいや、兄いちゃん見るだけだったら入ってみようよって、もう入った瞬間終わりましたね。 ああ、抱っこしちゃった。 抱っこしちゃいましたね。 あ、それはもう連れて帰ります。 でも本当にもう同タイミングで 振り返って目があってかけ寄ってきてくれたんで。 ええ、なんかご縁があったんでしょうね。 のお名前は まんまると言うんですけど、 まんまるちゃんね。 あの、本当はごツ目っていう名前にしようとごつ ちょっとゴツゴツして暑かったんで ごついのごつ はい。ごつ明にしようと思ったら友達に全力で反対をされて はい。 まんまるっていう まんまるなんかね、読み方も可愛いですね。はい。ありがとうございます。 さて、ま、そういった高橋さんアイスショなどご活躍ですけれども表演ではセリフとかオタの方にもチャレンジされていますと、今までとちょっと違った分野といます。 ですか?どうしてそういう演出を取り入れるようになったんですか? えっと、ま、表演に関してはあの演出家の方がいらっしゃって、その方の指示でっていう形があるんですけど、ま、 [音楽] 2019 年に宮本さんにが演出の時にあの、ま、お芝居と歌をやってみようということで最初はあのデータ、あの、歌ってる姿を送ってって言われてたんですけど、何回か撮ったんですけど、彼で [音楽] [拍手] いや、送れないって送れなかったんですよ。 そしたらスタジオに来て歌ってみたいになって はい。はい。 まあなくなく行くことになって、ま、歌ったらあ、歌おうってことになって、そ [音楽] きが出た。 オが出たというかやろうってことで僕の中ではオッケーじゃなかったんですけど。 はい。ま、そのきっかけで ねえ、新しいことにもチャレンジしてらっしゃるんですね。 あ、あの専門分野ではない方ですね。 [音楽] うん。スケーターとしてとね、表現とめっちゃ違いますもんね。 違、全然違うのでちょっと本当に はい。 ま、嫌だなっていう気持ち、恥ずかしいなっていう気持ちもありながらうん。ちょ、ちょっと苦手とか恥ずかしいって方が立つんですかね。 あ、まだあの、やっぱりそうですね。ただ、ま、全力でそれまでじゃ頑張ろうっていうね、あの、ま、保健語だったりとか それにとかはしました。はい。 なるほど。あと10 月に名古屋の方であの、日部の舞台、今要はね、私の友達来てるんですけど、名古屋まで見に行っ [拍手] ネオブ劇 原力女中心どんな役だったんですか? はい。 よくあの大石力からという之助さんの あってますよね。俺息子さんの役ででもこれあのあの穴打ちした後にえっと読の国に行っての物語っていうすごい新しい形です。 へえ。じゃ、時代っていう感じでもなく 時代ま日本部用もありますし 現在芝居でもあったりもいろんなものが融合されて すごく面白い舞台ですね。 見に行かれた方 うわあすごいありがとうございます。 ね、色々と本当に新しいでも活躍されています。え、それから現役の頃あのと怪我がねあったり戦いがあったと思うんですけれども、ま、ここまでこう諦めずに続けてこられたっていうのは何かありますか?な んなんでしょうね。 やめたいと思ったことあるんです。 やめたいと思ったことは何度もあります。 でも続けよっていうのは、 ま、これしかできなかったっていうのが、まあ、 1つかったですし、 なんて言うんですかね。 ま、実際そのフォーマンスすることであったり、ま、結果がどうのこうのであれ、 ま、皆さんの前でと、ま、自分自身がこう表現したりとか、ま、ライブっていうんですかね、大会っていうんですかね、なんかそういったものがやっぱり忘れられないだったりとか、やっぱり好きだったりとか実際そういうところが多分すごく大きた、大きかったかなと思いますけど、 今日はあの、会場にね、小さいお子さんもいらっしゃいますし、あの、お子様お持ちの親子さんもいらっしゃると思うもそうなんかすぐうちの子諦めちゃうのね。 方にこうなんかアドバイスとしたらなんかあります? いや、難しいですね。僕ね、あの子供がね、まだいないので、ま、親御さんね、ご苦労はやっぱり分かりきれないところはあるんですけれども、ま、ま、自分自身が子供時代を思い出すと、 [音楽] ま、やっぱり親にサポートはしていただきましたけど、なんか結果を求められなかった。 ああ、下手にそういうプレッシャーをかけられるの。 そうですね。 まあ、良くても悪くても、ま、一生懸命やってなかったことに対しては怒られたんですけど、 結果が出なかったことに対して怒られたことがないのではあ あ、なるほど。 ま、そういったことがやっぱりこうチャレンジして失敗したら、ま、ま、次があるじゃんとか、 ま、その両親もそうですけど、ま、長年指導していただいた長光チも、ま、家庭に対しては怒られましたけど結果に対しては怒られるってこと 1度もないので、 ま、そういったことがやっぱりチャレンジする気持ちであったりとか、もうちょっとやってみようであったりとか、その代わりすごくこう見守ってくれてるというか、サポートしてくれてるっていうのがやっぱ楽しい感があったので、いろんなことにこう一歩踏み出たんじゃないかな。 [音楽] 思うので、はい。 のびノびと のびノびとやりたいことやらせていただいてこんなことになっちゃいましたけど。 [音楽] あ、そうです。親御さんはそのような感じで、 ま、痛くなるね、気持ちも分かりますけどね。 本当にね、厳しくなっちゃうところがね。 はい。僕も、ま、犬帰ってちょっとやっぱ厳しくなってきたりとか、こうちゃんとして欲しいっていう思いがあって厳しくなったりとかするんで、ま、その代わりね、あの、ある意味、 ま、親は厳しい、あ、親か僕は厳しい役でいいやっていう思ってるんで、厳しい役じゃない人をつけるとかうん。 やっぱ そこを雨と鞭で分ける。で、色々分けて自分ができないところは誰かに任せる。自分でやっぱりこう全部やり切ろうとするとストレス溜まっちゃうのでなんかそういったことがね、皆さんができれば いいんじゃないかなと思う。うん。なるほど。役割も大事ということですね。 で、今は大人になられて何か今橋さんが子供心自分であ、こんなところなんか子供っぽいなとかこういう時は同身に帰るなっていうのはどんな時ですか?でも大体子供っぽいなと思ってますね。普 段から 俺なんかもうあ、来年ですかね、 3月で40なるんですけど はい。40 はい。40って はい。 もっとすごい大人かと思ってたら ああ、本ん当そうですよね。ま、 全然まね、そうですよね。 皆さんも多分そうだと思うんですけど、いくつになってもあんまり変わらないかなと思います。 [音楽] うん。見た目もね、全然変わらないっていうか、若々かしくていらっしゃるから、え、 40になられるんだて思って、 そうなんです。40 になるんですけど、もっと立派な大人になってると思ったらあんまり変わんなかったんで、 [音楽] ま、それが逆になんか うん。 あるいね。なんかしっかりしなきゃとかもう今は逆に思わなくなってしまったので。あ あ、そうですね。 もうできないとかできない。構えてやろうっていう。 うん。 はい。 しっかりしようとした時期はあったんですけど、ちょっと向いてなかったのでやめました。 スケート以外に何かこう夢中になって取り組むことってとか趣味としてやってることってありますか?いや、 それが多分ずっとスケット続けてきた理由がそれだと思うんですけどあんまりなくてですね、本当にこうはまれるというか、 まあ7 歳からずっとやってきてこんだけやってきたんで、こう他のものをやるに対してもなんか長年やってる来てる人たちに勝てないってなんか思いがあるんでなんかそこに入りきれない [音楽] だからまなのかなと思います ただ、ま、今僕たっていうやっていきたいに思ってるので、そういった意味では、ま、ミュージカルを見に行ったり、舞台を見に行ったり、ま、歌を歌ったり、お芝居、ま、ドラマとか見た時に、あ、こういう芝居いするんだとか なんかそういう見方で、今、ま、アニメもそうですけど、アニメだったら音楽しぎだなとか なんかドラマだったら、ま、こういうおしまいして、あ、こういう、こういうなんていうの、投稿でも出せるんだとか、なんかそういう見ることに関して楽しんでるで結構ド ドラマとか映画とか見てます。 あ、ご覧なるんですね。最近でご覧になってお、これはと思ったものありますか? いや、見過ぎてちょっとないんですけどでも何でも大体 本当にすごい勉強になるので あ、もうじゃあ参考にされたこともあればわこの人好きだなって思ったりこともあるんですね。 はい。そしてま、引退されてからね、元気の頃っていうのは、ま、大会で優勝しなきゃとかって目標があったと思うんですけど、ある意味度は自由差が出てきたじゃないですか。 そこでのなんか選択の難しさっていうのはありますか? ありましたね。やっぱり 原型の時はもう1本だけだったので目標が 1つだけだったのでそっから うん。 引退すると別にこうやらなくてもいいわけじゃないですか。自分が望んで することで何かをしなきゃいけないっていう感覚がないので。ただ元々自分がこう何かやりたいとかってあんまり本当は実はなくて [音楽] うん。 結構こう導かれてこう色々やってきたっていう感じなので はい。その目標がないので、ま、 4 年間ぐらい悩んだことがあったんですけど。 うん。うん。 ま、な、そうですね。なんかとりあえずわかんないからやってみるみたいな うん。 ところで、あ、自分が 苦手なんだ、好きなんだ、嫌いなんだっていうのを想像では多分そうなんだろうなと思うんですけど、実際やってみて、あ、思ったより好きだったとかってのはやっぱあったので、 [音楽] とりあえず悩んだら 行動してみる。 うん。そこで立ち止まったらに はい。ま、人それぞれやっぱりこう決まってからスタートできるか方もいらっしゃると思うんですけど、僕はもう わけがわかんなくなってきて何をしたらいいかわかんなくなったのでもとりあえず、ま、ちょっとめんどくさがりっていうの考えることがめんどくさいっていうのもあるんですけどもめんどくさいをはい。その悩むこ悩むに行動して知った方があげれるなっていう風に思ったので結構やります。 [音楽] [音楽] まず動くってことですね。 ああ、そういうところはいいですよね。 ま、いいこの経験の中でこれは絶対やりたいと言ってもしてるので、もうそれ早い段なんかで どんだけ ま、条件的にすごい良かったとしても うん。 や、やりませんってお断りします。 そう、そこはっきりしてきります。 なるほど。そうですけど。 で、今日はあのイベントの後にね、こちらのあの 挨拶アリーナのところでもスケート教室があるということなんですが、教える立場っていうのをね、はい。 になってらっしゃいますけれども、どのようにこうお子さんたちの指導向き合ってらっしゃるんですかね? [音楽] スケート教室だったりとか、ま、その初めての方がこうスケート体験するっていう時はあんまり教えるというかは はい。 楽しむ。 楽しむ。 はい。やっぱりは初心者向けですね。 はい。なのでなんか教えるってよりかはこのスケートって楽しいんだなっていう期間を 作り作ることだけを考えて はい。 ま、そこで僕もは初けためた理由があ、楽しかったからやってみようだったので。 うん。うん。 そこでね、いきなり細かく教えられてもちょっとやる気もないのに教えられても ちょっと鬱陶しいなみたいになるじゃないですか。うん。 はい。望んでないよっていうことになるの で、ま、そういったところであの、初心者 の初めての方々はあまりこう一緒になんを 楽しんでいこうって感じで、あとは、ま、 あの、スケーターになってくるとそのあの 低学だったり高学年だったり、高校生だっ たりそのLINEによって細かく伝えた方 がいいのか、それとも感覚で言った方が いいのかとかなんか人それぞれで自分なり には見当けて はい。やってるつもりですね。ああ、そう ですね。先生大変ですよね。難しい。 あ、いや、でもずっと僕は弾テポラリーの あので教えることが多いので 逆にやりたいようにやらせていただいてますけど 継続して毎日見られてる先生方本当に大変だと思います。 いやあ、本ん当ね教える側って忍耐な思いますよね。 はい。やっぱり必要なことって毎日言い続けなきゃいけないですけれども そう言い続けるのもね、どこまで言うかってのね。 あとは、まあ、1人だけじゃないんで、 30 人とか50 人とかいる中でやってらっしゃるんで。 はい。それ違いますし。そ どんだけ体力があるん、あの、精神的にも体的にもすごい体力だなと思って尊敬しております。 はい。この後も教室よろしくお願いいたします。 さあ、そしてミラーのコネオリンピックまでも 3ヶ月切りましたね。 早いですね。 早いですね。ちょうど今NHK 杯ということでね、今日のフリーもすごく楽しみなんです。 今注目の選手っていらっしゃいますか? 注目ですか?ま、どっちかつその未来の今回本当に誰が うん。 行くんだろうってすごく 今まで以上に はい。 分からないというか なんか若手の選手いっぱい そういっぱい出てきてますしたくさんいらっしゃるんで はい。 で、実際その演技次第でこう順位がすごく変わっていくので うん。 だから、ま、そういった意味では誰を注目というよりかは誰が行くんだろうっていう楽しみ [音楽] はい。 を見させてもらってるなっていう思いで、 高さん自身もあ、そうなんですね。まだ本当に誰が選ばれるか。 カップル競技あと、ま、結構あのカップル競技好きなので ペアのあの住田君の チームたちがねうん。 すごい成長してきてるので 色々注目したいですね。 もう本当にめちゃくちゃ応援してるんで はい。 はい。楽しいですね。 はい。 さあ、ということで残念ながらそろそろ時間近づいてきたんですよ。ええ、ですよね。じゃあ、高橋さんの今後の活動、またね、来年に向けての抱などをお聞ていただきたいんですがご紹介ください。 はい。そうですね。あの、ま、今年の年末には、あ、 12月にはプリンサイスワールド、え、 12月と来年の1 月にはい、蓋出させていただいて、その後 3月に、ま、僕がプロデュース仮想屋 はい。仮想屋もございます。 はい。こちら3月19日から オービジョンアイスアリーナ福岡会場でありますけれどもチケットの先行販売始まっております。はい。気になる方是非ホームページでねご確認いただければと思います。はい。他に何か今後の夢またあの有限実行していきましょう。 はい。 まあまあもうやりたいことをやりたいことやれるのでチャンスがあればいいことをやらせただきたいなと思ってますし はい はい。 何かあったら何かあったら報告します。 そうですね。 SNSなどげていければSNSし はい。テレビなどでも行ってただいてこういったイベントの場でも発言していただければ皆さんが見守っておりますのでよろしくお願いいたします。 さあということで残念ながらお時間が来て来てしまいました。え、 15 時から三井不動産アイスパーク船橋にて初心者向けされます。小中学生向けをなっております。対象としたスケート教室。 [音楽] こちら抽選でございまして、抽選の結果が 14時に出ます。抽選結果アイスパーク 正面玄関に掲示しますので、抽選機券をお 持ちの方はそちらでご確認をお願いします 。またこのスケート教室当選した方のみが 入場できることとなっております。当選さ れていない方はご入場いただけませんので 申し訳ございません。どうぞご了承 ください。ということで以上でトークショ 終了させていただきます。 今後の高橋大輔さんのご活躍を期待しております。この後モスケート教室どうぞよろしくお願いいたします。 どうもありがとうございました。皆様大きく拍してお送りください。 失礼します。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] 皆様お付きありがとうございました。この後のプログラムはサウントストリームジャオーケストラのステージでございます。 開始時刻は13時40分予定しています。 スペースが引き続き感染切り返せとなって おります。スタッフのご案内に従ってご 移動をお願いいたします。こもお時間に ます限り船橋プレ 2020ごゆっくりとお楽しみください。 どうもありがとうございました。 [音楽]

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