『ボクらの時代』『岡田将生 × 小栗 旬 × 生田斗真』.生田斗真が見た小栗 旬の私生活
あ、今すごいなんか女の子みたいな会話してるよ。 でしょ? うん。 やばかった。 あ、可愛いみたいな。あ、 美味しいよ。それ 俺は水希のことが好きだ。 今日の3人は5 年前のドラマイケメンパラダイスで共演。 [音楽] 絶対飛べよ。 撮影中に仲良くなって以来い、お互い忙しい時も親しく付き合ってきました。 しかし出会った当初小ぐさんはある悩みを抱えていたそうです。 [音楽] 本当今となっては不思議だけど、ま、今年で 30 になります。今やさ、もう自分より年下の世代がいっぱいいるからあれだけど、ま、トーマももちろんそうだけど でもトーマとの関係ってさ、年下っていうよりは同世代な感じだったけどうん。うん。 あの穴の時はさ、もっと下の子たちがいっぱいいて そうね。 で、年下との付き合い方がわかんなくてさ。 うーん。そうだね。ここ何年かだよね。なんかうん。 それこそ将木とか うん。 で、その、そう、後のドラマで春と一緒に会って、その時に春がなんか妙にしってくれって一緒にいることが多くなって、で、彼の存在が結構俺にその年下との付き合い方みたいなのを広げていってくれた感じがあって、 [音楽] で、そっから春がいろんな人を俺に合わせるようになって、マの世代の人たちに会ったりするようになって うん。 そうするとなんか徐々に免疫がついてったつ。 はい。だから僕が思うのがやっぱりその世代がやっぱ違うじゃないですか、 2人と。 うん。 よく最近会ってこう喋ってるとやっぱなんかすごく皆さんこう刺激し合ってみんなで交渉持って上に行こうっていうのが僕はすごい見えるんだけど同世代でなんかあんまりそういうのないなあと思うんですよね。 [音楽] だって喧嘩とかするじゃないですか。うん。 俺こないだ春に行ったんですよ。 そう、僕、俺たちも喧嘩聞かしてみないから俺言ってみたら、ま、あっちもマも多分俺がそんなこと言う人だと思ってなかったから、え、何言ってんの?なんで喧嘩すんの?みたいなこと言われて、そうだよね。ごめんつって。油だよね。つって喧嘩ってそんな簡単に喧嘩できないよねって話をして終わっちゃったんですね。 [笑い] [音楽] めんどくさいよでね。でもね、めんどくさいですよ。 うん。めんどくさいんですね。 止めるのがめんどくさい。 トマには止められてきた感じがあるね。 あったね。 でも俺最近思うんですけど、今僕未来に来てドラマをやってて、下の おさげなく いやさげなくやスネークインしてきた シュって。 もうなんでそこで話を話おっちゃうんすか?うまいうまいこと入れてきた。 うまいなと思って万全ですからね。 あ、いやもいやばい。いや、違うな。なんでそういう顔するんすか?怖いんだから。 どんな夢見てたの? え、 夢? 未来日記とは現在放送中の岡田正さん主演のドラマです。 うく、ここ出なきゃ 万全で来てんのか。 あ、いや、ちゃうや、ちょっと、ちょっと待って。 なんか今日はなんか 3人でこうちょっとさ、 言ったら同窓会適なさことですよ。 そうね。うん。 だなと思ってきたら、お前戦って 1人だけそんなテンションあ。 いや、じゃちょ、ちょっと待って。 これ語弊がありますわ。ちょか話したかったのはそれ全然違う。ドラマわかドラマどうでもいいやいよ。いいよ。じゃあ未来日記始めました。やってて年下の子がやっぱいて君があの年下とどう付き合っていいかわかんないっていうのが今まさに僕はそれで うん。 だからもう年下でももうなんかもう同じとこに立ってため口でいいからいっぱいこう喋りたいなっていうスタンスで今現盤に望んでるんですけど後輩はやっぱ嬉しいよね。そのうん。 俺は結構先輩とかにもういきなりそのおいとマジ行くぞみたいな感じでいきなりこうちゃんと上から来てくれて からうん。 なんかそっちの方が後輩はなんか嬉しいのかなと思って うん。 なんか先輩にされて嬉しかったこととか結構自分の後輩とかにやったりとか俺は結構するかもしんないよね。うん。 うん。ちゃん、ちゃんと先輩であげるっていうか。あ、やっぱ つって22だもんね。ま、 つまで22です。今年で23なんで22 だもんな。 え、だ、だって花盛りやってる時っていく? 2、 俺が22ですよね。だから5個違うから。 あ、そっか。 あんなたくさんいてすごいこう 前に出ようっていう人がわっている中でまとめてたのやっぱりトマ君だったじゃないですか。 うん。 トマの気がやっぱりすごいと思うな。現場でもまあ私生活でも。 そうすか。 うん。 とマさんは本当にいただと思う ね。 なんか最近よく言われる。なんかあのあの俺が女だったら行田トマと付き合いたいって おさん言ってましたよみたいな。 僕も何回か取材してる最長何回か聞きました。納得しますもん。 うん。 マジ までもいい付き合ってみるとやっぱりドキドキしちゃうだろうね。あのモてるしさ。 で、男の人にも女の人にも同じフラットな 感じでうん。うん。 その男だからとか女だからとかっていうのがなく うん。 うん。付き合う人だから。そうするとやっぱもし彼女の立場だとなんかちょっとヒヤヒヤしちゃうよね。 あ、そっか。誰にでも優しいから。 誰でも優しいから。 でもちょっとさ、それこそ僕らがいたなんかさ、 そういう感じじゃん。1人だけを 優しくするっつうかさ。 うん。うん。他の女にはもうい向きもせずっていう。 うん。 俺たしに出会うために生きてきた。 田さん。主演の映画僕らがいた。 好きなカ。 高校生から社会人になっていく間、すれ違いながらも恋を実せていく。純粋で切ないラブストーリー。 [音楽] 田さんはこれまでにも多くの恋愛映画に出演してきました。 こう見えても俺は一 じゃ、花水と うん。 今回のこれとそれこそ王道純愛ストーリーというのをさ うん。うん。うん。うん。 やってさ。 うん。 なんかもう純愛キングみたいな感じじゃない。 なのかな?わかんないけど。 そう。確かに俺もさ、でもとはいえ昔そういうのさ、やってた時に うん。うん。 やっぱ今見直すと うん。 なんか みたいな自分を見て うん。うん。 わかるわってなっちゃうわけ。 うん。うん。うん。 だから うん。 逆に言うとさ、こういうことをやってくれてる人がいるっていうのはなんかこう勇気をもらうなとは思うけどね。 うん。うん。うん。うん。うん。 ほとんど色男役だよね。 多いですね。多い。 つっぽいつやっぽい役が多いよね。ま、人間失格 ヒカル現事もね。 うん。 すごいわけじゃ。女性女性との絡み。絡みっていうか女性対女性。 うん。 対女性っての多いかもない。んで、今日とさ、その僕らがいたを見て どうだったなんていう話しながら うん。 し君の高校時代ってあんな感じでしたかとかつって。 あ、 そう。 だから僕中学男子校だったから、そう、恋愛とか一切そういう要素がなかったのでうん。うん。 み、なんかどういう感じであの学園生活をみんな送ってんだろうなっていうか。 うん。うん。うん。うん。 なんであんなかっこよく入れるんだろうとか。うん。うん。うん。 で、最近の正の声の話。 なんでそんな話んで?いや、全然今仕事の話でいいんじゃないですか? いや、でもそれだけじゃちょっとさ、ないじゃん。 いや、いや、な、それね、やっぱ、ま、そうか。オッケー。いや、一緒にでもあんまりから女の子の話とか聞かないじゃない。 うん。 うん。今君にとってこう恋みたいなことってどういう場所にあるのかなみたいなさ。 でもやっぱなんだかんだ。 それちょっと話した間俺ちょっと言ってくるわ。 [笑い] [拍手] ちょっとこの僕の扱い方分かります? ちょっとこれちょっと この番組はご覧のスポンサーの人がこう好きなま、 先日ご結婚されましたけど はい。 今君にとってこう恋みたいなことって でもやっぱなんだかんだ。 それちょっと話し間俺ちょっとトイレ行ってくるわ。ちょっと [笑い] [拍手] この僕の扱い方分かります? ちょっとやってて。 俺ちょっとマジトイレ行きたいから。い、濃いか。まあ、でもなんだかんだやっぱ仕事がやっぱ 1番じゃ1番なんですよ。 うん。だ、本当にそうで、やっぱその次に声が来るかって言われ ても [音楽] ちょっとぶっちゃけ今わかん ないし 恋してる場合じゃねえなとか思う とにかくなんか今 私は本当に自分自身を追い込みたくて うん。 とかやっぱなおさら鼻盛りの時の 2 人を見てるとすごいなあってやっぱうん。 思うし、 なぜ僕は今ここにいるんだろうってやっぱあの時だと考えられないんでいること自体が。 いや、でもそういうのもすごいよくわかる。俺もある時からあれなんで俺こんなとこにいんだろうみたいな。 そうなんですよ。 なるよね。 俺なんでいい友でなんかテレホンショッキングとかなんかやってんだろうと思うんですよ。 で、しかもそん時も明日鼻絶対来ねえだろうなとかなんかずっとずっと考えちゃってて 俺あの本当にええっていうのがなかったらどうしようと思って今で俺 4回かなぐらい出てんのかな 2 回ぐらいなかったんだよ 本当に タイミングをしてしまったみたいなさ感じで すげえ辛かったなあれ 俺言われなかったなと思って帰った人があったよ何の話 いや別に欲しい [笑い] むっちゃん行かねえの?行ってやろよ。 小ぐさんと岡田さんが兄弟役を演じた映画宇宙兄弟。 [音楽] 将来よ人なって好きに行くことしたよ。 [音楽] 日本人初となる兄弟での宇宙飛行士を目指す物語。兄弟の絆が宇宙を舞隊に描かれます。 やっぱ俺男兄弟がいるから ああ 余計になんかこう感情にしたな。お兄ちゃんだしね。 そうそうそうそう。僕はね、お兄ちゃん弟がいるから。 弟とはさ、一緒に遊んだりしてたの?子供の頃から。 子供の頃よく遊んでたね。あの、 だけど2 つ違うんだっけ?4 つ。4 つ違うんだ。の4 つでで、俺がサッカーやってたから、あの休みの人とか一緒にサッカーを教えたりとかしてたけど、あんまりなんかこうスポーツうん。 が得意なやつじゃなかったから、あんま外でこうなんかわーってやるっていうよりは うん。 なんか一応ゲームしてみたりとかなんかそういうことだったような気がしますけどね。 俺はさ、兄貴つ上だからさ。 そうね。 その当時さ、 月曜日に発売するはずのジャンプを うん。 土曜日に手に入れてるお兄ちゃんってのはすごいなと思った。 なるほど。すごいね、それはね。 うん。 うちの近くのコンビニには何があったって月曜日にしか出ないはずのジャンプ がうん。 なぜ兄ちゃんは土曜日に持ってへえ。 もうすごい憧れ。 うん。うん。うん。うん。真面目な話なんてほとんどしたことなかったからさ。 ああ。うん。 大人になってから最近はするの だから本当に就職するってなった時テレビ に入るってなった時に初めて日ぐらい 知ったんですか? うん。あの、あの、その仕事の話っていうか、大人の話あ をした うん。うん。 アナウンサーになろうと思ってるんだけどマジで まさは 僕兄弟でお姉ちゃんと妹 今日お姉ちゃんと妹あったんだ。 あ、マジ? 今日来てたんです。2 人ともすごい綺麗で。 あ、そうだろうね。 初めてなんですよ。 何?あ、 裏に来たのが。 あ、そう。 多分し君にすっごい会いたかったみたいで、僕は初めてお姉ちゃんと妹が興奮してる顔見てちょっとショックでした。 [笑い] あれって俺に見せた顔じゃねえ。つもの感じで済ましてんじゃないのかなと思って 女の顔したみたいな。 女の顔してたんですよ。それがすげえショックでなんかその後もその妹がなんなのあのよくわかんない舞台挨拶はって言われてそれでま ダめ出しされてもっと落ち込んでダされ どう? 妹ちょっと強気な感じだもんね。ま、 ちょっと強気なんですよ。 うん。なんかなんかそれがまた可愛くて 俺女兄弟いないから いやでお姉ちゃんはすっげえ欲しかったの超われた。え え、 なんか同じ団地に住んでるなんか仲いい男の子がいつもお姉ちゃんに朝ご飯作ってもらってるみたいな子が うん。うん。 なんかそれはすげえ羨ましくて、うわ、俺もお姉ちゃん欲しいと思ってた。 うちのお姉ちゃんよかんとこのお姉ちゃんね、俺の扱い超雑だから。マジで [笑い] そうなんですか?僕会ったことないんすよね。 姉ちゃん会ったことないか。 あったことないですね。 いや、すごいやっぱね、ザおグりって感じなのよ。もう大かでなんかすごい気まい感じのうん。 ま、あの人は男兄弟の間に育ってる女の人だからね。 そっか。 やっぱり実は一番男っぽいっていうかさ。 うん。うん。うん。うん。 なんかたましいんだよね。すげえ。 [音楽] 初めて会った時、あの、 Tシャツ1丁だったのね。 うん。はい。はい。はい。 ちょっと長めのね。あ、はい。はい。 長めのTシャツ。 長めのT シャツよ。こういう座り方をしてて、 Tシャツこやって、 こうずっとゲームやって、俺が入ってきたらなんか初めてだよ。 はい。 うん。どうも。てゲームずっとやってる。うわ、超雑と思って。 雑すね。びっくりした。 ねえ、 だ、ここはこういうなんかこう ウェルカムなあの家庭なんだなと思って。で、しばらくう 実家だったんだね、その時しちゃん。で、実家でなんかみんなでこうバーって飯食ったり飲んだりしてて でね、その後にね、ドラグドラゴンの 塚井さんが はい。はい。はい。 来て あれ12月31とか。 そう、そう、そう。 年末の 大晦かちょっと手前ぐらい。 手前ぐらい。 うん。 津井さんが はい。 来たらそのお姉ちゃんもお母さんもみんなふわつかずさんみたいな、あ、一発ギ逆やってくださいとかつって俺すげえ端っこでポツってさん来たら大喜んでハねるつも見てますつってちょっと写真撮ってもらっていいですかとかつっても姉ちゃんから何にも言われて [音楽] [音楽] [笑い] 俺逆に会いたくないですけどすごいなんか可愛らしくてね いい人ですよ。 うん。うん。いや、本当に1 番なんかたましいな。 でもどっちかいうと僕もだからお姉ちゃんと妹が行ってやっぱどっちも僕より肝が座ってるっていうか なんかやっぱ男性よりたましいっていうか、 やっぱどうしてもなんかこのなんつうんだろう心のさ、この部分みたいなのってなんか女の人の方がやっぱ強いなって 思っちゃうところあるよね。 うん。そうだね。女の人は強いよね。 うん。 やっぱりなんかこういろんなことにビったりさ、 やべえなって思うから俺らって吠えたりとか するじゃん。うん。うん。 なんか女の人ってドシッとしてる人多いよなあって思うんだよな。うん。 だから俺パシだめちゃパシだったんですよ多分。え、お姉ちゃんたちの うん。 まあでもまさ未だにパシキャラみたいな感じだもんね。 ま、ま、そうすけど。 まあ、そうですけど、 だってこないだひどいんですよ。何? あの、時計先、時計取られたって言ったじゃないですか。 で、 時計ちょっと俺もう早く返して欲しくて、ちょ、今日大丈夫ですかって言って夜もうあれも 12時ぐらいですか。 そうね。 で、じゃ行っていいですか?て、家にいるって言って、 で、じゃあ今から行きますって言ったらちょっとまだちょっと飯食ってなくて、ちょっとめっちゃいいつまみ買ってきてくんねえかなつって。俺時計取りに行ってんのつまみ買わなきゃいけないんだよと思って。まあ、でも、ま、ま、大好きな先輩ですしと思って、 あの、よく僕が行く居酒屋の人にちょっと頼んで お、 ちゃんとした器に入った。 マジ なんかだからずこれないようにタクシーでもずらさないでくださいって言いながら君の家に行って持ってきましたって 3 しなぐらい持ってきてくれて すごいね超いいやつじゃん うん 今度俺に向かってきたよ やだ ちょっとさっきの声の話俺聞いただったからもう 1回したよ。 いやあれさっき全然声の話なった。 ちょっといい友の話をしてなんでじゃ逆にね、皆さんはどういう人がこう好きなま先日ご結婚されましたけど はい。 どういう人が好きなんですか? でも明るい人がいいですね。やっぱり明るい人がいい。 うん。 でもね、トマと言うと明るくなるよ、多分。誰だって?あ あ、その きっとね、 彼女も き。うん。ま、わかんない。女性と 2 人きりでいる瞬間なんかさ、見たことないからさ。 うん。うん。うん。 わからないけど。 うん。 いつも俺らと同じようなテンションのままし恋人とかともう過ごすんであれば うん。 ま、気がつけ勝手に楽しくなると思うんだよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 結構人のこと盛り上げるの好きじゃん。 そうだね。は。 うん。うん。 俺基本的に暗いからさ。 いや、そうな、そうなんだよ。 俺もだからみんなでいる時とかは結構わーって やったりするけど、 家にいる時ものすごい暗いし なんかこう俺と恋人関係になってもつまんねえんじゃねえかなとか うん 思っちゃいな僕なんてまさにそうですよ。絶対僕と言ってもつまんないっす。 [笑い] 自信を持って言える。 まあでも確かにお前と言いてもあんま楽しくないもん。 だからそういう 今日今日当たり強い日今日当たり強い そうだよね。大丈夫。面白いよ。 でも俺も本当俺と言てつまんねえだろうなと思うもんな。 だからフロリダの時とか部屋隣で大体あの外に出なくても中の扉 扉同士がさ部屋のさ部屋にさなさんてさ鍵開けちゃうと繋がる。 うん。うん。うん。だとかも ずっとこうこんな感じだし。 しん君、君つって言ってもなんかあつっていうなんか時もあったりして、 あ、この人めっちゃ暗い人なんだな。 暗い。暗い。 そうなんだね。 で、ここ2 人で例えば車乗ってたりとかすると 会話ないからね。 はい。ないよね。2 人でいる時、あの、ま、がっつり話そうよっていう時はちゃんと話すけど、移動の はい。うん。 なんかタクシーとか 車とかはい。 結構ずっとシーンとしてるね。 進してるね。 でもそれをもうそれ全然それがもう耐えられる感になってることですね。 気持ちいいんだけどすごく。うん。 だから、だからでも俺は俺もやっぱり明るい、俺がこうだから明るい人がいいなと思うし。 うん。うん。うん。うん。うん。 で、あとはやっぱりなんかなんだろうね。でも 1 番大事なのは相手もなんか夢を見てる人がいいよね。 うん。そうね。それはあるね。 うん。自分がどうしてもなんか夢見ちゃってそんなことに対してどうにかしようと思ってる人だからさ。 うん。うん。 それが理解できないって言われちゃうともう花からちょっとこの人は無理だなって思っちゃうから。 うん。 別に俺と同じ夢を見て欲しいなんていうのはないけど うん。 なんか相手もそれ自分なりの夢だったり持ってそこに向かうためならちょっと今はあなたを犠牲にさせてくださいとかっていうことができる人がいいよね。 うん。 と君結婚とかあるんすか? いや、したいと思うよ。で、この人たから結構遠くに思うね。 パソか。 うん。やっぱね、何かに向かってこう一生懸命頑張ってる人やっぱね、魅力的だよ。 魅力的ですね。 ガうるさい人とかですね。 友達と飲み行ってくるつって。じゃあ何時までにとかさ、誰とくのとかさ、 ダメすね。 聞いてないでしょ。 だってC っていうのであれば結構仕事は本当に好きでやらせてもらってますけどすごく縛られる時間が多いじゃないですか。 その中でプライベートも縛られちゃうと うん。うん。 本当に勘弁してくれてなっちゃうんですよ。 うん。そうだね。 プライベートぐらいは何にも縛られず自分がしたいようにしたいなっていうのがやっぱあ、あったりしますしね。 うん。この間だ飲んだ時にさ、あるじゃん。 いや、でもいいや、あれいいっす。いいっす。 でも、あ、 これやるつって。 岡崎将がかっこつけたい時 1番かっこいいと。オンポーズ ダサくるん。 これからこれで行くんだよ。 これ押してくんだよ。 そうでも今日も歌やろうと思ったんだけどできなく恥ずかしくできなく楽しかったな。 意外と話せたね。 話せますね。 結構いいろんな話してるからさ、普通に普段なんかな、変に話しちゃうとみ、 2 人とも言って欲しくなかったかもしれないっていうこと言っちゃうかもみたいな。 うん。それはでもあ、僕もありました。 うん。だからあれだけど良かった。よかった。 ありがとうございました。 ありがとうござ、 ありがとうございました。 ありがとうございました。 時計つけてる。え、今何時かなと思っはつけてない。ちょろっと行きて行こうか。 [音楽] 1体だけちょっと行こうか。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025
『ボクらの時代』『岡田将生 × 小栗 旬 × 生田斗真』.生田斗真が見た小栗 旬の私生活
#岡田将生
#小栗 旬
#生田斗真
#ボクらの時代 #ボクらの時代2025 #トーク番組
VIVIZINE.COM