20251108岩田剛典 サステナ*デイズ SUPPORTED BY 日本製紙クレシア
岩田高典 サステナイスサポテッ日本シックレシア おはようございます。岩田高典の典です。ここからの時間はサステナデイズ子供の明日大人の今日テーマに様々なフィールドで活躍するゲストをお迎えするプログラムです。ゲストの方の子供時代のことから現在に至るまでの活動を伺いその中から未来につながるヒントを探します。 最近の僕はもうソロツアー、もう絶賛最終 調整の日々を過ごしております。はい。 えー、新しいスペースカウボーイという アルバムを引っ下げての、え、コンセプト 色の強いツアーとなっております。え、 全国のメイトチームGの皆様お楽しみに。 さあ、まずは1局お届けしましょう。 そんなニューアルバムスペースカウボーイ から、え、先日音源が会禁になったばかり のこちらの表弟局です。聞いてください。 ゼログラビティ。 さあ、え、東京FMからお届けしている 岩田高典サステナデイズ。今週ゲストにお 迎えしたのは11月21日金曜日公開です 。僕が主演を務める映画金髪の脚本、 そして監督を手掛けられた坂下優一郎さん です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いや、こないだぶ理ですね。 そうですね。あのレッドカーペット はい。かっこいいっすね。レッドカーペットぶりっていうね。はい。あの、先日東京国際映画祭の方で、え、金髪チームでね、え、レッドカーペット歩かせていただきましたけども、そんな、え、探した監督のプロフィールからまずはね、ご紹介させていただきたいなと思います。 え、1986 年広島県出身ということで、え、結構僕と年が近い、え、若い監督なんですけどもね、大阪芸術大学映像学科、東京芸東京芸の大学院映像研究家を卒業というすごいですね。僕今初めて知ります。この辺のプロフィール。 あ、そうだったんです。 はい。 すげえ。そして2012年、え、監督の 作品であるビートルズが、え、Uバリ国際 ファンタスティック映画祭2012で、え 、北海道知事賞を受賞された。え、そして その後、え、東京ウィンドウケストラ ピンカートンに会いに行く決戦は日曜日 など、え、オリジナルの脚本で作品を発表 されてきて、そして、え、今月はすごい ですね、本当に立て続けですね。はい。 え、14 日金曜日に君の顔では泣けないという映画。そして、え、 21 日金曜日に、え、我々、え、金髪とね、 2 週連続の公開ということでなかなか聞かないですね。同じ時期に 2作品。 そうですね。ま、偶然なんですけど。 あ、偶然。 たまたまですね。 取ったのはどっちが先だったんですか? 取ったのは金髪の。 金髪のが先だ。 あ、そん時にそっか次が控えてるんですよねって言ってたのが君の顔ではなけない。 あ、そうですね。 なるほど。いやあ、なんかノりに乗ってるというのもね、僕から言う言葉じゃないと思うんですけども。 はい。 はい、ということでね、え、この番組が子供の明日大人の今日がテーマということになってまして、あの下さんの子供の頃どんな子供だったのかなんていう話もちょっと聞いていきたいんですけども はい。 どうでした?幼少期はこう陰キャ陽キャみたいなことで言うと どっちタイプだったんですか? バリバリのインキャでインキャ インキャでした。あ、人見知り なるほど。生まれが広島で はい。幼少期もずっと広島で育った。 そう、18 歳まで高卒業まで広島でした。はい。 え、でもなんかこの映画の道に行こうって決めたのって はい。 子供の頃からなんとなくイメージされてたんですか? でも決めたのは高校時代ぐらいかというか。 ああ、 あんまり考えてなくて、その大学以降のことを 的に なるほど。 えっと、ま、そん時に映画が好きでよく見てたんで うん。 で、で、芸術大学芸大ってあんまりこう [音楽] 学力が、ま、あんま、ま、諸説ありますけど、あの、 いや、必要ですって。めちゃくちゃ必要ですって。 そこまで重視されないっていうとこなので、で、そんなに頭も良くなかったので、 あの、 いやいやいやいやいや、 入れるかもと思ったらすごいなんとか入れて [音楽] うん。うん。え、小学校の頃とかは 映画が好きだったんですか? いや、小学校は全然だったと思います。本当に。 [音楽] あ、アニメとかも好きじゃなかったですか? アニメもそんな、 へえ。 見てないかもしれないですね。本当にゲームとか ゲームか お笑い番組みたいなよく見た気がします。 なるほど。はいはいはいはいはいはい。もうめちゃ池とかそうですか? そうです。めちゃ池ゴツ ゴツワンナとか あ、そう。笑う犬とか。 あ、笑う犬とか。ああ。ですよね。 あの辺を、 あの辺黄金ですもんね。 好んで見てました。 はいはいはいはいはいはい。え、お笑いとかも興味あったんですね。 そうですね。 でもなんかそういうそのお案いとか興味あったっていうのがなんか今の作品の提ストにもちょっと間見えるところがやっぱ全然ありますよね。繋がってんだな。 そうですね。多分そういう 暗い時期をそういう笑いでこう助けられたのかもしれないです。 へえ。でもそこで芸人になろうとかはなかったんですね。 それは全く思わなかったです。 [音楽] そっか。面白いなあ。え、ということで、その映画の世界に入ってきたのは、ま、高校ぐらいでなんとなく、あ、映像の道に行こうかなみたいなことになっていったということだったんですけども はい。1 番最初になんかそう思ったきっかけとかってこうポイントであるのかそれともこうぼやりなんとなくなんか思い描いてきたのか でもなんとなくこれといったこれがこの作品でみたいなのは うん ないんですけど はい なんか当時ゲームとかで うんふんふん RPGのゲームを 自分で作れるみたいなゲームが はあはあはあは オリジナルのゲームを作れる ゲームみたいなのがあったりして。 え、な、何てやつですか? RPGツクールっていう確か? RPGツクール。あ、 うわ、ちょっと通ってきてないな。え、パソコンでやるタイプのやつですか?い や、多分スーファミとかそういうか、 プレステとかそういう感じだったと思います。 ああ、なるほど。 そういうのでなんかこう作る、何かを作るのは多分好きだったと思うんです。 なるほど。ストーリーからもう作ってそれをプレ そうですね。 ああ、なるほど。 で、その映画とか好きで芸に入るんだったら多分その作る 01 みたいなとこに関わりたいと思ってだったら うん。 監督なんだろうなっていう。 あ、 その当時は、ま、何をやるのかはほとんど分かってなかったですけど、ま、多分監督がそういうのやってるんだろうなと思ってあ、なるほど。 心出したっていう流れですか。 ああ、確かに。 監督をでも目指すってごめんなさい。 僕目指したことがないのでどういう風な工程で監督 監督になっていくんだろう。これなんか本とか読まれるんですか?最初は映画監督のなんか色ハじゃないですけどそういうものあったりするんですかね? あ、でも本当に然としたものですね。あの大学に入るまではなりたいけどじゃどうやってなるのかもわからないし何を実際に何をやってるかも分かってない。 うん。なるほど。 でで大学でそこから初めて映画の撮影っていうのはこういうことをしてやるんですみたいなことをえっと教わって なるほどうん あこういう感じなんだっていうのにやっていくていう学んでで自分でも作ってみてみるみたいな感じです うんあじゃあそっかその芸代にいらっしゃる時にもう自主政策でもう何ぼか そうです課題というか授業内で そうか授況がそうなのか 作るのではい ああなるほ と、え、で、そん時からもう、わ、これおしれえてなったってことですもんね。 ま、そうですね。面白いし、ま、そもそも映画が好きで入ってきて、ま、周りもやっぱり映画が好きっていう、ま、環境がすごいゆいというか、 みんな映画が好きで入ってきてるっていうのがあるので、 やっぱり高校とかその柔の時は別にみんなそこまで別に心出してるわけではないっていう時にはい。 こう、ちょっとこう専門的にうん。 確かに 集まる環境っていうのが結構、えっと、心地いていうか刺激になったりする環境だったのかなと思います。結構人間関係が大きいような気あ あ、ちなみにその大学で作られた作品とかと今の作風って結構変わってますか? あ、でも変わってると思います。 うん。な んていうかこう、 今作る時ってちょっと良くない言い方かもしれないですけど、どうやったらこう受けるかというか、 ま、評価というかみたいなのをちょっと気にしつつどうやったらこうは よ、えっと、多くの人に見てもらえるんだろうみたいな、こう自分のやりたいことよりも、ま、そっちそういう面も考えつ はい。はい。一緒ですね。 やるん。 共感しかしないですよ。 取り組むんですけど、 この世界で。 でも大学時代はやっぱ自分の作りたいものを 作るんですけどうん。 ですけど、なんかその大学時代に作ったものがその はい。 よくあるコースとして大学で作ったものが、 え、学外で上映されて評価されてで商業映画のえっとオファーが来てっていうのが 1 番こう理想的なパターンですけど自分が作ったやつが特に評価されず何もそういうのが来ず まけ受けなかったってなった時にあ自分はそういうなんか自分が作ったものがそのまま受け入れられるわけでは ないんだなっていうのに タイプの監督 じゃないんだなっていうのを気づいてはい。 そういうことを考えしたっていうのがありました。 ええ、それは結構その当時は挫折というかある意味 そうですね。 わあ。 なのでそのそれがその大阪芸代の時の経験なんですけどでそっから もう何もなかったです。で、就活もしてなかったので ああ、2 年ぐらい なるほど。 大学で働いてたんですけど、そのままあ ああ、そうなんですね。 で、東京芸団の方に行ったっていう感じなんですけど。 ああ、そうなんだ。 はい。あの、その大学時代で はい。 ま、よくなんて言うんですかね。結構その女監督で叩き上げで誰々さんの現場で 昔はこんな感じだったんだぞみたいなこと言う監督もいらっしゃるじゃないですか。 うん。 なんかそういう修行みたいな時期とかも終わりだったんですか?わゆるそういう修行済みたいな時期は うん。 ないと ひたすら作ってっていう 本当にま、とはいえが学校とかを卒業した直後は当然そういう監督の仕事も別にあるわけではないんで はい。 ちょっとこう現場とかに呼ばれて、ま、手伝いみたいな感じでそういう 政作部とか演出部の下っぱみたいなののヘルプみたいなこと はたまに 言ったりはしてたんですけど なるほど。へえ。 がっつりとそういう演出部でやっていくみたいな感じではやってなかったですね。 ふーん。うん。 なんか本当監督なんかミステリアスですよね。やっぱりこうはい。 なんか いや、岩田さんも僕から見た結構ミステリアスですけど、 それもおっしゃいますけどお互いミステリアスもうなんならこのラジオがこんなに長く喋ったの初めてですからね。 そうです。 ですよね。本当に多分これ聞いてる人びっくりされると思いますけどね。 意外とこう現場でそんなに多くを交わしてないんですよね。僕ら そういう雑談みたいなことはなんか一切してないような そうですよね。ストイックになんか現場で撮影だけ淡んだんと 今日もお疲れ様でしたみたいな感じの ま、別にその岩田さんだけしてないわけではなくあの誰とも誰とも別にしてないんですけど。 確かに本当に逆に、え、それ突っ込まれたことありますか?現場で。ま、後から言われます。 後からなんか僕はその監督ってその他の人の監督さんの現場を知らないので 逆にその他の監督さんはじゃあ、 え、どのタイミングでじゃ喋ってるんだろうっていうのは気になります。普通に なるほど。 確かに。 ええ、なんか初めて監督のことを知れてる気がしますけど。 はい。 こんだけ喋ったのも初めてかもしれ そうですよね。いや、まだまだお話聞きたいんですけども、え、今週はね、そろそろお時間ということで来週是非、え、映画金髪についてたっぷりとお話をお届けしたいなという風に思っております。ということで、え、今週は映画監督の坂下優一郎さんをゲストにお迎えしました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 番組後半はミニコーナー。 子供たちに将来の夢は今頑張っていること を声で届けてもらう。Kids TalkingDreams。今日は どんな声が聞けるんでしょうか?ガん ちゃん、おはようございます。僕は高校1 年生の太です。僕が今頑張っていることは 学校の部活K音学部のドラムです。実は僕 の高校はあと2年で平行が決まっていて 残りの文化祭をK音学部で盛り上げられる ように一生懸命練習しています。将来の夢 はドラムの叩ける保育園の先生になること です。かんちゃんもアーティスト活動を 頑張ってください。はい。ということで、 え、高こ1年生の太一君からのメッセージ ありがとうございました。え、ドラムを 頑張っているということでいいね。もう 高校でドラムやってるってかっこいいよね 。しかも1年生にして、えー、なんかね、 自分もドラム 一時期触っておけばよかったなって思っ たりすることもありました。実はなんか 楽器なんかやりたかったなっていうのが あってだ、すごい僕は楽器できる人すごい 尊敬します。なんか羨ましく思いますね。 はい。え、きっとでも今からね、一生懸命 ね、励めば、ま、将来の夢も 、え、きっと叶うと思いますし、ドラムの 叩ける保育園の先生。めちゃめちゃ人気者 になりそうですね、保育園でね。いやあ、 もうぜ非ぜひね、夢に向かって頑張って いただきたいなという風に思いました。太 君頑張って応援してます。さあ、この KidッツDreamsでは参加者を募集 しています。応募の詳細は番組Xに掲載 いたします。チェックしてください。東京 FMから岩田高典がお送りしてきた サステナデイズそろそろお別れの時間です 。え、今日はね、え、映画金髪から坂下 監督に、え、ゲストに来ていただきました けどもね、え、もうなんなら本当に現場で もはい。顔とかでもね、あまりお話しした ことがなかったというね、こういう経緯も ありまして、え、監督のまあね、あの、 なんとなくそのお人柄はね、あの、さすが に一緒にいる時間があの、長いですからわ 、分かってるんですけども、あの、 追い立ちだったりとかなんかいろんなこと を うん、なんだろうな、知ることができて なんかほぼほぼ僕も視聴者店みたいな感じ で楽しい時間でした。はい。はい。そして ですね、え、約10日後にですね、え、 ソルツアーの方初日を迎えます。はい。え 、まずはね、え、日本全国回らせて いただいて、え、そのまま、え、アジア 各地に、え、行くという今回のアジアツア ね、本当に、え、きっと進化をお見せ できるそんなライブになると思いますので 、是非全国のメイトの皆様、是非ぜ非お 待ちしております。 さて、この番組では皆さんからの メッセージを募集しています。あなたが 未来に会って欲しいと思うもの、今の子供 たちに残したいと思うものを是非教えて ください。メッセージが採用になった方に は番組ステッカーをプレゼントいたします 。メッセージは番組メッセージフォーム からお送りください。Xでの感想もお待ち しております。ハッシュタグデイズをつけ て投稿してください。それではこの後も 心地よい1日をお過ごしください。岩田 高典でした。
今週のゲストは映画「金髪」の監督、脚本を手がけた坂下雄一郎さん。
岩田剛典が“子どものあした、大人のきょう”をテーマに、様々なフィールドで活躍するゲストをお迎えするプログラム。
9 Comments
レッドカーペットかっこ良かった。❤🎉
金髪楽しみですねー😊ミステリアスな監督さんとミステリアスな岩ちゃん、どんな化学反応😅⁉️があるのか、興味深い🤔
GANちゃんのラジオ
1時間枠にして欲しいなぁ~~🙇♀️お願いです
来年からを期待してますから😅
ガンチヤン(^o^;)
おはようございます。もう終わった早すぎるよ。
がんちゃん💖サステナ❇️デイズを聞けました💖金髪の監督坂下監督と、がんちゃんのお話をじっくり聞けて良かったです💖11月21日から始まる映画を見に行きますね~がんちゃん、頑張ってね~✨ 💖❤💖✨
がんちゃんレッドカーペット素敵でしたよ。受賞おめでとうございます!スーパースターかつこいいでーす🎉❤😊
金髪公開もう直ぐですね❣️楽しみにしています🤩
観客賞おめでとうございます㊗️👏👏👏
映画見に行きます❤