【LIVE配信】伊藤園お~いお茶杯第66期 藤井聡太王位就位式
さ 皆様、本日はご忙のところをお集まりいただきまして誠にありがとうございます。 [音楽] これより伊東園大井お茶杯第66期大井線 藤士蒼太大井周囲式を始めます。本日司会 を務めさせていただきますフリー アナウンサーの川島青蒼井と申します。 どうぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 さあ、それでは富士井太王大王位のご登壇 です。皆様どうぞ盛大な拍手でお迎え ください。 [拍手] きました。にどうぞをご着席ください。 さて、今期大い戦7番勝負は挑戦者に 長瀬拓也を迎え、7月5日に愛知県小牧市 で開幕しました。最終局は9月10日の 東京の新将棋会館で行われた第6局。ここ で勝利し4勝2敗で6連覇を果たされまし た。それでは主催新聞社を代表し、中日 新聞社表取締り役者長大島宇一郎よりご 挨拶を申し上げます。 の社長どうぞにお上がりください。お願いいたします。 前を通られるのにそし躊躇されていたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 はい、皆さんおはようございます。え、ご紹介をいただきました新聞者の大島でございます。 え、伊東園大配第66期主催新聞者を代表 して、え、一番ごと申し上げます。まずは 富士太 、え、おい勢誠におめでとうございます。 え、そしっかり焼もかまってきて朝いです けれども、え、将棋の夏と言いば大い線で あります。え、そういう本の皆さんには この夏の国書と大勢の熱線があ、1つに なって、え、ごされているのではないかと いう風に思います。え、今回は、あ、水に 挑戦者長瀬拓也九段を迎え、え、7月5日 愛知県小町市で始まりまして、え、そっ から、え、神戸市有温泉北海道の新千都歳 空港と、え、は3年で、え、スタートまし たが、え、福岡県の方市、そして徳島市で 、え、ですね、9月10日には、え、東京 の将棋会館でおしを見られたという展開で ありました。大戦が第6局まで行くのは なんと2019年以来というで、え、長い 間では非常に短期決戦で、え、決着して おりました。え、しかも今回は藤士代井が 2日戦の7番勝負で初めて連敗を来て しまったという、え、過去になかったこと がいっぱい起きたシリーズでありました。 え、2ヶ月間にわたり通り点にできる熱戦 を繰り広げていただいたことには、え、 要体局の方々に感謝を申し上げたいという 風に思います。 え、夏の遺戦はあの台風シーズンの開催の タイトル戦でありまして、え、藤士大井が 防衛を決めて、え、決着局となった新議 会館でお対局でありますが、本来であれば 、え、静岡県牧の話を開催として予定をし ておりました。え、を上げて、え、 2022年以来の対局も本当に心まちにさ れておりましたが、え、対局直前の、え、 9月5日、え、体育15号に伴う竜巻と 大雨の被害が牧の一体に集中し、え、人的 被害や後範囲の科学の東海停電が発生し ました。え、開催が困難になったという 連絡を大杉本を牧の話市長会から受けたの はその日の夕方のことを受けました。え、 市長の災害対応に全力に上げる思い決意が 伝わってきた次第であります。え、先日 杉本首相が東京新聞を訪れて現状をお伝え いただきました。ま、国内最大級と言わ れる竜巻の被害から2ヶ月が経ちましたが 、今でも日常生活に戻れないことが まだまだいらっしゃるということで、え、 ここに心から舞を申し上げたいと思います 。え、地元の者として、え、しっかり統 地域の動きや人々の思いをこれからも講じ ていきたいという風に、考えている次第 です。え、対局上の変更では、え、日本 連盟様と連携して、え、同貫工事で、え、 現場の皆さんが準備を進めてくれました。 え、新将棋会館での対当戦は実は初めて だったそうで、え、前例のない状況の中で なんとか大局の日を迎えることができまし た。え、第6局で、え、勝利された、え、 宇事大義は記者会見で、ま、木の原は苦重 の決断だったと思うと、え、将棋をさせ たい気持ちが強まりましたという風に思い を語られたことは強く印象に残っており ます。え、対局の詳しい内容については おそらくここでごる清水一会長からこの後 じっくりと振り返っていただけると バ え思います。 え、圧倒的な研究提供がある業者が 繰り出すと力強い言っていて、え、お互い に将棋に新しい場を満たそうとさらなる 高みを目指す姿には、え、胸がぜるものが ありました。法意大切なコンテンツとして 新聞指名を上ぶといった様々な新聞社の メディアでお伝えできたことは、え、将棋 文化の普及に保険できたのではないかと いう風に支付しております。加て地域と共 に生きる新聞者として大勢を通じて、え、 少しでも地域が元気良くなれるよう、え、 お役てれば幸いだと考えております。え、 最後になりましたが、え、この大井選とし ては初めて明治記念館での開催となりまし た。え、本日は日本連盟の役員の皆様のみ ならず、え、多くの基先生方にもお集まり いただきまして誠にありがとうございます 。え、運営にただいてご協力をいただい てる日本連盟様、特別共産をいただいて いる家原様、え、各市でご共産をいただい たり会長を提供していただいた企業の皆様 、え、証午飯名刺や将務やつ色々とご提供 いただいて対局を盛思上げていただいた皆 さんもいらっしゃいます。そして何よりも 大戦に注目していただいている、え、全て のファンの皆さんに感謝を申し上げて挨拶 を返させていただきます。え、本日は誠に おめでとうございました。ごありがとう ございました。 それではここでこの他の主催新聞社の出席 者を紹介いたします。そのお立ちください 。北海道新聞社東京社長正典 でございます。はい。 続きまして、西日本新聞社長県道部長山口でございます。続きまして、神戸新聞社長、今井和久でございます。続きまして島新聞社長、小川博幸でございます。 [音楽] [拍手] [音楽] ありがとうございました。それでは続きまして、公益者団法人日本将棋連盟会長清水一代よりご挨拶申し上げます。清水会長誕生にお進みください。 [音楽] 皆様こんにちは。ただいまご紹介いただきました方針本伝の新長でございます。 本日の皆様お忙しい中伊東園公司配第66 期公の式にお越しいただきまして当時 ありがとうございます。 え、初めに富士井相田太大位、え、第66 期の大位周囲そして6連覇誠におめでとう ございます。 改めましてにわたりこの大戦主催いただい ております新聞者連合の皆の皆様に熱く 申し上げます。いつもありがとうござい ます。 え、さらに伊党様には将棋文化のご理解と そして会のご支援を賜っておりますことを えく感謝し申し上げます。誠にありがとう ございます。 え、今期のは、え、第1局、え、中日新聞 様に始まりまして、神戸新聞者様、北海道 新聞者様、西日本新聞者様、え、そして 徳島新聞者様、第5局まで終わりまして 大位の参照、そして大注目の第6局を 迎えるわけですが、先ほど、え、大島社長 の話にもございましたように本当に楽しみ に準備していただいていた 様に あつの被害ということがございまして本当 に不住の選択そのご報告をあの実はあの私 シンガポールで受けましてそっからは本当 にえの皆様と 協力させていただいてえ会館での大福の 準備ということにさせていただきました。 先日 の原本市長とお会いする機会がございまし て2ヶ月あってもまだ本当に全力で復帰旧 復興に取り込まれているとその中で本当に 残念そうにそしてあの本当に申し訳ないと いう思いを込めた改札がございまして 入務所連絡といたしましても本当に1日も 早い時これを申し上げております。 今回の7番勝負聞、私の中では大毛という 言葉が浮かんでおります。それは3連勝の 後4局、5局と今年ました星みがちょっと うまく対応ができなかったという言葉を たくさんために従いでございます。そして 迎えた第6局ですが、東京将棋会館の廊下 で、ま、福姿の藤王に後ろ姿を拝見いたし まして、ま、優先と廊下を歩かれる本当に 自然体のオーラがこうふわっと出ており まして、まさにここは第6局部に直前の 変更にも関わらず対応されているんだなと いう風に思いまして、第6局の熱点を確信 いたしました。 そして見事、え、6 連をれました。え、藤を改めてお願い申し上げます。ありがとうございました。あ、おめでとうございます。 最後になりましたが、え、このシリーズで 大勢7番勝負に大変お世話になりましたの 皆様。そして本日もお越しいただいており ます 大井の不安の皆様、そして大線の不安の皆 様、皆様のご援のおかげを持ちまして本日 本式キスも終えることができました。心 より感謝申し上げます。え、本日は本当に おめでとうございます。そして皆さん本当 にありがとうございました。今後もどうぞ 大戦よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。 どうぞ ぞ お待ちください。 続きまして大い周囲場と大い杯の需要を 行います。大井周囲場と大い杯は順番に 日本将棋連盟会長清水より治いたします。 では、藤いどうぞ進みください。それではまず周囲場の授要でございます。 [音楽] 終藤相太郎です。は今知いに優勝られました。よってこに第 66期大い周囲をめます。平和 7年。1月の日本上限です。 おめでとうございます。では、この後の写真を撮らせていただきますお持ちいいただきました。どうぞ面に目線をお願いいたします。まずは正面に目線いただきます。 [音楽] すいません。お願いします。 はい。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 はい、ではせっかくなので続いて左手にも目線をいただきましょうか。左側にも目線をいてカメラお持ちの皆様お願いいたします。ありがとうございます。 [音楽] よろしいでしょうか?では右側にも目線いただけますでしょうか?ありがとうございます。参加設ております。ありがとうございます。では後広方ムービーカメラに目線をいただきたいと思います。改めて素敵年でお願いいたします。 [音楽] [音楽] はい、ありがとうございます。はい、皆様、カメラマンの皆様、よろしいでしょうか?よろしいですか? [音楽] はい、ありがとうございます。 [音楽] では続きまして 大い杯のに移らせていただきますので1度 大以上係の方にお渡しをいただきます。 ありがとうございます。 それでは大いの話でございます。お願い いたします。 お渡でございます。おめでとうございます 。 それでは改めてあ、ありがとうございます。ではお 1 人バションでただきましょうか。ありがとうございます。 [音楽] はい、じゃお願いします。 目線いただきます。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 さ、カメラ乾いていらっしゃいますので、ではあ、中央に目線いただきつ、あ、もしあの目線が欲しいですという方いらっしゃいましたらお声がけください。で、せていただいております。では左手の方にご乗せいただいてますでしょうか?ありがとうございます。 [音楽] あ、ちょっと若者ですがおいも一緒にこちらの気にあ、ありがとうございます。すいません。若者では右手の方でもプをよろしいでしょうか?ありがとうございます。 [音楽] [音楽] よいしょ。では後方の動画の方ムの方にも 見をいただきたいと思います。お願い いたします。 よろしいでしょうかし ます。はい、改めてをいただきたいと ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。ではかりの方に改めてお渡しください。会場改めてありがとうございました。大はそのまま誕生でお待ちいただきます。さあ、それでは続きまして賞金目録の増定でございます。賞金目録は中日新聞社代表取締り役者長大島より増定します。 [音楽] [音楽] あ、社長、今度は後ろからそれでは賞金目黒の童貞でございます。ありがとうございます。 [音楽] おめでとうございます。ましてありがとうございます。ております。ありがとうございます。 [音楽] 9 時また素敵なのでありがとうございます。 [音楽] あんまご案内もなくた自然といただきありがとうございます。すいません。お願いします。 はい。今日に目線いただきます。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。いましょうか。ありがとうございます。では長期録係りの方にお渡しいただきまして漁師の社長改めて造の品がございます。 [音楽] 続きましては記念品の増定に移ります。 記念品は福岡県在住の統迎化で人間国の 福島前造師が制作した中野白寺路 です。入泊に青みがかった独特の美しい 色合いが福島市の特徴と言われる作品で ございます。それではお渡しください。 でございます。 写真をせていただきます。 回お願いします。 ありがとうございます。あ、顔に近づけていただけたりしますでしょうか?コロ。あ、も用な姿勢と言います。ちょっとリクエストですけど。あ、ありがとうございます。あ、すごく親しみがありがとうございます。すいません。たくさんリコーストしてしまいますがおります。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] [音楽] せっかくなので左手にも目線をだきましょうか。こちら側にもお願いいたします。ありがとうございます。では反対側右手の方にも目線をお願いいたします。ありがとうございます。え、そしてムービー高校のムービーにも目線を改めていただきたいと思います。ありがございます。 [音楽] [音楽] でございます。 ありがとうございます。お島社長 ありがとうございます。ではせっかくなの でちょっとお1人バージョンを取らせて いただきあす社長流鳴らしてしまいました 。大島社長ありがとうございます。すい ません。あのす、あの香りを嗅いれる様子 がとても素敵改めてすいませんと思います 。ありがとうございます。 いただいております。ありがとうございます。 [音楽] はい、ありがとうございました。よろしいでしょうか?ムービーコーデモでは後方にせいただきたいと思います。よろしいでしょうか?ありがとうございます。では論の係かりの方にお渡しいただきたいと思います。ありがとうございます。 [音楽] まし社長ありがとうございました。ではどうぞお座りください。それでは続きまして特別共産者による復定を行います。伊東園大井いお茶杯第 [音楽] 66 期大一戦に特別共産をだきました。株式会社 伊東園 マーケティング本部本部長安田哲也様です。 様どうぞよろしくお願いいたします。 ではまずご挨拶をいただきます。どうぞ よろしくお願いいたします。 はい。え、ただいまご紹介いただきました 、え、伊東園の安田と申します。え、この 度は、え、藤井が、え、大い防衛6連覇と いうことで、え、誠におめでとうござい ます。え、また、え、日本将棋連盟様、え 、並びに、え、3者、新聞3者連合様、え 、そして、え、大い線に、え、ご尽力 いただいた、え、多くの方々に、え、 改めてお礼を申し上げます。ありがとう ございます。 で、我が園は、え、日本の伝統文化であり ます、え、茶者を、え、扱う会社としまし て、え、大相撲でありましたり、歌舞伎、 俳育といった、え、日本文化と共に、え、 歩んで、え、まっております。え、将棋に つきましても、え、第62期大井線から、 え、共賛をさせていただいておりまして、 え、今回5回目ということになります。 で、大いお家でございますが、え、藤井大井が、え、初手、初手お茶ということで、え、ま、 え、話題になったということもございまして、え、多くの方に親しみを持って、え、およちゃを飲んでいただいてるというような状況でございます。 で、これからもお茶については、え、多く の方に、え、点取っていただいてという ことで、え、この、え、将棋と共に、え、 我々の文化も、え、広めていければという 風に思っておりますので、引き続き、え、 よろしくお願いいたします。え、最後に なりますけれども、え、藤井大井の、え、 さらなる、え、ご活躍と、え、将棋会の ますますのご発展を記念いたしまして簡単 でございますが、私のご挨拶をさせて いただきます。 本日はの誠におめでとうございます。様ありがとうございます。皆さ、藤にお越しいただきたいと思います。藤井大井には株式会社 [拍手] 伊東園様より復として多いお茶 1 年分が送られます。それでは副勝はお渡せでございます。ありがとうございます。 [音楽] [拍手] させていただきます。はい。 前方に目線をお願いいたします。 はい。あ、 こちらです。お願いします。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。少し緊張されてらっしゃる。あ、 ありがとうございます。どうもありがとうございます。 中央大丈夫です。 よろしいでしょうか?ではせっかくなので左手にも目線いただけますでしょうか?ありがとうございます。あ、ボードの向きも変えていただきましてありがとうございます。 [音楽] お手をいただいております。よろしいでしょうか?では右手側にも目線をお願いいたします。ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。さ、そして今後 ムービーにも目線をいただきたいと思い ます。ありがとうございます。 ありがとうございます。撮影させて いただきました。ありがとうございます。 藤井い、そして八田様、ありがとうござい ました。それではどうぞお席にお戻り ください。ありがとうございます。では 藤員にお持ちいいただいてあ、ありがとう ございます。おしいいただいたということ ありがとうございます。係りの方に改めて お渡しいいただきたいと思います。あ、 よろしいですか?じゃあ1人バージョンも 。ああ、なんか自然とそういう流れ。あ、 すいません。失礼いたしました。 ありがとうございます。はい。中央に ありがとうございます。 もうちょっと。あ、そうですね。すいません。失礼します。はい。 はい。ありがとうございます。 はい。では右手側でも目線いただきましょうか。はい。ありがとうございます。あ、すごい皆さんありがとうございます。せっかくなので左手側にも見せをいただきますでしょうか。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] 写真たくさんていただいてます。さあ、では最後無に目線をお願いいたします。ありがとうございます。ありがとうございます。あれ、ありがとうございました。改めて大きな拍手をどうぞお送りいただきたいと思います。ありがとうございます。 [音楽] それではどうぞお座りください。 ありがとうございます。 それではここでご宿事を東京都立大学教授 で憲法がご専門の木村総太様からいただき ます。え、木村様は将棋官として知られて おり日本将棋連盟からは3番免除ごめん なさい。3番免除も受けていらっしゃい ます。昨年発管されましたご著者には将棋 で学ぶ公的思考がございます。この6月 からは日本将棋連盟の非常金事も務めて いらっしゃいます。では木村様どうぞ よろしくお願いいたします。 [拍手] え、藤井は、え、法戦の分かるのか本当に お願いいたします。 えっと、私が専門としております法律学 あるいは法学というものはですね、え、正 と非常に1つの共通点がございます。え、 特に重要な共通点として、え、相手がいて 、そしてその相手は自分にとって1番 厳しいことを主張してくるというものが ございます。えっと、ですのでですね、え 、将棋の対局を見ておりますと、自分の やっている研究とかあるいはあの、ま、 学びに非常に深い資唆を得ることができ ます。え、論を取れの論を仕上げた後など はですね、あの自分が天才ではないかと 傲慢な気分になるわけですけれども、え、 夫人先生の寄付を並べたりあるいは感染し たりしますとですね、世の中にはこんなに 天才がいるという風に思いまして、ここ まで読まないといけないんだという風に 思うと、非常に謙虚な気持ちで論文を 見直すことができまして、で、そのおかげ で、え、自分の腹が見つかったりとかです ね、え、読みの浅いところが見つかったり する、え、そういうことが発いたします。 また、あの、私の大学ではですね、え、 事業に将棋を取り入れておりまして、え、 初心者の段階から、あの、ま、将棋を教え てですね、あの、今ご紹介になった、え、 将棋で法的思考という形で講議をさせて いただいてるんですけれども、え、ま、 初心者なので、ま、最初はルールを覚えて いただき、それから、ま、基礎を学んで いただくわけですが、本当の本当に基本と ルールを覚えたところでもですね、え、ま 、あの、富士法位の寄付を解説したり、あ 、はみんなで並べたりしてみますと、え、 本当にこうその美しさでありますとか 素晴らしさが伝わります。え、将棋という のは、あの、非常に奥が深く、またに非常 にルールがシンプという風にでありまして 、なので、ま、初心者であってもあるいは 不安ても動かせるコマの動かし方とか ルールは全く一緒になりますから、え、ま 、なんというかですね、えっと、野球です と我々が160kmのボールを投げると いうことはできないわけですが、富士の キルがあれば、ま、少なくとも動きだけは 全く同じ真似をすることができる。そして その中で、え、やはる初心者なりに あるいはあのどのような段階にも感じる ことができるというものでございます。 ルシ富士にはですね、え、これからあの これからもですね、払える指摘活動を込む し、え、我々に力を与えていただきたい。 そのように思います。本当におめでとう ございます。ありがとうございました。 で、様をお送りいただきたいと思います。 藤井どうぞにお送りください。 それでは、花束の増定でございます。お願いいたします。 [音楽] おめでとうございます。で、取らせていただきます。あ、ありがとうございます。ません。あ、是非ぜひ一緒にはい。 [拍手] [音楽] あの、が見えるかでもう1 回いただきます。 あ、向きが大事なんですね。 あ、逆ですね。 あ、逆。え、そうですか。 あ、それで あ、ありがとうございます。な感じでもう 1 回勉強になります。あ、ありがとうございます。 [音楽] はい。お願いします。おでございます。 [拍手] なのでどうぞはい、一緒に並んでいただきましてお願いします。はい。が必要な方がいらっしゃいましたらお声かけください。 [音楽] はい。 はい。 よろしいでしょうか?ではせっかくなので左手にも一緒に目線いただけますでしょうか?ありがとうございます。では反対側右手の方にも目線いただけますでしょうか?ありがとうございます。 [音楽] [音楽] ます。そして後報ムービーにもお2人で 目線をお送りください。お願いいたします 。 ありがとうございました。では木村様 どうぞお席にお戻りください。ありがとう ございます。 [拍手] 大は彼のお係かりの方にお渡しいただきます。あ、せっかく。あ、 そうですね。お 1人で写真撮らせていただいております。 はい。じゃあ1回お願いします。駅さ はい。 直のリクエストが はい。 大丈夫です。 ありがとうございます。よろしいでしょうか?あ、の皆様ではい。よろしいですか? ありがとうございます。ではあのバをどうぞお係かりの方にお渡しいただきたいと思います。 [音楽] さて、え、それではここで伊東園大井お茶杯第 66期大い戦7番勝負を制6 連覇を達成した藤井蒼太田大井から事をいただきます。ではお願いいたします。皆様こんにちは。 ます。本日は伊東園大井杯第66期大戦の 収支を開催していただきまして誠に ありがとうございます。またお忙しい中お 集まりをいただきました皆様に感謝 申し上げます。今期の線は 王朝線名前線に続いて長瀬団との番勝負と なりました。シリーズを振り返りますと、 都はお結果が栽培したのですが、お土4局 は乾杯、そして大部局も一方的な内容で 破れてしまいました。私自身は対局は1局 と1個独立していると考えていたのですが 、その時にはこう勝負におけるこう流れと いうものはこう自分自身が恐れを意識した ことにはやはりこ実際になるのだという ことをあの感じました。続く対6局もこ1 つ目に、ま、ここが少しお苦しい展開に なってしまったのですが、ま、こ帰って こう2日目にはこう振っ切れて集中して 刺すことができたのではないかという風に 感じています。 お手術を通してこ技術またご精神でも短く さを感じるところもありましたがおそれを しっかりと改善していけるようにまたご来 て取り組んでまいりたいと思います。 最後にお伝えしていただいております。 新聞連合様、中日新聞様、北海道新聞者様 、西日本新聞者様、神戸新聞者様、徳島 新聞士様、そして 特別共産の答園様、また生負の各対局を 支えていただきました関係各位の皆様に 熱くお申し上げます。 また今期 6局をご予定いただいておりました後の話 では巻きで本当に心地な被害があったと いうことであのお見舞いを申し上げます。 またこいつにも早いこう復興を記念して おりますし、そしてこう再びこう伺える ことを楽しみにしております。大どうも ありがとうございました。 それではどうぞおにおください。 大い6連覇を成し遂げた藤井は現在6つの タイトルを保持していらっしゃいます。 挑戦者が待ち受ける防衛線を各地で戦って いらっしゃいます。どうぞお体に気をつけ ていただきましてこれからも将棋の面白さ と奥深さを伝え続けてみて欲しいなと思っ ております。藤井のさらなるご活躍を今日 ここにお集まりの皆様と共に記念しており ます。これで伊東園大井お茶杯第66期 大い線藤士蒼太大王大井周囲式を終了 いたします。では富士大井がごされます。 皆様どうぞ盛大な拍手でお送りください。 [拍手] 皆様ありがとうございました。この後準備 が整え次第記者会見を始めさせていただき ます。マスコミの方は今しばらくお待ち ください。そして観客の方はですね、今の お席から1席か2席、1列か2列でしょう かっていただきまして、え、報道関係者の 皆様にお席をおゆりいただきますようお 願いしたいと思います。どうぞよろしくお 願いいたします。え、この後の関係者会に ご参加の皆様鹿島綾のまでしばらくご休憩 をいただきます。で、これから来た。 音なんか言ってた。 それでは準備が整いましたのでこれより記者会見を行いたいと思います。藤員にご登壇 いただきただきます。どうぞ拍手でお迎えください。 [音楽] [拍手] どうぞよろしくお願いいたします。最初に 主催文社から質問を行います。その後各者 からの質問とさせていただきます。大変 恐縮ですが時間の都合で各者からの質問は お1人につき一とさせてください。 え、質問の際は手を上げていただきまして、まず名とそしてお名前名乗っていただけから質問を行っていただきます。では最初に主催の中日新聞者口さんから質問いただきたいと思います。お願いいたします。 [音楽] [音楽] はい。え、中日新聞、東京新聞の一と申します。え、あの、藤位本日は、え、大い周囲の誠におめでとうございます。え、じゃ対しまして、え、 2つほどお聞かせください。 え、今期の大戦7番勝負ですね、あの、全 6 局、え、席局もありましたが、あの、どれも熱戦だったと思います。位が 1 番印象残ってる対局とその理由を教えてください。あ、はい。 あの、 あの、今回のシリーズを振り返って、そう ですね、あの、 所に残ってたとしてまずそうですね、あの 、 こう自分で人としてこう、ま、充実した こう悩ったかなという点では、ま、第2局 かなという風に思います。あの、そうです ね、曲の複雑別な、ま、中盤線が聞こえた んですけど、ま、その ままそのこうなんていうか、不当にその、 ま、なんてか、駒を、ま、打ったり、その 進めたりするような少し、まあ、なんて いうか、イレギュラーなあの、手もあって 、そうですね、あの、そういうところを 含めてなんというか、ま、自分自身なんと か、ま、楽しみながらその色々考えてく ことができたかなという風に感じています 。それとそうです。あの は、ま、その、ま、決着の大局はそうです 、ま、内容としては結構その、ま、ミスも 少なかずこう出てしまったかなという風に は感じています。ま、ただそうです。その なんと、ま、その少し、ま、その苦しい 状況の中でなんとかその、ま、引き離され ないように、ま、その、ま、その 踏み立まっていうか、ま、そういう気持ち でこう直すことができて、こう結果にこう つげられたのかなという風に感じてます。 ありがとうございます。え、あと、え、 対戦された、え、長瀬各山なんですけれど も、あの、王将線、名人線、そして大井線 と、ま、3連続でしかも20日製での、え 、タイトル線での対局となりました。開幕 前ですね、長瀬九団がですね、あの、特に 王将以降自分の気力が非常に上がっている と、藤士さんのとの7番勝負を通じて実力 が上がっているのを実感してるっていう風 なことをご自身でおっしゃっていたんです けども、藤井から見てそういう長の変化 だったりとかそういうそのなんていうか、 あの長の、ま、改めてその対局の印象 みたいなよろしいでしょうか?あ、はい。 そうですね、私もちゃんとセタのそのまま 強さというのはこの前から非常によく、ま 、感じてはいるんですけれども、それの 、ま、今年こう、ま、1月からこう、ま、 総線から始まって、ま、続けて、ま、2日 線で、ま、旅行するということになって、 その やっぱりお互いよりもやっぱ読みを、ま、 テサということ ま、その中でよりそういってもなんかセタ のやりその強みというのをなんとか私とし てもやっぱり明確に感じたところもあの あったかなと思いますし、またそうですね 、この 農朝線から、ま、名人戦の線と連続いてい その なんて長くこの作戦面ってのやっぱり工夫 というのもやはり あのより、ま、関係なかなかそれにま、 対応できないところもあったの のでそうでしょ。私としてもやはりあのとてもやっぱりそのま 1 年のそのまま対戦を通じてまるものが大きかったかなという風にしております。 ありがとうございます。からは以上です。 ありがとうございました。え、それでは主催新聞会で質問のある方は挙をいただけますでしょうか?お願いいたします。 [音楽] あ、皆さんすごく見合ってらっしゃる。行っていいか?聞いているか?あ、はい、ありがとうございます。写メとお名前をお願いできればと思います。 [音楽] スポーツ日本の我慢です。日本旅は守備式おめでとうございます。 ありがとうございます。 あの、すいません。あの、この、え、大戦 も含めてなんですけれども、あの、ま、7 番勝負2日についてはこの、え、今回も 含めてあの全て防衛という形で今まであの 、来てまして、あの、ま、先日ちょっと1 日のうち対決につきまして、あの、先日も あの、お座せ落としてしまいまして、あの 、疾患ということがありました。あの、ま 、そうしますと、その2回、2日が9時、 え、多いはすごくで、え、1日線のチェス クロックがちょっと苦手じゃないかって説 が今流れてるんですけれども、あの、 うち用としてはその説についてどのように お考えでしょうか? はい。そうですね。 ま、ここまでのその、ま、対局のその結果 のデータとしてみると、ま、やはり、ま、 そういう、ま、傾向というのは、あの、 実際にあの、ま、出ているのかなという風 に、あの、思います。そうですね。うん。 その、ま、お時の線を送り返っても、ま、 その、ま、か終盤性はその時間がその 少なくなってからというとこでやはりあの 、ま、昨面をやっぱり、ま、正確にこう 判断できずに、ま、メスが出てしまし ているのが感じることが多かったので、 やはりそうですね、あの、うん、 ま、そういったやっぱり状況でのやっぱり その 、ま、対応性とかでやっぱり ます。ま、そういうところをやっぱり なんか調達することが、ま、求められと いう面があるのかなという風に入ります。 ありがとうございます。では続きまして 質問のある方をお願いいたします。ではお 願いいたします。マイクお持ちいたします 。 日韓スポーツの赤と申します。本日お めでとうございます。えっと、今年の年頭 に、え、変化を進化にという風に おっしゃっていたと記憶しておりますが、 現時点で藤士井さんが昨年に比べて今年の 変度、進度というのは何パーセントぐらい ございますか? はい、 そうですね。あの、 ま、そうですね、あの、ま、作戦あたりか やっぱりその、ま、少しずつとその、ま、 作戦などもこう幅を広げていったらいいか なという風には考えていまして、ま、なん というか そうですね、あの、 そういったことは、ま、自体ともある程度 できているのかなという風に、ま、感じ ます。ま、一方でそうですね、あの、 うん。 ま、それやっぱこう作戦的な面だけじゃ なくて、やはりその、ま、もその線でも こう触れたとですけど、やっぱりその、こ 、ま、集盤力であったやっぱりそういう、 ま、あるい基礎的な力というのがやっぱり 、ま、最も、ま、その重要 なものであることにやっぱり、ま、変わり がないので、そうですね、やっぱり、あの 、うん、 ま、そのバランスを、ま、しっかりと一緒 して、取り組んでいく必要があるのかなと 感じますし、ま、その線ではそうですね、 あの うん、 やっぱ、ま、なんてまだやっぱりその全体 としてはなんというか、そのなんていうの 、ま、まだこう十分なその音成果がこ出て いるという、あのではこないのかなという 風に感じています。 ありがとうございます。では次の質問で 最後とさせていただきます。ではどうぞお 願いいたします。 あの、朝新聞の村瀬です。今日はおめでとうございます。 あの、ま、藤い今回、え、6連覇という ことで初めて獲得したのは2020年だっ たと思いますけれども、ま、もうその頃 からこうAIを活用した研究というのは ずっとされてきて、ま、他の基も同じだと 思うんですが、このAIを活用して、え、 どういう主業を指すかというところで、 こう何かこう、まあ、大体、ま、どこを 起点とするかってのはあると思うんです けれと、ま、例えば5年前とか6年前とか そういう頃と比べてですね、え、ま、自分 の将棋がどう変わったかというもそうです し、こう、え、どんな、え、風に研究する かっていうことも、ま、色々あると思うん ですけど、何かこうAIの環境なりそれに よるどういう指すかというところでこう 何か変化を感じるところ、え、どんなこと があるか教えていただけますか あ、はい。そうですね。も初めてそうです。あの、ま、の出たらそうです。今からま、 5 年ほど前やってることになりますけれどもそうです。 当時はやっぱその、ま、体力のにおいて やはりこうその 言っていって本当にま、そのほとんど集め て、ま、考えようという意識を、ま、なん というか強く、ま、持っていまして、そう ですね、あの、 ま、その結果、ま、結構その満場になった すごく、ま、早い段階で、ま、残り時間が 、ま、少なくなったりとか、ま、そういっ たこともあったんですけれど。そうですね 、あの、 ま、こう現在はそうですね、もちろんその 、ま、もちろんそのめて、今考えるという 姿勢は、ま、大切につもそうですね、あの 、何でしょうねと その、ま、当然、ま、実践というのはその 、ま、小時間になってますか、ま、制限さ れた、ま、状況の中で行うというものでも あるので、ま、その我ら状況でなんという か、その詰めてとはそういうその中では やっぱりその状況のまま変化をま楽しみ ながらそのなん のそのまま関係であったり、ま、工夫と いうのをこう出せればこういいのかなと いう風にあの思っていますし、そうですね 。その、ま、AI、ま、その活用という点 についてもそうですね、あの、本当に今の その、ま、AIのレベルっていうのは非常 に、ま、こ高いので、ま、それを使うと 本当にあの、そういうさを含めてその、ま 、動籍であったりを考えていくとことは もちろんできるんですけれども、ま、一方 でやっぱりやっぱそれだけではなくて、 やっぱりその 活用しつつもやっぱりどういう風にその なんか自分の 何の、ま、工夫であったりその自分のその 、ま、やりたいことを、ま、実現する というなんてか視点もやはりその反対感も 求められようにこうなってまていうことま 、自分としてもそういうなんてか、ま、 考え方を安定が、ま、閉じれるようになっ たというところは、あの、ま、変化として あるのかなと思います。 ありがとうございました。改めまして藤井 ありがとうございました。たくさんの質問 にお答えをいただきました。え、それでは この後、え、パネルを前にですね、ポト セッションを行わせていただきたいと思い ます。え、準備の間藤いにはこちらのお席 でお待ちいただきたいと思います。では スタッフの皆様ご準備をお願いいたします 。 この後ですがパネルの前でオをお持ち いただきまして藤事用セッションを行わせ ていただきます。 チールのカメラそしてムービーと改めて 実践をいただきたいと思いますのでまたを お願いできたらと思います。お願いいたし ます。 少し準備のお時間いただいております。 カメラマンの皆様ご準備よろしいでしょうか?ありがとうございます。ではいにお入りお持ちいいただきましてパネルの前中央にお立ちいただきます。お願いいたします。 [音楽] ありがとうございます。では改めてスチールの皆様、前方の皆様に中央目線をお願いいたします。すいません。 [音楽] 光っちゃうんで、あの、 ありがとうございます。角度が完 はい、こちらお願いします。欲しい皆様いらっしゃいましたらお声がけください。 ありがとうございます。お願いします。 いただきます。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。ま、せっかくなの で右手の皆様に応目をお願いいたします。 ありがとうございます。左手の皆さん、あ 、ごめんなさい。前方ですね。前のカメラ にもありがとうございます。左手の方にも お目線いただきたいと思います。 そして後広方ムーティの方にもお願いいたします。よろしいでしょうか?ありがとうございます。改めて藤いにどうぞ皆様大きな拍手をお送りください。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] これで記者会を黄色をさせていただきます 。 大井がご交談されます。どうぞ大きな拍手 でお送りください。ありがとうございまし た。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。 え、会社の皆様、本日は誠にありがとう ございました。この後お気をつけいただい てご移動となりますが、この後ですね、 あと数分ほど
伊藤園お~いお茶杯第66期王位戦七番勝負で
4勝2敗で永瀬拓矢九段の挑戦を退け、防衛、王位6連覇を果たした
藤井聡太王位の就位式と引き続いて行われる記者会見の模様を
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7 Comments
藤井六冠のタイトル獲得通算31期の内訳は(竜王4、名人3、王位6、棋聖6、棋王3、王将4、叡王3、王座2)です。すでに永世称号は王位と棋聖を獲得。永世竜王(あと1勝)、永世名人・王将(あと6期)も”2日制”だから確実でしょうね。健康に留意していただいて、これからも大活躍していただきたい。
藤井聡太王位就位おめでとうございます。
おめでとうございます 私達は簡単に見ていますが これだけ防衛している聡太さんは凄い人だと思わないと…
皆は当たり前のように防衛して当然と思っている
大変な努力と重圧と連盟の仕事 研究の時間もなく 体調を維持して 普通は出来ない事を成し遂げている
と言う事を評価してあげなくてはいけない…
聡太さん身体をご自愛下さいね
藤井王位おめでとうございます🎉🎉
凄い事です❤
永久に応援します🎉🎉
聞こえない😂😢
おめでとうございます。これからも応援します。
王位就位式ですね、綺麗な衝立で華やか。草太先生?ですね。才能ある方は、解るのね。おっしゃる通りと思います。