二宮和也が映画『8番出口』撮影舞台裏を大暴露!「おじさんが自転車で…」(2025年11月10日)

映画8番出口。え、昨日 11月8日までの工業で 777なんと工業収入。 50.7 億円突破いたしました。心照明の異変大ヒットになっております。正直に言ってください。こんなにヒットすると思ってなかったでしょ。二宮さん。 [拍手] 思ってなかった。 嵐の二宮か和成さんが 9日都内で行われた映画 8番出口の工業収入 50 億円突破を記念した舞台挨拶に登場しました。 その50 億みたいな明確な数字はやっぱなかったですよね。 はい。はい。 だからそれをこうなんか聞いてびっくりしてます。ただたから本当に 2 名さんどの辺りでなんかこれあのヒットしていくんじゃないかみたいな感じあります?あ、これなんか思ったよりもヒットしていきそうな感じするな。 いや、でもやっぱコーチ和が売れてきたっていう。 あ、売れました。もうこれはね、もう売れました。 すごいいい笑顔してますね、今。 ちょっとちょっとずつ。はい。本当に8 番のおかげで。はい。ちょっとずつですよ。頑張ります。これから。はい。 8 番出口の人って言われること多くなりましたよね。 僕はもう8番寝口の象徴ですから。 [笑い] 映画は無限にループする地下通路でそこに迷い込んだ男が 8 番出口を目指すというストーリーですが、その映画の撮影中の裏話や舞台裏を語ってくれました。 その衣装について伺ってもいいですか?これはまさにこれ映画のまま来たやつですか? 2名目さん?それ これ映画で来たやつですね。 あ、 これ違かったらちょっと驚きなんですけど。すぐさん多分俺はこれ来たやつですよ。 あ、実際に来たやつじゃあ撮影が去年 11月1年ぶりぐらい。 そうですね。 ああ、 僕はそうです。でもこさんはもう そうですね。 ずっと来てるから。 ま、僕これちょっとあの撮影とはちょっと違うんですけど、 あのシャツが。 え、あ、そうですか。ちょっと大きい。 うん。あのね、あの素材がちょっと違います。 うん。でもこれです。 あ、あの、あれなんですよ。二宮君の衣装のこだわりは実はこのパーカーがちょっと紫っぽい。 おお。 のは気づいかれたと思うんですけど、あの黄色と紫って食っていう組み合わせあると一番綺麗な色の組み合わせ ええ なんで一応そこでこのこの通路ってかあの看板ももう 1人の俳優だと思ってた路 はいはい ここの看板とこのちょっと靴も紫っぽいんですけど おおなるほど この2 つがこう捕食になってるっていうのはちょっと狙ってあったのと あとこのジャケットも最初ただのグレーだったんですけど はいはいはい あの衣装 のスタイリングの大輔さんにこれファスナーつけてもらった。 これね。あ、元々なかったやつ。 そうなんですよ。なんでファスナーがちょっとこうキラキラしたりする? これとこれです。 最後の電車の窓で通過するライトがここに 反射するんですけど、これ全部わざわざつけて光るようにキラキラするようなやつを 光るようにしてるっていう。はあ。 いや、知らなかった。 ああ、も題見てください。 [笑い] あとね、こちさん、あのシャツの下に実は肉樹てて、 え、 こちさん、もっと普段痩せてるんですよね。 そう。もっとスリーム、 そう、自盤着てるんです、僕、これ。 あ、今お腹で、ちょっとデプってしてます。 だいぶ出てますけど。 はい。はい。 あとお尻とかも はい。はい。え、 お尻も入ってます、これ。 あ、 へえ。 ええ。 あ、こ太も、太も入ってます。 そうだね。え、 なんかパツパツにしたかったってことですか?これ ちょっとおじさんっていうぐらいなんで、ちょっとおじさんっていうにはめちゃくちゃあのシュッシュッしすぎてたんですよね。 確かああ、なるほど。 それであのちょっとお腹とかお尻とかにこうプリッとするように ああ、 入れてるっていう。 ああ、ついやつ言ってたもんな。 あ、なんかただこの格好の時は喋っちゃいけないとか無表情でっていう縛りは だからはい。この衣装来て喋ってんの初めてです。もう 確かに。 あ、そう。SNS でさえ喋ってないですもんね。 喋ってない。 今日はこの格好でベラりしていいという。ま、初めての日ということになります。よろしくお願いいたします。 はい。そして撮影現場にはこんな秘密も こさんがあっちの角にいて あ、 向こうから出てくる。 で、俺こっちに行って はいはいはい。3 歩目で角から出てくるってルールが決まってたんですよ。 なるほどなるほど。 だから僕が入ってきて3歩目になると 出出る出るっていう 出てきて はい。 出口8 うん。 があって 歯医者 うん。S社これ 司法処子でここでおじさん おじさんってなるように僕は速度を合わせて ああ 毎回ちょっと歩くスピード変えてくれてんですよね。こさんが落場に合わせて あ二の宮さんがまたそので自由演技するからでしょなんかそうそうです。 俺はもう楽し毎回楽しだ。それだから歯医者し王じさん あで後でゆっくり ででこの時にこの異変がない時はスルーするじゃないですか。そん時に高さんはこのドアから出てってこのドアから出てって猛出しです。 [笑い] で、ここまで行ってすれ違った瞬間にここバーって開けて だ。俺はもう後ろでこう確認しながら後ろでガタガタガタガタガタってリ 自転車乗って で俺はその間になんかこう振り返ったりとかして ああない で降りて整えてあ まで そう へ そのって死方守しおじさんて あ最初はダッシュしてもらってたんですよ。 え、走自転車なかったんですか? 自転車さないんですもん。 ないからものすごいスピードで走ってましたよ。 肉盤つけて。 はい。 めっちゃ暑いのに すごいっすよ。もうね、本当にダッシュしないと間に合わないんだもん。 2の早いから ニノが最初容者なくてあんまり魔を貯めずに行くからそうすると浩師さんが 間に合わないってなって 間に合わないってなってこう角がってきた時にめっちゃ息切れてんなみたいな。 NGだみたいな。 あ、NG。 もう1回、もう1 回走んなきゃいけないみたいな。 ちょっと顔が赤いなみたいなこと。 なぜかって言うと、無理なことをさせるからっていう。 それで途中からチャリが導入されて あ、そうなんです。 で、自転車で 自転車革命だったよね。 革命でした。 あとあれですよ。リメイクのオファーめちゃくちゃ来てます。今思い出したけど。 え、そんなことここで色々言っちゃっていいんで大丈夫ですか?大丈夫ですね。ファが来てるまではい。 色々来てるんですか? すごい来ててもう、 10以上来てますよ。 え、どんなに? うん。 で、それはじゃあ、あの、いろんな国の方が多分やる可能性 アメリカも来てるし、その他アジアの国からも来てるし、いっぱい来て どうやんのみたいな。 はあ。 おじさんどうなるんだ。 おじさんは、 え、世界各国のやっぱおじさんが、 ま、確もしかどの国でも高チとが出てくる。 あ、世界中おじさんだけは固定みたいな。 固定も面白いって。 それはそれでね、面白いですよね。 あ、うん。いや、面白いかもしれないけど 僕 [笑い]

俳優の二宮和也(42)が、河内大和(46)、川村元気監督とともに9日、都内で行われた映画「8番出口」興行収入50億円突破記念!完全攻略舞台あいさつに登場した。

映画は同名ゲームを原作とした、地下鉄の駅を舞台に無限にループする地下通路に迷い込んだ男が、8番出口を目指す姿を描いた物語。
8月29日に公開され、11月8日までの72日間で興行収入50.7億円を突破。

こんなにヒットすると思ったかと質問された二宮は「思ってなかった」と即答。
しかし、謎めいた男を演じた河内について「(歩く男役の)河内大和が売れてきた。売れました!」とブレークを断言。

最近では「8番出口の人」と呼ばれることもあるとのことで、河内は「僕は『8番出口』の象徴ですから」と語り、会場を笑わせた。
また、映画の衣装のこだわりや、地下通路のセットでの撮影秘話も披露。

二宮は「異変がないときは(河内を)スルーするんですが、その場合は河内さんはこのドアから出て自転車でもとの待機位置まで猛ダッシュで戻るんです。ループしているんで」と、ワンカット撮影の苦労を明かした。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp

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