坂口健太郎が自画自賛する癖、観客も納得の「あぁ!」

上条介役坂口健太郎さん、 こんばんは。え、上城啓介役の坂口健太郎です。上映の皆様です。 そうです。あのかがでしたでしょうか? ありがとうございます。あの、この作品が、え、劇場で公開されて、今 ちょっと1週間ぐらいです。1 週間ぐらいですかね。 あの、本当にいろんな方の感想だったりとかを聞かせていただいたりとか、あの、面白かった、すごく心に響いたっていうたくさんの声を頂いてます。あの、今日も、あの、この作品の良さが少しでも伝わるような会になればありがたいなと思います。今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 中学校1 年生です。1 年生。 え、何歳ぐらいから俳優になってみたいなと思ったの? あの、まずきっかけが、あの、幼稚園の時にウルトラマンの映画をちょうどこのピカデリーで [音楽] 見てて うん。 で、小築ってロゴを見た時に絶対出たいなって思ってたんですけど 偉いね。本当にちゃんと気が聞いてる。竹のロゴを見たね。 で、あの、し10 月31日の初日舞台挨拶見た時に うん。 あ、初日来てたんね。あ、そうなんです。 で、焼築って出てもうすごい感動してちょっと泣いちゃいました。 あ、はあ。 もうなんかずっと出たかったので あ、そう。 見た時すごい感動しました ね。坂口さん素晴らしいで 12歳でこういうことが言えるっていう。 ええ、僕も10、 あ、12歳の時11、 10、11の時は なんで客席笑クスクく笑うんですか? 中1の時どうでしたかね? 部活、 部活バレーボールをやり始めというか、その時は すごく、ま、こんなこと言うのもあれですけど、あの、許そうな部活として入ったんです。 え、はい。 顧モの先生にもう楽しくやろう。 はい。はい。 だったんですけど、夏休みを経ていきなり練習がもう凄まじい練習がきつくなって、そん時に絶望してたぐらいです。多分そん時中 1、あ、これなんてとこに入っちゃったんだろうって思ってる。多分中 1の今11月だもんね。11 月は多分そんなぐらいの時だと思います。 ぐらいの時に映画館に入ってたまたまなんかパ入ったら正直っていう 正直っていうことは僕はあんまなかったですけど。 あ、そうですか。俳優になろうって全然思ってなかったってこと。 全く思ってなかったですね。 大人になっても思ってなかったかも。 ああ、そう。 ま、大人になったとも思ってなかった。ちょっと違うか。 でもそうですね。自分の頭の中にはあんまりなかったですね。 ね。わかりました。ありがとうございます。え、さてここで、え、 SNS で募集しておりました、たくさんね、一般の方の質問、え、これ聞いてみたい、だきました。それをお 2 人にぶつけてみたいという風に思います。こんな質問来ました。 小日向さんが演じるから沢が次の一手ね、将棋さしてる時、迷う時に耳を触る癖がありましたが、皆さんがつい無意識にやってしまう癖があったら教えてくださいと。皆さん佐さなんかなんかまたそれやってるよとかって癖あります。 これはでも僕よりきっと周り、僕のことを見てる周りの人が気づくことが多いんだろうなと思うんですけど。はい。 [音楽] え、僕あるかな?でもなんかちょっとあの自覚はない。 自覚はない。 僕よくこういう風にやったりしてるかも。 ああ、ちょっと 手みたいな感じ。いや、手平ではないんですけどなんか 後ろ触っちゃう。 お、後ろ触ってる時は。 お、 なるほどね。でも自分気づいて。 ある、ある、ある。現場時々見た、見た、見た。 あ、これですか? こうやってやってやっ 監督、あの、ちょっとこれみたい触ってる。わかります。 くせか。 ちょっとあの出てきたら急にます。 はい。はい。大す君なんかあるくせ。 あの緊張すると少しま瞬きの回数が多くなるっていうのがあって なんかお芝居いしてる時とかだとそんな多くはないんですけどフリートークとかの時になるとなんかちょっと緊張して そうですか。 瞬きが多くなることが多いです。 あるかなってね。分かりました。監督なんかあります。 僕は結構無駄な動きをたくさんするみたいですね。 あれそうですか。 うん。って言われました。 なんかこう薄、 あの、手、手が動いてたりとか。 ああ。 ああ、分かりました。はい。 首にこう後ろにこうやってやるのも僕も あ、やります。 実は よくやってる。 あ、僕口笛吹いてるかも。え、 ああって言われて ねえ。 無口笛ちゃうん。口笛吹いてますね。 なんか適当ななんか適当に 何か多分その時あの例えばちょっと前に見たなり聞いたなりのあの音楽を口笛が多い。 [音楽] あ、口笛 うまいんですよ、それも。しかも ご、それふりですか? いや、それはでもちょっとごめんなさい。すいません。 あ、今日は今やらないけども。あ、口笛え。わかりました。ありがとうございます。あともう 1 つ、あの、大介君が坂口内さんに聞いてみたいことがあるっていう。あ、あるの? そうですね。あの、こないだテレビで 見たんです。あ、聞いたんですけど、あの、 3 作品 うん。 駆け持ちしてるって話を聞いたんですけど、なんか演示分けるのとかってすごい三演じ分けるのすごい難しいなと思うんですけど、演示分ける時のコツとかってありますか? すいません。芸能記者の方ですか?なんか いやい、意外に正党派の質問ズドン来ましたけどでもね。 髪型、 髪型。あ、髪型でも髪型。 僕どっちかって言うと衣装を着るじゃないですか。 色々整えてもらって周りにいろんなスタッフの方がくれてで割とこう現場にこうあざいますって言って入ると割と切り替わっちゃうタイプなんですよね。なんかきっと 100%120% 自分でこの役を全倒しようって思った時に入れ込みすぎちゃうと抜けないんですけど [音楽] うん。 逆に別に90% とかでやってるって意味じゃなくて、ちょっとだけ自分のこう僕が 30今4ですけど34 年間生きてきたものを考えて台本読んだりしてることが多いからそうなるとクランカあ、クランクアップじゃない。その役に入った時になんかちょっとだけ僕のエッセンスが前回その役をやってる時にあるんですね。 [音楽] はい。 そうすると意外と 切り替えができてる時が多い気がしますね。 ああ、 大す君大丈夫?なんかもう自然にすっと変わっちゃうっていう。 めちゃめちゃすごいなって思います。 いや、そんなことない。だ、だから意外とき、あの、終わった後とか自分が知らない時に意識外で例えば役としてのわかんない耳をさる癖があったとして なんかそれが全然役が入ってない時な時なのにこうあ、残ってるみたいな時はあったりはします。 役が残ったりとかしてある。 うん。大丈夫?それ ありがとうございます。 いやいや、そんな本当すいません。ありがとうございます。

坂口健太郎、小野桜介(おの・おうすけ)、熊澤尚人監督が6日、都内で行われた映画『盤上の向日葵』公開御礼舞台挨拶に登壇した。

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