本郷奏多「短時間でワクワク体験」ショートフィルムの魅力をアピール 「品川国際映画祭」オープニングイベント

321 アクション。 [音楽] テ倒いたしました。皆さんありがとうございます。こんな場所でちょっと色々お話を伺いしていきたいと思うんですが、 話しさせていただきます。 はい。品川国際映画祭のご参加なんですよね。 はい。今年初めて参加させていただきました。 いかがですかね?またこのイルミネーションも今りましたが、この会場の雰囲気であったりかがでしょうか?は い。この品川っていう都会のど真ん中なのにこうなんかキラキラ素敵な空間があってそして、え、美味しいご飯とか楽しみながら映画を、映画も楽しめるっていうなんかすごく素敵なイベントだと思います。 そうなんですよね。そう。 ブードも結構すごく毎年色々こだわっておりまして、あのこのイルミネーションでられた会場で美味しいお料理、お酒して映画が楽しめるという魅力たっぷりな映画祭なんですが ですね。 先ほどあの保護さんお召し上がりただきましたか? はい。はい。色々ここで 出てるフードさん食べさせていただきました。パイとか、 えっとネストローネとかカレーも食べましたね。 がっつりしっかり今日の夜ご飯食べさせていただきました。 結構がっつりですよ。 はい。 カレー美味しかったです。 めちゃくちゃ美味しかったです。お肉柔らかくて、あのほ、野菜もたっぷりあってとても美味しいカレーでした。はい。 ミネストローンネもグダさんでしたね。 ね。で、やっぱこうちょっと寒くなってきましたし、カレーとかそういうミネストロネとかあったまりながらね、なんかあの映画見るのいいなってすごい思いましたね。はい。 パイもなんかナッツとかが入ってくしててね。 なんかおしゃれな感じのやつを頂いてしまいました。 はい。なんか冬にぴったりメニューですね。 ね。なんかそのちゃんと考えられてあの用意されてるんだなっていう感じですごく素敵なメニューだなと思いましたね。 是非皆さんもお召し上がりくださいね。 はい。そうですよ。お願いします。 はい。今日からスタートして 1週間の11月15 日土曜日までこちらの場所で実施されるんですが はい。 もし本護さんがこうプライベートでちょっと立ち寄ることになったらなんかどんな楽しみ方があるかなんて想像していただきたいんですか? はい。そうですね。やっぱイルミネーション綺麗なんで うん。 写真撮ったりあとはま、今日はねご飯を色々食べさせていただきましたけどさすがにお酒はねあの今控えてますけどプライベートの時だったらお酒もたくさん飲みながらなんかこのイベントを楽しめたらいいなと思いますね。 品川っていうリッチだからこそなんかこう仕事終わりの方とかにもこう気軽に立ち寄っていただいてなんかあ、こんなイベントやってるんだなぐらいのラフな感じで参加していただけるのも嬉しいなと思いますね。 そうですよね。 本当にあの品川若の皆さんたくさん今日もね仕事終わりだったりもしかしたら途中で抜け出してご覧いただいてる皆さんもいらっしゃるかと思うんですけどこのイルミネーションを見ながらねこう同僚の方だったりねここでちょっと楽しんでいただけたら嬉しいですなと思いますね。 はい。 はい。 そしてこの品川国際映画祭なんですが今年こちらのプレシアターで今日から金曜日までショートフィルムの上映。 そしてこの今皆さんから見えづらいと思うんですけど後ろ側ですね、品川グランドコモンズイベントプラザにあるクリエイターズシアターではショートフィルムを中心に上映と制作者によるトークが日替わりで行われます。 うん。 で、品川国際祭のようにこう食事を楽しみながらだったりフラと立ち寄って干渉するのにショートフィルムは本当にぴったりなコンテンツだと思うんですが 本号さんとあのショートフィルムの関わりもお伺いしていきたいんですね。 はい。本郷さんの今年の5月に開催された ショートショートフィルムフェスティバル&アジアにショートフィルムの出演者として参加されていると思うんですが、どんな作品に出演されたかっていうの皆さんに教っていただけますか? はい。 えっと、今年参加させていただいた作品で インフルエンサーゴーストという作品なんですけど、ま、これもショートフィルムで、えっと、 あらすとしてはうーん、なんか意図せずとある事件に、え、の犯人だって言われちゃって炎上していってしまうみたいな、なんかこの現代社会の誰でもしかしたら明日起こるかもしれないみたいなその SNSのちょ 闇の部分と言いますか、ちょっと怖いなっ ていう部分にフォーカスした作品で、なん かすごくこう現代的な問題というか、そう いうものにこう商点を当てた作品なので うん。なんか気軽にみんなSNSを使る 時代だからこそ考えさせられるのかなと 思いますね。ジャンルとしてはリッシュ かつこうクールなホラーみたいなそうです よ。 で、ちょっとホラーの要素もあってうん。なんか 後半にはちょっと化け物も出てきたりとかちょっとなんかそういうショートフィルムなのにこうたくさんこう寄服があって見所の作品になってる感じですね。はい。 本さんの役所としてはどんな うんとね、これをね、あんまりちょっと正直言えない感じの役ですね。 はい。うん。 ま、それを言ってしまうとちょっとそれも意味に繋がってしまうんですけど、まあまあまあ現段階ではあんまり言わない方がいいかなっていうちょっと役をやってますね。 俳優寺も豪華ですよね。 そうですね。 西の七瀬さんが出てらっしゃったりとかしてはい。素敵な作品になってました。 あとすごくなんか映像も高級感があると伺ってます。 はい。 うん。なんかCG の技術とかにすごくこう、あの、力を入れてる監督の作品なんですけど、お若いのになんかそこはすごくこだわって一生懸命やってる感じでした。 うん。25歳の めっちゃ若かったですね、監督。 そうなんですよね。 あの、こちらの作品は劇場公開予定されているということなので、是非皆さん楽しみに待ちましょう。 はい。お願いします。 はい。 そして本護さんはドラマや編映画にも多数出演されていて、ショートフィルムにも挑戦されているんですけども、 こう時間軸の長いドラマや編映画、長編映画とこう比較してショートフィルムの持つ魅力ってどんなところにあると思いますか? [音楽] そうですね。うーん。 もちろんあのじっくり時間をかけてみる超変だったりドラマもそれのそれとしての魅力はあるんですけどショートフィルムならではの魅力って言うとやっぱなんかこの短い中にこうたくさんこうギュギュっと詰め込まれてるからこそなんていうかその見所要はなんていうか慣れる時間がなかったりとかすごくこう短時間にぎゅっさが詰め込まれているところに結構あると思 [音楽] 思うので、で、今回みたいにこう気軽にフラッと立ち寄ってあ、こんなのやってるんだって見るには特にショートフィルム合ってると思いますし、なんかその短時間ですごいこうワクワクする体験ができるっていうのがショートフィルムの魅力かなと思いますかね。 うん。 撮影時間っていうのもちろんやっぱり長編よりされるんですよね。 はい。そうですね。 もちろんその出来上がりが短い分速される時間も短くはなってくるところではありますね。だから役者人で言うとなんかそこにこうぎュッと集中してやる能力が求められるかなと思いますかね。 結構意識の違いありそうですね。 そうですね。うん。 あとはやっぱりその監督さんショートフィルムからちょっとこう商業映画デビューするよみたいな方だったりもたくさんいらっしゃるのでなんかそういう若いクリエイターのなんかこう熱量というかそういうのをこう感じられるのもショートフィルムの魅力かなって思いますね。やっぱ新身の方が結構取ったりする割合って商編映画よりは多いと思うので そういうのも見どの1 つかなと思いますかね。うん。 お、ちょっと入りやすいジャンルであったりチャンスもすごくあるということですかね。 そうですね。うん。そう思います。 皆さん、そんな目線でもね、このショートフィルムもチェックしていただきたいと思うんですが、 先ほどあのご紹介しましたクリエイターズシア ですね。はい。 日替わりで様々なきっかけで制作された映画を制作者視点でのトークを交えてご紹介していきます。例えばなんですけど はい。ソニーPC さんのバーチャルプロダクションを使った作品であったり、キノンさんの最新機材の性能をフル活用して撮影された作品。 うん。 さらに国さんはい。品川にありますね。創業 120 周年を記念しまして好奇心に制作した 3 つの作品など映画を用いた様々な挑戦というのが紹介されています。 本こさんはこれまで数多くの映像作品に出演されていらっしゃいまして、特にやっぱり本郷さんと言えばこうアニメ漫画の実写作品の ね、 あの参加というのはすごく多いなという印象を持ってる方も多いと思うんですが はいと今後挑戦したい作品であったりとか役これ結構聞かれる質問だと思うんですけど本さん結構いろんな役をやられていると思うんですがこの質問 [音楽] なんか今だった そうですね。でも今お話伺ってて思ったのは結構そういう最新技術みたいなことって僕すごい大好きで えっと大学とかでも映像系の勉強していたりしたのでなんかそういうあの うん最新機材に使ってみたいのは結構憧れますかね。 はい。 はい。 役柄とかで言ったら、ま、全然こう頂いたお仕事をコツコツと頑張るだけかなと思っておりますので、長くやっていけたらいいなって感じですかね。 うん。これからもろんな作品、いろんな役に出会っていきそうですよね。 はい。はい。なるべく長くできたらいいなと思って毎日やってます。 最新技術って今おっしゃいましたけど、なんかイメージあります?こんななんか うん。 映像とか音とか空気とか。 そうですね。でもやっぱこう僕も 30 年ぐらい今のお仕事ずっとやってるんですけどやっぱ昔に比べたらどんどん機材もなんていうかできることの幅が広がっていったりとかちっちゃいカメラでこんなにすごい映像が撮れるのみたいなことって本当ここう もうどんどんこう年月がターツに連れて凄まじい勢いで進化していってるので うん また今から5年後10 年後には今想像つかないような技術が が生まれてるでしょうしなのでなんかその 技術の進化も感じながら長くやっていけ たらいいなと思い

俳優の本郷奏多さんが11月10日、東京都内で行われた「品川国際映画祭」オープニングイベントに登場した。

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#品川国際映画祭

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